2017/12/27 - 2018/01/01
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JOECOOLさん
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4トラベルの旅行記で見つけた『クアンシーの滝』に一目惚れして、機会があったら是非訪れてみたいとずっと思っていました。
2017年夏頃に「次の年末年始をどうしようか…」と考えていた時、「そうだ、ラオス行こう!」と決め、バンコク経由でルアンパバーンまでの航空券を予約しました。
往路;伊丹~成田~バンコク、復路;バンコク~羽田~伊丹という経路でJAL、バンコク~ルアンパバーンはエクスペディアで往路;ラオス国営航空、復路;タイスマイル航空の航空券をGET。
宿泊は『ルアンパバーンビューホテル』で3泊の予約を入れました。
ラオスは初めてだし、念願の『クアンシーの滝』にも行けるということで、予約を入れた時点から出発の日を心待ちにしていました。
ルアンパバーンはゆったりとした時間が流れているような感じだったし、治安も悪くないし、仏教寺院も見ごたえがあったし、とても過ごしやすい街でした。
滝めぐりは『クアンシーの滝』と『セーの滝』の2ヶ所を訪れましたが、日本では見られないような地形・地質のところにかかる滝だったのでとても楽しめました~!
本編旅行記作成は後日となるので、まずはダイジェスト版を作成します!!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- JAL タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行1日目(2017年12月27日・水)
旅のスタートは伊丹空港です。
さすがは年末、空港ロビーは人がいっぱい...
特に、国際線乗り継ぎのチェックインカウンターが混んでいました。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
-
成田空港まではこちらの飛行機で行きます。
OSA(ITA) 14:35--15:55 TYO(NRT)/JL3006 -
成田空港で乗り継ぎします。
出国手続きを済ませたら、「JAL DUTYFRE SHOP」でwifeは化粧品を、JOECOOLはタバコを買います。
JALカードで支払うと5%割引なのがありがたいですね~!成田空港第2ターミナル 空港
-
バンコクまでは約7時間強のフライトです。
TYO(NRT) 18:15--23:35 BKK/JL707 -
成田空港での離陸とスワンナプーム空港着陸後の駐機場までの移動に時間がかかり、定刻よりも約30分遅れでスワンナプーム空港に降り立ちました。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
深夜にバンコクに到着する便で、そのままラオスまで乗り継ぐことはできないので、1泊目は『スワンナプーム・スイート・ホテル』という空港近くのホテルをとりました。
スワンナプーム スイート ホテル
-
1泊目はお互いにゆっくり休めるようにと、2ROOMを予約しました。
一人で泊まるにはかなり広い部屋だったのが良かったです。
朝食&空港送迎が付いて税込みで約9000円/Roomでした。 -
旅行2日目(2017年12月28日・木)
翌朝、ホテルの送迎車で8時過ぎに再びスワンナプーム空港にやって来ました。
スワンナプーム空港の出発ロビーには写真のような巨大像が12体もあります!
これは「ヤック像」と呼ばれ、日本で云えば“鬼”or“仁王様”に当たるもので、空港の守り神として乗客を見守っています。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
バンコク~ルアンパバーンは、こちらのラオス国営航空のプロペラ機で行きます。
もちろん、私たち夫婦は初搭乗です!
それと、国際線でプロペラ機というのも初めてかも...
尾翼にはラオスの国花「プルメリア」がデザインされています♪
BKK 10:20--12:00 LPQ/QV634 -
スワンナプーム空港での離陸機が大行列になっていたので、離陸がかなり遅れてしまいました。
ルアンパバーンに近付くと、メコン川が眼下に見えてきました! -
飛行機は約45分遅れてしまいましたが、ついにルアンパバーンに降り立ちました!
感激だなあ…♪
空港の建物はラオスの寺院のような造りでした!ルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
-
迎えに来ていたホテルの送迎車で『ルアンパバーンビューホテル』にやって来ました。
ここで3泊を過ごすことになります。ルアンパバーン ビュー ホテル ホテル
-
ロビーにはクリスマスの飾りつけが置かれていました。
このお家、全部お菓子でできているそうです(驚)! -
私たちが泊まったのは、「テラスキングルーム(84㎡)」というカテゴリーの部屋で、メイン棟とは別棟になった“離れ”のようなロケーションになっています。
部屋もバスルームもとても広くて使い勝手も悪くなかったですよ~!
