2017/11/23 - 2017/12/05
100位(同エリア1025件中)
川岸 町子さん
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前回のモロッコ旅は、主にマラケシュ滞在でした。
当時を振り返り、想い出をつなぎ合わせながら、マラケシュの街を歩きました。
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
前回の旅行記では、30年前の未熟な私のモロッコ旅をお伝えしました。
https://4travel.jp/travelogue/11312100
ちょうど30年後(年がバレバレ (爆))に再訪した今回のモロッコ一人旅。
様々な面での大きな変化を沢山感じました。
でも一番の変化は、30年前と今回の旅に対する私の思いなのかもしれませんね(^^♪
★11月23日 成田空港→Doha Hamad空港(by カタール航空)
★11月24日 Doha Hamad空港→Casa Blanca Mohammed Ⅴ空港(by train)→マラケシュ マラケシュ泊
11月25日 マラケシュ街歩き マラケシュ泊
11月26日 マラケシュ(by サハラツアー)→アイト・ベン・ハッドゥ→オアシスの町 オアシスの町泊
11月27日 オアシスの町(by サハラツアー)→トドラ渓谷→メルズーガのサハラ砂漠 砂漠のテント泊
11月28日 メルズーガ(by タクシーをシェア)→フェズ フェズ街歩き フェズ泊
11月29日 午前フェズ街歩き 午後からはフェズ(by train)→メクネス(by train)→フェズ フェズ泊
11月30日 フェズ(by bus)→シャウェン シャウエン泊
12月1日 シャウェン町歩き シャウエン泊
12月2日 シャウェン(by bus)→カサブランカ カサブランカ街歩き カサブランカ泊
12月3日 カサブランカ(by train)→Casa Blanca Mohammed Ⅴ空港→Doha Hamad空港
12月4日ドーハでの乗り継ぎ不可のため、ドーハ街歩き(by taxi) ドーハ(早朝~深夜)hotel stay
12月5日 Doha Hamad空港 →成田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
-
今回のマラケシュ滞在は2泊、街歩きは1日だけなので早めに行動しなくちゃ。
Riad House 13の周辺は、観光エリアではなく一般の住宅地や商店街です。
テーラーが数軒、木工職人さんがお仕事されてたり、早朝からパンを売るお店など、普通の街の様子が伺えます。 -
こんな絵が描かれている~と思ったら、
-
すぐそばにリアルな光景で、ビックリ(@_@)
私は鳥が苦手なので、遠くから眺めるだけ・・・。 -
実はこの辺りまで写真を撮りながら5分ほど歩いたところで、リアドへ引き返すことに。なんとなく妙な感覚があり、「一旦戻ろう」と思ったのです。
リアドへ戻り私が手にしたのはストール。前髪は出てしまうけど頭に巻き、これで落ち着いて街が歩けるよ(^-^)
この周辺を歩く女性は、ほとんどが地元の方なので、私以外は全員スカーフをかぶっていらっしゃる。自分だけ違和感あるようで、恥ずかしくなりました…。 -
これを機に旅の間は毎日ストールをかぶり続けていました。
前回のマラケシュ滞在は、観光客が多く集まるエリアのみだったせいか、スカーフが必要だと感じず。また他に日本人女性もいたので、目立つこともなかった。ただ今回の旅は、観光客が集まるエリアだけではなく、地方へも訪れるので、気をつけよう。 -
今回はイスラム圏を旅するので、私はハイネックのシャツと黒いチノパンとカーディガンなどで、全体をダーク系にしました。でもマラケシュは、そこまでしなくても大丈夫!タンクトップやミニスカートの欧米人女性もいましたね。
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この通りは両脇が商店で、夕方は大変な人通りになるけど、早朝は人が少なかった。
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モロッコの食事は基本パン食なので、商店街には何軒ものパン屋さん。
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うわぁぁぁ~~~ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
「30年ぶりに来たよ、ジェマ・エル・フナ広場!」
朝なので人が少なくて、別の所かと思うほど雰囲気が違う。 -
広場の南側にマラケシュ・カラーの郵便局、ここを西南方面に向かうと市バス乗り場。その手前には、馬車乗り場。
-
ジェマ・エル・フナ広場から南西方向にある、クトゥビアの塔。
「クトゥビア、久しぶりだね~(^^♪」 -
イチオシ
「アッサラーム(^-^)」
市バスの中は、観光客は私一人。マラケシュ駅まで往復します。 -
旅の後半にフェズからシャウエンへCTMのバスで向かうのですが、この区間のバスは早めに満席になってしまうとの情報。4トラ以外の方のブログで、チケットを買えなかった体験談をいくつか読みました。さらに私は現地で、チケットを買えなかった方や、遠回りしてシャウエンへ向かった方にお会いしました。
バスの時刻だけは、CTMのHPで調べられます。
http://www.ctm.ma/ -
私は出発前にCTMのサイトで何度も購入を試みたけど不可。到着後にRiad house13でお聞きしたところ、「現在サイトでの購入は不可。CTMの窓口へ直接行って購入を勧める」とのこと。
マラケシュのCTMは街から向かうと、駅の向こう側、約5分の場所にあります。私が「チケットは今日ではなく○日で、フェズから、、」と言っただけで、窓口の方は「シャウエン行きでしょ(笑)!」とおっしゃるほど。無事にフェズ・シャウエン間のチケットをgetし、一安心!(^^)! -
モロッコの国花
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マラケシュのスークも30年ぶり(@^▽^@) おしゃれな物が沢山あり、ずいぶん様変わりしたんだね!
