2017/07/28 - 2017/08/07
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おみヴぉ333さん
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最終日は
ウブドのライスフィールドにぽつんと佇む 素敵なヴィラに1泊します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
13:07
N子さんとお別れしてグリーンヴィレッジを後にし、
4日ぶりにまた一人旅に戻った私は
今回の旅での最後の宿となる、ウブドのヴィラへ向かっています。
今日はヨニさんにN子さんの空港までのアテンドをお願いしたので、
いま私が乗っているのは、ヴィラのマネージャーに手配してもらったドライバーが運転する車です。
OKA君という、まだ20代初めぐらい?な感じのけっこう若いドライバーさんでした。
わりと大人しい感じの子であまり英語も得意ではなさそうだったので、まあ短距離送迎だし、こちらも無理に話題見つけて会話する必要もなさそうな感じで良かったななんてちょっとホッとしながら -
リラックスして
車窓に流れるバリらしい風景を静かに楽しんでいたら、 -
いきなり運転席から振り返って
「ねえ、これからコピルワック飲みにカフェに行くでしょ~?(^o^)」
なんて、屈託のない笑顔で言うんだからまいった・・
おいおいっ、
そんなこと一言も頼んでないよ (^_^;
「ノーノー!
ゴー ダイレクトリー トゥ ザ ヴィラ~!」
まったく、バリのドライバーはすぐこれだから・・w
ちょっとでも隙あらば頼んでもいないお店やカフェへ連れて行かれそうになったり、女性と見れば口説いてかかってきたり、まあいろんな人がいますねほんとに。(^_^;
ドライバーだけは、きちんとした人を見極めないといけないなぁと、
今回、二度目のバリで、つくづく思いました・・(>_<)
やっぱりそういう意味から言っても、バリケンケンツアーさんとヨニさんはどれだけきちんとされていて素晴らしいことか。もう他とは比較になりませんねほんとに。 -
でもそれでもまあ
こうして我が頭上に燦々と輝く太陽と青空さえあれば、多少のことはどうでもよくなります。(^_^)
いやー、おとといも昨日もグリーンヴィレッジではすっきりしないお天気がずっと続いてたので、久しぶりのこの青空は気分が上がってうれしいです!こんな空を見たのは北部を発って以来ですね。 -
ただそれでもまだ雲は多く、ところどころ変わりやすいお天気なのがちょっと心配。
今日一日何とかもってくれるといいな~。
そんなことを思ってるあいだに、目的地のヴィラにだいぶ近づいてきました。
ここは、ウブドのアンドン通り(Jl.Raya Andong)です。
道の両側には木彫りやガラス製品、絵画などなどのアートなお店がずらりと軒を連ねていて、ぶらぶら見て歩くだけでも楽しそう。 -
聞くところによるとここは問屋街なのだそうで、地元の人たちのみならず、世界中からバイヤーが集まってくるとのこと。
-
でも雰囲気は素朴な感じでのんびりしているし、観光客相手に小売りもしてくれるそうです。こういうところのほうが安くて掘り出し物もありそうかもね。
-
13:40
そのアンドン通りを右に折れて一本脇道に入り、
細い路地を進んでいくと・・ -
にわかに周囲の様相は変わって
目の前には水田が。 -
着きましたよ~、と、OKA君に言われて、
ここで車を降りるそうです。 -
そしてこの田んぼのあぜ道を
遠くに見えているオレンジ色の屋根の あの建物に向かって -
OKA君のあとについて歩いていきます。
うぉぉ~、想像以上のすごい「アプローチ」。(^_^;
こんな足場が悪いとは知らず、大きなスーツケースやら荷物いっぱい持たせちゃって悪かったな・・あとで少しチップを渡そう。 -
こんなぐっちゃぐちゃにぬかるんだ道を
-
まっすぐ進んだ突き当たりにある
こちらが、 -
今回のバリ島旅行、最後の宿に選んだ
Villa Gusku(ヴィラ グスク)です。 -
