2016/04/12 - 2016/04/28
1725位(同エリア10340件中)
milkさん
JALのマイルの有効期限切れが迫って来たので、交換できるだけのいろんなポイントをかき集め、ヨーロッパ線ビジネスクラスの特典航空券に交換できる80000マイル達成!
でも、ビジネスクラスを特典航空券で取るのは至難の業...。
空席がほとんどないんです(>_<)
まず、時期は見たいミュージカルに合わせて4月に決定。
後は空席のある都市を選んで、それから旅のスケジュールを考える事にしました。
悩んだ挙句にパリinのフランクフルトout
航空券だけ早々と予約をしておいたら、パリで同時多発テロ発生(+o+)
しばらく予定を考えられませんでした...。
本腰を入れて旅のスケジュールを決めたのは2月に入ってから。
ゆめちゃんの卒業旅行と同時進行で進めて行きました。
そして決まった予定はパリ2泊・ロンドン10泊・フランクフルト3泊。
未だかつてした事のないミスもやってしまったけど、お陰で満喫出来た事もあり、何とも贅沢なのんびり旅行となりました。
2016年4月19日
【前半】
今日はポワラーヌへ朝食を食べに行きました。
ポワラーヌと言えばパリで人気のパン屋さん。
スライスされたカンパーニュをバターとルバーブのジャムで頂きました。
午後からはホストファミリーとBattersea Park内で開かれているアンティークマーケットへ。
招待状がないと入れない、特別なアンティークマーケットなのだそう。
アンティーク大好きなパドマさん。
こういう所でいつも物色しているのね~。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
今日はまず朝ごはんを食べに出かけます。
駅の方に向かうにはキングスロードを歩いていけば良いのですが、1本裏の道の方が好きなのであえてこの道を歩きます。
レンガ色の建物が素敵でしょう? -
高級住宅地だけあって、どの建物も素敵な装飾が施されています。
-
統一感のある建物。
外観は同じようでも、それぞれ装飾を凝らしていますね。 -
本日のお目当は「ポワラーヌ」(Poilane)
もともとはフランス・パリで人気のパン屋さんです。
パンは結構前からロンドンには入って来ていて、ハーヴェイニコルズやwaitroseなどでは買えるようになっていたのですが、カフェが出来ているとは知らなかった!
ここを見つけたのは数日前。
Peter Jonesというデパートに行った時、いつもと違う出口から出たら目の前にこのお店を発見。
最近出来たのかと思いきや、3年前からあったんですって!
気が付かなかった...。
この時、お話しした男性のスタッフさんはポワラーヌが大好きみたいで、「朝起きたらパリにいて、ポワラーヌのパンで朝食を食べられたらいいなっていつも考えているよ!」って言ってた(笑) -
早速、店内へ。
お店はたくさんの人で賑わっていますよ。
そのお兄さん、今日はいないみたい...。 -
あっ、スコーンもある!!
ポワラーヌのスコーン、絶対に美味しい☆
今度、これも食べに来なくちゃだわ。 -
一人がけの可愛い席。
初めはここに通されました。
トーストが食べたいんだけど、テーブルに乗るのかしら??
ドリンクだけなら問題ないと思いますが~。 -
奥にはちょっと広めの席もありました。
ちょうど誰もいなくなったので写真を1枚撮ってみた。
おしゃれな内装ですね。 -
お店のほぼ真ん中にカウンターがあり、ここで簡単な調理をしていました。
物を運ぶ用の小さなリフトもあったので、多分厨房は地下にあって、お食事などは地下からリフトで運ばれてくるんでしょうね。 -
こちらが注文したトースト。
フランスの田舎風パン、カンパーニュです。
ちょっと酸味のあるカンパーニュは、噛めば噛むほど味が出るフランスの伝統的な田舎パン。
思ったより量が多い(⌒-⌒; )
クロワッサンも捨てがたくて一緒に頼んじゃったんだけどな。 -
発酵バターと自家製のジャムがたっぷり付いて来ました。
このジャム、ルバーブだった♪ -
たっぷりのバターとジャムをつけて頂きます♪
このルバーブのジャム、すっごく美味しい☆
写真では分かりにくいのですが、ルバーブの繊維がしっかり残っていて、手作り感満載!
