2018/03/24 - 2018/03/24
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kojikojiさん
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ツアー2日目の午後は一度ホテルに戻り、3時間ほどの休憩時間を挟んでトンレサップ川のリバーサイドの散歩と夕食を摂って午後7時30分にホテルに戻るという旅程でしたが、セイハさんにお願いして別行動にさせていただきました。もちろん離団書を書いて自己責任での行動です。翌日午後のツアー内容がどうだったかツアーメンバーの方にお聞きしましたが、リバーサイドの散歩は30分くらい歩くだけで、晩御飯のレストランは立派なホテルだけど食事はいまいちだったという事でした。オプションでリバークルーズ30ドルというものもあまり良くはなかったようでした。我々は旅行前にホテルに問い合わせをして車のチャーターの相談をしていました。フロントでお願いすると4時間で45ドルと少々高めでしたが、表通りに出てタクシーを捕まえて交渉している時間がもったいないのでホテルで手配をお願いしました。自分でタクシーを手配すれば25ドルくらいが相場だと思います。事前に行きたいところの地図を作って、すべての住所を書き込んでおきました。これがとても便利で運転手さんは間違えることも無く簡単に案内してくれました。あまりにスムーズだったのですが、最初に行った「ハヌマーン・ファイン・アーツ」というアンティーク屋さんが予定外のお休みで予定が狂ってしまいました。何しろここで1時間の買い物をして、買った荷物を持って一度ホテルに戻る予定でしたから。空いた時間を埋めるべく移動中に計画を立て直した結果、諦めていた「ラッフルズ ホテル ル ロイヤル」の「エレファント・バー」に行くことが出来ました。夕方から夜にかけてハッピー・アワーの時間が長く、うまい具合に半額でカクテルがいただけました。シンガポールでは1杯3,000円くらいのシンガポール・スリングが全く同じものが800円で飲めるのが嬉しいです。更にジャックリーン・ケネディがシアヌーク殿下とこのホテルで飲んだカクテルがファム・ファタール、運命の女です。彼女の使ったグラスと同じものでキンキンに冷えたカクテルがいただけます。さらにホテルの名前を冠したジントニックまで飲んでおつまみが付いて3,000円しないのが驚きです。バーのスタッフもとても気さくで親切で店を出るときは全員で手を振ってくれました。プノンペンに来るならばここのバーには絶対に来るべきだと思いました。またコロニアルホテルの有名なバーの思い出が増えました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ウドンからホテルに戻ってツアーのメンバーは部屋に戻って休憩ですが、我々はコンシェルジュに車の手配をお願いします。事前にホテルのマネージャーにメールして車のチャーターについて問い合わせしていました。通常のタクシーをチャーターするのかと思っていましたが違うようでした。4時間で45ドルと高かったのですが、(料金表はありました)表通りに出てタクシー運転手と直接交渉している時間ももったいないのと荷物を置いて買い物するには安心できないこともあります。午後6時30分には国立博物館に着いていなければならないので少しやきもきします。そんな雰囲気を察してかホテルのスタッフはドライバーに何度も電話していました。
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15分ほどで車が到着しました。コンシェルジュのお兄さんもほっとしています。忘れ物が無いか、地図を持っているか親切に確認してくれます。
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まず最初に一番行きたかった「ハヌマーン・トラディショナル・アーツ」です。ここはシュムリアップにも店があり、以前たくさん買い物したことがありました。アンコール国立博物館の近くにあるお屋敷一軒がアンティークショップで、インドシナ半島の彫刻やラッカー・ウェアが信じられない量置かれています。この店でミャンマーの漆器のすばらしさを知り、バガンの工房巡りまでしたほどです。ところが何とお休みです。会ったばかりのドライバーさんに店に電話までしてもらいましたが「ノー・アンサー。」
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失意のうちに予定変更して「クラタ・ペッパー」に向かいます。
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よかったここは開いています。しかしプノンペンのショップはいろいろな所に点在し過ぎです。
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フランス統治時代のアールデコ様式の美しい建物です。特にこの扉のデザインが素敵です。なんて気が散ってしまいますが胡椒を買いに来たのです。
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ウドンの帰りにバスの中でガイドのセイハさんのセールスがあり、生胡椒の塩付けというものがあり試食させてもらいました。これが何とも言えない美味しさでしたが、いいお値段なので買わずにいました。クラタ・ペッパーに来れば買えるかと思ったからです。ところがここにはありませんでした。こちらは完熟の赤い胡椒です。
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こちらは普通の黒い胡椒です。カンボジアの胡椒は1960年代までは世界一と言われた品質でしたが、ベトナム戦争や70年代半ばに起こったカンボジアの内戦によって絶滅の危機に追いやられたそうです。大量虐殺や強制移住によって作り手がいなくなり、わずか3本だけ残った苗木からカンボジアの胡椒を復活させたそうです。
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カルボナーラにいいかなとかステーキにも良さそうと想像しながら友人へのお土産も選びます。
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母と弟夫婦や友人家族などなどと思っているうちにこんなに買ってしまいました。
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次は王宮の西側の通りにある雑貨屋さんへ移動です。「クラタ・ペッパー」の辺りはトゥクトゥクさえ走っていないので、車かトゥクトゥクをチャーターしてまわるのが効率的です。シュムリアップで10日間タクシーをチャーターして以来、妻はカンボジアで歩くことはなくなりました。ビザをもらいに行った地下鉄の青山1丁目駅から大使館まで良く歩いたと思います。
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次は「エスタンプ」という雑貨屋さんです。楽しみにしていたのに売っていたのは19世紀から20世紀の比較的新しい古地図や証券くらいです。ベトナムのフエでも売っていた映画のリメイクポスターと後は琺瑯看板のレプリカくらい。
