2019/02/27 - 2019/03/02
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tabizukusiさん
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この旅行記のスケジュール
2019/03/02
-
午前9時ホテルチェックアウト
-
バスでの移動
9時08分の空港行きリムジンバスで空港へ向かう。
-
10時 空港到着 コリアンエアーにチェックイン(オンラインチェックイン済み)
-
飛行機での移動
金海国際空港(12:55)~中部国際空港(14:20)
2019/03/05
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この旅行記スケジュールを元に
後編です。
旅をする前はいつも細かくスケジュールを立てて旅をしています。もちろん気が変わって行く場所を変えたりすることも多々あります。←一人旅のいいところ( ̄▽ ̄)
今回も慌ただしい中、いろいろスケジュールを立てて旅に臨みましたが、気が変わりすぎて、かなりスケジュールを変更。
後編3日目はかなり予定を変更。
予定してなかった場所にも行っています。
ガイドブック等で評判の良かった参鶏湯のお店にも行きましたが、ここで最低ランクの対応をされ嫌な思いもしました。
ガイドブックや口コミは100%信用できるものでない事は承知していますが、あまりに違いすぎたので旅行記の中で書いています。
今日は3月1日
韓国の「三・一独立運動」の記念日であることから、外務省は渡航者に対してデモに巻き込まれることがないよう注意を呼び掛けています。
とのニュースをネットで読んだのは夕方。←ホテルに戻ってまったりしていました。
「3月1日は日本統治下の朝鮮半島で独立運動が始まって100年の節目で、日本への批判が高まる恐れがあります。そのため、外務省は日本人の安全に関わる事態が生じる可能性がある場合に出される「スポット情報」を出しました。外務省によりますと、ソウル、釜山、済州(チェジュ)など各都市でデモが行われる可能性があります。外務省は韓国への渡航者に対して「デモが行われている場所には近付かないなど慎重に行動し、無用のトラブルに巻き込まれることのないようご注意下さい」と呼び掛けています。 」ネットより抜粋。
危険な思いはしていません。安全に楽しく旅はできました。(デモもなかったと思う。たぶんだけど)
でも、上記のお店での対応・・・。これが影響しているのでしょうか?
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エアーワールド
-
梵魚寺
梵魚寺(ポモサ)は、釜山の北のはずれ、金井山の麓に位置しています。韓国5大寺院にも数えられる由緒正しい寺として、禅寺の総本山としての役割だけでなく、釜山の主要観光地としても知られているお寺です。
当初は全く予定してませんでした。
だけど、気にはなっていました。
午後は温泉に行く予定なので、だったら午前中は同じ地下鉄の路線で行く事ができるこのお寺に行こうと決めたのです。 -
梵魚寺
ハイキングコースとして四季を通じて人気のある金井山の中腹にあります。なのでリュックを背負ってハイキングの服装をした年配者が多く同じ電車に乗っていました。
「しめしめ、この人たちに付いて行けば目的地にたどり着けるな」←心の声 -
梵魚寺
お寺の名前に「魚」の文字が入っています。
