2018/12/29 - 2019/01/04
95位(同エリア4939件中)
こあひるさん
古き良きベトナムの風情に癒されたドゥオンラム村・・・期待以上に良かった。静かな村から、喧騒のハノイ旧市街に戻り、夕食をとってから、ベトナム最古の伝統芸能であるカー・チューを鑑賞した。
- 旅行の満足度
- 4.0
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16時半頃、ハノイ旧市街に戻りました。
今夜は、カー・チューCa Truと呼ばれるベトナム最古の伝統芸能を鑑賞する予定ですので・・・会場のディン(亭)で、先にチケットを買っておこうとやってきました。
ネットで、曜日や場所などについて調べたのですが、様々な情報があり確実性がなかったので、前もってホテルに問い合わせたところ、Hang Bac通り42で、水・金・土曜の20時からショーが行われている・・・というメールをもらいました。ホテルから300mほどだし、ちょうど水曜だし・・・と、今夜にしました。 -
朝、ひとりで散歩をした時にその場所は確認済みです。朝の時点では、チケットを販売していないようでしたので・・・。
キム・ガン亭Dinh Kim Nganです。家々が密集する街なかだと、亭(集会所兼神社)のお庭も小さく、お寺と区別がつきません。 -
祭壇。
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祭壇の両脇には、白馬と赤馬が置かれています。顔、怖いです(笑)。
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刺繍がキレイ。目つき、怖いです(笑)。
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さて・・・チケットも無事に買えたし・・・カー・チューの前に夕食をとってしまおう。
旧市街の小さな工房では、色々な職人さんのお仕事姿を見ることができます(カメラをがっつり向けるのは、勇気が要るので・・・こっそり・・・)。 -
ノンラーと天秤棒のお姉さんを撮っていたら・・・こちらに気づいて、天秤棒を持ってごらん・・・と(半ば強制的に・・・笑)担がされました。あ~ぁ、お金をとられるわ~と思いましたが、まぁいっか・・・と、担がされるままに・・・。フルーツが少しだけしか乗っていないのに、かなりずっしり重かったです。肩に当たる棒も痛いし・・・。これは・・・かなりの体力と慣れとコツが必要だわ~。
連れ合いは、何が起こったのかよくわからず・・・後ろでボ~ッと立っています(笑)。 -
だいぶボラれたんだろうな~という値段でフルーツを買わされ(笑)ましたが・・・向こうは、ちっとも悪びれた様子もないし・・・あっけらかんとしたもんです。若い女性も、こうして売り子をしているんですよねぇ・・・バイタリティあるわ~。
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ちょうど17時です。
今夜は・・・昨日、想定外に・・・お休みだった(?)レストラン、ドンフー・モッチンバーハイNha Hang Dong Phu 1932です。
入口から入ると・・・池に橋の演出・・・旅館みたい~。ドンフーレストラン 1932 アジア料理
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予約はしていませんが・・・おそらく17時オープンなので、お客さんは誰もいません。
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これまで行ったレストラン、Home HanoiやGrandma's Restaurantと、似ていると言えば似ている雰囲気かもしれないけれど・・・。ちょっとレトロっぽくオシャレなのが流行りなのかしら。
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店名通り、1932年に造られた建物を改装しています。そういえば、外観を撮り忘れちゃいました。
吹き抜けを囲む階段を上がって、2階へ・・・。 -
スタッフが座って準備していただけで、食事の途中まで誰も来なかったので、写真を存分に撮りまくれました。
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レンガの壁・・・壁からちょっと浮かせて、四角い枠を組み合わせた棚がびっしり。
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吹き抜けは3階分まであります。
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わが家は窓側のテーブル。
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まだ誰もいないので、他のお部屋も覗いてきました。壁に光が反射して真っ白くなっちゃっていますが・・・壁に金魚が描かれています。
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鶴をモチーフにしたお部屋も。
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生春巻きや・・・
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何だか忘れちゃったけれど・・・その場でライスペーパーに包んでくれました。キレイね~。巻きたてだと、ライスペーパーがシャッキリしていて美味しい。
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チャーハンも美味しかった。
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せっかくなので・・・北ベトナム名物・・・飲む機会になかなか恵まれなかったエッグコーヒーを頼んでみました。ん?そんなに美味しいかぁ・・・?とポカンとしたわが家ふたりでした。
ビールも併せて543.9Kドン(約2700円)でした。HomeやGrandma'sに比べると半分ほどで済みましたので、お店の雰囲気を考えたらお得感がありました。 -
19時になりました。レストランを出て・・・キム・ガン亭へ向かいます。
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フルーツ売りもひと休み。イスは借りるのかしら?
