エベレスト山周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2019.3/23<br /><br />トレッキング3日目(歩行距離17.4km 4067m~3000mへ下る)<br /><br />山行記録<br />5:30起床→6:20朝食→6:50Pikey peak BC(3640m)→8:00Pikey Piekk(4067m)登頂→11:00ジャスマネ・バンジャン昼食(3549m)→ 14:40タクトゥールロッジ(3000m)<br />https://youtu.be/_Dvf4fdDD3I<br /><br />エベレストベースキャンプ、ゴーキョへのロングTrailが始まる。<br />朝5時目が覚めトイレに行くと遥か彼方に連なる白い峰々が朝焼けのピンク色に染まっていた。晴れてよかった!部屋に戻りカメラを持ちだしロッジ周辺の写真を撮る。ヒマラヤの美しさに感動。<br />出発前に荷物のパッキングを済ませポーターに持ってもらうバッグに二人の荷物を入れる。そして自分のザックには雨具、ダウンジャケット、フリース、カメラ、水、薬など途中で必要になる可能性のあるものを詰め込む。5キロそこそこの荷物。<br /><br />ロッジを後にすると4000mのピークに向かいひたすらじわじわ高度を上げていく。歩き始めて2日目にして4000m越えは体が悲鳴をあげ、めいっぱい呼吸をしても何度も立ち止まり体に酸素がいきわたるのを待つ。<br /><br />頂上にはためく5色のタルチョを見つけじわじわとたどり着くと絶景が広がっていた。はるか彼方にエベレスト(8848m)とローツェ(8414m)からジェットストリームがたなびいていた。疲れは吹っ飛び四人でしばし絶景を楽しむ。<br />これから10日以上かけてあのエベレストへ向けて歩き始める第一歩の頂上<br />Pikey Pieck(4067m)登頂はまさにHimalayaの峰々を眺めるには最高のピークだった。<br /><br /><br />

エベレスト街道274㌔巡礼の道を歩き登った記録 5.Pikey Peak (4067m)~タクトゥール(3000m)

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2019/03/19 - 2019/04/15

24位(同エリア296件中)

bara

baraさん

2019.3/23

トレッキング3日目(歩行距離17.4km 4067m~3000mへ下る)

山行記録
5:30起床→6:20朝食→6:50Pikey peak BC(3640m)→8:00Pikey Piekk(4067m)登頂→11:00ジャスマネ・バンジャン昼食(3549m)→ 14:40タクトゥールロッジ(3000m)
https://youtu.be/_Dvf4fdDD3I

エベレストベースキャンプ、ゴーキョへのロングTrailが始まる。
朝5時目が覚めトイレに行くと遥か彼方に連なる白い峰々が朝焼けのピンク色に染まっていた。晴れてよかった!部屋に戻りカメラを持ちだしロッジ周辺の写真を撮る。ヒマラヤの美しさに感動。
出発前に荷物のパッキングを済ませポーターに持ってもらうバッグに二人の荷物を入れる。そして自分のザックには雨具、ダウンジャケット、フリース、カメラ、水、薬など途中で必要になる可能性のあるものを詰め込む。5キロそこそこの荷物。

ロッジを後にすると4000mのピークに向かいひたすらじわじわ高度を上げていく。歩き始めて2日目にして4000m越えは体が悲鳴をあげ、めいっぱい呼吸をしても何度も立ち止まり体に酸素がいきわたるのを待つ。

頂上にはためく5色のタルチョを見つけじわじわとたどり着くと絶景が広がっていた。はるか彼方にエベレスト(8848m)とローツェ(8414m)からジェットストリームがたなびいていた。疲れは吹っ飛び四人でしばし絶景を楽しむ。
これから10日以上かけてあのエベレストへ向けて歩き始める第一歩の頂上
Pikey Pieck(4067m)登頂はまさにHimalayaの峰々を眺めるには最高のピークだった。


旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
2.0
グルメ
3.0
ショッピング
1.0
交通
1.0
同行者
友人
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • トレッキング3日目(歩行距離17.4km 4067m~3000mへ下る)<br /><br />山行記録<br />5:30起床→6:20朝食→6:50Pikey peak BC(3640m)→8:00Pikey Piekk(4067m)登頂→11:00ジャスマネ・バンジャン昼食(3549m)→ 14:40タクトゥールロッジ(3000m)<br /><br /><br />

    トレッキング3日目(歩行距離17.4km 4067m~3000mへ下る)

    山行記録
    5:30起床→6:20朝食→6:50Pikey peak BC(3640m)→8:00Pikey Piekk(4067m)登頂→11:00ジャスマネ・バンジャン昼食(3549m)→ 14:40タクトゥールロッジ(3000m)


