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2011年「イタリアにおけるロンゴバルド人の支配地」が世界遺産に登録された。その中の遺跡のひとつチヴィダーレ・デル・フリウリのテンピエット(小神殿)に初めて行ったのは2014年。その美しさに感動し、ロンゴバルトに魅かれていった。<br />今年の5月には、ウンブリア、スポレートに近いクリトゥンノのテンピエット(小神殿)に行くことができた。<br />そして今回、モンテ・サンタンジェロ、ベネヴェントなどロンゴバルトに因んだ場所に行くことができた。<br />9/13東京発22:55パリ着4:30<br />9/14パリ発6:30ローマ着9:55<br />         ローマ発11:00バリ着11:26<br />9/15カステルメッツァーノ<br />9/16ポテンツァ<br />9/17モンテサンタンジェロ<br />9/18テルモリ<br />9/19カンポバッソ<br />9/20ベネヴェント<br />9/21カゼルタ<br />9/22ナポリ<br />9/23ナポリ発11:25 ローマ着12:20<br />  ローマ発15:15 成田着10:30<br /><ビトント・ルーヴォ・ディ・プーリア編><br />            https://4travel.jp/travelogue/11286323<br /><トラーニ・バーリ編>https://4travel.jp/travelogue/11287591

ロンゴバルド浪漫とロマネスク教会をたずねて(プーリア・バジリカータ・モリーゼ・カンパーニャ)[3]カステルメッツァーノ

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2017/09/13 - 2017/09/24

9位(同エリア56件中)

マリアンヌ

マリアンヌさん

2011年「イタリアにおけるロンゴバルド人の支配地」が世界遺産に登録された。その中の遺跡のひとつチヴィダーレ・デル・フリウリのテンピエット(小神殿)に初めて行ったのは2014年。その美しさに感動し、ロンゴバルトに魅かれていった。
今年の5月には、ウンブリア、スポレートに近いクリトゥンノのテンピエット(小神殿)に行くことができた。
そして今回、モンテ・サンタンジェロ、ベネヴェントなどロンゴバルトに因んだ場所に行くことができた。
9/13東京発22:55パリ着4:30
9/14パリ発6:30ローマ着9:55
ローマ発11:00バリ着11:26
9/15カステルメッツァーノ
9/16ポテンツァ
9/17モンテサンタンジェロ
9/18テルモリ
9/19カンポバッソ
9/20ベネヴェント
9/21カゼルタ
9/22ナポリ
9/23ナポリ発11:25 ローマ着12:20
  ローマ発15:15 成田着10:30
<ビトント・ルーヴォ・ディ・プーリア編>
            https://4travel.jp/travelogue/11286323
<トラーニ・バーリ編>https://4travel.jp/travelogue/11287591

旅行の満足度
5.0
  • 昨晩、オーナーが用意してくれた朝食。パン、山盛りのフルーツ、手作りのシフォンケーキ、ヨーグルト、レッドオレンジジュースなど朝から豪華。

    昨晩、オーナーが用意してくれた朝食。パン、山盛りのフルーツ、手作りのシフォンケーキ、ヨーグルト、レッドオレンジジュースなど朝から豪華。

  • バーリ発7:30フォッジャ着8:33<br />フォッジャ発8:42ポテンツァ着11:01<br />車窓からフォッジャ近郊は、マッセリアもあるくらいなのでオリーブ畑など緑豊か。

    バーリ発7:30フォッジャ着8:33
    フォッジャ発8:42ポテンツァ着11:01
    車窓からフォッジャ近郊は、マッセリアもあるくらいなのでオリーブ畑など緑豊か。

  • バジリカ―タ州は乾いた土地のイメージ、風力発電機がたくさん見えた。

    バジリカ―タ州は乾いた土地のイメージ、風力発電機がたくさん見えた。

  • 丘の上に街が見える。

    丘の上に街が見える。

  • CANDELA.S.AGATA.P駅。<br />映画のセットみたいだね。

    CANDELA.S.AGATA.P駅。
    映画のセットみたいだね。

  • ポテンツァからカステルメッツァーノ、バスの時刻表は見つけたのだが、バス停の場所が特定できない。駅前にタクシーがいるかどうか?だし、駅から遠いバス停まで重い荷物を持ちながら移動するのは大変だしと考えていた。<br />そこでB&amp;Bに相談メールを出したら有料で迎えにきてくれることになった。

    ポテンツァからカステルメッツァーノ、バスの時刻表は見つけたのだが、バス停の場所が特定できない。駅前にタクシーがいるかどうか?だし、駅から遠いバス停まで重い荷物を持ちながら移動するのは大変だしと考えていた。
    そこでB&Bに相談メールを出したら有料で迎えにきてくれることになった。

