2019/05/22 - 2019/05/22
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自転車の国際ロードレース
「ツアー・オブ・ジャパン」
美濃ステージが、激走・爆走・粘走・快走
美濃市内で行われた。
美濃和紙の里会館のお隣の芝生広場では、
観戦者の皆さんをお迎えする「おもてなしコーナー」を設けて、
美濃市の特産品を販売するコーナーや
五平餅、鮎の塩焼き、豚汁など無料で提供しており、
多くの皆様に美味しく、楽しく観戦していただいていました。
平林 章司さん.Mina Amaratさんから
鮎の塩焼きをいただいて、
“Tour of Japan”UCI公認の国際自転車レース
見れなかったので、ここで案内します。
美濃ステージでは、選手はうだつの上がる町並みを
パレード走行した、毎年私の追いかけました。
旧今井家住宅前の様子を観てから俵町で待機していたが
ここも、と想い、広岡町信号交差点近くで撮る・
その後は、美濃橋・東端交差点・大矢田トンネル前・
寺尾、桜で有名な難所の峠を.
睦橋・ゴール手前・美濃和紙の里会館と駆け巡る・
国内外16チーム約89人が新緑の美濃路を駆け抜けた。
第4ステージ
2019年5月22日9:15スタート
パレード4.0km+139.4km
コースが一般公道を交通規制し行われ、
新緑の美濃エリアを駆け抜ける光景写真を撮るより、
撮影ポイントへ行くことが大変困難を要した、
今回は、このような所でカメラを向けました・
撮影ポイント(1)だつの上がる町並みをスタート
撮影ポイント(2)四神.招きねこ
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点
撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
撮影ポイント(7)板取川にかかる睦橋
撮影ポイント(8)ゴール手前より
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より
イベント名 第22回ツアー・オブ・ジャパン美濃ステージ
主催者名 自転車月間推進協議会/朝日新聞社/
日刊スポーツ新聞社/テレビ朝日
期 間 2019.05.20 9時から
行事内容 ツアー・オブ・ジャパンは、
1982年から1995年まで開催された
「国際サイクルロードレース」を継承し、
UCI(国際自転車競技連合)公認のレースとして
1996年から現在の名称になりました。
日本をはじめ、アジア地域において確固たる地位、
日本では最大級の国際公認レースです。
平成19年に開催される第11回大会からは
「美濃ステージ」が新参加 。
5月22日 9:15スタート
岐阜県美濃市・旧今井家住宅前→横越→
美濃和紙の里会館前周回コース
<パレード4.0km>
11.6km+21.3km×6.5周=139.4km
アクセス
●東海北陸自動車道
一宮JCから美濃ICまで30分
●名古屋から名鉄高速バス 美濃まで1時間28分
●新岐阜駅から岐阜バス 美濃まで55分
●JR岐阜駅からJR高山本線美濃太田駅まで25分
乗換長良川鉄道美濃市駅まで30分
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 自家用車 徒歩
-
美濃市の観光名所である「うだつの上がる町並み」
からパレードスタートし、
やがて1周21.3kmの周回コースへ。ここを6周半する、
139.4kmで争われたレース。
国内最大のステージレース
アジア最高峰自転車ロードレース
「NTN presents 第22回ツアー・オブ・ジャパン」
の第4ステージが5月22日、岐阜県美濃市で行われた。 -
美濃ステージホームチームは
大手自動車部品メーカ愛三工業レーシング チームて?す。
撮影ポイント(1)だつの上がる町並みをスタート -
美濃市の観光名所「うだつの上がる町並み」をスタート
撮影ポイント(1)だつの上がる町並みをスタート -
美濃市うだつの上がる町並みに8時頃から
続々と選手と応援のみなさまが集って見えます。
午前九時、市中心部のうだつの上がる町並みに選手らが集結。 -
<自転車:NTNプレゼンツ第22回ツアー・オブ・ジャパン>
◇第4戦・美濃ステージ
◇22日
◇岐阜・美濃市和紙の里会館前周回139・4キロ
◇来場者3万人
◇自転車月間推進協議会主催、日刊スポーツ新聞社後援 -
江戸時代初期に築かれ、
地域豊かな意匠や造形をもった建造物が多く残る、
うだつの上がる町並み『重要伝統的建造物群保存地区』が、
パレードのスタート地点。 -
大会4日目の美濃ステージは例年通り、
この地域の代表的な観光スポットである
【うだつの上がる町並み】をパレードスタート。
待機中、身動きできない状態。
大会期間中でもっとも距離が長い139.4km、
美濃和紙の里会館前周回コースで行われた。
3日に4名が脱落、89名での出走となった。
前日までと異なり、
平坦基調で大集団によるゴールスプリント
になることが予想されるステージだ。 -
うだつの上がる町並みでオープニングで
午前8時45分から旧今井家住宅前で開会式
吹奏楽 武義高校生徒、美濃保育園子供達による花みこし、
有志によるみこし太鼓、キズダンス、等を。
通りの、一つ南側のとうりに向かうと
先ほど、オープニングで踊られた方、
有志によるみこし太鼓
先ほどの通りが・十六.今今井家宅と私は呼び
ここを、銀行大垣.小坂と呼んでます。 -
小坂蔵元を通り、大垣共立前では、
小学生が沿道に並んで応援の用意。
美濃市“卯建(うだつ)の町並み"
https://4travel.jp/travelogue/10414398 -
四神.招きねこの場所へ
時間があるので、
地元の応援の方、スタッフの方々と
少しお話を、
去年、雨のかなでもスタートしたとか
スタッフは、今年は紺の帽子を貰えますが、
これは、非売なので貴重ですよ、・・・。
ジャンパーは、後で返さなければなりませんが
今年は、暑いジャンパーでは毎年の方々に苦痛なのか
夏用のものになりした。
この街中の方は、これで終わりで
バレード終わったら、いつもの生活に戻りますが。
ロードレースの地区の方は、6周回しますので
その都度、ロードレースへ -
