2026/01/21 - 2026/01/24
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tanochannさん
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この旅行記のスケジュール
2026/01/21
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電車での移動
東京駅 7:32 こまち3号
2026/01/23
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この旅行記スケジュールを元に
大好きな鶴の湯温泉
これまで冬に3回、秋に2回泊まっていますが、やはり鶴の湯は雪の季節に限る!!
JRダイナミックレールパック後期分発売初日の8/16、衝動的にクリックしてしまいました。
暦的に1月下旬、最も雪深そうな日1/21の予約です。半年先の天気なんて神様にもわかりませんから。⇒⇒⇒ 大当たりでした(⌒∇⌒)
もう最後、これで鶴の湯は卒業と何度思ったことか!?
でも卒業できません。
*鶴の湯は予約が取れない、という方がおられますがJRのパックで早期なら確実に好きな日が取れます。
前期 4月から9月 2/15ころ受付開始
後期 10月から3月 8/15ころ受付開始
***2026年前期分は2/14 16時受付開始です****
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 利用旅行会社
- びゅうトラベルサービス
-
■■■■■■■■謹告■■■■■■■■■■
この度の豪雪により被災されました皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
なお、不用意にお気楽な旅行記を書いてしまったことをお詫び、反省いたします。
大雪を揶揄する不適切な表現がありましたので削除、修正させていただきました。
2026-2-4
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ -
折しも1/19から1/31までは「おときゅうパス」の期間になります。
5日間乗り放題で18000円は、JRの新幹線付きパック旅行よりもかなり安くつきます。しかもフリーパスなので改札は通り放題、これは便利です。
新幹線改札内にビールを買いに行くとか。しかも10%引きで(⌒∇⌒)
鶴の湯はレールパックの「宿だけプラン」にして列車はこの大人の休日倶楽部パスを使います。 -
衾雪。雪は重くやっかいなものかもしれません。
しかし雪のない地域で生活していると、時に雪深い所に行きたい、雪深い露天風呂に入りたいという衝動にかられるときがあります。台湾など南の方も同じ心境なのでしょうか?
今年は1/18から大寒波が到来して東北地方は大雪となりました。
写真は1/21の雪に覆われた「鶴の湯温泉の混浴露天風呂」と中の湯の脱衣場です。 -
出発前日の朝、TVのニュースで、
「秋田新幹線は雪の影響で盛岡ー秋田間で運転を見合わせています。運転再開の見通しは立っていません」
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
田沢湖って意外に陸の孤島で、代替交通がなくJR以外では行けません。
高速バスも週末しか運転されていません。
盛岡からタクシーという手もありますが、3万円くらいかかりそう。
写真は当日朝の運行情報画面ですが、航空機の「天候によっては引き返すこともあります」みたいな画面ですね。
まー行けるところまで行ってみるか、みたいな気持ちで出発しました。 -
JRの除雪隊が頑張ってくれたおかげで、多少遅れながらも無事、田沢湖駅に着きました。(*^^)v v(^^*) ありがとうJR!!
途中県境の豪雪地帯、仙岩峠を無事に越えて秋田県側の志度内信号場で上りと交換停車したときには、涙が出てきましたね。これで鶴の湯に行けることが確定です! -
田沢湖駅前は一面の銀世界。
乳頭温泉へのバスは、何事もなかったかのように粛々と山道を進んで行きます。
このバスはPayPayやクレカのタッチ決済が使えるんですよ。 -
県道から鶴の湯に向かう分岐点、
鶴の湯の看板も半分以上埋まっています。
バス停(鶴の湯温泉入口*)も完全に埋まってます。
こんなに積もった光景は初めて見ました。
積雪は2m以上あるかな。
*ここから歩くと通常45分かかります。 -
アルパこまくさから、送迎車に乗換え15分、見慣れた・・・・、え、、み なれた・・光景、これ??
乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉 宿・ホテル
-
上の写真から雪を取り除くとこうなります。
えっ、、と思われる方もおられそうなので、10月に行ったときの上と同じアングルからの写真です。
上の写真のような激しく雪に埋もれた鶴の湯は初めてです。
過去3回冬に来たときは、こんなに雪は無かったなあ。 -
おなじみの門柱も看板こんもな状態。埋もれています。
-
今回は離れ本陣11番の部屋です。
風呂からは一番遠いですが、お気に入りの部屋です。
1泊2食付で15500円。(JR地温泉プラン)コスパいいと思いませんか? -
はなれ本陣は、JRパックプラン専用の部屋で平成元年築と、鶴の湯では一番新しい建物です。2室しかないので隣は片方のみで静か。
本陣の部屋を模してあるので、内部は一見そっくりに出来ています。
本陣にはないドアの鍵、座椅子、内線電話があり、囲炉裏には中毒防止の換気扇もついています。
温水暖房が効いて温かい!
