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2016年の夏季休暇を利用して、ヨーロッパを旅行しました。<br /><br />この年から8月11日が祝日(山の日)に制定されたことで、職場の夏季休暇期間が従来の年より長めになったので、より遠いアフリカなどの未訪問国へ行く事もできたのですが、ヨーロッパにも未訪問国が結構残っており、その中でも西欧と違って三連休程度の短期では行きにくく、できれば夏場に行きたい東欧方面の国を多めにチョイス。<br /><br />12日間で訪問国数が9か国と、弾丸旅行と言うには(欧州ですので)中途半端な数ですが、毎日異なる国に滞在するという少し駆け足な旅となりました。<br /><br />6カ国めの訪問国はポーランド。<br />スラヴ系の旧共産圏である事に加え、何かと過去の辛い部分がクローズアップされる事が多く、私自身つい暗いイメージを持ってしまっていましたが、そんなイメージはガラッと覆されました。<br />東欧諸国の中には、冬場に訪れようものなら気分まで寒くなってしまいそうな国がいくつかありますが(そう思っているのは私だけかもしれませんがw)、この国なら季節問わず楽しめそうな気がします。<br />

駆け足ヨーロッパvol.6 ポーランド編(2016年8月)

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2016/08/06 - 2016/08/17

129位(同エリア1013件中)

ぶん

ぶんさん

2016年の夏季休暇を利用して、ヨーロッパを旅行しました。

この年から8月11日が祝日(山の日)に制定されたことで、職場の夏季休暇期間が従来の年より長めになったので、より遠いアフリカなどの未訪問国へ行く事もできたのですが、ヨーロッパにも未訪問国が結構残っており、その中でも西欧と違って三連休程度の短期では行きにくく、できれば夏場に行きたい東欧方面の国を多めにチョイス。

12日間で訪問国数が9か国と、弾丸旅行と言うには(欧州ですので)中途半端な数ですが、毎日異なる国に滞在するという少し駆け足な旅となりました。

6カ国めの訪問国はポーランド。
スラヴ系の旧共産圏である事に加え、何かと過去の辛い部分がクローズアップされる事が多く、私自身つい暗いイメージを持ってしまっていましたが、そんなイメージはガラッと覆されました。
東欧諸国の中には、冬場に訪れようものなら気分まで寒くなってしまいそうな国がいくつかありますが(そう思っているのは私だけかもしれませんがw)、この国なら季節問わず楽しめそうな気がします。

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 徒歩
  • リトアニア、ビリニュスからのバスでポーランド入国。<br /><br />といってもシェンゲン条約加盟国から加盟国への越境なのでパスポートコントロールはありません。<br />この入国スタンプは昨年4月の時のもの。http://4travel.jp/travelogue/11000412<br /><br />この時はただ空港のベンチで夜明かししただけのため、旅行記とか書きようが無かったので4トラ上ではポーランド入国はノーカウントにしていましたが、今回晴れて新規訪問国にカウントすることになりました。<br />

    リトアニア、ビリニュスからのバスでポーランド入国。

    といってもシェンゲン条約加盟国から加盟国への越境なのでパスポートコントロールはありません。
    この入国スタンプは昨年4月の時のもの。http://4travel.jp/travelogue/11000412

    この時はただ空港のベンチで夜明かししただけのため、旅行記とか書きようが無かったので4トラ上ではポーランド入国はノーカウントにしていましたが、今回晴れて新規訪問国にカウントすることになりました。

  • 午前6時頃、ワルシャワ中央駅に到着。<br /><br />好天で何よりなのですが、今回の旅行、長袖の衣類を持ってくるのを忘れて来たので、早朝のひんやりとした空気が体にちと堪える(+_+)。

    午前6時頃、ワルシャワ中央駅に到着。

    好天で何よりなのですが、今回の旅行、長袖の衣類を持ってくるのを忘れて来たので、早朝のひんやりとした空気が体にちと堪える(+_+)。

  • クラクフ行きの電車の時間まで結構時間があるので、バスの1回券がゾーン内75分間乗り降り自由なのを利用して旧市街方面へ。<br /><br />大学か何かの前でバスを降りました。

