アオスタ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
☆北イタリア~アルプス、ドロミテ、チロル、チンクエテッレ絶景紀行の6日目Part⑧はイタリアとフランスの国境の街”クールマイユール”からモンテ・ビアンコ(=モンブラン)やグランドジョラスなどイタリアアルプスを代表する4000m級の山々を眺望します。<br />今までにヒマラヤの7000,8000m級の山々や南米アンデスの6000m級の山々にも感動し標高こそそれらに敵いませんが、<br />間近に仰ぐイタリアアルプスの気高く神々しい山容は決して引けを取ることはありませんでした。<br />そこそこの標高なので高山病の不安もなく安心して美味しいビールやワインが頂けるのイタリアアルプスの魅力かも(^^ゞ。

★北イタリア~”アルプス”、ドロミテ、チロル、チンクエテッレ絶景紀行Part⑧モンテ・ビアンコ(b)編

76いいね!

2019/06/18 - 2019/06/28

3位(同エリア202件中)

旅行記グループ 北イタリア絶景紀行

0

101

j-ryu

j-ryuさん

☆北イタリア~アルプス、ドロミテ、チロル、チンクエテッレ絶景紀行の6日目Part⑧はイタリアとフランスの国境の街”クールマイユール”からモンテ・ビアンコ(=モンブラン)やグランドジョラスなどイタリアアルプスを代表する4000m級の山々を眺望します。
今までにヒマラヤの7000,8000m級の山々や南米アンデスの6000m級の山々にも感動し標高こそそれらに敵いませんが、
間近に仰ぐイタリアアルプスの気高く神々しい山容は決して引けを取ることはありませんでした。
そこそこの標高なので高山病の不安もなく安心して美味しいビールやワインが頂けるのイタリアアルプスの魅力かも(^^ゞ。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
4.5
交通
5.0
同行者
社員・団体旅行
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 観光バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社

PR

  • ☆北イタリア絶景紀行 Map (※Google Mapに加筆)<br /><br />☆スケジュール (阪急交通社利用)<br /><br /><br />〇6/18(火) 福島→新幹線→成田前泊<br /><br />〇6/19(水) 成田空港12:35(AZ0787)→ミラノ18:15<br />        ミラノ泊<br /><br />〇6/20(木) ミラノ→レヴァント(世界遺産チンクエテッレ観光)<br />        →パルマ泊<br /><br />〇6/21(金) パルマ→ドロミテ (サンタマッダレーナ村観光)<br />        →オーストリア・インスブルック観光・泊<br /><br />〇6/22(土) インスブルック→ドロミテ(ドッピアーコ湖、<br />        ミズリーナ湖、トレメチディラヴァレード観光<br />        →コルチナダンペッツオ泊<br /><br />〇6/23(日) コルチナダンペッツオ→ドロミテ街道(ボルドイ峠)<br />        →カレッツア湖観光)→ガルダ湖観光→コモ泊<br /><br />〇6/24(月) コモ→ポンダルダントレーベ(モンテビアンコ観光)<br />        →アオスタ観光・泊<br /><br />〇6/25(火) アオスタ→ラーゴブルー→チェルビニア→<br />        モンテチェルビーノハイキング→コモ湖観光 コモ泊<br /><br />〇6/26(水) コモ→マッジョーレ湖3島巡り→コモ泊<br /><br />〇6/27(木) コモ→ミラノ空港 15:25(AZ0786)→機中泊<br /><br />〇6/28(金) →成田空港 10:35→新幹線→福島

    ☆北イタリア絶景紀行 Map (※Google Mapに加筆)

    ☆スケジュール (阪急交通社利用)


