2016/11/23 - 2016/11/23
73位(同エリア590件中)
SuperManさん
- SuperManさんTOP
- 旅行記412冊
- クチコミ511件
- Q&A回答434件
- 1,594,368アクセス
- フォロワー150人
①ANA 成田 ⇒ バンコク
②TG バンコク ⇒ ソウル(乗継)
③OZ ソウル ⇒ タシケント
タシケント ⇒ サマルカンド 列車 ⇔ここです。
サマルカンド ⇒ タシケント 列車
④OZ タシケント ⇒ ソウル(乗継)
⑤OZ ソウル ⇒ シンガポール(乗継)
⑥ANA シンガポール⇒ 成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今朝は雪が降っていますがタシケントからサマルカンドへ列車で移動します。
列車は朝8時発なので7時過ぎにホテルを出てタシケント駅まではタクシーで行きます。ホテル ウズベキスタン ホテル
-
MY TAXIのアプリを使ってタクシーを呼んだのですが、朝の出勤時間帯の為か雪が降っているからか、近くにいるタクシーが無く、タクシーを捕まえるのにちょっと時間が掛かってしまいました。
-
ホテルの前のロータリーです。
オレンジ色のベストを着て道路を掃除している人たちが見えますが結構まちのあちこちで彼らを目にしました。
タシケントの街は予想していたより綺麗であまりゴミが落ちて無いのは彼らのお陰ですね。
やっとタクシーが捕まり駅に向かいます。 -
雪が降っているので道路は滑りやすく、朝7時半だと言うのに何となく薄暗い感じです。
-
タクシーで国鉄のタシケント駅に到着です。
ウズベキスタン国鉄自慢の特急アフラシアブ号でサマルカンドへ行きます。
特急アフラシアブ号はスペインから購入した新型特急で朝7時発と8時発の1日2便、タシケント~サマルカンド~ブハラ、と運航しています。
8時発でサマルカンドへ行くのですが結局改札口に到着したのは7:55改札口は閉まっているし電車のドアも全て閉められていてパンタグラフも上がり今にも動き出しそうな感じです。
改札口の駅員さんに遅い!もうだめ!と言われ万事休すか!と思ったのですがそこを何とか!とか、まだそこに止まってるじゃん!とかお願いすると、無線で車内の車掌さんと相談してくれ、改札口を開けてくれました。
『ダバイ!ダバイ!』とせかされて列車へ行くと中からドアを1箇所だけ開けてくれ無事に乗込む事ができ、乗遅れずに済みました。タシケント駅 駅
-
意外にもウズベキスタンの列車は時間通り!と言うかそれより早く時間丁度に行っても乗れません。
お客さんは時間前に全員乗り込み時間通りに出発します。
早めに駅に行かないと列車に乗れない様です。
車内を移動して自分の席に何とか辿り着けました。
飛行機の様にVIP・ビジネスクラス・エコノミークラスと3グレードに別れてます。
それ程高くないのでVIP・ビジネスの順で依頼したのですが往復ともに満席との事で結局エコノミークラスになりました。
席は以外にも高い席から売れる様です。アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
成田のスカイライナーの様に荷物置き場がありますがマンパンでした。
-
エコノミークラスのシートです。
シートピッチもありエコノミーでも特に不満はありませんが、確か窓側を予約した筈なのに知らないマダムが座ってました。
まあ~良いでしょう。 -
車内は満席でした。切符が取り難い訳です。
アフラシアブ号は人気があるので早めの切符の購入がお勧めです。 -
同じタシケント⇔サマルカンド間の特急でもアフラシアブ号では無い列車もあり少し時間が余分にかかる様です。
アフラシアブ号の場合2時間10分で値段はVIP40ドル・ビジネス30ドル・エコノミー25ドルでした。 -
車内の設備の案内がありました。
-
狭くて臭かったらどうしよう・・と思ってましたが足掛けやテーブルもあり中々快適です。