  • そして途中、病院での所用を少し待ったりしてカステルメッツァーノ到着。(オーナーが許可を求めて電話してきてくれたんだけど詳細がよくわからなかった(笑)<br />いずれにせよバスは午後1本位しかなかったし、時間短縮にはなったわけだし。<br />広場で待ち合わせてB&amp;Bへ。このドアから。

    そして途中、病院での所用を少し待ったりしてカステルメッツァーノ到着。(オーナーが許可を求めて電話してきてくれたんだけど詳細がよくわからなかった(笑)
    いずれにせよバスは午後1本位しかなかったし、時間短縮にはなったわけだし。
    広場で待ち合わせてB&Bへ。このドアから。

  • 今日のB&amp;B、ちょっとラブリー。オーナーの奥様が翌日の車について親切に対応してくれた。

    今日のB&B、ちょっとラブリー。オーナーの奥様が翌日の車について親切に対応してくれた。

  • ベッドルームは別にあり、十分な広さ。

    ベッドルームは別にあり、十分な広さ。

  • ベランダから家並みと山も見える。いい感じ!

    ベランダから家並みと山も見える。いい感じ!

  • さてと昼下がり、お散歩へ。

    さてと昼下がり、お散歩へ。

  • 中心の広場までは歩いて5分くらい。

    中心の広場までは歩いて5分くらい。

  • この景色にずっと会いたかった!<br />カステルメッツァーノはガッリーポリ・コニャートの州立自然公園に隣接し、ドロミーティ・ルカーネと呼ばれる山岳地帯の尾根に張り付くように存在する。<br />そして「イタリアの最も美しい村」に認定されている。<br />

    この景色にずっと会いたかった!
    カステルメッツァーノはガッリーポリ・コニャートの州立自然公園に隣接し、ドロミーティ・ルカーネと呼ばれる山岳地帯の尾根に張り付くように存在する。
    そして「イタリアの最も美しい村」に認定されている。

  • カステルメッツァーノ(Castermezzano)の由来は、astrum Medianumつまり“castello di mezzo” (PietrapertosaとBrindisi Montagnaの城の中間にあるノルマンの要塞といういみ)から来ているそう。

    カステルメッツァーノ(Castermezzano)の由来は、astrum Medianumつまり“castello di mezzo” (PietrapertosaとBrindisi Montagnaの城の中間にあるノルマンの要塞といういみ)から来ているそう。

  • ギリシャからの移住者が“Maudoro”つまり “mondo d’oro(金の世界)という町を海岸部に造り、その後サラセン人の襲撃から守るため内陸へ。巨大な石の岩を転がすことにより、侵略者を撃退できたからこの地へ。<br />11~13Cノルマン人が建てたMezzano城はPotenzaの主教区に、1324年にはAcerenzaの司教区に渡された。

    ギリシャからの移住者が“Maudoro”つまり “mondo d’oro(金の世界)という町を海岸部に造り、その後サラセン人の襲撃から守るため内陸へ。巨大な石の岩を転がすことにより、侵略者を撃退できたからこの地へ。
    11~13Cノルマン人が建てたMezzano城はPotenzaの主教区に、1324年にはAcerenzaの司教区に渡された。

  • 階段脇のスロープ部分は、オーナー達がプロジェクトしたと言っていた。<br />坂に階段だらけだもんね。これならスーツケースとか転がせる。<br />

    階段脇のスロープ部分は、オーナー達がプロジェクトしたと言っていた。
    坂に階段だらけだもんね。これならスーツケースとか転がせる。

  • 別の路地を上がってみる。

    別の路地を上がってみる。

  • こんな空間があらわれる。

    こんな空間があらわれる。

  • ウロウロと歩きまわる。

    ウロウロと歩きまわる。

  • 下調べが甘くて、ここはチーズ屋さんだったらしい。地産のチーズ食べるんだった!

    下調べが甘くて、ここはチーズ屋さんだったらしい。地産のチーズ食べるんだった!

  • ピンクストライプのカーテンが可愛い。

    ピンクストライプのカーテンが可愛い。

  • ようし、岩の上の方まで行くよ。

    ようし、岩の上の方まで行くよ。

  • このあたりまで登った。

    このあたりまで登った。

  • 結構上まで民家が連なる。

    結構上まで民家が連なる。

  • 事前に調べた天気予報では、晴れないと気温は15度くらいかも?と思ってやって来たら、体感30度以上、暑い!

    事前に調べた天気予報では、晴れないと気温は15度くらいかも?と思ってやって来たら、体感30度以上、暑い!