    〇6/18(火) 福島→新幹線→成田前泊

    〇6/19(水) 成田空港12:35(AZ0787)→ミラノ18:15
            ミラノ泊

    〇6/20(木) ミラノ→レヴァント(世界遺産チンクエテッレ観光)
            →パルマ泊

    〇6/21(金) パルマ→ドロミテ (サンタマッダレーナ村観光)
            →オーストリア・インスブルック観光・泊

    〇6/22(土) インスブルック→ドロミテ(ドッピアーコ湖、
            ミズリーナ湖、トレメチディラヴァレード観光
            →コルチナダンペッツオ泊

    〇6/23(日) コルチナダンペッツオ→ドロミテ街道(ボルドイ峠)
            →カレッツア湖観光)→ガルダ湖観光→コモ泊

    〇6/24(月) コモ→ポンダルダントレーベ(モンテビアンコ観光)
            →アオスタ観光・泊

    〇6/25(火) アオスタ→ラーゴブルー→チェルビニア→
            モンテチェルビーノハイキング→コモ湖観光 コモ泊

    〇6/26(水) コモ→マッジョーレ湖3島巡り→コモ泊

    〇6/27(木) コモ→ミラノ空港 15:25(AZ0786)→機中泊

    〇6/28(金) →成田空港 10:35→新幹線→福島

  • ☆北イタリア絶景紀行 アオスタ周辺Map (※Google Mapに加筆)

    ☆北イタリア絶景紀行 アオスタ周辺Map (※Google Mapに加筆)

  • ☆北イタリア絶景紀行 アオスタ周辺Map (※Google Mapに加筆)

    ☆北イタリア絶景紀行 アオスタ周辺Map (※Google Mapに加筆)

  • ☆クールマイユール&モンテ・ビアンコ鳥観図 <br /><br />※現地&quot;Restorante La Palud &quot;の観光案内板を撮影

    ☆クールマイユール&モンテ・ビアンコ鳥観図

    ※現地"Restorante La Palud "の観光案内板を撮影

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br /><br />昼食を取る『Restorante La Palud』前の道路はイタリアとフランスをモンブラントンネルで結ぶ重要道路。<br />観光道路でもあり産業交易道路でもあります。<br /><br />モンブラントンネル(英:Mont Blanc Tunnel、仏:Tunnel du Mont-Blanc、伊:Traforo del Monte Bianco)は、モンブランを隔てて、イタリアのアオスタとフランスのシャモニーを結ぶ全長11.8kmの道路トンネルである。アルペンにあるトンネルの中でも重要な輸送路の1つであり、北アルプス向けの約1/3に相当する輸送量を誇る。 (wikiより)<br /><br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

    昼食を取る『Restorante La Palud』前の道路はイタリアとフランスをモンブラントンネルで結ぶ重要道路。
    観光道路でもあり産業交易道路でもあります。

    モンブラントンネル(英:Mont Blanc Tunnel、仏:Tunnel du Mont-Blanc、伊:Traforo del Monte Bianco)は、モンブランを隔てて、イタリアのアオスタとフランスのシャモニーを結ぶ全長11.8kmの道路トンネルである。アルペンにあるトンネルの中でも重要な輸送路の1つであり、北アルプス向けの約1/3に相当する輸送量を誇る。 (wikiより)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)山群<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br /><br />モンブラントンネルは、1959年から1965年までの6年間にわたり建設されたトンネルである。1946年に計画が浮上し、1953年に両国議会により建設が決定、1959年に着工し、従業員350人、岩盤を破壊するために約711tの爆薬が使用され、ヴォールトの構成の為に6万トンのセメント、300tの鉄が使われ、1965年7月19日に開通した。フランスがイタリア側に元々モンブランルートを通過するには、グラン・サン・ベルナール峠かプチ・サン・ベルナール峠を通過する必要があり、かなりの大回りとなっていたが、このトンネルの開通により、交通の便が格段に向上した。 (wikiより)<br /><br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)山群
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