列車も綺麗だしエコノミークラスでも全然問題ありません。
日本の新幹線より良いかもしれません。 -
車内でイヤーフォンも配られて音楽も楽しめます。
ただしチャンネル数は少ないですが。 -
ボケボケの写真ですみません。
窓側では無いので景色の写真が撮りずらかったのです。 -
2時間ほどの旅ですが、
素敵なお姉さんのパンとお茶をの料配布付です。 -
チョコ味のパンとお手拭きを頂きました。
-
飛行機の様にお茶もカートに載せて配ります。
-
乗遅れそうになった時にドアを開けてくれた車掌さんです。
ロシアの列車の車掌さんと言えば貫禄のあるオバサンが多いイメージですがウズベキスタン国鉄自慢の特急列車の車掌さんは若くて美人でスリムなのです。
写真では優しそうな顔ですがお仕事中はニコリともせず近寄りがたい感じ・・・
帽子とコートを着た姿が凛々しいです。 -
2時間の列車の旅はあっと言う間でサマルカンドに到着です。
サマルカンド駅 駅
-
スペイン製の特急列車タルガです。
ロシアや旧ロシア圏では結構この列車を導入している国が多い様です。
何でもこの列車、線路の幅が違っても簡単に調整できるそうです。
この列車なら線路の幅が違う国へもそのまま行けるそうです。
ユーラシア大陸横断する列車が誕生するのかもしれませんね。 -
列車はサマルカンドを経由してブハラまで行きます。
-
今朝タシケントは雪が降っていましたが、サマルカンドには雪はありませんでしたが、でもタシケント以上に寒い様な気がしました。
サマルカンド駅 駅
-
駅の外に出ると白タクのドライバーの群れに襲われ、結局乗る事になりました。
交渉の末、ホテルまで5ドル。
車は買ったばかりの新車のシボレーの4輪駆動車です。
白タクって儲かるの?と聞くとアルバイトの方が儲かるとの事。
韓国の建築会社で重機のオペレーションもしていてそっちの方が儲かるんだとか。
日本の企業より韓国系の企業の方が中央アジアへの進出に積極的です。 -
サマルカンドの街はこんな感じで緑も多く綺麗な街です。
世界遺産もおおくあり、ウズベキスタン観光の中心地です。
日本で言うとタシケントが東京だとするとサマルカンドは京都でしょうか? -
白タクの運転手さん中々良い人で市内を1周回ってくれ、それからホテルに連れて行ってくれました。
今宵のお宿のホテル・レジスタンです。 -
3階建ての中規模ホテルですが場所も良くまずまずのホテルです。
場所は旧ロシアの国営デパート、ツム百貨店の向かい側です。 -
ホテルのフロントです。
親切なお兄さんやお姉さんがいて良く話し相手になってくれました。
駅からのタクシーに5ドル(約600円)払った事を言うと、高いと!
サマルカンドでは、タクシーは一律市内は2000ソム(約40~60円)
駅とか空港とかちょっと郊外で3000ソム(約60~100円)で夜間でも3000ソム以上はあり得ない。3000ソム以上請求されても3000ソム払って降りてしまえ!との事、絶対3000ソム以上払うなと。
ウズベキスタンのお姉さんは確り者です。
出来れば黄色い正規のタクシーに乗った方が良いとの事だったけど正規のタクシーもメーター無いからどちらにしても同じなんです。
因みにタシケントでは便利だったMY TAXIのアプリはサマルカンドでは使えませんでした。 -
天井も高くちょっと雰囲気のあるホテルです。
廊下を歩いていると男の人と擦れ違いざまに日本語で『こんにちは!』と挨拶され『あれ!』と思っていると日本語が堪能なウズベキスタン人のおじさんでホテル内にある日系企業で働いているとか、遊びにおいでと言うので行ってみました。 -
ホテルの中にはプロジックシステムと言う日本の会社があり、
日本語が堪能なウズベキスタン人のおじさんとお姉さんの2人が働いてました。
お姉さんは大学院生で日本に留学経験のある桜ちゃん。
とってもカワ(・∀・)イイ!! LINE IDゲット!
