2017/09/06 - 2017/09/29
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rinnmamaさん
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表紙の写真・サンタポリナーレ・イン・クラッセ聖堂のモザイク画。宗教画なのに今までとは違う穏やかな気持ちになる色合いと雰囲気で、旅の疲れを癒せました((^-^)(9月18日19242歩)
今回の旅でどうしても外せない場所がラヴェンナ・・
ラヴェンナの歴史も興味深いのです。
以前からイタリアに行くなら絶対行こうと、密かに思っていたのです。
そして、歴史書は苦手な私ですが勉強しましたよ。
1日の着替えなどが入ったリュックをラベンナの宿に預けて、本当にカメラだけの身軽さで散策しようと思ったのに・・・いきなりポカをしてしまった(苦笑)
思い込み・勘違い・加齢などぜ~んぶ重なってしまった出だしでした・・・
駅前で伺った男性は親切な方で、駅構内でバスチケットを購入する事、宿までのバス乗り場も的確に教えて下さった(歩いても行ける距離だよとのアドバイスも・・ここが重要なのに抜け落ちた)と・・・此処までは順調。。
バスチケット購入の段階でミス(後で気がついたのですが・・)
実はラヴェンナの教会の名前がややこしい・・
バスチケット売り場の男性に・・・クラッセ教会?とイタリア語交じりの英語で言われて「うん・・いえYES」と言って、片道か往復か聞かれた時点で変だと思えば良かったけど、また駅に来るし面倒だから往復切符GET.
そして、最初に聞いた男性の言われたバスNOを探してウロウロ(この時点でまだホテル行きと思って探しているのですが、すでにすり替わっている)
もう聞いているのはサンタポリナーレ・イン・クラッセ聖堂行きのナンバーなんです(これは駅のチケット売り場のおじさまに聞いた番号)
勘違い(初めに教えてもらったのに)に気がつかないでバスに乗り込んだら、先ほど親切に教えて下さった男性が運転席に(^^)
そう、バスの運転手さんだったのです(だから、英語応対もスムーズ)
彼は不思議そうにクラッセ聖堂までで良いの?と聞き返してくれました。
ホテル行きのバスと尋ねたのに・・変だな~と思ったとおもう。
兎に角、気が付くまでパニック状態に陥りました・・(苦笑)
**市内からバスと思っていましたが電車の方法もあるようですので、どちらか調べて行くと宜しいかと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月18日(月)
ボローニャ・ミッレンノテルホテルの朝食会場・
右のカウンターにいらっしゃる女性が、飲み物のオーダーを聞いて席まで運んでくれました。 -
果物は少なめ・・
-
パン・ハム類など普通の感じの朝食類でした。
-
鍵のない部屋ですが、無料で預かってもらえました。
スーツケースと美術館の本のバッグは、自転車用の延びるキ―でくっつけました。
中身は貴重品はありません。
無料ですが少々心配ですので、不安な方は駅が良いと思います -
前日のB&B前辺り・・駅に向かう通り(およそ5分位です)
-
ボローニャ駅。
BOLOGNA CENTORALE 7:53-RAVENNA8:47(2等)
(7.35ユーロ×2・9月17日19:37にボローニャ駅のマシンで購入) -
ラヴェンナ駅構内・エレベーターありました。
-
ラヴェンナ駅・
駅前で親切な運転手さんの情報で納得したはずなのに・・・
駅の窓口でバスチケットを購入する時に、行き先を勘違いして間違ってしまった。
バスは街中を通過して明らかに郊外に出て行っている・・
あれ、間違った?と思いながらも、運転手さんが此処だよと言うまで乗っていた。
運転手さんは私が先にクラッセ聖堂に行くと思ったらしい・・
だって、クラッセ聖堂のバス停で降ろしてくれたから。 -
ここどこ?迷子中です(苦笑)
最初に聞いたスーパーのおじさんは不親切でした。
あっちというので来たけど、建物の住所表示を見てもない・・ない・・・
親切なバス運転者さんの言葉と、駅の窓口のおじさんの言葉が、ごちゃ混ぜの私の頭の中です。
分からないと直ぐ聞くのですが・・どうもオカシイのです(;--;)
喉が渇いたのでジュースを買いながらパン屋さんで聞いた・ベービーカーを引いた女性・配送中の運転手は私のB&Bの住所をみて、これはセントラルだからバスに乗って行くんだよという・・・
ベビーカーの女性はバス停も教えて下さった。
でも、まだ頭の中は????マーク中(苦笑)思い込みって恐ろしいね!!