  • うへっ!まだ登りだ。

    うへっ!まだ登りだ。

  • フウ、だいぶ上まで登って来たよ。

    フウ、だいぶ上まで登って来たよ。

  • おお?絶景。南イタリアのドロミテとも呼ばれるドロミテ・ルカーノ公園。<br />

    おお?絶景。南イタリアのドロミテとも呼ばれるドロミテ・ルカーノ公園。

  • さらに岩に設置された階段を登る。

    さらに岩に設置された階段を登る。

  • 1000年頃ノルマン人がこの地に城を造った。<br />鷹が舞う空の下、岩に彫られた急で狭い50段の階段は、この頂上の見張り台に続く。

    1000年頃ノルマン人がこの地に城を造った。
    鷹が舞う空の下、岩に彫られた急で狭い50段の階段は、この頂上の見張り台に続く。

  • 許可をとれば登れるようだけど手摺もないし…<br />(私はこんなとこ、お願いされても登らないけどね)

    許可をとれば登れるようだけど手摺もないし…
    (私はこんなとこ、お願いされても登らないけどね)

  • 眼下に村が見える。

    眼下に村が見える。

  • そしてカステルメッツァーノには、とっておきのアトラクションがある。

    そしてカステルメッツァーノには、とっておきのアトラクションがある。

  • こんな経路を隣村のPietrapertosaまで時速120キロで降下するの。

    こんな経路を隣村のPietrapertosaまで時速120キロで降下するの。

  • ガーっと音はすれど見えない。カメラの望遠を最大限にして連写してやっと撮れた。

    ガーっと音はすれど見えない。カメラの望遠を最大限にして連写してやっと撮れた。

  • Il Volo dell’Angelo(直訳すると天使の飛行)私はダメです!怖すぎ。

    Il Volo dell’Angelo(直訳すると天使の飛行)私はダメです!怖すぎ。

  • こんな感じ。B&amp;Bのオーナーも奥様のお父様も経験済とのこと。「気持ちいいよ」って言ってたけど、高過ぎるぅ。

    こんな感じ。B&Bのオーナーも奥様のお父様も経験済とのこと。「気持ちいいよ」って言ってたけど、高過ぎるぅ。

  • 再度、降下する人を見学。ウン、私は見るだけで十分。

    再度、降下する人を見学。ウン、私は見るだけで十分。

  • こちらが隣村のピエトラペトルーザ側。

    こちらが隣村のピエトラペトルーザ側。

  • さあ、戻ろう。

    さあ、戻ろう。

  • しかし今日は暑い!<br />岩の上のほうまで登ったので思いの外、体力消耗、少し疲れちゃった!<br />一旦B&amp;Bに戻ろう。

    しかし今日は暑い!
    岩の上のほうまで登ったので思いの外、体力消耗、少し疲れちゃった!
    一旦B&Bに戻ろう。

  • 植栽がいい感じ。

    植栽がいい感じ。

  • 正面の緑の額縁は?

    正面の緑の額縁は?

  • マリア様だった。

    マリア様だった。

  • もう一度絶景見てからお休み。

    もう一度絶景見てからお休み。

  • 一休みした後、お散歩再会。<br />シエスタの気持ち、わかるよぉ。

    一休みした後、お散歩再会。
    シエスタの気持ち、わかるよぉ。

  • 鉢がいっぱい。ズックの鉢ってどうなの?

    鉢がいっぱい。ズックの鉢ってどうなの?

  • この紫陽花の色、好き。

    この紫陽花の色、好き。

  • 下の道に降りてみる。

    下の道に降りてみる。

  • マリアの祠。

    マリアの祠。

  • 狭い土地に重なるように家々が建つ。

    狭い土地に重なるように家々が建つ。

  • 小路を登ると

    小路を登ると

  • かなり古い建物。

    かなり古い建物。

  • ここにもマリア様。

    ここにもマリア様。

  • 夕方涼しくなってバールにオジサン達が集う。<br />いつも思うんだけど、オバサマ達はいつどこでたむろっているんだろう?道端に集まっているところは、あまり見ないけど・・・

    夕方涼しくなってバールにオジサン達が集う。
    いつも思うんだけど、オバサマ達はいつどこでたむろっているんだろう?道端に集まっているところは、あまり見ないけど・・・

  • サンタマリア・デルオルモ教会<br />(Chiesa di Santa Maria dell&#39;Olmo)

    サンタマリア・デルオルモ教会
    (Chiesa di Santa Maria dell'Olmo)

  • 中はシンプル。

    中はシンプル。

  • 実はこのマリア様、後で登場。

    実はこのマリア様、後で登場。

  • 教会の前は広場になっていてこの景色が見える。夕方、日が陰ってきた。

    教会の前は広場になっていてこの景色が見える。夕方、日が陰ってきた。

  • この家、岩と一体化してる!

    この家、岩と一体化してる!