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女子が好みそうなかわいい雑貨が沢山登場した事も、モロッコ人気の一つ。
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イチオシ
「アッサラーム(^-^) 写真いいですか?」と尋ねOK頂いても、顔をそらせちゃう方多かったな。モロッコ人は、シャイな方多いですね。
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可愛いお菓子
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前回との違いの一つが、この様に屋根が付いた箇所が沢山増えたこと。
旧市街メディナは迷路のように入り組んで、よそ者にはわかりづらい道が続く。前回は方向がわからなくなった時、屋根がない箇所が多いので、クトゥビアの塔を目印にできた。でも今はクトゥビアの塔がスークの中からは見えなくなってしまったね。 -
スーク内の大半は、お土産屋になってしまったよう。以前はもっと日用品のお店があったような気がするなぁ?今はスーク内はお土産屋が中心となり、日用品店は他のエリアに移ったのかもしれないね。
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買い物はサハラが終わり、後半にしようと考えていたので、マラケシュでは見るだけだよ~。そんな気配を察するのか、信じられない事に、マラケシュ商人は誰一人うるさくつきまとって来ない(@_@) 前回は何度も嫌な思いをしたのに、肩透かし(@_@)
ただ私はサハラツアーの予約をまだしていないため、ツアー関係のポスターなどに目を向けると、くいついてくる(@_@) さすがだね、マラケシュ商人(爆) -
ラハバ・カディーマ広場も、お土産屋さんが中心。
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ここまで作るの大変だろうなと思うけど、残念ながら閑古鳥が…。
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絨毯のスーク。砂漠の民の国では、必需品なのでしょうね。
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崩れかかった壁も、今後は観光客映えするような光景に変っちゃうのかな?
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カタツムリはマラケシュの名物料理の一つのようですね。昔、バルセロナのカタツムリが有名なレストランで食べたことを思い出すなぁ。
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ムムム・・・
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おこぼれを待っているニャァ~
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ここは撮影OKだったけど、精肉店は撮影OKとNGそれぞれの場合有でした。
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モロッコは、やはりサッカーが一番人気
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スーク内は、それぞれ地区分けされていて、ここは染色職人のスーク。この糸は何になるんだろう?
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この青い空は30年前も今も同じ。何度も空を見上げる(*^▽^*)
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モロッコ人の目は、ぱっちりで目力あるね!
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旧市街メディナは、こんな風に道が曲がりくねったり、門を抜けると強烈な日差しが差し込んで来たり、変化に富んで面白い(*^▽^*)
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足を止める繊細なイスラム模様(*^-^*)
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歩いていると目に飛び込んでくるのは、カラフルなお土産品と
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イチオシ
この街で暮らす人々の姿(*^▽^*)
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彩りを添える糸
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きらきらモロカン・ランプ
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魅惑的な灯り
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私がこの街の変化を知っているのは、たった30年前と今のみ。こちらの男性は、それよりもずーっと長い間、この街の変化を見続けてこられたんだろうな。
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イタリア人のツアーがおられ、後ろをそっと付いて行ったところ、真鍮職人のエリアへ。私一人では、たぶん入らないだろうと思うほど細い道を進んで行った。
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革職人のスークでは、なめした皮を広げておしゃべり。 前回は知ることができず、今回感じたことの一つが、モロッコ人同士のほのぼのした雰囲気。時に男性同士でも、イスラムの教えのためかスキンシップ豊富なのねぇ。
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色を付けられ、どんな製品になるのかな?
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イスラムカラーのグリーンをバックにアラビア文字
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差し込む光の影までも美しいと感じる旧市街メディナ
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メインストリートは観光客向けでも、少し外れると地元の商店街のよう。でも、外れちゃうと方向がわからなくなり、写真入りの地図を片手に地元の皆さんに道を何度も教えて頂きました(*^-^*)
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モロッコは、ロバが一生懸命働く国だね。
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イチオシ
アッサラーム(^-^)
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ベン・ユーセフ・マドラサへ入場(約250円)
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1956年まで使用されていたイスラム神学校。
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マドラサ(イスラム神学校)は、実は私の大好物(笑) イスラム圏を旅し、マドラサと聞くと、必ず足が向いてしまうほどなのです。
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繊細な彫刻や
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イチオシ
可愛いタイル模様、たまりません(*^-^*) でも、コンセント差込口が写っている!
