2019/03/15 - 2019/03/16
1739位(同エリア8992件中)
とろろんさん
日本から来たご夫妻と合流して、
ミュージカルはキングコングを鑑賞しました。
巨大なキングコングは大迫力。
ミュージカルというよりは、ユニバーサルスタジオのアトラクションのひとつのようなかんじでもあったけど、話は単純でわかりやすかったです。
次の日はメトロポリタン美術館で美術鑑賞。
土曜日のこの日は21時まで開館しています。
14時から入館したのですが
美術館はとにかく広くて展示作品は豊富で
全部まわりきれませんでした。
★3月15日(金)ニューヨーク観光・ミュージカル、キングコング鑑賞
★3月16日(土)ニューヨーク観光・メトロポリタン美術館鑑賞
日程
3月13日(水)ポートランド → ニューヨーク(機内泊)
3月14日(木)ニューヨーク観光
3月15日(金)ニューヨーク観光
3月16日(土)ニューヨーク観光
3月17日(日)ニューヨーク観光
3月18日(月)ニューヨーク観光
3月19日(火)ニューヨーク → バッファロー(飛行機移動・シャトル移動)→ カナダ側ナイアガラフォールズ滞在
3月20日(水)ナイアガラ観光
3月21日(木)ナイアガラ(シャトル移動)→ バッファロー → ワシントンDC(飛行機移動)アーリントン泊
3月22日(金)ワシントンDC観光
3月23日(土)ワシントンDC観光
3月24日(日)ワシントンDC観光
3月25日(月)ワシントンDC → ポートランド自宅(飛行機移動)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
日本から一緒に旅を同行する夫妻を空港まで迎えに行って
お昼過ぎに
今日から4泊するホテルにチェックイン。
フロントの人はかんじがよかったです。 -
場所はマンハッタンではなくロングアイランド。
1時間毎にホテルからマンハッタンまで行く無料の送迎車が出ています。
無料でもここはアメリカ。
ドライバーにチップは必要ですが、 -
部屋はここも狭いなあ。
まあ暖房がすぐに暖かくなるのはいいけど(^_-)-☆ -
このホテルは全部屋がマンハッタンの側の景色。
上階の方にリクエストしました。 -
今日は曇っています。
今日の夜はミュージカルのキングコングを観劇します。
夫妻には、それまでゆっくりと部屋で休んでいただきます。
シャワーを浴びてひと眠りするそうです。
日本から来た到着日にミュージカルの予定は
ちょっと酷かなあと思ったけど
旦那さんが言うには
いい席がこの日しか空いてなかったようで。
こちらの20時は日本の朝の9時なので
ゆっくり休んでいただければ、大丈夫かな、、 -
元気いっぱいな私はホテル周辺を散策します。
天気はいまいちなのですが、この日は20℃近くありました。
ホテルのフロントの人も珍しいと言っていました。
明日からはまた寒くなるようだけど。 -
ホテルの周辺は何もなかったなあ。
お水を買いにいくのも売っているお店は遠かった。
あら、クラフトビールが飲めるをバーを発見。
でも、旦那とご夫妻は
ほとんどお酒が飲めないだよね~。
喜んでいるの私だけ -
公園があった。
-
マンハッタンがみえる。
昨日みたのはロウアーマンハッタンのビル街。
こちらはミットタウン。
夕方ロビーで待ち合わせて
タクシーで劇場前に移動しました。
ミュージカルに行く前に食事をします。 -
写真が飛びます。
写真を撮影するより話に夢中だったり、
夫妻は写真をほとんど撮影しないので、
そこらじゅう撮ってたら申し訳ないので
今回の旅は私も写真撮影は遠慮しときました。
(ちょこちょこ撮ってるけどね)
旅の思い出は頭の中に~♪けど最近は記憶力の低下が激しい。
目についたお店に入りました。騒がしいお店でした。
今日はどのお店も混雑していました。
シーザーサラダとパスタと煮込んだ牛肉
量が多いので4人で3品でも余るくらい。
味の方は、イマイチだったなあ。大味のアメリカンってかんじ。 -
キングコングは
2018年10月5日にプレビュー、2018年11月5日にオープニングだから
まだ新しいミュージカルですね。
私はキングコングの映画は見た事がないのですが、
ご夫妻は見た事があって楽しみと言っておられました。 -
ストーリーはわかりやすい。
あらすじは、
オーディションに落ち続けた女優志望のアンは、
ニューヨークのとあるレストランで映画監督のカールから
南の島へ今までに見たこともない巨大生物を見つける旅に誘われます。
行き先は、巨大生物が棲んでいると噂をされている地図に載っていないスカル島。
アンは島の主であるキングコングにさらわれてしまいます。
アンはその巨大で狂暴な野生生物であるキングコングを恐れるのですが、
アンの身を大蛇から傷を負いながらも守ってもくれました。
キングコングを見世物にして一儲けする計画を思いついたカールは、
