2018/09/08 - 2018/09/09
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sunnyさん
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※セントヘレナのエリアは、新規エリアでフォートラベルに申請中
アフリカ大陸と南米大陸の間の南大西洋に浮かぶ、イギリス海外領土のセントヘレナ島、正確には「セントヘレナ・アセンションおよびトリスタンダクーニャ」を形成する島は、ナポレオン・ボナパルトがこの島に幽閉され最後を迎えたことで知られています。
2017年10月にヨハネスブルグ空港からエアリンクが就航し、セントヘレナまでの定期便がスタート。南アフリカに住んでいる間に絶対行こうと狙ってました。
ただ土曜日の週1便しかなく、物価の高い島に1週間ステイとハードルが高く、かといって空港タッチ(行った飛行機でそのまま戻る)はもったいない。
そんなとき月に1便、第二日曜日にセントヘレナからの戻りの便があるのを見つけ、これは行くしかない。即座に予約&発券。
以前はケープタウンからセントヘレナまで約1か月に一度、セントヘレナ号が5日かけて運航していましたが、定期航空便の開始とともに、今年1月、27年の歴史に幕を下ろしました。
http://rms-st-helena.com/
★セントヘレナ観光局のHP
http://sthelenatourism.com/
★フライト
9/8 9:00-13:43 ヨハネスブルグ(JNB)-セントヘレナ(HLE)
給油のためウィントフック経由
9/9 14:00-20:15 HLE-JNB
★宿
ジョージタウンのTown House
http://sthelenatourism.com/town-house-bed-breakfast/
空港トランスファーは往復20ポンド
-
セントヘレナ島の場所は丸印のところ。
アフリカ大陸西岸から1,950キロ、南米大陸から2,900キロ、最寄りのアセンション島からも1,125キロ(ざくっと大阪から那覇くらい)離れた孤島。
121?、奥尻島より小さい島に4,500人が住む。
もともとは無人島だった島に、ポルトガル人探検家により発見され、豊富な木材と新鮮な水が補給できるため、スエズ運河が開通するまでは航海の要所として多くの貿易船を受け入れてきた。 -
エアリンクが就航するまでは、ケープタウンから郵便船セントヘレナ号で5日かけての船旅だった。
今年1月24日ケープタウンを出発した最後のセントヘレナ号の様子。写真はHPより。
http://rms-st-helena.com/2018/02/16/farewell-celebrations/ -
さてセントヘレナ、イギリス海外領土なので日本人はビザは不要
短期間のEntry permit取得のためには、以下3つの書類が必要、JNB空港でのチェックイン時と入国時に確認される
またLanding Feeとして入国時に20ポンドが必要
①往復の航空券(e-ticket)
A copy of the ticket for both arrival and return
②滞在中緊急輸送をカバーする医療保険加入証明書
Copy of adequate medical insurance which covers medical expenses including medical evacuation for the duration of the proposed stay
③宿泊予約証明
Evidence of prearranged accommodation
ゲストハウスからのe-mailのconfirmationで可 -
出発当日。
JNB空港までは、日本からの友人が同じ時間のフライトで戻るので一緒にタクシーで向かう。
空港手前でブリティッシュエアウェイズのA380が頭上を飛んで来た。迫力あるね!