このお店で作っているんですって。
これ、日本に買って帰ろう♪ -
店内にはもちろんお持ち帰り用のパンも売っています。
-
クロワッサンやパン・オ・ショコラも!
クロワッサンはちゃんとサクサクしていて美味しかったです。
Paulも入ってきてるし、ロンドンでも美味しいクロワッサンが食べられるお店が増えて嬉しいです。 -
大好きなクッキーも売ってる!!
すごく素朴なクッキーなんですが、とっても美味しくて大好物☆
パリに行った時はよく買っていましたが、ロンドンでも買えるようになったのは嬉しいかも♪ -
手作りジャムもたくさんの種類がありました。
さっき食べたルバーブは季節限定だそうです。
(実際、2017年2月に行った時はルバーブはありませんでした)
パッケージがイギリスらしくて可愛い♪ -
お腹も満たされたので、一度家に戻ります。
午後からはホストファミリーのパドマさんと一緒にアンティークマーケットへ。
これは招待状がないと入れない、特別なアンティークマーケット。
パドマさんが連れて行ってくださいました♪
会場は川向こうにあるBattersea Park(バタシーパーク)内。
スローンスクエアー駅前のスローンホテルの前からシャトルバスが出ていました。
招待状を見せてバスの乗り、会場へ。 -
10分ほどで会場に到着です。
乗ってきたシャトルバス。
帰りもここからバスに乗って帰ります。 -
「THE DECOR ATIVE FAIR」というイベントなのかな?
早速中に入りましょう。 -
入り口でまた招待状を提示して入ります。
こんな特別なマーケットなら、売っているものはみんな本物のアンティークのはず! -
いきなり英国王室ゆかりの品が。
-
いろいろ無造作に置かれているけど...
-
エリザベス女王のお写真が置いてあったり。
たぶん、このスカーフは女王様が被っているものと同じよね??
アンティークまではいかない、比較的新しいものだけど貴重でしょう!! -
エリザベス女王のお写真と連合王国大紋章。
イギリス人って王室大好きな方が多いので、こういったものも人気のようです。 -
もうすぐ90歳になると言うのに、いつまでもお美しいエリザベス女王。
若かりし頃の女王様も素敵です☆ -
近衛兵の帽子とユニオンジャック。
-
クリスタルのグラスは数字が入っているから、何かの記念でしょうね。
砂時計も素敵。
こんな所に置いてあると、マッチ箱でも素敵に見えるわ。
もちろん、価値のあるものなのでしょうが...。 -
ドクロがちりばめられた現代アートの照明。
斬新なデザインですね。 -
これも何だか不思議なオブジェ...。
-
そして値段にびっくり!!!
6700ポンド(約100万円) -
サイドテーブル。
装飾がヨーロッパ風だけど、テーブルを支えている黒人さん(?)がエキゾティックな雰囲気をかもし出します。 -
木でできた可愛い汽車♪
-
椅子の張替えをしている方がいました。
アンティーク好きの方は椅子などの家具は布が傷んで来たら張り替えて使うそう。
うちのパドマさんも、他のお家にある椅子の生地が傷んでいるそうで、この方に価格などを詳しく聞いていました。 -
張り替え用のファブリックはいろんな柄を取り揃えています。
-
店内はとても広いです。
一通りざっくり見て行きます。
お店ごとにざっくり仕切られているだけ。 -
各お店が素敵にコーディネートされているんですよ。
まるで一つのお部屋に入ったみたい!
白い家具が素敵ですね。 -
うわ~っ!
このブルーのキャビネット、色合いがとっても綺麗☆
横に置かれたちょっとモダンな照明にも良く合っていますね。 -
豪華なシャンデリア。
天井画高いお家でないと似合わないよな~。 -
こんなダイニングルーム、憧れる。
-
突然、キリンさんがこんにちは(笑)
-
美しいクリスタルの食器たち。
パドマさんはここでピッチャーを一つ購入していました。
ちゃんと年代も見ながら良い物を厳選。
さすがです。
でも、衝動買い癖もあるようなので、他にも欲しそうにしてたけど止めておいた(笑) -
アンティークの人気者と言えばテディーちゃん♪
ちょっと帽子が大きすぎるようです(^_^;) -
愛嬌のある子ですね。
タブに書いてあるのは作家さんの名前とこの子の名前かな?