探検隊を駆使してキングコングを捕獲する事に成功し、
ニューヨークに見世物として持ち帰るが、、、
ラストのネタバレは見てない人もいるかもしれないので
やめときま~す。 -
座席は真ん中で前方です。
会場は満席に近いと思うのですが、
ラッキーな事に私達4人の前の席には誰も座っていません。
よく観れました。
第一部終了後に休憩タイムがあります。
トイレに行くとスタッフの人が空いている扉を誘導していて
効率がよかったわ。 -
写真はラストの舞台挨拶。
主役の女優さんの後、一番最後にキングコングと黒子達が登場します。
この黒子さん達は影の主役かも。
黒子さん達がキングコングの動きをつくるんです。
キングコングのダイナミックな動きと
それを操作する黒子たちの巧みな技が見事なんですよ。
キングコングの背中にある足場を登り背後から操作するのが
はっきりと見えます。
これも演出のひとつなのかな。 -
キングコングは「体長6メートル、重量900kg」
このキングコングは、表情が豊かなんです。
まばたきなどもしてたし、細かいし、リアルなんです。
数えたら黒子さんは10名だった。 -
劇場はこの公演の為に大改装したらしく、
たくさんのスピーカーが設置されており、
キングコングの怒号の雄叫びが爆音のよう。
時差ぼけで睡眠との戦いだった隣の席の夫妻が、
何度もこの爆音でハッて目を覚ましてました。 -
ラストのエンパイアステートビルのシーンはハラハラでした。
正統派のミュージカルが好きな人は
う~んってかんじかもしれませんが、
新感覚のミュージカルで私達はよかったねと大満足しました。 -
観劇を終わって外に出ると
少しだけ雨がパラパラ降っていました。
タクシーは少し待ちましたけど
無事につかまえてホテルに帰りました。
夫妻とはおやすみなさ~い、また明日~。
軽く飲みたいなあって思ってホテルのBARへ。
旦那に一緒に行こうよと誘ったけど却下された。 -
めげずに1人で飲みに行く。
在住している西海岸とは時差があって
まだまだ眠くないだんよね。
ホテルの中だから外に行く事もないし1人でも平気よ。
グラスワインのロゼ。 -
軽くのつもりが2杯目をオーダーしました。
カクテル。美味しかった。 -
旅日記を書いたり、のんびりしていたら
スタッフからもう閉店だから早く飲んでくれよな目線をかんじた。
チップ込みで30ドル。 -
翌日の早朝。今日はいい天気になりそう。
午前中は観光以外の用事があり、
昼から観光開始です。 -
ランチはメトロポリタン美術館に行く途中のお店に。
歩きながらよさげなレストランを探して入りました。
名前を忘れたなあ。
かわいい店内でした。 -
オーガニックのお店。
スープと(選べたような)とアボカドトースト
キアヌ入りサラダ -
コーヒーを注文したら
かわいいポットできた。
写真を撮影してないけどケーキを2つ追加。
ここは混雑していてザワザワしていたけど
店員さんは愛想がよかったし、
お味は美味しかったし、大正解だった。 -
1872年に開館したメトロポリタン美術館。
入館するのに荷物検査がありました。
チケット売り場は長い列が出来ていましたが
ビックアップルパスでメトロポリタン美術館のチケットの引換券を持っています。
引換券の窓口は誰も並んでおらず無事にチケットを確保。 -
もう25年も前だけど以前も訪れています。
その時は時間がなかったので、
最初からお目当てのコーナーだけを鑑賞して他は全くみれなかったので、
再訪できてとても嬉しい。
今は14時過ぎです。土曜日の今日は閉館は21時です。
閉館までいる事はなく
今回はまわりきれるだろう~
と思っていましたが、大間違いだったのが後でわかりました。 -
ご夫妻は美術鑑賞がお好きで
ゆっくりとじっくりと鑑賞されていました。
ギリシャ・ローマ美術コーナーからスタート。 -
それぞれペースがあるので
待ち合わせ場所を決めてから個々でみてまわる事に。
なにかあったら携帯電話で連絡が出来るしね。
「若かりしヘラクレスの像」 -
個人行動なので遠慮せずに
写真を撮影しまくり。
フラッシュなしなら写真撮影は可能です。
「眠るエロス像」
ギリシャ神話の恋愛の神様、別名キューピットの像。 -
日本人のスタッフの方がインフォメーションセンターにいたので
日本語の館内ツアーはないのか聞いたら、
土曜日は開催されていなくて残念でした。
ご夫妻が、ジャズを聴きたいって言ってたので
お勧めのジャズクラブまでを聞いたら教えていただけました。
アフリカ・オセアニア・南北アメリカ美術コーナー。 -
日本語の地図もあります。
日本人のスタッフの人に
どのくらいの時間で全部みれるの?って聞いたら
じっくり見るなら1週間はかかると。
1階と中2階でもこの広さと展示部屋。 -
作品をじっくりみる前に館内の広さを確認しに行きました。
「騎士の中庭」です。
館内は広~い、広ーい!
