2018/03/25 - 2018/03/25
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kojikojiさん
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ツアー3日目にして正味最終日です。現地2泊に最終日機内泊の3泊4日というツアーです。出発前に阪急交通社に「最終日に暑い中観光した後に夜便で帰る訳ですからどこかで着替えとかできないでしょうか?」と問い合わせしましたが的を得ない回答でした。送られてきた最終日程表にも現地の旅行会社の連絡先しか載っていないことからも、募集はトラピックスで行ってあとは現地のMSツーリストに丸投げだということを強く感じました。ところがその会社のガイドさんが最強だったので最終日は午前中に観光した後に一度ホテルに戻り、午後2時のレイトチェックアウトという事になりました。これには妻は大喜びでした。個人で東南アジアを旅行して夜便で帰るときは、最終日はプールやジムのあるホテルに宿泊して、夕刻に荷物をピックアップする際に着替えをさせてもらうことを常としていましたから。この快適さの違いは経験者しかわからないと思います。朝ホテルを出る際に同じ時間帯だった同じようなクラブツーリズム社のツアーのお客さんはトランクを持ってチェックアウトしていましたから現地ガイドさんの力の差は大きいのでしょうね。という事で午前中は涼しい時間から「王宮」と「シルバー・パゴダ」の見学、そして念願の「国立博物館」の観光となります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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2日間遊びつくしたので少々お疲れ気味です。でも食欲はあるので最終日も1日頑張りましょう。
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今日はジョグジャカルタで買ったシャツにしてみました。暑い国を旅する時は同じような気候の国で作られた洋服を着るのが一番です。
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しかし宿泊した「グリーン・パレス・ホテル」の朝ごはんはとても美味しかったです。1泊2名朝食付きで5,000円くらいのホテルですのでコストパフォーマンスは高いです。
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今日も午前8時に出発です。ガイドのセイハさんがホテルに交渉してチェックアウトを午後2時にしてくれたので本当に助かりました。同じ時間にトランクを持ってチェックアウトしているクラブツーリズム社の同じようなツアーの方は気の毒な感じがしました。ガイドさんの力によって旅の印象は変わるなと思いました。
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プノンペンの朝は今日も元気です。何を運んでいるのでしょうね。
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ガイドのセイハさんは少し前に初めての海外旅行で日本に行ったそうです。その時の驚きはカンボジアにも歩ける歩道が必要だと力説していました。プノンペンにも歩道はあるけれど、バイクや車を置いていてほとんど歩けない上に屋台が店を出していると嘆いていました。
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更に面白い話は続きます。カンボジアでは生活必需品を造る工場が少なく、ほとんどがタイやベトナムからの輸入だそうです。昔は歯磨き粉などは無く塩や炭や灰で歯を磨いたそうです。「日本に行ったら炭入りの歯磨きをまだ使っていました。日本も遅れてますね~。ウッシッシ。」また化粧品やトリートメント剤など無かったので女性はココナッツの実からオイルを抽出して使っていたそうです。「日本に行ったら今頃ココナッツオイルなんて使い始めたそうで、遅れてますね~。ハッハッハ。」
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20分くら面白い話を聞いているうちに王宮前の停車場に着きました。
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朝早いので訪れる人もまだ少ないようです。この通りはソティアロス通りという名前ですが交通規制をしているので通る車もバイクもありません。
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シルバー・パゴダの脇の入り口から「王宮」の中に入ります。
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中に入るとすぐのところにきれいな門扉がありました。真っすぐ入るとシルバー・パゴダの正面にあたるようです。
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締めきってしまうと熱や湿気で建物が傷みますがこれならば大丈夫です。レリーフが細かいので鳥なども入らないし、ごみも入れられません。しかし美しく繊細な扉です。
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王宮方面に右折するときれいな庭が広がり合掌する座像がお出迎えです。
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小さい門を抜けて王宮の敷地に入ります。
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途端に素晴らしい空間が広がります。表の喧騒などと無縁の世界です。
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立派な即位殿です。セイハさんの説明によるとカンボジアの仏教寺院や宮殿の屋根は仏陀を守る蛇神ナーガのようなモチーフになっているとのことでした。棟木の飾りは蛇を表し、瓦は蛇の鱗を表すそうです。タイ北部のラーンナー建築ではチョーファーと呼ばれますがカンボジアでは何と呼ぶか聞くのを忘れました。
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王宮にも巨大なアップルマンゴーの樹がありました。ベトナム戦争やいくつもの内戦を潜り抜けてここまで大きくなったのでしょう。
