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2019年ゴールデンウィークは東北温泉巡りです。<br /><br />5月3日<br />さて次は、先日車の行列で断念した玉川温泉<br />に向かったのですがなんと、またまた大行列。<br />う~~~~ん、困ったな。<br />駐車場の人に聞くも、彼も困ってらっしゃる(笑)<br />「いつになれば入れるのか私も分からないし、<br />新玉川温泉ならば多少は空いているのではないか」<br />と言うのでそちらへ向かいました。<br />そもそもJRの「THE 温泉」のリストには新玉川が<br />載っていたので、それでもいいんですが<br />やっぱり「新」より「本家」がいいなぁ、なんてね。

GW2019 東北10日間温泉巡りの旅 その10 やっぱり玉川温泉には入れない

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2019/05/03 - 2019/05/03

208位(同エリア708件中)

めんま

めんまさん

2019年ゴールデンウィークは東北温泉巡りです。

5月3日
さて次は、先日車の行列で断念した玉川温泉
に向かったのですがなんと、またまた大行列。
う~~~~ん、困ったな。
駐車場の人に聞くも、彼も困ってらっしゃる(笑)
「いつになれば入れるのか私も分からないし、
新玉川温泉ならば多少は空いているのではないか」
と言うのでそちらへ向かいました。
そもそもJRの「THE 温泉」のリストには新玉川が
載っていたので、それでもいいんですが
やっぱり「新」より「本家」がいいなぁ、なんてね。

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  • 皆考えは同じなんでしょうか?<br />新玉川温泉は嘘のように空いてました。<br />館内は新しく現代的できれいです。ホテルみたい。

    皆考えは同じなんでしょうか?
    新玉川温泉は嘘のように空いてました。
    館内は新しく現代的できれいです。ホテルみたい。

    新玉川温泉 宿・ホテル

    2名1室合計 17,280円~

  • さぁ大浴場に向かいます。(公式HPよりお借りしました)<br /><br />こちらの温泉は日本一の「強酸性湯」。<br />源泉のままだとあまりにも刺激が強すぎるので、<br />50%に希釈した優しめの湯船が周りにずらりと<br />並んでいます。<br />本来なら、ここから順に入っていくところ。<br />中央にある大きな源泉100%の浴槽には<br />なぜか誰も入ってない・・・<br /><br />まずは飲泉コーナーがあったので飲んでみます。<br />源泉1に対して水9の割合で薄めて飲む。<br />「わぁ、酸っぱい。ごくごくは飲めないな~」<br />実はこの蛇口から出ている源泉は<br />あらかじめ2倍に薄めているんだそう。<br />相当希釈してもこの酸っぱさですから<br />源泉を体を纏ったら、どんなことになるのやら。<br />と、一抹の不安を抱えいざ入湯!!!<br />・・・・うゎゎゎゎ~~~~!!!<br />ピリピリする。<br />乾燥肌で引っ掻いた小さな傷に滲みる~。<br />しばらくすると少しは慣れてきますが<br />やっぱり「薬湯」という感じですかね。<br />流れ落ちる源泉に指をちょっと付けて舐めてみると<br />「酢」。<br />酢、そのもの。レモン果汁100%かも。<br />こんな酢の原液みたいな湯に入ってるんですもの、<br />そりゃ殺菌されますよね。<br />ガンに効くと有名な温泉ですが、<br />殺菌作用に優れており色々な疾患に効くそうです。<br /><br />?新玉川温泉?<br />【温泉開湯のいわれ】<br />     1680年にマタギが発見。鹿が傷をいやしていた<br />     ところから「鹿の湯」と呼ばれていた。<br />【泉質】 塩酸を主成分とした強酸性泉。黄緑色。<br />     大噴(おおぶけ)という湧出口から<br />     毎分9000リットル湧出している。<br />     単一の湧出口からは日本一の湧出量。<br />     傷口や粘膜に沁みます。<br />【設備】 男女別大浴場各1、男女別露天風呂各1<br />     貸切家族風呂2<br />     シャンプー類、ドライヤーあり<br /><br />入りたかった玉川温泉には入れなかったのですが<br />結果的には、源泉が同じですから<br />こちらでも良かったのかな。<br />施設が新しいので秘湯という気分ではありませんが<br />世界的にも珍しいこのお湯に入れて良かった!!!<br />温泉のお湯をペットボトル1本分買って<br />ここを後にしました。

