2017/11/23 - 2017/12/05
14位(同エリア192件中)
川岸 町子さん
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アフリカ大陸の3分の1を占めるというサハラ砂漠。今回訪れたのは、モロッコとアルジェリア国境付近のシェビ大砂丘です。
夕方にラクダに乗って砂漠へ入り、テントに泊まって、朝にメルズーカに帰るコースでした。
らくだに乗った状態での撮影、また同じような写真が多くなってしまいましたが、ご了承下さいませ。
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
前回の旅行記では、30年前の未熟な私のモロッコ旅をお伝えしました。
https://4travel.jp/travelogue/11312100
ちょうど30年後(年がバレバレ (爆))に再訪した今回のモロッコ一人旅。
様々な面での大きな変化を沢山感じました。
でも一番の変化は、30年前と今回の旅に対する私の思いなのかもしれませんね(^^♪
★11月23日 成田空港→Doha Hamad空港(by カタール航空)
★11月24日 Doha Hamad空港→Casa Blanca Mohammed Ⅴ空港(by train)→マラケシュ マラケシュ泊
11月25日 マラケシュ街歩き マラケシュ泊
11月26日 マラケシュ(by サハラツアー)→アイト・ベン・ハッドゥ→オアシスの町 オアシスの町泊
11月27日 オアシスの町(by サハラツアー)→トドラ渓谷→メルズーカのサハラ砂漠 砂漠のテント泊
11月28日 メルズーカ(by タクシーをシェア)→フェズ フェズ街歩き フェズ泊
11月29日 午前フェズ街歩き 午後からはフェズ(by train)→メクネス(by train)→フェズ フェズ泊
11月30日 フェズ(by bus)→シャウェン シャウエン泊
12月1日 シャウェン町歩き シャウエン泊
12月2日 シャウェン(by bus)→カサブランカ カサブランカ街歩き カサブランカ泊
12月3日 カサブランカ(by train)→Casa Blanca Mohammed Ⅴ空港→Doha Hamad空港
12月4日ドーハでの乗り継ぎ不可のため、ドーハ街歩き(by taxi) ドーハ(早朝~深夜)hotel stay
12月5日 Doha Hamad空港 →成田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
-
メルズーガに入ると、バンは道路を外れて砂地へ進んで行った。右手には砂丘、左手にはホテルがぽつんぽつんと建っている。
16:15 バンを降りると、らくだくん達がお座りして待っていてくれた(^^♪
「どうぞよろしくね~~!」 -
目の前に広がるのはシェビ大砂丘ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
う~~ん、やっぱり赤い! -
「うわぁぁぁ~~~(@_@)」
私はらくだに乗るのは初めてで、今までにない不思議な感覚だわ。らくだが、かくんかくんと足を伸ばしながら立ち上がと、思わず全員が驚きの声を上げちゃう。 -
最初のうちはらくだの動きに慣れず、写真どころでないべさ(;´∀`) まともな写真撮れるかな?
さらに、落ちたくないので、太ももの内側に変に力が入るんだなぁ。ずっとこの力を入れ続けたせいで、翌日は筋肉痛だったべ。 -
私はカメラ、他の全員はスマホでの撮影でした。
-
夕暮れの時間に合わせて、ツアーはメルズーガの到着時刻を決めるのでしょうね。無事にこの時間帯に砂漠へ入られて良かった(@^▽^@)
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風が強い時は、カメラやスマホの細かい所まで砂が入ってしまい、カメラを傷めてしまうんだって。
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もし風が強い場合を想定して、ストックバッグとWクリップ数個を用意。その中にカメラを入れ、ストラップの部分をWクリップで押さえるよう、あるブログで教えてもらいました。でも今日は穏やかな砂漠日和(^^♪
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風が強い時はテント内にも砂が吹き込んで来るので、寝ていると顔の上に砂が積もることもあるんですって(@_@)寝る時は顔に砂が積もらぬように、マスクを用意するようにとのこと。この日は風が全くなくて、落ち着いて眠れました!(^^)!
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果てしなく広い砂漠の中では、一人の人間がなんて小さいんだろう!
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キャリーケースやバックパックはバンの中で預かってもらい、身軽にディパックで砂漠の中へ。らくだの背には掴まる所が付いているので、そこにデイパックを引っ掛けた。
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1時間ほど、ゆらゆら、かくんかくんと揺られ到着。
「お疲れさま~!今日はありがとうね(*^-^*)」 -
ずいぶん陽が落ちてきたな。
砂の凹凸が、いくつもの砂山が連なっているようにも見える。 -
11月下旬の17:30を過ぎた時間帯で、この明るさ。
砂に触ってみると、表面はかすかに温かく中は少しひんやり。さらさらだけど、ちょっとホクホクした手触りもある。 -
高い所から見渡したいので、ここまで登って来たよ!(^^)! 砂に足をとられ、登ってもずりーっっと後戻り。そんな事を繰り返しながらも砂の山を登るなんて、童心に帰った気分。
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砂の上に座って、今日の陽が砂を赤く染めながら沈んでいくのを眺める(^^♪
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下に見えるテント数棟が今夜の宿。
砂漠の中は砂しかないと思っていたけど、テント周辺はベルベル人が「バンブー」と呼ぶ植物が育つ。これは調理の薪代わりになったり、寒い夜には焚火に、さらにテントもバンブーでできている。砂漠の中ではバンブーは貴重な存在なのだ。 -
半月が砂漠を照らす。赤みを帯びていた砂漠が、暗闇に包まれてゆく。静かな砂漠の夜の始まり。
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ベルベル人がタジンを用意してくれ、数人で一つの鍋を囲みます。ニワトリは砂漠で育てているみたいだけど、野菜などは遠くから運んで来なければならず、有難く頂きます。
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ベルベル人ガイドは音楽を奏でながら、時々焚火用のバンブーを採って来てくれます。焚火がなければやっぱり寒いので、シュクラン(*^▽^*)
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ラテン系のメンバーは、ラクダにワインを積んで運んできた。瓶が揺れてガチャガチャ音がしてたよ。でも、みんな意外とおとなしめだった(笑)
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テントの素材はバンブー、中は意外に広くて5人まで眠れ、小屋みたい。毛布もしっかり用意され、シュラフは不要。
メンバー達は「前日の(猿の手近く)ホテルより暖かいし(苦笑)、よく眠れたね。」 -
私の腕では、星の写真が上手く撮れません…。
星は普通は空の上にあるけど、サハラの星は空の上にも、空全体に、空の低い部分にもあるんだね。星は、一つ一つぽつんぽつんとあるのではなく、あまりにも多いので、白くて長い帯状になっている、まさにmilky way!