1960年と言う事は、私より長生きしているんだ。 -
またまた素敵な家具を発見!
-
描かれている絵が美しい...。
-
見るものすべてが美しい...。
-
アンティークで揃えたダイニングルームとか、憧れちゃうな~。
-
アンティーク風のクッションを置くだけでも素敵かも。
-
素敵ながらのクッションカバー。
このくらいならお部屋に置ける? -
可愛いテディーちゃん発見☆
-
ここにはワンコのぬいぐるみが...
と、思ったら本物のわんちゃんでした。
可愛い☆ -
日本の浮世絵を発見!
浮世絵は木版画なので複数生産が可能。
その為、安く流通出来たので、ジャポニズムが流行った頃にヨーロッパにたくさん流れて来ているんですよね。 -
美しいガラス製品はかの有名なバカラ。
他にもアールヌーボーを代表するエミール・ガレもありました。 -
可愛らしいキャビネット。
-
こちらは園芸用品やさん?
ディスプレイがお洒落ですね。 -
ガーデニング用品だって飾って楽しむイギリス人。
-
ブタさんの危機!!!
なんて斬新なディスプレイ(笑)
リアルだわ~。 -
私が時に気に入ったのはこちらの木箱。
鮮やかな貝殻で装飾された柄があまりにも素敵で見入ってしまいました。 -
こちらもまた可愛い...。
-
このお店にあったものは私の好みのものが多い。
こんな食器も飾ってみたいけど、地震で落ちて割れたらショックだから止めておこう...。
その前に日本に持って帰るまでも怖いわ(^_^;)
いや、そんな心配も及ばない...。
私には高くて買えませんでした(-_-;) -
素敵な燭台。
-
先ほどの木箱、あまりにも素敵だったので、ちゃんと声をかけて写真に撮らせて頂きました。
なのに、私の腕が悪く、ピントが合わなかった(^_^;)
この素敵な装飾、伝わりますか? -
お店の方が中を開けて見せて下さいました。
これはお裁縫道具入れだったようです。
小さなつまみも貝で作られているんですよ。 -
もう一つ、ジュエリーボックスも見せて下さいました。
1850~1860年代のものだそうです。
ため息が出る美しさ...。 -
中には4段の引き出しがあり、全てに細かい装飾が施されています。
つまみも貝で作られたお花のモチーフ。
持って帰りたい!!
けど、買えない...。
だって、850ポンド(役13万円)するんですもの(+o+)
パドマさんはいつの間にかこのお店でオペラグラスを買っていた(^_^;)
私には金額的にも、物理的にも買えない物ばかりだけど、(持って帰るの大変だし)見ているだけでとても楽しかったです。
目の保養になった♪
アンティークとは100年以上たった古い物って言う定義はあるらしいけど、自分が気にったものなら年数なんて関係ないんだろうなって思いました。
その人が良いと思ったものは、その人にとって価値のあるものになるのでしょう。 -
パドマさんはこの後、用事があるようなのでここでお別れ。
私はせっかくなのでお散歩してから帰る事にしました。
続きは次の旅行記で...。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- るなさん 2017/04/05 15:55:12
- ゆとりの旅
- milkさん、こんにちは〜♪
今日は暑いくらいだぁ(>_<)
煉瓦色の街並み、重厚で素敵〜
こんなところで生活してみたいわ。気分も違うでしょうね。
ここのところ仕事とかで色々あって(まぁ前からだけど)、ホントに現実逃避したくなる。精神衛生上よろしくない...