    さぁ大浴場に向かいます。(公式HPよりお借りしました)

    こちらの温泉は日本一の「強酸性湯」。
    源泉のままだとあまりにも刺激が強すぎるので、
    50%に希釈した優しめの湯船が周りにずらりと
    並んでいます。
    本来なら、ここから順に入っていくところ。
    中央にある大きな源泉100%の浴槽には
    なぜか誰も入ってない・・・

    まずは飲泉コーナーがあったので飲んでみます。
    源泉1に対して水9の割合で薄めて飲む。
    「わぁ、酸っぱい。ごくごくは飲めないな~」
    実はこの蛇口から出ている源泉は
    あらかじめ2倍に薄めているんだそう。
    相当希釈してもこの酸っぱさですから
    源泉を体を纏ったら、どんなことになるのやら。
    と、一抹の不安を抱えいざ入湯!!!
    ・・・・うゎゎゎゎ~~~~!!!
    ピリピリする。
    乾燥肌で引っ掻いた小さな傷に滲みる~。
    しばらくすると少しは慣れてきますが
    やっぱり「薬湯」という感じですかね。
    流れ落ちる源泉に指をちょっと付けて舐めてみると
    「酢」。
    酢、そのもの。レモン果汁100%かも。
    こんな酢の原液みたいな湯に入ってるんですもの、
    そりゃ殺菌されますよね。
    ガンに効くと有名な温泉ですが、
    殺菌作用に優れており色々な疾患に効くそうです。

    ?新玉川温泉?
    【温泉開湯のいわれ】
         1680年にマタギが発見。鹿が傷をいやしていた
         ところから「鹿の湯」と呼ばれていた。
    【泉質】 塩酸を主成分とした強酸性泉。黄緑色。
         大噴(おおぶけ)という湧出口から
         毎分9000リットル湧出している。
         単一の湧出口からは日本一の湧出量。
         傷口や粘膜に沁みます。
    【設備】 男女別大浴場各1、男女別露天風呂各1
         貸切家族風呂2
         シャンプー類、ドライヤーあり

    入りたかった玉川温泉には入れなかったのですが
    結果的には、源泉が同じですから
    こちらでも良かったのかな。
    施設が新しいので秘湯という気分ではありませんが
    世界的にも珍しいこのお湯に入れて良かった!!!
    温泉のお湯をペットボトル1本分買って
    ここを後にしました。

  • ぐったりするほどの湯疲れを感じながら<br />向かった次の目的はこちら。<br />田沢湖金色大観音

    ぐったりするほどの湯疲れを感じながら
    向かった次の目的はこちら。
    田沢湖金色大観音

  • ちょっぴり見えてます(笑)

    ちょっぴり見えてます(笑)

  • 某ホテルグループが作ったという<br />黄金に輝く観音様。<br />こういう珍大仏、シュールで好き。管理は大変だろうけどね

    某ホテルグループが作ったという
    黄金に輝く観音様。
    こういう珍大仏、シュールで好き。管理は大変だろうけどね

  • 少し体のバランス崩れているような??ちょっとクネッとしてる<br />桜とのコンビネーションが絢爛豪華。

    少し体のバランス崩れているような??ちょっとクネッとしてる
    桜とのコンビネーションが絢爛豪華。

  • 高さ35メートル。<br />青空に映えて輝くお姿がとても神々しい。

    高さ35メートル。
    青空に映えて輝くお姿がとても神々しい。

  • 次に向かったのは「乳頭温泉」。<br />全国的に超有名な温泉ですね。<br />硫黄が香る真っ白なお湯です。<br />本来ならばこのような濃い成分の温泉は1日に<br />何度も入るべきでは無いのかと思いますが<br />なかなか秋田までは来る事ができないので<br />こういうスケジュールになっちゃうんですよ。<br /><br />乳頭温泉 鶴の湯に到着。<br />げっ 混んでるじゃん。そりゃそうか。