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イチオシ
もちろん、この空間に立って写真を撮って頂きました。
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マドラサはイスラム美あふれる建築のひとつ(^^♪
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ここはアラブ・アンダルシア建築様式とのことで、スペインらしさも感じられますね。
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広いパティオを取り囲む建物。
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もしここに水があふれていたら、より一層魅惑的な光景になりそう。
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流れるようなアラビア語まで、ここでは芸術の一つ。
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無邪気で可愛い笑顔(@⌒ー⌒@)
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ここには約900人の学生が暮らしていたようで、なんとも趣のある学校だなぁ。
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色彩がなくても美しいよ(^-^)
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外からの光が差し込む加減で、建物の色が少し変わるのかな?私が訪れた時間はお昼近くでした。
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2階に上がると
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学生たちの小部屋が130部屋。それぞれは6畳ほどの広さだったそうです。
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2階の窓から見下ろす中庭。学生たちは親元を離れ、どんな思いでここに立っていたのでしょうね?
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日本の習字みたい
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イスラム美の門が連なる通り
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ふふふ
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こんなアーチをくぐったり、抜けたりを繰り返すことさえ、楽しい(^-^)
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マラケシュで、どうしても訪れたかった場所は、
ジェマ・エル・フナ広場、旧市街メディナ、スーク、ベン・ユーセフ・マドラサ、マラケシュ博物館など。
今回はマラケシュ1日しかないので、この地域にしぼりました。 -
新市街の一画にあるマジョレル庭園が、最近人気のようです。イヴ・サン・ローランが買い取って経営を始めたため、センスの良い庭園と建物。コバルトブルーの建物がインスタ映えすると言われ、訪れる人が急増。
Riad house 13でお聞きしたところ、「先日宿泊者の方が訪れたけど、入場に1時間待ちだったそうです。バス停からも少し歩くので、もし行くのであれば半日は見た方が良いです。」どうしても行きたいわけではなく、移動時間や待ち時間などおしいので、新市街方面は訪れませんでした。 -
イチオシ
清楚な建物で、内部にはステンドグラス(^^♪
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モスクのようで、内部には入られず。ここからでも充分美しさが伝わりますね(^^♪
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ここは Riad か Dar かな?Riad も Dar もモロッコ独自のお宿。簡単に言うと Riad は中庭のある建物で、必ずしも宿を指しているわけではないようです。Dar は Riad に比べ少しカジュアルで、アットホームな雰囲気らしいです。
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30年前は、Riad も Dar という言葉も知らず。若くてお金もなくて、知り合った旅仲間と部屋をシェアした。当時は、そんな所でも楽しかったし、座ったままの夜行列車でモロッコ内を移動。ホントに若かったな(笑) まぁ、今も私の特技は、どこでも眠れることなので、進歩がないか(笑)
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イチオシ
こんな風に美しい入口やドアが沢山迎えてくれるモロッコの旅は、何度も何度も足を止めてばかり(^^♪
-
イチオシ
マラケシュでは、どうしても行きたいカフェが2軒。1軒目の Dar Cherifa は、とにかくわかりづらい。そのためにこちらの男性が通りに立っていらっしゃる。
「あなたが、この辺りを行ったり来たりするのを見ていたよ。」と言われる(笑) -
道案内の男性に連れられ、人通りの多い通りから、ひと気のない小路を進む。だーれもいないほど静か…。
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きれいな入口があり、ここかなと思ったけど、違うのか素通り。さらに奥まった所へ進みました。
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Dar Cherifa のドアはこちら。普通に歩いてここまでたどり着くのは無理だわ…。
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15世紀のマドラサをリノベーションしたギャラリーカフェ。中庭の中心には、バラの花びらが浮かぶ小さな池。
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典型的なイスラム建築のカフェでお茶したいので、マラケシュかフェズどちらかで必ず訪れようと考えていました。
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暑くてのどがカラカラで、迷わずこちらをオーダー。この日は2度フレッシュジュースを飲んだけど、そこそこで味が違う。ここのは、甘みのあるオレンジだった。
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私にとって、マラケシュの飲み物と言えば、30年前も今もオレンジジュース。これ以外思い浮かばないほど(^^♪
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声をかけてきたニヒルなおっちゃん。カメラ向けるとおすまし。
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この辺りは観光客の多い所から少し離れ、薬局が数軒あり、白衣姿の男性を何人も見かけました。西洋医学の薬でなく、ハーブ類を調剤するのかな?