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雰囲気は良いけれど欲しいという気にはなりませんでした。
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琺瑯看板のレプリカはこんな感じです。
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プノンペンへ来る機内でブレードランナーの映画を観たばかりなので「強力ワカモト」の看板だったら買ったかもしれません。
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中国茶の看板のデザインは良かったな。
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昨晩行ったスーパーでもお坊さんが買い物かご一杯に買い物していたし、バイクに乗っていたり普通に生活にしています。観光客としてはお寺にたたずむ姿を期待してしまいますが。
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大きなお寺の塀がとても綺麗でした。モチーフになっている法輪は仏教の教義を示す物として八方向に教えを広める車輪形の法具として具現化され、卍と共に仏教のシンボルとして信仰されています。
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オールドマーケットの近くまで来ました。車窓から眺めるだけでしたが観光客には用のないものしか売っていなさそうです。
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時間があれば覗いてみたい衝動もありましたがぐっと我慢します。
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こんな喧騒に身を置くのは楽しい体験です。
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美味しそうな屋台も出ています。
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昔は綺麗な建物だったのだと思います。看板がベタベタ貼られていて無残な姿になってしまっています。
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セイハさんが言っていた言葉を思い出しましたが「1960年代にプノンペンを訪れた日本人はその美しさを書き残していますが、1970年以降は地雷とか危険という言葉しかない。」そんな「東洋のパリ」と呼ばれていた頃のプノンペンを見て見たかったです。
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次の目的地はワット・プノンに近い「アーティザン・アンコール」です。シュムリアップにもあり何度も足を運んだことのある店です。工房も併設していて銀細工や木彫やシルクの工程なども見ることが出来ますがプノンペンのお店は販売だけです。
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2フロアに分かれた大きなお店ですが、以前もいろいろ買い物しているので写真家の撮影した絵葉書だけ買いました。旅先から実家へ送るためです。
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「ワット・プノン」は翌日帰国前に参拝するのでロータリーを通り過ぎるだけです。大きな蝙蝠がたくさんいるので飛んでいないか空を眺めましたがまだ時間が早いようです。
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次に立ち寄ったのは「サンウエイ・ホテル」です。地球の歩き方に載っていたシルバーのお店に行きたかったのです。
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「ジャライ・スーベニア・ショップ」は思っていたような専門店ではなく普通にホテルのショップでした。中国系のお客さんが多いのか彼らの好みそうなセンスの商品ばかりでした。
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とはいえ町中であまり見掛けなかった象のシルバーの置物の中にアロマキャンドルが入ったものをいくつか買いました。旅に出るとき妻はいつもお金を全く持ってきません。今回も迷子になったらタクシーで帰れるようにと50ドル貸してあげたのですが、そのお金で30ドルの指輪を買っていました。
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お店に飾ってあったイカットのような美しいシルクの織物。本当はこういったものを時間をかけて探したいのですが。
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ここで周るべき目的地が無くなってしまいました。しかし地球の歩き方に掲載されているお店は魅力の無いところが大半でした。この後も国立博物館へ行った際にいくつか見て周りましたが…。現地の情報誌を参考に改善してもらいたいところです。
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もう買い物は諦めて「ラッフルズ ホテル ル ロイヤル」に行くことにしました。午後7時開演の伝統舞踊のショーの開場が6時30分なのでまだ1時間以上ゆっくりできます。
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当初はここまでたどり着けないだろうと諦めていたのですが、思ったよりプノンペンの中心部が広くないのと渋滞に巻き込まれなかったのと最初のアンティーク店が休みだったことが結果的には幸いしました。
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入り口に車を乗り付けると伝統衣装のベルボーイが扉を開けてくれます。あまりのカッコよさに写真を撮らせていただきました。そのまま中まで案内してくれたのでエレファント・バーの位置を聞きながら館内の写真を撮ってよいか確認しておきます。
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1929年開業の「ラッフルズ ホテル ル ロイヤル」は一度は訪ねてみたいアジアのホテルの一つでした。インテリアはクメールやアールデコ様式とフレンチコロニアルをメインにクメールの調度品が置かれて不思議な調和を感じます。
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きれいなピンクのユリの花が圧倒的なボリュームで生けられていました。
