2018/04/22 - 2018/05/09
354位(同エリア6440件中)
ありママさん
***この旅行記は、ウィーンで鑑賞したオペラとコンサートの記録のみの備忘録です。***
17年4月、13日間ドイツ一人旅の最後に、フランクフルトでオペラ"リゴレット"を鑑賞して旅が終わりました。
つくづく「本場」で聞くオペラの素晴らしさを感じ入って帰国したのが、4月19日の事。
その4日後の4/23日曜日夜、Eテレ『鈴木雅明バッハオルガン紀行』を視聴。
即、次の旅先はココだ!
と決定。
そして、'18年4/22~5/10 までの16泊18日ヨーロッパ5ヶ国に行く事にしました。
1 博多前泊
2 福岡~関空~フランクフルト~コブレンツ(泊)
3 コブレンツ~ルクセンブルク~コブレンツ(泊)
4 コブレンツ~ボン~フランクフルト(泊)
5 フランクフルト~ドレスデン(泊)
6 ドレスデン~ライプツィヒ(泊)
7 ライプツィヒ~フライベルク~ドレスデン(泊)
8 ドレスデン~プラハ(泊)
9 ブラハ(泊)
10 ブラハ~ワルシャワ(泊)
11 ワルシャワ~ヴロツワフ~ワルシャワ(泊)
12 ワルシャワ(泊)
13 ワルシャワ~ウィーン(泊)
14~16ウィーン(泊)
17 ウィーン~羽田
18 羽田~福岡~自宅
ドレスデンでオペラ2演目
ブラハでオペラ2演目
ウィーンでオペラ1演目と、トーンキュンストラーオケ、ウィーンフィル(楽友協会)鑑賞
夫とは、4/28ドレスデン集合~5/4ワルシャワ解散、他は一人旅です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ウィーン国立歌劇場(ウィーン シュターツオーパー)
今夜はここでオペラを鑑賞します。
ウィーンに来るのは5年ぶりですが、前回は8月で、オペラシーズンではなかったので、実に10年振りです。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
チケットはオペラ座のホームページから予約しました。
日本語案内もあるので、分かり易く、希望の座席がピンポイントで買えるので使いやすいです。
プリントしたバウチャーを、歌劇場横のチケットオフィスで立派なチケットに交換してもらいます。 -
日本の”チケットぴあ”や”ローソンチケット”のようなぺらっぺらの紙ではなく、しっかりとした紙質で、これまた立派な封筒に入れて手渡してくれました。
■5月4日 19:00~
ロッシーニ作曲「セビリアの理髪師」 -
☆が私が選んだ席です。
実は、平土間席最前列ど真ん中を選んだはずでした。
が、案内係のお姉さんが指し示した方向は平土間席ではなく上の階。
え?なんで??
よーく見ると、”パルテッレ・ロージェ”と書いてあります。
平土間席は”パルケット”
画面の文字が細かくて年寄りの私は見間違ったのでした。
う~ん、紛らわしい。(と思うのは私だけ?)
