2019/03/29 - 2019/03/30
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nanochanさん
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春休みに、かねてから行ってみたいと思っていた「熊野古道」を巡る旅に出かけました。
目的は2つ。
1つは、世界遺産となっている「紀伊山地の霊場と参詣道」を歩くこと。
そして、もう1つは、熊野三山の「御朱印」をいただくことです。
熊野古道は、「発心門王子」から熊野本宮大社までの「中辺路ルート」を歩きました。わずか数時間の参詣道の行脚ではありましたが、古の人々の思いを少しは感じ取ることができたように思います。
御朱印については、熊野三山に加え、「伊勢路」から入りましたので、途中の神社を参拝し、御朱印をいただくことにしました。
日程は、次の通りです。
1日目 自宅・・・伊良湖岬・・<伊勢湾フェリー>・・鳥羽・・・熊野速玉大社・・・熊野本宮大社・・・那智勝浦(「休暇村 南紀勝浦」宿泊)
2日目 那智勝浦・・・補陀洛山寺・・・熊野那智大社・・・花の窟神社・・・猿田彦神社・・・二見興玉神社・・鳥羽・・<伊勢湾フェリー>・・伊良湖岬・・・自宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<休暇村 那智勝浦>
2日目の朝が明けました。目の前には、広い太平洋!
せっかく温泉地に来たのですから、朝風呂に入ってから今日の旅を始めましょう。休暇村 南紀勝浦 宿・ホテル
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<補陀洛山寺(ふだらくさんじ) 世界遺産の石碑>
ホテルから約15分で「補陀洛山寺」に到着。
ここは、世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の構成資産なのですが、参拝者は、私たち以外に2人だけでした。
みんな、熊野三山の方に行っちゃうのかな?補陀洛山寺 寺・神社・教会
-
<補陀洛山寺>
補陀洛山寺は、「補陀洛渡海(ふだらくとかい)」の出発点です。
それは、死を覚悟して小さな船に閉じこもり、南海の彼方の観音浄土「補陀洛」を目指す、究極の苦行です。
この寺の住職は、60歳を過ぎると、嫌でもやらないといけなかったとか・・・。 住職になることを断った方もいたでしょうね。 -
<補陀洛渡海船>
和船の上には、入母屋造りの小屋と四つの鳥居があります。
行者が小屋の中へ入ると、入り口は板と釘で塞がれ、もう出ることはできません。その中で、行者は、ただひたすら経を読むのです。
信仰にかける人間の凄まじさと狂気、そして悲しさを感じます。 -
<補陀洛山寺 御朱印>
補陀洛山寺の山号は「熊野山」。
本尊は、十一面千手千眼観音なので、中央の文字は「大悲殿」と書かれることが多いのですが、この御朱印には「円照殿」と書かれています。
仏舎利を納めたお堂の名前である「円照堂」と関係あるかも・・・。 -
<熊野三所大神社>
補陀洛山寺のすぐ横に「熊野三所大神社」があります。
昔は、ここに「熊野九十九王子」のひとつ「浜の宮王子」があり、参詣者たちは、熊野那智権現に詣でる前に、ここで海水での禊ぎを行いました。
昔は、大勢の人でにぎわっていたのでしょうね。熊野三所神社 寺・神社・教会
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<熊野三所大神社>
熊野は、神道や仏教、修験道が混然一体となり形作られていた「神仏習合の聖地」です。そのため、寺社は隣り合うように建てられていました。