  • いい感じの扉。

    いい感じの扉。

  • 扉フェチなんで。他にもこんな扉もあったよ。

    扉フェチなんで。他にもこんな扉もあったよ。

  • 薬局のお洒落な看板。

    薬局のお洒落な看板。

  • お土産屋さん、なんでも屋さん?の可愛い看板。

    お土産屋さん、なんでも屋さん?の可愛い看板。

  • 扉にはこんな顔もあった。

    扉にはこんな顔もあった。

  • 扉周りの上部に屋号のような装飾。

    扉周りの上部に屋号のような装飾。

  • 聖ピオ神父の祠。<br />*聖ピオ神父(1887~1968) カプチン・フランシスコ修道会の神父。聖痕や病者の治癒や予言等で有名。ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世によって1999年に列福され、2002年に列聖された。<br />

    聖ピオ神父の祠。
    *聖ピオ神父(1887~1968) カプチン・フランシスコ修道会の神父。聖痕や病者の治癒や予言等で有名。ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世によって1999年に列福され、2002年に列聖された。

  • 灯りが灯ったらきれいだよね。

    灯りが灯ったらきれいだよね。

  • ちょっとバールの中を覗き見。

    ちょっとバールの中を覗き見。

  • 素敵なつたい方の植栽って思ったら。

    素敵なつたい方の植栽って思ったら。

  • 葡萄の木だった。

    葡萄の木だった。

  • 岩と一体化した家。そして非常階段ならぬ非常梯子?

    岩と一体化した家。そして非常階段ならぬ非常梯子?

  • 村の中心広場のバール。

    村の中心広場のバール。

  • ほとんど日が陰った広場で、景色を眺めながら佇んだ。

    ほとんど日が陰った広場で、景色を眺めながら佇んだ。

  • 教会の裏側にも行ってみよう。

    教会の裏側にも行ってみよう。

  • 教会の塔越しに岩山が見えてなかなかの景色。

    教会の塔越しに岩山が見えてなかなかの景色。

  • おお、こちらのバールもオジサマ達が夕方のお喋り。

    おお、こちらのバールもオジサマ達が夕方のお喋り。

  • Buona sera ☆ と挨拶しながら坂をくだる。異邦人かつ女なので悪気はないのだけど、品定めのように皆に見られる。慣れてるけど。

    Buona sera ☆ と挨拶しながら坂をくだる。異邦人かつ女なので悪気はないのだけど、品定めのように皆に見られる。慣れてるけど。

  • Ciao! 猫ちゃん達。

    Ciao! 猫ちゃん達。

  • アンタいつもこんな絶景見ながらいいね。<br />石塀に溶けこむように猫がいるの見えるかな?

    アンタいつもこんな絶景見ながらいいね。
    石塀に溶けこむように猫がいるの見えるかな?

  • いい色の毛並みだね。

    いい色の毛並みだね。

  • リストランテは村から少し離れたところにあるようなので、勧められたB&amp;Bの下のピッツェリアからテイクアウトで夕食にした。<br />(これは昼間撮った写真)<br />意外と美味しかった。

    リストランテは村から少し離れたところにあるようなので、勧められたB&Bの下のピッツェリアからテイクアウトで夕食にした。
    (これは昼間撮った写真)
    意外と美味しかった。

  • 日暮れ時、ベランダに出てみると・・・

    日暮れ時、ベランダに出てみると・・・

  • アレ?教会前に人が灯りを持って集まっていない?

    アレ?教会前に人が灯りを持って集まっていない?

  • 広場に行ってみよう!

    広場に行ってみよう!

  • 再び夜の散歩へ。

    再び夜の散歩へ。

  • 振りむけば岩山。

    振りむけば岩山。

  • オジサマ達の人数が減った。

    オジサマ達の人数が減った。

  • 広場に到着。だんだん暮れなずむ。

    広場に到着。だんだん暮れなずむ。

  • 家々のあかりが灯り…

    イチオシ

    家々のあかりが灯り…

  • ぼうっと眺めていた。この夜景もずっと夢見ていたの。

    ぼうっと眺めていた。この夜景もずっと夢見ていたの。

  • 空の色も変化して…<br />東京で働く日常が嘘のような瞬間。<br />同じ地球で同じ時間が流れているなんて。

    空の色も変化して…
    東京で働く日常が嘘のような瞬間。
    同じ地球で同じ時間が流れているなんて。

  • 暗くなってきた。星もたくさん見える。(写らないけど)

    暗くなってきた。星もたくさん見える。(写らないけど)

  • 村の上の方を見上げると行列かしら?

    村の上の方を見上げると行列かしら?

  • 灯りを持った人たちが広場をかすめて昼間私が上がった教会裏の坂を登って行く。

    灯りを持った人たちが広場をかすめて昼間私が上がった教会裏の坂を登って行く。

  • そしてぐるっと戻って来た。あっマリア様!

    そしてぐるっと戻って来た。あっマリア様!

