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JALマイルを利用して,エミレーツ航空のファーストクラスに乗ることを第1の目的としてウクライナをメインにイスタンブール,アゼルバイジャンとアブダビを巡ってきました.チェルノブイリなども感じるものがありましたが,最も印象に残ったのはウクライナの物価の安さでした.安く東欧と西欧を感じたければ,ウクライナはオススメの国です.また,ウクライナでは人生初の夜行列車にも乗り,中々趣があって面白い移動手段でした.<br />宿泊した都市はイスタンブール(トルコ),リヴィウ,イヴァノ・フランキフスク,ルーツィク,キエフ,オデッサ(以上ウクライナ),バクー(アゼルバイジャン),アブダビ(UAE)です.<br />都市間の移動には飛行機,列車,バスを,都市内の移動は主に徒歩,地下鉄,トラム,トロリーバス,バスを利用しました.都市間移動の飛行機と列車は,すべて日本で予約していきました.<br />ルート概要は成田→ドバイ(乗継のみ)→イスタンブール→リヴィウ→ドロホブィチ→リヴィウ→イヴァノ・フランキフスク→チェルニウツィ→イヴァノ・フランキフスク→リヴィウ(経由のみ)★→ルーツィク★→愛のトンネル★→ルーツィク★→キエフ→チェルノブイリ原発→キエフ→オデッサ→バクー→アブダビ→ドバイ→関空 です.<br /><br />その6:ルーツィク編+愛のトンネル編 9,10日目<br />9日目:ホテルで朝食後,チェックアウト.歩いてイヴァノ・フランキフスク駅まで行き,9:05発のIC749でリヴィウ駅へ.駅前からリヴィウメインバスターミナルまでUBERで.売店で昼食を購入,13:30発ルーツィク行きのバスに乗車.16:50頃にルーツィクバスターミナルに到着,徒歩と4番のトロリーバスでホテルへ.ホテルチェックイン後,夕食はShow Basilicでいただきました.<br />10日目:ホテルで朝食後,チェックアウト.この日はクレーヴェンにある愛のトンネルに向かいます.バスで駅前まで,歩いてバスターミナルへ.10:10発のリブネ行きのバスに乗車しクレーヴェンで途中下車.歩いて愛のトンネルへ.愛のトンネル観光後は歩いてクレーヴェンのバス停へ.ルーツィクバスターミナルに戻った後は,ルーツィク城と2つの教会を見学.夕食はPuzata Hataでいただき,そこで時間つぶし.その後はホテルで荷物をピックアップ,キエフ行きの夜行列車に乗車するため,バスでルーツィク駅へ向かいます.<br /><br />観光ルートは下記の通り.<br />9日目:ホテル→イヴァノ・フランキフスク駅→リヴィウ駅→リヴィウメインバスターミナル→ルーツィクバスターミナル→ホテル→Show Basilic(夕食)→ホテル.<br />10日目:ホテル→ルーツィクバスターミナル→クレーヴェン街中→愛のトンネル→クレーヴェンバス停→ルーツィクバスターミナル→観光案内所→ルーツィク城→聖ペテロ・パウロ大聖堂→三位一体大聖堂→Puzata Hata(夕食).<br /><br />表紙はイイ感じの愛のトンネル.<br /><br />その1:往路+イスタンブール編 https://4travel.jp/travelogue/11532859<br />その2:リヴィウ編① https://4travel.jp/travelogue/11532871<br />その3:リヴィウ編② https://4travel.jp/travelogue/11532951<br />その4:ドロホブィチ編+リヴィウ編③ https://4travel.jp/travelogue/11535782<br />その5:イヴァノ・フランキフスク編+チェルニウツィ編 https://4travel.jp/travelogue/11535796<br />★その6:ルーツィク編+愛のトンネル編★←本旅行記<br />その7:キエフ編① https://4travel.jp/travelogue/11538727<br />その8:チェルノブイリ編 https://4travel.jp/travelogue/11538866<br />その9:キエフ編② https://4travel.jp/travelogue/11538889<br />その10:オデッサ編 https://4travel.jp/travelogue/11541606<br />その11:バクー編 https://4travel.jp/travelogue/11541702<br />その12:アブダビ編+復路 https://4travel.jp/travelogue/11541750

