2018/10/02 - 2018/10/02
72位(同エリア92件中)
三明治さん
今年の夏休みは人より遅れて9月終盤に取ることに。
場所は2年前にドタキャンしてからずっと行きたかったヨルダン&イスラエル、そしてついでにトルコ。かなり長めの休みを取って行ってきました。
この日程、懸念となるのがイスラエルの日程。イスラエルは金・土の休息日を挟むと面倒くさいことになるので、そこは避けて予定を組んだのですが、イスラエルのスコットという宗教的な祭日が一週間に渡ってあり、その最終日二日にかかってしまうということが判明。交通機関の扱いはどうなるのか、観光施設はやっているのか、不明な状況。一週間遅らせれば問題はなかったけど、そこまで夏休みを遅らせることはできないのでこれで決行。イスラエルよ、宗教的祝日の順守もいいけど観光客にはお手柔らかに。。
1日目 東京→フランクフルト→ウイーン→ヨルダン
2日目 ペトラ日帰りツアー
3日目 イスラエル国境越え、エルサレム旧市街
4日目 ベツレヘム、旧市街
5日目 死海&マサダ トルコ移動★今ココ
6日目 イスタンブール1日目
7日目 イスタンブール2日目→カイセリ
8日目 カッパドキア1日目
9日目 カッパドキア2日目→セルチュク
10日目 エフェス、セルチュク→イズミール
11日目 イズミール→ミュンヘン→東京
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は昨日までのキリスト三昧とは打って変わってザ観光地巡りをします。
昨日まで金・土扱いでトラムやバスに乗れなかったから初めて今日これらの交通機関を使って遠出するのです。。
まずはダマスカス門のトラムの駅まで。ここで切符を買う。イスラエルって先進国だけど、この切符の販売機がレトロな感じで不安を煽ります。前に並んでた人はコインがどうしても入らず、販売機にコインのヘリをぎーぎー擦り付けてます。同じことやる人が多いのか傷がすごい。
私の番になり、後ろに人が並んでいてちょっと焦り、前の人みたいになったら嫌だなと思い後ろの人に手伝ってもらった。一枚6.6シェケルでどこへでも行ける感じ。 -
今日はセントラル・ステーションまで行くんだけど、さっき切符買う時に助けてもらった人に、セントラルステーションはどっちに乗ればいいの?と聞くとあっち。というので、そちら側に来たトラムに乗りこむ。
入ったところでピッとするところがあるので、そこにさっき買ったチケットをピッとする。駅に改札はないけど、確かにドアから入った人みんなピッとするし、列車内にいる人たちの目があるので、これは不正は難しいかもですね。チケットチェックも時々あるようです。
近くに座っているユダヤ人らしき人たち(若い子含め)ずーっと聖書読みながら目をつぶって口を動かしながら暗唱?しているような姿が印象的だった。 -
それにしても上り線なのに、空いてるなーと思いながら10分ほど乗る。
うーん、おかしい、どんどん人が下りていく。外の駅名を見ると、あ!反対方向じゃん!さっきのおじさん反対方面教えるなよー!
とっさにトラムを降りる。また反対方面のトラムに乗らなくちゃいけないけど、切符はどうしよう、、。間違ったんだから同じ切符でいいよね、、。そして来たトラムに乗るが、乗ったのにピッとやらないからほかの乗客の目が怖い・・ような気がする。小心者の私なのでした。 -
そんなこんなで20分くらい時間ロスして、セントラルステーションへ。
実は余ったヨルダンディナールを両替した分では現金が足りなくなっていたので、ATMでおろそうと思っていたんだけど、周り見ても、無いんだよね~。普通バスターミナル近くって絶対あると思うよね?バスターミナルの中に入ると、一階に赤い色のATMが集まっ多ところがあったけど、ヘブライ語で書かれてて、マシンの近くにVISAとかMasterのシールも張ってないし、これは地元民用だろうと思って使わなかった。もしかしたら使えたのかもだけど。なんかイスラエルのATM事情、厳しいな! -
バスステーションの3階で切符を買う。今日はセントラルステーション→マサダ→死海(エン・ボケック)→セントラルステーション、の順に回るつもりだったので、まずはマサダまで買う。37.5シェケル。あとはバスの中で買う感じです。
マサダや死海までは444か486バスがある。8時半でちょうど444バスが出る所みたい。乗り場に行くと人が我先にと乗り込もうとしている。チケットをひらひらさせてるとチケット持ってる人どうぞーみたいな感じで優先して乗せてもらえた。ほぼ満員。444バスはエイラートまで行く人が多いのかな。 -
バスの中はUSBポートもあって快適。今どの地点にいますよーの表示もあるんだけど、確かヘブライ語でしか書かれていない気がした。
マサダには1時間ちょっとで着くはずなので、Maps.me見ながら降りる時を待つ。。なんだけど途中でWiFiがつながるじゃん、てことを知って、調べ物を始めてしまった。 -
熱中しててふと目を窓の外に見やると、あれ?なんか目の前に死海が見える。。?もしかしてマサダ過ぎちゃった??