  • マリア様の山車が村を一周してたんだ!<br />私、旅行中に偶然マリア様の山車に出会ったのは3回目。<br />ラッキー♪

    マリア様の山車が村を一周してたんだ!
    私、旅行中に偶然マリア様の山車に出会ったのは3回目。
    ラッキー♪

  • 神父様がお祈りを捧げてる。<br />近くにいた方に「今日はマリア様のフェスタですか?」って聞いたら「そうだよ」って。

    神父様がお祈りを捧げてる。
    近くにいた方に「今日はマリア様のフェスタですか?」って聞いたら「そうだよ」って。

  • 岩山の景色もすっかり暗くなった。

    岩山の景色もすっかり暗くなった。

  • バール前のオジサマ達もお家に帰ったよう。<br />

    バール前のオジサマ達もお家に帰ったよう。

  • お酒飲めたらいいんだけどね。

    お酒飲めたらいいんだけどね。

  • これで見納め、素敵な夜景、Arrivederci☆

    これで見納め、素敵な夜景、Arrivederci☆

  • 宿に帰ろう。

    宿に帰ろう。

  • ベランダから名残惜しみながらぼんやり眺めてた。

    ベランダから名残惜しみながらぼんやり眺めてた。

  • さあ、明日はポテンツァとアチェレンツァへ。楽しみだなぁ。

    さあ、明日はポテンツァとアチェレンツァへ。楽しみだなぁ。

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この旅行記へのコメント (12)

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  • クリスさん 2017/10/11 21:21:06
    Al Becco della Civetta
    ポテンツァからは40kmも離れているのに、どうやって行くのかと思ってました。結果的には有料で迎えに来てもらえるとは。

    この村は以前「イタリアの小さな村の物語」で取り上げた事があります。コメントを入れるにあたり確認したけれど第39話でした。
    夕飯にテイクアウトしたのはこの回に出てきたレストランテ(表記はピッツェリア)「Al Becco della Civetta」の物ですね。この女主人と従妹で農家をしている女性が主人公でしたね。
    実はこのお店、以前サレルノからマテラまで行く途中に寄れないか検討して昼食の予約をメールで入れた事があるのです。オフシーズンで断られたので断念しましたが、評判の高いお店です。
    高所恐怖症なのでアトラクションには興味がありませんし、ロマネスクの無いのですが、ここは行ってみたいですね。アチェレンツァやメルフィ等廻る機会に再挑戦しようかなと思っています。

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2017/10/14 02:52:31
    RE: Al Becco della Civetta
    クリスさん、コメント頂きありがとうございます。

    ポテンツァからのバス停探しなどは1ヶ月位検討してました(笑)結果的に送迎いただき助かりました。

    「イタリアの小さな村の物語」は見ていますが、カステルメッツァーノもやっていたのですね。サイトでも確認しました。見損ねてしまいました。
    YouTubeなども検索したのですが、残念ながらみれませんでした。
    そうですか…レストランテ(表記はピッツェリア)「Al Becco della Civetta」も取り上げられたのですね。
    クリスさんも昼食の予約をメールで入れた事があるのですね。
    確かに9月でさえ、私が宿泊した日は観光客あまり見かけなかった気がします。
    教えていただきありがとうございます。再放送に期待します。

    是非、景観を楽しみつつ、アチェレンツァやメルフィ等廻る機会に立ち寄って下さい。
    (メルフィ?要チェックだわ)

    マリアンヌ
  • お黙り!さん 2017/10/11 17:34:08
    素敵!!
    マリアンヌさん、今晩は。
    貴方の旅行先は何時もマニアックなので、チャチャ入れる隙間がないのだけれど、一言、言わせて、凄すぎる!!

    こんな経路を隣村のPietrapertosaまで時速120キロで降下するの
    「気持ちいいよ」って言ってたけど、高過ぎるぅ。

    うん?私なら絶対、挑戦してるよ。でも?マリアンヌちゃんのレースのお洋服だと・・・・・・・無理ね(笑)マジで?120キロ?貴方、120キロって言ったら、車の高速道路のスピードじゃん!・・・・生身で体感した事ないわ!でもでも、大都会の建造物から降りていくのとはわけが違う、きっと、見たこともない景色が広がっているのでしょう。
    高いって?値段?標高?
    とは言え、私も高所恐怖症だった・・・・てへっ!
    マリー

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2017/10/11 22:22:21
    RE: 素敵!!
    マリーさん、こんばんわ☆

    コメントいただき嬉しいです。
    そうよね、最近ますますマニアックな上に古寺巡礼になっちゃてるからね(笑)
    この村の景観、かなり以前から行きたくて…
    なにせ山奥だし、どう繋げようかと思ってて、今回は何とかなるんじゃないかと。
    でも予想以上に素敵だったよ。
    ツアーに入ってるのもあるらしいから良かったら検索してみて!
    (でもツアーだと飛べないよね)

    マリーさんも飛べちゃうの?
    時速120キロは眉唾かもしれないけど、少なくとも目にも止まらぬ速度で降下して行ったよ。高度も高いし、速いから肉眼でほとんど見えないもん。