エミレーツ航空ファーストで行く東欧の大国ウクライナと火の国アゼルバイジャン1人旅前後にトルコとアブダビ その6:ルーツィク編+愛のトンネル編

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2019/06/19 - 2019/07/08

7位(同エリア178件中)

ゆるりとらべらー

ゆるりとらべらーさん

この旅行記のスケジュール

2019/06/27

  • イヴァノ・フランキフスク駅9:05発の列車でリヴィウ駅へ

  • UBER

  • 13:30発のバスでルーツィクへ

  • Zaliznychnyi vokzal駅から4番のトロリーバスでUkraina, hotel駅へ

2019/06/28

  • TsUM駅から2番のバスでZaliznychnyi vokzal駅へ

  • リブネ行きのバスをクレーヴェンで途中下車

  • クレーヴェンのバス停からバスでルーツィクバスターミナルへ

この旅行記スケジュールを元に

JALマイルを利用して,エミレーツ航空のファーストクラスに乗ることを第1の目的としてウクライナをメインにイスタンブール,アゼルバイジャンとアブダビを巡ってきました.チェルノブイリなども感じるものがありましたが,最も印象に残ったのはウクライナの物価の安さでした.安く東欧と西欧を感じたければ,ウクライナはオススメの国です.また,ウクライナでは人生初の夜行列車にも乗り,中々趣があって面白い移動手段でした.
宿泊した都市はイスタンブール(トルコ),リヴィウ,イヴァノ・フランキフスク,ルーツィク,キエフ,オデッサ(以上ウクライナ),バクー(アゼルバイジャン),アブダビ(UAE)です.
都市間の移動には飛行機,列車,バスを,都市内の移動は主に徒歩,地下鉄,トラム,トロリーバス,バスを利用しました.都市間移動の飛行機と列車は,すべて日本で予約していきました.
ルート概要は成田→ドバイ(乗継のみ)→イスタンブール→リヴィウ→ドロホブィチ→リヴィウ→イヴァノ・フランキフスク→チェルニウツィ→イヴァノ・フランキフスク→リヴィウ(経由のみ)★→ルーツィク★→愛のトンネル★→ルーツィク★→キエフ→チェルノブイリ原発→キエフ→オデッサ→バクー→アブダビ→ドバイ→関空 です.

その6:ルーツィク編+愛のトンネル編 9,10日目
9日目:ホテルで朝食後,チェックアウト.歩いてイヴァノ・フランキフスク駅まで行き,9:05発のIC749でリヴィウ駅へ.駅前からリヴィウメインバスターミナルまでUBERで.売店で昼食を購入,13:30発ルーツィク行きのバスに乗車.16:50頃にルーツィクバスターミナルに到着,徒歩と4番のトロリーバスでホテルへ.ホテルチェックイン後,夕食はShow Basilicでいただきました.
10日目:ホテルで朝食後,チェックアウト.この日はクレーヴェンにある愛のトンネルに向かいます.バスで駅前まで,歩いてバスターミナルへ.10:10発のリブネ行きのバスに乗車しクレーヴェンで途中下車.歩いて愛のトンネルへ.愛のトンネル観光後は歩いてクレーヴェンのバス停へ.ルーツィクバスターミナルに戻った後は,ルーツィク城と2つの教会を見学.夕食はPuzata Hataでいただき,そこで時間つぶし.その後はホテルで荷物をピックアップ,キエフ行きの夜行列車に乗車するため,バスでルーツィク駅へ向かいます.

観光ルートは下記の通り.
9日目:ホテル→イヴァノ・フランキフスク駅→リヴィウ駅→リヴィウメインバスターミナル→ルーツィクバスターミナル→ホテル→Show Basilic(夕食)→ホテル.
10日目:ホテル→ルーツィクバスターミナル→クレーヴェン街中→愛のトンネル→クレーヴェンバス停→ルーツィクバスターミナル→観光案内所→ルーツィク城→聖ペテロ・パウロ大聖堂→三位一体大聖堂→Puzata Hata(夕食).

表紙はイイ感じの愛のトンネル.

