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8月最後の週末、濁り湯を楽しむ2泊3日の温泉旅を計画。<br />初日は福島の高湯温泉へ、2日目は、鳴子温泉へ。<br />ところが、磐梯吾妻スカイラインが土砂崩れで通行止めに。<br />その上、天候が不安定とのことで、出発2日前に鳴子温泉への宿泊を取りやめ、1泊2日の旅程に変更。<br />そして、高湯温泉玉子湯の極上濁り湯を楽しむだけの旅とした。

ただ、濁り湯を楽しむために玉子湯へ

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2018/08/25 - 2018/08/26

16位(同エリア196件中)

旅猫

旅猫さん

8月最後の週末、濁り湯を楽しむ2泊3日の温泉旅を計画。
初日は福島の高湯温泉へ、2日目は、鳴子温泉へ。
ところが、磐梯吾妻スカイラインが土砂崩れで通行止めに。
その上、天候が不安定とのことで、出発2日前に鳴子温泉への宿泊を取りやめ、1泊2日の旅程に変更。
そして、高湯温泉玉子湯の極上濁り湯を楽しむだけの旅とした。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
交通
3.5
同行者
その他
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス 新幹線
旅行の手配内容
個別手配
  • 今回は、11:02発の『やまびこ47号』で大宮駅を出発。<br />宇都宮駅を出ると、色付き始めた田んぼが車窓に広がりはじめた。<br />そして、福島駅には12:14に到着。<br />バスの時間までは1時間半ほどあるので、とりあえず駅ビルにあったドトールで昼食を。<br />そして、13:43発の高湯温泉行きのバスに乗り、玉子湯へと向かった。

    今回は、11:02発の『やまびこ47号』で大宮駅を出発。
    宇都宮駅を出ると、色付き始めた田んぼが車窓に広がりはじめた。
    そして、福島駅には12:14に到着。
    バスの時間までは1時間半ほどあるので、とりあえず駅ビルにあったドトールで昼食を。
    そして、13:43発の高湯温泉行きのバスに乗り、玉子湯へと向かった。

  • バスは、上姥堂を過ぎると、山の中へと入って行く。<br />どんどん高度が上がって行き、40分ほどで玉子湯バス停に着いた。<br />今宵の宿、旅館玉子湯は、バス停からすぐのところにある。<br />ここは、3年ほど前にも一度泊まったことがあり、お気に入りの宿の一つだ。

    バスは、上姥堂を過ぎると、山の中へと入って行く。
    どんどん高度が上がって行き、40分ほどで玉子湯バス停に着いた。
    今宵の宿、旅館玉子湯は、バス停からすぐのところにある。
    ここは、3年ほど前にも一度泊まったことがあり、お気に入りの宿の一つだ。

    高湯温泉 旅館 玉子湯 宿・ホテル

    良質な濁り湯が楽しめる宿 by 旅猫さん
  • 着いたのは14時半前だったが、すぐに部屋に通された。<br />今回は、1階の10畳和室だった。

    着いたのは14時半前だったが、すぐに部屋に通された。
    今回は、1階の10畳和室だった。

  • 部屋で少し休んだ後、自慢の極上温泉へ。<br />まずは、外にある宿の名ともなった玉子湯を使わせてもらう。<br />小さな流れの対岸に建つ茅葺屋根の湯小屋が、その玉子湯だ。

    部屋で少し休んだ後、自慢の極上温泉へ。
    まずは、外にある宿の名ともなった玉子湯を使わせてもらう。
    小さな流れの対岸に建つ茅葺屋根の湯小屋が、その玉子湯だ。

  • 中は、脱衣場と湯船がひとつの湯小屋建築そのもの。<br />明治元年の創業当時から変わらぬ姿だそうだ。<br />その名のとおり、卵のような臭いと肌が玉子のようにすべすべになる湯だ。<br />注がれる湯は透明だが、細かい湯の花が舞い、薄らと濁っている。<br />源泉が近く、かなり高温なので、ゆっくり入ってられないのが残念なのだが。