迷子になりそう。この辺りは槍や刀などの展示があり。 -
広場、
広場の中央には矢を持つゴールドの像の女神がいます。 -
日本人のスタッフの方に見逃せない展示品を聞いたら
お勧めしてくれた展示品のひとつ。
このティファニー・スタジオ。
紅葉の綺麗なステンドグラス。 -
アンティークの家具の展示もあり
アメリカ美術コーナーだったかな。 -
メトロポリタン美術館は、
300万点にのぼる収蔵品は絵画、彫刻、工芸品や装飾品をはじめ、
写真、家具、楽器などがあり、
常設展示エリアだけでも17を数える広大な美術館だそうで、、
これはとてもじゃないけど1日では見きれないと気付く。 -
エジプト美術コーナー
-
デンドゥール神殿
神殿をそのまま持ってきたと、
ダム建設で遺跡が水没危機になった時にアメリカが多大な援助をしたので、
エジプト政府がそのお礼で寄贈したと日本のテレビで言ってたのを思い出した。 -
中も入れます。
エジプトは昨年の10月に行きました。
神殿はエジプトでたくさん見てきたので早足で見学をしました。 -
1階だけでも広く
部屋数はたくさん、展示作品はたくさん。 -
夫妻は近現代美術コーナーのところをじっくりと鑑賞されていました。
まだまだ、入口近くです。 -
ロシア出身の画家、シャガールの絵画。
画集の本を持っています。
この絵は載ってなかったなあ。
シャガールのステンドガラスの作品が好きです。 -
-
ジョージア・オキーフの絵。
20世紀のアメリカを代表する女性画家。
牛の骸骨だわ。
ジョージア・オキーフといえば骨の絵を浮かんでくる。 -
いったん集合して
日本人のスタッフの人に聞いた
17時からクラシック音楽の生演奏があるカフェ、
グレートフォール・バルコニーバーで休憩します。
2階のバルコニーです。
コーヒーはこの時間からはないって。
周辺の人はお酒を飲んでいました。
お酒を飲んだら美術鑑賞に影響するので
生のレモンジュースがあったのでそれを注文。
とても美味しかったです。 -
2階へ。
もう全部はとうてい見れないので
みたい作品が展示されている部屋を地図で確認してから行きます。
2階では、日本の源氏物語展が開催されているそうで、
あさきゆめみしの漫画についても展示してあるよと
教えてもらっていましたが、
2階はほとんど見れませんでした( ;∀;)
興味がある人は6月16日まで開催されているそうなので、ぜひ!(2019年) -
全員のお目当てはゴッホの絵。
2階の19世紀・20世紀前半 ヨーロッパ絵画・彫刻のコーナーへ。 -
オランダ出身の画家・フィンセント・ファン・ゴッホ
自画像。 -
ゴッホ「糸のある麦畑」力強く荒々しい
-
ゴッホ
「2本の切ったひまわり」
同じ題名の作品もありますね。
他の画家もそうなんだろうけど
ゴッホの作品って同じシリーズ、
同じ題名の作品を何枚も書いていますね。
有名な「ひまわり」はゴッホによる5点も同じ構図の作品
があるそうです。 -
ゴッホ「アイリスのある花瓶」
-
アンリ・マティス作品「金蓮花とダンス」
-
接吻で有名な画家 オーストリアの画家クリムト。
「メーダ・プリマヴェージの肖像」
モデルのメーダは9歳。おませなかんじ。 -
画風をみて
あ、セザンヌではないのかしら?