    次に向かったのは「乳頭温泉」。
    全国的に超有名な温泉ですね。
    硫黄が香る真っ白なお湯です。
    本来ならばこのような濃い成分の温泉は1日に
    何度も入るべきでは無いのかと思いますが
    なかなか秋田までは来る事ができないので
    こういうスケジュールになっちゃうんですよ。

    乳頭温泉 鶴の湯に到着。
    げっ 混んでるじゃん。そりゃそうか。

    乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉 宿・ホテル

    2名1室合計 23,000円~

  • 受付で料金を支払い、さてどうしようか。<br />あたりは人だらけだし、どう入ったら良いのか。<br />ざっとこのような位置関係になっているのですが<br />まずは一番有名な「混浴露天風呂」を見てみよう。

    受付で料金を支払い、さてどうしようか。
    あたりは人だらけだし、どう入ったら良いのか。
    ざっとこのような位置関係になっているのですが
    まずは一番有名な「混浴露天風呂」を見てみよう。

  • 鶴の湯の混浴露天風呂といえば、<br />こういう広々とした濁り湯の岩風呂を想像してたのですが<br />(公式HPからお借りした画像)<br /><br />着いてみると、まぁ広さは多分こんな感じなのですが<br />あまりにも人が多く(ほとんどが男性)混み合っているので<br />びっくりしちゃったんですよ。<br />狭く見えちゃって、本当にここ?と疑ったくらいです。<br />でもせっかくきたからトライしてみるか、と女性脱衣所に<br />行って、お風呂から出て来た女性に、<br />難易度はどんなものか聞いてみました。<br />ちなみにここはバスタオル巻きNGです。<br />その女性曰く「入っちゃえば大丈夫よ」。<br />ということなんですが<br />やはりよその男性方と肌触れ合わんばかりというのは<br />抵抗もありますし、何より「通路から丸見え」って<br />いうのがどうしてもダメでした。<br />距離が近いんですもの。<br />足元から湧いているというこの混浴露天、<br />入ってみたかったけれど、残念です。<br /><br />なので戻って相方と相談し、それぞれ黒湯に入ります。<br />男性は、黒湯と白湯が繋がっているため両方入れます。<br />女性は、黒湯から露天風呂に繋がっています。<br /><br />女性の脱衣所なんですが、狭い通路に十数人近くが<br />着替えていて、そりゃもう着替えにくいこと。<br />やっとの思いで脱ぎ、まずは黒湯へ。<br />小さな湯船で、入っている方がいたので私は<br />入れませんでした。<br />扉から外へ出ると露天風呂があります。<br />かなり大きな湯船です。<br />よく見れば外にも脱衣所がありました(笑)<br />知ってる人はそちらで着替えますが、<br />やはり裸の横を着衣の人が通るのは抵抗がありますね。<br /><br />湯船にはすでに25人くらい入っていましたが<br />皆脱衣所の日陰に寄ってしまっていて<br />日焼けを気にしない人たち数名が、残りのスペースを<br />悠々と足を伸ばして入っている感じです。<br />私はもちろん、こんな時に日焼けなんて気にしません。<br />思う存分手足を伸ばし、<br />真っ白に濁った硫黄の湯と、真っ青な空が<br />とっても気持ちが良かったです。<br />こんなにいい露天風呂があるなら女性は<br />無理をして混浴に入る必要ないですね。<br /><br />?乳頭温泉 鶴の湯?<br />【温泉開湯のいわれ】<br />    発見は江戸時代とされる。開湯当初は「田沢の湯」<br />    1708年に勘助とうマタギが鶴が傷を癒しているところを<br />    発見。そして「鶴の湯」に改名。<br />【泉質】白湯 含硫黄ーナトリウム・カルシウム塩化物・炭酸塩泉<br />    黒湯 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉<br />    中の湯 含重曹・食塩硫化水素泉<br />    滝の湯 含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素泉<br />【設備】混浴露天1、女性用露天1、黒湯2、白湯1 中の湯1<br />    シャンプー類、ドライヤーはありません。

    鶴の湯の混浴露天風呂といえば、
    こういう広々とした濁り湯の岩風呂を想像してたのですが
    (公式HPからお借りした画像)