明治の神仏分離令により、熊野でも多くの寺院がこわされ、神道化していきました。ここは、その神仏習合の名残を見ることのできる数少ない場所です。 -
<青岸渡寺(せいがんとじ)駐車場到着>
補陀洛山寺から約20分ほどで「青岸渡寺」の駐車場に到着です。
駐車場はいくつかありますが、一番近い「青岸渡寺駐車場」を利用するのがベストです。ただし、「防災道路」の通行料金800円がかかります。
熊野古道歩きを楽しみたい方は、無料の「大門坂駐車場」をお勧めします。 -
<世界遺産 青岸渡寺>
青岸渡寺は、天台宗の寺院で、西国三十三所霊場の第一番札所です。
明治の廃仏毀釈以前は、「如意輪堂」と呼ばれていました。その後付けられた寺号は、秀吉が建てた高野山の「青巌寺」(せいがんじ)からきています。
境内は、外国人の観光客も含めて、大勢の人であふれています。那智山青岸渡寺 寺・神社・教会
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<青岸渡寺 本堂>
本堂に入り参拝をしました。
御本尊は、「如意輪観世音菩薩」
如意輪観音は、右足を立て、少し傾けた頬に右手をそっと添え思案にふける独特のポーズがちょっとアンニュイで、自分の「お気に入り」の仏様です。 -
<青岸渡寺 御朱印>
真ん中に「普照殿(ふしようでん)」の文字と御本尊の「御宝印」
右上には「西國第壹番札所」の朱印が、左上には平成29年から授与された西国三十三所草創1300年記念の朱印がおされています。
「普照殿」とは、御本尊が観音菩薩であることを表しています。 -
<神仏習合>
ここは、元々「那智権現」という神仏習合の一大修験道場でしたが、明治初期の廃仏毀釈により「如意輪堂」は破壊の危機にさらされました。しかし、多くの人の努力により「青岸渡寺」として残ることになったのです。
ここのように、寺院がある本宮大社や熊野新宮大社も見たかったなぁ・・・ -
<美しい朱塗りの社殿>
社殿の修復工事終了が3月末日ということで、社殿は見られないだろうと覚悟して来ましたが、何と、覆いが取り外されていました。 「ラッキー!!」
おかげさまで、鮮やかな朱塗りの社殿を目にすることができました。
これも、昨日いただいた「熊野牛王神符」の神通力か? -
<熊野那智大社>
主神は「牟須美神(ふすみのかみ)」で、本地仏は「千手観音」です。
熊野那智大社は、山の上という地形的な制約のため、13ある社殿は横一列ではなく「L字形」の変わった配置となっています。
本殿は、この拝殿の後ろ側にあります。熊野那智大社 寺・神社・教会
-
<熊野那智大社 扁額>
社殿はもちろんのこと、「熊野大権現」の扁額も、金色の御鈴も、紅白の紐も、すべてがピカピカです。 正に「蘇生の地 熊野」
この後の予定が詰まっていたため、まとめてお参りしちゃいました。
神様、すみませんでした。 -
<熊野那智大社>
拝殿の修復工事は終わっていましたが、それ以外は途中のようでした。
覆いがあって、外から見られない社殿もありました。
完成したばかりのすばらしい拝殿で参拝ができ、本当によかった。 -
<長さが133cmの日本一大きいおみくじ>
長さは、那智の滝の落差133mに関係しています。
真ん中に取っ手があるので、それをつかんで振ります。見た目ほど重くはありませんが、子供はちょっと無理かな?
大きくても100円ですよ。 -
<御神木のくすのき>
境内に、すごく大きな樟(くすのき)の御神木がありました。
樹齢約850年の樟は、幹が空洞化していて、護摩木(300円)を持って通り抜けることができます。
「胎内くぐり」だから、これも「蘇生」に結びついているのかな? -
<熊野那智大社 御朱印>
熊野那智大社の世界遺産十五周年の限定御朱印です。(※500円)
画面だと白い和紙のように見えますが、金箔と銀箔が散らしてあるのが分かりますか?
