2018/05/27 - 2018/06/21
29位(同エリア178件中)
小心者さん
この旅行記のスケジュール
2018/06/18
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バスでの移動
カーミャネツ・ボディリスキーバスターミナルから
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チェルニウツィ バスターミナル
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バスでの移動
11番バス
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Square Hostel&Cafe
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リヴィウ・クロワッサン
2018/06/19
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チェルニウツィ大学
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徒歩での移動
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市庁舎 観光案内所
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聖ニコラス教会
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聖ニコラス木造教会
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シナゴーグ
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アルメニア教会
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聖霊大聖堂
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Church of the Assumption Heart of Jesus
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コブィリヤンスカ通り
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戦勝記念碑
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レストラン『Rita Steinberg』
2018/06/20
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徒歩での移動
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コブィリヤンスカ通り
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ユダヤ人墓地
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シェフチェンコ公園
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SHIP HOUSE
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Square Hostel&Cafe カフェで夕食
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徒歩での移動
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チェルニウツィ鉄道駅
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この旅行記スケジュールを元に
カーミャネツ・ボディリスキーのバスターミナルからチェルニウツィへ。
バスを乗り間違えて(しかも長距離バスに)1時間以上離れたワケのわからない場所で降りる。
親切な人々に助けられ、カーミャネツ・ボディリスキーへ逆戻り。
土砂降りの雨の中、どうにかチェルニウツィに行くことができた。
が、バスが雨漏りしてけっこう濡れた。
とても長くなりますが、顛末を書かせていただきます(長文すみません)
********************
カーミャネツ・ボディリスキーのバスステーションは、旧市街から1キロちょっとの道のり。
どのバスに乗れば良いかを尋ねた女の子たちが「わたしたちも行くから一緒に歩こう」と言ってくれたが、体力温存のためにバス(1番)に乗り込む。
「アフトバグザール?」と尋ねたら、おばさんが降ろしてくれた。
示してくれた方向に歩き出すとすぐ女性に肩を叩かれ、バスステーションまで連れて行ってくれた。最後まで親切な人ばっかり!
窓口でメモを渡してチェルニウツィまでの切符を購入。おねえさんが「10分後or1時間後?」と紙に書いてくれたので、10分後のバスを選択(運賃は確か70グリブナくらいだったと思う)。
ざっくり示された辺りまで行き、それらしきバスを発見。
運転手さんに尋ねたかったが、荷物の積み込みに大忙しだったので、まずは近くにいた男性に、更に女の子にチケットを見せて「このバスでいい?」と尋ね、念の為に乗り込んでから乗客にもう一度尋ね、席に座った。
しかし、チェルニウツィはそう遠くないはずなのに、バスは大型で「近郊に向かう」ような雰囲気ではなく、更には、チラッと見えた他の人のチケットの発車時刻が5分違っていたように思え、にわかに不安になる。
バスは1時間ほど走り、小さなターミナルで停車。
運転手さんが近くに来たので、今更ながらチケットを見せて念を押してみた。
運転手さんは笑顔で頷いた次の瞬間、真顔になり、運転席まで眼鏡を取りに行った。そして、眼鏡をかけて再度チケットを確認し、「おぉ…」と天を仰いだ。
…どうやらやらかしちまったようですね。
運転手さんが周囲の乗客に説明すると、にわかに車内が賑わった。
乗客a「アホやね」 (推測)
乗客b「アホやね」 (推測)
乗客c「アホやね」 (推測)
乗客d「ザーウトラ」(確定)
運転手さんが「ワシが説明してあげるから」と一緒にバスを降りてくれ、ターミナルの窓口の女性に事情を話してくれる。
どうやら方向すら違っていたらしく、もう一度カーミャネツ・ボディリスキーに戻らないといけないらしい。
で、乗客dの言ったザーウトラ(明日)って何?