  • 朝目覚めると天気が気になり外へ出るとヒマラヤの峰々が朝日に染まり美しい。

    朝目覚めると天気が気になり外へ出るとヒマラヤの峰々が朝日に染まり美しい。

  • 朝食前のミルクティー。<br />下界では甘い飲み物はほとんど口にしないがここでは甘いミルクイーがとてもおいしく感じる。<br />朝食はベジタブルオムレツとおかゆを頼んだ。

    朝食前のミルクティー。
    下界では甘い飲み物はほとんど口にしないがここでは甘いミルクイーがとてもおいしく感じる。
    朝食はベジタブルオムレツとおかゆを頼んだ。

  • ロッジを出発。<br />ビスターリ、ビスターリ、ゆっくりゆっくりとポーターのパッサンが声をかけてくる。

    ロッジを出発。
    ビスターリ、ビスターリ、ゆっくりゆっくりとポーターのパッサンが声をかけてくる。

  • ロッジから1時間弱で尾根に出る。太陽は高くなりやっと体が温まってきた。

    ロッジから1時間弱で尾根に出る。太陽は高くなりやっと体が温まってきた。

  • ここからは尾根伝いに山頂に向かって乱れる呼吸を整えながらじわじわ高度を稼ぐ。

    ここからは尾根伝いに山頂に向かって乱れる呼吸を整えながらじわじわ高度を稼ぐ。

  • 雪は多くなくところどころ残るのみだが山頂はどうなっている事やら。はるか向こうにマカルー(Himalaya5位の高さ8463m)が均整の取れた円錐形で見える。

    雪は多くなくところどころ残るのみだが山頂はどうなっている事やら。はるか向こうにマカルー(Himalaya5位の高さ8463m)が均整の取れた円錐形で見える。

  • 8:00 Pikey Peak(4067m)登頂<br />紺碧のブルーのそれにヒマラヤの峰々が白く連なっていた。

    8:00 Pikey Peak(4067m)登頂
    紺碧のブルーのそれにヒマラヤの峰々が白く連なっていた。

  • 思わずバンザイ!<br />はるか彼方にエベレスト(8848m)とローツェ(8414m)からジェットストリームがたなびいていた。僕たちはここから遥かなエベレストまで歩こうとしている。

    思わずバンザイ!
    はるか彼方にエベレスト(8848m)とローツェ(8414m)からジェットストリームがたなびいていた。僕たちはここから遥かなエベレストまで歩こうとしている。

  • ガイドのダワ・シェルパ

    ガイドのダワ・シェルパ

  • ポーターのパッサン

    ポーターのパッサン

  • はるか彼方にジェットストリームをたなびかせるエベレスト(8848m)とローツェ(8414m)が聳えています。<br />Pkay Peakの山頂には僕たち4人しかいなくて贅沢なひと時。

    はるか彼方にジェットストリームをたなびかせるエベレスト(8848m)とローツェ(8414m)が聳えています。
    Pkay Peakの山頂には僕たち4人しかいなくて贅沢なひと時。

  • これから遥か彼方のエベレストに向けてエベレスト巡礼の道をたどって行きます。<br />チベット仏教の総本山タンボチェを目指しそこから我々はEBC(エベレスト・ベースキャンプ)まで登っていきます。それにしても遠いなぁ!!!

    これから遥か彼方のエベレストに向けてエベレスト巡礼の道をたどって行きます。
    チベット仏教の総本山タンボチェを目指しそこから我々はEBC(エベレスト・ベースキャンプ)まで登っていきます。それにしても遠いなぁ!!!

  • いつまでも眺め続けたい風景ですがそろそろ先を急がねば。<br />今日の工程はまだまだ長いです。

    いつまでも眺め続けたい風景ですがそろそろ先を急がねば。
    今日の工程はまだまだ長いです。

  • 最後にもう一度山頂からの景色を楽しみ登ってきた反対側へ降りていきます。目の前の山コンデ・リの向こうがナムチェです。遠い道のり。エベレストまではそこから1週間かかります。

    最後にもう一度山頂からの景色を楽しみ登ってきた反対側へ降りていきます。目の前の山コンデ・リの向こうがナムチェです。遠い道のり。エベレストまではそこから1週間かかります。

  • これから連なる山々を超えてエベレストまで到達し帰ってこなければなりません。<br />はるか彼方にジェットストリームをたなびかせるエベレスト(8848m)とローツェ(8414m)が聳えています。<br />あそこしか節煙がたなびいていないのは山の高さがととびぬけて高いからだとわかります。トレッキング2日目にしてエベレストが見られました。

