2018/04/29 - 2018/04/30
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fujickeyさん
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名門ホテルに2連泊ということなので《ホテル編》として作成しました。
景色が主役のホテルなのでお天気によって表情が変わります。
運が良く(?)晴ればかりのお天気ではなかったので
いろいろな景色を楽しむことができました(負け惜しみではないよ)
□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□
クラブツーリズム
煌めきの春 北欧4か国8日間
ハダンゲルフィヨルド沿いをドライブして一路フィヨルド地区へ
ベルゲン~ロフトフース
所要:約163km/3時間
□―――――――■この旅行記はここから■――――――――□
着後、ホテルへ
宿泊ホテル「ULLENSVANG」フィヨルド側のお部屋に2連泊
29日の到着から1日の出発まで、2泊3日のフィヨルドの景色です!
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
《29日》
宿泊ホテル「ULLENSVANG」に到着。
K田さんがチェックインをしている間、ロビーで待ちます。
ロビーの窓に広がるこの景色!!期待が高まるね。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
鍵を受け取り部屋へ・・・そして。
-
カーテン、オープン!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
フィヨルドビュー!ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
真っ先にバルコニーに出てみます。
この明るさで17時を少し過ぎたところ。
日差しの効果で夫が無駄にきれいに写っている(笑) -
バルコニーのイスに座ってみる♪
これはお天気だからこその眺めだね。 -
下の階にフィットネスジムがあって室内プールもあるんだけど外にまで流れているみたい。
時期も時期なので入っている人は見かけなかったけど。 -
目を離したすきにあいくーがベッドにダイブしていた!!
-
お部屋のバスルームはこんな感じ。
手前にトイレがあります。 -
部屋の鍵にはリンゴがついています。
ずっしりしていて持ち歩くにはなかなかの重量です。 -
部屋のまえの廊下。
扉と絨毯は温かみのある雰囲気だね。 -
「ULLENSVANG」は創業180年余りの老舗リゾートホテル。
ノルウェー王室御用達ホテルでもあります。
こちらはノルウェーの伝統衣装かな。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
ロビーに生えていたリンゴの木(笑)
ちゃっかりあいくーが入っちゃっているけど、
別のリンゴには電話が入っていたよ。
この周辺にはリンゴ畑があってホテル所有のリンゴ畑もあるみたい。 -
だから鍵にリンゴが付いているんだね。
レセプションの後ろには部屋の鍵をかける場所があります。
リンゴの実がなっているみたいだね。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
ホテルの模型、ではないかな。
-
ロビーから外に出られたので散策してみます。
-
バルコニーから見えたプールに近づいてみた。
温水プールでした。
(そりゃそうでしょう!) -
ヘラジカの像があったよ。
ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
はいはい。
一緒に撮ってほしいのね。 -
「ULLENSVANG」ホテルのほぼ全容です。
ホテルは5階建て
客室はフィヨルド側と山側があるけれど・・・
できたらフィヨルド側がいいよね。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
温度計の隣に立って無駄に格好つけてるわ。
温度計によりますと現在の気温は12度
日差しはあるけれど空気は冷たいです。 -
水はとても澄んでいます。
雪解け水だろうから冷たいだろうね。 -
ここで『フィヨルド』のお勉強
フィヨルドはノルウェー語で「入り江」という意味。
氷河による浸食作用によって形成された複雑な地形の湾や入り江のことをいいます。
湾の入り口から奥まで幅がほとんど変わらず細長い形状となるのが特徴です。 -
氷河期に降り積もった大量の雪が長い年月をかけて氷河となり、その氷河が山のふもとに向かって流れていく際に地面を削ってU字型の谷ができます。
-
氷河期が終わって氷河が解けるとU字谷が沈水して、フィヨルドが形成されます。
そのためフィヨルドの地上に出ている部分は高くそびえた断崖絶壁で、水深は大型船も入れる程に深くなっています。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
日本にも複雑な海岸線をもつリアス式海岸がありますが、リアス式海岸は河川が地面を削ってできたV字谷が沈水してできた地形になります。
-
この『ハダンゲルフィヨルド』は他のフィヨルドに比べて穏やかな山々が連なり《女性的な美しさ》をもつフィヨルドと言われています。
山の斜面にはリンゴやサクランボなどの果樹園が続き、毎年5月ころになると一斉に花を咲かせ、海の青と新緑に中に柔らかな色でフィヨルドを彩ります。 -
ボートに乗れるらしいけれど、まともなボートはほとんどなかったよ。
残っていたのは船底に水が溜まっているボート。
まだ、シーズン前なのかな。
そうそう!救命着は大事です!! -
ボート乗り場の先に橋があるので行ってみよう。
-
フィヨルドに一番近づいた!