    着いてみると、まぁ広さは多分こんな感じなのですが
    あまりにも人が多く(ほとんどが男性)混み合っているので
    びっくりしちゃったんですよ。
    狭く見えちゃって、本当にここ?と疑ったくらいです。
    でもせっかくきたからトライしてみるか、と女性脱衣所に
    行って、お風呂から出て来た女性に、
    難易度はどんなものか聞いてみました。
    ちなみにここはバスタオル巻きNGです。
    その女性曰く「入っちゃえば大丈夫よ」。
    ということなんですが
    やはりよその男性方と肌触れ合わんばかりというのは
    抵抗もありますし、何より「通路から丸見え」って
    いうのがどうしてもダメでした。
    距離が近いんですもの。
    足元から湧いているというこの混浴露天、
    入ってみたかったけれど、残念です。

    なので戻って相方と相談し、それぞれ黒湯に入ります。
    男性は、黒湯と白湯が繋がっているため両方入れます。
    女性は、黒湯から露天風呂に繋がっています。

    女性の脱衣所なんですが、狭い通路に十数人近くが
    着替えていて、そりゃもう着替えにくいこと。
    やっとの思いで脱ぎ、まずは黒湯へ。
    小さな湯船で、入っている方がいたので私は
    入れませんでした。
    扉から外へ出ると露天風呂があります。
    かなり大きな湯船です。
    よく見れば外にも脱衣所がありました(笑)
    知ってる人はそちらで着替えますが、
    やはり裸の横を着衣の人が通るのは抵抗がありますね。

    湯船にはすでに25人くらい入っていましたが
    皆脱衣所の日陰に寄ってしまっていて
    日焼けを気にしない人たち数名が、残りのスペースを
    悠々と足を伸ばして入っている感じです。
    私はもちろん、こんな時に日焼けなんて気にしません。
    思う存分手足を伸ばし、
    真っ白に濁った硫黄の湯と、真っ青な空が
    とっても気持ちが良かったです。
    こんなにいい露天風呂があるなら女性は
    無理をして混浴に入る必要ないですね。

    ?乳頭温泉 鶴の湯?
    【温泉開湯のいわれ】
        発見は江戸時代とされる。開湯当初は「田沢の湯」
        1708年に勘助とうマタギが鶴が傷を癒しているところを
        発見。そして「鶴の湯」に改名。
    【泉質】白湯 含硫黄ーナトリウム・カルシウム塩化物・炭酸塩泉
        黒湯 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
        中の湯 含重曹・食塩硫化水素泉
        滝の湯 含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素泉
    【設備】混浴露天1、女性用露天1、黒湯2、白湯1 中の湯1
        シャンプー類、ドライヤーはありません。

  • さて、お風呂上がりに田沢湖で休憩しよう。

    さて、お風呂上がりに田沢湖で休憩しよう。

  • 綺麗な湖。そして海みみたいに大きいね。<br />風がそよそよ気持ちがいい~

    綺麗な湖。そして海みみたいに大きいね。
    風がそよそよ気持ちがいい~

  • 綺麗な水ですね。

    綺麗な水ですね。

  • たっこ茶屋で「発祥の」味噌たんぽをいただきます。<br />甘辛い味噌が美味しかった。

    たっこ茶屋で「発祥の」味噌たんぽをいただきます。
    甘辛い味噌が美味しかった。

  • そのあと、秋田ふるさと村で稲庭うどんを食べました。

    そのあと、秋田ふるさと村で稲庭うどんを食べました。

  • 秋田の名物の中に稲庭うどんがあるのですが<br />こちらもきりたんぽ鍋と同様に家庭料理が主で<br />外で食べる場所があまり無いみたい。<br />つるつるのうどん、ゴマだれが絶品でした。<br />いぶりがっこも付いてます。<br /><br />ここはお土産やさんがとても広いので<br />日本酒とかバター餅とかをあれこれ買いました。<br /><br /><br />そして次に向かったのは<br />なんとまた温泉です。<br />「THE 温泉」に載っていた「肘折ホテル」に<br />電話をして、日帰り入浴の時間を確かめます。<br />時間がギリギリだったので急ぎます。<br />なんとか時間に到着し、急いでフロントに駆け込むと<br />「本日はいっぱいで・・・」<br />と断られました。<br />確認の電話をしたのですと伝えてもダメでした。<br />連休って本当にいやだわ。<br />仕方がない。近くにまだやっているところがある<br />というので、そちらに向かいます。<br />黄金温泉 カルデラ温泉館<br />こちらも閉館時間が迫っていたので急いで入りましたが<br />熱めでなかなか良いお湯でした。<br />さっぱり系ですがよく温まる塩化物泉。<br />飲泉だけが炭酸泉なのだそうで<br />飲んでみたら、まさに炭酸水の味がしました。<br />これに入れたら最高なのになぁ~

