2018/08/10 - 2018/08/10
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su3さん
この旅行記のスケジュール
2018/08/10
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夏の鳥取は素晴らしい。
朝は砂丘、昼は海鮮、海岸を経て、夜は温泉とラーメン。砂丘は足腰を鍛えるのに最適だなと感じ、浦富海岸の海の綺麗さに圧倒されました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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起床して目覚ましに温泉に入った後、和歌山で買った桃がもうそろそろ駄目になりそうだったので全部剥いて朝食にしました。あと食べるのを忘れていた蒲鉾も一緒に食べます。全部食べたらお腹いっぱい。
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ホテルを出発して砂丘センターの駐車賞に車を停め、一旦トイレを借りに館内へ。
砂丘センター 見晴らしの丘 名所・史跡
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建物に入ると砂の造詣がありました。
わー!これあの漫画のだ。 -
こちらの「クジラの子らは砂上に歌う」という漫画はアニメにもなり、どうやら鳥取とコラボしているということ。砂つながりでのコラボだそうです。
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砂丘センターからの眺め。
前日の夜の鳥取はあまり天気が良くなかったのですが、今日はちょっと晴れ間が見えますね。 -
砂漠といえばラクダ。
まあ砂丘なんですけれどね。 -
鳥取砂丘は国指定の天然記念物であり、自然公園法により、砂の持ち帰り、車両等の乗り入れ、拡声器等による著しい騒音の発生、テントなどの仮設工作物の設置、看板やのぼりなどの広告物の掲出や設置が禁止されている他、ドローンの許可がない使用も駄目なんだそうです。
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駐車場から歩いて砂丘に向かいます。
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鳥取砂丘の入口に到着。
鳥取砂丘 自然・景勝地
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どんどん進んでいきましょう。
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木がなくなり、草も疎らになってきました。
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一面、砂!砂!砂!
大事なことなので3回言いました。 -
このあたりは第三砂丘列ですかね。
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観光客用のラクダがいますね。
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歩いていくうちに徐々に雲が晴れてきました。
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手に取ってみると、思ったよりもサラッととしていて、とても綺麗な砂。よく見ると砂が細かい鉱物や岩石片の粒でできているのがわかります。
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砂丘の向こうに海と小島が見えますね。
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馬の背とオアシスが見えてきました。
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馬の背に向かって進んでいくと目の前に杭が一本立っていました。
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これなんだろうと見てみたら、地図が付きの杭。三角点みたいなものかな。
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鳥取砂丘では、更新世の終りころ大山火山などから飛来した火山灰を砂の間に挟んでいるそうで、火山灰降下以前の古砂丘と、以後の新砂丘に分けられているとか。鳥取砂丘は、全国の砂丘でも珍しく、砂丘の構造がよくわかるので貴重なんだそうです。ここを掘ったら火山灰が出てくるってことだよね。
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馬の背に近づいてきました。緩やかな坂道になっている方に進んでいきます。
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せっかくなので、裸足になってみました。砂の感触が気持ちいい~。
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馬の背に登山開始!
