2019/07/20 - 2019/07/20
42位(同エリア401件中)
へびおさん
すっかりお馴染みとなってしまった往復深夜バスで行く日帰り旅。
今回は福井県に行ってきました。
福井には以前家族旅行で行ったことがあるのですが、その時の観光メインは石川県。
ちょうど弟が車の免許をとったばかりでドライブがてらということもあり、金沢から車で福井の東尋坊と永平寺、岐阜の白川郷まで行ったんだったかな。
なのであまり「福井県に行った」感がなかったので、今回は自力で電車とバスを使って回ってみることにしました。
旅前半の本編は鯖街道の熊川宿から瓜割の滝を観光した旅行記となっています。
≪往路≫
7/19(金)22:30 バスタ新宿 → 5:20 JR南草津 <深夜バス アミー号731便(AMYFACT)・4列スタンダード>(早割14/6580円)
≪復路≫
7/20(土)23:20 京都駅烏丸口 → 6:50 東京駅日本橋口 <青春エコドリーム316号>(4700円)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7/19(金)
今回の旅は新宿駅から。 -
『バスタ新宿』表示。
バスとタクシーのイラスト付き。
しばらくここで時間を潰そうと花壇っぽいところに座っていたのですが、ダンゴムシが大量にウヨウヨしていたので慌ててバスタ新宿内に逃げ込む。 -
今日から夏休みだったんですよね。
多くの人でごった返していた。 -
22:30
バスに乗り込みます。 -
利用のアミー号。
新しい車体なのか、綺麗で過ごしやすかったです。 -
7/20(土)
定刻より30分以上早い4:50に滋賀県南草津駅に到着。
トイレとお化粧を済ませて予定の電車を待ちます。
今回の旅の行先は福井県なのですが、東京 → 福井行のバスは何故か週末は9時過ぎに着くバスしか見つけられなくて・・・平日は5時台に敦賀に着くバスがあるんですけどね。
敢えて福井直行でなくてもいいから早く着ける方法はないかと考えた結果、滋賀県の南草津駅まで深夜バスで行って、そこから電車で福井に乗り込むことにしたのです。 -
「草津」と言えば関東の人間は群馬県の草津温泉を思い浮かべると思いますが、滋賀にも草津ってあるんですね。
-
天気予報は雨のち曇り。
前日までは雨予報だったので少しは好転したということで・・・
それにしても今年は7月に入ってから晴れた日がほとんどなくて、記録的な日照不足となっています。 -
5:21 姫路行の電車に乗り込みます。
滋賀から兵庫までなんて遠距離電車ですね。 -
まずはJR琵琶湖線で山科まで。
途中駅「和邇(わに)」駅を見つけて感動。
和邇は古事記や日本書紀にも出てくる古い地名です。
古事記に興味を持つきっかけとなった小説に、この辺りを治める和邇氏が出てくるのですが、ここがその一族が住んでいた場所なのか・・・。
滋賀は奈良にも引けをとらない古代の伝承が残る地なので、いつかもう一度来てみたいです。 -
琵琶湖線は名前の通り、琵琶湖沿いを走ります。
もうね
この大きさ、湖じゃないから!
これ海だから!
by 海なし県民 -
6:55
山科駅でJR湖西線に乗換え、近江今津駅で下車。
近江今津は本降りの雨になっていた・・・ -
ここからはバスに乗り換えます。
小浜方面の乗り場で待機。 -
近江今津~小浜は観光名所が点在しているんですね。
私が向かうのは熊川宿。 -
バスはICカードが使えました。
-
7:05
西日本JRバス若江線(小浜駅方面行)に乗り込みます。 -
バスで約30分ほど(運賃820円)。
若狭熊川停留所で下車します。 -
次のバスの時間をチェック。
バスは1時間に1本程度走っているので観光には便利ですね。 -
時刻表の前で突っ立っていたら、バスの運転手さんがクラクションを鳴らしてくれて、バスの中に地図があるから持って行きなと教えてくれました。
こういう地元の方のご親切が本当にありがたい。 -
地図によると、熊川宿に入るにはこの細い道を通るようです。
-
この通りを歩くだけでワクワクするな~
この御蔵道は小浜から川を遡って運ばれてきた藩米を藩の蔵屋敷に運ぶために使われた道なのだそう。
蔵屋敷に続く道だから『御蔵道』なんですね。 -
出ました!
熊川宿・鯖街道(若狭街道)!