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前回は感じず、今回感じたことは、「マラケシュは、おもちゃ箱みたい~(*^▽^*)」
余りにも沢山のお土産品があふれ、街を見ているのか、物を見ているのかわからなくなるほどだよ。 -
そして一方、こんなおしゃれな宿がどんどん登場している。古い街の中に新しいものは建てられず、リノベーションをし、モロッコらしさを強調する宿がやはり目立ちますね。
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マラケシュもフェズもシャウエンも、驚くほど Riad や Dar の看板を沢山見かけました。それほどモロッコ観光の人気は高いのだね。
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イチオシ
思わず Pinterest を連想するほどの(笑)タイルとドア。
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タイルの色調がモロッコっぽくて可愛いな(*^▽^*)
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「1987年&2017年 モロッコ時間旅行(3)想い出と今をつなぎ合わせながら、マラケシュを歩く 後編」へと続きます(^^♪
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ドーハ
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この旅行記へのコメント (22)
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- somtamさん 2018/06/09 06:49:58
- 30年ぶり
- 川岸町子さん、おはようございます。
30年ぶりのジェル・エル・フナ広場ですね!
30年で変わっていないのは、青い空。
変わったのは、あの頃は、座席の夜行列車で、
今はそれは無理。(笑)
はい、私も、今は座席の夜行列車は考えられません。(笑)
旧市街を深く入って行くと、
女性は、全員スカーフなんですね。
この辺りは、もっと緩いと思っていました。
町子さんは、鳥が苦手ということを
初めて知りましたよ。
旧市街を中心に、かっこいい写真がたくさんですね!
somtam
- 川岸 町子さん からの返信 2018/06/09 14:31:57
- RE: 30年ぶり
- somtam さん、こんにちは!
> 30年ぶりのジェル・エル・フナ広場ですね!
> 30年で変わっていないのは、青い空。
> 変わったのは、あの頃は、座席の夜行列車で、
> 今はそれは無理。(笑)
> はい、私も、今は座席の夜行列車は考えられません。(笑)
私よりも前にマラケシュを訪れたsomtam さんなので、ご覧になったのは30数年前ですね。
座席の夜行列車、ありえへんです(笑)考えただけで、ムリムリ。
> 旧市街を深く入って行くと、
> 女性は、全員スカーフなんですね。
> この辺りは、もっと緩いと思っていました。
観光客があまりいないエリアと多いエリアとでは、服装などを考えないといけませんね。スカーフがマストのもっとディープな国へ行きたいべなぁ〜(笑)
> 町子さんは、鳥が苦手ということを
> 初めて知りましたよ。
怖いのですよ。ヤワラーの路地の奥に、ひぇーっと驚く場所がありましたね。
> 旧市街を中心に、かっこいい写真がたくさんですね!
ありがとうございます(^o^)
お引っ越し後のお忙しいところ、ありがとうございました。
町子
-
- エンリケさん 2018/03/11 23:44:14
- まさにイメージどおりのモロッコ
- 川岸 町子さん
こんばんは。
モロッコ旅行記の第二弾、拝見しております。
今回からいよいよ街歩きなわけですが、見る写真見る写真、まさにわたしのイメージにあったモロッコです。
赤茶けた建物の色、イスラミックな細密模様、鍵のようなアーチ、いや~まさにマグリブ世界ですね。
相変わらず地元の人々の写真も素晴らしく、特に表紙のお写真が、ちょうどいい具合に分類されたカラフルな食料品の数々と相まって、素敵な一枚になっていますね。
旅行雑誌の表紙を飾れるぐらいのナイスショットです。
街のイメージをここまでうまく写真に残せる町子さんの腕に脱帽ですね。
わたしなんか、きっとこの半分も街の魅力を写真に残せないのではないかと思います。
もっと臆せず写真を撮る努力をしなければなりませんね。
さて、これだけの写真がありながら、まだ後編があるのですか。
今度はいったいどんなナイスショットが飛び出してくるのでしょう?
また楽しみにしています。
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/15 07:30:25
- RE: まさにイメージどおりのモロッコ
- エンリケさん、おはようございます。
> 今回からいよいよ街歩きなわけですが、見る写真見る写真、まさにわたしのイメージにあったモロッコです。
> 赤茶けた建物の色、イスラミックな細密模様、鍵のようなアーチ、いや?まさにマグリブ世界ですね。
モロッコは本当に見所が多くて時間が必要です。二度も訪れておきながら、まだまだ見残しあります(-.-)街の様子、建築、庭園、博物館、一つ一つ丁寧に見られません、、、。
> 相変わらず地元の人々の写真も素晴らしく、特に表紙のお写真が、ちょうどいい具合に分類されたカラフルな食料品の数々と相まって、素敵な一枚になっていますね。
> 旅行雑誌の表紙を飾れるぐらいのナイスショットです。
> 街のイメージをここまでうまく写真に残せる町子さんの腕に脱帽ですね。
身に余るお言葉をありがとうございます!温かく接して下さる地元の皆さんのお陰です。30年前は、地元の皆さんと接することなく、観光客を取り巻く人しか知らずに帰ってきました。ほんの一部の人を見て、モロッコのイメージを長年残してきたこと、恥ずかしいですね(-.-)
> わたしなんか、きっとこの半分も街の魅力を写真に残せないのではないかと思います。
> もっと臆せず写真を撮る努力をしなければなりませんね。
いえいえ、街、文化、芸術、それぞれの良さを上手く表現なさっているエンリケさんのお写真は、私も沢山のトラベラーさんも、大好きです(^o^)次の訪問先がとっても気になる〜〜(笑)
いつもありがとうございます!