しまった、と思っても後の祭り。
ここで聞くしかありません。
ま、視界が誰にもさえぎられないので良いっちゃ良いのですけどね。 -
2017年秋から、座席にタブレットが設置されました。
あらすじや出演者など自分のペースで見ることができます。
もちろん日本語の字幕スーパーも出ます。 -
平土間席とステージ
ユニークな緞帳が目を引きます。 -
6階席まであります。
-
立ち見席の皆さん
凄くお安い料金で鑑賞出来ます。 -
パルテッレ・ロージェ2列目、3列目
3列目なんて、ステージの一部しか見えないんじゃないかしら? -
2,3列目の字幕スーパーのタブレットは壁に掛けられています。
-
パルテッレ・ロージェは個室です。
扉を開けると長いすと衣類を掛けるフック、反対側には鏡が掛けてあります。 -
最前列に未練たらたらなので、お客さんが来る前にちょっと行ってみました。
最前列から見た私の席は☆の場所です。 -
平土間席はゆるやかなスロープになっているので、座高が高い人が前に座ると、ステージが見難いです。
だから最前列を希望するのです。 -
天井の照明は、ギンギラギンのシャンデリアではなく、シンプルなデザインです。
下に降ろすと、かなり大きいでしょうね。 -
開演までオペラハウス内を見学しましょう。
-
おめかしした人々が階段を昇って行きます。
きっと皆さんも、これからどんな素晴らしい歌声が聞かれるのか楽しみにしていらっしゃるのでしょうね。
すれ違う人誰もが幸せそうに見えます。 -
シュターツオーパーで指揮をした歴代指揮者の像があちこちで見られます。
こちらは”帝王 ヘルベルト・フォン・カラヤン”
小澤征爾さんは、若い頃、カラヤン先生に「交響曲とオペラは、車の車輪のようなものだから、シンフォニーだけでなく、オペラの指揮もしなさい。」と進言され、その後オペラも振られることになさったそうです。
それから長い歳月を経て、マエストロ小澤はこの歌劇場の芸術監督の職に就かれました。
10年前、ここでワーグナーの「さまよえるオランダ人」を小澤さんの指揮で鑑賞したことは、忘れられない思い出です。 -
ロリン・マゼール
彼の指揮するオペラは聞いたことはありませんが、ウィーンフィル東京公演で、リヒャルト・シュトラウスや、ドヴォルザークの「新世界より」を鑑賞しました。 -
扉の上部には作曲家のレリーフが。
先ずはベートーヴェン
彼のオペラは、「フィデリオ」のみ。
2020年は生誕250年。
世界中で沢山のベートーヴェン作品が鑑賞出来るのではないかと期待しています。
交響曲だけでなく、オペラももっと演奏されると良いのだけれど・・・ -
本日の演目 「セビリアの理髪師」の作曲者ロッシーニ
よく見る肖像画は、恰幅のよろしい方ですが、この胸像はすっきりしていますね。
おいくつの頃の像かしら? -
やはりこの方ははずせません。
モーツァルトです。
世界中のあちこちのオペラハウスで、彼の作品が演奏されない日は無いと言っても過言では無いほど、人気の作曲家です。 -
開演前に、シャンパンを頂くのが正しいオペラ鑑賞の仕方
かどうか知りませんが、皆さんよく飲みよく食べ、よく喋る。
私なんて、開演前は落ち着きを失い、飲食なんてとんでもないことです。 -
ホワイエの大きな鏡の前に立ち、自撮り。
ドレスコードは無いので、頑張っておしゃれする必要も無いとは思いますが、そこそこの格好で臨みたいと常々思います。
これが、私にとっての「そこそこ」です。
このレベルが精一杯。
このオペラハウスのお客さんは、観光客が多いせいか、とびきりおしゃれな人はそんなに多くはないように感じました。
フランクフルトやドレスデンでは、身なりの良い現地人ばかりでしたが。 -
本日のキャスト
中国人か韓国人と思しきアジア系の名前が複数見られます。
最近では珍しくもなんとも無いことだと思いますが、日本人の名前が無いのは残念だし、正直なところ悔しい気持ちにもなりました。 -
カーテンコールに応える歌手達
ヴェルディやプッチーニのオペラのような、歌手達の圧倒的な声の迫力、合唱の妙を感じるオペラではなく、歌手のテクニックの凄さを楽しむオペラだと割り切って聞いたものの、少々の物足りなさは否めません。
ステージ上に造られた伯爵の邸宅の螺旋階段を、歌手達が昇ったり降りたりして歌う演出は、ドタバタ喜歌劇を強調するものであったのでしょうが、観ているこっちの方が息が上がりそうで疲れました。 -
なにはともあれ、シュターツオーパーで鑑賞できたことは、この上ない喜びでした。
今夜は良い夢が見られそうです。 -
日付変わって、5月5日
今日は、佐渡さん指揮のトンクのコンサートです。
初めて、楽友協会ホールで鑑賞します。
旅は一人旅に限る!!!