    モンブラントンネルは、1959年から1965年までの6年間にわたり建設されたトンネルである。1946年に計画が浮上し、1953年に両国議会により建設が決定、1959年に着工し、従業員350人、岩盤を破壊するために約711tの爆薬が使用され、ヴォールトの構成の為に6万トンのセメント、300tの鉄が使われ、1965年7月19日に開通した。フランスがイタリア側に元々モンブランルートを通過するには、グラン・サン・ベルナール峠かプチ・サン・ベルナール峠を通過する必要があり、かなりの大回りとなっていたが、このトンネルの開通により、交通の便が格段に向上した。 (wikiより)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)山群<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br /><br />このトンネルは、全長11.6km、幅8.6m、高さ4.35mの2車線対面通行のトンネルである。2車線対面通行の理由は、需要が高まるに連れて拡張計画も浮上したものの、付近の住民の反対に遭い頓挫したからである。その後、300m毎に監視カメラ(40台)を設置したり、換気孔や、最大45人を収容できる耐火気密シェルター18箇所の建設などの近代化も行われている。 最高速度は70km/hで、最低速度は50km/hである(かつては100km/hであったが、後述の火災事故により見直し)。 <br /> (wikiより)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)山群
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

    このトンネルは、全長11.6km、幅8.6m、高さ4.35mの2車線対面通行のトンネルである。2車線対面通行の理由は、需要が高まるに連れて拡張計画も浮上したものの、付近の住民の反対に遭い頓挫したからである。その後、300m毎に監視カメラ(40台)を設置したり、換気孔や、最大45人を収容できる耐火気密シェルター18箇所の建設などの近代化も行われている。 最高速度は70km/hで、最低速度は50km/hである(かつては100km/hであったが、後述の火災事故により見直し)。
    (wikiより)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    ▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    ▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />中▲Punta Helbronner(3446m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    中▲Punta Helbronner(3446m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)山群<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)山群
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)山群<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)山群
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)山群<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)山群
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)山群<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)山群
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br /><br />※モンブラントンネル火災事故<br /><br />1999年3月24日、小麦粉とマーガリンを積んでフランス側からイタリア側へ向かっていたベルギーの貨物トラック(ボルボ製)が燃料漏れにより爆発、フランス側が煙を感知していたにも関わらず、直ちに封鎖しなかったことから、10台の普通車両と18台のトラックがトンネル内に進入、結果として死者39名、負傷者27名という大惨事となってしまった。 <br /><br />主な原因として、トンネルの中間地点を境にしてフランス側とイタリア側の管理会社が管理していたため、換気系統が別々となっていたこと、火災対策が不十分と指摘されたにも拘らずフランス政府が無視したことが挙げられる。この火災で、当初シャモニー側から消防車2台が火災現場へ向かったが、既に火災で配線が焼け熔けており、暗闇の状態となっていたことと、車が車線を塞いでいたことから到着が遅れてしまい、煙に巻き込まれることとなってしまった(この15名の消防士は救助されるが、そのうちの司令官1名が死亡している)。その後、フランス、イタリアのほか、スイスから合計で約100名の消防士が動員されたものの、換気装置が有毒ガスを排気しきれずに熱と煙が立ち込めることとなり、消防士が現場に到着できたのは火災から約3日後の3月26日、完全に鎮火したのは、火災発生から約56時間後のことであった。 <br /><br />(wikiより)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

    ※モンブラントンネル火災事故

    1999年3月24日、小麦粉とマーガリンを積んでフランス側からイタリア側へ向かっていたベルギーの貨物トラック(ボルボ製)が燃料漏れにより爆発、フランス側が煙を感知していたにも関わらず、直ちに封鎖しなかったことから、10台の普通車両と18台のトラックがトンネル内に進入、結果として死者39名、負傷者27名という大惨事となってしまった。