そんな中、流れ星がひゅーっと飛ぶように落ちてゆく。
オリオン座って、こんなに沢山の星からできているんだと驚くほど、星同士がくっついているようにも見える。
こんなにも沢山の星を見ることは、この先ないだろうなと思う。
起きている時も、寝る前も、夜中に目が覚めて起きた時も、首が痛くなるほど星空を眺めていた!(^^)! 寝るのが惜しいくらい、星を見続けていたかった。この星空を目に焼き付けて帰ろう。 -
砂漠の中でも、ニワトリの声が目覚まし時計なんだね(@_@)食料にするために、砂漠の中で育てられているのかな?
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5:30にテントを出発
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あれ?あんな高い所に人の姿が(@_@) この時間にあんなに高い所に登るなんて、相当早起きしたんだね。
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昨夜の睡眠時間は何時間だったのだろう?星を眺め、うとうとし、目が覚めてまた星を眺めた。まだ薄暗い朝になっても、空を見上げて星を探していた。おかげで、メルズーガからフェズへのタクシーの中では何度も爆睡だった。
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東の方向は正面ではなく、どちらかと言うと後方になる。私は、左肩にカメラを乗せて、振り返るようにシャッターを押していた(*^▽^*)
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オレンジ色の空、今日もからっとした晴天になるね。
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ある行かれた方のブログでは、小雨だったそう。サハラで雨だなんて、めっちゃ珍しい体験だね(@_@)
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実は、落し物に気付いたメンバーがラクダから降りて、引き返して探しに行った。でも、見つからなかったんだって…(>_<) これだけの砂に埋もれてしまっては、探すにも見当がつかないね…。
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サハラの朝焼け(@^▽^@)
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らくだに揺られ、まともにカメラを構えられず、それでも後ろを振り返りながら撮影。昨日よりは、らくだにも慣れてきたのかな。
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忘れないよ、サハラの風景を!ここまで遠かったけど、来た甲斐があったな(^^♪
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朝陽が砂漠をピンク色に照らす(@⌒ー⌒@) 陽の当たり方で何とも柔らかな表情を見せてくれるのね。
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先輩方のブログを拝見すると、クロックスをはいている方が多いかな。そう思ってクロックスを用意して行こうと思った。その話を同僚にしたところ、「砂漠には何がいるか、わからないよ。クロックスはダメだよ。」と反対された。
今回のメンバーでクロックスをはいている人は、いませんでした。この時期は、クロックスでは、ちょっと寒いかな。 -
砂漠の夜は冷えると言われているけど、想像していたほど寒くはなかった。でもヒートテック2枚、薄手のニット、カーディガン、ユニクロのライトダウンなど、私は6枚の重ね着でした。カイロもお腹へ一枚。上半身は暖かいけど、下はジーンズ1枚。もっと寒い時季なら、ジーンズの下にもう一枚はく方が良いと思います。
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☆必需品は水!砂漠では売っていないから(笑)歯磨きにも洗顔にも使用。
☆砂漠へ入る前日もしくは当日朝までに、カメラやスマホのチャージが必要!テント泊、翌日も移動になるため、しばらくの間は充電不可。私はスマホの予備バッテリーを持参しました。 -
私はマラケシュへ戻らずフェズへ行くので、ツアーを離れて、フェズまではタクシーを予定。でも一人であればタクシーは怖くて無理なので、その場合は夜行バスでフェズへ移動しようと考えていました。
夜行までの時間をどうやって使うか?「4WDでの砂漠ツアー」を候補の一つにしました。リアド・マムーシュという評判の良い宿がメルズーガにあり、ツアーを行っているようですね。日本語を話すスタッフがいて、「地球の歩き方」でも紹介されています。 -
4WDで砂漠を周るツアーがあるせいか、タイヤの跡が意外と多かった。
また砂漠の中でもwifiがつながるとのこと。緊急時にはwifiがつながれば安心だと思うけど、昔のように「何にもない砂漠」ではなく、文明が入り込んでいる現状なのね。 -
砂漠の入り口には、残念な事にゴミが落ちていた。こんなに広い砂漠だから、ちょっとくらいのゴミはいいだろうと思う人がいるかもしれない…(>_<)
砂漠の中は青空トイレ。誰もがテントの裏側に周り用を足す。今回はトイレットペーパーと中が見えないようなゴミ袋を持参し、持ち帰りました。 -
砂の表面が、ぽこぽこしているように見えるね!