難点を云えば、バスルームの水圧が低かったことかな... -
そして私たちが泊まった「テラスキングルーム」のウリは、何と言ってもテラスからのこの風景。
高台に建つホテルなので、ルアンパバーンの街並みが一望に見渡せます!! -
ホテルで少し寛いだ後、早速街へ繰り出しました。
ホテルからルアンパバーン市内まで1時間毎に無料送迎バスが出ているので、この旅行ではそれをフルに利用させていただきました。 -
ルアンパバーンの街並みはレトロ感たっぷりの、のどかな感じがしていました。
かつてはフランスの植民地だったせいもあってカフェも多く、その建物はフランスの片田舎に迷い込んだような雰囲気がありました。 -
こちらは街の両替所で交換したラオスの通過"キップ"。
現地でしか交換できません(バンコクの空港ではできませんでした)。
レートは円換算すると、1000キップ=120円くらいでした。 -
紙幣の裏面。
現地でできるだけ使い切らないといけません。 -
時刻が夕方に近付いていたので、有名な寺院は後日に入ることにし、自由に入れる小さな寺院に入ってみました。
「WAT PAPHAIMISAIYARAM」という名の寺院です。WAT PAPHAIMISAIYARAM 寺院・教会
-
寺院の境内でプルメリアの花を発見!!
-
街歩きをして少し喉が渇いたので、「JOMA BAKERY CAFE(ジョマ・ベーカリーカフェ)」というカフェに入りました。
このカフェはベーカリーもやっていて、パンが美味しかったです。
雰囲気も良かったので、この翌日にももう一度お茶しに入りました。ジョマベーカリーカフェ (ホーシエン店) カフェ
-
そしてこの日の夕食は、日本人が経営している「ソン・パオ」というレストランに行きました。
実は、ルアンパバーン空港で入国審査に並んでいる時に近くにいた日本人旅行者お二人と知り合いになり、夕食をご一緒することになりました。
大阪在住のOさん(70代男性)&バンコク在住のMさん(60代女性)という方々で、それぞれ一人旅でルアンパバーンに来たというツワモノトラベラーです!
お二人とは、翌日の「クアンシーの滝」にもご一緒したんですよ~!ソン パオ アジア料理
-
「ソン・パオ」では、JOECOOLはラオス料理をいただきました。
右上のミンチカツ風の揚げ物以外は野菜が中心で、味的にもとても食べやすく、美味しくいただきました。
このセットにスープ&デザート&食後のドリンクも付いていて、価格は100,000kip(約1350円)でした。安いですね~♪
食事中にオーナーさんが挨拶に来られて話を聞いたら、彼は大阪府四条畷市出身なのだそうです。JOECOOLが住む枚方市とも近いので親近感が湧きました。 -
食事が終わったら、ナイトマーケットへ行ってみることにしました。
通りの両側に所狭しとお店が並んでいました。
ルアンパバーンは治安も悪くないので、ナイトマーケットを歩いていても不安はありませんでした。ナイトマーケット 市場
-
ナイトマーケットでは、ラオコーヒーをお土産に買って帰ります。
包装している袋の絵が可愛いでしょう~!
コーヒーだけではなく、グリーンティーやブラックティーもありました。 -
旅行3日目(2017年12月29日・金)
この日は13:30発の「クアンシーの滝ツアー」を予約していました。
午前中は、「ルアンパバーン国立博物館(王宮博物館)」を拝観してみることにしましょう。
入口で拝観料30,000kip(約400円)を支払って中に入ります。
入ってすぐ右手にあるこの豪華絢爛な建物は、仏像の安置所なのだそうです。王宮博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
こちらが、かつて王様とその家族が暮らしていたという建物です。
現在は博物館として、王族が使用した寝具や調度品、各国からの贈答品などが展示されています。
館内は撮影禁止で、中に入る前にバッグ類をロッカーに預けなくてはなりません。 -
午後からは、今回の旅行の主目的地である『クアンシーの滝』に出かけます。
「ソークミーサイ・ゲストハウス」というゲストハウスでツアーもやっているということを事前に調べ、予約していました。
混載車ではありますが、往復の送迎費が何と7US$で行けるんですよ~!