その1:往路+イスタンブール編 https://4travel.jp/travelogue/11532859
その2:リヴィウ編① https://4travel.jp/travelogue/11532871
その3:リヴィウ編② https://4travel.jp/travelogue/11532951
その4:ドロホブィチ編+リヴィウ編③ https://4travel.jp/travelogue/11535782
その5:イヴァノ・フランキフスク編+チェルニウツィ編 https://4travel.jp/travelogue/11535796
★その6:ルーツィク編+愛のトンネル編★←本旅行記
その7:キエフ編① https://4travel.jp/travelogue/11538727
その8:チェルノブイリ編 https://4travel.jp/travelogue/11538866
その9:キエフ編② https://4travel.jp/travelogue/11538889
その10:オデッサ編 https://4travel.jp/travelogue/11541606
その11:バクー編 https://4travel.jp/travelogue/11541702
その12:アブダビ編+復路 https://4travel.jp/travelogue/11541750

同行者
一人旅
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • イヴァノ・フランキフスク3日目(全行程9日目).<br />本旅行記はホテルの朝食からスタート.グリル野菜もあり個人的に中々高評価です.<br />この日はほぼ移動のみです.列車で一旦リヴィウヘ向かい,そこからバスターミナルに移動.バスでルーツィクを目指します.

    イヴァノ・フランキフスク3日目(全行程9日目).
    本旅行記はホテルの朝食からスタート.グリル野菜もあり個人的に中々高評価です.
    この日はほぼ移動のみです.列車で一旦リヴィウヘ向かい,そこからバスターミナルに移動.バスでルーツィクを目指します.

  • まずはホテルをチェックアウトして,イヴァノ・フランキフスク駅へ.

    まずはホテルをチェックアウトして,イヴァノ・フランキフスク駅へ.

  • 9:05発こちらの列車でまずはリヴィウ駅に向かいます.

    9:05発こちらの列車でまずはリヴィウ駅に向かいます.

  • 今回の列車はInterCityのため,6人乗りのこんな感じの座席でした.<br />定刻から10分ほど遅れて列車は出発.

    今回の列車はInterCityのため,6人乗りのこんな感じの座席でした.
    定刻から10分ほど遅れて列車は出発.

  • 途中,停まってちょっと進むを繰り返して,結局定刻から45分ほど遅れて,11:50頃にリヴィウ液に到着.2時間45分ほどの鉄道旅でした.

    途中,停まってちょっと進むを繰り返して,結局定刻から45分ほど遅れて,11:50頃にリヴィウ液に到着.2時間45分ほどの鉄道旅でした.

    リヴィウ駅

  • 駅から出て,車を捕まえやすいところからUBERでリヴィウメインバスターミナルに向かいます.

    駅から出て,車を捕まえやすいところからUBERでリヴィウメインバスターミナルに向かいます.

  • 12:35頃にバスターミナルに到着.

    12:35頃にバスターミナルに到着.

  • 早速1:30発のルーツィク行きのバスチケットを購入.<br />一応こんな感じでバス時刻表も貼ってあります.

    早速1:30発のルーツィク行きのバスチケットを購入.
    一応こんな感じでバス時刻表も貼ってあります.

  • 昼食としてホットドッグを購入.売店のおばちゃんが温めてくれました.

    昼食としてホットドッグを購入.売店のおばちゃんが温めてくれました.

  • ルーツィクまで運んでくれるのはこちら,ミニバスです.

    ルーツィクまで運んでくれるのはこちら,ミニバスです.

  • 車内の様子.バスは定刻よりも早く出発.

    車内の様子.バスは定刻よりも早く出発.

  • ラデキフ?という街で停車,ここからたくさん人が乗り込んできました.

    ラデキフ?という街で停車,ここからたくさん人が乗り込んできました.

  • 車内は満員状態です.さらにここからは路線バスのようになっていました.

    車内は満員状態です.さらにここからは路線バスのようになっていました.

  • ルーツィク1日目(全行程9日目).<br />結局,4:50頃にルーツィクバスターミナルに到着.約3時間半ほどのミニバス旅でした.

    ルーツィク1日目(全行程9日目).
    結局,4:50頃にルーツィクバスターミナルに到着.約3時間半ほどのミニバス旅でした.

  • バスターミナルを出て,鉄道路線の上の歩道橋を渡りルーツィク駅前へ.

    バスターミナルを出て,鉄道路線の上の歩道橋を渡りルーツィク駅前へ.

  • 歩道橋から線路とルーツィク駅をパシャリ.

    歩道橋から線路とルーツィク駅をパシャリ.