画家当てクイズをしていました。
正解、セザンヌでした。
「りんごとサクラソウの鉢のある静物」 -
これはピカソ。「白い服の女」
一生の中で何度も違う絵描きで
画風が変化していますので
ゲルニカの頃の作品のイメージしかなければ
びっくりですよね。
ピカソが立体に特化したキュビズムの探求から、
古典主義に戻った頃の作品で
「ピカソの新古典主義時代」の傑作と言われています。 -
ポール・ゴーギャン
「イア・オラナ・マリア(マリア礼賛)」
画家がすくにわかります。
タヒチの人物が描かれてたら、ゴーギャンってすぐにわかる。 -
ジョルジュ・スーラ作 「グランド・ジャケット島の日曜日の午後」
この作品は有名で私は好きなので実物が見れて嬉しいのですが、
あれっ、この作品は確か他の美術館が所蔵していると思ってたのですが、
調べてみたら、シカゴ美術館に展示されている作品。
メトロポリタン美術館にあるのは、
完成作品ではなく習作なんですって。
習作とは練習のために作品をつくることだって。
へえ~ -
アンリ・ルソー作「ライオンの食事」
ルソーの作品のジクゾーパズルを持っているわ。
好きな画家の1人です。 -
モネ。
睡蓮の絵で有名 -
エドガー・ドガの彫刻や絵画。
踊り子たちを愛らしく描いたドガの絵は有名。 -
隣のルームのアラブ諸国のコーナーを少しだけ鑑賞。
もう時間がなくなってきました。
あっという間に時間が経過してしまいました。 -
ルノワール
「ピアノに向かう2人の少女」
あれ、これパリのオルセー美術館でみた気がするけど、、
と思ったら
オルセー美術館の方は「ピアノに寄る娘たち」という別の作品だった。
パッとみたところその差がわからないほど似ています。 -
日本人のスタッフの人に
フェルメールとレンブランドの展示場所を教えてもらいました。
いつもとは違う展示場所で作品が展示されていました。
インフォメーションで美術鑑賞する前に
情報を聞くとわかりやすくてとてもよかった。
ヨハネス・フェルメール「少女」 -
フェルメール作「水差しを持つ若い女」
鮮やかな青が目にはいます。
綿密に練られた構図、明るい光
フェルメールの傑作のひとつだそうです。
メトロポリタン美術館は別館が2つもあるらしい。
全部ゆっくりみるのには1週間はかかるっていうのは納得です。 -
ディナーはメトロポリタン美術館周辺で食べました。
もうほとんどのお店が閉店していたので、
歩きながら開いているレストランを探して入店しました。
高級店でもない雰囲気なのに
お値段の高いレストランでびっくり~。
高くても美味しのであればいいけど、
味も普通、量も少なめ。失敗したな。
タクシーをひろってホテルへ。
ホテルの部屋の中からの夜景です。綺麗~。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 森の番人さん 2019/04/15 03:07:25
- こんにちは
- とろろんさん、こんにちは。
バンクーバーは桜も葉っぱが出てきました。
そちらはいかがですか?
ホテルフロントのカウンターや壁画を見て、やっぱりNYだなぁって思いました。
お部屋からのマンハッタンの景色も良いですねー!
我が家だったら、アルコールを買って帰って部屋飲みになってしまうとこですが、ホテルのバーでグラスを傾けているとろろんさん、お洒落ですね!
やっぱり、舞台に立っている人達を見ているだけでワクワクしてきますね。
キングコングの黒子さんが10人もいるだなんて、さぞかし壮大な舞台だったのでしょう!
メトロポリタンはめちゃくちゃ広いですよね。
何回か通った記憶がありますが、数が多過ぎて、今となっては、あまり覚えてません…(苦笑)
続きも楽しみにしてますね。
森の番人
- とろろんさん からの返信 2019/04/15 04:49:20
- Re: こんにちは
- 森の番人さん
こんにちは~
こちらも桜の葉っぱが出てきましたよ。
ここのところ毎日が雨とどんより曇り空の日々です。
今日も雨です。
宿泊したホテルのバーは1人でも入りやすかったです。
NYらしいホテルでバーの雰囲気もよかったです。
部屋飲みもいいですよね。
キングコングはおもしろかったですよ~
黒子さん達の動きに私は魅了されました。
ニューヨークは、たくさんの美術館や博物館、
ギャラリーがあるので
住んでいたら
何度も足を運べれるのになあ~
なんて思ってしまいました。
ニューヨークに住んでいた森の番人さんが羨ましいです!(^^)!
とろろん
-
- GuteReiseさん 2019/04/13 07:48:37
- メトロポリタン美術館もキング・コングも見たい!
- いいですね。やっぱりNY、いいですね。
- とろろんさん からの返信 2019/04/13 12:34:14
- Re: メトロポリタン美術館もキング・コングも見たい!
- GuteReiseさん
メトロポリタンは半日でも見切れないほど充実していてよかったです。
キング・コングのミュージカルも楽しかったですよ。
NYはいいですね。私ももう一度行きたいです。
とろろん
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