勢いよく登ってきた子供たちが途中で力尽きて四つん這いになっている姿をたびたび見ました。 -
頂上まで登ると見えた海と空と島。
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海岸線がよく見えます。
波と砂と海の色のコントラストが素敵。 -
振り返ると歩いてきた場所が見えました。
やはり結構な高さがあるな。 -
砂丘奥にある木がいっぱい生えている丘陵地帯あたりに多鯰ヶ池があるのでしょうかね。
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あまりの心地よさに、お茶を飲みつつ長らく座ってボーとしていました。
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こちらからも小島が見えます。
あの島の名前はくじら島と呼ばれているそうです。 -
遠くに見える岬は賀露港の堤防でしょうか。
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浜まで降りていきましょう。
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こちらも結構な坂道です。
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砂丘を登るのも降りるのもめっちゃ楽しい、とハイテンションで坂を降りていきます。
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汗が噴き出して止まらない。ただ歩いているだけなのにかなり運動をしている感じがします。そして時折、規模が大きすぎて平衡感覚がおかしくなる。
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橇に乗って滑りたい坂道。
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海岸線近くまで到着。
砂丘に繋がる海岸は意外と石や木や海藻が転がっていて、綺麗なビーチという感じではなかったのですが、それはそれで楽しかったです。 -
降りてきた坂道をまた登ります。
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足腰疲れるけれど、たのしー!大きな砂場ではしゃいでいる感じ。
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これからあの頂上の位置まで登るのだけれど、いろいろ広すぎて距離感覚が分からなくなってくるな。
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この辺りにも四つん這いになっている子供が点在していました。
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登頂まであとちょっとだ。
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休息していた場所に登ってきました。
もう一度ここで暫くのんびり。風が気持ちいい。 -
オアシス近くの急な坂を降りてみました。
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降りながら隣を見ると続々と馬の背を登ってくる人たちが見えます。
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この辺りでも登り切れずにクタクタになって四つん這いになっている子供がちらほら。
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結構急なので、坂の上を見ると緩やかに壁を登っている感じがします。
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馬の背の横にはオアシス。
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浅いですが、結構な広さがありますね。
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地下水が湧出してできているといわれているこのオアシス。雨が多いときは水深が1mを超えプールのようなり、少ないときは枯れてしまい消滅してしまうそうです。
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子供たちの絶好の遊び場になっていました。
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こちらのオアシスには、この場所にしかいないエリザハンミョウという虫の棲み処だそうです。
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こちらが虫たちの棲み処ですかね。
エリザハンミョウ以外にもイソコモリグモ、キンモウアナバチ、オオハサミムシ、などの虫たちが生息しているそうです。歩くときに踏んでしまわないように気を付けて歩きました。 -
清々しい青空が広がってきて日差しが強くなってきたので帰りましょうか。
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この時間あたりからどんどん人が増え始めました。
みんなー、これから砂が熱くなるよー。 -
緩やかな坂道を登っていきます。
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砂丘をただ歩くだけでも足が鍛えられるな。
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振り返ると素晴らしい景色。
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ほんとにここは日本かな。
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帰り道に先ほどのラクダのあたりを見てみたら、ラクダ大人気。
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ラクダに乗って短い距離ですが歩くこともできるようです。楽だって乗り心地はよくないと聞いたことがあるけれど、果たしてどんな感じなんだろうな。
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晴れ渡った空を背に、
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さあ、駐車場まで戻りましょうか。
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賀露港に移動して昼食です。丁度シーズンですし、白いかが食べたいなということで、いか太郎へ。
モサ海老とイカ by su3さんいか太郎 グルメ・レストラン
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イカ丼とモサエビの刺身に味噌汁が付いて、中々に豪華なお昼ごはん。
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モサ海老の刺身。
日本海側などで水揚げされているクロザコエビのことで、場所によって「ドロエビ」「ガラエビ」「ガサエビ」などともよばれています。半日もすれば頭部が黒くなるなど傷みが早く、地元でほとんど消費してしまうというエビなので、こんな時じゃないと生のモサ海老は食べれらないなと注文。ほんのり甘みがありぷりぷりしていておいしい。 -
白いかの二色丼。
白いかの刺身はもちろん美味しかったのですが、漬けもとても美味しくていつの間にか完食していました。 -
お腹が満たされたらかろいちの市場を見学しましょうか。いくつかの店舗が入っていました。
賀露漁港に隣接 by su3さんかろいち 市場・商店街
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こちらの雲丹はその場ではさばいてもらえないものなので…食べたいなと思いつつ買えず。
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夏といえば岩ガキのシーズンですね。立派な岩ガキがたくさんあります。
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いろいろ買いたくなりましたが、旅行中で料理できないので我慢。
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テレビの取材も結構来てそうですね。
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お店で岩ガキを剥きますからその場で食べることができますよ、と教えていただいたので早速一つ剥いてもらいました。
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ぎっしり身の詰まったプリプリの牡蠣。
口に入れるとじゅわっと旨みと潮の香りが広がります。あぁ、美味しいな。 -
お隣の建物にある地場産プラザわったいなへ。地元の農家・畜産業・加工業の方々が出された品だけでなく、地域の高校性が作ったものも売っているという所に地域に根差している感じがしました。
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地元のお土産をいくつか買い込んでいると、目の前に見えたこのコーナー。ピンクの醤油…だと…!
