2018/02/17 - 2018/02/18
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tanupamさん
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JALダイナミックパッケージ(フライト+ホテルの組み合わせ)のふるさと応援割、なにげにお得なお代で楽しむことができます。今回は、昨年同様、奄美群島のふるさと応援割があったので、行ったことのない、沖永良部島と徳之島へ行ってきました。
東京出発では、これらの島々、鹿児島乗り継ぎや奄美大島乗り継ぎなど、直行便がないため航空運賃も高くて、海外旅行へ行くよりも旅行代金が高かったりします。そんな中での割引なので、最大限活用させて楽しませていただきました。
■スケジュール
2/16(金)羽田-鹿児島-沖永良部島 PMケイビング
2/17(土)AM沖永良部島内観光 沖永良部島-(フェリー)-徳之島
2/18(日)徳之島観光 徳之島-鹿児島-羽田
※本編は徳之島編です。
■JALダイナミックパッケージ
●フライト
2/16 JAC3803 鹿児島1110 沖永良部1240
2/18 JAL3798 徳之島1800 鹿児島1855
●ホテル
2/16 沖永良部 おきえらぶフローラホテル
シングル 喫煙 朝食付き
2/17 徳之島 遊学リゾートきむきゅら
シングル 2食付き
●オプション
奄美し~まクーポン 5枚セット
・基本代金 44,500
・OPクーポン 500
(合計)45,000
・割引 ▲20,000
(支払額)25,000円
■別手配
●フライト
2/16 JAL643 羽田0810 鹿児島1010 ウルトラ先得 9,090円
2/18 JAL654 鹿児島2030 羽田2200 同 10,090円
※搭乗当日クラスJへアップ 1,000円×2
●フェリー(当日購入)
沖永良部-徳之島 2等1,040円(奄美群島間割引500円含む)
●ケイビング(本文記載)
●レンタバイク 沖永良部 ホテルに電話予約
●レンタカー 徳之島 オリックスレンタカー 港配車で予約
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2/17(土)
船のチケットは下船時に回収、記念にもらうことは鉄道以上に難しいのは昔も今も変わらないようです。乗船と下船の人員確認という観点もあるのですかね・・。
和泊、亀徳・・今回、沖永良部島と徳之島へ行ったので、この地名わかりますけど、日本人のほとんどは無縁の地名かもしれません。 -
徳之島での出発が少々遅延したため10分ほど遅れて徳之島亀徳新港へ到着。
予約していたレンタカー会社の係が出迎えてくれました。 -
写真を撮りつつ、レンタカー会社へ。
オリックスレンタカーの営業所はガソリンスタンドの一角、ここから出発するときに配車しているようです。手続きをしてから出発。 -
17時すぎだったので、宿に直行します。
20分ほどで、この日の宿きむきゅらへ到着。 -
1人用のシングル、部屋は狭いです。
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ユニットバス。
アメニティがたくさん、入浴剤や体を洗うタオルなど、心配りを感じます。 -
小さい部屋ながら、冷蔵庫も完備していますし、なにより禁煙なのでたばこの臭いがなくて良かったです。
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夕食まで1時間ほどの間、宿の裏手から見える海岸まで行ってみました。
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歩いて高台から海岸へ。
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遠く、私の乗船した来たフェリーが奄美大島~鹿児島へ向かって航海中でした。
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宿の裏手に見える井之川岳644.8m、徳之島は島の中央には山がいくつかあります。
昨日の沖永良部は暖かかったので、その勢いで半袖短パン姿で散歩していたら、ジャンバー姿の地元の方から、寒いでしょう~~~と、思いの外寒かったです。 -
お待ちかねの夕食。
夕食は、2食付きで予約したのでパッケージ代金に込みです。 -
食事つきの宿泊者にはサービスということで、ワンドリンク(ビール、焼酎、コーヒー、ジュース等)と、このボトルの泡盛は飲み放題だそうです。
飲む方ならうれしいサービスなんでしょうけど、泡盛は飲めないし、ドリンクはお子様みたいなカルピスにしました。 -
レストランの前には無料の八朔がおいてありました。1個もらって部屋で賞味。持って帰ってよいですよ、と言われましたけど、重い~~~。
八朔食べて、お風呂入って、10時には夢の中へ。 -
2/18(日)
晴天、週末3日間ほぼ天気には恵まれました。
8時前には朝食です。 -
和朝食を食べて、食後にサービスのコーヒーを1杯飲んでからチェックアウト。
ここでは、し~まクーポン1枚で昼食を提供しているので、昼には戻ってくる予定です。 -
まずは時計まわりに徳之島を回ります。
徳之島には、徳之島町・伊仙町・天城町の3町があります。平成の大合併でもそのまま生き残ったのは、何か理由があったのか・・。