    これから連なる山々を超えてエベレストまで到達し帰ってこなければなりません。
    はるか彼方にジェットストリームをたなびかせるエベレスト(8848m)とローツェ(8414m)が聳えています。
    あそこしか節煙がたなびいていないのは山の高さがととびぬけて高いからだとわかります。トレッキング2日目にしてエベレストが見られました。

  • 名残惜しいですがのんびりはできません。今日の宿泊地へ向けて出発です。

    名残惜しいですがのんびりはできません。今日の宿泊地へ向けて出発です。

  • 斜面には残雪が残り転ばないように慎重におります。

    斜面には残雪が残り転ばないように慎重におります。

  • 下山のルートが曖昧で滑り落ちないように慎重に下ります。

    下山のルートが曖昧で滑り落ちないように慎重に下ります。

  • 急斜面をたくさん降りていきます。スリップしたら谷へ真っ逆さまです。<br />routeが雪で消えていますがガイドは的確に安全な道を探します。

    急斜面をたくさん降りていきます。スリップしたら谷へ真っ逆さまです。
    routeが雪で消えていますがガイドは的確に安全な道を探します。

  • ジャスマネ・バンジャンまで2時間半かかって降りてきました。雪があったので予想外に時間を取られました。<br />ロッジや民家がある場所にはマニ石と言って石版に経典が刻まれた塚のような祈りの場があります。マニ石やストウーパ(仏塔)は街道の真ん中にあり通過するときは時計周りに(左側)を通過します。

    ジャスマネ・バンジャンまで2時間半かかって降りてきました。雪があったので予想外に時間を取られました。
    ロッジや民家がある場所にはマニ石と言って石版に経典が刻まれた塚のような祈りの場があります。マニ石やストウーパ(仏塔)は街道の真ん中にあり通過するときは時計周りに(左側)を通過します。

  • この先昼食をとれるロッジがないので少し早いですが、ジャスマネ・バンジャンのロッジで昼食。

    この先昼食をとれるロッジがないので少し早いですが、ジャスマネ・バンジャンのロッジで昼食。

  • ロッジの坊主。ピースサインかい(笑)<br />後日この子の姉に小学校近くのロッジで会うのが感動的でした。<br />またお話ししますね。

    ロッジの坊主。ピースサインかい(笑)
    後日この子の姉に小学校近くのロッジで会うのが感動的でした。
    またお話ししますね。

  • お母さんは料理上手でした。相棒のKさんはいまだにお腹の調子が回復せず少ししか食べられませんでした。この先歩けるのかしら!!!<br />心配です。

    お母さんは料理上手でした。相棒のKさんはいまだにお腹の調子が回復せず少ししか食べられませんでした。この先歩けるのかしら!!!
    心配です。

  • 今日の宿泊予定地ジュンベシまではまだまだ遠いですが体が重いです。

    今日の宿泊予定地ジュンベシまではまだまだ遠いですが体が重いです。

  • ジュンベシに向けて下降開始です。雪が多く膝まではまる事しばしば。<br />ガイドとポーターの後を二人とも必死で着いていきます。

    ジュンベシに向けて下降開始です。雪が多く膝まではまる事しばしば。
    ガイドとポーターの後を二人とも必死で着いていきます。

  • 雪が減りやっと普通に歩けるようになりました。しかし雪がアイスバーンになりつるつるです。もうへとへとです。

    雪が減りやっと普通に歩けるようになりました。しかし雪がアイスバーンになりつるつるです。もうへとへとです。

  • このままのペースだとジュンベシに着けるのは5時くらいになるので一つ手前のタクトゥールで宿泊することになりました。4060mから1000m下降してきました。<br />空気がうまいです。

    このままのペースだとジュンベシに着けるのは5時くらいになるので一つ手前のタクトゥールで宿泊することになりました。4060mから1000m下降してきました。
    空気がうまいです。

  • ロッジに着くと僕たちはすぐ台所に集まり火に当たります。ミルクティーを飲みながら幸せな時間です。この薄暗いキッチンには愛がいっぱい詰まっている空間なのです。

    ロッジに着くと僕たちはすぐ台所に集まり火に当たります。ミルクティーを飲みながら幸せな時間です。この薄暗いキッチンには愛がいっぱい詰まっている空間なのです。

  • 人があまり来ないロッジの台所。<br />周辺は木々が多く薪には困らないようです。料理用の土のくどに赤々と薪が燃えています。<br />明日からはエベレスト街道へ向けて巡礼の道をひたすら歩いていきます。<br />つづく

    人があまり来ないロッジの台所。
    周辺は木々が多く薪には困らないようです。料理用の土のくどに赤々と薪が燃えています。
    明日からはエベレスト街道へ向けて巡礼の道をひたすら歩いていきます。
    つづく

79いいね!