「グスク」という宿名を聞いて「おや?」と思われた方、
はい、その通りです。
このヴィラのオーナーさんは、沖縄出身の日本人女性の方なのだそうですよ~ (^0^)
でもじつは私は最初そのことを知らなくて、
ただAirbnbでこの宿のプールの写真を見て一目惚れしたのが、ここを予約したきっかけだったのですが、
あとから日本人オーナーさんだと知って、とてもびっくりしました。(^_^;
しかもここには日本語を話せるスタッフさんもいるので、苦手な英語を無理矢理喋らずとも、チェックインからアウトまで、ずーっと日本語でOKとのことなんです!うれし過ぎますね!(≧▽≦) -
ヴィラの周りは見渡すかぎり、田んぼが広がっていて
通りから一本入っただけで、こんなに長閑で静か。
この周囲からの隔絶感、たまりませんね!(≧▽≦) -
唯一近くにあるのは、
ヴィラの門の前から左に向かって伸びているこの細ーい道をつたっていった先に -
一軒だけ目の前に見えている「Gula Bali」というレストランですが、
それ以外はほんとに何もありません。
まあでも、アンドン通りまで出ればワルンなどもありそうですから、極端に不自由することはなさそうですね。
足元に気をつけて、田んぼにさえ落っこちなければ大丈夫そうです。 -
それではさっそく、おじゃましま~す (^_^)
-
門を潜ると、ポーチの前に階段が
-
この階段を下りて
-
玄関前のフロントポーチへ。
-
大きなレリーフが印象的な、素敵な玄関です。
センスの良さがうかがえますね~ -
では
-
リビングダイニング棟の中へ入ります。
-
うわぁ~~! (^▽^)
-
キャー!すてきですね!(^▽^)
広々とした明るい開放的な空間に
統一感あるシンプルでセンスのいいインテリア。
壁のレリーフもとても素敵です。 -
色使いがなんとも上手ですね。
クッションはポップカラーだけど、それぞれ上品な色合いだし、全体が落ち着いたブラウンでまとめられているので、むしろ良いさし色になっています。 -
このリビングテーブルも素敵だなぁ~
-
ガラスジャーの中は、コンプリメンタリのジンジャークッキー。
-
テレビのある大きなリビングボードもシンプルで落ち着いたデザイン。
-
本やチェスなど。
いろいろあります。 -
いま入ってきたドア側には、カウンターキッチンがあります。
-
とてもきちんとした使いやすそうなキッチン。
今回はたった1泊なのが勿体なく思えてきました。ここだったら、何かお料理でもしてみたくなります。 -
冷蔵庫も、中の写真は撮っていませんがとても広々で不自由ありません。
-
とても美味しいウェルカムドリンクのオレンジジュースをいただきながら、ヴィラマネージャーのワヤンさんにヴィラ内部を案内していただきました。ワヤンさんは日本に留学されていたことがあるそうで、日本語がペラペラです。
やっぱり日本語が通じるっていいですねー。この数日間、北部からグリーンヴィレッジまではずっと英語だけだったので、ここへきてようやく言葉のストレスから解放されてとてもホッとしました。(^_^;
こちらのヴィラには、ワヤンさんご夫妻ともう一人男性のスタッフさんがいらっしゃいますが、日本語を話せるのはワヤンさんだけで、奥様ともう一人の方とは英語で会話します。でも皆さん穏やかで控えめな感じのとてもいい方たちで、この時はほんの少しお話しただけですが、お人柄にとても癒される感じでした。
スタッフの方々は、夕方まではすぐ隣にある離れの棟にいらっしゃいますが、その後は帰られるようです。 -
そして!
この素敵なリビングダイニング棟の外に・・ -
目を向けてみると・・そこには!!(≧▽≦)
-
おお・・
-
ライスパディに面した
この美しいプライベートプールが!
キャーー!(≧▽≦) -
うわぁーー!
なんて素敵!!(≧▽≦) -
まさにこれぞ、私がAirbnbで一目惚れしてしまったプールです!
これまで、海や森や湖、そしてマリーナベイサンズの摩天楼のインフィニティプールなどは体験してきましたが、
ここは、言うなれば「田んぼ」と繋がるプール!