伊仙町役場へ行ってみました。 -
島内唯一の公共交通機関であるバス、役場前は街の中心部でしょう。
1日6本のバスでは、利用者も数少ないのでしょう。 -
続いて、島の見どころのひとつである、犬田布岬。
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無知でやってきて初めて知った、ここが戦艦大和ゆかりの地であること。
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断崖絶壁から海を眺めて、崖ギリギリでは足がすくむ感じで、ちょっと怖い・・
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戦艦大和慰霊塔に一礼してから次の場所へ。
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かつては営業していたであろう店舗も、今では痛んだ廃屋(犬田布岬駐車場横)。
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犬田布岬からの帰路、道路沿いの牧場ではお牛様がたたずんでいました。
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牧場=馬、ってイメージですが、徳之島は牛でしょう。
牛も大きい・・。 -
人口統計上の指標である合計特殊出生率では、全国の自治体でトップ3を占めると言われている徳之島。それと長寿とは結び付かないにしても、子供を大切にするという習わしは今でも残っているようです。
そして、子だくさんの島は、長寿の島へ。
徳之島へ行くと我が愚妻に話したところ、五つ子の話を真っ先にしたので、そういう面では有名です。 -
ギネスブックにも載っていた、男性長寿の泉重千代さんの像を訪問。
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いろいろと異論はあるようですが・・・長寿には違いないでしょうね。
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小さな展示場が併設されており、無料で見学できました。
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内部は泉さんゆかりの写真や物品等の展示。
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徳之島は闘牛も有名、実際に牛が闘っているところを見たいところなんだけど、開催日も決まっているし、会場と展示だけでも、と徳之島なくさみ館へ。
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入口へ行ったところ、係の女性が中にどうぞ、と案内してくれたので、闘牛場の中へ。牛が1頭つながれていました。
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闘牛場には、展示品の部屋があり、そこは有料。
闘牛の動画も見せてもらえるので、200円也を支払って見学してきました。 -
動画の他には、闘牛に関する画像や、装備品などの展示。
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そして、前夜に宿泊した宿に戻って、昼食の海鮮丼。
クーポン1枚(100円相当)でいただけます。
昼はレストランの従業員ががらりと代わって、宿泊時にお話しした方などいませんでした。 -
海岸沿いを走って、畦プリンスビーチへ。
今の天皇陛下が皇太子だった時代に、ここを散策されたことから名づけられたそうです。 -
さて、どんなビーチなのか・・・。
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パンフレットによれば、リーフの内側にサンゴ礁が広がり熱帯魚も見ることができるとか~~ここじゃないのかなぁ。
いずれにせよ、シュノーケリングでもしないと、海岸からでは熱帯魚は見られそうもありません。 -
次に向かったのは、ソテツトンネル。
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たったままでは通れないような道を進んで行きます。
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ふと、そういえば徳之島にはハブがいる(沖永良部にはいません)んだよなぁ、ちょっと怖いな~~って感じで歩いて行きます。
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トンネルを抜けた展望台からは東シナ海と大平洋を一望。
天気が良く、はるか彼方には与路島・請島・加計呂麻島・奄美大島の姿が肉眼ではっきりと見えました。 -
展望台から見えた灯台に行ってみました。
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無人なので登ることはでみません。
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今回のレンタカー。
灯台下でUターンして戻ります。 -
つづいて、ムシロ瀬へ。