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風がない日だった。しばらく風のない日が続いているのかな?なので、風紋は地味目だね(笑)
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らくだの上から足元を見下ろせるほど、ちょっとはらくだにも慣れてきたのか(笑)でも最後まで、下り道での撮影はできなかった。「らくだはラクじゃない」との話は本当だね(笑)
-
さて、ここで私がマラケシュで滞在したRiad house13主催の砂漠ツアーを紹介します。(リアドからのメールを添付)
【砂漠の民の砂漠ツアー】
18歳まで砂丘のさらに奥にあるブラックデザート(黒砂漠)に住みモロッコでも残り少ないサハラ(砂漠)の遊牧民である house13 の友人がオリジナルに作るラクダツアー。
今もブラックデザートに暮らす彼のファミリーをラクダに乗って訪ね砂漠の遊牧民の生活に直接ステイできるホームステイ型ラクダツアーやキャラバンを組み砂漠を周遊するプランなど、息をのむような美しいおおいなる自然の砂丘のすがたと共に「何もないのに全てがある」人生観を覆すような砂漠の生活を体験できる砂漠の民ならではの砂漠堪能型ツアーです。
このツアーでは、砂丘のテントはツアー参加者のみ専用のテントを設営しております。静かな砂漠らしい砂漠を体験して欲しいという思いから砂漠を知り尽くした遊牧民が参加者の方のために専用のテントを作りました。
テントはもちろん、ツアー全体に置いてお一人のご参加でも満足いただけるお持てなしにて充足した砂漠の時をお過ごしいただけます。
●メルズーガ シェビ砂丘
モロッコ東南のアルジェリア国境付近にある大砂丘へ訪ねます。
●マラケシュなどより発着の格安砂漠ツアーとの違い
格安ツアーはマラケシュから砂漠までの往復を所用観光地巡るマラケシュ発着型ツアー。便利なツアーとなりますが砂漠での滞在時間が就寝のみの短い日程となります。「砂漠の民の砂漠ツアー」は砂漠滞在型のツアーが基本となり、オプションにて、マラケシュ・砂漠間の観光名所巡りなどをアレンジすることが可能な個人ツアーとなります。
●メルズーガ・シェビ砂丘付近の砂漠をラクダにて周遊するツアーは1泊から、1週間、1ヶ月までお好みに応じてアレンジいたします。
この砂漠でのラクダツアーを基本にご紹介し、砂漠までの移動、ツアー終了後の砂漠からの移動は
・最もお安いバス
・行き、または帰りのみタクシーをチャーター
・車、ドライバーをチャーター
・砂漠の民による移動中のガイド
をご希望に合わせお選びいただき、それぞれの手配のお手伝いをしております。 -
[砂漠の民によるラクダツアー(砂漠キャラバン)]もっとも参加者の多いお勧め!「2泊3日ラクダツアー」例
[1日目]
マラケシュより(または別の街より)メルズーガまで移動
↓約12時間
友人宅(メルズーガ)着後 夕食
↓
ラクダにて砂丘の中を砂丘のテントまで移動
↓約1時間半から2時間
砂丘のテント泊
[2日目]
ラクダにて砂丘より、ブラックデザート(黒砂漠)の遊牧民(ノマド)の家に移動
↓約2時間
遊牧民(ノマド)の家に宿泊
[3日目]
ラクダにてブラックデザートより砂丘をわたり
↓約4時間
友人宅メルズーガへ。友人宅よりマラケシュ(または別の目的地)に移動
●個人ツアーとなりますので色々なアレンジが可能ですが、この2泊3日ツアーは、短期の旅行者の方に利用しやすいように友人が提案してる最短に楽しめるプランです。1泊からのプランも可能です。ご希望の方はご相談ください。(またマラケシュからカスバ街道の見どころの案内を含めたプランもアレンジいたします。)
●料金:2泊3日ラクダツアー代
1名での参加:お一人1,850DH、2名での参加:お一人1,600DH、3名以上での参加:お一人1,550DH (1DH13円での計算)
●ツアー代金に含まれるもの
宿泊代/食事代(1日目夕食、2日目の3食、3日目の朝食(場合によってはプラス昼食))/ラクダ代/ミネラルウォーター代(ラクダツアー中)/ラクダ遣い案内代/砂漠付近までの移動をバスをご希望の場合は、バスの発着所までのタクシー送迎代金を含みます。
●実費 砂漠付近までの移動費、その移動中の昼食代など。
Riad house 13のツアー内容は以上です。 -
砂漠から登る朝日(@⌒ー⌒@) 今日も良い一日でありますよう。
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穏やかなベージュに見える砂漠
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らくだのシルエットの写真をたくさん撮りたかったけど、タイミングがなかなか合わず、砂丘への入り口に近い所まで来て、あわててパチリ!
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らくだ、足長っっ(@_@)
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まつ毛が長くて、はふはふと息をするらくだ(*^▽^*) 私のらくだは、やんちゃ坊主で、Nちゃんのバックをぱくりとした(笑) Nちゃんは優しく「食べ物じゃないよ~」
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こうやって見ると、ラクダの背の上は、やっぱり高いよ~!