St.Helenaと書かれたエアリンクのカウンター案内。
チェックイン時に、3つの必要書類を確認された。スマホのPDFを見せればOK。
医療保険の加入書だけは紙に印刷して持ってたほうがいいと言われたので、エアリンクのカウンターでお願いするも、教えてもらったメールアドレスが何度もエラーで戻ってくる。
搭乗まで時間もないので出国した後に、プライオリティーパス使えるSHONGOLOLO LOUNGEでお願い。こちらは指定のメルアドにPDF送るとすぐ印刷してくれた。
30分前に発行されたばかりのボーディングパスに書かれたゲート番号が違っていて、フライトインフォメーションの行き先は経由地のウィントフック行きになっていた。
エアリンクは、SAスタアララウンジは使えない。 -
これから乗るのはエンブラエル190、
私が乗ったフライト、エコノミーは3分の2、6席あるビジネスクラスは半分埋まっていた。
JNB-HLE往復14,000ランド~、今はランド安で10万円の距離にしては割高路線。
日本からセントヘレナ島へのツアーもいくつかあるようだが、約10日で100万近かった。 -
JNBからウィントフック経由で、セントヘレナ空港に30分遅れの13時40分過ぎに到着。機内に拍手がわき起こる。
乗客同士にこんなとこまでやって来た連帯感が生まれ、お互いが目が合うと自然と笑顔がこぼれた。
この後乗り継いで、隣の孤島アセンション島へ行く人も。
展望フロアには大勢の出迎えの人が詰めかけている。
私も誰か出迎えてくれるのかな?→出迎えてもらった! -
セントヘレナのイミグレでは、笑顔の係官たちがお出迎え。
明日帰るの??セントヘレナの目的は?と質問。
医療保険加入書と帰りの航空券、宿泊施設の確認書の提示を求められる。
本国より厳しいイミグレ、復路の航空券と同じ日付、2日の滞在しか許可されない。その場で入国税の20ポンドを現金払い。
セントヘレナ島の入国スタンプ、出国スタンプ・ゾウガメがかわいい。
出国時も、ショートステイ楽しめた?ってツッコミが。
どうでもいいけれど、イミグレで係官に滞在が短すぎて絶叫された国々
クック諸島日帰り、モーリシャス1泊、セントマーチン1泊など。 -
渡航前にネットで空港からはバス運行ルート情報も見つけたが、ローカル向けで飛行機の離発着に全くリンクされていない。
空港からタクシーかな、と思っていたら、宿のオーナーColinさんが迎えに来てくれていた。
先月のニウエでも、思わぬ出迎えを受けて嬉しかったなあ。
宿のあるジェームズタウンまで向かう途中に、見どころを案内してくれる。 -
Colinさん、なんでまたセントヘレナへ?と。
この質問、滞在中にいろんな人に聞かれた。
ナポレオンゆかりの地だから、と言えるほどナポレオンファンでもないので、
やはりisolated area、絶海の孤島にやってきたという達成感のようなものが大きい。
人里離れたとか、隔離されたとか、行きにくい場所というのは旅人のあこがれよね? -
ロングウッドハウス、この敷地内はフランス統治下。
ワーテルローの戦いに敗れ、セントヘレナ島に幽閉されていたナポレオンが住んでいた家。
月曜から金曜、11時から13時オープン。土日休み。
土日だけで来るなってことね! -
続いて、18世紀建造のプランテーションハウス。
ここにゾウガメのジョナサンが住んでいるのだけど、姿が見えず。
ジョナサン、世界最高齢とか。 -
High Knoll Fort
フランスの侵入に備えて築かれた要塞。
山頂にある要塞、辛うじてうっすらと見えるだけ。 -
山を越えて海側に出ると、一挙に視界が開けて青空が見えてきた。
-
そして、名物699段ある階段、Jacobs ladder!
近くにいた男の子に、スマホ落とさないようにね、
って注意されるほどの強風が吹き付ける。
自分も飛ばされそうだったので、階段上り下りは翌日リベンジ。 -
Jacobs ladderから見下ろす、島の都市ジェームズタウン。
こんな切り立った谷のすき間に縫うように築かれた町に、700人が住む。 -
谷底の町までのアクセスは、曲がりくねった狭い道路。
車同士、譲り合い、すれ違いざまに手を挙げて挨拶する。 -
ジェームズタウンに到着。
駐車スペースが限られているため、家の前に路駐。 -
今日から1泊する、Town House
2階に宿泊できる部屋が5部屋ある。
http://sthelenatourism.com/town-house-bed-breakfast/
コリンさんに直接メールして予約。 -
滞在中、本当によくしてくれたTown HouseのColinさんと奥様の Marleneさん。
2006年にゲストハウスを始めたお二人、とても素敵なご夫婦。
翌朝の朝食の準備も二人で楽しそうに料理しながら、ゲストに気を配っていた。 -
部屋に荷物を置いて、ジェームズタウンのメイン通りであるMarket Streetを散歩。
時計台とマーケット。
すぐ隣と向かいにはパブが2件。昼間っから気持ちよさそうに飲んでる地元の人たち。残念ながらセントヘレナのローカルビールはないって。 -
観光案内所。
土曜日はここは休みで、代わりに飛行機の発着に合わせて、空港出張所が11時から15時まで。
それ以外の日は毎日オープン。 -
郵便局
アーチの柱が目を引く。
ここで投函した手紙は、郵便船セントヘレナ号で配達されていた。 -
18世紀の建物を利用したホテル
http://www.consulatehotelsainthelena.com/ -
ホテルと同じブロックに、バルコニー付きのコロニアル様式の建物
-
坂を下り、水平線を眺めながらの散歩。
海が見える坂道、この風景にぐっとくる。 -
ひっそりとした場所にある刑務所
愚問と思いつつ、ここは犯罪少ないよね?と聞いてみる。
全くないわけではないけれど、治安は極めて良さそうだ。
車の窓開けっ放しや、ロックされてない車をたくさん見かけた。
平和だなあ… -
静かな町にSt James教会の鐘が響き渡る
しかしどこもかしこもクローズしている土曜の午後、
お昼休みで、夕方6時以降に再びオープンするって。 -
-
博物館の奥にあるJacobs ladder、
さっきは上から見下ろしたから、今度は真下から見上げる。 -
明日頑張って登るよ、699段!