とまでは思わないけど、一人旅はかなり好きな旅のスタイルです。
過去にパリで一人でコンサートに、後ろファスナーのワンピースを着て行ったことがあるのですが、このときばかりは、ファスナーを上げてくれる誰かが一緒だったらなあ・・・と一人旅の不便さを感じたものです。
その反省から、今回持参した4着のワンピースはサイドファスナーか上からかぶって着る物だけにしました。
ホテルの鏡で自撮り。国立歌劇場や楽友協会に近く、特に一人旅の人にお勧めします。 by ありママさんモーテル ワン ウィーン - シュタートソパー ホテル
-
ウィーン楽友協会(ムジークフェラインザール)
■5月5日 19:30~
指揮;佐渡 裕
バイオリン;庄司紗矢香
トーンキュンストラーオーケストラ
*シュスタコーヴィッチ作曲 交響曲第5番(以下 タコ5) 他ウィーン楽友協会 劇場・ホール・ショー
-
開演時刻を間違えて早く着き過ぎたので、ホール周りをうろちょろしておりましたら、どうも佐渡さんらしき男性と日本人紳士が立ち話をなさっているところに出くわしました。
”題名のない音楽会”の司会をなさってた頃よりも少しお痩せになったような気がしたので本当に佐渡さんなのか、お声を聞いて確認しようと恐る恐る近付いて行くと、側にいた若い白人カップルが「マエストロだよ。」と声を掛けてくれたので、お話が済むまで3人で待ちました。
すると、紳士がカメラを構えている私に気付かれ、会話の途中で「あ、マエストロと一緒の写真を撮って差し上げますよ。」と言ってくださり、マエストロも気さくに快く応じて下さいました。
横にならぶとさりげなく肩に手をまわされまして・・
そんなことに慣れてない私は、ちょっとドキッ。
嬉しい1枚です。 -
まだまだ時間があります。
ぶらぶらしていると、ベーゼンドルファーのショップがありました。
すでに営業時間終了だったので、中を見学できなかったのが残念。 -
ベーゼンドルファーは、スタインウェイと並ぶ高級ピアノです。
昔々、一度だけステージで弾いたことがありますが、緊張していたので、音の響きや鍵盤のことなど全く記憶にございません。 -
NHKEテレで2016年10月~放送された「旅するドイツ語」第1シリーズで、旅人役の別所哲也さんが、ここで試弾していました。
私も弾かせてもらいたかったのですが・・・残念。 -
楽友協会ホール正面玄関周辺には、ウィーン縁の音楽家のサインが描かれたプレートが敷かれてします。
L.A.ハリウッドにも俳優のプレートがありますね。 -
さて開場時間になったので、ワクワクしながら入場します。
コートなどはクロークに預けるように注意されます。
クロークは、何と有料なのです。1ユーロでおつりが来るくらいでした。
日本円で100円弱だったでしょうか?
驚きましたが、コインローッカーに預けてもそれくらいはしますから、仕方ないのかも。
10年前に、ホールのガイドツアーに参加。
英語解説だったので、ほぼほぼ理解していませんし、仮に日本語ツアーだったとしても覚えていないと思います。 -
正面のパイプオルガンをアップで。
何やら文字が見えます。
”Gesellshaft der Musikfreunde"
音楽愛好家の会社
って意味なのかしら? -
チケットは、楽友協会のホームページから予約。
プリントして持参したので、立派なチケットには交換しませんでした。
残り少ない座席の中からチョイスしたのは、2階の前から2番目のほぼ中央。 -
ステージをアップで。
-
座席の座り心地は、お世辞にも良いとは言えません。
それに前の席との間隔がとても狭いので、日本人の私でも窮屈。
隣は、恰幅の良い白人の若者でしたが、足を投げ出すことが出来ず、大股開いて座っていました。
体格の良い方に、階上席はお勧めしません。
音響は良いのかもしれませんが。 -
今年は、指揮者であり作曲家でもあった、レナード・バーンスタインの生誕100年メモリアルイヤーだったので、世界中のあちこちで彼の作品が演奏されました。
私が知る彼の作品は、ミュージカル「ウエストサイド物語」だけ。
この日は、2作品が演奏されました。
が、全く予習して行かなかったので、理解不能でした。
「タコ5」は、地元福岡で、西本智美さん指揮のモスクワなんちゃら交響楽団の演奏で聞いたことがある程度。
ですから、今日の演奏についてどうのこうのと語れるわけが有りません。
ただ、このホールの音響の良さは、しかと感じましたし、迫力とマエストロ佐渡のパッションを感じる演奏だったことは間違いありません。