国の重要伝統的建造物群保存地域
「うだつの上がる町並み」をパレードスタート -
撮影ポイント(2)四神.招きねこ
-
観客が見守る中
新緑まぶしい長良川や板取川沿いなど沿道からは..
声援・多くの市民.特に幼稚園児.小学校の生徒も
時間の途中に応援に駆け付けて声援を送った。
周辺のコースの整理監視に地元の町内の役員が
平日時間を割いて協力され
美濃市のボランティアの多くの方が
ツアー・オブ・ジャパンを
大切に暖かく見守って下さってる。
そんな方々の協力で努力で開催されてるのですね。
一大イベントに
街の活性化.街おこしに賭けてられるのでしよう・
撮影ポイント(2)四神.招きねこ -
コースはパレードを含めた11.6kmと
清流長良川コースなど21.6kmを6周の全長139.4kmで、
とくに新緑の山岳コースは3kmかけて争われ、
選手の駆け引きを見ることが出来るなど、
見どころがいっぱいです。
ここが、
撮影ポイント(2)四神.招きねこ
残り7カ所のポイントに移り
車で、時間との勝負で..どうポイントに辿り着けるか
これからが、このレースと違った私のレース。
毎年、いろんな方にお喋りしたり、
いろいろ問題点とか、
いろんな新発見など、
これからどのような場面が繰り広げられかワクワク~
それは、後からでしょうが、
今は、必死に追いかけるだけです・ -
撮影ポイント(2)四神.招きねこ
-
撮影ポイント(2)四神.招きねこ
-
撮影ポイント(2)四神.招きねこ
-
撮影ポイント(2)四神.招きねこ
-
撮影ポイント(2)四神.招きねこ
-
スタート地点から
四神.招きねこの場所へ
そして、ここは広岡町交差点
(交差点右折すると長良川鉄道美濃市駅へ)
まで街中をパレード。 -
広岡町交差点が
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く -
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
-
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
-
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く -
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
-
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
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撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
-
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
-
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
-
撮影ポイント(3)広岡町交差点近く
オーデエンス観客.警察.スタッフなど
これで、パレード終わったと思ったが、
突然驚きの声から驚きを超えて怒りの声に
整備の方々に、連絡がなかったでしょう。
パレードに追いつくため、この2車の猛スピード。
非常に危険でしたので、このようなことのないように。 -
いろんなところに行くが
先ほどもあったが、
これも、当日現場で分かるのでなく、
あらかじめ通達が、あればいいなと思います。
何か一つや二つは、思いがけないことが有ります。
そのためか、美濃橋付近には、毎年来てますが、
殆ど、見物人が非常に少なかった。 -
新美濃橋から
国指定重要文化財の美濃橋 -
国指定重要文化財の美濃橋
耐震強化の見直して・・・今もその作業中
大回りしての観戦に
人影が、やけに少ない。 -
国指定重要文化財の美濃橋
現存する日本最古といわれる近代つり橋
長良川に架かる赤い欄干が特徴的な美濃橋は、
小倉山、現存する日本最古といわれる近代つり橋です。
一度に渡れるのは20人までとの注意書きがありました。
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし -
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
-
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
-
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
-
レースは、周回コースに入ってから
ホアン・ボウ(スペイン、NIPPO・ヴィーニファンティーニ・ファイザネ)、
フローリアン・オードリー(フランス、インタープロサイクリングアカデミー)、デニスマリアン・バルカン(ルーマニア、ジョッティ・ヴィクトリア・パロマー)がメイン集団からリードを奪うことに成功。
メイン集団から、先頭3人との差は1分台で推移したが、
2周目に入る頃にはレース全体が落ち着き始め、
その差は徐々に広がっていった。美濃橋 名所・史跡
-
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
-
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
-
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
-
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
-
再三の注意に
選手が道路一杯使うので..危険なので
カメラスタッフは、
何時しか、私の前に・・・
困ったが、どうすることもなく撮り続けました、
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし -
撮影ポイント(4)美濃橋/みのはし
国指定重要文化財の美濃橋 -
撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点
-
先頭の3人は最大で約3分30秒のリード
撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点 -
撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点
-
撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点
-
撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点
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撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点
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撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点
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撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点
-
美濃橋では、気分悪かったが
園児に
撮影ポイント(5)大矢田の東端交差点 -
撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(6)大矢田トンネル前
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撮影ポイント(7)板取川にかかる睦橋
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撮影ポイント(7)板取川にかかる睦橋
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撮影ポイント(7)板取川にかかる睦橋
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撮影ポイント(7)板取川にかかる睦橋
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撮影ポイント(7)板取川にかかる睦橋
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撮影ポイント(7)板取川にかかる睦橋
-
撮影ポイント(7)板取川にかかる睦橋
-
美濃和紙の里会館のお隣の芝生広場へ、
5周目に多度立きました
観戦者の皆さんをお迎えする「おもてなしコーナー」を設けて、
美濃市の特産品を販売するコーナーや
五平餅、鮎の塩焼き、豚汁など無料で提供して..
去年は雨で行けなかったが
今年は、平林さん美奈さんの鮎の塩焼きへ -
イチオシ
いよいよメイン集団の勢いが違い。
タイム差は一気に縮まり、1分を切る。
スプリントを狙うチームがアシストを送り込んで、
勝負への意思を示しながら、先頭の3選手を追いかける。
撮影ポイント(8)ゴール手前より -
地元オーディエンスたちも至近距離で目撃することが可能である。
撮影ポイント(8)ゴール手前より -
最後の一周
平林 章司さん.Mina Amaratさんから
鮎の塩焼きをいただいて、いろいろお喋りに夢中になり
場内アナウンスで
急いでゴール近くから至近距離1メートルもない。
迫力は、スピード危険をも感じました。
撮影ポイント(8)ゴール手前より -
撮影ポイント(8)ゴール手前より
-
撮影ポイント(8)ゴール手前より
-
ツアー・オブ・ジャパンに美濃市は第11回より参加の際
商工会議所..美濃市の青年の人たちによって
ガタガタ公園でチャリンピックを開催された時の様子でした・ -
-
タイムギャップを維持を回避
30秒ほどのタイム差のまま、レースは最終周回へ。
フィニッシュまで残り距離15kmとなったところで、
ついに逃げ3人を吸収。
集団前方にはスプリントを狙うチーム のほか、
ポジションを上げていく。
いよいよフィニッシュに向かって平坦路を突き進んでいく。
メイン集団の追撃ムードが高まる。 -
大混戦のスプリント。
有力スプリンターたちが数少ないチャンスに賭ける。
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
多くの入り乱れてフィニッシュを目指す混沌とした最終局面。
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
ツアー・オブ・ジャパンに美濃市は第11回より参加しています。
第16回からツアーレースクラスが2-2から2-1に昇格し、
日本一のツアーロードレースとなりました。
(2-1クラスは、アジア全体でも6レースしかありません。) -
満を持して構えていたら
カメラスタッフが斜め前に立ちふさぐ
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
自転車競技の盛んなヨーロッパでは、
国を一周する規模の自転車ロードレースが毎年開催されています。
国土の大きさにより23日間もかける大会もあります。
その代表ともいえる3大大会は
5月のジロ・デ・イタリア、
7月のツール・ド・フランス、
9月のブエルタ・エルパーニャ(スペイン)があります。
日本でも伝統あるメジャーイベントを目指し、
「国際サイクルロードレース」を1996年から、
「ツアー・オブ・ジャパン」に名称を変更しました。
レースには本場ヨーロッパなどを転戦しているプロ選手
と国内のプロや実業団所属のトップ選手が出場します。
マラソン選手のようなタイプの選手が一堂に集まり、
6人で一つのチームを作り、
チーム内から総合優勝を排出するため、
綿密な組織プレーと役割分担を演じられます。
レースは、「ステージ=区間」と呼ばれ、
1日ごとのレースで総合時間がもっとも少ない選手がリーダーとなり、
リーダージャージを着用することができます。
リーダージャージには、
個人総合時間賞のグリーンジャージ、
個人総合ポイント賞のブルージャージ、
個人総合山岳賞のレッドジャージ、
個人総合新人賞のホワイトジャージの4種類があります。 -
ベストポジション..