    クラクフ行きの電車の時間まで結構時間があるので、バスの1回券がゾーン内75分間乗り降り自由なのを利用して旧市街方面へ。

    大学か何かの前でバスを降りました。

  • 旧市街へは歩いて向かいます。

    旧市街へは歩いて向かいます。

  • 途中、ピウスツキ元帥広場に寄り道しました。

    途中、ピウスツキ元帥広場に寄り道しました。

  • 1997年のジャパンカップ(JC)の優勝馬で「ピルサドスキー」なる馬がいましたが、同馬の父馬Polish Precedentからの連想で「Pilsudski」と命名されたとの事。<br /><br />英国の競走馬である同馬がJC出走のため来日するにあたり、おそらく中央競馬会の誰かが「Pilsudski」を(「ウ サ イ ン ・ボルト」みたいに)見たまんま読んでしまったが為に「ピルサドスキー」と表記されるようになったらしい。<br /><br />ちなみに私、世界史を履修しなかったので、ピウスツキ元帥の功績等についてはあまり存じ上げません。<br /><br />歴史的背景などを差し置いて競馬とか、私の知性がバレましたね(^^ゞ。

    1997年のジャパンカップ(JC)の優勝馬で「ピルサドスキー」なる馬がいましたが、同馬の父馬Polish Precedentからの連想で「Pilsudski」と命名されたとの事。

    英国の競走馬である同馬がJC出走のため来日するにあたり、おそらく中央競馬会の誰かが「Pilsudski」を(「ウ サ イ ン ・ボルト」みたいに)見たまんま読んでしまったが為に「ピルサドスキー」と表記されるようになったらしい。

    ちなみに私、世界史を履修しなかったので、ピウスツキ元帥の功績等についてはあまり存じ上げません。

    歴史的背景などを差し置いて競馬とか、私の知性がバレましたね(^^ゞ。

  • いよいよ旧市街へ入ってゆきます。<br /><br />

    いよいよ旧市街へ入ってゆきます。

  • 旧市街の中心、旧市街広場へやってきました。<br /><br />お昼にもなると、多くのカフェやレストランがオープンするようですが、この時間はさすがにまだ早過ぎるようです。

    旧市街の中心、旧市街広場へやってきました。

    お昼にもなると、多くのカフェやレストランがオープンするようですが、この時間はさすがにまだ早過ぎるようです。

  • 何ていう教会か忘れてしまいました(^_^;)。

    何ていう教会か忘れてしまいました(^_^;)。

  • 時間が経てばこの辺りも観光客で賑わうのでしょうが、この時間帯は観光客はほとんどいません。

    時間が経てばこの辺りも観光客で賑わうのでしょうが、この時間帯は観光客はほとんどいません。

  • ヴィスワ川沿いに出てみました。<br /><br />対岸はプラガという地区。<br />ここ旧市街のような再建された旧市街ではなく、戦前から再建されずにそのまま残るまさにホンマモンの「旧市街」があるらしい。ただ治安があまり良くないとか。

    ヴィスワ川沿いに出てみました。

    対岸はプラガという地区。
    ここ旧市街のような再建された旧市街ではなく、戦前から再建されずにそのまま残るまさにホンマモンの「旧市街」があるらしい。ただ治安があまり良くないとか。

  • 旧市街を守る砦バルバカンと城壁。<br /><br />いったん新市街に出たことになります。

    旧市街を守る砦バルバカンと城壁。

    いったん新市街に出たことになります。

  • 城壁の周りを歩いて王宮広場へ。<br /><br />そろそろタイムリミットなので、中央駅に戻ります。

    城壁の周りを歩いて王宮広場へ。

    そろそろタイムリミットなので、中央駅に戻ります。

  • 75分間の観光を終え(少しオーバーしたかも・汗)、9時すぎの電車で一路クラクフへ。<br /><br />私が乗ったのはEIC(ExpressInterCity)という列車。<br />クラクフまでの所要時間がECやICよりも1時間ほど短いかわりに運賃はほぼ倍。<br />にもかかわらず、到着が30分も遅れやがった。<br /><br />金返せコノヤロー(--〆)<br />