ライスフィールド・インフィニティプールですね!(^▽^) -
ただ、今の時期は水田になっちゃってて、
私が一目惚れした、ヴィラグスク公式HPトップページ画像の、こういう豊かなふさふさした青田とはちょっと違うイメージですけどね。
⇒ http://www.villa-gusku.com/
バリ島の稲作は日本と違って、一年のうちに二毛作も三毛作もするそうなので、タイミングが合わないときれいな青田が見られないんですね。
でもそれでも、雰囲気は素晴らしく、とても美しい水田ビューです。(^_^) -
こちらのヴィラは2ベッドルームで、
2つの寝室はこのプールを挟んで対極にあります。 -
リビングルームとベッドルームは独立していて、中で繋がってはいないので、
いったんこのように外に出て、プールサイド際からベッドルームへ出入りすることになります。
雨のときなどはちょっと煩わしいですが、まあそれくらいはガマン、という感じですかね。 -
こちらが、
プールと田んぼに向かって左手(北側)のベッドルーム棟です。 -
うわぁ~ (^▽^)
シンプルだけど、広々として清潔感のある天蓋付きベッド。
ここなら夜も安心して眠れます。 -
素敵なバラの香り
こういうサービスもとってもうれしいですね♪ -
お部屋に置いてあるものは必要最小限ですが、じゅうぶんです。
-
どれもとてもセンスが良くて、落ち着いたインテリア。
-
ベッドの足元の壁際にテレビがあります。
アンテナの問題?なのか、写り具合がイマイチでしたが、まあ、あまり見ないからいいとしましょう。 -
ベッドルームからも
この素晴らしいビュー
もうほんとにため息です・・(≧▽≦) -
晴れていれば、この寝室の窓の外に置かれたテーブルでも食事ができるそうです。
-
バスルームは、ベッドの左手奥のほうにあります。
-
扉を潜ると、広々としたスペースとクローゼット。
これだけ広いと、スーツケースを広げても全然余裕です。
こういうスペースがあるとベッド側のお部屋が散らからず、いつもスッキリさせておくことが出来て助かりますね。素晴らしいオーナーさんのご配慮だなぁと思います。 -
そして、そのクローゼットの対面に
-
小さな洗面所と、
その奥がトイレとバスタブ、シャワーブースになっています。 -
この洗面所はわりと小さめですが、一人ずつ使うのであればこれでじゅうぶんです。
壁で囲われた角っこにあるので、なんとなく落ち着くような、日本人好みの洗面所の感じだと思いますよ。こんなスペースの使い方も、日本人らしいなぁと思ってしまいます。(^^) -
そして、その奥へ入っていくと
-
手前にトイレ、
そして隣にバスタブがあります。 -
バスルームもほんとに美しいです。
シンプルながら、このセンスが素晴らしい。 -
そしてバスタブの左手、
ちょうどトイレの対面にシャワーブースがあります。 -
このシャワーブースこそは、日本人がそのまま快適に使用できるハンドシャワーだと思います。シャワーヘッドの形や大きさ、重さなどが、いわゆる「外国仕様」ではなく、日本人が国内で日常慣れ親しんでいるシャワーをそのまんま持ってきた感じ。メーカーはどこのかチェックするの忘れましたが、本当に快適に使えて最高です。
しかも信じられないことに、最初から最後まで、ずーーーっと一定量の熱いお湯が出るんですよ!奇跡みたい!(≧▽≦) -
アメニティもオリジナルで可愛いし
-
ドライヤーも大風量でとても使いやすいし、
-
何から何まで、センスの良さと快適さの面でいったら完璧で、
しかも日本語が通じるし、ここはもう是非とも日本人にオススメしたい、
ていうか、
「日本人だったら、まずここに来なきゃダメでしょ」
ぐらいに言いたくなるような、 -
日本人女性オーナーさんならではの、細やかなこだわりの心が伝わる
ほんとにほんとに、素敵なヴィラです。 -
それなのに、先ほどワヤンさんに、ここへは日本人もよく来ますか?と訊いてみたところ、
ほとんど来ない、欧米系ばかりとのことだったので、それにもびっくりしました。 -
いやーほんとにここは、日本人が来ないともったいないです。
まさに日本人のためにあるようなヴィラだと、私は思います。。 -
プールを挟んで対面には、
もう一つのベッドルームがありますが -
ゲストは私一人のため、こちらのお部屋は施錠されちゃってました。
ちなみに、もともと私は向こう側(北側)のお部屋を使いたいと思っていたのですが、特に希望を訊かれたわけではなく、最初から向こうのお部屋をアサインされました。 -
その、施錠された南側のお部屋の裏手には
-
こんな可愛いガゼボもあります。
-
プールサイドには、食事できるテーブルと
-
ごろごろできるチェア。
これだけあれば完璧ですね。もう他には何も要りません。
ゲストはMAXで4人までとのことですが、お子様は不可のようです。
予約は公式ホームページまたは下記Airbnbサイトからも出来ます。
ここは最低宿泊日数もなくて、1泊からOKですよ~。(^o^)
⇒ https://www.airbnb.jp/rooms/6939204(2ベッドルーム・ヴィラまるまる貸切)
⇒ https://www.airbnb.jp/rooms/6994498(1ベッドルーム・個室) -
さて、このあとはいよいよ満を持して
-
このプールに!