-
プランテーションハウスの前に、知事が住んでいたCastile
掲げられているのはイギリスの国旗 -
隣にある裁判所
こっちはセントヘレナの旗が掲げられていた -
南半球でもっとも古いという図書館
ビジターも借りることができ、10ポンドのデポジットで1回4冊まで。
本の返却時にデポジットも返却される。 -
ジェームズタウンで最もリーズナブルなレストラン、Anne's Place
8時半から午後3時と、夜は6時から9時まで営業。
残念ながら食べる機会がなかったけれど、ローカルのカレーは6ポンドから。
セントヘレナコーヒー、空港で売っていたけれど200グラムほどが15ポンド。
こちらも試す機会はなかったけれど、味は値段に見合ってないとか、珍しいお土産だね。 -
港側から見た町の入り口。
-
門の内側
柱の間にいる鳥は、セントヘレナの旗にも描かれていセントヘレナチドリかな? -
町中の車の制限速度は20キロ、そのほかは30キロ。
-
島の内部は雨が多く緑が生い茂る一方、島の周りはごつごつとした岩場が多く、
外から見ると侵入者を阻んでいるように見える。 -
漁船やヨットが停泊する沖合。
セントヘレナ上陸前に、旅行番組でセントヘレナが特集されていたと聞いて、you tubeで見てみたら、案内人がマグロを釣り上げていた。 -
小学校の校庭にあった、セントヘレナ号の模型。
-
Market Streetの住人かな?
通るたびに近寄ってくるにとなつっこいネコ。 -
小雨が降りだしたので、宿に戻ってお茶とケーキをいただく。
セントヘレナ島の風景を流しているテレビ番組を見ながら、少しネットする。
wifiは30分3.3ポンド。
夜は少し冷えた。
夕飯を食べに行く予定が、本を読んでいたらそのまま寝落ちしていた。 -
翌朝。
小窓に泊まった鳩の声で目が覚める。 -
8時の朝食の前に、散歩。
699段に向かう途中、雨が降ってきた
これは雨が止んでからリベンジだな。 -
と、目の前に虹があらわれた。
今日も素敵な日になる予感。
犬の散歩してる男性、ジョギングしている夫婦、仕事に向かう若い人たち、
目が合うと笑顔で挨拶を交わす。 -
8時過ぎに朝ごはん。
ポーチドエッグの硬さがちょうどよい。
ちょうどBBC朝のニュースで、大阪なおみ選手の全米オープン優勝が伝えられていた。
おめでとう!ケープタウン在住のご夫婦とお祝い。
彼ら先週土曜日のフライトで来る予定が、天候が悪くて3日遅れの火曜日になってしまったらしい。
若いころからあこがれの島だったセントヘレナに来られて感無量だと。でもケープタウンがベストシティだけどね、とマイタウンの称賛も忘れず。 -
食事のあと、天気が回復したので再びJacobs ladderへ。
手すりがなかったり、階段の踏み場が崩れてたりと、スリリングな体験。
699段を登り切ったあと、降りるのはやっぱり怖くて断念。
車道を歩いて町まで戻る。
宿に戻ってシャワーを浴びる。
Colinさんが、空港に行く前に、昨日天気が悪くて見られなかった場所を見せたいから、今すぐ出られるか?と。
はい、いつでも出られます! -
Marleneさんも一緒に来てくれて3人で観光しながら空港へ向かう。
昨日とは別の場所から、ジェームズタウンを見下ろすと、
谷底にへばりつく様子がよくわかる。 -
山の間に見えるのが、最高峰のDiana’ Peak
-
建設中の港。
セントヘレナ号の定期便はなくなっちゃったけど、
まだ貨物船の需要はあるもんね。 -
向かって左手がジェームズタウン、右手が港。
丘が間を隔てているので、山道をぐるりと回って移動。 -
Heart Shaped Waterfall
今日はくっきり見えた -
ナポレオンの墓。
こちらも平日9時から15時までオープン。 -