    主な原因として、トンネルの中間地点を境にしてフランス側とイタリア側の管理会社が管理していたため、換気系統が別々となっていたこと、火災対策が不十分と指摘されたにも拘らずフランス政府が無視したことが挙げられる。この火災で、当初シャモニー側から消防車2台が火災現場へ向かったが、既に火災で配線が焼け熔けており、暗闇の状態となっていたことと、車が車線を塞いでいたことから到着が遅れてしまい、煙に巻き込まれることとなってしまった(この15名の消防士は救助されるが、そのうちの司令官1名が死亡している)。その後、フランス、イタリアのほか、スイスから合計で約100名の消防士が動員されたものの、換気装置が有毒ガスを排気しきれずに熱と煙が立ち込めることとなり、消防士が現場に到着できたのは火災から約3日後の3月26日、完全に鎮火したのは、火災発生から約56時間後のことであった。

    (wikiより)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br /><br />※モンブラントンネル火災事故<br /><br />なお、死者の多くは避難時にシェルターへ向かう途中に死亡しており、爆発車両の積荷がマーガリンと小麦粉であったことから、事故現場は約1000度もの高温の状態に達していた。故に、遺体も炭化したものが多かった。 <br /><br />この事故に巻き込まれ生還したのは12名であるが、この12名はイタリア側から派遣された警備員ピエルルーチョ・ティナッツィによって救助されている(彼はBMW K75に乗り、被災者に酸素マスクを装着させた状態で後部に乗せて救出していた)。だがティナッツィは最後に救助しようとした被害者とともに防火扉の中で亡くなっているのが発見された(被害者が巨体で、K75に乗せられなかったためとされている)。事故後、イタリア側によって同国側入口にモニュメントが建立されている。 <br /><br />この火災事故により、トンネル内の壁は焼け焦げ、コンクリートが砂状になったり、鉄が熔解するなどの深刻なダメージを蒙り、閉鎖を余儀なくされた。その後、壁の補修や、換気システムと温度計の追加、退避トンネルの建設などが行われ、約3年後の2002年3月9日に再開通した。 <br /><br />(wikiより)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

    ※モンブラントンネル火災事故

    なお、死者の多くは避難時にシェルターへ向かう途中に死亡しており、爆発車両の積荷がマーガリンと小麦粉であったことから、事故現場は約1000度もの高温の状態に達していた。故に、遺体も炭化したものが多かった。

    この事故に巻き込まれ生還したのは12名であるが、この12名はイタリア側から派遣された警備員ピエルルーチョ・ティナッツィによって救助されている(彼はBMW K75に乗り、被災者に酸素マスクを装着させた状態で後部に乗せて救出していた)。だがティナッツィは最後に救助しようとした被害者とともに防火扉の中で亡くなっているのが発見された(被害者が巨体で、K75に乗せられなかったためとされている)。事故後、イタリア側によって同国側入口にモニュメントが建立されている。

    この火災事故により、トンネル内の壁は焼け焦げ、コンクリートが砂状になったり、鉄が熔解するなどの深刻なダメージを蒙り、閉鎖を余儀なくされた。その後、壁の補修や、換気システムと温度計の追加、退避トンネルの建設などが行われ、約3年後の2002年3月9日に再開通した。

    (wikiより)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/<br /><br />◎Rosa pendulina, roser gavarrer

    ☆6/24(月) クールマイユール/

    ◎Rosa pendulina, roser gavarrer

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud<br /><br />Restorante La Paludで昼食の準備ができました。

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud

    Restorante La Paludで昼食の準備ができました。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud<br /><br /><br />Restorante La Paludのオープンエアの席からは<br />モンテ・ビアンコも望めました。

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud


    Restorante La Paludのオープンエアの席からは
    モンテ・ビアンコも望めました。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud<br /><br />昼食はスパゲッティトマトソース&ローストビーフ&デザート。

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud

    昼食はスパゲッティトマトソース&ローストビーフ&デザート。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud<br /><br />オープンテラス席から望む<br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud

    オープンテラス席から望む
    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud<br /><br />オープンテラス席から望む<br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ Restorante La Palud