このゲストハウスは、ラオス人のご主人と日本人妻が経営しています。
後で聞いたことなのですが、2017年5月に放送された「こんなところに日本人」で、ここの奥さんが紹介されたのだそうです。 -
13:30発のツアーで、滝に近付くと道路もグネグネの悪路になりましたが、ルアンパバーン市街地から40~50分で滝入口に到着しました。
入口の駐車場付近にはミニヴァン車がずらり…、土産物屋さんもずらり…。
ガイドブックに「いつも混んでいる」とありましたが、確かにかなりの人出でした。 -
滝入口から数分歩くとなぜかクマ園があり(本物のクマが数頭いるんですよ!)、そこからすぐに最初の大きなプールのような滝壺が見えました。
エメラルドグリーンに少しミルクを混ぜたようなこの水の色がクアンシーの滝の特徴なんです!クアンシーの滝 滝・河川・湖
-
もう少し上流に行くと、滝壺が遊泳可になっている箇所があり、一部の人が水着に着替えて遊んでいます。
JOECOOLも水着を持って行っていたのですが、1月の気温では冷たくて入る勇気はありませんでした。
ズボンの裾をまくって足だけジャブジャブと入るのが精一杯でした。 -
さらに上流に歩いて行くと、“最もクアンシーの滝らしい光景”が見える場所があります。
横一直線な滝口の幅広直瀑、滝壺は鍾乳洞のリムプールのよう(それともミニ・パムッカレ?)な形状、その滝壺には乳白色がかったエメラルドグリーンの水…
日本の滝を1000ヶ所足らず見てきましたが、日本には見かけない滝・滝壺の形状です。 -
そして、最深部にある最も大きな滝です。
三段の段瀑になっていて、落差は目測で50mくらいかな...
三段それぞれが複雑に分岐する滝となっていて、とても美しい姿をしています。
やっぱり、遥かルアンパバーンまで来てヨカッタ♪ -
最深部の滝の右岸側に、滝を巻いて最上部まで行ける遊歩道があります。
これがかなり急な上り坂の道になっているので、けっこうキツかったです。 -
「クアンシーの滝」を堪能して、ルアンパバーンの街に戻ってきました。
滝ツアーにもご一緒したMさんと「JOMA BAKERY CAFE」でお茶しました。ジョマベーカリーカフェ (ナムカーン店) カフェ
-
この日の夕食は、日本から持って来たカップ焼きそばで済ませました(笑)。
重さは軽いけどカサが高いので、消費しておかないと荷物のスペースをっちゃいますよね。
写真は、ホテルの部屋のテラスから見たルアンパバーン市街地の夜景です。ルアンパバーン ビュー ホテル ホテル
-
旅行4日目(2017年12月30日・土)
昨日の朝食ビュッフェでは洋食系メニューを中心に食べたので、この日の朝食はラオス料理を食べてみることにしました。
「カオソーイ」と呼ばれる麺料理で、米粉の麺に肉味噌・野菜等の具がトッピングされたものでした。
スープの味はあっさり系だったのですが、JOECOOLの口には合わないものでした(残念)。 -
この日は、二つ目の滝『セー滝』へのツアーを申し込んでいました。
昨日と同じ「ソークミーサイ」さんにこの日のツアーも申し込んでいました。
往復の送迎・ボート乗船料・滝の入場料込みで40US$/人でした。
11:00出発のはずが、車の到着が遅れて1時間以上待ってようやく出発。
滝の下流にある船着き場まで約20分ほど、そこから細長いボートで川を遡って行きます。 -
ボートを降りて数分歩くと『セーの滝』の最下流部に出ます。
ここも滝壺で泳げるようになっていて、数人が水に入っていました。
JOECOOLは、クアンシーの滝の時と同じようにビーサンに履き替えて足だけ浅いところに入りました。
水は冷たかったです。滝壺で泳ぐのはやっぱり無理...セー滝 滝・河川・湖
-
少し上に上がって行くと、滝風景が移り変わります。
滝を構成する岩盤が石灰岩?