  • こちらがルーツィク駅.

    こちらがルーツィク駅.

  • 駅前のZalizychnyi vokzal駅から4番のトロリーバスで,今回のホテルの目の前Ukraina, hotel駅へ.

    駅前のZalizychnyi vokzal駅から4番のトロリーバスで,今回のホテルの目の前Ukraina, hotel駅へ.

  • ルーツィクでのホテルはこちら,Hotel Complex Ukraineです.<br />すぐにチェックインします.

    ルーツィクでのホテルはこちら,Hotel Complex Ukraineです.
    すぐにチェックインします.

  • 客室の様子.<br />少しだけ休憩して夕食へ.

    客室の様子.
    少しだけ休憩して夕食へ.

  • この日の夕食はこちら,Show Basilicでいただきます.

    この日の夕食はこちら,Show Basilicでいただきます.

  • マルゲリータピザとテンダーロインステーキをいただきました.ドリンクにはアイスラテを頼みました.

    マルゲリータピザとテンダーロインステーキをいただきました.ドリンクにはアイスラテを頼みました.

  • 夕食後はホテル隣のショッピングモール内のスーパーへ.ここにPuzata Hataがあることに気づきました.<br />この日はホテルに戻って,おやすみなさい.

    夕食後はホテル隣のショッピングモール内のスーパーへ.ここにPuzata Hataがあることに気づきました.
    この日はホテルに戻って,おやすみなさい.

  • ルーツィク2日目(全行程10日目).<br />本旅行記はホテルの朝食会場からスタート.

    ルーツィク2日目(全行程10日目).
    本旅行記はホテルの朝食会場からスタート.

  • 生野菜とソーセージ,オムレツなど特に代わり映えしないものをいただきました.<br />朝食後はホテルをチェックアウト.この日はインスタ映え?スポットの愛のトンネルに向かいます.

    生野菜とソーセージ,オムレツなど特に代わり映えしないものをいただきました.
    朝食後はホテルをチェックアウト.この日はインスタ映え?スポットの愛のトンネルに向かいます.

  • ホテル近くのこちら,TsUM駅からちょうど来た2番のバスでルーツィク駅前へ.

    ホテル近くのこちら,TsUM駅からちょうど来た2番のバスでルーツィク駅前へ.

  • Zalizychnyi vokzal駅で下車.

    Zalizychnyi vokzal駅で下車.

  • 歩道橋を渡ってバスターミナルへ.

    歩道橋を渡ってバスターミナルへ.

  • バスターミナル到着.10:10発のリブネ行きのバスチケット購入.愛のトンネルにはリブネ行きのバスに乗って,クレーヴェンという街で途中下車します.<br />運転手さんにLove Tunnelと言っておけば降ろしてくれます.

    バスターミナル到着.10:10発のリブネ行きのバスチケット購入.愛のトンネルにはリブネ行きのバスに乗って,クレーヴェンという街で途中下車します.
    運転手さんにLove Tunnelと言っておけば降ろしてくれます.

  • リブネ行きのバスはこちら.今回も昨日のものよりは立派ですが,ミニバスです.<br />バスは定刻に出発.

    リブネ行きのバスはこちら.今回も昨日のものよりは立派ですが,ミニバスです.
    バスは定刻に出発.

  • バスの運ちゃんが気を利かせてくれて,途中でクレーヴェンの路線バスに乗り換えさせてくれました.<br />ありがたかったのですが,帰りのバス乗り場を知りたかったというのも少しありました.まぁOKです.1時間15分ほどのバス旅でした.

    バスの運ちゃんが気を利かせてくれて,途中でクレーヴェンの路線バスに乗り換えさせてくれました.
    ありがたかったのですが,帰りのバス乗り場を知りたかったというのも少しありました.まぁOKです.1時間15分ほどのバス旅でした.

  • クレーヴェンにはこんな感じで,愛のトンネルへの標識が出ています.

    クレーヴェンにはこんな感じで,愛のトンネルへの標識が出ています.

  • この道を真っ直ぐに行きます.

    この道を真っ直ぐに行きます.

  • 途中にはアヒルの親子が.

    途中にはアヒルの親子が.

  • そしてこの工場?横を行きます.

    そしてこの工場?横を行きます.

  • さらにこの緑の中を道なりに.

    さらにこの緑の中を道なりに.