こんな素敵な街並みを見ると、あぁぁぁ私はこのままでいいんだろうか?なんて思ってしまいます。高級住宅地に住みたいわけじゃなく、自分の気分が穏やかでいられるところに身を置きたいって思います。
前置き長くなりました...ごめんね。
ポワラーヌ、ここに限らずパリには美味しいブーランジェリーがいっぱいあるよねぇ♪
お一人様用の席が可愛いな(笑)
ジャムのパッケージも可愛くて購買意欲が湧くね!!私、欧州行ってもブランド物とか全然買わないで、食材ばっかり買ってる(笑)特に蜂蜜だのジャムだのソース物と、こういう瓶物が多くなって、いつも帰りのスーツケースはヘヴィー級になってしまう(;O;)
アンティークの値段はあってないようなもの?って気がしちゃいます(笑)
感覚的値段って言うか、値をつけるのが非常に難しい感じ。
ブルーのキャビネット、個人的にこれとっても好き♪とても買えないけど(^-^;
milkさんみたいにロンドンに10泊も出来たら、こういうゆとりのある旅が出来るのになぁ〜いつも駆け巡る忙しない私の旅スタイルを反省しつつ、いつになったら変われるのか?です。
るな
- milkさん からの返信 2017/04/05 20:57:40
- RE: ゆとりの旅
- るなさん、こんばんは☆
今日は暖かかったですね〜。
久し振りにお休みだったので、上野公園までお花見に行って来ました♪
ロンドンでいつもお世話になるお家の周辺は本当に素敵な街並みなんです。
いつも無駄にお散歩してます(笑)
仕事は大変ですよね。
私も販売のお仕事で数字に追われて働いているので、いつも現実逃避したくなっています。
それに、日本にいるとお休みでもやらなくちゃいけない事が沢山あって、結局いろんなことに追われてしまうのでロンドンでのんびりしたくなっちゃうんですよね(笑)
贅沢な事ですけどね。
るなさんも色々大変なんですね...。
そうなんです、パリって美味しいパン屋さんが多くて、そのお店がロンドンにどんどん入って来てくれるので嬉しいです☆
ポワラーヌで買ったジャム、美味しかったですよ〜。
私もつい瓶物が欲しくなってしまうのですが、「重くなるから!」と言い聞かせて我慢しちゃうんですよね。
私の場合、数か国周遊している事が多いので...。
あと、イギリスに行くと紅茶を1年分くらい買い込みます(笑)
なので、委託手荷物2個までOKのJAL便にお世話になるんですよね〜。
アンティークの価値って、本当に分からないですよね。
ガラクタかゴミのように見える物でも「アンティーク」って言う肩書だけで恐ろしい値段になる事もあるんですから!
ブルーのキャビネット、素敵でしたよね♪
こんな家具が似合うお家に住みたいです。
その前にお金がないと無理でした...(^_^;)
イギリスが好きで、ついイギリスにばかり行ってしまうのですが、もっといろんな国を歩いてみたいなと思っているんです。
るなさんの旅行記を見ていると、行きたい所がどんどん増えて行くのにな〜。
milk
-
- ガブリエラさん 2017/03/24 17:35:57
- ワンコが一番可愛い!!!
- milkちゃん☆
こんにちは♪
うおー!テディーだ〜ヽ(^o^)丿
皆、味のある顔してるよね!!!
私より年上の子もいるんだね〜♪
いろんな歴史が、つまってるんだろうな(*^_^*)
でもでも、一番可愛いのは、ワンコ!!!
あまりに本物っぽい!と思ったら、本物だったのね(^_-)-☆
アンティークって、高いよね・・・。
招待客だけなんて、きっといい物が揃ってるんだね♪
椅子を張り替えて使うっていうのは、物を大事にしていていいよね(^O^)
可愛い生地もいっぱいあるね♪
欧州のパンって、美味しいよねヽ(^o^)丿
サクサクのクロワッサン、食べたい〜♪
ガブ(^_^)v
- milkさん からの返信 2017/03/24 23:47:38
- RE: ワンコが一番可愛い!!!
- ガブちゃん、こんばんは☆
テディ、可愛いでしょう?
私もテディーベアが大好きなんです♪
でも、もう置き場所がなくて買うのは我慢。
その前に高くて買えないけどね(^_^;)
アンティークのテディは値段が可愛くない...。
ガブちゃんはやっぱりワンコだよね!
あんな所にいたらぬいぐるみかと
ぬいぐるみみたいに可愛いでしょう?