    中は、脱衣場と湯船がひとつの湯小屋建築そのもの。
    明治元年の創業当時から変わらぬ姿だそうだ。
    その名のとおり、卵のような臭いと肌が玉子のようにすべすべになる湯だ。
    注がれる湯は透明だが、細かい湯の花が舞い、薄らと濁っている。
    源泉が近く、かなり高温なので、ゆっくり入ってられないのが残念なのだが。

  • 玉子湯から下流側には、露天風呂がある。<br />手前にあるのが、女性専用の露天風呂『瀬音』だ。

    玉子湯から下流側には、露天風呂がある。
    手前にあるのが、女性専用の露天風呂『瀬音』だ。

  • その奥に、ふたつの露天風呂『天渓の湯』と『天翔の湯』が続いている。<br />このふたつの露天風呂は、朝夕で男女が入れ替わる。<br />この時間は、『天渓の湯』に入ることができた。<br />茅葺屋根の脱衣所から露天風呂へ。<br />そこには、青白い硫黄泉をたたえた湯船が二つ。<br />湯に浸かると、硫黄の香りが漂い、素晴らしいの一言。<br />湯も柔らかく、まさに極上だ。

    その奥に、ふたつの露天風呂『天渓の湯』と『天翔の湯』が続いている。
    このふたつの露天風呂は、朝夕で男女が入れ替わる。
    この時間は、『天渓の湯』に入ることができた。
    茅葺屋根の脱衣所から露天風呂へ。
    そこには、青白い硫黄泉をたたえた湯船が二つ。
    湯に浸かると、硫黄の香りが漂い、素晴らしいの一言。
    湯も柔らかく、まさに極上だ。

  • 小雨が降ってきたので、露天風呂から内湯へ。<br />まずは、小さな湯船がある『仙気の湯』を独り占め。<br />こちらの湯は、『玉子湯』に似た薄濁りの湯。<br />湯船の底には、たくさんの湯の花が。

    小雨が降ってきたので、露天風呂から内湯へ。
    まずは、小さな湯船がある『仙気の湯』を独り占め。
    こちらの湯は、『玉子湯』に似た薄濁りの湯。
    湯船の底には、たくさんの湯の花が。

  • 一度部屋へに戻り、少し休憩。<br />部屋の窓からは、『玉子湯』と庭が望める。<br />しばらくすると陽が出てきたので、庭へ出てみることにした。

    一度部屋へに戻り、少し休憩。
    部屋の窓からは、『玉子湯』と庭が望める。
    しばらくすると陽が出てきたので、庭へ出てみることにした。

  • 『玉子湯』の源泉は、湯小屋のすぐ隣にある。<br />高湯5番玉子湯外湯と呼ばれるもので、自然湧出している源泉の一つだ。<br />玉子湯旅館では、10ある源泉のうち、9つを利用しているそうだ。<br />もちろん、すべての湯船が源泉掛け流し。

    『玉子湯』の源泉は、湯小屋のすぐ隣にある。
    高湯5番玉子湯外湯と呼ばれるもので、自然湧出している源泉の一つだ。
    玉子湯旅館では、10ある源泉のうち、9つを利用しているそうだ。
    もちろん、すべての湯船が源泉掛け流し。

  • 湯小屋の裏手に神社があるそうなので、行ってみることに。<br />途中まで登り振り返ると、宿の建物がよく見えた。

    湯小屋の裏手に神社があるそうなので、行ってみることに。
    途中まで登り振り返ると、宿の建物がよく見えた。

  • そして辿り着いた玉子湯温泉神社。<br />以前は、薬師堂と呼ばれていたそうだ。<br />とりあえず、ご挨拶と無病息災を祈願。<br />そして、いつもの大切なお願いも。<br />一応、お薬師さんだからな。