町子
-
- waadsさん 2018/03/10 11:17:41
- 一番の変化は自分・・・
- 町子さん おはようございます♪
30年前と今とを結びつける旅、なるほど一番の変化は自分かも?
特に旧市街メディナなどはほとんどその頃と変わってないですからね。
ジェマフェルフナ広場、町子さんの写真で僕も30年ぶりに見ました
やっぱり広いな~ 甲子園球場がすっぽり入りますね・・・
僕は30年前と同じことを思い出しました。全く成長なしか…
旅は名所旧跡を観光するのも楽しみですが、町子さんのように迷路のような裏通りや市場などゆっくり歩いて訪問する。そしてあたかもそこの住人のようなったかのように歩く旅はすごく興味がありますし素敵です。これぞ旅の醍醐味です。
その街の文化や風習を知るにはそれが一番だべさ。
イスラムの建物、ほんとうにスペインのアルファンブラ宮殿を思い出しました。
でもモロッコからスペインだからこちらが先ですね。
教養より栄養の当方、パエリアが食べたくなってきましたよ
waads
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/10 21:36:49
- 仰るように、一番の変化は自分・・・
- waadsさん、おばんでした♪
> 30年前と今とを結びつける旅、なるほど一番の変化は自分かも?
30年前の無知でビクビクしながらの街歩きでは、地元の人々に対して真っ直ぐな気持ちではありませんでした。
> 特に旧市街メディナなどはほとんどその頃と変わってないですからね。
> ジェマフェルフナ広場、町子さんの写真で僕も30年ぶりに見ました
懐かしくて、でも記憶が定かでない部分もあったり、いろんな思いをつなぎ合わせていました。
> やっぱり広いな? 甲子園球場がすっぽり入りますね・・・
ふふふ、広場を囲む建物にはカフェがあり、そこはまさにアルプススタンドですね(笑)
> 僕は30年前と同じことを思い出しました。全く成長なしか…
30年前と同じことを思い出すって、素敵な事です(^-^)
> 旅は名所旧跡を観光するのも楽しみですが、町子さんのように迷路のような裏通りや市場などゆっくり歩いて訪問する。そしてあたかもそこの住人のようなったかのように歩く旅はすごく興味がありますし素敵です。これぞ旅の醍醐味です。
イスラム圏の人々は、本当に優しくて温かく客人を迎えてくれます。イスラムの教えを忠実に守って、日々の穏やかな生活を繰り返す。そんなベースがあるところを歩かせてもらえる。本当に有り難いです〜!
> その街の文化や風習を知るにはそれが一番だべさ。
あずましい空気に触れさせてもらえますね。
> イスラムの建物、ほんとうにスペインのアルファンブラ宮殿を思い出しました。
> でもモロッコからスペインだからこちらが先ですね。
> 教養より栄養の当方、パエリアが食べたくなってきましたよ
わぁぁ、私もパエリア食べたいです!モロッコは、札幌クラシックどころか、アルコールは、一口も無しの旅でした。仕方ないですね。
いつもありがとうございます。
来週半ばは、5月並の気温のようです。季節の変わり目、ご自愛下さいませ(^-^)
町子
-
- ままさん 2018/03/06 13:01:13
- いいなぁ~。゚☆。゚
- 町子さん、こんにちは(*^-^*)
仕事の合間、マラケシュ街歩きを拝見してま~す
4月にモロッコに行く予定の私としては興味津々で。。。
イスラム圏の旅では全体をダーク系とか… なんとなく妙な感覚で一旦戻りスカーフをとか。。φ(・ェ・o)メモメモです
それにしても、町子さんの旅で、すごーーく羨ましいなぁ~と思うことがあります。
私は若い頃、多くの国を旅したかったけど出来なかったのね。。。(;O;)
町子さんの旅行記に
『30年前、若くてお金もなくて、知り合った旅仲間と部屋をシェアした。当時は、そんな所でも楽しかったし、座ったままの夜行列車でモロッコ内を移』なんて…
どー云うのか…過ぎた時間は戻ってこないけど…そんな経験をして30年後に同じ場所を旅する町子さんが羨ましいです。
勇気と度胸の両方を持ち合わせてない私としては
こんなマニアックな一人旅を絶対に体験は出来ないだろうから、せめて町子さんの旅行記で体験させて頂きますね。
フォローさせていただきました~ これからも宜しくお願いします(^_-)-☆
ベティーまま
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/07 07:27:37
- 沢山の魅力モロッコ☆。゚
- べてぃーままさま、こちらへもありがとうございます(*^-^*)
> 仕事の合間、マラケシュ街歩きを拝見してま?す
お疲れの中、ご覧頂き、ありがとうございます。