はてさて・・どうしましう -
可愛いです~~(おばあちゃんとお散歩^^)
☆疲れたのでさっき買ったジュースをベンチで飲んでいたら・・・・
自転車で息せき切って来て下さったのは、先ほどの畑近くで聞いておじさんです。
住宅街なのですが人っ子一人歩いていなくて、向こうから買い物帰りのおじさんが自転車で通過しようとしたので、声かけして聞いたんです(のがしてなるものかって気持ちで!苦笑)
おじさんは住所を見てここでは無いよと言ったけど、気にしてくださったようで自宅に戻って地図を持参してきて下さったのです。
(私の聞いた住所付近に印もつけて下さっていた)
もう、本当に全速力で漕いで来てくれたようで、息が上がっていました。
申し訳なかったですし、何という親切なんでしょうね~と(涙・・)
ここでようやく、私は自分の勘違いに気が付いたのです(間抜けですよね)
というか、長時間のバス乗車で気が付くでしょう~というレベル・・・
相当、おかしかったと冷静に考えると思う。。疲れていたわけではない(苦笑) -
本当に感謝しかありません。
何回も聞いた方たちも本当に親切で優しい方でした。
皆様は的確にアドヴァイスして下さっているのに、聞いてる私が気が付いていなかっただけですからね~
ベンチで折鶴を折ってお礼を言いました。
間違ってウロウロして疲れてしまったけど、心はホッカホカでした~(^^) -
クラッセ聖堂の鐘楼・とっても美しいです。
そんな訳で時間があったら来ようと思っていた「サンタポリナーレ・イン・クラッセ聖堂」を先に見学出来てしまいました(苦笑)
でも、これが大正解のコース順でした。
市内を見てからだったら来れなかったと思いました。 -
先ほどの公園をぐるりと回る感じです(塔の向こうがベンチで座った公園)
クラッセ港の創設者カエサル皇帝(AUGUSTO)
円筒形の鐘楼(高さ37.5・10世紀末)は幸いにも第2次世界大戦中、ドイツの兵監視所となっていた為、米英軍の爆撃投下や連合軍の軍隊配備、そして撤退でドイツ兵の地雷など被害を免れたそうです(現地購入の観光本参照) -
ダンテが歩いたという林は何処でしょうね~
ダンテは故郷フィレンツェを追放されたのは1302年の事。
細かな事は省きますが15年におよぶ流浪の末、落ち延びたのがラヴェンナの街だった。 -
外からは普通の教会です。
ラヴェンナ中心より5キロにあるサンタポッリ―ナ・イン・クラッセ聖堂。
初代キリスト教の最大の教会であり、ウルチ―ノ司教の命により、ギリシャ人の裕福な銀行家ユニアヌス・アルゲンタリウスのお金で建造された(同時期にサンタ・ヴィターレ聖堂も建造された)
大きなファサードは3つの窓と2本の柱からなる。
柱廊は左側の塔状の部分ともに再築されている。
もう少し写してくれば良かったと後悔中。 -
もう、素敵過ぎて・・・疲れも吹っ飛びました!
良かった~~
(入場料5ユーロ)バスの本数1時間に1本.約15分くらい。 -
とっても癒される空間・
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アップ・・真ん中が第1司教・アポッリナーレ。
-
右側の柱に大天使ミケーレがいます。
-
キリスト教の事を知らないので、アップで写していませんが・・・
左側柱に大天使・ガブリエル。
右側柱に大天使・ミケーレ。
共にギリシャ語で書かれた旗を支えているそうです。 -
後陣上部・勝利のアーチ中央部分。
真ん中は右手で祝福を与え、光輪のあるキリストの上半身・
キリストの脇は色取りの雲の中に、4人の福音史家が羽をつけた動物の形で描かれているのだそうです。
これらのモザイクの正確な制作時期は不明だそうです。
(現地購入本を参照) -
窓枠横のラベンナの司教・ウルシキヌス。
ここは、教会建設当時に作られた、非常に古い装飾だそうで、キリストの教えを示す本を持ったラヴェンナ司教たち。
ウルシキヌス、オルソ、エクレシオをあらわしている。
(現地購入の観光本参照) -
イチオシ
後陣の半円蓋には神の手が雲から現われ十字架を指さしている。
タブール山でのキリストの変容を示唆しているそうです。
雲の合間には右に預言者エリア・左に預言者モーゼが現われ、そばに3匹の羊。
つまり、キリストの変容を見守る3人の使徒・ペトロ・ヤコブ・ヨハネが描かれているという(現地購入観光本を参照) -
イチオシ
見にくいですが、一番上から現われている手は、キリストの神性を告げる「天の声」の表現だそうです。
「神の手が雲から現われて十字架を指さす」
大きな十字架は金・宝石などで装飾され、金銀の99の星をちりばめた空。
星は羊(使徒)をあらわす。
(現地購入の観光本より)他に沢山の説明もありますが割愛。 -
モーゼの半身像
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キラキラと細かい細工
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右は預言者エリア。
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頭上のキリストをたたえる初代ラヴェンナ司教・アポリナリス(アポッリナ―レ)
ユリ、マーガレット、オリーブ、糸杉、松、小鳥、岩など描かれた緑の草原の中に上祭服を身につけて祈りのポーズで佇んでいます。
今世紀初めのラヴェンナのモザイク職人ザンピーガによって見事に修復されているそうです(現地購入の観光本参照) -
切り取ると現われている手はこんな感じ。
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イチオシ
見ごたえあります・色大理石の柱も素敵ですよ
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東ローマ帝国の皇帝フラヴィウス・コンスタンティヌス4世とその兄弟のヘラクリウスとティベリウス3世、ユスティニアヌス2世が、使者レパラトゥスを従えてたマウルス大司教に、ラヴェンナ教会に特権を与える証書を手渡して様子が描かれている(現地購入の観光本参照)
どなたがどなた?なんでしょうね!