    万が一私が天使の羽でもつけてレースのドレスで飛んだら「うぐっ」っと悲鳴を飲み込みながら目を開ける間もないうちに着いちゃいそう。アハハ

    きっと、見たこともない景色が広がっているのでしょう。
     →経験者が皆、そう言ってる。マリーさん是非飛行して感想書いてよぉ。

    高いって?値段?標高? 
     →値段、聞きもしなかったからわかんないわ。でもネットで目にした気がするけど
      そんなに高くなかったような…
      高いのよ。そう標高。岩山の上のほうまで行ったけど絶景でさ、さらにその上の
      岩から飛ぶんだもの。思わず怖そうって感じ。

    とりあえずあまり人が行かないとこ、行ったから覗いてみてね〜
    たまにはツッコんでね♪

    マリアンヌ
  • るなさん 2017/10/11 14:56:04
    マニアックイタリア
    マリアンヌさん、Ciao♪

    プーリアではマッセリアに泊まりたいって思ってたんだけど、やっぱり立地がねぇ~どうしても郊外になっちゃうんで、あちこち街あるきするにはちょっとしんどい。数日間滞在しないとだよね。

    B&Bってだいたいがオーナーがお世話してくれるから、距離が近くていいですなぁ~何か知り合いのおうちに行ったみたいよね♪
    カステルメッツァーノの岩山に張り付くような家並みの景観はすごい!!ポジターノだのアマルフィコーストとはまた違った素朴さがあって素敵だわ~これぞイタリアの美しい村って感じ。
    私もこういう景観が大好きなんで、来年ロッカディパパに行くつもりだったんだけどちょっと時間なさそうなの。

    頑張って上ったのねぇ~しかしこういうワイルドな場所にマリアンヌさんが結びつかんよ(苦笑)まさかひらひらお洋服で行ってないよねぇ?(;^ω^)
    えぇぇ!!天使の飛行とな♪私、やりたい!やりたい!飛びたい!飛びたい!
    まぁこれこそマリアンヌさんが飛んでる姿は想像出来ないけどね。

    同じ村のカテゴリーなのに、なんでフランスとは違うんだろうねぇ?
    私的にイタリアは男性的でフランスは女性的なのかな?って思ってるんだけどね。

    天使の飛行に俄然行きたくなったカステルメッツァーノ(^^♪

    るな

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2017/10/11 21:58:46
    RE: マニアックイタリア
    るなさん、チャオチャオ☆

    プーリアではマッセリアに泊まりたいって思ってたんだけど、やっぱり立地がねぇ?どうしても郊外になっちゃうんで、あちこち街あるきするにはちょっとしんどい。数日間滞在しないとだよね。

     →そうなのよね〜
      私もいつかマッセリア泊まってみたいという野心はあるんだけどね。

    B&Bってだいたいがオーナーがお世話してくれるから、距離が近くていいですなぁ?何か知り合いのおうちに行ったみたいよね♪

     →私の場合、他国は無理だけどイタリアのみ幼稚園児並みのコミュニュケーションが
      とれるから。るなさんは、どんな国へ行っても軽やかよね!憧れるわ。

    カステルメッツァーノの岩山に張り付くような家並みの景観はすごい!!ポジターノだのアマルフィコーストとはまた違った素朴さがあって素敵だわ?これぞイタリアの美しい村って感じ。
    私もこういう景観が大好きなんで、来年ロッカディパパに行くつもりだったんだけどちょっと時間なさそうなの。

     →るなさんもチェルボとかポジターノとかゴルドとかこういう景観お好きよね!
      私も何故かとても心惹かれるのよ。
      ロッカディパパ思わずググっちゃったよ。渋いね〜
      ラツィオ州って結構いい村がたくさんあるのよね。(涎)

    頑張って上ったのねぇ?しかしこういうワイルドな場所にマリアンヌさんが結びつかんよ(苦笑)まさかひらひらお洋服で行ってないよねぇ?(;^ω^)
    えぇぇ!!天使の飛行とな♪私、やりたい!やりたい!飛びたい!飛びたい!
    まぁこれこそマリアンヌさんが飛んでる姿は想像出来ないけどね。

     →まあ天使ならレースヒラヒラもありかもしれないけど、さすがに旅ではジーンズも
      穿きますよ(笑)
      るなさん、飛べちゃうのね!尊敬しちゃう。
      私これでも毎週テニス2〜6時間するアスリートだけどジェットコースターや
      バンジージャンプとか苦手なのよ。
      (バンジーは苦手も何もやったことないけどね)
      是非、天使の飛行チェレンジしてみて!