> イスラム圏の旅では全体をダーク系とか… なんとなく妙な感覚で一旦戻りスカーフをとか。。φ(・ェ・o)メモメモです
できる限り、地元の皆さんに近い服装が良いかと思いました。風習や文化、宗教を少しでも理解してくれるか、くれないかで、対応も変わるような気がします。
> それにしても、町子さんの旅で、すごーーく羨ましいなぁ?と思うことがあります。
> 私は若い頃、多くの国を旅したかったけど出来なかったのね。。。(;O;)
> 町子さんの旅行記に
> 『30年前、若くてお金もなくて、知り合った旅仲間と部屋をシェアした。当時は、そんな所でも楽しかったし、座ったままの夜行列車でモロッコ内を移』なんて…
> どー云うのか…過ぎた時間は戻ってこないけど…そんな経験をして30年後に同じ場所を旅する町子さんが羨ましいです。
30年前は怖いもの知らずで、好奇心でつっぱしっちゃいました(笑)さんざんな目に会い、好きになれないまま何年も。でもサハラやフェズを見たくて、前回とは違うモロッコを感じたくて再訪しました。
> 勇気と度胸の両方を持ち合わせてない私としては
> こんなマニアックな一人旅を絶対に体験は出来ないだろうから、せめて町子さんの旅行記で体験させて頂きますね。
一人旅とはいえ、沢山の皆さんの手を借りながらです。そのお礼も兼ねて、モロッコの良さを伝えてゆきたいです(^-^)
> フォローさせていただきました? これからも宜しくお願いします(^_-)-☆
こちらこそ、よろしくお願いいたします(^-^)
私もフォローさせて下さいませ〜!
ベティーままさまがフォローなさっているトラベラーさん方、私と共通の方々が何人もいらっしゃいますね。お会いしたことある方もおられ、嬉しいです。
町子
-
- るなさん 2018/03/06 11:18:50
- 目の毒だ~
- 町子さ~ん、こんにちは♪
花粉症と闘うるなでやんす(>_<)あかん。
待ってました~マラケシュの続き!!
鶏の壁画は可愛いけど、生鶏の光景はちょっと引きますね。私も鳥、苦手です。
その地に従う...大事なことですね。あくまで旅行者ではあるけど、その土地の流れに逆らってはいけない。
そうすることで居心地の悪さ(危険さ)を回避出来ることも多々あると思います。
私達って観光色のない路地裏徘徊が好きですしね(爆)
交通網のチケットはなるべくなら現地で早めに!がいいですね。先日のメヒコで痛感(-"-)前回はあまり考えることなく自然とこうしていたのに、この前は直前でもいっか?なぁんて考えが甘かったです。
表紙の一枚、すごいですねΣ(゚Д゚)なんですかね?これらは?お菓子ですか?
ここまで盛ることなかんべ?(笑)
でも、こんなお菓子もランプも絨毯もカラフルな糸も...異国の生活がフォトジェニックです。
そして何よりカラフルなタイル装飾♪これはもう大興奮です(*'▽')イスラム建築、素晴らしい~
「流れるようなアラビア語まで、ここでは芸術の一つ。」
同感です!!
先日、アラブでもたくさん目にしましたが、イスラミックはそそられますね。アラビア文字を見ながら娘が一言「一本の線にしか見えない@@;」とな(爆)
Dar Cherifa
きゃーーーーっ!!!素敵なカフェだぁ~
でも、絶対辿り着けそうにない(;O;)
こういうお店はもう観光モニュメントのカテゴライズですよね。
うぅ目の毒です、モロッコ♪
また続き、楽しみにしていますね!
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/06 23:15:58
- ふふふ、 目の毒でしょ(笑)
- るなさん、おばんでした♪
> 花粉症と闘うるなでやんす(>_<)あかん。
同じく花粉症で、ついに病院へ行った町子でやんす。
> その地に従う...大事なことですね。あくまで旅行者ではあるけど、その土地の流れに逆らってはいけない。
> そうすることで居心地の悪さ(危険さ)を回避出来ることも多々あると思います。
イスラムの国を女性一人で歩くだけで、変にめだってしまいがち。少しでもその土地の風習に寄り添うよう、ですね〜。あ!これってイラン旅の予習になるべな(爆)西の方角から「また二人で危ない妄想してる」との声が聞こえるわ(笑)
> 私達って観光色のない路地裏徘徊が好きですしね(爆)
観光色の無いところが良いのだ(^o^)そこがワクワクなのよねー(笑)
> 交通網のチケットはなるべくなら現地で早めに!がいいですね。先日のメヒコで痛感(-"-)前回はあまり考えることなく自然とこうしていたのに、この前は直前でもいっか?なぁんて考えが甘かったです。
シャウエンは交通の便があまり良くないので、早めに押さえて下さいませ!フェズから4時間45分もかかり、直通バスは1日3便かと思います。
> 表紙の一枚、すごいですねΣ(゚Д゚)なんですかね?これらは?お菓子ですか?