左下・聖マタイ。 -
旧約聖書の3人の犠牲(又は秘蹟)
旧約聖書のアベル、アブラハム、メルキセデクだそうですが・・ -
広々として心穏やかになる教会ですね!
サン・ヴィターレ聖堂と同じ頃に建ったもの。
バジリカ式聖堂。 -
列柱も差し込む光も穏やか・・
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18世紀の色あせたフレスコ画はラヴェンナの大司教達の肖像画だそうです。
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列柱は色大理石で模様も色々で、アーチ部分も違う文様です
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側面は現在は何も無くなっていますが、この教会が出来たころはこうではなかった。
1449年にパンドル・シジスモンド・マラテスタが100台もの馬車に、貴重な大理石を積んでサンタポッリナ―レ・イン・クラッセ聖堂からリミニへ持っていってしまった
そして、レオン・バッティスタ・アルべルティがマラテスタ家の神殿に使ってしまったという逸話があるそうです。
(現地購入の観光本参照) -
石棺・側廊にありました
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石棺
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主祭壇横・
-
イチオシ
列柱の模様もいいですね・・
身廊では皆様が写真を写されています。
ここで横浜からお越しのご夫婦様と息子さんにお会いしました。
その後に3回お会いしてほっこり(^^)
狭い街とはいえ、お会いする度に笑顔で嬉しかったです。 -
10:55です・長閑な風景に癒されます
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帰りのバス時刻
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バス停付近をウロウロして写真を写していたら、バスが通ったいった(汗)
でも、私が走って行くのを待っていてくれました。
都会なら行ってしまいますよね~
イタリアの運転手さん、本当に親切でした。 -
これが分からない写真・・でも、モザイクが細かいと紋章だから、どこかで写したのですね~(汗)
-
帰りの運転手さんもとても優しい方でした。
ニコニコして話しかけてくれて、今度こそ間違え無いように、B&Bの住所をみせたら、ここで下りて向こうに歩いて行くんだよ~と教えてくれました。
有難うって手を振ったらにっこり(^^)
日本だったら馬鹿みたいですよね~ -
ポポロ広場・ヴェネチア宮殿・
北に位置する円柱(左)・クレメンテ・メッリ作の、兜をかぶり槍を手にした兵士姿のバロック様式の聖ヴィターレ。
南の円柱(右)・聖アポッリナーレの像がある。
両者ともラヴェンナの守護聖人です。
この対面する方向に時計塔があります。 -
ヴェネチア支配時の1483年に建てられたという2本の円柱がある。
1644年にヴェネチア共和国によって置かれていた聖マルコの獅子像が、聖ヴィンターレに替えられたそうです。 -
ポポロ広場にある市庁舎(左)1861年に再建
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向こうに見えるのがポポロ広場の時計塔。
この辺りで談笑中のおじさま2人から位置情報を頂く(^^)
そのおかげでB&Bまで近い事が分かる。有難うございました。 -
手前角のレストラン
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ここにもボローニャの塔に似たのが建っていました(目印にピッタンコ)
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近くのカフェ
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ジローラモ・ロッシ通り22
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入り口・ボローニャのB&Bのドアに似ていますね!