  • この踏切をこえればすぐそこです.

    この踏切をこえればすぐそこです.

  • そこそこ車が停まっています.基本的には車で来るところのようです.

    そこそこ車が停まっています.基本的には車で来るところのようです.

  • 愛のトンネルの立て看板.

    愛のトンネルの立て看板.

  • こちらが入口です.11:45頃に到着.<br />自然に近いところに立ち入って行くので,きっちりと蚊対策をしていきましょう.実際かなりたくさん蚊が飛んでいます.

    こちらが入口です.11:45頃に到着.
    自然に近いところに立ち入って行くので,きっちりと蚊対策をしていきましょう.実際かなりたくさん蚊が飛んでいます.

  • それでは愛のトンネルに入っていきます.

    それでは愛のトンネルに入っていきます.

    愛のトンネル 観光名所

  • 横を向くと様々な色のリボンが結ばれています.

    横を向くと様々な色のリボンが結ばれています.

  • ずんずん入っていきます.

    ずんずん入っていきます.

  • この辺は少し開けていてなんか違う感じです.

    この辺は少し開けていてなんか違う感じです.

  • この辺りの周りの木にもリボンが結ばれています.

    この辺りの周りの木にもリボンが結ばれています.

  • なんとなく上を見上げてパシャリ.

    なんとなく上を見上げてパシャリ.

  • 広角画角で撮るとこのような感じ.

    広角画角で撮るとこのような感じ.

  • 同じ場所から望遠画角で撮ると,一気にいい感じになります.

    同じ場所から望遠画角で撮ると,一気にいい感じになります.

  • 縦位置でもパシャリ.

    縦位置でもパシャリ.

  • トンネルの中を進み立ち止まって,広角,標準,望遠と何パターンか写真を撮るを繰り返します.

    トンネルの中を進み立ち止まって,広角,標準,望遠と何パターンか写真を撮るを繰り返します.

  • 愛のトンネルを標準画角でパシャリ.

    愛のトンネルを標準画角でパシャリ.

  • 愛のトンネルを望遠画角でパシャリ.

    愛のトンネルを望遠画角でパシャリ.

  • 横を見ると沼がありました.

    横を見ると沼がありました.

  • 愛のトンネルを広角画角でパシャリ.やっぱり愛のトンネルは広角ではイマイチ雰囲気が出ません.

    愛のトンネルを広角画角でパシャリ.やっぱり愛のトンネルは広角ではイマイチ雰囲気が出ません.

  • 愛のトンネルを望遠画角でパシャリ2.

    愛のトンネルを望遠画角でパシャリ2.

  • 愛のトンネルを望遠画角でパシャリ3.

    愛のトンネルを望遠画角でパシャリ3.

  • 愛のトンネルを標準画角でパシャリ2.この辺りは線路部分もかなり草が生えています.

    愛のトンネルを標準画角でパシャリ2.この辺りは線路部分もかなり草が生えています.

  • 愛のトンネルを望遠画角でパシャリ4.

    愛のトンネルを望遠画角でパシャリ4.

  • 愛のトンネルを標準画角でパシャリ3.

    愛のトンネルを標準画角でパシャリ3.

  • 愛のトンネルを望遠画角でパシャリ5.カップルが写真を撮っていました.<br />ちなみに基本的に恋人同士や家族など複数で来るところですので,心の弱い人は1人で来ないほうが良いと思います.

    愛のトンネルを望遠画角でパシャリ5.カップルが写真を撮っていました.
    ちなみに基本的に恋人同士や家族など複数で来るところですので,心の弱い人は1人で来ないほうが良いと思います.

  • 愛のトンネルを広角画角でパシャリ2.

    愛のトンネルを広角画角でパシャリ2.

  • 愛のトンネルを望遠画角でパシャリ6.

    愛のトンネルを望遠画角でパシャリ6.

  • 愛のトンネルを望遠画角でパシャリ7.

    愛のトンネルを望遠画角でパシャリ7.

  • 愛のトンネルを広角画角でパシャリ3.

    愛のトンネルを広角画角でパシャリ3.

  • 入口付近まで戻ってきました.ちなみにずっと行っても基本的には同じような景色が続くので,どこかのタイミングで折り返して戻ってきています.ただ,写真を見返してもどこで折り返したのかがよくわかりませんでした.<br />また,この線路は現在も貨物路線として実際に使用されており,タイミングが良いと木々のトンネルを通る列車を見ることができるそうです.残念ながら今回は見ることができませんでした.