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見た瞬間に沙羅双樹だと思いましたがセイハさんによると正確には沙羅双樹ではなく砲丸木という事でした。タイのドイステープでもベトナムのフエの天姥寺(ティエンムー)でも沙羅双樹だと思っていました。
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ネットで調べてみると「仏教三大聖樹」というものがあり、釈迦が生まれた所にあった木は無憂樹(マメ科)、釈迦が悟りを開いた所にあった木は印度菩提樹(クワ科)釈迦が亡くなった所にあった樹木が娑羅樹(フタバガキ科)だそうです。ここでいうサラノキは全く違う姿でした。更に平家物語でいう沙羅双樹はナツツバキのことだそうです。
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砲丸木の名前の由来にもなっている実です。直径20センチくらいの大きさです。
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南アメリカのギアナが原産の樹木だそうです。また1つ勉強になりました。
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セイハさんは木陰から木陰を渡り歩いて説明をしてくれるので助かります。
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そしてポイントポイントで写真を撮ってくださいます。
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王宮の左側には宴会ホール。壁がないオープンな造りが美しいです。
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王宮の正面ですが尖塔のシヴァのお顔が隠れてしまうので少しずらしてはいますが。
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その王宮の正面には勝利の門です。王宮の正式な入り口だそうです。
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この先にトンレサップ川があります。
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王宮の建物の妻(つま)側の意匠もとても美しくまとまっています。青い空にカラフルな建物が映えます。
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ラーンナー建築ではナーバンと呼ばれる三角形の部分の彫刻はさらに精緻な美しさです。昔シュムリアップのアンコール・ビレッジ・ホテルの中にあったアンティークショップで買った古い銀のケースと同じようなデザインです。エナメルで描かれた獅子の姿がとても美しいものです。2002年当時でさえアンティークの良いものがたくさんあったシュムリアップですが、2012年に行ったときには町中から良いものが消えてしまっていました。代わりにタイやミャンマー産の良いものは増えていましたが…。
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昨日行ったウドンの仏塔とは違い仏様の顔が四面に掲げられています。
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王宮に向かって右奥にはシハモニ国王と王妃が済んでいる宮殿があります。こちらの建物は黄金で輝いています。王宮に国王がいらっしゃるときはポールに青い旗が掲げられるそうです。昨年の秋に行ったモスクワのクレムリンでもプーチン大統領がいるときは旗が掲げてありました。
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「宴会ホール」の正面。
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即位殿の見学です。建物の内部は写真撮影は禁止です。正面には係員が何人もいますが、側面は誰も見張っていないので地元の女の子は写真撮っていました。
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正面扉が美しかったので係員の男性に「扉は撮ってもいいの?」と尋ねると「いいです。」とのこと。
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見事な装飾です。
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王宮の右に並んでいるのは「ゾウ舎」だそうです。ブダペストの動物園のゾウ舎と同じくらいの立派さです。
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即位殿のテラスから国王の宮殿を見渡すのが一番良いポイントだそうです。
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「ゾウ舎」と対になった建物は「宝庫」です。それだけ象は大切なものだったのでしょうね。
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軒を支える天女の姿が美しいです。それだけで屋根が軽く感じてくるのが不思議です。
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王宮を守る獅子と蛇神ナーガ。
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セイハさんが「そろそろ声の大きな国の人たちがやってくるので先に進みましょう。」とのこと。「私たちは彼らの10分先を進みますから。」と面白おかしく案内します。
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芝生の上では猫が雀を狙っています。こうやって見ると猫も野生動物ですね。