でもね、ここは大丈夫・・
最後に駅からの最短の道を写して道案内してあります -
とっても雰囲気が良いんですよ
Via Girolamo Rossi22・カーサ.マトリ。72ユーロでお値打ち値段で予約出来ました。(72×137=9868円・ご参考までに) -
こまめにチェックしていたら、突然にお値打ちな値段で表示された。
駅近くのHNホテルと悩んだけど、評判がすこぶる良いのです(^^) -
木のぬくもりがあって広いし素敵でした~
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女性好みのおもてなし(^^)
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シャワーも申し分なかったです
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セッティングが素敵なんです・・・
なぜか?ってオ―ナ―さんのお人柄が現われているんです(最後にお写真を・・) -
デスクまわり
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入り口付近
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階段からの眺め
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年代物の絵画
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こちらも素敵な絵画でした。
オーナーの奥さまも旦那様も取っても良い方でした。
居心地が良いのに出歩いてばかりだったのは残念でした。
次も泊りたいです^^ -
散策開始(^^)街に出かけて途中で寄り込んでしまった(--)
孫のTシャツ購入 -
良い雰囲気でした
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サン・ヴィンターレ聖堂に来ました。
-
イチオシ
こんな感じ良いですよね~
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共通チケット・9,5ユーロってお値打ち・・
この時点で12時45分。 -
この様に案内板があります
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サン・ヴィターレ聖堂入り口(次回です)
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有名なフレスコ画あります
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ポポロ広場・・この後は1日を編集してあります。
テレビ放送の録画?お料理教室的な感じでしたよ(^^) -
晴れていたらもう少し良い感じに見えると思う広場
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ここで横浜のご家族様に出会う(2回目)ほっこり~
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ネットで検索しましたら、内部が素敵・・この入り口から想像出来ないくらい素敵な劇場ですよ。
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ここで、おろして頂いた、明朝の駅行きを調べた(結局歩きました)
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駅・明朝の為に道を確認して時間など把握したり、道路のポイントを写して迷子にならないようにレッスン(苦笑)
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朝、サンタポッリナーレ・イン・クラッセ聖堂に行く時に乗った駅前のバスステーション
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駅付近・特に治安も悪い感じはしませんでした
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最初は迷うと思います(サークルになった広場から道路が広がっていますから)
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ファリ―ニ通り・駅近くのカトリック教会・S.Giovannni Evangelista
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広場・この辺りは公園ですが市役所・区役所があるようです(グーグル参照ですと)
私は行く前にグーグル確認していきません。
帰って来てから写真を見たり、地図をみて歩いた道をみています。
ただ、これからは駅から遠い場合は、グーグル確認して行こうと思っています。 -
駅の後ろに運河の終着港があるんですって。
次回は行って見たい(^^)
空撮で前のライオンが分かりますか?その横が市役所でしょうか? -
ここの辺りの建物でしょうか?(グーグルで見れますよ^^)
-
これもグーグルにあり(笑)この交差点を右に曲がるとローマ通り
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此処もグーグルで(いたずら書きも同じ)ローマ通りとべアトリ―チェの交差点。
四つ角右向こうの建物。 -
次の交差点を左に曲がるとパオロ・コスタ通りです。
此処もグーグルで見れます(この標識も)
この道を真っすぐ行って左・ギゼッリ通り側に曲がる(Via Ghiselli)
(右ロッカ・アイ・フォッシ通り)
次の四つ角(教会と鐘楼あり)を左に曲がるとジローラモ通り。 -
向こうから歩いてきています(角に教会あり)
ジローラモ・ロッシ通り22
背の方に塔があり、ポポロ広場から来た道にぶつかります -
ただいま~・・・玄関です。
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おまけ・庭の花。4月12日・
ヤマシャクヤク3輪咲きました。
ボタンもピンク色が見えてきましたので、もうじき咲きそうです -
タイツリソウの紅白とキエビネがもうじき咲きそうです
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シラユキゲシ
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シャガは満開
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ホウチャクソウもアッと言う間に咲きました。と、ヤマブキの葉っぱ
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オドリコソウ・ツルニチニチソウの様に伸びていくので管理が大変
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4月14日朝・今年のボタン・13個の花芽が付きました。
今から下の孫のピアノの発表会に行ってきます
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この旅行記へのコメント (10)
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- zunzunさん 2018/04/17 23:55:04
- 出会い♪
- rinnmamaさん、こんばんは~☆
思わぬことから始まったラヴェンナですね。
でも親切な方々、イタリアも大都会を離れると親切ですよね。
自転車で飛んで来てくれた方には感謝ですね。
遠回りしていただいたおかげで素晴らしいモザイクが見れました。
rinnmamaさん、詳細に書かれていますが、調べるのに時間がかかるのではと思います。それを見せていただいている私は感謝ですよ。
モザイクを見ていたら、、、突然イタリアの鉄道を調べました(笑)
どこからラヴェンナに入るか、やはりボローニャですね。。。
行きたいなぁと思っています^^
B&Bがとっても素敵でオーナーさんのセンスが抜群ですね。
ここなら楽しく滞在出来そうですね^^
続きも楽しみにしています♪
zun
- rinnmamaさん からの返信 2018/04/19 15:07:01
- RE: 出会い♪
- zunzunさん、こんにちは
本日は暑いですね〜
春は天候が定まらないので外出時の洋服に苦労しますね!