    秋田の名物の中に稲庭うどんがあるのですが
    こちらもきりたんぽ鍋と同様に家庭料理が主で
    外で食べる場所があまり無いみたい。
    つるつるのうどん、ゴマだれが絶品でした。
    いぶりがっこも付いてます。

    ここはお土産やさんがとても広いので
    日本酒とかバター餅とかをあれこれ買いました。


    そして次に向かったのは
    なんとまた温泉です。
    「THE 温泉」に載っていた「肘折ホテル」に
    電話をして、日帰り入浴の時間を確かめます。
    時間がギリギリだったので急ぎます。
    なんとか時間に到着し、急いでフロントに駆け込むと
    「本日はいっぱいで・・・」
    と断られました。
    確認の電話をしたのですと伝えてもダメでした。
    連休って本当にいやだわ。
    仕方がない。近くにまだやっているところがある
    というので、そちらに向かいます。
    黄金温泉 カルデラ温泉館
    こちらも閉館時間が迫っていたので急いで入りましたが
    熱めでなかなか良いお湯でした。
    さっぱり系ですがよく温まる塩化物泉。
    飲泉だけが炭酸泉なのだそうで
    飲んでみたら、まさに炭酸水の味がしました。
    これに入れたら最高なのになぁ~

  • 夕飯は山形屋台村「ほっとなる横丁」で。<br />ここは2度くらい来てます。<br />最初のお店はBonne.で芋煮を食べました。

    夕飯は山形屋台村「ほっとなる横丁」で。
    ここは2度くらい来てます。
    最初のお店はBonne.で芋煮を食べました。

    酒粋Bonne. グルメ・レストラン

  • ビーフシチュー。

    ビーフシチュー。

  • 餃子は羽根がパリパリです。<br /><br />ここね、結構高かった!<br />屋台だからねぇ、もうちょっと庶民的な価格にしてくれると<br />次、また次に行こうって思えるんだけれどね。

    餃子は羽根がパリパリです。

    ここね、結構高かった!
    屋台だからねぇ、もうちょっと庶民的な価格にしてくれると
    次、また次に行こうって思えるんだけれどね。

  • 次は前に山形牛のステーキをいただいた「小太郎」で。<br />お通しがビーフシチューでした。<br />さっきBonne.で食べたばかりだけど、まっいいか。

    次は前に山形牛のステーキをいただいた「小太郎」で。
    お通しがビーフシチューでした。
    さっきBonne.で食べたばかりだけど、まっいいか。

    小太郎 山形屋台村 グルメ・レストラン

  • ちょっとしょっぱいホルモン炒め。

    ちょっとしょっぱいホルモン炒め。

  • 隣の男性が食べてたので、つられて注文した<br />かなりしょっぱい牛茶漬け。<br /><br />だんだんお店が少なくなったり変わったり<br />ちょっと大手っぽいところが入ったりして<br />雰囲気変わったかなぁ~<br />以前はよその店からの「出前」が気軽にできて<br />そこが良かったのにな。<br /><br /><br />ということで本日もまた濃すぎる温泉に3つも入り<br />クタクタです(笑)

    隣の男性が食べてたので、つられて注文した
    かなりしょっぱい牛茶漬け。

    だんだんお店が少なくなったり変わったり
    ちょっと大手っぽいところが入ったりして
    雰囲気変わったかなぁ~
    以前はよその店からの「出前」が気軽にできて
    そこが良かったのにな。


    ということで本日もまた濃すぎる温泉に3つも入り
    クタクタです(笑)

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