熊川宿は室町時代に若狭と近江を結ぶ宿場町として整備され、江戸時代には街道随一に栄えた宿場町だったそうです。 -
鯖街道って初めて聞いたとき凄い名前だと思ったのですが、京都まで主に魚介を運搬するルートだったんですね。
特に鯖の運搬が多かったことから近年 鯖街道と呼ばれるようになったのだとか。 -
大きい鳥居が目に飛び込んできました。
旅の始めにお参りに行ってみよう。 -
細い参道です。
結構奥に行くのね。 -
砂利道を歩いていたら、
「!!??」 -
カニだぁあああ!
沢蟹ですかね。
久しぶりに見たな。
川から上がってくるんですね。 -
蟹のお出迎えを受け、神社へと進みます。
雨の日の神社の階段は滑って怖い!
慎重に歩きますよ。 -
階段を上がった所を護っていた狛犬様。
小さくて可愛い! -
風化して表情はよく分からず。
-
狛犬様の足(あんよ)。
-
白石神社の御拝殿。
熊川地区の氏神さまで、御祭神は彦火火出見(ひこほほでみ)尊、白鬚明神など山の神様ということ。
因みに彦火火出見尊は山幸彦、あるいは神武天皇のことです。 -
その奥にあるのがご本殿ですね。
毎年5月3日に行われるお祭りには、京都の祇園祭を模した華やかな山車が出されるそうです。 -
本殿脇には朱塗りの鳥居とお社がありました。
雨に濡れて濃くなった葉の緑に、朱い鳥居が映えて美しい。
境内奥の道を進むと熊川城跡に行けるようです。 -
お社に向かおうと思って足を踏み出したら何か大きなものが前を横切った!
ぎゃ、蟹の次は蛙ですか!
思わず悲鳴をあげてしまった。
中くらいの大きさのカエル君。
木の葉に上手く擬態した色合いだね。 -
そしてもう1匹。
こっちはアマガエルくらいの大きさで可愛かった。 -
10分ほど神社内をウロウロ。
なかなか素敵な神社でした。
雨は少し弱まってきたかな。
山から霧が立ち上っている。 -
街道沿いに戻ってきました。
休憩所が設置されています。
日中は観光客で賑わうのでしょうね。 -
では鯖街道を歩いてみますよ!
川が流れていて風流ですね。 -
でも前日の大雨の影響で水は濁っていた。
-
この用水路は『前川』と言って熊川宿が設けられた時に造られたもので、400年以上町の人にとって恩恵と愛着のある水路なんだそうです。
平成の名水百選にも選ばれています。 -
朱い弁柄格子の熊川宿・最大の大店問屋『菱屋』さん。
-
長い間空き家になっていましたが、2018年にシェアオフィスとして生まれ変わったそうです。
-
町は観光地化されていて、食事ができるお店も数軒あります。
もちろんこの時間は開店前ですが。
9時からなら歩いて15分くらいのところに道の駅があるので、そこでお買い物もできます。 -
福井と言えば鯖寿司ですよね。
鯖街道の鯖寿司、食べてみたかったわ。 -
プランターに『熊川宿』の文字。
熊川宿は ”若狭町熊川宿伝統的建造物群保存地区” の名称で国の重要伝統的建造物群保存地区として選定されています。 -
趣のある洋館。
『若狭鯖街道熊川宿資料館宿場館』で、 1940年に熊川村役場として建設されたのだそう。
鯖街道と熊川宿に関する資料が展示されているみたいです。 -
鬼瓦(?)に「役場」の文字。
-
ここで自転車も借りられるんですね。
ロッカーもあるみたいでした。 -
熊川宿は上ノ町(かみんちょ)、中ノ町(なかんちょ)、下ノ町(しもんちょ)の三町から成っています。
私が歩いて来たのは中ノ町。
この橋の向こうが上ノ町になります。 -
上ノ町に入ります。
素敵な暖簾。 -
上ノ町も趣があります。
-
上ノ町の前川は澄んでいた。
-
おお!
熊川宿猫発見♪ -
仔猫もいるよ!