    オープンテラス席から望む
    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />▲グランドジョラス(4208m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    ▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    ▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    ▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />右▲グランドジョラス(4208m)<br />左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    右▲グランドジョラス(4208m)
    左▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />▲グランドジョラス(4208m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    ▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ La Palud からの眺望

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />La Palud地区からポンタルダントレーブへ移動。<br />ポンタルダントレーブは標高1300mの<br />最新式回転ロープウェイ「スカイウェイ・モンテ・ビアンコ」の麓駅<br /><br /><br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    La Palud地区からポンタルダントレーブへ移動。
    ポンタルダントレーブは標高1300mの
    最新式回転ロープウェイ「スカイウェイ・モンテ・ビアンコ」の麓駅


  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />回転ロープウェイ「スカイウェイ・モンテ・ビアンコ」は2015年開通。<br />近代的でおしゃれなデザインの麓駅の建物内にはチケット売り場はや観光案内所、地下駐車場、カフェバー、売店などがあります。<br /><br /><br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    回転ロープウェイ「スカイウェイ・モンテ・ビアンコ」は2015年開通。
    近代的でおしゃれなデザインの麓駅の建物内にはチケット売り場はや観光案内所、地下駐車場、カフェバー、売店などがあります。


  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />「スカイウェイ・モンテ・ビアンコ」の麓駅カフェのオープンテラス席。

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    「スカイウェイ・モンテ・ビアンコ」の麓駅カフェのオープンテラス席。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />麓駅から頂上駅のプンタ・エルブロンネルまで2本ゴンドラを乗り継ぎます。<br />ゴンドラは円形でゆっくり回転する最新型。<br />途中で標高2200mにある中間駅パヴィヨン(Pavillon)で一度乗り換えます。

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    麓駅から頂上駅のプンタ・エルブロンネルまで2本ゴンドラを乗り継ぎます。
    ゴンドラは円形でゆっくり回転する最新型。
    途中で標高2200mにある中間駅パヴィヨン(Pavillon)で一度乗り換えます。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />ツアー申込み前はてっきりこのゴンドラにに乗れるものだと思い込んでいたら<br />私が予約した6/19発のツアーはなんとゴンドラには乗らないんです(--〆)。<br />後でツアーの詳細を確認したら6月発のツアーでゴンドラに乗るのは2回だけ。<br />ではなぜ6/19発のツアーを予約したかと言うと<br />6/19出発だけ一人旅応援コースと称して通常ツアーより1万円安いので<br />貧乏人はついつい安さに目が眩みました(^^;)。<br />安物買いの銭失いの典型です(--〆)。<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    ツアー申込み前はてっきりこのゴンドラにに乗れるものだと思い込んでいたら
    私が予約した6/19発のツアーはなんとゴンドラには乗らないんです(--〆)。
    後でツアーの詳細を確認したら6月発のツアーでゴンドラに乗るのは2回だけ。
    ではなぜ6/19発のツアーを予約したかと言うと
    6/19出発だけ一人旅応援コースと称して通常ツアーより1万円安いので
    貧乏人はついつい安さに目が眩みました(^^;)。
    安物買いの銭失いの典型です(--〆)。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />標高3466mのエルブロンネル展望台へはパヴィヨンで乗り継いで15分ほど。<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    標高3466mのエルブロンネル展望台へはパヴィヨンで乗り継いで15分ほど。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />ゴンドラは白いタイプと赤いタイプがあるようです。

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    ゴンドラは白いタイプと赤いタイプがあるようです。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />中▲Aiguille de la Brenva(3601m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    中▲Aiguille de la Brenva(3601m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br /><br />左▲Aiguille de la Brenva(3601m)<br />右▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ


    左▲Aiguille de la Brenva(3601m)
    右▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ<br /><br />ポンタルダントレーブでモンテビアンコなど撮影していたら<br />ヘリポートから救急ヘリが飛び立とうとしていました。<br />怪我人か病人が出たのかも。