イギリス人って、古い物を大事に使う人が多いのよね。
だから、家も新築より年代物の建物の方が人気なんだよ〜。
椅子を張り替えるように壁紙を張り替えたり。
だから可愛いテキスタイルも沢山あるのよね〜。
生地だけでも欲しいわ♪
クロワッサン、実はロンドンではなかなか美味しいものに当たらない(^_^;)
それがPoulなどのフランス系パン屋さんが入って来た事で美味しいクロワッサンが食べられるようになったのです(^o^)
でも、欧州のパンって、本当に美味しいよね♪
milk
-
- まほうのべるさん 2017/03/23 23:01:25
- たとえ買えなくても
- こんばんは、milkさん。
招待状が必要なアンティークマーケット。
目の保養がたくさん出来ましたね、。
ひとつの会場にたくさんのお店が出店していたんですね。
どおお店も素敵な品ぞろえのようで、見て歩くだけで楽しかったでしょうね。
がさばらず手の届きそうな素敵な子はなかなかいなかったよね。
やはりケタが違っているからね。
でも思い切って連れて帰ってきても良かった?
くたびれてちょっとかわいそうな?クマさんもいたね。
べるっとおちびちゃんがいたら、ごみ箱行きになっちゃう?
まほうのべる
- milkさん からの返信 2017/03/24 00:20:26
- RE: たとえ買えなくても
- べるちゃん、こんばんは☆
このマーケットは本当に良い目の保養になりました♪
ほんと、何か買って来ればよかったかな〜って思ったけど、手頃で持ち帰りやすい物がなかったのよね(^_^;)
小さなテディとかあれば欲しかったけど、インテリアが中心だったのでちょっと大きめの子しか見つかりませんでした。
ちょっとくたびれた感じの子も目が可愛かったんだけどね。
べるちゃんとおちびちゃんがこの中にいたら可愛くて高く売れちゃったりして!
記念撮影しようとしてちょっと置いたら、売り物に間違えられたりしちゃうかも??
milk
-
- こあひるさん 2017/03/23 14:44:04
- 目の保養
- milkさん、再びこんにちは〜!
ポワラーヌの一人用の席、オシャレだけれど、食べるには使いづらそうだな〜〜(笑)。Paulもそうだけれど、やっぱり食べ物はフランスのものが美味しい・・・ってイギリス人も認めざるを得ないね〜。
アンティークマーケットで、撮影OKなのは嬉しいですね〜。嫌がるところが多いから・・・。しかし・・・さすがに本物のアンティークだけあって・・・お値段もやっぱり効果ですね〜。
たとえ頑張って家具をひとつ買ったとしても、こんな家具の似合うお家って・・・日本じゃなかなかないかも・・・(洋風な造りでオーダー建築でもしない限りは)・・・地震もあるしねぇ・・・。小物くらいならいいかしら・・・とも思うけれど、買うにはやっぱり勇気がいる値段だね。
お部屋のようにディスプレイされてたり・・・オシャレに飾りつけされているので、見ているだけで目の保養になりますね。こんなに立派なアンティークばかり揃っているマーケットは、ヨーロッパでも、こういう特別なところじゃないとなかなかないでしょうね。
こあひる
- milkさん からの返信 2017/03/24 00:09:55
- RE: 目の保養
- こあひるさん、こちらにもありがとうございます☆
ほんと、フランスの食べ物は美味しいですよね♪
イギリス人も美味しい物はちゃんと知っているようです(笑)
なので、良く「イギリスって食べ物美味しくないんでしょう?」って聞かれますが、「他の国から美味しいもの沢山入って来てるから大丈夫よ♪」って教えています(^_-)
ポワラーヌの一人用の席はお洒落ですが、」実用的ではないですね(^_^;)
アンティークは素敵ですよね〜。
でも、本物は流石に高くて手が出ません...。
それに、日本は地震があるから割れ物も怖くて買えないし。
ホストファミリーのようなお家に憧れるのですが、なかなか難しいです。
でも、素敵なアンティークを見られただけでも楽しかったですよ。
ホストファミリーのお陰で貴重な体験が出来ました。
折角なら何かひとつくらい買っておけば良かったかな〜と思いましたが...。
milk
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