おっぱいに吸い付いている。 -
だけど3匹とも毛並みが悪くて痩せていた・・・
仔猫は風邪をひいているみたいだったし、目ヤニもひどくて。。 -
道路の反対側にも白い毛並みの仔猫が二匹。
この子たちもクシャミをしてたし、片目が真っ赤になっていて痛々しかった・・・
ちょうど車が走ってきたところにこの子猫が道路を渡ってきたので、思わず車を制止して拾い上げてしまいました。
生きていけるか心配だわ。 -
「権現さん」の立看板。
この細い通りの奥にあるみたい。
行ってみよう。 -
鳥居があります。
-
権現神社(火除水雨神社)。
むかし村を全焼する大火が何度もあったそう。
上ノ町の言伝えで、白い石が現れたら火災が起きるとされていたので、白い石を火の神・水の神として祀ったということです。
そう言えばここで最初にお参りに行った神社の名前も「白石」神社でしたね。 -
熊川宿の入口付近までやってきました。
-
鯖街道・熊川宿の石碑。
小浜まで四里ということは・・・何キロ? -
宿場の入口に残る番所(関所)。
重要伝統保存地区に番所が残っているのは全国でも熊川宿だけとのことです。 -
歩いて来た上ノ町方面を眺めます。
緩やかな斜面になっているんですね。
夏の夕暮れ時なんかすごく雰囲気がありそう。 -
では元来た道を戻ります。
ここでもカニさんが居た。 -
猫が居た場所まで戻って来ました。
-
あれ?
さっきと親子のペアが変わっている?? -
なぜ植木鉢にww
柄からすると、この組み合わせが本当の親子っぽい。
協力して子育てしているんだな。
この時カラスが集まって来ちゃって、たぶん仔猫たちを狙っているんだと思いました。
どうにか生き延びていってね。 -
中ノ町です。
中ノ町は宿場の中心地だそうで、そのせいか寺社が連なって建っています。
お寺 → 神社 → お寺 → 神社と隣合わせで忙しい。
最初に見た白石神社の隣に建つ得法寺。 -
簡素なお寺でした。
熊川では、この得法寺を下ノ寺(しもんてら)と呼ぶそう。
因みに白石神社の逆隣には上ノ寺(かみんてら)と呼ばれる覚成寺があります。 -
その得法寺の隣にある大きくて立派な松木神社。
ここは元は御蔵屋敷です。
御蔵道を通った藩米はここに運ばれてきていました。 -
この神社は若狭の義民・松木庄左衛門を祀っています。
松木 庄左衛門とは16歳で庄屋を継いだ人物で、年貢の引き下げの訴えを起こし、28歳で磔の刑に処されたそうです。
この方の訴えにより年貢は引き下げられ、以後、領民は感謝の意味を込めて大豆の初穂を神前に供えているのだとか。
神社自体は昭和に建てられた新しいものです。
紅葉の時期が見事だそうですよ。 -
神社隣にある郵便局。
幟に書いてあるダムカレーが気になる! -
荻野家住宅。
熊川宿・最古の町家です。
国の重要文化財。 -
屋根瓦の形が面白い。
-
この道を進んでいくと、今度は下ノ町ですが時間切れ。
上ノ町~下ノ町の街道を歩くだけなら1時間あれば足りそうですが、神社やお寺を見学したりカフェや食事を摂るなら2時間以上は必要ですね。 -
中ノ町にある松井商店。
若狭塗のお箸なんてあるんですね。
ちょっと見てみたかったわ。 -
帰りは長屋道を通ってバス停に向かいます。
この路地の奥に町奉行手配下の足軽長屋があったことにこの名の由来があるそう。 -
バス停に戻ってきました。
私は若狭熊川バス停で乗降して中ノ町をメインに見てきましたが、「道の駅 若狭熊川宿」⇔「新道口」のバス停で乗降すれば上ノ町、中ノ町、下ノ町をロスなく歩けるのかなと思いました。
こちらのマップが役に立ちますよ。
http://kumagawajuku.jp/img/map_l.gif -
若狭熊川バス停 8:44 → 上中駅 8:55
-
電車の時間まで1時間以上あるので周辺散策に行ってみます。
古墳が結構あるんだな~ -
雨は大分止んできて、傘を差さなくても大丈夫な感じに。
-
気温は26度。
朝はひんやりして半そで一枚だと寒いくらいでしたが、街歩きをするには良い具合です。 -
まず目指したのは、そう古墳!
駅から一番近い『十善の森古墳』です。 -
この古墳は5世紀末期から6世紀初頭の築造で前方後円墳です。
被葬者は明らかになっていませんが、若狭の首長一族の古墳と考えられているそうです。 -
田んぼアートの順路の看板が。
-
え、思いっきり古墳の上が順路になっているんですけど(;^_^A
いいのかな~?? -
カエルとかカエルとかカエルが跳びはねる墳丘を上りきります。
-
あ!