そうなんですねーこのバス、死海に沿って南下を続けて、マサダだけ寄り道する感じのルートなんだけど、気が付いたらマサダステーションは背後にあったという。。誰も降りないんだもん!観光客はいないのかー。 -
仕方なく作戦変更でエンボケック→マサダの順番にする。順番的にはマサダで観光して汗かいてから、海でしょうよー。先に海になっちゃうとは・・気分的に乗らないなぁ。。
エンボケックを見逃すわけには行けないので、早めに前のほうに行ってドライバーに声がけしておく。すると通路にはたくさんの人(兵士多い)が寝っ転がっている。。どんな地獄絵図やねん。。知らないうちにこんなことになってたのか。たぶんここの所スコットでエゲットバスの運行が短いか、終日なかったりしたからエイラートに行きたい客が溜まってたんだろうね。 -
無事エンボケックで降りることに成功!時間は10時過ぎ。
10時過ぎから海って気が乗らないなぁ。まだ気温もそんなに高くないし。 -
バス停から歩いて5分くらいでパブリックビーチに着く。
パブリックビーチというから何もないビーチかと思ったら、脱衣所あり、トイレアリ、シャワーあり、足洗い場あり、冷たい水飲み場あり、と至れり尽くせり。いいね!エン ボケック ビーチ (死海) ビーチ
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最初、この青いベッドに場所を取っていたら、係のおじさんに「どこのホテルに泊まってる?」と聞かれる。あ、ここら辺の宿泊客じゃないと使っちゃいけないのね。近くに場所を移して、荷物を下ろして水着になる。服の下に着てきたんですぐ準備完了。近くに人は数人いるけど、泥棒さんみたいなひとはいなそうだったので、貴重品が入ったリュックを放置。
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しかし水の色が結構きれいなんで驚いた。ぷかぷか浮いてる人達いる、楽しそう。
さっそく水の中へ。うわーー!いてぇ!
水の中は砂じゃなくてガリガリした塩で、まともに歩けない!ビーチサンダル履いていくもんなのか?よくわからんけど沖のほうまで出ていくのは無理で、ビーチ際に近い所でさっそく浮いてみる。 -
おーー。浮く浮く!不思議な感覚。ちょっと酔っちゃう感じ。水質がぬめっとまとわりつくようで、すごい肌がすべすべするような感じがする。ここ長い間いると、いろいろ痛くなるみたいなので3分くらい浸かって、いったん出る。そして自撮りするためIphoneを慎重に水に濡れないように持っていき、足裏の痛みに耐え、浮かべる深さギリギリまで行ってパチパチと数枚とる。一人で行く人はここが辛いね。
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10月にもなるけどちょうどいい水温だったなー。まあ一年中入れるみたいだからね。シャワーで水浴びて、着替えして、死海観光完了。一度はやってみたかったこと、またひとつクリア!