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展望台には新しい看板も登場。
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花崗岩がムシロのように敷き詰められているように見えることから名づけられたそう。
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遊歩道だけではなく岩の上を歩いて飛び回ることも可能です。
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ただ、ところどころに、ペットボトルが散乱。
文字を見ると、捨てられたと言うよりも、流れ着いた、という方が正しいのでは、と思えます。 -
水平方向だけでなく、背の高い岩もありました。
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遊歩道は、天然の花崗岩をなるべくそのままにして作った努力がなんとなくわかるような。
ネットに大ぶりの砕石を入れて基礎にして、その上に歩道を作っています。 -
ムシロ瀬を出発したら灯台が見えたので行ってみようと脇道へ入ったところ、道はさらに細く、舗装も終わってしまったので、この先へ行くのは断念。
どうしても行きたければ、歩いて行く、って方法もあるんだけど、そこまでして行かなくても、どうせ無人だろうし。 -
天城町の中心部へ行って、役場へ。
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駐車場からこんな階段の上の庁舎があって、健常者はいいけど、年配の方とか大変じゃないかな、なんて思いました。
それにしても、立派な庁舎。
税収で潤っているのかなぁ、だから3町が合併しなかったとか・・。 -
ここも有名どころ、犬の門蓋
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展望台から海を眺めて遊歩道を下って行きます。
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子宝のシンボルと言われる寝姿山、妊婦が横たわっているように見えるとか。
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見どころのポイント、メガネのようにくり抜かれた岩。
西側なので、夕陽が美しそう。 -
マリア像もありました。
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近くの、ウンブキ(陸の海)を見学します。
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陸の海ってなんのことか、って言うと、鍾乳洞が沈んで、約400m先の海底とつながった海底洞窟のこと(パンフレットの受け売り)。
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町の中の変哲のないような場所に、ぽっかりと開いた穴にはエメラルドグリーン様の水がなみなみと。
きっとボンベ背負って探検している人もいるんだろうな・・。 -
空港近くには、特攻平和記念碑があります。
鹿児島県知覧だけでなく、ここからも特攻隊が出撃したようです。 -
特攻隊のような命を投げ出す行為はもう行ってはいけません。
平和のありがたさを感じつつ、ご冥福をお祈りしてから出発。 -
徳之島ではトライアストンも行われています。
鉄人のレースですね、私には縁はありません。 -
少し戻ってヨナマビーチへ。
ビーチでしばしボケっとたたずんでから、最後の目的地へ。 -
サンセットリゾートホテル
沖縄本島のような立派なリゾートホテルをイメージしていましたが、ちょっと違うか・・。 -
実業団や大学の運動部が合宿をしているようです。
走っている姿も見かけました。 -
ここでは、5枚セットで購入したし~まクーポンの最後の1枚を使用して、ちょっと早い夕食(16時で夕食とは言えないか・・)をいただこうかと思います。
パンフレットには、鶏飯が食べられると記載されています。 -
ところが、レストランでお願いしようとしたところ、この時間では提供できないそうです。それなら、しっかり提供できる時間帯を書けよ、と思いますが、できないものを無理やり作れとは言えないし、今さらしょうがないので、クーポンの範囲内(1,000円相当と言っていました)で食べられるもの、ってことで、カレーとアイスコーヒーの組み合わせ。
鶏飯楽しみにしていたら思い切りガッカリするところ、でも、沖永良部のホテルの朝食で食べたから良かったです。 -
離島はガソリンがお高い・・これはしょうがないことです。
競争意識もあまりないのか、店頭の金額表示もほとんどありません。
唯一表示 レギュラー155円のあった店、給油をしようと立ち寄ったところ、誰も出てきません。店のドアにはカギがかかっています。どこかに配達でも行っているのか。5分ほど待っても帰って来ないので、やむなく別の店へ。
価格表示がないのはやっぱり高いんですね、ほんのわずかだけど。
クレジットカードの方が、現金より安いそうで、カードで支払い。
5.97L×156円=931円
135km走行で、燃費は1L=22.6km コンパクトカーなので燃費はいいのかな。 -