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お次は岩見町に移動します。道の駅きなんせ岩美に到着。やっぱりここもカニですね。
道の駅 きなんせ岩美 道の駅
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そしてここにも岩ガキ。先ほど食べてしまったから食べませんでしたが、岩ガキをその場で剥いてもらって食べることができるっていうのは魅力的ですよね。
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岩美は競泳のアニメの聖地だそうで、きなんせ岩美のかなり広めの一角がそのアニメのコーナーになっていました。巡礼者が多いんでしょうね。
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岩美の街についてよく分かっていなかったので、まずは岩美駅へ。
この辺りに観光情報を得られると聞いてきたのですが、駅もなかなか良い感じです。駅の隣には岩美町観光会館がありました。 -
競泳アニメのシーンに使われた場所。
この構図、やっぱり良いわ。 -
岩美町観光会館に入ると…いろんなもので溢れていますね。
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ずらりと並ぶグッツの数々。観光情報はどこだ?
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あ、こっちか。観光情報もちゃんとありました。地図といくつかのパンフレットを手に入れたので観光に向かいましょう。
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湾岸線を走れば綺麗な風景がたくさん見えるだろうという安直な考えで車を走らせます。浦富海水浴場を目指して走り、そこから網代方面に車を走らせた先に小さな港発見。
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看板を見ると田後港のようです。港内でもとにかく海の水が思いのほかに綺麗で、おもわず海水をさわりに行ったりしてしまいました。
田後港 自然・景勝地
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ここには展望台があるようですね。行ってみましょうか。
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階段をどんどん登り、
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階段の先に鳥居を発見。
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到着~。
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良い眺めです。
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港がよく見えますね。
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海の色が綺麗すぎる。
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展望台を降りて、町並みを見てみましょうか。
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大通りだけ歩いたのですが、昔の港町の面影が少し残っている感じがして面白かったです。この地形なら津波がきたら展望台に避難一択だなと思いました。
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田後港を出て道路から港を眺めて気が付いたのですが、どうやら展望台一歩手前の鳥居で満足して返ってきてしまったようです。もう一つ上の展望台からの景色はどんなものだったのだろうか…実は一年後にそれを知ることができるとはこの時はまだ知らないのでした。
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海岸沿いを車で走っていると何か所かビュースポットがありまして、そこで車を停めて景色を眺めるんですけれど、流石というかなんというか、凄いなぁ、の一言でした。
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城原海岸から見えた景色。こういう地形は海食地形だなとよくわかりますよね。
駐車場から200m程降ると海岸まで行けるそうですが、磯遊びしたいなと思いつつ、今回はパス。 -
日本海の海ってこんなに美しい姿もあるんですね。
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たまにぴょこんと出ている岩礁を見るたびに、きっと海の下はごつごつして船が座礁しやすいんだろうなと思ってみたり。
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鴨ヶ磯展望台駐車場に車を停めて少し歩いてみました。
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整備された歩道を歩いていきます。
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途中にあった標識。文化財をたいせつに。自然も大切にね。
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ベンチが置いてある展望台に到着。
暑いので日陰になっている部分に座って休息。こちらからも遊歩道に行けるようになっていました。 -
この辺りは小鴨ヶ磯と言うそうです。海の透明度が高すぎて下の地形がよく見えます。
あ!ここにも海で遊んでいる人たちがいる。良いなぁ。 -
あの洞門を船でくぐってみたい!