ヨルダン側の死海も行けるけど、あっちは有料施設ばっかりなのと、死海まで行く足の確保が難しそうだから、私はイスラエルをお勧めしまーす。 -
ビーチの先にあるちょっとしたショッピングセンターで、ATM発見。
普通の銀行ATMじゃなくて、旅行者用のATM専用機て感じで手数料とられたけど、100円程度だったので全然OK。これで今日のバス代が確保できた。ほっ。 -
バス停に戻り、マサダへのバスを待つ。
384,444,486が走ってるので5分~30分待ちくらい。今回運よくすぐ乗れました。
マサダへは10分弱で到着。 -
マサダのバス停は建物から離れた場所なので、えっさえっさと登っていく。
マサダ要塞は、ユダヤ王家により紀元前120年頃から造られはじめ、ヘロデ大王が、離宮兼要塞として大規模改修を行った場所。紀元70年、ユダヤ戦争でエルサレムが陥落し崩壊した後、ここに960人のユダヤ人集団が3年半にわたり籠城し、最後は集団自決したという悲劇の場所。世界遺産。 -
ロープウェイ往復と入場券セットで74シェケル。
帰りは歩きでもいいかなーなんて思ったりしましたが、往復で買って正解です。
理由はあとでわかります。。マサダ国立公園 国立公園
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ロープウェイは15分毎に出てる。
ロープウェイ(マサダ国立公園) その他の交通機関
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ロープウェイに乗ってる時間はものの5分くらいです。
眼下に砂漠地帯と遠くに死海が見えてとにかく絶景。
誰かトレッキングルート歩いてる人いるかな?と見てましたが、誰もいてませんでした。エルサレムの岩のドームであったアメリカ人は往復歩いたとか言ってたけど。。 -
頂上駅について、さっそく探索開始。
マサダって、1時間程度で十分な広さだと思ってたんだけど、甘かった。かなり敷地広くて、見どころがあちこちに。マップをもらったんだけど1~30まで番号がつけてあって。こういうの見ると私、全部制覇したくなっちゃうんだよね。ま、今日はもう死海も行ってしまったし、バスも遅くまであるし、ってことでゆっくりと見て回ることにしました。マサダ 史跡・遺跡
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西側から順に見ていく。コマンダーの家、兵の家、浴場、倉庫、見張り台、、
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一番の見どころは三段テラス式の「ヘロデの北宮殿」。階段の上り下りはあるけど行っとくべき。宮殿は鮮やかに彩られていたと思われる色彩が残ってる。そしてこの張り出したテラスから望む風景は絶景。
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ここには狂暴な鳥がいて、何か食べようとするとその音を聞きつけて食べ物を狙ってくる。このリンゴを食べていたカップルはこの後悲鳴を上げていたのは言うまでもない。。
これ、トリストラムという鳥らしい。カラスベースでオレンジが混じっててちょっと見た目はかわいいんだけど。 -
こんな砂漠地帯で一番重要になるのは水の確保。どうやって960人分の水を賄っていたか。冬の一時的な鉄砲水を、上手く設計された水路で導き、要塞内部の巨大な貯水施設に注ぎ込んでいた。その模型。
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町の構成要素として重要な教会、シナゴーグなど宗教施設もある。
教会にはモザイクが残ってる。 -
最後に西側まで行ってみる。貯水槽、見張り台、プール。。
日光を遮る場所がなくずっと歩いてるので、もう暑いったら。。
数か所にある飲料水がありがたかった。ちゃんと冷たくて。
この後死海に行きたかったなー。。 -
「マサダは二度と落とさせない」というユダヤ人の決意は人々の意識に根付いていて、男女徴兵制のイスラエル国防軍の入隊宣誓式がここで行なわれるとのこと。
3時間かけてがっつり見学。一部を除いてほとんどの番号付きの遺跡を見て回りました。人があまり行かないようなところに何か発見があるかも、とか思って行っちゃうんですよねぇ。さらっと見るなら1時間でいいと思います。あとロープウェイはケチらず往復買いましょう、、夏場は歩いてたら死にます。 -
帰りはバスの時間が表示されてていいのだが、バス停一つしかないから、どっち方面に行くバスなのかがわからんです。。結局来たバスに聞くしかない。でも15分くらい待って乗ることができた。