書き込み有難うございます。
> 思わぬことから始まったラヴェンナですね。
**早くに出かけたので余裕と思っていましたら、アクシデントで余裕が無くなりました(苦笑)
絶対オカシイのに・・・ポカをする時はこんなものですかね〜^^
>
> でも親切な方々、イタリアも大都会を離れると親切ですよね。
> 自転車で飛んで来てくれた方には感謝ですね。
**10年前のツアーの時にフィレンツェで道を聞いたら、聞く人毎に違うのでイタリア人っていい加減だな〜という印象が擦り込まれていたので、今回の旅で親切な人ばかりでイタリア人の印象ががらりと変わりました(^^)
このおじさんも感激しましたよ〜多分、すごく疲れた顔をしていたんだろうな〜(笑)
だから、お家に帰って地図で確認して追っかけてきてくれたんでしょうね〜(ウルウルでした・・本当に)
バスの運転手さんも親切・・何処の街でもでした。。
>
> 遠回りしていただいたおかげで素晴らしいモザイクが見れました。
> rinnmamaさん、詳細に書かれていますが、調べるのに時間がかかるのではと思います。それを見せていただいている私は感謝ですよ。
**午後に回る予定でした(satさんが行かれた時から行きたかったから)
でも、午前中に行って良かったですよ。。セントラルも魅力いっぱいで時間が足りなかったですから・・・
>
> モザイクを見ていたら、、、突然イタリアの鉄道を調べました(笑)
> どこからラヴェンナに入るか、やはりボローニャですね。。。
> 行きたいなぁと思っています^^
**何処から入るかですよね〜
この辺りは行きたい所が沢山ありすぎて・・イタリアのみだった行けたのですが、クロアチアとドイツを追加したので、ラヴェンナだけになりました。
ボローニャも良い所でした・・拠点になる街ですので、次も行けるかな〜と(^^)
>
> B&Bがとっても素敵でオーナーさんのセンスが抜群ですね。
> ここなら楽しく滞在出来そうですね^^
**ラヴェンナは最低2泊はした方がいいですよ(^^)
B&Bも良い所があります。もう1軒も素敵だったのですが、チェックイン時間指定があったので止めました。
歴史がある街なので雰囲気のよい所が、もっと有ると思いますよ。
GWの旅行を楽しんで来てくださいね!
私はGWに全篇、作ってしまいたいのです〜(笑)
rinnmama
-
- aoitomoさん 2018/04/14 11:56:57
- ダンテが眠るラヴェンナ訪れて見たいです~
- rinnmamaさん こんにちは~
rinnmamaさんが海外で迷子になられても、
色々と人に尋ねながら、旅をコンプリートしていく姿は、
もはや武勇伝にしか見えません。
もう、国内を気軽に旅している感じで驚くばかりです。
私なんか街歩きも遠回りでもすれば相方に文句言われますから、
Google mapのストリートビューで何度も予習です。
逆に予習していない場所は怖くて移動できないのです。
rinnmamaさんもラヴェンナの旧市街ストリートビューで学習されてましたね。
そんなこんなで『クラッセ聖堂』を先に見学できたのもラッキーですね。
そして現地で解説本が手に入ったのも良かったのでは。
分かりやすい解説はすごく参考になりました。
帰りのバスも普通乗りそびれると、分かってても止まってくれなかったりしますが、
優しい運転手さんで良かったですよね。
街の人々も色々rinnmamaさんにやさしく接してくれて驚きます。
rinnmamaさんは特にコミュニケーション能力に長けているんですよ。
『カーサ.マトリ』
フォトジェニックな内装の素敵ホテルで驚きます。
突然にお値打ちな値段になって予約できたのもラッキーです。
ホテルが当たりだと嬉しいですよね!
私はダンテにも興味があるのでラヴェンナにいけたら、
ダンテの墓やダンテ博物館にも訪れたいと思ってます。
(実現するかはともかく)
aoitomo
- rinnmamaさん からの返信 2018/04/18 10:32:22
- RE: ダンテが眠るラヴェンナ訪れて見たいです?
- aoitomoさん、おはようございます。
雨で牡丹の花が無残です・・でも、次の花が芽吹いて来て楽しみです。
来月、健康診断があるのでバタバタと運動しています(苦笑)
aoitomoさんを見習わないといけませんね!