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「ナポレオン3世の館」はまだ工事中でした。セイハさんが初めてプノンペンに出てきて王宮に入った時その美しさに驚いたそうです。この建物は1800年末期に当時のカンボジア国王ノロドムにナポレオン3世の妻ユージーヌから贈られた別荘で、フランスから移築したものだそうです。鉄製なのでバラバラにしてスエズ運河を越えてカンボジアに運び組み立てたそうです。鉄製なので錆などによる劣化のために改修工事が行われているそうです。
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尖塔の仏顔と屋根の姿が美しく見えるアングルです。
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望遠レンズで眺めてみます。
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よく見ると小さい木が生えています。このお顔はバイヨン寺院と同じ観音菩薩なのでしょうか。
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セイハさんは説明しながらも宝庫が空くのを見計らっています。この中はスリの被害に遭うことが多いそうです。スリの顔も知っていると言っていました。
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小さい建物なので混雑すると危ないですね。置かれているのは王宮で使われた調度品やギフトに使われた銀器です。ここで見て初めて町中で売っている銀製品のモチーフの由来が分かりました。
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現在でも町で売っているものと同じデザインです。
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何度かのカンボジア旅行でその度に買っているので王宮ほどではありませんが我が家にもたくさんあります。
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これ欲しかったです。蓮をモチーフにした基壇の四方にガルーダを配し須弥山を支えています。須弥山(メール山)はヴィシュヌ神がここに降臨し、王と合致する場所と考えられています。ガルーダはヴィシュヌ神のヴァーハナ(神の乗り物)なのでモチーフを読み解くことが出来ます。
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銀製のかぼちゃの置物です。町中で売っている銀製品がまた欲しくなってきました。
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カンボジアらしい漆器です。16年前に始めてカンボジアに来た頃は同じようなデザインのキンマ盆(道具入れ)が安い値段で簡単に手に入ったものです。その10年後に来た時は粗悪なものしか見掛けなくなりました。
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王宮の女性たちは曜日によって衣装の色が違ったそうです。この日は日曜日なので赤い色を着ているのでしょう。そう考えると我が家も妻には毎日赤い衣装を着てもらわなければなりません。
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この銀製の器も素晴らしいものでした。
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ガルーダに乗ったヴィシュヌの燈明立て。ガルーダに載っているのと四臂(4本の腕)にチャクラ(車輪)とほら貝を持っていることからも読み解けます。
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いつか出来上がった美しい姿を見てみたいものです。
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アカネ科 ジャワサンタンカ;サンダンカ(三段花) は ジャワ島原産の常緑低木です。
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セイハさんの説明ではカンボジアではシヴァを表すそうです。
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そしてカンボジアの家では玄関の周りに棘のある花を植える習慣があるそうです。魔よけの意味があるそうです。
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これは多分ハナキリンの一種です。漢字では「花麒麟」でタイ語では「ポーシアン」という花のようです。
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仏様のご加護がありますように。この門をくぐると「シルバー・パゴダ」に入ります。
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シルバー・パゴダという名前ですが建物がシルバーな訳ではありません。
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ここにも合掌する座像があります。カンボジアの寺院はタイ北部のラーンナー文化にとても良く似ていると思います。
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パゴダの周りには美しい屋根を持った回廊が巡らされています。
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回廊には美しい壁画が描かれています。リアムケー(ラーマヤーナ叙事詩)の物語が描かれているのですが団体行動なので見に行くことは出来ません。バンコクのワット・プラケオの回廊の壁画を全部読み解いたほど好きな物語なのですが…。
バンコクの回廊の旅行記:https://4travel.jp/travelogue/10902100 -
ノロドム王のストゥーパです。ノロドム王は遺言で自分の遺体は80キロの黄金の甕に納めるよう言い残したそうです。カンボジアでは胎児の時の姿勢にして甕に入れる風習があったそうです。胎内回帰の考え方なのでしょうね。昔筑波山の山中に「母の胎内くぐり」なんて所があったなと思い出しました。実際はこの80キロの黄金を使って立像を造り、シルバーパゴダに納めたという説明がありました。