    そして辿り着いた玉子湯温泉神社。
    以前は、薬師堂と呼ばれていたそうだ。
    とりあえず、ご挨拶と無病息災を祈願。
    そして、いつもの大切なお願いも。
    一応、お薬師さんだからな。

  • 夕暮れとなり、食事の時間となった。<br />まずは先付だが、ちょっと寂しい感じだった。<br />でも、太刀魚の南蛮漬は美味しかった。

    夕暮れとなり、食事の時間となった。
    まずは先付だが、ちょっと寂しい感じだった。
    でも、太刀魚の南蛮漬は美味しかった。

  • 名前を失念してしまったが、この辺りで採れる竹が出てきた。<br />外側はかなり固くて厚い皮だったが、それを剥くと、とても柔らかい食感だった。

    名前を失念してしまったが、この辺りで採れる竹が出てきた。
    外側はかなり固くて厚い皮だったが、それを剥くと、とても柔らかい食感だった。

  • お供には、ちょっと気になった地ビールを。<br />玉子湯が描かれたこのビールは、『みちのく福島路ビール』のレッドエールだった。<br />久しぶりに、旅先でビールを飲んだ気がするな。

    お供には、ちょっと気になった地ビールを。
    玉子湯が描かれたこのビールは、『みちのく福島路ビール』のレッドエールだった。
    久しぶりに、旅先でビールを飲んだ気がするな。

  • 焼物は、伊達鶏と夏野菜のレモンバター焼き。<br />夏野菜と言っても、トウモロコシの他は、パプリカとシメジ。。。

    焼物は、伊達鶏と夏野菜のレモンバター焼き。
    夏野菜と言っても、トウモロコシの他は、パプリカとシメジ。。。

  • もう一つの焼き物は、鮴と賀茂茄子の木の芽味噌焼。<br />『鮴』と書いてあったが、ゴリのことか。<br />メバルではないと思うが、説明が無かったのでわからなかった。

    もう一つの焼き物は、鮴と賀茂茄子の木の芽味噌焼。
    『鮴』と書いてあったが、ゴリのことか。
    メバルではないと思うが、説明が無かったのでわからなかった。

  • 揚げ物は、魳(かます)しそ巻と茄子、そして獅子唐。<br />いつも思うのだが、宿の料理、特に焼き物と揚げ物に獅子唐が多いのはなぜなのか。<br />個人的には、あまり好きではないのだが。

    揚げ物は、魳(かます)しそ巻と茄子、そして獅子唐。
    いつも思うのだが、宿の料理、特に焼き物と揚げ物に獅子唐が多いのはなぜなのか。
    個人的には、あまり好きではないのだが。

  • みちのくを旅して、日本酒を飲まないわけにはいかない。<br />頼んだのは、福島市唯一の蔵元、金水晶酒造店が醸す『金水晶 純米生酒』。<br />香りは控えめだが、味わいは少し芳醇。<br />美味しくいただけた。

    みちのくを旅して、日本酒を飲まないわけにはいかない。
    頼んだのは、福島市唯一の蔵元、金水晶酒造店が醸す『金水晶 純米生酒』。
    香りは控えめだが、味わいは少し芳醇。
    美味しくいただけた。