> ここまで盛ることなかんべ?(笑)
こんなに盛り盛りなのは、ドライフルーツだべさ。イスラムの国は、なぜかドライフルーツなまら好きだべな。
> でも、こんなお菓子もランプも絨毯もカラフルな糸も...異国の生活がフォトジェニックです。
> そして何よりカラフルなタイル装飾♪これはもう大興奮です(*'▽')イスラム建築、素晴らしい?
> 「流れるようなアラビア語まで、ここでは芸術の一つ。」
> 同感です!!
私、やっぱりイスラム文化や建築が好きだわ〜。見ていて飽きまへんがな(笑)ラホールへも妄想が飛んでいきそう(笑)
> 先日、アラブでもたくさん目にしましたが、イスラミックはそそられますね。アラビア文字を見ながら娘が一言「一本の線にしか見えない@@;」とな(爆)
私はスマホを新しくしてから、FBを見なくなり、拝見できず、ごめんなさい。中東旅行記を楽しみに待ってますね(^_-)
アラビア文字、我が家に小さいものだけど飾ってます。惚れ惚れする文字だよね〜。
> Dar Cherifa
> きゃーーーーっ!!!素敵なカフェだぁ?
> でも、絶対辿り着けそうにない(;O;)
> こういうお店はもう観光モニュメントのカテゴライズですよね。
カフェを出て、もし反対方向へ歩いたら、大変なことになりそう(-.-)でも、そんなことも、わざとしてみたい気もする(笑)
> うぅ目の毒です、モロッコ♪
> また続き、楽しみにしていますね!
いつもありがとうございます(^o^)
町子
-
- ムロろ~んさん 2018/03/06 00:33:13
- 視線(^_^;)
- 町子さ~ん\(^o^)/
こんばんは、ムロろ~んです。
マラケシュへ行かれた旅行記を拝見しました。
やはりスカーフ必要な気持ち、共感できます。
私の場合はスキンヘッドにしているので、以前は帽子が必須だったんです。
周りの視線が気になって。頭が輝いていると目立つかなと(^_^;)。
最近ではそんなこと考えなくもなって、今では帽子無くてもヘッチャラではありますが(笑)。
視線がキツイことって何となくわかりますよ。
でも、街歩きも楽しまれているようで良かったです(^_-)-☆。
日本とは全然違う風景に面白さを感じますよ。
写真撮りづらいのは私もちょっと気を遣うかなぁって思ったりはしますが。
そう思うと、今はハマっているマレーシアの方が断然面白く感じていますよ(^_-)-☆。
ムロろ~ん(-人-)
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/06 22:38:03
- 優しい 視線
- ムロさん、おばんでした!
> やはりスカーフ必要な気持ち、共感できます。
> 私の場合はスキンヘッドにしているので、以前は帽子が必須だったんです。
> 周りの視線が気になって。頭が輝いていると目立つかなと(^_^;)。
> 最近ではそんなこと考えなくもなって、今では帽子無くてもヘッチャラではありますが(笑)。
ムロさんのスキンヘッドはご職業ゆえのお姿なので、堂々となさって大丈夫!頭だけでなく、お顔も輝いていらっしゃいますよ〜、きゃぁ(^_-)
> 視線がキツイことって何となくわかりますよ。
視線は全くキツくなく、逆に優しかったのです。ただ自分が普通でなく感じ、恥ずかしくなりました。
> でも、街歩きも楽しまれているようで良かったです(^_-)-☆。
> 日本とは全然違う風景に面白さを感じますよ。
> 写真撮りづらいのは私もちょっと気を遣うかなぁって思ったりはしますが。
イスラムの国なので、写真の制限があるのは承知の上だし、撮らせて頂けることに感謝しました。
いつもありがとうございます!
町子
-
- mistralさん 2018/03/05 22:17:14
- 迷宮
- 町子さん
こんばんは。
待望のマラケシュでのラビリンス巡り
どのお写真も、これぞモロッコ!という色彩に
溢れています。
フレームにおさまる人々の表情も優しい笑顔です。
町子さんからのオーラが、きっと温かかったのでしょう。
こちらが警戒すれば、相手も心を閉ざすのでしょう。
私のマラケシュ初日は、警戒がマックスだったのかも。
だんだんリラックスしてはきたのですが。
マドラサ、
繊細な彫刻、可愛らしい配色のタイル
町子さんのお写真を拝見して
もっと丁寧に見てくれば良かったと後悔です。
mistral
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/06 22:00:02
- 迷宮をさ迷う
- mistral さん、おばんでした!
> 待望のマラケシュでのラビリンス巡り
> どのお写真も、これぞモロッコ!という色彩に
> 溢れています。
目に飛び込んでくる物が、日本とは異なる色彩で、驚いたり、嬉しくなったりしました。
> フレームにおさまる人々の表情も優しい笑顔です。
> 町子さんからのオーラが、きっと温かかったのでしょう。
> こちらが警戒すれば、相手も心を閉ざすのでしょう。
> 私のマラケシュ初日は、警戒がマックスだったのかも。
> だんだんリラックスしてはきたのですが。
私こそ、前回は最後まで警戒の連続。今回も初日のタクシードライバーの件もあり、緊張していました(-.-)ただ、一般の市民の皆さんは穏やかで、この街を誇りに思っていらっしゃるのでしょうね〜(^_-)
> マドラサ、
> 繊細な彫刻、可愛らしい配色のタイル
> 町子さんのお写真を拝見して
> もっと丁寧に見てくれば良かったと後悔です。
大好物の(笑)マドラサには、惚れ惚れします!