お返事が遅くなってごめんなさい。
海外で迷子・・旅行記を作りながら、本当に馬鹿だったな〜と反省しています。
だって、郊外に出て行き長閑な風景になっていくのに、気が付かないのが変でしょ(笑)
トンチンカンも通りこして馬鹿みたいって・・完全なポカでした。
でも、現地の皆様が親切で何人も伺ったのですが、全て同じでセントラルだと(苦笑)
そこまで聞いても気が付かないかな〜と・・相当思考能力が低下していたんですかね〜
自転車のおじさんが来て下さらなかったら、何時気が付いたんでしょうね〜(爆)
お恥ずかしい出来事でした・・
> 私なんか街歩きも遠回りでもすれば相方に文句言われますから、
> Google mapのストリートビューで何度も予習です。
> 逆に予習していない場所は怖くて移動できないのです。
> rinnmamaさんもラヴェンナの旧市街ストリートビューで学習されてましたね。
**aoitomoさんは凄いです・・ストリートビューで学習して予習されて・・それも熟練されているから、鬼に金棒で奥さまも全幅の信頼なんでしょうね〜
今回の旅行記のグーグル表記は旅行記を作るのに、写真とすり合わせて通りも位置も把握出来た次第です(お粗末ですよね)
ただ、だいぶグーグルの使い方が分かってきたので、次回から予習していく事にしました(笑)まあ、aoitomoさんの足元にも及ばないとおもいますが・・・
>
> そんなこんなで『クラッセ聖堂』を先に見学できたのもラッキーですね。
> そして現地で解説本が手に入ったのも良かったのでは。
> 分かりやすい解説はすごく参考になりました。
**多分、後になったら行けなかったかもしれません。
というのは、次の旅行記で出てきますが、セントラルの散策も楽しくて時間が足りませんでしたから・・
ここは最低2泊は必要でした。
日本語の解説本がある位ですから、日本人観光客もおおいのでしょうね!
>
> 帰りのバスも普通乗りそびれると、分かってても止まってくれなかったりしますが、
> 優しい運転手さんで良かったですよね。
> 街の人々も色々rinnmamaさんにやさしく接してくれて驚きます。
> rinnmamaさんは特にコミュニケーション能力に長けているんですよ。
**イタリアの運転手さん、みなさん優しいし親切なんです(^^)
何処の地域でも英語が通じましたし、小銭が無かった時も自分を財布から交換してくれたり、お金がなさそうな人が幾ら?ときいたらフリーにしてくれたり・・
細かい事を気にしないというか、大らかで良いな〜と思いました。
コミュケーション能力があるかは分からないけど、日本人は苦手なタイプがありますが、海外ではあまり気になりませんね!凄く、リラックスして話せます(^^)
> 『カーサ.マトリ』
> フォトジェニックな内装の素敵ホテルで驚きます。
> 突然にお値打ちな値段になって予約できたのもラッキーです。
> ホテルが当たりだと嬉しいですよね!
**ラヴェンナは、素敵なホテル・B&Bも多いです。
仮予約も沢山しましたが最後にここが出た時に、即決した位良かったのです。
オ―ナ―ご夫婦様がとっても素敵でした。
一人旅で癒されるって嬉しい事ですから・・・
> 私はダンテにも興味があるのでラヴェンナにいけたら、 ダンテの墓やダンテ博物館にも訪れたいと思ってます。(実現するかはともかく)
**ダンテ美術館は閉館時間で見れませんでした。お墓の敷地を眺めてきただけです。
ぜひ、ラヴェンナも訪れてみて下さい。
まだまだ、ラヴェンナが続きますので、またのお越しをお願い致します。
お忙しいのに書き込み有難うございました(励みになります^^)
rinnmama
-
- jijidarumaさん 2018/04/13 23:07:47
- 初代ラヴェンナ司教・アポリナリス(アポッリナ―レ)
- rinnmamaさん、
こんばんは。イタリアの旅も続きますね。
今回はラヴェンナのサンタポッリ―ナ・イン・クラッセ聖堂、
見事なものです。拘って行く価値がありました。
クラッセ聖堂の天井に描かれた初代ラヴェンナ司教・アポリナリス
(アポッリナ―レ)に、一寸忘れていた事を思い出されました。
第二次大戦で、米独両軍が激戦したラインのレマーゲン鉄橋(映画にもなった)
がある町に、Apollinariskircheアポリナリス教会がありました。
そこには聖アポリナリスの聖遺物として14世紀の装飾のある石棺が残る。
つまり、聖遺物(聖アポリナリスの聖骨)は1383年にHerzog Wilhelm1
ヴィルヘルム1世伯が奪い取り、(かつての私の駐在地)デュッセルドルフ
に持って行った。
ただ頭部のみはBurg Landskronランドスクロン城に隠したと云う。
1793年、フランスから守るため頭部はSiegburgジークブルク(ケルン・
ボン国際空港にも10km程の町)に運ばれた。
他の骨は1812年デュッセルドルフに戻り、1857年7月23日再び頭部は
レマーゲンのアポリナリス教会に戻り、14世紀の装飾のある石棺に納められた。
同時に石棺の蓋が新しくされ、この時以来、信仰者によるアポリナリス教会の
聖遺物への巡礼が始まったと云う。
アポリナリス教会内にデュッセルドルフの画学校出身者たちが描いたナザレ派
のフレスコ画が見られます。たいへん見事です。
今も聖アポリナリスの聖遺物を掲げたアポリナリス教会の巡礼祭りが行われています。
尚、アポリナリス教会はラヴェンナの聖アポリナリスを祭った教会で、
ライン川地方では守護聖人として親しまれているそうです。
そしてデュッセルドルフの守護聖人は聖アポリナリスなのです。
以上長くなりました。
次を楽しみに。
jijidaruma
- rinnmamaさん からの返信 2018/04/17 15:22:25
- RE: 初代ラヴェンナ司教・アポリナリス(アポッリナ―レ)
- jijidarumaさん、こんにちは
何時も有難うございます。そして書き込み有難うございます。
ドイツへの旅も近づいてまいりましたね!