    入口付近まで戻ってきました.ちなみにずっと行っても基本的には同じような景色が続くので,どこかのタイミングで折り返して戻ってきています.ただ,写真を見返してもどこで折り返したのかがよくわかりませんでした.
    また,この線路は現在も貨物路線として実際に使用されており,タイミングが良いと木々のトンネルを通る列車を見ることができるそうです.残念ながら今回は見ることができませんでした.

  • 入口まで戻ってきました.<br />ちなみに1時間強ほど愛のトンネル内に滞在していました.

    入口まで戻ってきました.
    ちなみに1時間強ほど愛のトンネル内に滞在していました.

  • 来た道を戻っていきます.

    来た道を戻っていきます.

  • 来る時にも出会ったアヒルの親子.

    来る時にも出会ったアヒルの親子.

  • 放し飼い?の鶏たち.

    放し飼い?の鶏たち.

  • ワンコもいました.

    ワンコもいました.

  • 行きのバスで降ろされた場所まで戻ってきました.ここからはGoogle Mapを頼りにバス停へ.

    行きのバスで降ろされた場所まで戻ってきました.ここからはGoogle Mapを頼りにバス停へ.

  • この何もない道を真っ直ぐに,大きな通りにぶつかるまで進みます.

    この何もない道を真っ直ぐに,大きな通りにぶつかるまで進みます.

  • 大きな通りにぶつかって,左に曲がるとこの看板があります.

    大きな通りにぶつかって,左に曲がるとこの看板があります.

  • 看板を背中に少し進むと,バス停があります.

    看板を背中に少し進むと,バス停があります.

  • 停車したバスの運ちゃんに,ルーツィク?と聞くこと何度か.<br />30分ほど待って2:10頃に無事ルーツィク行きバスに乗車.

    停車したバスの運ちゃんに,ルーツィク?と聞くこと何度か.
    30分ほど待って2:10頃に無事ルーツィク行きバスに乗車.

  • 1時間弱でルーツィクバスターミナルに到着.

    1時間弱でルーツィクバスターミナルに到着.

  • 歩道橋を渡り駅側に.

    歩道橋を渡り駅側に.

  • ルーツィク駅.

    ルーツィク駅.

  • なんとなく駅に入り駅舎内をパシャリ.

    なんとなく駅に入り駅舎内をパシャリ.

  • 駅前から4番のトロリーバスに乗りたかったのですが,来る気配が無いので歩いてルーツィク城を目指します.

    駅前から4番のトロリーバスに乗りたかったのですが,来る気配が無いので歩いてルーツィク城を目指します.

  • Mykhailo Hrushevskyi像.全く誰だかはわかりませんが.

    Mykhailo Hrushevskyi像.全く誰だかはわかりませんが.

  • ルーツィクの目抜き通り,Lesia Ukrainka St.を行きます.

    ルーツィクの目抜き通り,Lesia Ukrainka St.を行きます.

  • 途中,観光案内所でルーツィクのマップをゲット.

    途中,観光案内所でルーツィクのマップをゲット.

  • 聖ペテロ・パウロ教会の横を通って…

    聖ペテロ・パウロ教会の横を通って…

  • ルーツィク城に到着.確か駅からは1時間近くかかったと思います.<br />1340~83年にかけてDymytrii Lubartの命で建てられた城で,建設を命じた王子にちなみルバート城という名で知られているとのこと.最大高さ13mの城壁には,3つの塔があります.<br />また,内部には12世紀の教会と14世紀の宮殿の遺構,さらにはいくつかの小さな博物館があります.

    ルーツィク城に到着.確か駅からは1時間近くかかったと思います.
    1340~83年にかけてDymytrii Lubartの命で建てられた城で,建設を命じた王子にちなみルバート城という名で知られているとのこと.最大高さ13mの城壁には,3つの塔があります.
    また,内部には12世紀の教会と14世紀の宮殿の遺構,さらにはいくつかの小さな博物館があります.

  • ルーツィク城に入ってパシャリ.

    ルーツィク城に入ってパシャリ.

  • 城壁と塔の1つ.

    城壁と塔の1つ.