空港前の店でレンタカーを返却、空港まで送ると言われましたけど、目の前なので歩いて空港へ。
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目の前だから近いと思ったところ、ネットやら側溝があって、結局ぐるっと遠回りしないと行けませんでした。
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はやりの地名+名称をつけた空港名にしたようです。
子宝空港、おめでたい名前なのでいいのかしら。 -
徳之島空港の看板を撮影したかったのに、微妙にうまく撮影できません。
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カウンターはJAL系だけ、こじんまりとしています。
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1時間半前に着いてしまって、早すぎました。
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手持ちぶさたのまま、空港周囲をブラブラ。
路線バスもありますけど、2点間移動ならば使えるものの、観光ポイントを回るとなると、タクシーチャーターか、レンタカーでないと回れないと思います。 -
小さな看板発見 沖縄線搭乗口↑
何なんだろう、これ -
その先には、緊急車両の出入口、沖縄線搭乗口の表示もここに。
なにやら不可解な案内表示ですよね、まさか保安検査もしないで乗せることもないでしょうし・・。 -
塩田発祥の地記念碑も近くにありました。
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奄美大島行きが出発していきます。
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空港回りをブラブラしてもそんなに時間が過ぎるわけでもなし、そろそろ搭乗待合室にでも向かいましょう。
タッチ&ゴーも使えます。 -
優先搭乗で、真っ先に搭乗口を出て写真撮影。
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逆光になって、写りイマイチかな。
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J-AIRで運航しているこの便、CAにシールをお願いしたところ、JAL機内で配っている都道府県シールの他に、CAの似顔絵シールもあわせていただきました。
なかなか面白い企画だと思います。
このCAシール、コンプリート目指すと大変そう・・・。 -
一緒に、J-AIRの就航路線図もいただきました。
伊丹をベースにいろいろな路線があることを改めて知りました。てっきり、鹿児島中心の離島路線ばかりだと思っていました。 -
鹿児島空港到着後、クラスJの空席待ちと、ラウンジ改装中のため往路同様クーポンをいただきました。
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一度、ターミナルビルに出て、引き換え。
飲物は、このたんかんジュースが一番高いそうです。
この小さな缶ジュースが、ビールよりも高いんです。 -
出発まで時間があったので、空港内を散策。
SORA STAGEという小さな展示場がありましたので見学しました。 -
鹿児島空港ゆかりの展示品の数々。
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Japan Air Commuter(JAC)とJ-AIRをごちゃ混ぜに考えていたようです。
この2社、JALグループとは言え、別会社ですね。
航空機の写真などの展示品もあって、楽しませていただきました。 -
カードラウンジへ行ってみました。
ソフトドリンクを1杯いただいて、新聞読んで一休み。 -
さて、空席待ちはどうなるか・・
B737で20席しかクラスJはありませんから、あまり期待しないで待っていたところ、窓側をゲットできました。空席待ちの時は威力を発揮するステータスのありがたさ。 -
この日、ジェットスターの成田ゆきは欠航らしい・・
こんな時間に欠航になって、予約持っていたらどうするのかしら。
JAL便名で予約していれば振替できるだろうけれど、ジェットスターだったら翌日回しかなぁ。 -
そんなことを考えながら、私はJAL。
LCCのお値段の安さは魅力ながら、遅延や欠航の補償ってなるとフラッグの方が安心ですね。
鹿児島発JAL東京ゆき最終便はB737による運航、満席の乗客を積んで羽田へ向かいました。 -
鹿児島発のパッケージと、別切りでの羽田-鹿児島もマイレージで紐付いているのか、最初の搭乗地(往路=羽田、復路=徳之島)で2区間分の長い紙が出てきます。
そして、クラスJにUGして座席表が出てきて、さらに乗り継ぎ地の鹿児島で一度外に出たため、保安検査場で受け取りました。
しかし、ほとんど使わないようなものばかり。もう少し、気のきいた割引券か無料券ならないかしら。ローソンかマックのコーヒー券ならいいのに・・・。
2泊3日の奄美への旅もおしまい。
この割引(そして500円のしーまクーポン)とてもお得なので、来年も実施されればまた行きたいところです。
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