菜の花の綺麗な時期ですので、ドライブも楽しみですね〜
私の海外旅のプランニングの原点は、2009年に徳島の大塚国際美術館訪問なのです。
そこでゲルニカもですが、ラヴェンナ・パドヴァなどの壁画に出会い、行ってみたいな〜と思いめぐらしていました。
絵画も大分、本物に対面致しました。まだまだ、めぐり合いたい壁画もありますが^^
jijdarumaさんは歴史にも宗教にもお詳しいので、今回の初代ラヴェンナ司教のアポリナリスのお話に引き込まれました。
私は歴史も宗教も疎いので調べもせずに見入って来るだけなので、このように教えて頂けると本当に嬉しいです。
色々な変遷がありながら最後はデュッセルドルフに収められて良かったですね。
キリスト信仰の厚いドイツですから、各町に守護聖人が祀られていますが、これを機会にデュッセルドルフのアポリナリス教会も訪れてみたいです(フレスコ画も見てみたです)
日本人が沢山、在住する街ですが未踏なのです。
jijidarumaさんが今、ワクワクされている様子が目に浮かびます。
体調を整えられて、どうぞお気をつけてドライブ為さって下さいね。
奥さまとのディナーシーンが大好きです(^^)
rinnmama
- jijidarumaさん からの返信 2018/04/17 17:07:46
- 初代ラヴェンナ司教・アポリナリス(アポッリナ―レ)その2レマーゲンのアポリナリス教会
- rinnmamaさん、
こんにちは、ご返信ありがとうございました。
尚、私が駐在したデュッセルドルフの名を書き連ねた所為か、
誤解を与えたようですので、ここに改めて書き添えます。
主題としたのは「レマーゲンのアポリナリス教会」でした。
ナザレ派のフレスコ画もレマーゲンのアポリナリス教会にあります。
この派の代表的な画家フリードリッヒ・ヴィルヘルム・フォン・シャドーや
ペーター・フォン・コルネリウスで検索すると日本語で人物の説明や
代表作の絵を見られます。
レマーゲンには聖アポリナリスの聖遺物(頭部)を掲げたアポリナリス教会
の巡礼祭りが毎年執り行われています。
念のため、デュッセルドルフのアポリナリス教会をWikiで検索しましたが、
聖遺物の事も書かれておりませんでした。先の文中で他のの骨は1812年
デュッセルドルフに戻り・・・と書いていますが、教会の歴史にはその事が
書かれておらず、その先は分かりませんが、強いて推測すると全ての聖遺物は
レマーゲンに集められたのでしょう。
因みにこの教会はデュッセルドルフのOberbilkオーバービルク地区にあり、
最初の駐在で住んだBilkビルク地区の隣でした。
ドイツの旅も3週間後になりました。徐々に気分がハイになって(笑)いますね。
ニュルンベルクを中心としたFrankenフランケン地方、レーゲンスブルクを中心と
したOstbayern東バイエルンのOberpfalzオーバープファルツ地方ですが、
ほんと菜の花と古城、絵になる光景を見ることでしょう。
最初の宿をフランクフルト空港から55kmの距離と近いKurfuerstliches
Schlosshotel Weyberhoefe 古城ホテル ヴェイベルヒュヘ(選帝侯の狩猟の館)
にしていますが、この旅でも幾つの古城を見られるのか?
いずれにせよ、古城と共に様々な食事も大いに期待しているのです。
それではまた。
jijidaruma
- rinnmamaさん からの返信 2018/04/17 21:02:40
- RE: 初代ラヴェンナ司教・アポリナリス(アポッリナ―レ)その2レマーゲンのアポリナリス教会
- jijidarumaさん、こんばんは
私の勘違いでしたね!