なお、鶴の湯温泉ではどの部屋もテレビは無く、携帯もドコモ以外は圏外です。
ワンセグも映りません、
ただWifiは強力なのが飛んでいるので、辛うじて情報欠如にはなりません。 -
客室に囲炉裏のあるのは、このはなれ本陣2室と本陣の5室、新本陣の1室、東本陣の2室だけ。
やはり囲炉裏のありなしで気分は100倍違いますよね。
テンション上がります。 -
お茶請けは「生あんもろこし」
おなじみの鶴の折り紙が添えられ、相変わらずお洒落ですね -
窓のカーテンを開けてみてビックリ!!
雪の壁です。ここは雪囲いがしてないですね。
積雪は3mを超えています。
普段は門柱が見えるんですが、今日はムリ。まさに衾雪(ふすまゆき)。
雪の壁が立ちはだかっています。 -
鶴の湯は、部屋には冷蔵庫が無いので表の雪山にドリンクを埋めて冷やします。
積雪で埋めた場所がわからなくなるのはご愛敬。 -
トイレはINAXのウォッシュレットがついています。
しかし残念ながら洗浄水が故障していて出ませんでした。
フロントに言いましたが、サービスを呼ばねばならずすぐには直らないと。
まああ当たり前ですが。
でも暖房便座は機能していて助かった。
トイレ、洗面所には暖房が届かないのでかなり寒いです。
このほか、2号館、1号館の共用トイレにも故障しているのを2か所見つけ宿に通知しておきました。
掃除はするんでしょうが、洗浄水が正常に出るかまではチェックしないので盲点かも。お客さんも気付いても言わない人が多いんでしょう。紙があればとりあえずは困らないわけですから。 -
16時になると、石油ランプが配られにわかに民話の世界に誘われた気分になります。いいですね~
囲炉裏にランプ、非常に効果的な演出です。
他にも世の中「ランプの宿」は数多くありますが、電球またはLEDで石油ランプはいまどき珍しいです。ほのかに灯油のにおいが漂っています。
囲炉裏も実際に炭火を入れ、料理を加熱するところも少ないと思います。
新本陣、東本陣の料金のの高い部屋ではランプが来ません。 -
17時ころ、囲炉裏には炭火が入れられます。
火おこしに入れた炭火が一部屋づつ配られてきます。
一気に部屋の温度が上がって暖かくなります。炭火の威力はすごいね。
ーーーーーーーーー
わかりいくいので部屋別のサービスを一覧にしてみました
囲炉裏 石油ランプ 部屋食 座椅子 部屋鍵 トイレ
・本陣 〇 〇 〇 〇 X 〇
・新本陣5,東本陣1、5 〇 X 〇 〇 〇 〇
・新本陣東本陣上記以外X X 〇 〇 〇 〇
・はなれ本陣 〇 〇 〇 〇 〇 〇
・1号館 (旅館棟) X X 〇 〇 〇 〇
・2,3号館(湯治棟)X X X X 〇 共同
*部屋食は夕食のみで朝食は食事処 -
炭の上に立っている筒は煙突。
空気の対流を促進して炭火の燃焼をMAXにします。
約30分で火力は全開に。 -
さあ、18時前にはいよいよ食事が運ばれてきます。
はなれ本陣は厨房から一番離れているんですが、雪の中3回に分けて運んでいただきました。ありがとうございます。 -
囲炉裏にランプ、素朴な秋田料理の数々。外は雪景色。
これぞ秘湯、鶴の湯の醍醐味ですね。
今回も来られてよかった。さあ楽しい時間のはじまりはじまり~ -
川連塗りという赤いお膳に乗せて運ばれます。
以下、写真の配置通りに、
きのこのホイル焼き
小松菜 なめこ ぜんまい
ごはん いぶりがっこ こまち団子 -
名物、山の芋鍋と岩魚の塩焼き。
5年前にはこの囲炉裏で1時間かけて岩魚を焼いたんですが、今では厨房のオーブンで焼いたものを持ってきて囲炉裏に立てて温めるようになりました。
囲炉裏の無い部屋だと、アツアツでないことも。
この鍋の味はなかなか真似できませんね。 -
この岩魚はワタが抜かれています。
低温で時間をかけて焼かれており、中骨も頭も全部食べられます。
これまでに食べた岩魚の塩焼きの中では、1,2を争うほどのおいしさですよ。
ワタがあれば苦みがあって酒のアテにいいんですが。 -
珍味、岩魚の刺身。これはおいしい!!