でもきっとmistral さんは、私よりもしっかりご覧になられているような気がしますよ〜(^-^)ガイドさんの説明をお聞きになり、柔らかなお気持ちで目を向けられるような。お会いしたことないですが、私はそんな風に感じます(^_-)
いつもありがとうございます。
町子
-
- はなかみno王子さん 2018/03/05 21:56:32
- 懐かしさの中にも新鮮さ感じたね
- 町子さん
シックな色合いの街並みに似合う小柄な模様とカラフルな色合いの小物たちーー。
街中にいてもまるで自然の中に暮らしてるような錯覚に陥るよう。
モロッコ、とっても不思議な世界体験させてくれる街ですね。。
おうじ
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/06 21:42:25
- 懐かしさと新鮮さ
- おうじー、おばんでした!
> シックな色合いの街並みに似合う小柄な模様とカラフルな色合いの小物たちーー。
> 街中にいてもまるで自然の中に暮らしてるような錯覚に陥るよう。
マラケシュの街は、サハラの砂の色と似ています。ピンクと茶色が混じりあった色です。風土や気候に合った街なのでしょうね。
> モロッコ、とっても不思議な世界体験させてくれる街ですね。。
異なる文化、宗教、人種。それでも旅人を温かく受け入れてくれる国でした。
ありがとうございました(^-^)
町子
- はなかみno王子さん からの返信 2018/03/08 20:55:26
- RE: 懐かしさと新鮮さ
- 町子さん
そこに暮らす人々との交流体験、ほんとうに旅らしくていいですね。。
私は、北海道各地で人々との交流を楽しむ旅、楽しんでますよーー
おうじ
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/08 21:11:10
- RE: RE: 懐かしさと新鮮さ
- おうじー、おばんでした☆
> そこに暮らす人々との交流体験、ほんとうに旅らしくていいですね。。
どこへ行っても、世界遺産の立派な建築や風景よりも、その土地で暮らす人々の様子が気になります。
> 私は、北海道各地で人々との交流を楽しむ旅、楽しんでますよーー
そだねー(笑)同じ土地を季節を変え、年月を経て訪れ、ご自分の身体を使って体験なさるおうじの旅、素晴らしいです〜!(^^)!広い北海道は、様々な表情があり、魅力は尽きませんね。おうじのように、どこよりも魅かれる土地があるって、なんだか幸せに思えます。
町子
- はなかみno王子さん からの返信 2018/03/09 21:08:09
- RE: RE: RE: 懐かしさと新鮮さ
- 町子さん
>おうじのように、どこよりも魅かれる土地があるって、なんだか幸せに思えます。
そだねーー(笑)、北の大地に二本の足で立っているだけでとって嬉しいし、楽しく感じます。。
次の旅も迷わずもちろん北海道ですわ。。
おうじ
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/09 21:41:14
- RE: RE: RE: RE: 懐かしさと新鮮さ
- おうじー、おばんでした!
> >おうじのように、どこよりも魅かれる土地があるって、なんだか幸せに思えます。
>
> そだねーー(笑)、北の大地に二本の足で立っているだけでとって嬉しいし、楽しく感じます。。
なまらあずましい、私の第二の故郷です(^-^)
> 次の旅も迷わずもちろん北海道ですわ。。
お気をつけて、行ってらっしゃいませ〜!
私も次の旅のチケット購入しました(笑)
町子
-
- trat baldさん 2018/03/05 03:06:49
- 別世界だね、時が止まっているみたい、、、、、
- 普通はカメラ目線をしてくれないけど町子さんが魔法で笑顔を写しているんだよ(^o^)
アフリカ大陸でも北西部は幾らか安定していそうですね、経済的には恵まれているとは思えないけどイスラムの精神が行き渡っているのね。
- 川岸 町子さん からの返信 2018/03/05 14:01:50
- まるで別世界でした!
- trat bald さん、こんにちは(^-^)
> 普通はカメラ目線をしてくれないけど町子さんが魔法で笑顔を写しているんだよ(^o^)
いつも温かいお言葉をありがとうございます。写真に残らなくても、沢山の笑顔がもらえ、有り難いなと感じながら歩きました。
> アフリカ大陸でも北西部は幾らか安定していそうですね、経済的には恵まれているとは思えないけどイスラムの精神が行き渡っているのね。
旅の中で、地元の皆さんが品物や笑顔を分け合う姿を何度か見せてもらいました。まさにイスラムの精神ですね!
いつもありがとうございます(^o^)
町子
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