    同じ村のカテゴリーなのに、なんでフランスとは違うんだろうねぇ?
    私的にイタリアは男性的でフランスは女性的なのかな?って思ってるんだけどね。

     →そうそう。同感。先日日本好きのフランスの男の子がフランス語は女っぽい、
      日本語は武士っぽくって男らしいって言ってたよ。何か「葛飾?」みたいな地名を
      低い声で発声してホラカッコイイって言ってた。
      (わかるようなわからないような?)
     
     マリアンヌ
  • ももんがあまんさん 2017/10/11 13:15:00
    ワイルド・・・
     こんにちは、マリアンヌさん。

     貧しい南イタリアの中でも、とりわけマイナーな「バジリカ―タ州」の、しかも、岩山に張り付いている村・・・イメージどおりですね・・・美しいというよりも「ワイルド」な感じですね・・・みんな、何して生きてるんだろうと不思議です・・・でも、夜景はまるで「サントリーニ島」みたい・・ハハ・・

     でも、此処まで来たら、隣村のピエトロペトルーサも行ってみたかったですね・・・渓谷が有るようなので、隣り村とは言えど、かなり大変そうですけど・・・

     ワタクシがこの村と隣村の存在を知ったのは、ロンリープラネット社のイタリアガイドを読んだからですけど・・・海抜1000m前後なので、自転車でも行けるかなと思ってました・・・でも、なるべく早く実現しないと、老体にはきつくなりそうですね・・?

     次の旅行記も、楽しみにしてます。

                    by ももんがあまん

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2017/10/11 21:25:41
    RE: ワイルド・・・
    ももんがあまんさん、こんばんわ。

    貧しい南イタリアの中でも、とりわけマイナーな「バジリカ―タ州」の、しかも、岩山に張り付いている村・・・イメージどおりですね・・・美しいというよりも「ワイルド」な感じですね・・・みんな、何して生きてるんだろうと不思議です・・・でも、夜景はまるで「サントリーニ島」みたい・・ハハ・・

     →的確なご指摘ですよね〜思わずうけちゃいました。

    でも、此処まで来たら、隣村のピエトロペトルーサも行ってみたかったですね・・・渓谷が有るようなので、隣り村とは言えど、かなり大変そうですけど・・・

     →そうなんですよ。歩いて行こうとは思えなかったんですが、往きの車で立ち寄れれば良かったんですが…
    どうもタクシーではなく、知り合いのオジサン的な方だったんで言い出しにくくて。

    ワタクシがこの村と隣村の存在を知ったのは、ロンリープラネット社のイタリアガイドを読んだからですけど・・・海抜1000m前後なので、自転車でも行けるかなと思ってました・・・でも、なるべく早く実現しないと、老体にはきつくなりそうですね・・?

     →さすがイタリアの山奥の村もチェックされてましたか!
      ツール・ド・フランスの山岳コースも踏破されたももんがあまんさんでしたら、
      問題なくクリア間違いなしです。是非お出かけ下さいね。

    よろしければまた遊びにいらして下さいね。
    マリアンヌ
  • めておら☆さん 2017/10/11 12:14:03
    がんばって登ったね!
    マリアンヌさん、こんにちは~

    ”ドロミーティ・ルカーネ”、バジリカータのドローミティかぁ。確かにあの岩がそそり立つ山並みはドローミティっぽいね(まだ行った事ないけど汗)
    そして山並みにへばりつく街並みが自然と一体になってて面白い景観を作ってる。

    しかも内部に入ればとっても素敵な街並みじゃあないですか!
    マリアンヌさんの得意とする”美しい街並み探し”の本領発揮だね☆
    それにしても、かなり登ったんだぁ!写真で見るより実際はもっと遠く感じるもんね。しかも上り坂ばかりでしょう?足笑っちゃったんじゃ・・・??
    でも苦労したかいあって、絶景が見れましたね~。私は絶叫マシン好きだから、あのロープを滑り降りるアトラクションやってみたいなぁ♪

    あ、やっぱりここでもおっちゃんたちがたむろしてたね(笑)ありゃもうイタリア名物だね。風物詩だ。
    夕暮れの街並み、そして街明かりが灯った山並みは、とってもキレイ☆
    「これで見納め、素敵な夜景、Arrivederci☆」の写真、ステキ~~!
    教会で見たマリア像が町を巡ってるのに遭遇したのはラッキーだったね。私はあの山車に遭遇したこと1度もないよ~。普段の行い悪いからかしら(-_-#)

    味気ないいつものお弁当が、マリアンヌさんの旅行記見てたらいつもより美味しく感じられましたとさ♪
    どうもありがとー!