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ベルベルガイドは、みんなをラクダから降ろすと、「自分たちはご飯も作ったし、太鼓たたいたり、砂漠へ連れて行ったから、チップ!」と要求。はいはい、わかっているよ、シュクラン(^-^)
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さっきまでいた砂漠が、もう遠くに見える…。
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前日NちゃんRちゃんと、メルズーガからフェズへのタクシーを交渉した時「900DH」と言われたが、ちゃんと返答しないままだった。すると「昨日返事しなかったから、今日タクシーを頼むのなら、1200DHだ!」とドライバーが言う(-_-メ)あぁー、足元見てるな。でもトルコ人も一緒に4人でフェズまで行くことになり、良かった!
-
皆で一緒に食べる最後のご飯。朝食なので飲み物とパン程度。
こうして見ると、みんなしっかり着込んでいて、やっぱり寒かったのかな。 -
バンにみんなで乗り込み、10分ほど走ったところで、マラケシュ行きのバンと、フェズ行きのタクシーとに分かれる。
"Have a nice trip!" "Buen viaje!"
帰国後メヒコ人からメールが届き、「うちはシティの空港のそばなので、遊びに来てね!」(*^-^*) -
Nちゃん、Rちゃん、トルコ人男性と私の4人でタクシーでフェズに向かいます。ツアーメンバー内で、同じ日の同じ時間帯にフェズへ向かう人がいるかどうか、訪れるまではわからず不安でした。3人がいてくれて、本当に有り難かった(^-^)
外務省から送られてきた危険情報に、フェズとメルズーガ間で起こった日本人の個人旅行者の交通事故がありました。事故後に痛くて動けない時、野次馬が貴重品を盗んで行ったそう。万一の場合、できるだけ人数が多い方が安心だね。 -
撮影スポットでは車を停めてくれる。
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砂漠に近いところは、何もないから空が広いね。ここでは、風を感じる。
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湖?人口湖?
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このルートも荒涼とした風景が延々と続きます。メルズーガ・フェズ間にも峠道あり。またこのルートは、途中ぶどう畑やりんごの木が多くあり、道端でりんごを売っていた。
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昨夜は星を見るのに夢中で、ぐっすり寝ていないため、車中何度も爆睡状態。
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ドライバーが「休憩しても良いか?」と聞いて来たので、みんなで「どうぞ、休んでね~!」羊がぶら下がっているお店が数軒並び、あぁイスラム圏だなと感じる。
私達4人は最初に「休憩は不要、その分早くフェズに着きたい。」と伝えていた。タクシーの中で、NちゃんRちゃんから中国の辛い豆と激辛の牛肉味のおつまみみたいな物を頂き、私からはアルフォートとリッツクラッカーをまわし、もぐもぐtime(^-^) -
お兄さん、自分から声かけてきたのに、カメラを向けるとおすまし(笑)
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バスが立ち寄る地方のターミナルや屋台では、予めサラダの材料がカットされ用意されているんだね。
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旅の途中、メルズーガからフェズまでを夜行バスで移動した旅人に会いました。「フェズ到着は本当は5:30なのに、3:00に到着したので驚きました(@_@)」
途中下りの峠道もあるのに、どんだけ飛ばすバスなんだろう\(◎o◎)/!1時間半も早く到着するって、なまら恐ろしい! -
メルズーガ発8:30 フェズ着15:30
途中所々立ち寄り約7時間で、想像以上に距離あるな。モロッコ個人旅の移動は、ゆるくないべさ。 -
フェズのイスティクラル広場に到着する前に、写真のタクシードライバーがNちゃんRちゃんのリアドと私のリアドに電話をし、広場にはそれぞれのリアドのスタッフが迎えに来てくれた。
でも、あれれ(@_@) 民族衣装の男性スタッフが先に来られ、NちゃんRちゃんを連れて行った。その後、別の男性スタッフが来られ、私はリアドの名前を確認したところ、NちゃんRちゃんのリアドのスタッフだった。そのスタッフは私を正しいリアドまで連れて行く途中「この2軒のリアドは、すぐそばだから大丈夫!」
「あら?どうしたの?」と、まだ間違いに気づかないNちゃんRちゃんと再会(笑)この3日後にまたNちゃんRちゃんと再会することになります。
*フェズ編へと続きます。
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この旅行記へのコメント (22)
-
- ままさん 2018/04/15 18:20:27
- ただいま~&シュクラン
町子しゃん ただいま~
モロッコから帰って来ました
すごーく楽しい日々でした
メルズーカは涙が出るくらい美しかった~。゚☆。゚
先ずは 町子さんの助言で薬を持って行き
お腹も壊さず、車にも酔わず無事に過ごせたこと…
心からお礼を申し上げます。(pq´v`*)シュクラン♪
町子しゃんのメルズーカは夕暮れも朝日も見たんだね
私は夕方ホテルに着いて 日の出だけを見たよ
それでも涙が出るほど美しくて、
「あぁ~ 子供の頃のように純粋に生きなくっちゃ~」って思ったよ
【果てしなく広い砂漠の中では、一人の人間がなんて小さいんだろう!】
私もそう感じた!思った!素晴らしかった!