丁度田んぼの中を電車が走り抜けて行きました。
山も見えて美しい風景だなぁ。 -
そして田んぼアートがコチラ!
なんと書いてあるのでしょう。 -
山里というのでしょうか。
山の裾野に広がる一面の田んぼの風景。
これを見れただけでカエルまみれになって良かったなと思う。 -
十善の森古墳の田んぼアート、長閑な風景が見られて良かった!
-
ではここでのメイン観光スポット、瓜割(うりわり)の滝まで進みます。
-
Googleマップ片手にテクテク・・・
蛇の死骸と出会う。。 -
川の流れを見つけました。
滝まではもう少し。
歩き始めた時は暑いとは思っていなかったのですが、緩やかな上り坂を進んでいたら汗だくになってしまった。 -
鳥居と石碑を発見。
-
あちこちで道が分岐しているのでどこを進もうか迷いますが、取りあえず「瓜割」表示の方向へ。
-
ここが瓜割の広場かな?
四阿があって風流。 -
周辺はカエデの木がたくさんあったので、紅葉の時期も綺麗なんだろうなぁ。
-
そして!
これが瓜割の滝です。 -
瓜割の滝は大きな滝ではなく、小さな滝の集合体なんですね。
前日の大雨の影響で水量が多く見応えがありました。 -
水しぶきで周辺が白く煙っているのが分かりますか?
マイナスイオン~ -
上のほうまで行ってみます。
瓜割の滝は昭和60年に「名水百選」に、平成8年に水を活かした町づくりに優れた成果をあげている地域に選ばれる「水の郷百選」に認定されています。
夏場を中心に全国各地から多くの観光客が訪れるそうですよ。 -
残念ながら上からは滝は見えませんでした。
-
そばには八十八カ所巡りができるところもあるので、時間があれば色々回りたかった。
-
滝に戻ってきました。
柄杓があり、水が汲めるようになっています。 -
この水量、とても湧水から生じているとは思えません!
湧水の流量は毎4500t。
水温は一年を通して11~12度程度で、その冷たさで瓜が自然に割れたとの言い伝えから瓜割の滝と名付けられたそうです。 -
最後に鳥居正面に回ってみます。
瓜割の滝は天徳寺の境内奥の森中にあります。
滝周辺は元々「水の森」と呼ばれる修験者の修行地であると同時に、朝廷の雨乞いを司る祈祷所だったのだとか。 -
あの鳥居付近が湧水の元なのかしら。
湧き出し口には竹囲いにしめ縄が張られ今でも大切に守られているんです。 -
なんか もののけ姫みたいな雰囲気。
来て良かったです。 -
園内にはお土産・お食事処「名水の里」があり、地元でつくられた米や新鮮野菜など、地元の特産品が販売されているそう。
名水の里の名物・くずまんじゅうも5~10月頃まで販売していて、「日本三大くず」の一つにも数えられる若狭の熊川葛と瓜割の水を使っているんですって。
買いたかったけど、時間がないので駅へ戻ります。 -
駅に戻ってきました。
瓜割の滝 ⇔ 上中駅は歩いて20分ほどです。
駅では自転車の貸し出しもしているようでした。 -
上中駅周辺は古墳も多く観光スポットも点在しているので自転車で回るのも良いですね。
ここだけでなく、今回の旅で立ち寄った場所はレンタサイクルが充実していて、観光に便利だと感じました。 -
駅の渡り廊下からの景色。
山に囲まれている土地であることがよく分かります。 -
上中駅は綺麗で大きかった。
新しい駅舎のように感じたのですが、調べたら駅舎は2005年に改築されたそうで、福井県内の駅では最初にエレベーターが設置された駅らしいです。 -
ところがどっこい、乗るJR小浜線はICカードが使えないんだって!
せっかくチャージしてきたのに・・・
上中駅は綺麗で新しいのですが券売機はありません。
しかも窓口業務は自治体が受託しているのだとか。
窓口のおじさんに声を掛けて敦賀までの切符を買いました。 -
駅ホームも綺麗で木のベンチがあり温かみを感じました。
やっぱりお花があると華やかになりますよね。
普段利用している首都圏の鉄道って殺風景だということを改めて実感。 -
10:12発の電車に乗って、敦賀を目指します!
・・・つづく・・・
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