ゴール手前横には
報道関係の方々が陣取り
決定的瞬間は、撮るの難しすぎる・
後ろに、多くの見物人がいるのわかっての
あの態度は、観客のブーイング聞こえます。
せめて、体勢を低くできないでしようか。
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より
-
駆け引き、デットヒート.クライマックス
最終ゴール地点手前の1km直線では、
選手が全速力で駆け抜ける姿が見られるようで
見られない、もどかしさ・
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
レースの 醍醐味を
時速60k以上のスピードでデッドヒート
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
最短距離を進んだクレダーが逆サイドから
伸びた選手たちをわずかにかわしてフィニッシュラインを通過。
会心のステージ優勝に両手を広げて喜んだ。
勝負は最終周までもつれ込み、
チーム右京(東京)に所属する
オランダ人のレイモンド・クレダー選手が
最後のスプリント勝負を制した。 -
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より
-
ゴール地点で関係者と選手が接触事故があった以前あったが
今回も・・・。
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
イチオシ
チームはスプリントで勝たせるという作戦、
残り50kmくらいからペースを上げて
最後のスプリント勝負200mのスプリント...
数少ないチャンスに
最短ラインを抜けたクレダーが混戦を制した。 -
激走の結果、どうだったでしょう。
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
熱く惜しみない拍手声援が何時までも・
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
国の重要伝統的建造物群保存地域「うだつの上がる町並み」
国指定重要文化財の美濃橋
ここは、美濃和紙の里会館
ユネスコ世界文化遺産の「本美濃紙」の里、
世界灌漑遺産の「曽代用水」、
同じく世界農業遺産「清流長良川の鮎」を育む
板取川、長良川を始めとした、
自然と伝統と文化が調和したゾーンになっています。
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より
-
新緑から長良川や板取川沿いなどに青葉茂る季節となり、
清々しく、過ごしやすくなる中
今年も、大会が盛り上をレースを観戦しながら、
カメラを持って追いかけた長い一日でした・
より迫力ある闘争激走を狙いたい・
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
午前九時、市中心部のうだつの上がる町並みに選手らが集結。
ファンや地域住民らに見守られ、
スタート地点までの四キロをパレードした。
レースでは、長良川や板取川沿いの堤防道路、
急勾配で曲がりくねった山道「半道(はみち)坂」を疾走した。
いまは、爽やかな晴天の下、起伏の激しいコースを駆け抜けた。
これから表彰式へ向かう。
撮影ポイント(9)最終ゴール地点より -
今大会最初の平坦基調で大集団によるゴールスプリントとなり、
混戦から抜け出したレイモンド・クレダー(オランダ、チームUKYO)
がステージ優勝を果たした。
第4ステージ順位
1位 レイモンド・クレダー(チーム右京) 3時間14分20秒
2位 窪木一茂(チーム ブリヂストン サイクリング) +0秒
3位 オールイス・アウラール(マトリックスパワータグ) +0秒
日時:2019年5月22日(水曜日)
天候:晴れ28℃
内容:NTN presents 2019 ツアー・オブ・ジャパン第4ステージ 美濃
来場者数:31,000人
5/19(日) 第1ステージ【堺】 13:15~
5/20(月) 第2ステージ【京都】 9:00~
5/21(火) 第3ステージ【いなべ】 9:00~
5/22(水) 第4ステージ【美濃】 9:00~
5/23(木) 第5ステージ【南信州】 9:00~
5/24(金) 第6ステージ【富士山】 10:30~
5/25(土) 第7ステージ【伊豆】 9:45~
5/26(日) 第8ステージ【東京】 10:45~
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