-
転落防止の柵なんてありません!
自己責任ですから。
(なので、大切なカメラは少し後ろに置きました) -
これも写真に夢中になると後ろに落ちちゃうやつ。
自撮りする時は気をつけて! -
散策中のK田さんに会いました。
ホテルを背景に写真を撮りあいます。 -
フィヨルドを背景にしたVer.も撮りあう。
-
大きな木の切り株があったよ。
身体がすっぽり入ってしまうくらい太い幹だね。 -
何かがね、葉っぱの間で動いたような気がしたの・・
覗きこんでみるとむこうもこちらの様子を伺っていた!
小鳥さんでした。 -
このホテルには午前中に観光した『ベルゲン』出身の作曲家"エドヴァルド・グリーグ"が長期間滞在していたこともあったそうです。
-
敷地内にはグリーグに関連した建物などがありました。
ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
"エドヴァルド・グリーグ"と妻"ニーナ"の像がありました。
グリーグは小柄だったそうです。夫と並ぶと背の高さはほとんど一緒。
(160cmありません)
グリーグは心優しい人で生涯を終えるまで『手のひらサイズの小さな蛙の置物』と『子豚のぬいぐるみ』を大切にしていたそうです。
演奏会では緊張しないようにポケットに蛙の置物をしのばせて、そっと握っていたという話も。 -
グリーグのピアノ小屋がありました。
作曲としてだけでなく卓越したテクニックのピアニストとしても著名だったそうです。
自作を携えて、たびたびヨーロッパを演奏旅行していました。 -
ピアノ小屋の中を(扉越しに)覗き込む。
窓からはフィヨルドの景色がよく見えます。
妻のニーナはソプラノ歌手で、結婚後の歌曲はニーナのために作曲していたそうです。 -
観客席のようなものがありました。
ここで演奏会でも開いていたのかな。 -
フィヨルドを背に胸像がたっています。
「NIELS HERTZBERG」はノルウェーの司祭であり政治家だった人。
ウレンスバング教会の牧師も務めたそうです。 -
ベンチに座ってみる。
日差しが眩しい!!
それでも空気は冷たいのでゆっくりはできませんでした。 -
ベンチからの景色。
温かい飲み物があればゆっくりできそうだねぇ。 -
噴水みたいな場所にあったオオカミ(かな?)の彫刻
-
ベルギーにいるコの模写ではないよ。
フィヨルドに向かって仁王立ちしている坊や。
坊やの周りに水はなかったけれど夏になったら水が入るのかな。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
部屋に戻ってきたところで、今度はわたしがベッドにダイブ。。。
夜ご飯までひと眠りさせてもらいますわ
( ˘ω˘ ) Zzzz -
わたしが寝ている間、夫はバルコニーから写真を撮っていたらしい。
今日の太陽が山に隠れちゃう。 -
対岸の山はまだ陽ざしに照らされている。。
-
太陽が隠れちゃうと雰囲気が変わるね。
山に隠れただけで、日没の時間ではないのでマジックアワーにはまだなりません。 -
外のプールには蓋がかぶせられるみたい。
横の機械からシートが出てきているよ。 -
19時すぎにホテルのレストランで夜ごはんなので、ロビーに集合です。
空はまだ明るいね。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
ビュッフェスタイルです。
最初のほうに通されたのでデザートがキレイな状態!!