レマーゲンの旅行記でアナポルナス教会内も拝見致しました。
ライン川のレマーゲンの鉄橋のお話は覚えていたのですが、後半の教会の事は記憶に留まっていませんでした。
旅行記に詳しく書かれていらっしゃいますね・・
大きな教会なんですね。
絵画も見直させて頂きました。
教会絵画・画家には精通しておりませんが、教会・美術館を見て歩くうちに、少しづつ知識が増えて行き自分の物になっていきますね!
今回はイタリアの教会に立ち寄って、どこの教会にも有る画家の名前は認識致しましたので、ドイツの教会も立ち寄る度に、認識していく画家が出てくるでしょう。
ご丁寧な返信、有難うございました。
何時か橋と共に教会を訪問出来たらいいのですが・・
> ドイツの旅も3週間後になりました。徐々に気分がハイになって(笑)いますね。
> ニュルンベルクを中心としたFrankenフランケン地方、レーゲンスブルクを中心と
> したOstbayern東バイエルンのOberpfalzオーバープファルツ地方ですが、
> ほんと菜の花と古城、絵になる光景を見ることでしょう。
**良いところですね・・
ニュルンベルクに泊りそこねましたので、旅行記が楽しみです。
初めてのドイツ旅を計画する時に、フランクフルトからミュンヘンに向かう行程で、この辺りを色々検索した事を思い出します
ドイツものめり込んだら抜けられませんね(^^)
> 最初の宿をフランクフルト空港から55kmの距離と近いKurfuerstliches
> Schlosshotel Weyberhoefe 古城ホテル ヴェイベルヒュヘ(選帝侯の狩猟の館)
> にしていますが、この旅でも幾つの古城を見られるのか?
> いずれにせよ、古城と共に様々な食事も大いに期待しているのです。
**古城ホテルも沢山あるんですね〜
やはり車で回らねければ行けない場所は、jijidarumaさんの旅行記で堪能させて頂くしか
ないようです^^
本当に有難うございました。
rinnmama
-
- norisaさん 2018/04/13 06:52:46
- ハプニング!
- rinnmamaさん
おはようございます。
なるほど、勘違いからのハプニング!
これはいつでもどこでもありますよね。
日本にいてさえあり得るのに、異国で言葉もままならないところではハプニングがないのが不思議なくらいです。
でも、どこでも良い人々がいるので助かります。
(悪い人もいないことはないのですが)
さて、このお子さん、カワイイですね!
こういう嬉しさも旅の醍醐味です。
サンタポッリ―ナ・イン・クラッセ聖堂は全く知りませんが内部は見事ですね。
至る所お宝です(笑)。
相変わらずお庭の花々可憐ですね。
シャガまであるとはーー。
千坪くらいありそうですね!うらやましい広さです!!
norisa
- rinnmamaさん からの返信 2018/04/15 14:52:16
- RE: ハプニング!
- norisaさん、こんにちは
何時も早々の書き込み・ご投票有難うございます。
昨夜は春の嵐・本日は小寒くて着るものも、めまぐるしく替えないと行けませんね!
最近、自分で言っていると思っているのに、違う事を言ってしまっていると指摘されます。
ということは大分、老齢が進んで来ているのかも(苦笑)
若いと思っていても年には勝てないのでしょう・・・
と、自己分析してもラベンナの出来事は、バスに揺られている時点で分かる事なのです。
なぜ?あの場所でホテルの事を聞いたのかな〜?と、自分でもすごく不思議なのです。
今されながら、よく3週間も無事に旅出来たものです(笑)
イタリアの人・・日本の都会人より親切かも知れません(^^)
> さて、このお子さん、カワイイですね!
> こういう嬉しさも旅の醍醐味です。
**本当に可愛いですよね〜
目がパッチリ(^^)癒されてほっこり致しましたよ。
ばあばちゃんたちは世間話していて、長閑な風景でした〜
> サンタポッリ―ナ・イン・クラッセ聖堂は全く知りませんが内部は見事ですね。
> 至る所お宝です(笑)。
**ラベンナは小さな街ですが見どころ満載です。
今回はモザイク巡りで、ゆっくり街歩き出来ませんでしたが、レストラン・カフェも良い雰囲気のお店がありました。ぜひ、どうぞ。
>
> 相変わらずお庭の花々可憐ですね。
> シャガまであるとはーー。
> 千坪くらいありそうですね!うらやましい広さです!!
**昨夜の風雨で折角咲いた牡丹の花が、首をもたげて可哀そうでした。
我が家は落葉樹が多いので、今は新芽が芽吹いて爽やかな雰囲気になってきました。
千坪もあるカントリーハウスかマナーハウスに住んで見たいですね〜(爆)
次の欧州の計画は進んでおりますか?
私もそろそろ計画をし出そうとおもっています^^
rinnmama
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