帰国後、メヒコ人から「シティの空港のそばなので遊びに来てね!」とは…
町子しゃん、次はメヒコに決定だね(笑)
ベティーまま
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/15 21:33:00
- お帰りなさ〜い(^o^)
- べティーままさん、お帰りなさ〜い(^o^)
> モロッコから帰って来ました
> すごーく楽しい日々でした
良かったです!私もうれしいですぅ〜。
> メルズーカは涙が出るくらい美しかった?。゚☆。゚
ですよねー(^_-)あの風景は忘れられまへん。
> 先ずは 町子さんの助言で薬を持って行き
> お腹も壊さず、車にも酔わず無事に過ごせたこと…
> 心からお礼を申し上げます。(pq´v`*)シュクラン♪
良かったです!お元気に過ごされて、ホッとしましたよ。あぁ、良かったぁ(^-^)
> 町子しゃんのメルズーカは夕暮れも朝日も見たんだね
> 私は夕方ホテルに着いて 日の出だけを見たよ
> それでも涙が出るほど美しくて、
> 「あぁ? 子供の頃のように純粋に生きなくっちゃ?」って思ったよ
べティーままさんが、まっすぐなお気持ちでサハラと対面なさったことが伝わります。でも(笑)、充分純粋でいらっしゃいますよ〜(^o^)
> 【果てしなく広い砂漠の中では、一人の人間がなんて小さいんだろう!】
> 私もそう感じた!思った!素晴らしかった!
雄大な自然に向き合うと、人間の小ささに気づきます。その一方、人間の大きさにもね。
帰国後、メヒコ人から「シティの空港のそばなので遊びに来てね!」とは…
> 町子しゃん、次はメヒコに決定だね(笑)
メヒコを再訪したいな、来年辺りと目論んでます(笑)
前回利用したアエロメヒコがJAL と来年共同運航予定らしいのです。
ご報告をありがとうございました!
町子
-
- エンリケさん 2018/04/14 21:36:30
- 一度は行きたいサハラツアー
- 川岸 町子さん
こんばんは。
アイト・ベン・ハッドゥからメルズーガまでのサハラツアー、拝見しております。
ピンク色のアイト・ベン・ハッドゥの村、まさに物語の中に出てくるような、現実を忘れる村ですね。
そしてメルズーガ砂漠。
夕方と朝の雰囲気のいい時間を狙ってラクダツアーが行われるのですね。
一度は見てみたい景色ですが、砂でカメラが壊れたりしないか、いろいろと準備が大変そうですね・・・。
それでも、オレンジ色に染まった夕暮れの砂漠や、満天の星空の砂漠、ピンク色の朝の砂漠と、時間とともに砂漠のいろんな面が見られて、本当に一生ものの思い出になったのではないかと思います。
わたしもいつか、楽しめるうちに訪れてみたいものですね。
その際は町子さんの旅行記を参考にさせていただきます!
次回はフェズですね。
また素敵な旅行記、期待しています!
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/15 21:20:05
- エンリケさんが訪れるサハラをいつか拝見したいです!
- エンリケさん、おばんでした。
> ピンク色のアイト・ベン・ハッドゥの村、まさに物語の中に出てくるような、現実を忘れる村ですね。
期待以上の美しい光景でした。今もなお人々の暮らしがあり、独特な風土や向こうに広がる眺め、良かったです(^-^)
> そしてメルズーガ砂漠。
> 夕方と朝の雰囲気のいい時間を狙ってラクダツアーが行われるのですね。
その季節の日没や日の出の時間に合わせるのでしょうね。日の長い時期であれば、日没時に訪れるのは余裕あり、翌朝の出発は早目になりそうです。
> 一度は見てみたい景色ですが、砂でカメラが壊れたりしないか、いろいろと準備が大変そうですね・・・。
今回はストックバッグは不要でしたが、用意は必要だと思います。ここまで来てカメラをダメにしたら、大ショックです(+_+)
> それでも、オレンジ色に染まった夕暮れの砂漠や、満天の星空の砂漠、ピンク色の朝の砂漠と、時間とともに砂漠のいろんな面が見られて、本当に一生ものの思い出になったのではないかと思います。
砂漠の中に泊まるなんて、この先なかなかできないと思うので、貴重な体験でした!
> わたしもいつか、楽しめるうちに訪れてみたいものですね。
> その際は町子さんの旅行記を参考にさせていただきます!
> 次回はフェズですね。
> また素敵な旅行記、期待しています!
いつかエンリケさんがご覧になるサハラを拝見したいです。訪れる方法がいくつかあり、それぞれのサハラを楽しめそうです。
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- はなかみno王子さん 2018/04/11 20:27:56
- 何もないのに全てがある
- いい表現だなーー
そのすべてを体験したいです・・・。とくに星空\\\/
おうじ
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/12 07:19:29
- RE: 何もないのに全てがある
- おうじー、おはようございます!
> いい表現だなーー
> そのすべてを体験したいです・・・。とくに星空\\\/
ぎゃはは、こちらは書き込みを下さった方のコメントでござりまする(笑)雄大な自然LOVEのおうじの目に留まって頂き、光栄です〜(^o^)
私の今までの星空ナンバーワンはやはり北海道、礼文島なのですよ。星が海に降ってゆくかのようでした。
ありがとうございます。
町子
-
- ムロろ~んさん 2018/04/10 16:33:30
- ラクダ(^_-)-☆
- 町子さ~ん\(^o^)/
私、また悩んでんの\(◎o◎)/!