なので先に写真を撮りまくる。
ケーキやプリン、ゼリーにアイスクリームと種類が多い!! -
フルーツもキレイに盛り付けられてます。
意外と種類があるね。 -
ようやく食事へ。
冷製の前菜からメインのザリガニやムール貝!
たくさんあって全種類、制覇できるかな。 -
サラミなどなど。
ヘラジカとか北欧らしいものもありました。 -
上:もちろん!サーモンもあります。
スモークサーモンがお気に入り。
下:黒いのはキャビア!で隣はマッシュポテト。
奥の小さいパンケーキなどと食べるみたい。
キャビアだー!って気分が上がるけれど・・・
けっこう塩気が強くてそんなに量は食べられないよ。
適量って大事。 -
盛り付け例:お食事
とてもバランスよく盛り付けられていますね。 -
この辺りはリンゴ畑が多いということで、食事のお供はシードル♪
すっきりしていて美味しい♪♪
夫はアップルジュース。そちらも美味しかった♪ -
盛り付け例:デザート
ケーキを少しづつカットしたので見た目がちょっとアレだけど・・・
スポンジケーキはどれも美味しかった。
ムース系は甘さが強かったかな。。 -
バルコニーからの眺め。
21時半頃でようやくマジックアワーになりかかってきた空。
日課の洗濯を終えておやすみなさーい
( ˘ω˘ ) Zzzzホテル ウレンスヴァング ホテル
-
夜中の2時すぎ。
なんとなく目が覚めたのでカーテンのすき間から外を覗いてみる・・・・
「!!!!!」
月が出ていてめちゃくちゃきれいな景色が広がっている。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
寒いのを覚悟でバルコニーに出て撮影。
月に照らされて山のシルエットがくっきりと水面に映っています。
対岸の建物の灯りも水面に映っていて幻想的。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
月明りに照らされた山肌。
手前の黄色い建物はホテルの敷地内にあった小屋。
夫も起こそうかと思ったけれど・・・独り占めしちゃいました。 -
《30日》
再び目が覚めたのが明け方5時半ころ。
そっと覗いてみると・・・わーなんなんだ!この景色!!
こっそりバルコニーに出て写真を撮ったらベッドに戻る。。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
眠りが浅いわけではないんだけど・・・
また、パチッと目が覚めたのでバルコニーへ。
6時10分ころの景色。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
《極彩色モード》で撮るとこんな感じ。
空の色がくっきり青くなるね。 -
でも、自然のこの色だって十分にキレイ。
山の上に朝陽があたってオレンジ色になっているのがいいね。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
6時半にはこの景色。
小刻みに寝たり、起きたりしている場合じゃないね。
目覚ましより早いけれど、起きちゃおう。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
どんどん朝陽に照らされる範囲が広がってくる山肌。
美しいわ*:.。☆..。.(´∀`人)ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
7時すぎには山肌のほとんどが太陽に照らされました。
《極彩色モード》で撮影 -
水面が揺れちゃっているので完璧な鏡面にはならないけれど、空も水面も青くてキレイだな。
-
《通常モード》はこの色合い。
ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
寝ぼけ眼の人を連れてホテルの周りを散歩します。
-
仁王立ち坊やを真後ろから。
-
このコは角笛を吹いている坊や。
片足あげてルン♪って感じ。
この景色なら笛も吹きたくなるよね。
このコのまわりには水があったよ。 -
外のプールにはしっかりと蓋がされています。
昨日、蓋がされるところを最後まで見ていた人。
あっ!蓋をずらさないでもらえますか!! -
これは・・・・
出発前に観たドラマの中に登場した、温泉の成分や温度、味(!)などを
調べているマニアのマネをしているところ
(ってわかりにくい!!)
実際に口には付けていませんよ!
プチ潔癖さんがそんなことできるわけない! -
今日のヘラジカ
日差しを浴びた山肌を背景に。
めちゃくちゃカッコいい! -
元気に写真を撮っていますが、気温は2度!!