ひぐらし洞門というそうで、夏の終りにひぐらしが泣いていたから命名されたとか。 -
鴨ヶ磯と周辺は「松島は松島、浦富は浦富」と浦富海岸の美しさを讃えた島崎藤村が「神秘の幽境」と絶賛した場所でもあります。天気が良いのもあって透明度の高い海の色があまりに綺麗すぎるので、ずっと海を見てしまいます。
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こちらは水尻洞門でしょうか。
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陸から浦富海岸を楽しんだ後は、せっかくなので海側からも海岸線を見てみましょう。ということで島めぐりの船へレッツゴー。
揺れが凄い by su3さん浦富海岸 島めぐり遊覧船 乗り物
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今回お世話になる船はこちら。
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座席には島めぐりの順路が書いてあるMAPがありました。
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MAPの裏には周辺観光情報。
かっぱえびせんが船内で販売がなされていたのでなんだろうと思っていたら、カモメの餌でした。 -
乗り込んで少しすると船が進み始めました。
かっぱえびせん買った方々がカモメに餌をやったりして和やかな感じで進んでいきます。 -
船がどんどん進んでいき、速度をあげて川から海に出ると、めっちゃ揺れる!
かなり揺れたので周りから悲鳴も聞こえたりして、ちょっとしたアトラクションでした。 -
島がたくさん見えてきました。
分かりにくいですが、この辺りに海賊穴という但馬から来た海賊が隠れ住み着いていたと言われている海賊洞門があるそうです。カヤックなどで行けるとか。 -
松の木が一本生えている島は千貫松島、その左隣に白くなっている断崖は白粉の断崖というそうです。高さ約70mの絶壁には一部だけ白い場所が見えますが、これは野生の鵜の糞で、春先には飛ぶ姿を間近に見ることができるとか。
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頂上に松のある姿がちょっとかわいい千貫松島。昔は2本生えていたそうですが一本枯れてしまったそうです。
千貫松島は、旧鳥取藩主の池田綱清公がここで舟遊びをした時、この島のあまりの美しさに「わが庭にこの岩つきの松を移すことができた者に、禄千貫を与えよう。」と言ったことから島の名前が付けられたのだとか。 -
鴨ヶ磯海岸ではかなり近くまで船をよてせくれました。
こちらはイワツバメ洞門。洞窟の天井にイワツバメがたくさんいるそうです。 -
イワツバメ洞窟を横に進んだ先は、
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観音島の入り江に到着。
806年3月にこの入り江の小島から黄金の観音様が見つかったそうです。 -
どうやら左に写っている小島が観音様がいたところらしい。
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こちらにも砂浜がありますね。
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入り江から見えたクロサギが毎年巣をつくっている洞窟。毎年、ここから雛が旅立っていくそうです。
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観音島の入り江から西大島を横に見ながら沖へ進みます。
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西大島の横には中大島や三大島が見えますね。
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中大島と陸地の一番高いところにある網代大灯台。
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真ん中の島が東大島。
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太郎兵衛島。
昔、太郎兵衛という漁師が沖に出て漁をしていたところ時化にあい、命からがら何とかこの島にたどり着いたそうです。そんな逸話が残る島。 -
鴨ヶ磯海岸の中に入っていきます。
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砂浜のかなり近くまで船を進めてもらえました。下にいっぱい岩礁があるだろうに、船頭さん凄いな。
鴨ヶ磯の砂浜は石英や長石などで形成され、ガラスを砕いたような透明感から天然記念物にも指定されているそうです。 -
たぶんこちらは酒宴洞門。
島崎藤村がここでお酒を飲んだら美味しいだろうなっといったことから命名されたといわれています。この洞門近くに、遊歩道が見えました。あそこもあるける場所なんだ。 -
それにしても綺麗な浜辺だな。
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鴨ヶ浦海岸を後にすると
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5つの島が連なっている菜種五島が見えてきました。元は一つの岬だったのが浸食により削られ5つに分かれて島ができたんだそうです。