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

    ポンタルダントレーブでモンテビアンコなど撮影していたら
    ヘリポートから救急ヘリが飛び立とうとしていました。
    怪我人か病人が出たのかも。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ/救急ヘリ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />モンテ・ビアンコから南東に流れ出す<br />Ghiacciaio della Brenva(ブレンヴァ氷河)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    モンテ・ビアンコから南東に流れ出す
    Ghiacciaio della Brenva(ブレンヴァ氷河)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />モンテ・ビアンコから南東に流れ出す<br />Ghiacciaio della Brenva(ブレンヴァ氷河)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    モンテ・ビアンコから南東に流れ出す
    Ghiacciaio della Brenva(ブレンヴァ氷河)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />左▲Aiguille de la Brenva(3601m)<br />右▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    左▲Aiguille de la Brenva(3601m)
    右▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲グランドジョラス(4208m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • 6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

    6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)山群

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />中▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)<br />左▲Aiguille de la Brenva(3601m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    中▲ダン・デュ・ジェアン(4013m)
    左▲Aiguille de la Brenva(3601m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />左尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />中尖峰▲Les Dames Anglaises(3601m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    左尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    中尖峰▲Les Dames Anglaises(3601m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />中尖峰▲Les Dames Anglaises(3601m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    中尖峰▲Les Dames Anglaises(3601m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />モンテ・ビアンコ下のブレンヴァ氷河から流れ下るDora de Balted。

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    モンテ・ビアンコ下のブレンヴァ氷河から流れ下るDora de Balted。

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />モンテ・ビアンコと谷を挟んだ対岸のMont Chetif(2343m)の山腹にある<br />教会(N,D, de Guetison)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    モンテ・ビアンコと谷を挟んだ対岸のMont Chetif(2343m)の山腹にある
    教会(N,D, de Guetison)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲グランドジョラス(4208m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲グランドジョラス(4208m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲グランドジョラス(4208m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />▲グランドジョラス(4208m)

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ▲グランドジョラス(4208m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />◎オノブリキス・ビキイフォリア(マメ科シャジクソウ属) 

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ◎オノブリキス・ビキイフォリア(マメ科シャジクソウ属) 

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />◎オノブリキス・ビキイフォリア(マメ科シャジクソウ属) 

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    ◎オノブリキス・ビキイフォリア(マメ科シャジクソウ属) 

  • ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ<br /><br />尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)<br />右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)<br /><br /><br />これで★北イタリア~”アルプス”、ドロミテ、チロル、チンクエテッレ絶景紀行Part⑧モンテ・ビアンコ(b)編はお終いです。<br /><br />自由時間最後の方はモンテ・ビアンコ山頂辺りに薄い雲がかかってきたものの<br />概ねいい天気に恵まれ素晴らしいイタリアアルプスを堪能することができました。<br /><br />この後は今夜の宿のあるアオスタに向かい旧市街地を見学します。<br /><br /><br />ではまた。 j-ryu<br />

    ☆6/24(月) クールマイユール/ ポンタルダントレーブ

    尖峰が▲Aiguille Noire de Peuterey(3773m)
    右手が▲モンテ・ビアンコ(Monte Bianco/4810m)


    これで★北イタリア~”アルプス”、ドロミテ、チロル、チンクエテッレ絶景紀行Part⑧モンテ・ビアンコ(b)編はお終いです。

    自由時間最後の方はモンテ・ビアンコ山頂辺りに薄い雲がかかってきたものの
    概ねいい天気に恵まれ素晴らしいイタリアアルプスを堪能することができました。

    この後は今夜の宿のあるアオスタに向かい旧市街地を見学します。


    ではまた。 j-ryu

76いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

北イタリア絶景紀行

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イタリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イタリア最安 322円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イタリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP

ピックアップ特集