理由は金井山の端にとても大きい石があり、その石の上には井戸がありました。その井戸は、とても大きくいつも水で満たされている上、その光は黄金色でありました。一匹の魚が五色雲に乗って空から降りてきて、その井戸で遊んだことから、空の国の魚という意味を込めて、梵魚寺という寺名になったと書かれています。 -
梵魚寺
こちらのお寺には地下鉄とバスを乗り継いで来ました。
バスはこの橋から少し離れた場所にあります。したがってバスで来た場合はこの橋を渡ってお寺に向かう事になります。 -
梵魚寺
橋の下には小川が流れていました。 -
梵魚寺
ようやく参道に着きました。 -
梵魚寺
参道途中に置かれている亀趺(きふ)碑
こちらの亀趺には上にも龍の彫刻が施してあります。 -
梵魚寺
四本の柱で出来た門が寺院の入り口になります。
一柱門と呼ばれている門が、梵魚寺の入り口を表している門です。1614年に再建されたときに造られ、1781年に修復され現在に至ります。 -
梵魚寺
門を越えると次の天王門が現れ、そこにはお寺を守る4天王がいます。 -
梵魚寺
天王門の両脇には四天王がおります。
持国天、増長天、広目天、多聞天 -
梵魚寺
足元では餓鬼が踏みつけられて、身動きができなくなっています。 -
梵魚寺・天王門
-
梵魚寺・天王門
-
梵魚寺・天王門
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梵魚寺・天王門
ここでも踏みつけられている餓鬼 -
梵魚寺・天王門
-
梵魚寺・天王門
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梵魚寺
一柱門を抜け、天王門、不二門と続きます。日本のお寺と同じくヒノキやマツなどの針葉樹が多くみられ、竹林もあり、非常に静かな佇まいです。 -
梵魚寺
石段を上って境内の中心に出ると大雄殿が現れます。本尊に釈迦如来を奉安する梵魚寺の大雄殿は重要文化財となっています。 -
梵魚寺・大雄殿
この普済楼の下を通るとインドの歴史的な人物である釈迦牟尼仏を安置した大雄殿(本堂)があります。
ここに祀られた本尊仏は、釈迦牟尼で2体の菩薩が両脇に立っているように祀られています。正面3間、側面3間の多包様式で、軒は軒下の垂れ木の上に更に短い垂れ木を重ね合わせたもので、この建物はその装飾が美しく構造が繊細であるとされ、釜山、釜山近郊に残っている最高の木造建物と評価されるほどのものです。 -
梵魚寺
大雄殿(本堂)の西側には
捌相(パルサン)・獨聖(ドクソン)・羅漢殿(ラハンジョン)の
三つの法堂が連なっています。 -
梵魚寺
寺院案内図。
一部日本語表記あり。 -
梵魚寺
禅寺でもある為、立ち入れない場所もあります。 -
梵魚寺
韓国語、英語、中国語、そして、怪しい日本語表記の案内版。
あるだけありがたいと思わないと。 -
梵魚寺
山に囲まれた梵魚寺の周辺は、落ち着いた雰囲気で散策していると時が経つのも忘れそうな感じです。 -
梵魚寺
裏庭に回ると大きな石がゴツゴツと。 -
梵魚寺
お坊さんがお経を唱えてました。 -
梵魚寺
正面から写真撮りたい~~~~~~。 -
梵魚寺
「写真禁止」の表示は何処を見てもないのですが、さすがにお坊さんがお経を唱えている場面を撮るには勇気が入り・・・。
何事も無かったように、シラ~~~~っと一瞬で写真を撮って逃げる自分。 -
梵魚寺
屋根を見ると龍の形をした瓦が目に入りました。
私は「辰年」
なんだか、いっつ~~~~も「龍」とか「龍神」とか気になってしまうのです。 -
梵魚寺
青龍巌です。
東岳李安訥が梵魚寺の景色を観て読んだ詩が刻まれています。 -
梵魚寺
大きな一枚岩。一瞬で目を奪われてしまいました。 -
梵魚寺
裏に回ってみました。
やっぱ一枚岩。 -
梵魚寺