この会社は日本へ留学したい人や人間ドックや治療の為に日本の病院へ行きたい人のサポートをしている会社だとか。
ウズベキスタンへ進出したい企業のサポートもするとか。 -
私のお部屋はこんな感じでした。
広さは十分広いのですがレイアウトに無駄が多い気が・・・ -
デスクとテーブル
-
バスルームは広いのですがバスタブは無くシャワーブースのみでした。
-
セーフティーボックスが部屋に無いのでフロントへ貴重品を持って行ったら、『部屋にセーフティーボックスがある!』と言うのでおかしいなと思いながら部屋に戻ると、掃除のおばさんがえっちらおっちらこの箱を持って来ました。
-
ホテルのロビーにあるお土産屋さんです。
-
中庭にプールがありましたが、プールとか噴水とかは、冬の間は水が抜かれてました。
寒いのでプールや噴水が凍結して壊れないようにですね。 -
旧ロシア時代の国営デパートツム百貨店です。
ホテルの向かい側にツム百貨店がありました。
ツムがあると言う事はここがサマルカンドの中心地ですね。ツム百貨店 (サマルカンド) 百貨店・デパート
-
今まで行ったツム百貨店で一番ひどい状態のツムでした。
薄暗いし、欲しい物は全く無かった。 -
売り場は2階もあるのですがエスカレータは随分長い事動いて無い感じです。
1本は階段に・・・1本は閉鎖され入る事も出来ません。 -
ホテル近くの歩行者天国の道路をお昼を食べようと、ウロウロ
-
KFCと書いてあるけど・・・
有名ファーストフードと同じ店名を名乗っているけど、実は全然違うと言う店をしばしば見かけます。 -
店内にはオープンカーを改造した席もあり、それなりなんですがKFCとは似て非なり店です。
一応メニューにフライドチキンはありますが基本はウズベキスタン料理です。
イマイチなので隣の店に変更です。 -
こちらはオリジナル?
-
店の中に入って行くとカフェテリア形式のレストランで、明朗会計で良い感じです。
-
メニューも多く、名物や郷土料理も色々あります。
-
ご飯系(プロフ)だけでもこの種類です。
-
カフェテリア方式なので明朗会計だし、イメージと違った物が出てくると言う事も無く良いですね。
-
小籠包の様なマンティーです。
これもウズベキスタンの定番料理です。 -
ロシアのクレープと言われるブリヌイも数種類あり。
-
私のお昼ご飯。
ご飯の入ったハンバーグとフレンチフライとパクチーご飯です。
パクチーご飯意外と美味しく癖になりそうです。 -
食後はプラプラ歩いて観光に出発です。
アミール・ティムール像から回ります。
ティムールの像はアミール・ティムールのお墓でもあるグリ・アミール廟すぐ近にあります。アムール ティムール像 モニュメント・記念碑
-
ティムールの像の回りにはこの様に噴水がある様ですが
冬の間は水が抜かれてますが、少し残っていた水は昼間でも凍ったままでした。 -
ルハバッド廟、
霊の住と言う意味だとか、怖い所です。
預言者ムハンマドの髪が収められている。ルハバット廟 史跡・遺跡
-
中に入るには入場料を取られます。
ウズベキスタン人と外国人は料金が違います。
ルハバッド廟では司祭さんが説明してくれます。 -
中は修復工事中で足場が組まれてました。
-
建物の中には棺が沢山ありました。
-
司祭さんが説明してくれます。
-
消えそうで見ずらいのですが
壁の至る所にラテン語でコウランが書かれています。 -
アミール ティムール (グリ アミール)廟。
支配者の墓と言う意味だそうでアミール・ティムールと彼のファミリーが眠っています。アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
サマルカンドを代表する見所の1つです。
これを見ると遥々サマルカンドまで来たかいがあったと思えます。アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
サマルカンドの街の裏通りです。
ニワトリが自由にフラフラと散歩していたりします。 -
レギスタン広場へ向かいます。
長い壁が延々と続きます。 -
煙突の様な塔が沢山建ってますがどれも微妙に傾いていたり、曲がっていたりします。
-
レギスタン広場です。
砂の場所と言う意味だそうですが3つの神学校が建ってます
正面がティラカリ・メドレゼ。
左がウルグベク・メドレゼ。
右がシェルドル・メドレゼ。
世界遺産サマルカンド1の見せ場です。大きく中々見応えがあります。
エジプトで言えばピラミッド、トルコで言えばグランドモスク位の物です。
もっと有名になっても良さそうです。レギスタン広場 広場・公園