実はカイロでは日経の旅行会社に手配をお願いしているのですけれど、エジプトのツアー、早朝のラクダツアーはいかがと提案があったのです。
魅力的って思ったのですけれど、ラクダのりってトラブルが多いと聞いて苦手なんです(;´Д`)。
チップだの降ろさないだの、恐って思ったんです。
上手くトラブルなければ参加してもいいかなぁって思うのですけれど…。
そんなへんてこりんな男のセリフは放っておいて(笑)、モロッコへ行かれた旅行記を拝見しました。
でも砂漠の風景がとっても魅力に感じます(^_-)-☆。
私もモンゴルで砂漠の風景を見に行ったことがあるのですが、カメラだけは絶対気を付けてって言われたことを思い出しました。
砂漠の砂って細かいのでカメラの機能を壊しやすいって聞いたことがあります。
カメラトラブルしやすい私には緊張してしまいましたよ。
相方もどこにいてもらうかも重要かなと?あんまり変な所にいると砂漠に埋もれたらヤバいですしね( ̄▽ ̄;)。
と、今一度砂漠の旅に関して振り返ることができましたよ。
ムロろ~ん(^人^;)←ドジっ子(笑)
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/11 13:52:57
- RE: ラクダ(^_-)-☆
- ムロさん、こちらへもありがとうございます(^o^)/
> 私、また悩んでんの?(◎o◎)/!
> 実はカイロでは日経の旅行会社に手配をお願いしているのですけれど、エジプトのツアー、早朝のラクダツアーはいかがと提案があったのです。
> 魅力的って思ったのですけれど、ラクダのりってトラブルが多いと聞いて苦手なんです(;´Д`)。
> チップだの降ろさないだの、恐って思ったんです。
> 上手くトラブルなければ参加してもいいかなぁって思うのですけれど…。
どうして悪どいことを企んじゃうのかな?らくだに乗って降ろしてもらえなかったら、私もビビりますね(+_+)
最初に口約束でなく、紙に料金の確認を書くのはいかがでしょうか?金額とかチップ(例えば、無事に終わればチップを渡しますよ、など)
> そんなへんてこりんな男のセリフは放っておいて(笑)、モロッコへ行かれた旅行記を拝見しました。
> でも砂漠の風景がとっても魅力に感じます(^_-)-☆。
> 私もモンゴルで砂漠の風景を見に行ったことがあるのですが、カメラだけは絶対気を付けてって言われたことを思い出しました。
> 砂漠の砂って細かいのでカメラの機能を壊しやすいって聞いたことがあります。
> カメラトラブルしやすい私には緊張してしまいましたよ。
砂が細かいので簡単にカメラの細部に入り込み、使用不可になるそうですね。私はカメラを首から下げているため、ストックバッグに入らなかったけど、スマホは落としやすいから怖いようです。
> 相方もどこにいてもらうかも重要かなと?あんまり変な所にいると砂漠に埋もれたらヤバいですしね( ̄▽ ̄;)。
相方ちゃんも、しっかりとらくだにしがみついてもらわないとですね。はぐれて砂漠の民になったら大変でございまする!えっ?堂々としたらくだ使いになり、悪どいらくだ使いを教育しているかも?!きゃぁぁー(^_-)
> ムロろ?ん(^人^;)←ドジっ子(笑)
ふふふ、ありがとうございました!
町子
-
- trat baldさん 2018/04/08 05:38:44
- 旅は道連れ世は情け(^o^)
- 人工的な光が一切無くて周辺に空気を汚す環境が無い所で星を眺めると顔に星が当たる錯覚に陥らない?
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/08 13:52:26
- 砂漠メンバーお陰で(^o^)
- trat bald さん、こんにちは
> 人工的な光が一切無くて周辺に空気を汚す環境が無い所で星を眺めると顔に星が当たる錯覚に陥らない?
うわぁ〜、そんな素敵なことを思うことなく、終わってしまいました。あの日のこと、今では夢のようです(^_-)
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- パディントンさん 2018/04/04 19:20:27
- ラクダの隊商
- 町子様
ラクダに揺られてのキャラバンだったのですね。
私もほんの10分だけエジプトで乗ったことがありますが、カクン、ゆらゆら、カクンというのがよくわかりました。結構背が高く、最初は前のめりに、立ち上がる時は後ろにずり落ちそうになり…降りる時はまたその反対…。ぎゅーっと手綱を持っていたので
指がそのままの形になってしまってなかなか広げられなかった思い出があります。
痛かった! でも町子さんはもっと長時間でしたから慣れて平気だったかも!と思っています。
それにしても砂漠の上のシルエット、素敵ですね!
パディントンより
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/04 20:49:10
- かくん、かくんのラクダの隊商
- パディントン様
> ラクダに揺られてのキャラバンだったのですね。
> 私もほんの10分だけエジプトで乗ったことがありますが、カクン、ゆらゆら、カクンというのがよくわかりました。結構背が高く、最初は前のめりに、立ち上がる時は後ろにずり落ちそうになり…降りる時はまたその反対…。ぎゅーっと手綱を持っていたので
> 指がそのままの形になってしまってなかなか広げられなかった思い出があります。
> 痛かった! でも町子さんはもっと長時間でしたから慣れて平気だったかも!と思っています。
> それにしても砂漠の上のシルエット、素敵ですね!
メッセージをありがとうございます(^-^)
エジプトへ行かれたことがあるのですね〜!私はいつか必ず訪れたいと思っています。その時もし、らくだに会えたら、またまた「かくん、かくん」体験できますね(笑)
パディントンさんは手綱を持たれたのですね。私は金属でできた捕まり棒のようなものでした。落ちたくないので捕まりたいし、でも写真撮りたいしでした。中には落ちちゃう人、いらっしゃるでしょうね(+_+)
お子さまが留学なさっているNY へお出掛けの旅行記、素敵でした(^o^)現地に滞在されている方の目線と、訪れた方の目線が混じりあい、とっても自然に街に馴染まれていらっしゃるご様子が伺えました。自由の女神が遠くに見える光景が印象的でした。大抵は自由の女神を強調するでしょうが(間違いなく私もです 笑)、さらりとお書きで、カッコいいなぁと感じました。次回のお出掛けも楽しみにしております。
ありがとうございました!