人々がお祈りしている場なので、遠慮がちに隅っこから写真撮らせて頂いています。 -
梵魚寺
中ではお祈りしている人がいました。
その人が写真に写らないように、邪魔にならないように気を付けながら渾身の一枚←オーバー過ぎるだろ( ̄▽ ̄) -
梵魚寺
アニメチックでなんか可愛いお坊様たち。 -
梵魚寺
内部の写真撮りたくてウロウロ。
撮影は駄目のマークとかないので大丈夫なのでしょうが、中では熱心にお祈りしている人がいるので、安易に写真撮影できないのです。
それでも↑のように、人が映らないよう、一瞬で写真撮ったりしていましたがね(*^。^*) -
梵魚寺
裏庭には大きな石がゴツゴツ。 -
梵魚寺
-
梵魚寺
韓国のお寺っぽ~い。 -
梵魚寺
この門から先は立ち入り禁止です。 -
梵魚寺
日本語で「修行中につき立ち入り禁止」の看板。
このお寺「テンプルステイ」もできるようです。
私は根性ないので泊まる事はないです(^^;) -
梵魚寺
今回の釜山の旅は本当に天気に恵まれました。 -
梵魚寺
韓国の美しい道
竹林が生い茂るとても風情のある道です。あえて逆光から撮りました。 -
梵魚寺
京都なんかもそうですが、竹林の道は風情があります。 -
梵魚寺
「韓国の美しい道」の先は駐車場となっています。 -
梵魚寺
本当はもっと別のアングルで写真を撮りたかったのですが、前方には韓国人のご夫婦(多分)が良いアングル求めて写真撮影をしていたので、私は隅っこを遠慮がちに撮るしかありませんでした。 -
梵魚寺
良いアングルで写真を撮る為に、上記↑のご夫婦(多分)が立ち去るのを待っていましたが、お互い同じ思いだったようで、どちらかが諦めるしかない状況に。
結局、私が諦める事に(;_:) -
梵魚寺
日本ではほとんど(全く)見た事がない鳥ですが、韓国やヨーロッパでは普通に出会う事ができる鳥。
見た目から「カラス」と思ってました。←にしても羽がキレイ~~~(*^^*)
この鳥は「カササギ」と言うのだそうです。
昨年10月、初めて釜山の甘川文化村で出会い、心奪われた可愛いカラス(私の中ではカラス)
釜山では街中でも出会う事が普通にありますが、日本のカラスと違って残飯などあさる事はありません。 -
梵魚寺
近づきすぎるとさりげなく逃げて行きますが、それでもかなりの近距離です。
あまり人を怖がっていないみたい。 -
梵魚寺
この鳥はなんという種類なんでしょう。全身グレーの鳥さんです。
この後、梵魚寺を後にし、バスと地下鉄を乗り継いで東莱(トンネ)温泉にある『ホテル農心(ノンシム)』に向かいます。
バス乗り場を探してウロウロしているところに、車でやって来た韓国人のシニアご夫婦の奥様からなにやら韓国語で聞かれました。
道を尋ねたんだろうと思いますが、理解できず。
「私は日本人で観光客」と英語で言うと、助手席に座っていたご主人が~~~~~~~
たぶんですが・・・「日本人がなんでここにいる~~~」みたいな事言っていました。
知らんがな(-"-)
日本人嫌いなんでしょうね。
でも、何言っているか分からないので、自分、気分害する事なくシラ~~~とその場を立ち去りました。
全体的な雰囲気とかで外国人である事分からないのでしょうか?
どこの国に行っても道を聞かれる私。なんでだ???? -
ホテル農心併設温泉・虚心庁
釜山・東莱は、かつては韓国の王族や貴族の休養地でもあった韓国有数の温泉街です。「虚心庁」は東莱髄一の人気温泉レジャー施設で、温泉はもちろん、チムジルバンや食堂、スポーツジムなどが勢ぞろいしています。
旅の疲れを癒しに温泉に行こうと言う事で天然温泉施設のこちらにやって来ました。 -
虚心庁
建物の中に入ると、いきなり巨大でド派手な噴水。
ここは何処だ?