-
因みにこの広場に入るだけでも入場料が掛かり、写真を撮ると撮影料も掛かります。
-
3つ共、建物はほぼ同じ様な感じでロの字型の2階建てになっています。
写真は建物の内側でロの字型の内側です。
1階は殆どお土産屋さんとして利用されてます。 -
1か所だけお土産屋さんではない場所があります。
中央のティラカリ・メドレゼの中の1部屋だけが写真の様な金ぴか金の礼拝堂になっています。
ティラカリ=金箔と言う意味だとか。ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
金ぴかの天井です。
-
中々見応えありです。
-
金ぴかの礼拝堂の先には結局お土産屋さんに続きます。
-
レギスタン広場の向かって右側にあるシェルドルメドレゼの正面の上の方には写真の様な小鹿を追うライオンの絵が描かれています(虎に似てますがライオンだとか)。
本来イスラム教では偶像崇拝を認めてないため、人や動物を描く事はしないのですがこれは非常に珍しいのだとか。シェルドル メドレセ 史跡・遺跡
-
レギスタン広場は地元の人たちの結婚記念の写真のロケーションとしても人気の様でこの様なカップルも何組か写真撮影をしてました。
ボケーと見てたら『一緒に写真を撮ろうと・・・』言われました。
他にも見ていた観光客が雪崩れ込んで来て~♪ ハチャメチャな記念撮影になってしまいました。 -
こんなお調子者も現れて・・・(^^;)
-
レギスタン広場の脇からタシケント通りを通りビビハニム、ショブバザールへと続きます。
このタシケント通りは歩行者天国で道の両側には高級そうな、お土産屋さんが並びます。
ここがサマルカンドで一番観光客が多く通る場所では無いでしょうか。 -
ビビハニム・モスクが見えてきました。
手前にあるのはお土産屋さんです。ビビハニム モスク 寺院・教会
-
ビビハニムの写真を撮っていたら一緒に写真を撮ってくださいと、地元の若者グループが!
”シャッター押してください”では無く”一緒に写って下さい”ですからね。
まるでファンに見つかってしまったアイドルの様にチョクチョク言われるんです。
地元の若者と触れ合えてオジサンとしてはとても嬉しい。 -
所々に看板も出ています。
-
ティムールが世界に無い位の巨大なイスラム寺院を造ろうとして出来たモスクです。
色々な逸話があるそうです。ビビハニム モスク 寺院・教会
-
ビビハニムモスクの近くにこじんまりとしてあります。
ビビハニムとは”第一夫人”と言う意味だとか、
中には棺が保管されています。ビビハニム廟 建造物
-
ビビハニムの近くにあるショブバザールです。
巨大な市場です。
食料品から衣料品や雑貨など色々な物がありました。シヨブ バザール 市場
-
ウズベキスタン人はキムチが大好きです。
ごくごく普段日常的に食べているとか。 -
シヨブバザール広いです。
もう夕方だったせいもあり寒くて寒くて・・・
屋台でコーヒーと揚げパンを買って食べホテルへ帰りました。 -
夕食はホテルから歩いて行ける場所にあるレストラン・サマルカンド。
-
建物はロシア風で見るからに高そうな高級店でちょっとビビります。
-
玄関を入るとこんな感じで、外観もさることながら内装も高級そうです。
-
中はお客さんで一杯です。
予約も無いのでダメだと言われかと思いましたが入れて頂けました。 -
行くまで知らなかったのですがショウとかもありました。
-
中々良い感じで盛り上がてます。
-
生バンドも入ってます。
-
ウズベキスタンってこんな感じの所だったのか~と言う感じでした。
-
まずはビールで気分を盛り上げます。
イスラム教の国ですがどこでもビールやウオッカやコニャックがある様でした。 -
名物のサマルカンドのパン、サマルカンドナンと呼ばれているパンです。
日本人観光客の評判も良いですね。
写真は1人用の小型版です。 -
オーダーしたのはこれも名物のラグマンです。
トマトシチューの様なスープにうどんとスパゲティーの中間みたいな面が入っています。
高級レストランなので小さなボウルに入って1人分ずつ小型版です。 -
シャシリク(羊)とナンです。
ナン被っちゃいました。
それ程お腹空いて無かったのでこれでお腹一杯です。 -
食後のコーヒー、高級そうなレストランでしたが以外にも激安で30000ソムちょっとです。
30000ソムとは公式レートで1000円、闇レートだと650円位です。
ビックリです。
明日からは豪遊する事にします。 -
帰るころにはお客さんも踊りだしディスコ状態でした。
飲んで食べて踊って650円とは!
