2018/01/05 - 2018/01/08
14104位(同エリア24375件中)
まめ夫婦さん
バンガロールからバンコクに到着。空港でSIMカードを299バーツで購入して移動開始。
今日の宿は
Park Plaza Sukhumvit Bangkok。
BTSのAsoke駅の近くで、deluxe cornerという部屋が一泊3000バーツほどだった。部屋は明るく広々していて、ジャグジーも付いていたりして、またこの値段で泊まれるのなら泊まりたい。
昼食前を食べにプロンポン駅方面に歩いていたところ、マッサージを見つけたので試してみた。Phunnee Massageは古式マッサージが2時間で450バーツで手ごろであった。インドでも旅の疲れを癒すことができた。
ランチに「イム ちゃん」へ。日本人が多いエリアのせいか、写真付きのメニューに日本語も書いてもあるので注文しやすかった。スープ、豚肉のハーブ焼き、ラープなど、一品70バーツ程度で味はなかなか良かった。
そして、しばし休憩ののち、夕食はBTSに乗ってsurasak駅の近くにあるLaab Ubon Kon Tar Karnへ。22時近かったが、店内はほぼ満席で凄い熱気だった。美味しいタイ料理をたらふく食べて就寝した。
Lung Ayudhya Boat Noodle
翌日はゆっくり出発。昼過ぎにホテルを出て市バスでタリンチャン水上マーケットを目指す。運賃は15バーツ。途中、Lung Ayudhya Boat Noodle で最初の食事。open riceに出ていた写真を適当に指さして注文。麺2種類と焼き豚を美味しくいただくことができた。
便利な世の中になったものだ。
そしてタクシーを拾って、改めてタリンチャン・マーケットへ。
市場自体は至って普通で、想像していたのとはちょっと違った。そこでボートツアーに参加してみた。観光客を満載してボートは出発。運河をゆったりと進む。運河が道のようになっていて不思議な光景だ。ときおり商売をしているボートと出会う。道路標識のようなものや交差点なんかもあったりしてとても不思議だ。ベネチアとはちょっと違う雰囲気で、町全体が水没してしまったようにも見える。途中のお寺で停船してしばし上陸。そして、再び出発。1時間でタリンチャンマーケットに戻ってきた。なかなかゆったりとしたひと時だった。
サイアムスクウェアのInter Restaurantに行ってみた。午後9時くらいだったが、ほぼ満席だった。店はファミレスのような感じで、ちょっと味は濃いめであったが、まあまあであった。
翌日はホテルをひっこしバンコクシティインへ。一泊4000円程度。サービスはあまり良くなく、いいたいことはいろいろあるが、立地が良くて、ついついここに戻ってきてしまう。
ラーン・ガイトーン・プラトゥーナムへ。
カオマンガイとスープをいただく。年々店は混雑していくし、価格も上がっていくが、美味しいのでここは外せない。
やはりバンコクではセントラルワールドやビックCをふらふらし、マッサージをしてゆっくり過ごすのが定番。セントラルワールド前のビックCはMKは入っているし、食品も日用品も品ぞろえが良いし、遅くまでやっているので便利だ。
翌朝はバンコクシティインのカフェのブッフェ朝食。バンコクシティインに宿泊した際はスープとチャーハンと目玉焼きを食べて、フルーツで占めるというのがルーチンになっている。とても美味しいというわけではないが、無難に朝食を食べることはできる。
エアポートレールリンクでラプラチャロップ駅から空港へ。40バーツ。なんとか座れたが、結構混むので座れなかったら辛そうだ。
バンコクからタイ航空のビジネスクラスで羽田へ。
タイ料理のサムラップを楽しみ、お茶を楽しみ、しめのラーメンを楽しんで今回の旅も終わった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
-
バンガロールからバンコクに到着。空港でSIMカードを299バーツで購入して移動開始。
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今日の宿はPark Plaza Sukhumvit Bangkok。BTSのAsoke駅の近くで、deluxe cornerという部屋が一泊3000バーツほどだった。
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BTSのAsoke駅の近くで、deluxe cornerという部屋が一泊3000バーツほどだった。
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広々としたバスルームもありとても快適だった。
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昼食前を食べにプロンポン駅方面に歩いていたところ、マッサージを見つけたので試してみた。古式マッサージが2時間で450バーツで手ごろであった。インドでも旅の疲れを癒すことができた。
-
ランチに「イム ちゃん」へ。
-
日本人が多いエリアのせいか、写真付きのメニューに日本語も書いてもあるので注文しやすかった。
-
スープ、豚肉のハーブ焼き、ラープなど、一品70バーツ程度で味はなかなか良かった。
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そして、しばし休憩ののち、夕食はBTSに乗ってsurasak駅の近くにあるLaab Ubon Kon Tar Karnへ。
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22時近かったが、店内はほぼ満席で凄い熱気だった。美味しいタイ料理をたらふく食べて就寝した。
-
翌日はゆっくり出発。昼過ぎにホテルを出て市バスでタリンチャン水上マーケットを目指す。
-
運賃は15バーツ。
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途中、Lung Ayudhya Boat Noodle で最初の食事。
-
open riceに出ていた写真を適当に指さして注文。
-
麺2種類と焼き豚を美味しくいただくことができた。
便利な世の中になったものだ。 -
そしてタクシーを拾って、改めてタリンチャン・マーケットへ。市場自体は至って普通で、想像していたのとはちょっと違った。
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そこでボートツアーに参加してみた。
-
観光客を満載してボートは出発。
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運河をゆったりと進む。
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運河が道のようになっていて不思議な光景だ。
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ときおり商売をしているボートと出会う。
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道路標識のようなものや交差点なんかもあったりしてとても不思議だ。
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ベネチアとはちょっと違う雰囲気で、町全体が水没してしまったようにも見える。
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途中のお寺で停船してしばし上陸。
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そして、再び出発。
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1時間でタリンチャンマーケットに戻ってきた。
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なかなかゆったりとしたひと時だった。
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バスで街に戻り、狙っていたレストランが見つけられなかったので、サイアムスクウェアのInter Restaurantに行ってみた。午後9時くらいだったが、ほぼ満席だった。
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店はファミレスのような感じで、ちょっと味は濃いめであったが、まあまあであった。
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翌日はホテルをひっこしバンコクシティインへ。一泊4000円程度。サービスはあまり良くなく、いいたいことはいろいろあるが、立地が良くて、ついついここに戻ってきてしまう。
-
ラーン・ガイトーン・プラトゥーナムへ。
カオマンガイとスープをいただく。年々店は混雑していくし、価格も上がっていくが、美味しいのでここは外せない。 -
やはりバンコクではセントラルワールドやビックCをふらふらし、マッサージをしてゆっくり過ごすのが定番。セントラルワールド前のビックCはMKは入っているし、食品も日用品も品ぞろえが良いし、遅くまでやっているので便利だ。
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翌朝はバンコクシティインのカフェのブッフェ朝食。バンコクシティインに宿泊した際はスープとチャーハンと目玉焼きを食べて、フルーツで占めるというのがルーチンになっている。とても美味しいというわけではないが、無難に朝食を食べることはできる。
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エアポートレールリンクでラプラチャロップ駅から空港へ。40バーツ。なんとか座れたが、結構混むので座れなかったら辛そうだ。
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バンコクからタイ航空のビジネスクラスで羽田へ。
タイ料理のサムラップを楽しみ、 -
お茶を楽しみ、
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しめのラーメンを楽しんで今回の旅も終わった。
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