戸惑う自分(◎_◎;) -
虚心庁
この階段を登ったところに受付があります。 -
虚心庁
まずは、カウンターで鍵をもらいましょう。靴箱とロッカーの番号は同じで、カウンターで受け取った鍵の番号になっています。 -
虚心庁
女子ロッカー。
本当は撮ってはいけない場所なんですが、人がいなかったのでこっそり撮っちゃいました。
一人当たりのロッカーは大きくて、そこそこの荷物も入れる事が出来ます。
ここから先は、さすがに写真に収める事はできません。
浴場に入ると、日本のスーパー銭湯とは違った風景に戸惑う自分。
温泉なんだけど、プールみたいな。
子供たちが浮き輪を持って、温泉内を泳いでいるのです。素っ裸で。
日本ではあり得ない。もし、そんな事やっていたら、追い出されること必須。
ここは、温泉施設だけど、レジャー施設を兼ねているようで、ゆったり温泉に入り疲れを癒したいという人には不向きな場所だと思います。 -
なんだかんだ2時間程意地で温泉を楽しみ、ホテルに帰ります。
次も行くか?と聞かれたら、考えちゃいます。
子供うるさすぎて、ゆっくりできない。
帰り道、一瞬「桜」と思って写真に収めた薄ピンクの可愛い花。
良く見ると「梅の花」かな。
でも、癒されました。 -
この日は朝、ホテルのご飯を食べたきり、水分以外口にしてません。
あまり、胃の調子が良くなくて・・・
あれも、これもと韓国の料理を食べたかったのですが、辛い物とか、くどい物は食べたくない。
「参鶏湯」は胃腸に優しいし・・・
と言う事で目を付けていたお店に行く為に地下鉄で「南浦」にやって来ました。
駅を出ると、何だか太鼓の音とか響いていて賑やか。 -
皆笑顔だったのでデモとかではないと思います。
警察官もいて交通整備してました。
私は道を渡ってあちら側に行きたいのですが、この集団がいる為、行く事が出来ません。
仕方なく、写真撮りながらこのパレードを見つめていました。
目的のお店はなんなく探せましたが、店の前には2人のおじ様がいて入りずらい。
しかも店内を覗くと人がいない気配。
諦めて、初日に行こうと予定していた「参鶏湯」の人気店に行くことにしました。 -
古宮参鶏湯
最初に言っておきます。
ここ、お勧めしません。
パレードをやり過ごし、お目当てのお店に来ました。
ガイドブックやネットの口コミでも高評価のお店です。 -
古宮参鶏湯
でもね、本当にお勧めしません。 -
古宮参鶏湯
なぜなら・・・
店内に入るとお客は誰もおらず(夕方17時前に行ったので当然っちゃ当然)女性の店員さんが1名おるのみ。
一人である事を伝えるとテーブルを指差し、「そこへどうぞ」と。ここまでは良い。
そこから先が問題(-"-)
メニューも聞きに来ず、メニュー表も出さず、何も言わずおかず達ををテーブルにセット。
(その間に一人日本人の男性が来店するも無視。当然戸惑っている) -
古宮参鶏湯
どうすればいいのか分からず、無言で並べられたおかず達を見る自分。
取り合えず写真だけ撮っておけ・・・みたいな。 -
古宮参鶏湯
そして、無言で運ばれて来た「参鶏湯」
確かにね、これを食べに来たよ。
でもさ、注文も取りに来ないで無言で持って来るってどうよ(-"-) -
古宮参鶏湯
事前に調べた情報では日本語メニューあり、店員さんも日本語OK~のはず。
3歩譲って日本語話せなくても、日本語メニューなくても、その態度って何?
客商売してるって自覚あるん?
味は確かに美味しかった。
でも対応は最低中の最低ランク。
日本人が嫌いなのか知らんけど、日本人は行くべきではないと思います。
私の後から入って来た日本人男性は注文取りに来てくれないから、ガイドブックの写真見せて「これ」って頼んでました。
美味しかっただけに残念なお店でした。
もう絶対行かない。
いろんな口コミサイトで広げてやる( `ー´)ノ
日本の皆さん、このお店絶対行かない方が良いです。 -
草梁伝統市場
地下鉄釜山駅と草梁駅の中間位の場所に位置する草梁伝統市場は、1932年に開設された歴史ある在来市場です。 -
草梁伝統市場
梁伝統市場には肉、野菜、魚など日々の食材から、衣類、寝具、靴、どこの市場にでもあるような食べ物などなんでも揃っています。 -
草梁伝統市場
もともとは屋根のない青空市場として知られる市場でしたが、2015年にアーケードが設置され、天気が悪くても気にせずに買い物できるように整備されています。 -
草梁伝統市場
遠くに目をやるとなにやら見た事ある光景が目の前に。
ここは「ブラジル?」←行った事ないけど(*^。^*) -
草梁伝統市場