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帰りのバス。外を見てると、ある地区ではユダヤ人の正統派の人だらけな地区があったり。こういう人たちってお祈りの時だけこういう恰好してるのかと思ったらそうではなくて、勉強するのが仕事だから、いつもこの格好なんだそう。そして仕事をしてないので政府から補助金をもらっていると。テレビやインターネットもやらず、本だけで過ごす。現代においてこんな生活をしている先進国の人々、、想像もできない。
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バスからトラムに乗り換えて、前に座ってる子供たちの髪をみて謎が解けた。本当にもみあげは長く伸ばしてるんだ。帽子にかつらをつけてるんじゃなく。
(実はセントラルステーションから、旧市街に戻るトラムも方向を間違えて乗ってしまった。。ヘブライ語表示に惑わされているのか何なのか、、) -
帰りはシティ・ホール駅で降りて、マミラ・モールってのをちょっとのぞき見して、ダマスカスゲート側まで歩いて戻ってきました。
今日は早朝5時10分のフライトに乗るため、シャワー浴びてから準備します。 -
空港までは、セントラルステーションから出ているエゲットバスに乗るか、シェルーとを手配するか、です。バスの場合24時間運航だけど、トラムの最終が12時頃なので、12時のバスに乗ってかなり早めにつく感じになる。でもシェルートも3時間前には空港に着くように手配されるので、そんなに出発時間は変わらないはず。なので安いバスで行くことにした。トラムは最終一本前のに乗り、セントラルステーションへ。
220 Jaffa Street にある空港行のバス停で待つ。12時過ぎにバスが来て乗り込む。16NIS。 -
1時間くらいでベングリオン空港に到着。おお。新しくて綺麗な空港だ。
初めて乗るペガサス航空。トルコのLCCで、国際線でも1万しなくて安かった。
PC786 0510-0725
あと4時間あるし、すでにオンラインチェックインは済ませていて、モバイル搭乗券もアプリに入っている。荷物は預けないので、セキュリティに進んでラウンジで休みたい。
この厳しい空港でそれができるか?と思いつつインフォメーションに聞くと、OK、あそこでチェックを受けて、というのでゲートに進む手前にいるお兄さんの所に進む。ベン・グリオン国際空港 (TLV) 空港
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これが、、しつっこい!!確かにイスラエルは出国審査がすごい面倒と聞いていたけど、こんなに根掘り葉掘り聞いてくるとは!私のパスポートは4年目でかなりのスタンプが押されているが、その中でもイスラムの国を見つけ出して、何しに行った?何日間行った?どこに泊まった?友達はいたのか?一人だったのか?どういうルートで行ったのか?というのをマレーシア、インドネシア、エジプト、チュニジア、モロッコその他、、それぞれで聞かれる。もう根競べ状態?なんでもこの人たちは出国者を二度とイスラエルに戻りたくないと思わせるようにするのが仕事とか??
20分くらい質問攻めにあって、やっと解放。次にセキュリティチェック。前方に進むと、あなたはアッチ、と右側のスペシャルレーンへ。。またかよ。。さっきのお兄さんが数字のついたシールをペタッと張っていたから、ここと連動しているのだろうか?ここでは荷物開けさせられて中身総チェック。何も取られることはなく。そのあとのイミグレはごく普通に済んでやっと解放。いやーさんざんな目にあいました。たった30分の出来事だったけど、、どっと疲れた。すべてから解放されてこの通路を見たときはホッとした。 -
プライオリティパスで入れるラウンジDan Lounge へ。24時間やっているので助かる。さすがにこの時間は誰もいないか。
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ぶっちゃけイスラエルに来てから、食事まともにしてません。。この旅行記にも食べ物のこと何も書いてないのはそのせいです。。
ここでサラダをがっつり食べておきました。助かります。 -
その後オンタイムで出発。トルコには2時間程度で到着です。
イスラエル、キリストゆかりの地巡りもべた観光地巡りも堪能しました!
正統派ユダヤ人という現代の生活を取り入れずユダヤの生活を一生貫く、私のような世俗的な人間と対極にいる人たちを知ることができて良かった。
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