町子
- パディントンさん からの返信 2018/04/04 22:33:33
- Re: ラクダの隊商
- マラケシュの赤い壁の色は何の色なのかなぁ?と思っていましたが、きっと夕日がサハラ砂漠に反射する色と同じかも…と思いました。いつかモロッコに行って満点の星を見てみたいです!
NY旅行記も素敵なコメントを頂きありがとうございます。お褒めの言葉も沢山いただき、チョット恥ずかしいです…(笑) こちらこそ町子さんの深い視点で見ていらっしやる旅行記もとても楽しみです!
パディントンより
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/05 21:35:10
- RE: Re: ラクダの隊商
- パディントンさま、おばんでした☆
> マラケシュの赤い壁の色は何の色なのかなぁ?と思っていましたが、きっと夕日がサハラ砂漠に反射する色と同じかも…と思いました。いつかモロッコに行って満点の星を見てみたいです!
モロッコは、どんどん行きやすい国になっていくと思います。女子好みのお土産が多いし、おしゃれな宿も多いので楽しめます。4トラを拝見していると行きたい所が次から次へとできて、ホントに困りますよね〜(+_+)
> NY旅行記も素敵なコメントを頂きありがとうございます。お褒めの言葉も沢山いただき、チョット恥ずかしいです…(笑) こちらこそ町子さんの深い視点で見ていらっしやる旅行記もとても楽しみです!
NYは世界が一番注目する街ですよね。公園が美しいことと四季がはっきりしていることが、私が長く住んでいた札幌と似ていると聞いたことあります。あれ程の大都会で、四季折々の表情を見せるNY、魅力たっぷりでいつか訪れたいです!
ありがとうございました(@⌒ー⌒@)
町子
-
- milkさん 2018/04/02 23:02:39
- サハラ砂漠!
- 町子さん、こんばんは☆
砂漠って憧れます~!
さすがはサハラ砂漠、広いですね...。
やっぱり夕暮れ時の砂漠が素敵☆
砂漠の中のテントに泊まるなんて、町子さんはアクティブですね!
そっか、お手洗いなんてない訳ですよね...。
砂漠で生活するのは大変そう。
お野菜なんて、本当に貴重なのでしょうね。
でも、そんな所だからこそ、星空が綺麗なのでしょうね~。
らくださんはやっぱり可愛い!
砂漠にも行きたいし、らくださんに乗りたいけど、一人で行く勇気がないかも...。
milk
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/03 13:02:01
- RE: サハラ砂漠!
- milkさん、こんにちは☆
> 砂漠って憧れます?!
> さすがはサハラ砂漠、広いですね...。
> やっぱり夕暮れ時の砂漠が素敵☆
何もない所で、あるのは砂だけ。太陽の光に照らされて色を変えます。
> 砂漠の中のテントに泊まるなんて、町子さんはアクティブですね!
> そっか、お手洗いなんてない訳ですよね...。
ぎゃはは、やんちゃおばさんなんです(笑)青空トイレもヘッチャラです。そんなおばさんですが、もし東京での4トラの会があれば、あきれずに会って下さいませ(^-^)
> 砂漠で生活するのは大変そう。
> お野菜なんて、本当に貴重なのでしょうね。
> でも、そんな所だからこそ、星空が綺麗なのでしょうね?。
物資がなくて、シャワーもなし!milkさん、美味しい栗やマンゴーもないですよ(笑)有るのは沢山の砂と星(^_-)東京とは真逆の所ですね。
> らくださんはやっぱり可愛い!
> 砂漠にも行きたいし、らくださんに乗りたいけど、一人で行く勇気がないかも...。
行かれるならば一人でなく、どなたかと一緒の方が安心だと思います〜。モロッコは、砂漠へ行かずに街歩きだけでも充分楽しめます。
ありがとうございました(^-^)
町子
-
- るなさん 2018/04/02 00:57:19
- 砂漠LOVE
- 町子さん、こんばんは☆
桜も一気に満開でもう葉桜気味...早いですねぇ~
未だ花粉と闘ってるるなでやんす(>_<)
らくだの乗り降りってスリリングですよね(笑)思わずおぉ~なんて声を発してしまいました。
らくだちゃん、おとなしくお座りして待ってて可愛いお目目よね♪
そりゃらくだの上では写真なんて撮ってる場合じゃない(爆)マジであの揺れには一眼構えられん!!それに私もしっかり筋肉痛になったべさ。
そういや私の一眼、防砂仕様かどうか確かめなかったけど、そのまま普通に撮影してた私はなんてズボラなんでしょ~性格まんま。
砂山を上り下りするのもめちゃめちゃ楽しいですよね♪ホント、童心に返ります(≧▽≦)
砂漠LOVEだけどテントで寝るのは出来ないかも私(苦笑)
でも、朝焼け、綺麗だなぁ~
私も夕焼け見て泣けてきましたよ。
また砂漠に行きたいな。
るな
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/02 14:35:00
- 私も砂漠LOVE
- るなさ〜ん、こんにちは☆
> 桜も一気に満開でもう葉桜気味...早いですねぇ?