明日しかバスが無いってことじゃないよね?ね?(超不安)
言葉は一切通じないので、ここがどこかも分からない。
周囲には何もなく、窓口の女性以外誰もいない。
これからどうなるのか、どのくらいここで待たなくてはならないのか、まさかザーウトラまでなのか。
さっぱりわからない状態で硬いベンチにポツネンと腰掛けて待つ。
小一時間ほど経った頃、やって来たマイクロバスのドライバーに女性が事情を説明してくれ、車内に押し込んでくれた。彼女にきちんとお礼を言えなかったことが心残り。
やらかした分の運賃は誰からも請求されず。
そして、カーミャネツ・ボディリスキーの窓口に行くと、3時間ほど前にチケットを売ってくれたおねえさんに「なんでまだおるねーん!」と激しくツッコまれる。
そらそうよな。
説明のしようもなく、おずおずとチケットを差し出し、もう一度売ってくれるようお願いする。
すると、いくらか払い戻してくれ、25グリブナで発券してくれた。
いろんな人の寛大さに感謝の極み。
後日、わたしが乗り間違えたバスはチェルニヒウ行きだったことが判明した。
表記は
チェルニウツィー Чернівці
チェルニヒウ Чернігів
ウクライナ人ですら間違うほど紛らわしい行き先のバスを、同じような時間に同じような場所から出発させないで欲しいです。
でもまぁ、今となってはこれも良い思い出です。
【旅程】
□05/27 出国 機内泊
□05/28 リヴィウ泊
□05/29 リヴィウ泊
□05/30 リヴィウ泊
□05/31 リヴィウ泊
□06/01 ドゥブノ泊
□06/02 ドゥブノ泊
□06/03 ドゥブノ泊
□06/04 ドゥブノ泊
□06/05 夜行寝台列車
□06/06 キエフ泊
□06/07 キエフ泊
□06/08 キエフ泊
□06/09 キエフ泊
□06/10 キエフ泊
□06/11 夜行寝台列車
□06/12 カーミャネツ・ボディリスキー泊
□06/13 カーミャネツ・ボディリスキー泊
■06/14 チェルニフツィ泊
■06/15 チェルニフツィ泊
■06/16 夜行寝台列車
□06/17 コーベリ泊
□06/18 夜行バス
□06/19 ワルシャワ泊
□06/20 機内泊
□06/21 帰国
□06/22~ 床に伏す
為替レート:1グリブナ≒4円
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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昼頃に到着する予定が、すっかり夕方に。
バスターミナルから12番のバスで宿に向かう。
「外国人と話すのが楽しい」と言うプロレスラーみたいな男性が、親切に宿まで連れてきてくれた。
Booking.comで『シングルルーム』と記載されていたのを予約したのだが、実際はドミトリーで「ぉぃ」となった。
やけに安いとは思っていたけれど。
でも清潔だし、スタッフの人たちも感じが良いし、もはやヘロヘロだし、もうええわ。
夕食は『リヴィウ・クロワッサン』へ。 -
このホステルの半地下はオシャレなカフェになっているのだが、ここが宿泊者の食堂を兼ねているとのこと。
若者ばかりでめちゃくちゃ浮いていたが、皆フレンドリーで救われる。 -
いろいろあって疲れたので、今日はサンドイッチを食べただけで終了。
同室のイギリス人女性の鼾が凄すぎて、耳栓無かったら死んでいた。
しかし、こちらも咳がうるさいのでお互いさまだ。
向こうは自覚が一切ないけれど。 -
翌朝。
外に出ると寒く、上着を取りに戻る。
いきなり窓から肉が飛んできてびっくりした。
いっぱいいる野良犬の餌らしい。 -
宿泊した『Square Hostel&Cafe』はチェルニウツィ大学の真正面。
なので、大学を目標にするとたどり着ける。 -
敷地内。
内部の見学は、正門前でグループツアーに申し込む。
見学待ちの人々は常にいるので、そう待たなくても参加できそうだ。
参加しようとやって来たものの、正直それほど興味がわかず、とりあえず街歩きをすることに。 -
市庁舎と中央広場。
天気も悪く、写真が映えないことこの上ない。 -
建物自体も歴史あるものらしい。
1階にインフォメーションがあり、地図ももらえる。英語OK。 -
隣にある『チェルニウツィ美術館』。
ここは入れば良かったな… -
広場の花壇には大きな十字架。
なにか謂れがあるのかな。 -
歩道の敷石
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ねじれた鐘楼を持つ『聖ニコラス教会』。
だが修復中。 -
400年前に建てられた『聖ニコラス木造教会』。
だが入れず。 -
シナゴーグ
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1階はユダヤ料理店
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路上のところどころに、このようなプレートが埋め込まれている。
おそらく道案内板なんだろうが、もうちょっとこう具体的なあれを書いてもらわないとですね… -
壁に描かれた絵。本物かと二度見。
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アルメニア教会。
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だが入れず。
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ブティックの店先
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何かの扉。
だが入れず。 -
現役らしい
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どーもくんみたいなのがいるんですけど。