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お城の石垣に似ているのでその名が付いた石垣島と、岩の並び方がラクダに似ているところから名前が付いたラクダ島の間を通りすぎます。ごつごつした岩肌が間近に見えて迫力満点でした。
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菜種島。かつて、菜種島の沖で難破した船から菜種が流れ着き、黄色い花を咲かせるようになったのが名前の由来とか。約166個ある島の中で唯一菜の花が咲く島です。春は綺麗でしょうね。
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菜種島をぐるりと横切り、
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船の進路を陸地に少し戻します。
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城原海岸が見えますね。
こちらも綺麗な砂浜が見えます。 -
ちょっと奥の岩礁のことだったかな。赤いから赤島といわれているらしい。
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遠くに田後港が見えます。
あ、展望台が見える! -
城原海岸の沖にある黒島。凝灰角礫岩でできており、一見黒ずんで見えるためこの名前がついたそうです。
この黒島が島めぐり航路の折返し地点で、ここから船着き場に戻ります。 -
帰り際、このあたりからは鳥取砂丘が見えますといわれた方向を見たらほんとにしっかり見えました。やっぱり鳥取砂丘は広いな。
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河口にある堤防の辺りに帰ってきました。
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帰り際もカモメがいっぱいいましたが、ほとんどの人が船の揺れに疲れ果ててほぼ誰も餌をやっていませんでした。まあ、船が進み始めてすぐに盛大にかっぱえびせんを撒いていたというのもあると思うんですけれどね。
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船継場に到着。
もう1隻ある船がお出迎え。 -
船を降りて一息ついてから、イカスミソフトを買ってみた。
食べていると舌が真っ黒になりましたが、味はいたって普通のソフトクリーム。 -
網代の町をふらふら車で移動中に公園があったので、そちらで一休み。
現在は「山陰海岸ジオパークの秘密を学べる」公園として2019年にリニューアルされた網代地区浜公園でした。 -
もう良い時間ですし、潮風浴びまくったので温泉に行ってスッキリしましょうか。
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岩井温泉に到着。手拭いをかぶった人の写真がタタラ場の人たちに見えたのは何ででしょうかね。
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岩井温泉は優れた温泉地の証である「国民保養温泉地」に指定されているんだそうです。
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岩井温泉は1300年の歴史を誇る山陰最古の温泉です。平安朝の頃の歴史書「延喜式」に藤原冬久という人が、岩井で女神が杖で打った先から出た湯に入り病を治したと記載されてもいます。鳥取藩主池田光仲は、岩井温泉を藩の直営としたそうです。
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ゆかむり温泉に行きましょうか。
ゆかむりとは、頭にてぬぐいをのせ、ひしゃくで湯を汲んで頭にかぶる=かむることからきているそうです。熱めのお湯と熱いお湯 by su3さん岩井温泉 温泉
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ぬるめとあつめの二つの湯がありましたが、正直、どちらも熱いので温度の違いが分からなかったです。あつめの方が源泉かけ流しで、中々に良いお湯でした。地元の方々がいっぱいいらっしゃっていて賑わっていました。
休息所には、江戸時代から伝わる入浴法「湯かむり」の風習とゆかむり歌の歌詞が掲げられていました。湯かむりは少しでも温泉に長湯をし、効能にあやかるためだが、その際入浴客が楽しめるようにと歌ったのがきっかけではないかといわれています。 -
お風呂上がりの牛乳はやっぱり美味い。
ほてった体を覚ましがてら畳でゴロゴロして休息。 -
さっぱりしたら岩井温泉から9号線をひた走ります。
道中ではWi-Fi繋がらないファミマとローソンばかりでWi-Fiがつながりやすいセブンを探す を探すもなかなか見つからずセブン見つけたときはちょっと喜んだっていう思い出。 -
途中の偕生で牛コツラーメン。ラーメン屋を探してたまたま入った無双の牛コツラーメンは牛のあっさりスープでした。細麺ストレートが合いそうな味でチャーシューがトロトロ。
満たされたお腹で松山まで一気に車を走らせ、宿に到着したら即爆睡。さっぱり牛骨ラーメン by su3さん麺屋 無双 グルメ・レストラン
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