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この旅行記へのコメント (3)

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  • ドロミティさん 2019/05/07 18:54:01
    はじめまして。
    baraさんへ

    いつもありがとうございます。
    ご挨拶するのは初めてですね。改めましてよろしくお願いいたします。

    「思わずバンザイ!」のお写真を拝見して、ここからあそこまで\(◎o◎)/!
    と、もうひっくり返りそうになりました。
    思わず姿勢を正して、もう一度、baraさんの「エベレスト街道274キロ巡礼の
    道を歩き登った記録 1」を読み返しました。
    へなちょこハイカーの私にしたら、もうスゴイとしか言いようのない偉業に
    挑まれたのですね。

    途中の雪の急斜面ではご帰還されて、旅行記をアップしてるのですから
    ご無事だったと解っていてもハラハラしたり、また村の子供たちの
    素朴な表情に笑みが浮かんだりしながら拝見しました。

    この後の道のりも楽しみです。ドロミティ

    bara

    baraさん からの返信 2019/05/14 08:55:07
    RE: はじめまして。
    > baraさんへ
    >
    > いつもありがとうございます。
    > ご挨拶するのは初めてですね。改めましてよろしくお願いいたします。
    >
    > 「思わずバンザイ!」のお写真を拝見して、ここからあそこまで?(◎o◎)/!
    > と、もうひっくり返りそうになりました。
    > 思わず姿勢を正して、もう一度、baraさんの「エベレスト街道274キロ巡礼の
    > 道を歩き登った記録 1」を読み返しました。
    > へなちょこハイカーの私にしたら、もうスゴイとしか言いようのない偉業に
    > 挑まれたのですね。
    >
    > 途中の雪の急斜面ではご帰還されて、旅行記をアップしてるのですから
    > ご無事だったと解っていてもハラハラしたり、また村の子供たちの
    > 素朴な表情に笑みが浮かんだりしながら拝見しました。
    >
    > この後の道のりも楽しみです。ドロミティ


    ドロミティーさん
    初めまして!おはようございます。
    お便りありがとうございます。

    これは、旅行なのか体験談なのかアクティブなのか?自分の中では旅行ではなくまさに巡礼の山旅となりました。私64歳、相棒72歳の挑戦です。

    結局、歩き登り下りエベレスト・ベースキャンプにたどり着き引き返してルクラと言う飛行場にたどり着くまでに一日も休まず行動して3週間かかってしまいました。途中で体調を崩したり足腰が言う事を聞かなくなったり。断念することが頭の片隅によぎりましたが、そこに住む村人やロッジの方々、子供たちが一生懸命暮らしていることに励まされる毎日で日が経つにつれて心が純粋になり前へ前へ進むことができるようになりました。

    山旅紀行はまだ始まったばかりこれから挑戦が始まります。
    ありがとうございます。

                                   bara

    bara

    baraさん からの返信 2019/06/11 17:57:22
    RE: はじめまして。
    > baraさんへ
    >
    > いつもありがとうございます。
    > ご挨拶するのは初めてですね。改めましてよろしくお願いいたします。
    >
    > 「思わずバンザイ!」のお写真を拝見して、ここからあそこまで?(◎o◎)/!
    > と、もうひっくり返りそうになりました。
    > 思わず姿勢を正して、もう一度、baraさんの「エベレスト街道274キロ巡礼の
    > 道を歩き登った記録 1」を読み返しました。
    > へなちょこハイカーの私にしたら、もうスゴイとしか言いようのない偉業に
    > 挑まれたのですね。
    >
    > 途中の雪の急斜面ではご帰還されて、旅行記をアップしてるのですから
    > ご無事だったと解っていてもハラハラしたり、また村の子供たちの
    > 素朴な表情に笑みが浮かんだりしながら拝見しました。
    >
    > この後の道のりも楽しみです。ドロミティ


    ドロミティー様
    コメントくださりありがとうございます。
    数年前北イタリア、ドロミテからオーストリア、ドイツ、スイスの山岳旅をした時のことを思い出しております。ドロミティーさんのヨーロッパ独特の山岳風景を見て懐かしく思っていたところです。
    ヒマラヤは疲れましたが年寄りの挑戦には良い思い出となりました。エベレストはとても美しかったです。
    どうぞこの後もよろしくお願いいたします。

                                       bara

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