カメラのバッテリーが冷えないように、上着の中にいれておかないとね。 -
ホテルをパチリ☆
ホテル側にはまだ陽があたっていないね。 -
朝食時間になったのでそのまま会場へ。
ニシンの酢漬けをトマトやヨーグルトであえたもの。
ハーブや玉ねぎなどがふんだんに使われているので、生臭さはあまりないです。 -
チーズよりも添え物のオレンジとパセリの方が主張しているわ。
-
ノルウェーでしか食べられないというブラウンチーズ
ヤギのチーズです。
ほんのり甘くて、デザートみたいなの。 -
ソーセージやポテトなどの温かいものもありますよ。
-
ハチミツはこの形で提供されていました。
蜜がたっぷりでスプーンと手がベタベタになるけれど、味が濃くて美味しかった。 -
盛り付け例
カットフルーツの隣にベーコンが・・・( ̄▽ ̄;)
大きいお皿しかないときって2枚に分けるか迷うよね。 -
朝食会場で同じツアーの方から「下の階に行ってみた?すごく豪華よ!」と言われたので行ってみることにしました。
ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
ノルウェーの民族衣装を着たお人形と。
あいくー、お友達になれてよかったね。 -
階段を降りていくと別空間が広がっていた。
ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
階段の裏側から。
何なんだろう、ここは。 -
暖炉もあってソファもたくさん。
ん?!あれは・・・ -
暖炉にあったのと同じマーク!
これ、ホテルのマークにもなっているよね。 -
ノルウェー王室の方が滞在時に使う場所・・・なのかな。
ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
窓枠のステンドグラスの装飾もステキだわ。
その窓からは片足をあげて角笛を吹いている坊やが見えます。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
暖色系の部屋からこちらは寒色系の部屋。
個人的にはこちらの色合いのほうが好みだわ。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
ロビーには暖炉がありました。
やっぱり暖炉はいいなぁ。 -
入り口近くにはノルウェー国王の肖像画がかかっていました。
これからツアーに出発します。 -
《30日夕方》
山岳鉄道とフィヨルドクルーズを終えて、戻って来ました。
希望者で近くのスーパーまで行くことになったのでもちろん参加です。
それぞれで買い物をして流れ解散。やっぱりわが家は一番最後・・・ -
閉店時間だったのかな。
スーパーの前に停まっていた車もみんないなくなっちゃったよ。
(・・*)ゞ ポリポリ -
来たときとは違うフィヨルド側の道を歩いて戻ります。
-
これって『子供飛び出し注意!』の看板だよね。
世界共通なんだなぁ。 -
水辺をちょこちょこ移動している鳥が気になる。
羽根の配色もキレイだな。
調べてみたところ"カササギ"のようです。
鳥類の中では大きな脳を持っていて賢いんだって。 -
フィヨルドをパチリ☆
ホテルからの眺めとは少ーし違うかな。 -
なんだか気になる建物があるぞ。
ツリーハウスかな。 -
元々の木の形を最大限に活用している!
-
ホテルに戻ってきました。
改めて正面側からパチリ☆と。 -
この日もホテルのレストランで夜ごはんでした。
チキンやショートパスタなどの温かい食べ物もありますよ。 -
昨日はシードルとアップルジュースだったので、
ビールとフルーツジュースにしました。
すっきりしたビールで美味しい♪♪ -
盛り付け例
お肉もあるけどさ、やっぱり魚介類にいっちゃうよね。
スモークサーモンは外せない! -
冷製の前菜
奥:ニシンの酢漬けにタルタルソースとジャガイモを添えたノルウェーの伝統的な料理
酢漬けの味もやや甘めなので食べやすかった。
いろいろなソースがあったけれど、どれもこれも美味しい♪♪ -
部屋に戻ってきたのは21:30ころ。
バルコニーに出てみるとマジックアワーなのかな。
ピンク色の雲と水面がこれまた幻想的。 -
雲は多いけれど、その雲に色がついて水面にも反射しているのがキレイ!
ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
ただ・・・雲が多いというのは天気が崩れてくる予兆なのかな。
日課の洗濯を済ませて就寝です。
(。-ω-)zzzホテル ウレンスヴァング ホテル
-
《1日》
おはようございます。
5時半ころ目が覚めたのでバルコニーへ。ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
うーん。どんよりしているなぁ。
雲が重々しいね。 -
朝食前にまたホテルの敷地を散策してみようかね。
別の角度からホテルの全体をパチリ☆ホテル ウレンスヴァング ホテル
-
今にも雨が降ってきそうな空だわ。
-
時刻は7時すぎ。
フリースだけで歩いているけれど、ちょっと寒そうにしているから上着があったほうがよかったのかな。 -
朝食会場の近くに置かれていたイス。
展示品だと思うけど王室の方が座るのかな。
どこかの国から贈られたもの? -
毎日食べても飽きないニシンの酢漬け♪
-
盛り付け例
見比べてみると、前日の朝ごはんと変わらないかも。
好きなものを好きなだけ。 -
奥:ハード系のパンにはバターとたっぷりのハチミツ
手前:サクサクのデニッシュというよりはしっかりした生地のデニッシュ -
テーブルの上にホテルからのお願いがありました。
料理をたくさん盛って、持ち帰っちゃう人がいるんですかね・・・
(o´・ω・`) コマッタモンダ -
ついにチェックアウトの時間になりました。。。
2泊3日!フィヨルドのいろいろな表情がみられてよかったな。 -
最後が水墨画みたいな景色では寂しいので・・・
お天気が良かった朝の景色で《ホテル編》を〆ます。
2018:GWたび その3へ続きます
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ムロろ~んさん 2019/10/28 21:51:49
- 某有名雑誌のタレント気分で撮影(´艸`*)???
- こんばんは、ムロろ~んです。
ノルウェーへ行かれた旅行記を拝見しました。
ホテルの景色がすごいじゃないですか\(^o^)/。
私がこないだ泊まった中国のホテルとは全然違うじゃないですか!
一緒にしないでくれって?アハ(笑)。
1泊2,000円代じゃ泊まれないよなぁって思いながら旅行記を読みましたよ。
レベルが違うって?失礼\(^o^)/(笑)。
こんなビンボートラベラーのたわ言は放っておいて、ベランダから眺める景色なんて贅沢過ぎるって思いました。
そりゃぁ気取りたくなりますわ!ベランダにあるイスでくつろぐ、フリをする(笑)。
旦那さまの姿を一生懸命カメラ撮影されるfujickeyさん。
その様子を見て、ホッとしたのかくたびれてベットにダイブするあいくーくん。
って、ふと思った、見る視点が違う???
と、楽しんでるんだなぁって思ったのが感想なんです。
以上!
ムロろ~ん(-人-)
- fujickeyさん からの返信 2019/10/30 12:05:08
- 気分は重要(笑)
- ムロさん、こんにちは!コメントありがとうございます。
こちらのホテルからの景色は本当に素敵でした。
2泊だったのでいろいろ時間帯の景色を見ることができました。
ツアーに含まれているのでなんとも言えませんが
ムロさんの中国でのホテルはお値段以上♪のお部屋だったじゃないですか!!
窓からの景色はどんまい、でしたけど(笑)
とりあえず。
顔出しパネルがあれば顔を出してもらい、
イスがあれば座ってもらう。
夫もすっかり撮られ慣れたようです。
あいくーはミッフィーちゃんのマネっコをしたがるので
ベッドには必ずダイブしていますよ。
きっとミッフィーちゃんの相方のムロさんからコメントがあったよと
言ったら喜ぶと思います!
何気にコメントをくださっているムロさんが1番楽しそう!と思ったり(笑)
細かいところまで見てくださりありがとうございます♪♪
fujickey
-
- クラウディアさん 2019/10/16 21:54:57
- 朝焼け
- 月夜のフィヨルドも素敵でしたが、朝焼けのフィヨルドは最高ですね。
連泊してよかったですね。
しかし、美しい♪
- fujickeyさん からの返信 2019/10/17 09:42:00
- 堪能しました!
- クラウディアさん、コメントありがとうございます。
フィヨルドに起こされたのかな(笑)
何度も目が覚めて月夜に朝焼けと、いい景色を堪能しました。
フィヨルドビューのお部屋でよかったです。
fujickey
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