セントヘレナで生涯を終えたナポレオン、現在はフランス本土のアンヴァリッドのドーム教会に眠っている。
入り口の外から合掌。 -
昨日は雲で全く見えなかった、島最高峰のDiana’ Peak(818メートル)。
-
再びナポレオンが暮らしたロングウッドハウス。
-
バス停。
地元民の足として存在しているものの、滞在中にバスを見かけることはなかった。 -
セントヘレナ空港の可滑走路が見えてきた。
滑走路の手前は、断崖絶壁。
ランディングのときスリリングだった。 -
英国本土では、無駄な空港と酷評されていたようだけど、
島の住民や、ここを訪ねてみたい観光客にはありがたい存在 -
空港には3時間前に到着。
早すぎると思っていたら、アセンション島からのフライトが早めにつくそうで、
早く出国手続きを、とコールがかかる。
出国手続きの際に、short stay楽しめたの?って笑顔でツッコミ。
はい、とっても! -
沖止めの機体まで歩いて搭乗。
到着時と同じように、展望フロアから、島の人たちが手を振ってくれる。
離陸前に、後方席の人たちに一時的に前方席へ移動するようアナウンスがあった。ここの滑走路の先は断崖絶壁、離陸時のバランス調整大事。
さようならセントヘレナ。
一気に上昇し、小さな島が遠くなっていく。 -
南大西洋を抜けると、アフリカ大陸上空に入った。
どこまでも続く、ナミビアの砂漠の海岸線の美しいこと。。 -
1時間以上も早く、JNB到着。
イミグレのお兄さんに、セントヘレナ??どこそれ??って言われながら入国。
日曜でハウトレインも終わっている時間なので、迎えをお願いしていた車の運転手にメッセージ、急いできてくれた。
たったの2日間だったけど、週末孤島(島流し)体験楽しかった。
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この旅行記へのコメント (4)
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- miphy2you さん 2018/09/16 18:41:34
- はじめまして
- 昨日たまたま友達(ロンドン在住ジャマイカ人)がst Helena に仕事で移住する話を聞かされて、仰天していました。
聞いた事のない島で(無知ですいません)いったいどんなとこなのか、wifi事情がどうなっているのかなど教えてもらえたらと思います。よろしくお願いします。
- sunnyさん からの返信 2018/09/21 04:08:09
- RE: はじめまして
- こんにちは。
1泊でかじっただけで、旅行記に書いているのが分かること、wifiは宿で使って1時間3.3ポンドでスピードは割と早かったですよ。
> 昨日たまたま友達(ロンドン在住ジャマイカ人)がst Helena に仕事で移住する話を聞かされて、仰天していました。
> 聞いた事のない島で(無知ですいません)いったいどんなとこなのか、wifi事情がどうなっているのかなど教えてもらえたらと思います。よろしくお願いします。
-
- satochanさん 2018/09/15 00:43:12
- めっちゃ行きたい
- 日記見てたら行きたくなっちゃったよ!
Sunnyさんが南アにいる間に行ける機会を見つけたい!
アセンション島もとても気になる!
- sunnyさん からの返信 2018/09/15 18:15:37
- RE: めっちゃ行きたい
- satochanさん、
さわりしか触れてないけど、独特な地形で興味深い島だよね。
将来、エアリンクの便数が増えたら、セントヘレナ島以外もいけそうだね。
アセンション島、できたらトリスタンダクーニャ島も一緒にいかが?
sunny
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