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『Cathedral of the Holy Spirit』
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雰囲気はとても素敵。
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だが、この外観…
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街並み
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かわいいコーヒースタンド
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壁画
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ほんもの
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『Church of the Assumption Heart of Jesus』
非常に美しい佇まい -
だが入れず。
ここは廃墟となって久しいようなので仕方ない。
めちゃくちゃ入りたいけど。 -
インパクトのある店先。
近寄ってみると、本物の風船だった。
たまに割れるので、横を通るときは手に汗を握る。 -
コブィリヤンスカ通り(歩行者天国)に差し掛かってすぐに、女の子二人組から「チャイニーズ?」と話しかけられる。
エジプトからの留学生だという彼女は、私が日本人だと知るとすごく喜んでくれ、握手を求められた。
「日本大好き!アニメも!」と、知っている日本語をいくつか披露してくれ、「私は”オタクさん”です」と自己紹介して笑わせてくれた。
体調のこともあって凹みがちだったが、明るくフレンドリーな彼女たちとの出会いで少し心が軽くなった。 -
手をかざすと美しい音色を奏でるオブジェ。
幼児と競い合って鳴らしまくる。 -
ウクライナにはドリンクスタンドが多く、コーヒーには困らない。
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カプチーノを買ってベンチで休憩。
とても美味しくて、更に元気が出た。 -
歩道に刻まれた『チェルニウツィ』の文字
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コブィリヤンスカ通り。
ここでまた若い人に声を掛けられた。
近くのレストランで働く、青い目の青年ユーリ。
彼も「外国人と話すのはとても楽しいから」と言ってあちこち案内してくれ、とても楽しいひと時を過ごすことができた。
「幼いころは自分の住むこの町を”退屈な田舎町”だと思っていた。でも大人になってこの町の美しさを知り、こうして外国人観光客を案内できることを誇りに思う」
という彼の言葉が印象深かった。
めちゃくちゃ親切な彼のおかげでこの街が一気に好きなる。
単純だけれど、人の優しさはすごく元気をくれる。
特に心身ともに弱っている時なら格段に効く!感謝! -
彼が連れて行ってくれた『戦勝記念碑』
だが逆光。 -
彼が好きだという景色。
もっと綺麗に撮りたかった。 -
どこの町にもある『タラス・シェフチェンコ像』
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彼に教えてもらったレストラン『Rita Steinberg』でボルシチ。
24グリブナ。 -
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チェルニウツィ大学正門
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チェルニウツィ大学
「やはりガイドツアーに参加すべきか」とちょっと迷ったが、私にとっては 墓地>世界遺産 なので… -
チェルニウツィに来て、初めて青空が見えた。
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国旗が掲げられているので、おそらく役所的な建物だろう。
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劇場
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劇場前の広場
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現金だが、街を好きになると足取りも軽くなる。
知らない人から「ドブリーデン!」と挨拶され、「ドブリーデン!」と返す。
ここにきてやっとウクライナ語の「どういたしまして」を覚える。
但し、それを口にする機会はまったくない。 -
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ペイントが楽しいトロリーバス
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市庁舎前の広場にある戦没者の写真。
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市庁舎前の広場
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映画館そばの総菜店で買ってきた。40グリブナ。
イートインも可。
店員さんの「ここで食べるの?」とのジェスチャーに、思わず「NO」と答えたら、「は?」「は?」「は?」と、3人くらいからツッコまれた。
「NO」は伝わらないのか。 -
翌日。起きると枕に血痕が点いていてびっくりした。
もしかして死にかけてます?