  • この後、海老真丈と冬瓜の冷鉢が出て、締めのご飯とお吸い物となった。<br />お吸い物には、炙った鱚(キス)が入っていた。

    この後、海老真丈と冬瓜の冷鉢が出て、締めのご飯とお吸い物となった。
    お吸い物には、炙った鱚(キス)が入っていた。

  • 水菓子は、福島らしく、桃を使ったムースだった。<br />でも、かなり甘めだったのが残念。

    水菓子は、福島らしく、桃を使ったムースだった。
    でも、かなり甘めだったのが残念。

  • 食後、部屋でしばらく休んだ後、再び温泉へ。<br />露天風呂からは、雲の間に星がたくさん眺められた。

    食後、部屋でしばらく休んだ後、再び温泉へ。
    露天風呂からは、雲の間に星がたくさん眺められた。

  • 翌朝、まずは朝風呂へ。<br />前の日に入らなかった大浴場に行ってみると、なんと誰も居なかった。<br />おかげで、朝からゆったりと、極上の湯を堪能。

    翌朝、まずは朝風呂へ。
    前の日に入らなかった大浴場に行ってみると、なんと誰も居なかった。
    おかげで、朝からゆったりと、極上の湯を堪能。

  • そして昼食。<br />どれもちょっとずつ(笑)<br />微妙な食材が多くて、いまひとつ食欲が湧かなかった。<br />やはり、朝は鯵の干物か、焼鮭がいい。

    そして昼食。
    どれもちょっとずつ(笑)
    微妙な食材が多くて、いまひとつ食欲が湧かなかった。
    やはり、朝は鯵の干物か、焼鮭がいい。

  • この日は、何も予定が無いので、あとはのんびり温泉三昧を。<br />まずは、男女入れ替わっている露天風呂へと向かうことに。

    この日は、何も予定が無いので、あとはのんびり温泉三昧を。
    まずは、男女入れ替わっている露天風呂へと向かうことに。

  • 露天風呂の脱衣所は茅葺屋根。<br />向かって右側が、昨日入った『天渓の湯』で、左側が『天翔の湯』だ。

    露天風呂の脱衣所は茅葺屋根。
    向かって右側が、昨日入った『天渓の湯』で、左側が『天翔の湯』だ。

  • 『天翔の湯』は、湯船が一つだった。<br />泉質は同じようで、やや青みのある乳白色の湯が温泉好きには堪らない。<br />ここも貸し切り状態だった。

    『天翔の湯』は、湯船が一つだった。
    泉質は同じようで、やや青みのある乳白色の湯が温泉好きには堪らない。
    ここも貸し切り状態だった。

  • その後、『玉子湯』にも寄ってみる。<br />すると、昨日より湯が濁っていた。<br />夜中、新湯の投入が少なかったのだろうか。<br />入ってみたが、やはり熱かった。。。

    その後、『玉子湯』にも寄ってみる。
    すると、昨日より湯が濁っていた。
    夜中、新湯の投入が少なかったのだろうか。
    入ってみたが、やはり熱かった。。。

  • 10時前に宿を辞し、向かいにある玉子湯バス停でバスを待つ。<br />午前中1本しかない、10:16発の福島駅西口行きのバスは、予想どおり4分ほど遅れてやって来た。<br />すぐ手前の高湯温泉始発なのに、前回来た時も遅れて来たのだ。<br />まあ、地方の路線バスらしいと言えば、それまでなのだが。

    10時前に宿を辞し、向かいにある玉子湯バス停でバスを待つ。
    午前中1本しかない、10:16発の福島駅西口行きのバスは、予想どおり4分ほど遅れてやって来た。
    すぐ手前の高湯温泉始発なのに、前回来た時も遅れて来たのだ。
    まあ、地方の路線バスらしいと言えば、それまでなのだが。

  • 福島市街地の渋滞にもほとんど巻き込まれず、40分足らずで到着。<br />福島駅からは、11:16発の『やまびこ136号』に乗車。<br />まだ午前中だが、今回は、玉子湯の極上の湯を堪能するのが旅の目的になっていたので、もうこれで十分。<br />いいお湯だったな。

    福島市街地の渋滞にもほとんど巻き込まれず、40分足らずで到着。
    福島駅からは、11:16発の『やまびこ136号』に乗車。
    まだ午前中だが、今回は、玉子湯の極上の湯を堪能するのが旅の目的になっていたので、もうこれで十分。
    いいお湯だったな。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • hot chocolateさん 2019/03/17 22:17:39
    贅沢な旅♪
    旅猫さま