丸みを帯びた不思議な形の岩ですね~! -
さらに上流に10分ほど歩くと、大きな滝が見えてきました。
ここまで歩いてくる人は少ないので、下流の滝よりもゆっくりと見ることができました。
滝の姿、美しい水を湛える滝壺、鍾乳洞のようなリムプールetc.
とても美しい風景でした~! -
「セー滝」では、象乗り体験をすることができます。
一番後ろに立っている人が象使いで、彼が指図すると象が浮き沈みしたりします。
乗っている人たちはその度にキャーキャーと歓声をあげていました。 -
ルアンパバーン市街に戻ってきたのが14:50頃、まだ街歩きをする時間があるので、ルアンパバーンに数ある寺院のうちで最も大きな「ワット・シェントーン」を訪れることにしました。
創建は1560年なのだそうです。
美しい建物にうっとりします♪ワット シェントーン 建造物
-
本堂に当たる建物の内部には金ピカの大きな仏像が安置されています。
壁・天井・柱の装飾もゴージャスで美しかったです。
昨日の王宮博物館は内部の撮影は禁止でしたが、ここはOKでした。 -
「ワット・シェントーン」は市街地の東端にあるので、ホテルの送迎車が発着するところまでかなり距離がありますが、ぶらぶら歩いていると遠くは感じませんでした。
ルアンパバーンの街並み、レトロな風情とのんびりした空気が流れています。JOECOOLはこういう感じ、好きだなぁ… -
ルアンパバーン滞在3日目にしてようやく晴れました!
過去2日間は雨こそ降らなかったものの、ずっと曇りがちの天候でした。
早めにホテルに戻って、部屋から夕陽を見ることにしました。
とても綺麗でしたよ~。
普通、ルアンパバーンの夕日といえば「プーシーの丘」というスポットから見るのが定番なのですが、丘の山頂は狭くて人がいっぱいなのだそうです。
ホテルの部屋からこれだけ美しい夕日が見られたので大満足♪
このホテルに泊まった価値がありました~!ルアンパバーン ビュー ホテル ホテル
-
この日の夕食は、ルームサービスをとることにしました。
JOECOOLはビーフバーガー、wifeはカルボナーラスパゲティをオーダーしました。
二人分で約20US$、ルームサービス価格としては高くないと思います。 -
旅行4日目(2017年12月31日・日)
この日はもう帰途に着かなくてはなりません。
午前中はホテルでゆっくりして、お昼12:00頃にホテルの送迎車で空港へ送ってもらいました。
ルアンパバーン~バンコク間は、タイスマイル航空の飛行機です。
LPQ 14:50--(WE577/TG2577)→16:25 BKKルアンパバーン国際空港 (LPQ) 空港
-
着陸態勢に入りました。
バンコクはラオスに比べるとやっぱり都会ですね~! -
スワンナプーム空港では、約5時間半の乗り継ぎ時間があります。
空港内で可愛いクリスマスツリーを見つけました!スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
お土産を買ったり、夕食をとったりして時間を潰しました。
写真は、wifeがお土産を買ったタイシルクの名店「JIM THOMPSON」です。 -
搭乗時刻が近づいてきました。
帰路便は、BKK 22:05--(JL034)→(+1)5:40 TYO(HND)です。 -
事前に申し込んでおいた特別食が来ました。
中身が全てフルーツの「フルーツミール」です。
深夜に食べることになるので、通常の機内食よりもこれにして良かったと思いました。 -
旅行6日目(2018年1月1日・月)
ほぼ定刻に羽田空港に到着しました。
これから国内線に乗り継ぎます。羽田空港(東京国際空港) 空港
-
今回の旅行では6回飛行機に乗りましたが、その最後のフライトは元日の朝。
私たちが搭乗する飛行機の向こうに富士山がくっきりと見えています。
ご来光を拝んだような気分になりました!
HND 7:30--(JL103)→8:40 ITA -
大阪の街並みが眼下に見えてきました。
あべのハルカスがあるので、あの辺が天王寺だということがすぐにわかりますね。 -
最後のフライトもほぼ定刻に到着し、4泊6日の旅が終わりました。
ルアンパバーンも素敵な街だったし、2つの滝も見ごたえがあったし、たっぷり楽しんで満足できる旅行となりました~!