明日は、いよいよ待ちに待ったウィーンフィルのコンサートです。
益々楽しみになって来ました。 -
■5月6日 11:00~
指揮;レナード・ハーディング
ウィーンフィルハーモニー管弦楽団
マーラー作曲「交響曲第5番」他 バーンスタイン作品(メゾソプラノとオーケストラ)
-
今日は1階平土間席です。
昨日よりも日本人が多い事に驚き。
そう言えば、郵船トラベルより送られて来たGW旅行のパンフレットに、このコンサートが含まれるツアーが掲載されていたので、そのツアー客の方々かも。 -
ステージはかなり老朽化が進んでいます。
10年前のバックステージツアー時に、楽団員が座る椅子がボロボロだったことに衝撃を受けましたが、あれから10年ですからさすがに椅子は替えられていました。 -
昨日座った席を下から見てみました。
-
万雷の拍手に応えるマエストロ・ハーディング。
これまでに、福岡(ドゥダメル)、広島(ムーティ)、東京(マゼール)、ザルツブルク(ムーティ)でウィーンフィルを聞いて来ましたが、今までの印象とは全く異なる演奏に、心の震えが止まりませんでした。(( )内は指揮者。)
これがウィーンフィル・サウンドなのね。 -
コンサートマスターと握手なさるマエストロ。
2011年3月11日、あの東北大震災の日、マエストロは東京でのコンサートを控え、ホールにいらっしゃていました。
きっと彼にとって、生まれて初めての地震を東京で体験なさったのだと思います。
それ以降、何度もコンサートで東北を訪れ、被災者の方々に常に心を寄せておられます。
震災から丁度1年経った’12年3月11日にNHKで放送された当時のドキュメンタリーを見ていたので、今日の演奏の酢晴らしさに加え、日本への熱い思いを抱いてくださるマエストロへの感謝の気持ちが沸々と沸いてきて涙が止まりませんでした。
こんな素晴らしいホールで鑑賞したら、もう日本でのコンサートには行かれなくなりそうです。
拙い備忘録をご覧頂きまして、ありがとうございました。
***次はウィーン観光編です。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- マイラーさん 2019/07/28 23:34:37
- こんばんは。
- ご無沙汰しております。
楽友協会でウィーンフィルっすかぁ~~~(号泣)
僕の大好きなマーラーの5番だなんて、なんて素敵なんでしょう!!
昨年ありママさんに刺激を受け、夏のプラハでオペラを観て早1年。夏のヨーロッパもいろいろあるんだなって思いながら、あれこれ調べてると、ザルツブルグ音楽祭って、思いっきり夏にやってたんですね(知らなかった…汗)。
で、初めてのオーストリアに8月5日から行ってきます。
モーツアルトマチネと、オーストリア放送交響楽団のマーラー1番の2つのプラグラム聞いてきます。公式サイトからポチポチッとチケットが取れるので楽ですね。ついでに、宿泊先、コンサート会場を含め映画「サウンドオブミュージック」のロケ地巡りしてきます(*^^)v
で、ウィーンの楽友協会も館内見学がてら、観光客目当てのモーツアルト時代の衣装を着けた「モーツアルト・オーケストラ」っていうんですか(汗)。ついでに聞いてきます。なんだかなぁ…(悔し涙)
マイラー
- ありママさん からの返信 2019/07/29 23:05:52
- RE: こんばんは。
- マイラーさん、こんばんは☆
お元気でお過ごしのことと存じます。
> 楽友協会でウィーンフィルっすかぁ???(号泣)
> 僕の大好きなマーラーの5番だなんて、なんて素敵なんでしょう!!
・良かろう?でもザルツブルク音楽祭も羨ましいですよ。私が初めて買ったマーラーのCDは、1番でした。
今でもよく聞くマーラー作品です。
何年も前に、北九州国際音楽祭で、ゲバントハウス管弦楽団のド迫力の音に感動し、その後サンフランシスコでも聞きました。
大好きなので、私こそ羨ましいです。
どうぞ、存分に楽しんでいらして下さいね。
私は一日早く8/4に成田からBKK乗り換えでストックホルムへ。
そこから北欧、バルト三国をドサ周りして、オスロで夫と解散。
その後3年連続の、バッハ巡礼一人旅。
計21日間の旅に出ます。
お互い良い旅行となりますように。
旅行記も楽しみにお待ちしています。
いいなあ〜オペラ・・・
ありママ
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