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こんな高級ホテルですが1泊200ドルもしない金額で泊まれるようです。個人で来ていたら絶対泊まっていたと思います。今回は旅行費用全部で400ドルですからね。
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古い銀製の置物も素晴らしいです。「ハヌマーン・トラディショナル・アーツ」に行けなかった無念をここで晴らしましょう。
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鹿のモチーフはラーマヤーナ叙事詩(カンボジアではリムケー)に出てくる魔王ラーヴァナが魔術師マーリーチャを美しい金の鹿に化けさせる下りと関係があるのでしょうか。
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反対側には精緻な細工が施された一対の象です。翌日行った王宮やシルバー・パゴダにもこんな象はありませんでした。
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昨年スリランカに行った際に木製の象の置物や張り子細工を買ってきたことを思いだしました。
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このホテルはカンボジアの内戦時代は各国の通信社が本部を置いてたそうです。そう聞くとハノイの「ソフィテル・メトロポール」やサイゴンの「コンチネンタル」とかを思い出します。亡くなった父が共同通信に勤めていたので子供の頃からそんなことに興味がありました。そうえば「キリングフィールド」という映画にもこのホテルは出てきます。
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映画「Advanced Style」に出てくるニューヨークに住むファッショナブルなマダム風の女性がヒールの音をカツカツさせながら入ってきたのには驚きました。その時は200ドルくらいで泊まれると知りませんでしたから。
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午後4時過ぎの一番人の少ない時間だったようです。
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荒井由実の曲名では無いですが「時の無いホテル」なんて言葉を思い出します。
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ロビーの右手奥に「エレファント・バー」があるので先に進んでみます。
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このホテルには1967年にジャックリーン・ケネディが訪れ、シアヌーク殿下とカクテルを楽しんだようです。その際にホテルが彼女のために作ったカクテルが Femme Fatale(ファム・ファタール)です。日本語にすると「運命の女」という意味です。
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ジャックリーンがその時に使ったグラスがそのまま残っています。縁にはそのときの口紅が残っています。これはバーの入り口の表の壁に飾ってあるので見逃さないように。
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カクテルのレシピやジャックリーンがどうしてもアンコール・ワットを見たかったことが書かれてあります。
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ただジャックリーンが来た時のこのエレファント・バーはまだ無かったそうです。
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さあバーで一休みしましょう。シンガポールの「ラッフルズホテル」、ラングーン(ヤンゴン)の「ストランドホテル」、ペナンの「イースタン&オリエンタル」、ハノイの「ソフィテル・メトロポール」、ジョグジャカルタの「フェニックス」…、数々のコロニアルホテルやヒストリックホテルのバーに行ったことが思い出されます。
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ソファに案内されるとおつまみが3段になって運ばれてきます。ローストされたナッツとスパイシーなでん六豆とスパイシーなバナナチップ。アメ横の二木の菓子を思い出します。入れ物の感じがラングーンのストランドホテルのハイティーを思い出させます。
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大きなバーカウンターが中央に備えられ周りにソファ席が囲んでいます。カウンターの感じが経営が変わる前のイスタンブールのペラ・パレスのバーを思い出させました。
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我が家のファム・ファタール…。
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シンガポールのラッフルズホテルのバーテンダー嚴崇文(Ngiam Tong Boon)が1915年にロング・バーで生み出したシンガポール・スリングは世界でもっとも有名なカクテルのひとつですね。ラッフルズではホテルを象徴するこのカクテルの誕生100周年を記念して、ロンドンにおけるジン復興のパイオニア、シップスミス社と提携のもとラッフルズ ホテル&リゾート オリジナルのジンを開発したそうです。ディフォーズ ガイドで5プラスの星を獲得したラッフルズ1915ジンは、数々の賞に輝くシップスミス ロンドン ドライジンに使われているジュニパー、コリアンダー、オリスルートといった定番の植物とともに、ジャスミンの花やポメロの皮(フレッシュ)、レモングラス、コブミカンの葉、ナツメグ、カルダモンといったアジア地域の植物を蒸留したまったく新しいブレンドのジンだそうです。
このジンの誕生の裏側には、シップスミスの共同創立者サム・ゴールズワーシーの血筋に関係する奇跡的な偶然があって、ゴールズワーシーはシンガポール建国の基盤を築き、ホテルの名前の由来にもなった人物、スタンフォード・ラッフルズ卿の甥の曾孫だったそうです。 -
こちらはジャックリーンのために作られたファム・ファタールです。今でも同じグラスでサービスされます。
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さあ乾杯しましょう。
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このバーは午後4時から9時まではハッピー・アワーで飲み物が半額になります。シンガポールのロング・バーで飲んだら3,000円くらいになるシンガポール・スリングが800円くらいとなれば来ない訳には行きません。ラングーンのストランド・ホテルは金曜の夜は午後11時までハッピー・アワーでした。