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木からぶら下がる白いランタン。
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どうせなら最前列に座りたいと思い・・・キム・ガン亭に直行しました。
日中にはなかった受付が通りに設けられていました。カー チュー ハノイ 劇場・ホール・ショー
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チケットです。ひとり320Kドン(約1600円)・・・意外と高い・・・観光客価格ですね。
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お庭の中に・・・灯りのついた内部が浮かび上がります。昼間とは違う雰囲気です。
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あら!?お客さんの数、こんなもん?人気ないのねぇ・・・。
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少し遅れてのスタート。
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線香を持って舞い、最後に後ろの祭壇にお供えします。席が近すぎて、上手く収まりません(苦笑)。
カー・チューは、写真と文字だけで伝えるのはムリなので、動画に撮りました。ご興味がおありでしたらご覧くださいね。水上人形劇の時に演奏されるのもカー・チューということなので、水上人形劇を観た方には、聴いたことのある音楽だと思います。
https://youtu.be/8Xuda-vXzgc -
カー・チューCa Truとは、古語の詩を吟ずる、歌・弦楽器・打楽器からなる伝統芸能で、ベトナム北部を中心に発展したものです。
歌い手はダオヌォン(dao nuong)と呼ばれる女性が務め、ベトナムのチューノム(Chu Nom)や漢文で書かれた詩を、独特の節で歌いながら、ファィック(phach)という、竹または木の板を、スティックで叩いてリズムをとります。右手に2本1組、左手に1本のスティックを持ち、左右の手で異なる音色を出します。
弦楽器はダンダイー(dan day)と呼ばれます。棹が約160㎝と非常に長く、3本の弦がゆるく張られ、弦の押さえ方で音程を微妙に変化させることができます。棹が長い・・・つまり弦が長いことで、変化の幅が広がるようにしてあります。奏者はケップ(Kep)と呼ばれ、昔は男性が務めましたが、現在では女性の奏者もいるそうです。
打楽器は、チョンチャウ(trong chau)と呼ばれる太鼓で、詩の切れ目や聴き所などで太鼓を叩きます。鼓面を叩く時には「もっと歌ってください」、胴を横から叩く時には、歌を誉める意味が込められています。チョンチャウを叩く人は、クアン・ヴィエン(quan vien)と呼ばれ、昔はお客がその役を務めました。鼓面には水牛や牛の皮が張られています。
引用および参照
ハノイ歴史散策クラブのHPより
http://hanoirekishi.web.fc2.com/index.html
動画も撮りましたので、どうぞ。
https://youtu.be/WDzMVQ1kUGY -
次はお琴のような楽器の演奏です。
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カー・チューの歴史は古く、発祥は11世紀のリー(李)朝時代・・・15世紀の後レー(黎)朝の頃から現在のようなスタイルで演奏されるようになったと言われます。初めは、王侯貴族や役人など、上流階級の人々が楽しむものでしたが、その後、民間にも広がり、村の祭礼の際にディン(亭:村の集会所兼神社)などでも演じられるようになりました。
しかし、フランス植民地時代の20世紀初頭、酒宴の席で行われるようになり、封建時代の遺物であるとの偏見も広がり、1954年にフランスが撤退して以降、カー・チューの演奏が禁止されます。伝統文化カー・チューが存亡の危機に瀕する中、1970年代頃から保存の動きが出始めます。政府も支援に乗り出し、カー・チューの歌い手や奏者養成コースが設立されました。1990年代からカー・チューを演奏するグループが組織され活動を開始、2009年にはユネスコの世界無形文化遺産に登録されました。
引用および参照
ハノイ歴史散策クラブのHPより
http://hanoirekishi.web.fc2.com/index.html
・・・とは言っても、今のベトナム人にもわからない古語、そして平坦で地味で暗い音楽・・・一般的に人気が広まっていくには、なかなか厳しいものがあるようです。 -
途中でお茶が振る舞われました。お客さんはわが家2人と、もう一組カップルと・・・4人だけでした。