ブラジル、コルコバードのキリスト像が釜山にもあった~~~~~。
本家本元は、もっと手を広げていますが。 -
草梁伝統市場
道の真ん中に売り物を置くという文化。 -
TOP MART
釜山駅周辺で「買い物した~い」と思ったら、駅向かい側の草梁洞にあるTOP MARTが便利。ごくごく一般的なスーパーなので食料品などのお土産を買うのに適しています。(ただし、安くはないです)
こちらのスーパーで果物酢やレトルトのお粥などを買い込み、ホテルに帰ります。3日目終了。 -
4日目(最終日)朝。
帰国便はお昼12時55分。
午前中、たっぷり観光に使えるというには足りない時間。
いろいろ考えて、朝食だけでも外に食べに行こうかと思ったけど、この登りゆく朝日を見ていたらめんどくなっちゃった。
て事で、朝ごはんはホテルで食べました(*^。^*) -
朝9時位にホテルをチェックアウトし、空港リムジンバスで空港に向かいます。
ホテル前のリムジンバス乗り場でバスを待つこと数分。
無事バスは到着し、乗り込む事が出来ました。
乗客は私ともう一人、韓国人らしき女の子2名のみ。 -
金海国際空港に着きました~~~~。
じゃまな荷物はとっとと航空会社にあずけ、時間に余裕がありすぎたので辺りをブラブラ。
何もない。 -
金海国際空港の国際線ターミナルにある韓国料理店「プンギョンマル」
今回の旅で食べたかったけど、食べれなかったものがこちら。
”ナッチポックン”
★ナッチポックンとは、ナッチ=手長タコ、ポックン=炒める、という言葉通り、手長タコを唐辛子味噌とニンニクで炒め、混ぜ合わせた激辛料理のことを言います
。
ホテルで朝食を食べたばかりですが、諦めず、最後に空港で食べる事にしました。
空港のレストランなので料金は高め。
それほど、お腹が空いていないことも手伝って(ホテルの飯食うからだよ(-"-))特に美味しいとは思えず。でも、完食しました。 -
金海国際空港・プンギョンマル
出国者にとっては韓国料理を味わう最後の砦。
コリアンエアーのCAさんもいたので特に不味いと言う事はないようです。
タコも美味しかったよ(*^。^*) -
金海国際空港・国際線ターミナルの様子。
2回目の朝食後に撮りました。
まだ、午前中の為、人は多くない様子。 -
金海国際空港
暇だったので外に出てぶらぶら。
電車が来ました~~~。 -
金海国際空港
釜山から名古屋便のゲートは10番
特にやる事もないので、早々に保安審査受けて出国。
名古屋 -
金海国際空港
名古屋まで1時間半
短いフライトですがよろしくです。 -
ここからおまけ・・・。
今日は3月5日
地元の公園では河津桜が満開です。 -
あともう数週間するとソメイヨシノが満開になるけど(今はまだ固いつぼみ)、その前に華やかに市民の目を楽しませてくれてます。
-
木自体は小さいけど、存在感は半端ない。
-
今日は朝からポカポカ陽気。
お散歩日和です。←私はダイエットの為ウォーキング -
昨年9月の台風で公園内の多くの木が塩害にやられてしまい(桜の木も例外ではありません)、ソメイヨシノなどは狂い咲きしていたり、心配していましたが、見事に咲いてくれて本当に良かった。
-
地面には役目を終えた桜の花たちが落ちておりました。
-
河津桜が散ってしまう頃にはソメイヨシノが目を覚まし始めます。
-
今日は平日。
週末となると人でいっぱいになる公園内も今日は静かです。 -
河津桜は主に湖の西側に多く咲いています。
お近くの方は是非河津桜見に来て欲しいです。
佐鳴湖公園です。 -
園内には菜の花も満開でした。
-
菜の花畑の向こうは川になってます。そしてそこは野鳥達の楽園が広がっているのです。
この辺りはカワセミも生息していて、バードウオッチャーがつねにカメラを構えてシャッターチャンスを狙っています。 -
アオサギさん発見。←別に珍しくないんだけど(*^。^*)
-
この湖は決して水がきれいではないのですが、自然環境に恵まれていて多くの野鳥が生息しています。←周りは住宅街なんだけど。行政が頑張っているみたい。
白鳥も飛来する事もあります。 -
アオサギさん、動かないけど魚狙っているようです。
-
湖一周1時間のウォーキング
数週間ぶりのウォーキングでしたが、気持ちよく歩く事ができました。
終わり。
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旅行記グループ 韓国
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