・・と思っていたのですが、 -
やっぱり、どうにもこうにも今の時期は、水が冷たすぎて
なんとか頑張ってはみたものの -
やっぱりどうしても無理で、結局断念してしまいました。。
うーん、せっかくこのプール目当てで来たのに、ほんと残念です。
グリーンヴィレッジのプールの冷たさといい、やっぱり乾季のウブドでは泳げないですね。ここでも、ウェットスーツインナー持ってくるべきだったなぁーって思っちゃいました。。
今度は乾季じゃない時期に、ここは絶対また来よう。。 -
そういうわけで、今回はすみませんが
プールに入っていたらこんなふうに見えていたはず・・という画像だけ載せておきます。(^_^;
この頃から、だんだん雲もまた多くなってきて、さらに涼しく -
とりあえず今日はこのまま
プールサイドで何もせず、まったりごろごろして
この雰囲気と景色だけを楽しむことにしました。 -
お昼をそういえば食べていないのですが、
ここ数日、かなり食べ過ぎだったので、今日はちょっと調整で、ランチは抜くことにしました。(^_^; -
時間のゆるすかぎり
まったりと・・ -
田んぼを耕す農夫や
-
何かを探しに来ている若者の姿を
プールサイドから眺めていました。
何を探してるんだろう?食べるものだよね?? -
17:25
結局、プールには入れなかったので、
あきらめて早めにお風呂に入ることにしました。 -
お湯がたまるのも早くて助かります。
こちらのバスタブ側にもいちおうハンドシャワーついてます。ほんとに何から何まで日本人仕様。 -
バスタブから外の眺めも最高ですが、さすがに全開はちょっと無理なので
半分スクリーンを下してました。
バスタブのある宿はやっぱりいいですね。ヴィラアパルナもグリーンヴィレッジもシャワーのみだったので、こうして熱いお湯に浸かれるのはほんとに助かります。 -
18:25
お風呂から上がってみると、辺りはすっかりほの暗くなって -
見上げる椰子の葉のあいだからは
-
きれいなお月様が昇り
-
ヴィラの建物も
-
プールもライトアップされてきた頃・・
-
どこからともなくまた
かわいいサイズのお友達たちが、ぴょこぴょこと。 -
写真には写せませんでしたが、蛍もちらほらと飛んでいました。
-
19:07
すっかり夜になりました。
このあと、すぐそばのレストランへディナーに行ったのですが、カメラもスマホも持たずに行ってしまい、写真がありません。すみません。。
じつはこの日のディナーは当初、ここのヴィラで食べようと思っていて、事前にインドネシア料理をお願いしてあったのですが、急遽予定が変更に。ワヤンさんの2歳の娘さんが鼻にビー玉を入れてしまった!とのことで病院へ連れて行かなきゃならなくなって、ディナーはキャンセルしてほしいということに。
それは大変ですね、私のほうはおかまいなく・・ということになりました。
レストランでチキンスープとライスに、ビンタンだけ飲んで戻りました。ガムラン演奏などしていて、なかなか良いレストランでした。 -
食事から戻ったあとは、リビングでだらだらと・・
-
テレビでも見ようと思いましたが、どういうわけか映らなくて、あきらめました。
-
寝室へ戻ります。
本当に周りは何にもないので、真っ暗で静かですが、建物はしっかりしているし、こわいとは感じなかったですね。
素敵なヴィラでの一日があっという間に終わり、
明日はとうとう、再びシンガポールを経由して帰国の途に就きます。
⇒ Vol.13に続く
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この旅行記へのコメント (4)
-
- kittyさん 2017/10/18 22:20:08
- 「グスク」に反応したひと~
- (*Ü*)ノ ハーイ、私もです!