> 未だ花粉と闘ってるるなでやんす(>_<)
私も今日、二度目の薬を飲みました。なかなか終息せーへんな(+_+)
> らくだの乗り降りってスリリングですよね(笑)思わずおぉ?なんて声を発してしまいました。
> らくだちゃん、おとなしくお座りして待ってて可愛いお目目よね♪
らくだを一回体験しちゃうと次回は慣れて、もっと写真撮りやすいかなぁ?次はどこの砂漠へ行き、らくだに乗るべか(笑)オマーンの砂漠は、ナミブ砂漠並みに美しいそうなんですね〜。またまた妄想が始まる(笑)
> そりゃらくだの上では写真なんて撮ってる場合じゃない(爆)マジであの揺れには一眼構えられん!!それに私もしっかり筋肉痛になったべさ。
翌日朝には早くも筋肉痛!乗ってみないとわからないものですね。
> そういや私の一眼、防砂仕様かどうか確かめなかったけど、そのまま普通に撮影してた私はなんてズボラなんでしょ?性格まんま。
いえいえ、風がなければ問題ないけど、風の強い日は、簡単にカメラが壊れるそうです。新しいカメラ、砂漠では売っていないしね。あ!風の強い日に、そのうち商魂たくましいガイドが砂漠でストックバッグを売り出したりして(笑)あり得る〜!
> 砂山を上り下りするのもめちゃめちゃ楽しいですよね♪ホント、童心に返ります(≧▽≦)
いい年した大人が騒いで、私もその一人(^_-)
> 砂漠LOVEだけどテントで寝るのは出来ないかも私(苦笑)
> でも、朝焼け、綺麗だなぁ?
> 私も夕焼け見て泣けてきましたよ。
> また砂漠に行きたいな。
砂漠に近いオーベルジュが有りますよん。るなさん、インド、中国、中東など、砂漠Loveを続けましょ(^_-)
大勢のツアーでなければ、かなりアレンジはできそうですね。妄想膨らむ〜
いつもありがとうございます(^-^)
町子
-
- mistralさん 2018/04/01 19:56:40
- 絶景!
- 町子さん
おばんです。
「何もないのに、すべてがある」砂漠での滞在ツアー。
素晴らしい体験となりましたね。
そんなにも沢山の、星が降るような夜空での
一晩
翌日は寝不足だったのも納得です。
ラクダの背に揺られての道中
初体験ですとカメラを構えるのも怖かったですが
町子さんは沢山の写真を撮影されたんですね。
ラクダのシルエットが赤い砂漠に美しく映えて!
ツアーの皆さんとで出会った絶景の数々に
感激しながら拝見しました。
mistral
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/02 14:17:46
- サハラの風景
- mistralさん、こんにちは(^-^)
> 「何もないのに、すべてがある」砂漠での滞在ツアー。
> 素晴らしい体験となりましたね。
> そんなにも沢山の、星が降るような夜空での
> 一晩
> 翌日は寝不足だったのも納得です。
もう二度とサハラへ来られないなと思いました。ご存じのように遠いですものね〜!思いっきり写真撮ったり、何かしたい気持ちありながら、大したことできませんでした。サハラの風景を見ているだけで満足したようです。
> ラクダの背に揺られての道中
> 初体験ですとカメラを構えるのも怖かったですが
> 町子さんは沢山の写真を撮影されたんですね。
> ラクダのシルエットが赤い砂漠に美しく映えて!
> ツアーの皆さんとで出会った絶景の数々に
> 感激しながら拝見しました。
らくだは本当に揺れますよね。一歩踏み出すだけで、かくんかくんと。私のミラーレス一眼レフは、左肩に乗せるには、ちょうど良かったです。いっぱい撮りました!でも同じような風景ばかりです(笑)
ご覧頂き、またいつもメッセージをありがとうございます(^-^)
町子
-
- ままさん 2018/04/01 18:59:14
- ラクダお尻 痛そうだね
町子さま こんばんは(*^_^*)
いよいよ明日からモロッコへ行ってきやす!
「ラクダにゆらゆらサハラ砂漠」を拝見できて良かったです♪
町子しゃんの「果てしなく広い砂漠の中では、一人の人間がなんて小さいんだろう!」を
私もしっかり感じて参りやす(*゚∀゚)ゞ
沢山のアドバイス、祝蘭!いやシュクラン(^_-)-☆
ベティーまま
- 川岸 町子さん からの返信 2018/04/01 21:13:10
- いってらっしゃいませ〜(^-^)
- べティーままさま こんばんは(*^_^*)
> いよいよ明日からモロッコへ行ってきやす!
> 「ラクダにゆらゆらサハラ砂漠」を拝見できて良かったです♪
きゃぁぁ、ついに明日からですね〜!
ワクワク真っ只中でいらっしゃいますね(^-^)
> 町子しゃんの「果てしなく広い砂漠の中では、一人の人間がなんて小さいんだろう!」を
> 私もしっかり感じて参りやす(*゚∀゚)ゞ
圧倒される広大な砂漠がお出迎えp(^-^)q
その時、べティーままさんは何を感じられるのでしょうね?お帰りになったら、教えて下さいね。
> 沢山のアドバイス、祝蘭!いやシュクラン(^_-)-☆
沢山の楽しい土産話をお待ちしています!
お気をつけて、いってらっしゃいませ〜(^-^)
町子
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