    こんばんは。
    高湯温泉玉子湯の旅行記にお邪魔しています。

    高湯温泉というのは、名前だけは知っていますが行ったことはありません。
    スキー場もあったかな。
    玉子湯という名前がなんともユニーク。
    白濁の湯とか、青みがかった白濁というのがいいですね。
    大好きです。

    獅子唐はお好きではないですか。
    天ぷらに獅子唐は、色が鮮やかで大きさも手頃だからでしょうか。
    私も、てんぷらにはよく使ったりします。
    それと、獅子唐だけをサラダオイルで炒めて、醤油をかけて頂くと美味しいですよ。
    去年は獅子唐の苗を3本買って、庭で育てました。
    豊作過ぎて最後は飽きてしまいました。(笑)

    濁り湯を楽しむためだけに福島へ・・・
    贅沢な旅ですね。

    hot choco

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2019/03/20 20:49:47
    RE: 贅沢な旅♪
    hot chocoさん、こんばんは。

    書き込みありがとうございます。
    高湯温泉は、福島の温泉の中でも、と言うか日本の温泉地の中でも最上級に含まれる極上湯が楽しめるところです。
    すべての宿のすべての湯船が源泉掛け流しと言うところは滅多にないと思います。
    しかも、白濁硫黄泉。
    玉子湯は敷地内から源泉が湧き出し、鮮度も抜群です。

    獅子唐は、どうも好きになれません。
    食べられますが、好んでは食べないですね。
    庭で育てられているとは凄いですねぇ
    まあ、採れ過ぎると、そればかりになってしまいますから飽きますね(^^;

    土砂崩れで温泉だけになってしまった旅でしたが、ゆっくり出来て良かったです。
    旅猫
  • 墨水さん 2019/02/25 22:50:32
    私見。
    旅猫さん、今晩は。
    「獅子唐」の件ですけど・・・・。
    一口大にするのが、簡単だからだと思います。(笑)
    料亭風に「一口大」に切り揃えるて、結構大変。(笑)
    そこ行くと「獅子唐」は、「頭だけ切っとけ」と教えておけば、バイトの兄ちゃん姐ちゃんでも「できる!。」はず。(笑)
    それに「夏野菜」と言えば、獅子唐はハズセナイと思うし・・・・。(笑)

    朝食に「鯵」か「鮭」は、日本人!。
    写真見ると、ハムが写ってる様だけど、せめて「焼いてくれ。」と言いたいね。(笑)
    だったら、海苔と生卵だよね。
    墨水。

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2019/02/28 21:33:07
    RE: 私見。
    墨水さん、こんばんは。

    書き込みありがとうございます。

    温泉宿でバイトが料理はちょっといただけないけど(^^;
    確かに、夏野菜ではありますが。。。

    朝食に鯵か鮭って、日本の朝食って感じですよね!
    ハムに千切りキャベツが出てくると、ちょっとがっかり。
    海苔もあるといいですね。

    旅猫
  • クリント東木さん 2019/02/25 07:11:25
    高湯温泉
     旅猫さんへ

     こんにちは。高湯温泉はいいお湯ですよね。少し熱めですが、肌辺りも滑らかで、硫化水素臭と白濁したお湯がいかにも温泉に入っているという感じがします。私達は2011年の震災後と翌年「ひげの家」に宿泊しました。食事もおいしかったと記憶しています。「玉子湯」も泊まりたい宿の一軒で、露天風呂は風情もあり中々いいですね。ちなみに鳴子はどこに宿泊する予定だったんですか?

     クリント東木

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2019/02/28 21:29:31
    RE: 高湯温泉
    クリント東木さん、こんばんは。

    書き込みありがとうございます。
    高湯温泉は、いい温泉ですよね!
    玉子湯は、まさに白濁硫黄泉で、おすすめですよ。
    二回泊まりましたけど、お湯はとても良かったです。
    鳴子は、ちょっと安いプランに誘われて『吉祥』に泊まる予定でした(^^;
    1万円未満だったので。

    旅猫

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