安過ぎるぞウズベキスタン!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2016NOVウズベキスタン
-
前の旅行記
2016NOV④ANA特典航空券で意味もなくアジア周遊・ウズベキスタン・タシケントでは走っている車の7割は白...
2016/11/22~
タシケント
-
次の旅行記
2016NOV⑥ANA特典航空券でアジア周遊・ウズベキスタン・サマルカンドでハマム・ワイナリー・世界遺産を満...
2016/11/24~
サマルカンド
-
2016NOV①ANA特典航空券で意味もなくアジア周遊・ANAの機内食は美味しかった!取合えずバンコク(BK...
2016/11/18~
バンコク
-
2016NOV②ANA特典航空券で意味もなくアジア周遊・TGタイ航空でバンコク(BKK)⇒香港(HKG)⇒ソ...
2016/11/20~
ソウル
-
2016NOV③ANA特典航空券で意味もなくアジア周遊・ウズベキスタン・タシケント編・OZアシアナ航空・ソウ...
2016/11/21~
タシケント
-
2016NOV④ANA特典航空券で意味もなくアジア周遊・ウズベキスタン・タシケントでは走っている車の7割は白...
2016/11/22~
タシケント
-
2016NOV⑤ANA特典航空券で意味もなくアジア周遊・ウズベキスタン国鉄自慢の特急アフラシアブ号でサマルカ...
2016/11/23~
タシケント
-
2016NOV⑥ANA特典航空券でアジア周遊・ウズベキスタン・サマルカンドでハマム・ワイナリー・世界遺産を満...
2016/11/24~
サマルカンド
-
2016NOV⑦ANA特典航空券で意味も無くアジア周遊・2泊3日かけて帰国!タシケント⇒ソウル⇒シンガポール...
2016/11/25~
タシケント
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- haraboさん 2016/12/24 12:01:04
- 昔読んだ新聞の列車だ!
- SuperManさん、こんにちは!
ウズベク旅行記楽しませていただいています。
特急アフラシアブ号での旅いいですね。
この列車って・・・
スペインのAVA車内で読んだ新聞記事の列車だ!
思い出しました。
スペインのAVEタルゴがウズベクに!という記事。
その記事のある旅行記↓
http://4travel.jp/travelogue/10600566
きちん現地で運転されているのが見られて嬉しいです。
人気なんですね。ボクのいつか乗ってみたいです。
そしてツム百貨店。
いい感じの廃れ具合。こちらも行ってみたいです。
それでは〜
harabo
- SuperManさん からの返信 2016/12/24 22:52:51
- RE: 昔読んだ新聞の列車だ!
- Haraboさん
今晩は!
タルゴの記事良く覚えてましたね。
凄い!
ウズベクのタルゴは綺麗だしサービスも良くとても良かったです。
食堂車もありました。
>
> そしてツム百貨店。
> いい感じの廃れ具合。こちらも行ってみたいです。
>
haraboさんはツム好きですよね、あちこちで行かれてますよね。
私も廃れながらもどこか品があるツムが好きですが、
サマルカンドのツムはちょっと酷かったです。
ツムのイメージが潰れました。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ホテル ウズベキスタン
4.04
この旅行で行ったスポット
もっと見る
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
タシケント(ウズベキスタン) の人気ホテル
ウズベキスタンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ウズベキスタン最安
1,150円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2016NOVウズベキスタン
2
95