ダイジェスト版、お・し・ま・い.....大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
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この旅行記へのコメント (4)
-
- たらよろさん 2018/01/11 22:22:28
- 温泉のような滝壺
- こんばんは、JOECOOLさん
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます♪
今年もよろしくねー☆
今年の年始はラオス旅だったんですね。
アユタヤやチェンマイの雰囲気に近い?
って旅行記を見ながら感じてました。
たくさん滝を楽しまれ、そして出会いもいろいろあったようで、
思い出深いラオス旅になったんだろうなぁ。
外国人って寒くても平気で水に入っちゃいますよね。
まるで拷問のような気候、水温でも(笑)
ところで、一つ疑問が、、、
なぜ、出発が成田だったんだろう。。って(笑)
たらよろ
- JOECOOLさん からの返信 2018/01/12 14:05:21
- ルアンパバーンはイイトコでしたよ〜!
- たらよろさん、こんにちは!
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いします。
> 今年の年始はラオス旅だったんですね。
> アユタヤやチェンマイの雰囲気に近い?
> って旅行記を見ながら感じてました。
> たくさん滝を楽しまれ、そして出会いもいろいろあったようで、
> 思い出深いラオス旅になったんだろうなぁ。
数年前から行きたいと思っていたラオス・ルアンパバーンにやっと行けました!!
レトロ感いっぱいの街並み、豪華絢爛な寺院、現地の人々の穏やかな雰囲気等々...
4日間居ただけでしたが、とても気に入りました。
ラオスに行ったことがある人たちが皆、「とてもイイところだったよ」と言っていた意味がよくわかりました。
> 外国人って寒くても平気で水に入っちゃいますよね。
> まるで拷問のような気候、水温でも(笑)
滝も見ごたえのあるものでした〜!
滝壺の水の色も美しいし。
確かに、泳いでいるのは西洋人ばかり。
日本人を含むアジア系の人で泳いでいる人はほとんどいなかったと思います。
身体の構造が違うんでしょうね。
> ところで、一つ疑問が、、、
> なぜ、出発が成田だったんだろう。。って(笑)
JALの商品券を持っていてそれを使いたかったので、JAL便限定でフライトを探したら「伊丹→成田→バンコク→ルアンパバーン」というルートになっちゃったんです。
TGやVNを使う気だったら、関空発着もできたのですが...
by JOECOOL
-
- 川岸 町子さん 2018/01/10 14:05:19
- 大好きルアンパバーン
- JOECOOLさん、奥さま
ルアンパバーンからのメールをありがとうございました(^-^)
とても嬉しかったです!
やっぱりルアンパバーンは大好きな町の一言につきますね。
穏やかな美しさ!
滝は私が見るより、JOECOOlさんごこらんになる方が価値が上がりますね(笑)
ルアンパバーンのレストラン、行かれたのですね。
オーナーさん、お元気そうでよかった~
町子
- JOECOOLさん からの返信 2018/01/10 18:47:38
- RE: 大好きルアンパバーン
- 町子さん、こんばんは!
コメントありがとうございました♪
> やっぱりルアンパバーンは大好きな町の一言につきますね。
> 穏やかな美しさ!
町子さんが「大好きな町」という理由がわかりました。
のんびりとした時間が流れていて、何となく昭和の日本にいるみたいな感じ...
ホテルのスタッフもカフェの店員さんもナイトマーケットの人たちも、手を抜かず一生懸命に仕事をしているように見えました。
> 滝は私が見るより、JOECOOlさんごこらんになる方が価値が上がりますね(笑)
訪れる人が多すぎたことが難点でしたが、滝そのものは素晴らしいものでした!
滝を形成している岩盤や川底の岩、滝壺が「ミニ・パムッカレ」のようになっていることなども日本の滝には無いものだったので興味深かったです。
> ルアンパバーンのレストラン、行かれたのですね。
> オーナーさん、お元気そうでよかった?
町子さんの旅行記にも登場していたあのレストラン、ガイドブックにも書かれていました。
料理も美味しかったし、店の雰囲気も良かったし、安かったし...
オーナーさんが食事途中にあいさつに来られて、大阪府四条畷市出身だとうことでとても話が盛り上がりましたよ〜☆
by JOECOOL
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