    めておら☆

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2017/10/11 21:16:22
    RE: がんばって登ったね!
    めておらさん、こんばんわ☆

    いつもありがとう。お忙しいところお昼休みに見て頂き恐縮です。
    私も会社でチェックしたんだけど会社のPCは制限かかってて返信ができないの。

    ”ドロミーティ・ルカーネ”、バジリカータのドローミティかぁ。確かにあの岩がそそり立つ山並みはドローミティっぽいね(まだ行った事ないけど汗)
    そして山並みにへばりつく街並みが自然と一体になってて面白い景観を作ってる。
     →めておらさんもドロミテまだ?私も。
      それほどスイスみたいな自然の風景に魅かれないのと北はスイスやオーストリア
      みたいでロンバルディア以南のほうがイタリアっぽい気がして。

    しかも内部に入ればとっても素敵な街並みじゃあないですか!
     →でしょ、でしょ?

    それにしても、かなり登ったんだぁ!写真で見るより実際はもっと遠く感じるもんね。しかも上り坂ばかりでしょう?足笑っちゃったんじゃ・・・??
     →そうなのよ。結構急な坂でさあ。気温が高くて日蔭がないのよ。

    でも苦労したかいあって、絶景が見れましたね?。私は絶叫マシン好きだから、あのロープを滑り降りるアトラクションやってみたいなぁ♪
     →絶叫マシン好きなの?尊敬!
      私「きゃあ」なんて可愛い悲鳴が出るわけもなく「うぐっ」と飲みこんじゃうよ〜

    あ、やっぱりここでもおっちゃんたちがたむろしてたね(笑)ありゃもうイタリア名物だね。風物詩だ。
     →ホント!どこでもだよね?

    マリア様の山車はセビリアとオルビエートと今回。単なるper caso

    めておらさんの続きも楽しみだよ〜
    ではでは。
    マリアンヌ
  • こあひるさん 2017/10/11 11:22:06
    昼も夜も・・・美しい!
    マリアンヌさん、こんにちは!

    これまた・・・ステキな村だねぇ~~。どこでこんな村、見つけるんだろうって、いつも感心しちゃう。

    斜面にへばりつく家並みは、決してカラフルでなく・・・遠目ではそんなに古びた家並みに見えないシンプルな感じなのだけれど・・・統一感があるっていうのか・・・まとまってひとつの美しい景色になっていますね~。

    そして、坂や階段ばかりの路地を歩けば・・・遠目で見るより古びた家並みに驚くわ・・・いかにもイタリアの田舎だなぁ~~って雰囲気にほっこり・・・。素朴で・・・ちょっと崩れ感もあって・・・のんびりとしていていいんだよなぁ。

    家並みの上にそびえる岩山の形、インパクトがあるね~。あの岩山に、あんな階段で上っていけるのは驚き~。わたしもきっと登らないだろうけれど(笑)。

    天使の飛行は、ジェットコースターに乗った時のように・・・気持ちいいのだろうけれど、あっという間に終わっちゃいそう・・・景色を楽しむ余裕があるかなぁ。

    夜景は、この家並みなら・・・という想像通り、当然・・・素晴らしいですね~。適度にキラ☆キラで・・・適度に素朴で・・・この景色は見飽きないですね~。

    昼も夜も・・・美しい村にふさわしいステキなところ・・・紹介していただいて嬉しいです。

    こあひる

    マリアンヌ

    マリアンヌさん からの返信 2017/10/11 20:59:07
    RE: 昼も夜も・・・美しい!
    こあひるさん、こんばんわ。

    ご訪問ありがとうございます。
    良かった、気に入ってもらえたかな、カステルメッツァーノ。
    ブルガリアほどじゃないけどイタリアの田舎らしい村でしょ?

    なんか村全体が統一感がある感じですよね。

    > そして、坂や階段ばかりの路地を歩けば・・・遠目で見るより古びた家並みに驚くわ・・・いかにもイタリアの田舎だなぁ??って雰囲気にほっこり・・・。素朴で・・・ちょっと崩れ感もあって・・・のんびりとしていていいんだよなぁ。

     →そうそう素朴で…こあひるさんもこの崩れた感じお好きですよね。

    > 家並みの上にそびえる岩山の形、インパクトがあるね?。あの岩山に、あんな階段で上っていけるのは驚き?。わたしもきっと登らないだろうけれど(笑)。

     →初めてこの景色の写真を見た時、何といってもこの岩山が印象的でいつか行きたいと思ったの。

    >
    > 天使の飛行は、ジェットコースターに乗った時のように・・・気持ちいいのだろうけれど、あっという間に終わっちゃいそう・・・景色を楽しむ余裕があるかなぁ。

     →まず飛びだす勇気が出るか?だけどもしも飛んだら目をつぶってるうちに着いちゃい  そう(汗)

    > 夜景は、この家並みなら・・・という想像通り、当然・・・素晴らしいですね?。適度にキラ☆キラで・・・適度に素朴で・・・この景色は見飽きないですね?。

     →共感いただいて嬉しいです。夜景ってちょっと心がワープしちゃいそうで旅情に浸っ  ちゃいますよね。

      ブルガリアも楽しみにしています☆
      マリアンヌ

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