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アジア各地に残るこういったコロニアルホテルのメインバーは意外にお手頃な値段で歴史あるオリジナルカクテルが楽しめるので2人とも大好きです。
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メニューにはレシピも載っているので写真に残しておきます。金額は米ドルで税サービスが別途にかかりますが、ハッピー・アワーでは半額なのでお手頃です。
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次のカクテルは伝説のジン&トニックです。カウンターで作るところを見せてもらいます。
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「写真とってもいいですか?」と尋ねるとニッコリ笑顔で「もちろん。」
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バーの中は象のモチーフばかりですが、バーカウンターの手摺も象でした。ピカピカに磨かれています。
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バーテンダーさんはカウンターの上にきれいに並べてくれました。「このトニックはスペシャルですよ。」とのこと。
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カクテル3杯で27ドルでした。カウンターの中のバーテンダーさんにお礼を言って店を出ます。妻が手を振ると3人揃って手を振り返してくれました。今回のプノンペンの旅行で一番心に残るひと時でした。
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ホテルの中のショップも少し覗いてみます。
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質の良い銀製品も並んでいます。今回の旅では象の置物が欲しかったのですが、先ほど行ったアーチザン・アンコールで買うに至らなかったので気になっています。妻はバーのテーブルに置かれていた背中に蓮の花のキャンドルがついたものが気に入ったようです。短い旅で見つけることは出来ないなと諦めていましたが翌日セントラル・マーケットで発見したのです。さすがファム・ファタール!
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何と一番行きたかったお店のショーケースもありました。思わずホテル内に支店が無いかと思いましたが…。妻は運を持っていますが私はダメです。
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ショップの奥から表にも出てみます。
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中庭にはプールがありました。このホテルには2つのプールがあるそうです。次にプノンペンに来ることがあれば泊まるのはここだなと決めます。
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夕暮れ時の誰もいないホテルの時間帯っていいですよね。
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レストランもそろそろ店開きのようです。次の予定があるのでそろそろ出発しましょう。
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素晴らしいホテルでした。
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目の前に「バタナックキャピタルタワー」がそびえていました。バタナック銀行の名を冠していますが、オーナーは1人暮らしのおばあさんだとガイドのセイハさんが教えてくれました。
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「国立博物館」の前でドライバーさんとお別れです。ラッフルズで待ってもらっている間に娘さんを迎えに行ったようで、このまま家に帰るそうです。可愛らしい女の子でした。「娘さんに。」と少しチップを渡しました。係りのお姉さんが声を掛けてきて名前を言うとチケットを渡してくれました。現地でツアーを離団できるか分かりませんでしたが、日本でチケットの予約してありました。プラエ・パアカというカンボジアの伝統舞踊を観るのです。
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国立博物館は閉館していますが、明日また見学に来る予定になっています。
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開場まで時間があるのでこの辺りに地球の歩き方に載っているお店を覗いてみます。
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アートショップ通りも外国人観光客向けのレストランが多く集まっています。
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「シルク&ペッパー」はフランス人の女性が奥でパソコンに向かっています。こちらに目を向けるでもなく1分で出てきてしまいました。地球の歩き方は一度現地を確認した方が良いと思います。隣の「メコン・アーツ」は写真も撮りませんでした。
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ダメ元で行った「コンフィレル」というカンボジア・メイドの食料品のお店です。
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ここは良かったです。シュガーパームから造ったワインが3種類ありました。オリジナルとジンジャーとパイナップルで、試飲も出来るのが嬉しいです。ただアラックに似た後味なので好みは分かれると思います。妻には止められたけど7ドルのワインを1本買うと1本フリーというのでパイナップル味を買いました。これはまぁまぁいけます。それよりもペッパーソース(胡椒+ビネガー)がお薦めです。空港で買うとワインは1本15.5ドルでペッパーソースも倍くらいの値段ですから。
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ということで車に積んであった胡椒やらワインやら大量のお買い物をもって伝統舞踊を観に行きます。ツアーから離団させていただきましたが、翌日内容を聞いたら何となく川沿いを歩いただけの後に素晴らしいレストランに行ったけど食事は美味しくなかったそうです。オプションのリバークルーズも…。
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