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こちらの楽器も見たことのないもので・・・お琴のように弦が張ってあるのですが、左手の棒のようなものが左右前後に柔らかく動き、その動かし方によって、弦の音がびょょ~んと、変化するんです。
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言葉はまったくわからないけれど・・・中世感たっぷり(って、どんな風・・・!?)・・・情感たっぷりです。
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次に・・・民族衣装のような出で立ちで、踊りが加わります。
写真を撮るには暗いし・・・動くものを撮るので、ブレずにはいられません。しかも近すぎる・・・(笑)。 -
カゴを背負っています。豊穣を祈るような踊りなのかな。
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扇子を持って踊ったり・・・
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ろうそくが登場・・・。
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嫌になるほど・・・上手く撮れませんが・・・ろうそくを持って踊っています。最前列では近すぎるので・・・イスの後ろ側に回っちゃいました。
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そして・・・
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お菓子が配られます。やっぱり実りとか収穫とか・・・そういう踊りなのでしょうね。
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これがお菓子。伝統的なお菓子らしいですが(ホテルの部屋にも置いてありました)素朴で・・・さほど美味しいってわけじゃありません。
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最後の踊りは、傘を手に・・・。
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1時間ほどで終演です。
途中、英語で(ベトナム人が多い時はたぶんベトナム語で・・・?)カー・チューについて解説もありました。わかりやすい英語でした。 -
その後、皆で記念撮影タイム~!
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記念撮影の後、実際に楽器に触ることができます。連れ合いも、太鼓を叩かせてもらったり、弦楽器を触らせてもらったり・・・お姉さんに手取り足取りされて良かったね。
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22時前、ホテルに戻りました。
天秤棒を担がせてくれた(頼んじゃいないけれど・・・)お姉さんから買ったパイナップルとバナナ・・・食べました。ハノイ アリュール ホテル ホテル
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おばあちゃんがくれたチェラム・・・時間が経つと硬くなっちゃう・・・食べ切れませんでした。
明日は、フレンチクォーターやハノイ大教会のあるホアンキエム湖周辺をブラブラする予定です。
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この旅行記へのコメント (4)
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- るなさん 2019/06/08 11:43:14
- ヴェトナムの日常
- あひるっちょ~こんにちは!
蒸し暑い時期がやってきちまったぞ(-"-)ぐったり。
天秤棒の写真はウケた( *´艸`)そりゃダーリンは何が何だか???だったことでしょう。そうね、これってバランスがあるでしょうし慣れだね。こんなの持って歩いたり、頭の上に載せて歩いてたりと、女性たちはみんなパワフルよねぇ。
考えてみるとどの国も女性の方が働き者が多いよね。
Nha Hang Dong Phu 1932、素敵♪
予約してないお店は開店とともに入るのが良し!だよね。それに早い時間は人もいなくて写真が撮り放題ってのがいいわ。やっぱり人がいっぱいいると撮りづらいもの。
ヴェトナムは物価が安くていいけど、この手のお店はそこそこするよね。どうしたって観光客向けは致し方ない。ローカルな屋台と比べたらびっくらぽんだ( ゚Д゚)地元の人たちは来ない(来れない)でしょうね。日本人はやっぱり裕福な部類だと思われてもしょうがない。
伝統芸能にも触れて楽しい時間だったね♪
私が行ったら寝ちゃいそうだが(爆)
るなっちょ
- こあひるさん からの返信 2019/06/12 09:29:52
- RE: ヴェトナムの日常
- るなっちょ、こんちは〜!