  • 誰の像でしょうか?

    誰の像でしょうか?

  • 12世紀に建てられた神学者ジョンの大聖堂.<br />見えている屋根の下に教会があります.時間によっては手前の黒い木造の建物下の階段から入れるようです.

    12世紀に建てられた神学者ジョンの大聖堂.
    見えている屋根の下に教会があります.時間によっては手前の黒い木造の建物下の階段から入れるようです.

  • こちらの建物は本の博物館.

    こちらの建物は本の博物館.

  • 昔の印刷機.

    昔の印刷機.

  • 昔の本が展示されています.

    昔の本が展示されています.

  • こちらは14世紀の宮殿の遺構.

    こちらは14世紀の宮殿の遺構.

  • ネコさんがおられました.

    ネコさんがおられました.

  • そしてワンコも.

    そしてワンコも.

  • こちらの階段から城壁上に上れます.

    こちらの階段から城壁上に上れます.

  • 城壁上をパシャリ.

    城壁上をパシャリ.

  • 塔の中には小さな博物館.中世の武具について展示されていました.

    塔の中には小さな博物館.中世の武具について展示されていました.

  • 城壁を行き,こちらの塔へ.

    城壁を行き,こちらの塔へ.

  • 塔の中はベル博物館.

    塔の中はベル博物館.

  • 城壁上から城内をパシャリ.

    城壁上から城内をパシャリ.

  • 城への入口も塔です.これでルーツィク城を退場.

    城への入口も塔です.これでルーツィク城を退場.

  • 続いて聖ペテロ・パウロ大聖堂.<br />17世紀中頃にイタリア人建築家により建てられたイエズス会の教会.

    続いて聖ペテロ・パウロ大聖堂.
    17世紀中頃にイタリア人建築家により建てられたイエズス会の教会.

  • 入口側から見た主祭壇側.

    入口側から見た主祭壇側.

  • 主祭壇.

    主祭壇.

  • 説教壇.

    説教壇.

  • 主祭壇側から見た入口側.

    主祭壇側から見た入口側.

  • パイプオルガン.

    パイプオルガン.

  • そして今度はLesia Ukrainka St.を駅側に戻っていきます.

    そして今度はLesia Ukrainka St.を駅側に戻っていきます.

  • ワンコが寝ていました.

    ワンコが寝ていました.

  • 三位一体大聖堂.<br />1752年に建てられたルーツィクの主要な正教会.

    三位一体大聖堂.
    1752年に建てられたルーツィクの主要な正教会.

  • 三位一体大聖堂のファサード.

    三位一体大聖堂のファサード.

  • 入口側から見たイコノスタシス側.

    入口側から見たイコノスタシス側.

  • イコノスタシス.

    イコノスタシス.

  • 説教壇.

    説教壇.

  • イコノスタシス側から見た入口側.

    イコノスタシス側から見た入口側.

  • 右側廊.

    右側廊.

  • 左側廊.

    左側廊.

  • Lesia Ukrainkaの像.

    Lesia Ukrainkaの像.

  • I Love Lutskのモニュメント.

    I Love Lutskのモニュメント.

  • こちらのホテル隣のショッピングセンターで夕食をいただきます.

    こちらのホテル隣のショッピングセンターで夕食をいただきます.

  • 夕食はもちろんPuzata Hataで.

    夕食はもちろんPuzata Hataで.

  • ボルシチとキエフ風カツレツをいただきました.

    ボルシチとキエフ風カツレツをいただきました.

  • このPuzata Hataでしばらく時間をつぶし,ホテルで荷物をピックアップ.キエフ行きの夜行列車に乗車するため,TsUM駅から2番のバスでルーツィク駅に向かいます.<br /><br />本旅行記はここまで.続きは↓<br />前→その5:イヴァノ・フランキフスク編+チェルニウツィ編 https://4travel.jp/travelogue/11535796<br />次→その7:キエフ編① https://4travel.jp/travelogue/11538727

    このPuzata Hataでしばらく時間をつぶし,ホテルで荷物をピックアップ.キエフ行きの夜行列車に乗車するため,TsUM駅から2番のバスでルーツィク駅に向かいます.

    本旅行記はここまで.続きは↓
    前→その5:イヴァノ・フランキフスク編+チェルニウツィ編 https://4travel.jp/travelogue/11535796
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