記念の年に参拝ができて、ラッキーでした。 -
<熊野那智大社 牛王神符>
本宮大社のカラスの数は88羽、速玉大社は48羽 、そして那智大社は72羽のカラスがいます。時代によって烏の数も増減するそうです。
右側は「那智」、左側は「瀧宝」、中央は「印」を表し、合わせて「那智龍宝印」と書かれているそうです。 「那智」は、何となく読めますね。 -
<三重の塔と那智の滝と那智山>
青岸渡寺の信徒会館前から西を眺めた写真です。
中央遠くに「三重の塔」と「那智の滝」が見えます。
その後ろにあるのが「那智山」です。
熊野が険しい「難地」だったところから「ナチ」になったとか。納得!! -
イチオシ
<サクラと三重の塔と那智の滝>
熊野を紹介する本やサイト、テレビなどでよく目にするショットです。
滝の水量がもう少しあれば、言うことなしですが、十分「絵」になります。
春もいいですが、秋もきれいでしょうね。 -
<国立公園 那智山>
吉野熊野国立公園は、奈良県・三重県・和歌山県の紀伊半島3県にまたがる国立公園で、その多くは奈良県にあります。
以前に、吉野山や熊野灘、橋杭岩などに行きましたが、大峰山や大台ヶ原、瀞峡などにも行ってみたいですねぇ。 -
<サクラと那智の滝>
三重の塔の横を通り、徒歩で「那智の滝」に向かう途中で撮りました。
やはり、サクラは春の主役です。 -
<熊野古道?>
三重の塔から那智の滝に向かう途中の山道です。
熊野古道の一部なのかもしれません。
杖がなかったので、一段一段気を付けて下りました。 -
<世界遺産 那智の滝>
「那智の滝」も世界遺産の一部となっています。
石碑には「熊野那智大社別宮 熊野権現 那智大瀧」と彫られています。飛瀧神社 寺・神社・教会
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<飛瀧神社(ひろうじんじゃ)大鳥居>
扁額に「飛瀧神社」と書かれた鳥居を通り、参道を進みます。 -
<世界遺産の石碑>
大鳥居の前だけでなく、参道にも「世界遺産」の石碑がありました。 -
<杉木立>
参道は石だたみで、両側には杉の大木がずっと続いています。
しばらく行くと、滝の音が大きくなり、ひんやりとした空気が漂います。 -
<那智の滝と遙拝所>
長い石段を下り、滝の前の遙拝所にやってきました。
飛瀧神社は、那智の滝そのものが御神体になっているため、本殿も拝殿もありません。
鳥居の前で、滝に向かって参拝しました。 -
<那智の滝と飛瀧神社>
昔の人たちは、見たこともない大自然に触れたとき、そこに「神」の存在を感じたのでしょう。
この滝では、瀧の飛沫に触れることによって、延命長寿の霊験があると信じられてきました。「飛瀧神社」という名前は、そこからきているのかな? -
<日本三名瀑 那智の滝>
那智の滝は、落ち口の幅13m、滝壺までの落差は133mに達し、総合落差では日本で12番目ですが、一段の滝としては、落差日本一です。
日光の「華厳の滝」、奥久慈の「袋田の滝」と共に、日本三名瀑に数えられています。那智の滝(那智大滝) 自然・景勝地
-
<飛瀧神社 御朱印>
飛瀧神社の世界遺産十五周年の限定御朱印です。(※500円)
まだらな水色の和紙の中央に「那智御瀧」と書かれています。
このまだらな水色は、「瀧」を表しているに違いありません!! 多分。 -
<上りの石段>
飛瀧神社を後にして、来た道を駐車場に戻ります。
石段の登り口に、無料貸し出しの杖がたくさんありましたので、2本借りました。
「転ばぬ先の杖」とはよく言ったもので、おかげで無事に駐車場まで戻れました。 -
<花の窟(はなのいわや)神社>
那智大社からおよそ1時間で「花の窟神社」に着きました。
ここは、720年(奈良時代)に記された『日本書記』の神代第一で「国うみの舞台」として登場する日本最古の神社です。花の窟神社 寺・神社・教会
-
<花の窟神社 参道>
花の窟神社の主祭神は、伊弉冊尊(イザナミノミコト)とその子供の火神・軻遇突智尊(カグツチノミコト)です。
ここは、パワースポットとしても、有名らしいです。
木々に覆われたトンネルのような細い参道は、ドキドキ感があります。 -
<花の窟神社 手水舎と社務所>
木々のトンネルを過ぎると、広い場所にでます。
左側は手水舎で、正面にあるのが「参籠殿」(社務所)。
まん中を突き抜けていく、面白い造りです。 -
<鳥居と御神体>
花の窟神社には神殿がなく、前方にある「花の窟」とよばれる高さ45メートルの巨石が御神体となっています。
那智の滝や富士山と同じような、自然崇拝ですね。 -
<花の窟>
神々の母である伊弉冊尊は、火神・軻遇突智尊を産むときに、その炎に身を焼かれて亡くなってしまいます。そして、この地に葬られました。
住人が、季節の花を供えて伊弉冊尊を祀ったことから「花の窟」と呼ばれるようになったそうです。 -
<王子ノ窟>
向かい合う高さ18メートル程の岩が、伊弉冉尊の御子である軻遇突智尊を祀った場所で「王子ノ窟」といいます。 -
<花の窟の下部>
高さ45メートルの巨石なので、カメラにうまく収まりません。
観光客と比べると、巨大な一枚岩であることが分かると思います。 -
<「大綱」と「旗縄」>
御神体の上部から境内南隅の松の御神木に、170mの「大綱」が渡されていて、そこに3つの「旗縄」という特徴ある縄がぶら下がっています。
「大綱」は、伊弉冊尊が産んだ「風、海、木、草、火、土、水」の神を表し、「旗縄」は、天照大神(太陽神)、月読尊(月神)、素戔嗚尊(暗黒神)を表しています。 -
<花の窟神社 御朱印>
参拝後に「参籠殿」で御朱印を頂きました。(書き置き 300円)
真ん中の朱印は、熊野灘の荒波を表しているのかな?