ここ数日は肌寒い位で・・・寒暖の差がありすぎだけれど、ひとまず良かったね。
天秤棒ショットは、担がされたとき、あ〜!やられた〜と思ったけれど、結果的にはいい体験になったし、面白かった。あんなに重くて硬くて担ぐのが大変と実感できたしね〜。ほんとにアジアでは、男性よりも女性の働く姿を多く目にするわ〜。バイタリティあるよねぇ。
ハノイには、入ってみたいレストランやカフェが多かったので、選ぶのが悩ましかった〜。わが家の場合ランチをとらないので、行ける軒数が少なくなる・・・。ベトナムでは、マジックアワーの夜景にこだわりもなかったから(苦笑)、早めの夕食がとりやすかった〜。お店によっては、予約した方がいいところもあるみたいだけれど・・・気ままな街歩きには、なるべく時間の制約はされたくないもんね。ローカルな食堂に比べたら、きっと一桁違うんだろうな〜ぁとは思うけれど・・・目の悪い連れ合いづれだし、年のせいもあるのか・・・最近では、がっつりディープなローカル気分を味わうよりも、落ち着いてゆっくり食べられる方がいいな。
わたしばかり(視覚ばかり)の楽しみだけじゃ気の毒かな〜と思って、ホントはオペラハウスでの公演があったら・・・と思っていたのだけれど・・・。でも、わたしはけっこう、伝統芸能が好きなので、なかなか興味深かったです。水上人形劇はあまり見る気にならなかったけれど。観客が少なすぎて、居眠りすることなんてできなかった〜(笑)。説明の英語も、ずっと聞いている集中力がなく、わかったふり(苦笑)。
こあひる
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- aoitomoさん 2019/06/04 23:32:49
- カー・チュー鑑賞ありだな~(爆)
- こあひるさん
『天秤棒を持って』
いい写真が撮れましたね~
ぼられても知れているし、
逆に果物を買えば記念に持たせてもらえそうですよね。
チャレンジしてみたい。( ´艸`)
『Dong Phu 1932』
早めに行けば空いているというパターンですね。
撮影三昧ラッキーです。
ベトナムは物価が安いし、
レストラン巡りしても懐も安心でしょう~
『カー・チュー』
水上人形劇に行かずに『カー・チュー』を見にいくのが、
通なこあひるさんらしい。
私は『カー・チュー』知りませんでした。
動画しっかり鑑賞させてもらいましたよ。
動画だと雰囲気が良くわかります。
私も水上人形劇の時、動画を撮りましたが楽器を弾くお姉さんばかり撮ってました。(爆)
カー・チューは鑑賞する人数も少ないからか、最後に記念撮影や楽器に触れさせてもらったりと、サービス満点ですね。
お姉さんに手取り足取り教えてもらえるのなら、
カー・チュー鑑賞ありだな~(爆)
aoitomo
- こあひるさん からの返信 2019/06/10 14:25:42
- RE: カー・チュー鑑賞ありだな?(爆)
- aoitomoさん、こんにちは。
天秤棒担ぎ・・・いきなり予想もしないアクションを起こされてビックリしましたが、硬くて重いものだと実感できましたので、今となっては面白い体験をしました。売人によっては、買えば担がせてくれるかもしれませんね〜。でも、いっぱい積んでいる天秤棒は、マジ重いだろうから・・・ひっくり返さないように注意が必要かも〜(笑)。
海外では、朝ごはんを食べて、ランチをとらずにカフェにして・・・夕方早めに夕食・・・ってのが、予約しなくても、狙ったレストランで食事ができるのでベストですよね〜。わが家の胃腸にもちょうどいいみたいだし。でも、マジックアワーの景色を撮りたい・・・となると、そうもいかなくなり悩ましいことになりますが・・・ハノイではその悩みはまったくせずに済みました。
aoitomoさんは水上人形劇を観に行かれたのですよね〜。やはりカーチューのような音楽が演奏されたのでしょうか〜。楽器を弾くお姉さんばかり撮ったという、aoitomoさんの旅行記を見てみたかったですぅ〜。
カーチューは気の毒なほど観客が少なくて・・・。お姉さんだけでなく、お年を召したメンバーもいらっしゃるので、お姉さん狙いで説明してもらわないとね〜(笑)。
こあひる
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