つまみ洗いして誤魔化す。
たぶん咳のしすぎで喉が切れたんだと思う。
ホステルに荷物を預け、怠い身体を引きずって散策に。 -
映画館。
近くにファストフード店やスーパーマーケットがある。 -
路地裏の壁画。鳩だらけ。
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いかにも『かっこええこと』が書いてありそう。
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露店のおじさんが教えてくれた壁画
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ピザ屋の壁まで撮った。
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とりあえず、地図に載っている『ユダヤ人墓地』が気になって仕方ないのでインフォメーションに尋ねに行く。
「2番か4番のトロリーバスで近くまで行ける」と教えてもらったが、難易度が高そうだし、途中に寄りたい教会もあったので、歩いて向かうことに。 -
道いっぱいにカフェ。
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再び コブィリヤンスカ通り
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カフェの店先。
味が想像できないこと甚だしいアイスクリーム。
おそらく粘土味だと思うので食べなかった。
この写真を撮っていると、中から女の子たちに手を振られた。
この街にはフレンドリーな人が多くて和む。 -
理髪店の手書き看板
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和食レストラン
いや、ピザ食うとんかい。 -
チェリー酒の店
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コブィリヤンスカ通り
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今日も昨日と同じカフェスタンドでカプチーノを買って、ベンチで休憩。
男前のおにいさんに「シュガーは2つだったよね?」と言われ、ぽぅっとなる。 -
20分ほど歩いて、街はずれの『ユダヤ人墓地』に到着。
墓地のためなら頑張れる。 -
案内所の人に『とても古くて美しい墓地』だと教えられたので、どうしても来てみたかった。
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当然のごとく、誰もいない…
と思ったが、何人かの人に出会った。
挨拶すると愛想よく返してくれたので「徘徊を許された」と解釈し、存分に彷徨った。 -
荒れるに任せた雰囲気
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ここを『美しい』と表現した観光案内所のおにいさんに親近感を覚える。
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個人的嗜好により、お墓の写真が延々続きます。
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異彩を放っている。
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ここだけやけに新しい。
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倒れている
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割れている
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しつこいですが ユダヤ人墓地
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ときどき新しいお墓も。
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墓碑を繋ぎ合わせた壁
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道を挟んだ反対側も墓地。
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こちらは十字架が並ぶ。
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警官と出会い、「ハラショー!」と言われる。
なぜに? -
帰路で立ち寄った巨大な市場
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トラックごと入れる。
(私は徒歩で入った) -
まっすぐ延びる線路
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280番のトロリーバス。
いったいいくつの路線があるのだろう? -
市場近くの露店でチェリーを買う。
10グリブナ渡したら、これだけ入れてくれた。
5グリブナにすべきだった。 -
シェフチェンカ公園前のピザ屋でボルシチ。
英語が通じることは稀なので、店に入るたびに緊張する。 -
ボルシチばっかり飲んでるな。
単純に好きなのもあるけど、この料理名しか伝えられない。 -
シェフチェンカ公園
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園内は広大で、コンサートホールまである。
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音楽はいいね。
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あれに座って通行人の度肝を抜いてやりたいが、高すぎて乗れない。
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シェフチェンカ公園
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薬局はいたるところにあるので、どれだけボンヤリした者でも『ANTEKA』という単語だけは覚える。
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『SHIP HOUSE』
チェルニウツィには美しい建物がいっぱい。 -
正教会の鐘。
ちょうど礼拝の始まる時間だったため、鳴らされた。
情緒が…と言いたいところだが、正直、耳が馬鹿になりそうになった。
至近距離で聞くものではない。 -
ホステルで荷物を受け取り、鉄道駅へと向かう。
レセプションの女の子は「Thank you for using our hostel」と、最後まですこぶる感じが良い。
今朝から少し仲良くなったツーリストの女の子とは「チャオ!」と言い合って別れる。
こういう小さな思い出は意外といつまでも忘れない。 -
鉄道駅までは1キロと少し。
近道しようとして道に迷い、さらに道を尋ねたカップルにてんで違う道を教えられ、到着したのは結構ギリギリだった。
この路線は今までで一番長いし、もし乗れなかった場合、「コーヴェリのホテル高いわー」どころではなく、全額のキャンセル料を支払った上、「リヴィウまでバスで行って…」みたいな計画を練り直さないといけなくなる。
構内に入って電光掲示板に自分の乗るKOVEL行きの表示を見つけた時はホッとした。
あぶないあぶない。
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2018/05/27~
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2018/05/27~
リヴィウ
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2018/05/27~
リヴィウ
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2018/05/27~
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2018/05/27~
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2018初夏05 ウクライナ(キエフ2)
2018/05/27~
キーウ (キエフ)
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2018初夏06 ウクライナ(キエフ3)
2018/05/27~
キーウ (キエフ)
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2018初夏07 ウクライナ(Kamyanets-Podilsky)
2018/05/27~
その他の都市
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2018初夏08 ウクライナ(チェルニウツィ)
2018/05/27~
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2018初夏09 ウクライナ(コーヴェリ)
2018/05/27~
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2018初夏10 ポーランド(ワルシャワ)
2018/05/27~
ワルシャワ
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