文字の朱印は、上下とも「花窟神社」ですね。 -
<伊勢 猿田彦神社>
花の窟神社から、紀勢自動車道を通って約1時間30分で伊勢の「猿田彦神社」に到着。改元ブームで、内宮方面に向かう人の数が半端なかったですが、猿田彦神社は、そんなに混んでいませんでした。
猿田彦大神は、ものごとの最初に現れ、万事良い方向へお導きになる有り難い神様です。
「来年度も、万事うまくいきますように!」とお願いしました。猿田彦神社 寺・神社・教会
-
<佐瑠女(さるめ)神社>
境内には、縁結びの神様・佐瑠女神社もあります。
息子と娘の良縁も祈願しておきましょう。佐瑠女神社 寺・神社・教会
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<猿田彦神社 御朱印>
寺とくらべると、神社の御朱印は素っ気ない(失礼)ことが多いです。
ことに、出雲大社や伊勢神宮などの大きな神社は、その傾向があります。
でも、「Simple is the best !」ですね。 -
<伊勢 二見興玉神社>
猿田彦神社から車で20分ほどで、最終目的地の「二見興玉神社」に到着。
神社すぐ横の海岸沿いに20台ほどの無料駐車場があり、そこに駐めると参拝がとても楽です。
猿田彦大神のおかげ?で、神社の一番近くに駐められました。二見興玉神社 寺・神社・教会
-
<二見興玉神社 鳥居>
参道は海岸沿いで、観光地に行くような気分です。
中国語らしき言葉が、たくさん聞こえます。
熊野三山には欧米人が多かったですが、ここは大陸からの観光客が多いようです。
もうちょっと、ボリュームを下げてほしいな。 -
<二見興玉神社 社殿>
海岸のすぐ横に立つ拝殿です。
台風の時には波風がすごいだろうなあと、いらぬ心配をしてしまいます。
主祭神は「猿田彦大神」と「宇迦御魂大神(うがのみたまのおおかみ)」で、夫婦和合、縁結び、浄化などの御利益があるとされます。 -
<日の神 皇居 遙拝所>
石碑の奥の夫婦岩のずっと彼方が、「皇居」がある方角です。
夏至の日には、夫婦岩の真ん中からご来光が見られ、また、冬至の日には、夫婦岩の真ん中から月が上ります。
また、冬の空気が澄み切った日には、富士山も見えるそうです。 -
<夫婦岩>
夫婦岩は、大小二つの岩を注しめ縄で結んでいて、沖合700mの海中にある猿田彦大神の霊石と日の神(太陽)を拝む「鳥居」としての役割も果たしています。
ちょうど、夫岩の小さな鳥居の上に鳥がとまりました。
何か、いいことあるかも?夫婦岩 自然・景勝地
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<二見興玉神社 御朱印>
「二見」は、ここの地名、「興玉」は猿田彦大神の霊石のことです。
真ん中には、二見浦の波と太陽の朱印が、左下には夫婦岩の風景の朱印がおされています。
参拝後、鳥羽港から伊良湖行き最終フェリーに乗り、無事帰宅しました。
熊野三山の自然や文化を満喫し、御朱印もたくさんいただいた2日間の旅でした。
「Go! 朱印 Trip in 熊野古道 2019 March ~2日目~」終了です。
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