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パゴダを守るように建つノロドム国王の騎馬像です。
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デザインがずいぶんフランス風だと思っていたら、昔はナポレオン3世の騎馬像だったものを首だけ挿げ替えたという話もあるそうです。
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たしかに首の位置がちょっとおかしいような気がしないでもありません。
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みなさんセイハさんのいる日陰にいて説明を聞いています。もちろん妻もですが。
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いろいろ動き回るのは今回のツアーでは私くらいだったような気がします。
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パゴダは須弥山(メール山)を表しているそうです。ダンテは「神曲」で地獄と煉獄と天国を表していますが、須弥山は古代インドの世界観の中で中心にそびえる聖なる山です。
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仏教の世界観では須弥山をとりまいて7つの金の山と鉄囲山があり、その間に8つの海があります。この「九山八海」をこのパゴダで表わしているのでしょうか。
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シルバー・パゴダが今のスタイルに改修されたのは1962年とわりと最近のことのようです。残念ながら内部は撮影禁止です。左右の入り口の間の床が露出していますが床には20センチ四方の四角い銀のプレートが敷き詰められています。1枚が約1キロありその総数は5329枚だそうです。シルバーパゴダの名前の由来はここからきているそうです。
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正面には2086個のダイヤモンドをちりばめた仏像がありますが、これが例の80キロの黄金の仏像でした。約20カラットのダイヤモンドが頭部と胸と両掌に輝いています。その奥にはバンコクのワット・プラケオに鎮座するエメラルド仏と同じような座像。チェンライにも同じようなエメラルド仏がありましたが、ここの物が一番白っぽく感じました。
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その周りにはたくさんの小さな仏像が並んでいます。セイハさんによると1979年1月7日にカンボジアに侵攻したベトナム軍がプノンペンに迫るとポル・ポト首相はシハヌークを呼び出し、国際連合安全保障理事会においてベトナム軍の不当性を訴えるよう要請します。その後シハヌークはようやく家族や側近と共にカンボジアを出国するのですが、その前後にすべて持ち去られたそうです。ベトナム軍が持って行ったのかポル・ポト軍が持って行ったのか現在も謎だそうです。という事で置かれているものはすべてレプリカだそうです。唯一触ってもいい白い仏像がエメラルド仏の裏側にありました。
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ノロドム王のストゥーパに似ていますが、スラマリット王のストゥーパです。スラマリット王はノロドム王の孫でシアヌーク殿下のお父さんです。
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手前の塔はカイラス山を模した塔でチベット仏教では須弥山と同一視されます。
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出口のところで一瞬見えた回廊の壁画です。かなり痛んでいるようでバンコクのワット・プラケオとの差を感じます。
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出口では伝統楽器の楽団が演奏をしていました。
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「pentacme siamensis」(ペンタセン・シアメンシス)とネームプレートが掲げられています。ウィキペディアによるとフタバガキ科(フタバガキか、学名: Dipterocarpaceae)は双子葉植物の科で世界の熱帯に自生する(日本にはない)。常緑高木600種前後からなり3亜科17属ほどに分けられる。
特に熱帯雨林に多い樹種で、木材はラワン材として利用されているが、生長が遅いため乱伐や乱開発により絶滅が危惧されるものも少なくない。また有名なサラソウジュ(娑羅双樹)もこの科に属する。 -
やっぱり沙羅双樹なのかしら。
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出口近くにはいくつかの建物があり、これはエレファント・ボックス・ショールームです。
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ものすごい数のエレファント・ボックスが置かれていたので、妻が間違えて「シルバーのお土産物屋さんがあるよ!」
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なるほどシルバーの動物のボックスの由来がこれで良く分かりました。そう考えると余計に欲しくなります。
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クメール伝統ハウスの高床の下にはすごい機織り機が設置されていました。これだけの幅の物は初めて見ました。
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実際にここで実演しているのだと分かります。
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これで王宮とシルバー・パゴダの見学は終わり「国立博物館」へ向かいます。
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