オーナーさん沖縄出身の方なんですかー♪
いろんな意味でおみヴぉさんまた引き寄せられたんですよ、きっと!!
今回のバリ旅行で見せてもらったヴィラのうち、インテリアや設え含め、私はここがいちばん好きかもデス。
バスタブもあるしね(*^-^)
ダークブラウンの家具たちの中にポップカラーのクッションとか考えたこともなかったけど、見てみると違和感ないしアクセントになってすごくいい(^ー^)b
実は我が家もダークブラウンなので、こちらのグスクを参考にさせてもらうわ!
ワヤンご夫妻の天使ちゃんもかわいいし、ホント連泊したくなるヴィラでしたね♪
もしバリに行くことあれば、私もここ候補にしよう。
次の旅行記で今回のバリは終わりかぁ。
また読みにおじゃましますね!
では、またね(^3^)/
kitty
- おみヴぉ333さん からの返信 2017/10/22 16:00:57
- RE: 「グスク」に反応したひと〜
- kittyさん
こんにちは!
おぉ、やっぱり「グスク」でピンときましたか、さすがkittyさん!(^^)
たしかに「引き寄せられた感」はあるかもしれない・・(^^;
プライベートプールがあるのでちょっとお値段は張るけど、日本語は通じるし、バスタブはあるし、すっごく泊まりやすいヴィラだったのでおすすめです〜♪
kittyさんのお宅もダークブラウンインテリアなのね!うちもダイニングテーブルがそうです。落ち着いていいですよねぇ。ポップカラークッションは意外だったけど全然アリだよね。(^^)b
バリ島のヴィラはほんとにものすごい数あって、私はどうしてもプライベートプールにこだわるから高めのお値段になってしまうんだけど、パブリックプールのみでよければ、それこそ安くて素敵なヴィラは選り取り見取り、言い方悪いけど「掃いて捨てる」ほどありますよん♪
ぜひkittyさんにもいつかバリデビューしてほしいなぁ〜(^^)
長いバリ旅行記を見に来てくれてほんとありがとうね。このあとはまた国内旅行記になります。m(__)m
おみヴぉ
-
- タロちゃんさん 2017/10/15 20:53:37
- 田んぼのあぜ道に驚きました
- おみヴぉさん、こんばんは(^^)
いよいよ最終宿泊ヴィラに到着しましたね。
ヴィラは見えども道はどこ?と思いきや田んぼのあぜ道を歩くとは!
こりゃどんなとこよ!と心配しちゃいましたが、中を見て安心しました。
日本人がオーナーなので、どこを見てもなんだか落ち着く感じですね。
日本語も通じるし、ステキなプールもあるし、ここなら私も泊まれそうです(^^)
そうそう、スタッフの方のお子さんのビー玉は無事にとれたのかな?
相当奥に突っ込んじゃったのね~(^^;
次はいよいよ帰路ですね。
ハプニングがない事祈ってます(笑)
タロちゃん
- おみヴぉ333さん からの返信 2017/10/18 10:10:47
- RE: 田んぼのあぜ道に驚きました
- タロちゃんさん
おはようございます♪(^^)/
いつもコメントありがとうございます。<m(__)m>
遅くなっちゃってごめんなさい。
Villa Guskuは、ほ〜んとに素敵なヴィラでした。旅行記には書き忘れましたが、じつはもう一箇所駐車場があって、そこからだと田んぼのあぜ道ではなく、細いコンクリートの上をつたってヴィラまで歩くことができます。どっちにしても田んぼの中であることは変わりないんですけどね。ウブドの町中心からも近いので、おすすめです。
そうそう、スタッフさんの娘さんは無事でしたよ〜。旅行記にも写真載せちゃったけど、すっごく可愛くてめろめろでした。
もっと長く滞在したかったです。(^^)
おみヴぉ
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