これはJRプランと、日本秘湯を守る会のプラン、それに新本陣、東本陣の囲炉裏付の部屋だけに供されます。
連泊すると2泊目には岩魚の卵ですが、これもさらに大珍味ですね。
このほか、なめこ蕎麦、山伏茸の煮物、純米酒1人1合がつきます。
料理はいずれも薄味でいい味出してます。 -
別注の岩魚の骨酒です。
これはもう外せません。旨味エキスがたっぷり。注ぎ酒して囲炉裏で再加熱。
2合と3合があるけど、3合がお得。 -
窓を開けるとチョー寒い。雪山がハンパない、夢にまで見た雪の黄昏風景。
地元の人はうんざりするほど見てるんだろうな。
チラ見してまた雪見酒。コリャもうシアワセ以外ありません。 -
日本酒のメニュー。
一昨年10月と変わっていませんでした。 -
ドリンクメニュー
これも変更なし -
〆はおぢや。
鍋の残り汁に持参の玉子と残りご飯を投入。
独特の味噌の風味で劇ウマー(゚Д゚ ) クセになります。
3年前までは夕食に「おしながき」のイラスト入りの紙がいただけたんですが、直近2回はなくなったようです。 -
寝る前の楽しみはこれ。
残り火でするめを焼きます。
以前はエイヒレや餅を焼いたことも。
焼きおにぎりは残り火の火力が弱く、カリっとゆきませんでした。
6回目だと学習して失敗しません。
(焼き網と食材は持参です)
囲炉裏部屋はもうやめられませんね(笑) -
食事が終わると散歩。
正面のかまくらにも燈明が灯されていました。
中には水神様が祀られています。
このかまくらは、本場の横手からプロを呼んで作るそうです。
例年、大晦日前には出来るのですが、今年は年末の雪が少なくて1/5に完成したのだとか。今日は大雪で高さが2倍に積みあがっています。 -
ふと上を見ると、雲の切れ目からは満天の星空が見えました。
気温はマイナス9℃、熊が出るとコワイので今回は夜間の露天風呂はやめにしました。
ホントは深夜の露天独浴はここの真骨頂なんですがね(^○^) -
例年だと本陣前の雪山に雪洞が設けられろうそくが灯されていてとても神秘的な情景だったんですが、今年は残念ながらそれがありません。
聞くと長年除雪担当だった器用な人がいなくなり後任は作れないんだとか。
うーん、秘湯ではご多聞に漏れず後継者問題が切迫しているわけなのです。
写真は2018年の1月ですが、この年は雪が多くありませんでした。 -
翌朝6時半の正面です。
まだ本陣には明かりが灯っていていい雰囲気出してますね。
夜の間に雪が増えたようです。
では朝風呂とゆきましょうか。 -
脱衣場と露天風呂の間に「中の湯」があります。
ここは冷え切った身体を温めてから極寒の露天風呂に行くのに丁度良いですね。
露天風呂から上がるときも、5分くらい浸かると湯冷めしません。
中の湯は「目っ子の湯」といい鶴の湯では唯一のホウ酸泉です。 -
女子中の湯から混浴露天に行く間に小さな露天風呂があります。
これまでは冬季閉鎖で湯が抜かれていたんですが、この日は珍しく湯が張られていました。
でも体温よりもぬるいので、入ったら寒くて出られなくなるのでやめました。 -
中の湯から混浴露天への通路です。
-
この先、岩陰で肩まで白濁の湯に浸かってしまえばあとは見られることはありません。
この上手く出来た仕掛けを知らない方も多いようです。
怯えている方に結構レクチャーしましたね。(笑) -
この先には桃源郷が待っています。
コワくな~い。 -
有名な混浴露天風呂です。中の湯とは別の源泉で、硫黄泉、
鶴の湯と白湯の混合だそうです。
手前がぬるく、奥に行くほど足元湧出で温度が高くなっています。
風情といい、長湯できる温度といい、ここはもう天国ですね。
日本人の中高齢女性は、躊躇して入らない方が多いようですが、外国人のほうが大胆で遠慮なく入ってきます。
この日はカナダ、フランス、ベトナム、台湾などのカップル、女性グループ、ファミリーと同浴しました。
カナダの男女グループ方は1時間以上浸かっておられましたよ。
よほど気に入らたみたいですね。
実にインターナショナルです。この時の男女比は半々。
しかし国内では予約難の鶴の湯ですが、外国人はどういうルートで予約できたのかギモンですね。海外の旅行社が抑えているんでしょうか。 -
鶴の湯(混浴露天風呂)の分析表。
中の湯の分析表と混同されている方がおられますが、結構成分は違います。
中の湯はホウ酸泉で、他は硫黄泉です。
しかし、こんな至近距離に源泉が5つもあってみな成分がかなり違うのも驚きですね。 -
東本陣の前にある、貸切露天風呂です。
見事に雪に埋まっていますね。冬季閉鎖です。
わずかに脱衣場の屋根の端が見えます。 -
10月に撮影した上と同じ貸切露天風呂です。(上とカメラアングルは違います)
湯は黒湯が引かれています。
結構隔離感と野趣があって好きなんですが、10月下旬から5月連休明けまでは閉鎖です。
雪に埋もれるのと湯量が足りないので、ここの湯を混浴露天に回しているそうです。 -
新本陣の入口には貸切風呂が2つあり、空いていれば入れます。
宿泊者専用で日帰りでは入れません。
こちらは黒湯を引いていて、やや熱め。
床がぬめっていて滑るので注意しましょう。私も転倒するところでした。 -
貸切風呂の近くには新本陣のロビーがあって風呂の空き待ちにも使えます。
この地域の歴史や文化に関する本がたくさんあります。社長さんが集められたんでしょう。 -
このロビーの行灯。
鶴のイラストがあって、風情があります。これ欲しい(笑) -
本陣6番の食事処
本陣、離れ本陣、湯治棟宿泊者の朝食はこちらで。
今年から壁際にカウンター席が設けられました。
前回までは壁を背に座って集団見合い式だったんですが。 -
1泊目の朝食です。ワンプレートになりました。
鮎の甘露煮が地味においしい。
とろろ芋と温泉玉子がなくなりましたね。 -
山菜の味噌汁と豆乳豆腐もつきます。
-
ご飯とお茶はセルフです。
あきたこまちのご飯がおいしい。ついお代わりしちゃいます。 -
2泊目の方の朝食を撮らせていただきました。
5泊目までは日替わりだそうです。
細かい心配りがうれしいですね。 -
1号館1階の食事処。
こちらは、新本陣、東本陣、1号館の方の朝食場所になっています。
以前は座敷でしたが、今回からテーブル席になっていました。 -
鶴の湯旅館の平面図です。
客室は34あり、うち囲炉裏付きが10、ランプ付きが7、トイレ付が16。
浴槽は全部で13あり、男性は7か所、女性は9か所に入れます。
ただし冬季閉鎖の浴槽が2か所あるので男性6、女性7になります。
(日帰り入浴で入れるのは13のうち8です)
風呂が大浴場と露天の2か所しか選択肢のない宿には、魅力を感じません。
しかしこれだけ選択肢が多ければ2泊3泊しても飽きません。 -
ここの混浴は、非常に敷居が低い入りやすいところだと思います。
1.白濁湯で肩から下は見えない。(透明度湯面から5センチ)
2.女性の入出湯場所が仕切られていて周りから見えない。
3.ぬる湯で長風呂してものぼせない。
4.湯の深さが70cmくらいで中腰で移動でき居心地のよい深さ。
5.夜中も入れて独占できる。24時間入浴可。
これだけ好条件の混浴は少ないんじゃないでしょうか。
是非、昔のお姉さん方にもこの素晴らしい鶴の湯を満喫していただきたいです。 -
秋田新幹線 田沢湖駅から仙台に向かいました。
この先、仙岩峠を越えた先の大釜駅では、温水噴射ユニット56組と噴射ポンプ14台からなる融雪装置が設置されていて、60℃の湯を30トン3分間、下から台車に噴射して付着した雪を融雪したのち東北新幹線区間に入ります。
https://youtu.be/RTcLsxMcFXs
大釜駅は盛岡の1つ手前の駅です。
おときゅうパスなので、このあとあちこち回ってグルメ三昧して帰りました。
交通費 18800円
宿泊費 15500円
計 34300円
びゅうダイナミックレールパックの往復新幹線付きプランは42500円なので、8200円ほど安く済みました。パックだと途中下車はできません。
*2人宿泊時の1人あたり田沢湖駅 駅
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1.仙台のうに丼
禁漁期間のため冷凍でしたが、甘くて大変おいしかったです。
冷凍技術スゴイ!!片倉うに屋 グルメ・レストラン
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2.仙台の牛テールスープ
ホロホロに崩れます牛タン焼専門店 司 グルメ・レストラン
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3.北茨城のあんこう鍋
わざわざ行ったけど、神田の伊勢源のほうが美味しかったかな。五浦観光ホテル本館/別館大観荘 宿・ホテル
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4.盛岡冷麺 辛味別盛り
盛岡に寄ったら定番です。盛岡では一番かも。盛楼閣 グルメ・レストラン
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5.福田パン バスセンター店
おなじみ調理コッペパンです。
本店みたいな大行列はありません。 -
今回6度目の宿泊になりますが、やはり鶴の湯は楽しい、いいところです。
もうこれが最後かも、と思っていましたが他の面白くない温泉行くくらいならまたいっちゃうかも。
写真ははやぶさ号に連結するこまち号、一旦停止。盛岡駅 駅
-
JRの地温泉プランだったので、湯めぐりカードと絵葉書をいただきました。
心温まる厳冬の4日間でした。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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