    75分間の観光を終え(少しオーバーしたかも・汗)、9時すぎの電車で一路クラクフへ。

    私が乗ったのはEIC(ExpressInterCity)という列車。
    クラクフまでの所要時間がECやICよりも1時間ほど短いかわりに運賃はほぼ倍。
    にもかかわらず、到着が30分も遅れやがった。

    金返せコノヤロー(--〆)

  • 近代的なクラクフ中央駅の駅舎。<br /><br />この裏手に旧駅舎が残っています。

    近代的なクラクフ中央駅の駅舎。

    この裏手に旧駅舎が残っています。

  • 駅から宿のある旧市街へは徒歩で。<br /><br />中央市場広場に寄りました。

    駅から宿のある旧市街へは徒歩で。

    中央市場広場に寄りました。

  • 建物(織物会館)の中は土産物店がびっしり。

    建物(織物会館)の中は土産物店がびっしり。

  • 広場に面して建つ聖マリア教会。<br /><br />毎時00分になると、時報がわりにラッパが吹き鳴らされますが、ちょうど良いタイミングで見ることができました。

    広場に面して建つ聖マリア教会。

    毎時00分になると、時報がわりにラッパが吹き鳴らされますが、ちょうど良いタイミングで見ることができました。

  • 教会の裏手でピエロギフェスティバルなるものが行われていました。<br /><br />気になるので、いったん宿に荷物を置いてから再度寄ることにします。

    教会の裏手でピエロギフェスティバルなるものが行われていました。

    気になるので、いったん宿に荷物を置いてから再度寄ることにします。

  • この日の晩は、FLAMINGOという旧市街の中にあるホステルのドミで1泊。<br /><br />立地と値段だけで決めてしまったのですが、どうやら30歳までの人向きのパーティーホステルとの事。<br /><br />うわっ、それ超苦手なヤツやん・・・。<br />やっぱそういうのは宿を決める時にちゃんと知っとかなきゃダメねぇ。<br /><br />かといってもうキャンセルもできないので行ってみると、30~40代ぐらいの落ち着いた人もいて、パーティーに加わらない人達用にレセプションに耳栓が用意してあった。<br /><br />ただ、音は凌げても、夜遅くまで人の出入りが頻繁にあって落ち着かないのが辛いところ。<br />当然、そういうのはノークレーム。<br /><br /><br />

    この日の晩は、FLAMINGOという旧市街の中にあるホステルのドミで1泊。

    立地と値段だけで決めてしまったのですが、どうやら30歳までの人向きのパーティーホステルとの事。

    うわっ、それ超苦手なヤツやん・・・。
    やっぱそういうのは宿を決める時にちゃんと知っとかなきゃダメねぇ。

    かといってもうキャンセルもできないので行ってみると、30~40代ぐらいの落ち着いた人もいて、パーティーに加わらない人達用にレセプションに耳栓が用意してあった。

    ただ、音は凌げても、夜遅くまで人の出入りが頻繁にあって落ち着かないのが辛いところ。
    当然、そういうのはノークレーム。


  • 宿の近辺はこんな感じでした。<br /><br />ロケーションはなかなかでしたけどね。

    宿の近辺はこんな感じでした。

    ロケーションはなかなかでしたけどね。

  • 身軽になって再びピエロギフェスティバル会場。<br /><br />いろんなピエロギを売るお店が20軒ほど立っていました。<br /><br /><br />ということで…

    身軽になって再びピエロギフェスティバル会場。

    いろんなピエロギを売るお店が20軒ほど立っていました。


    ということで…

  • 食べ比べてみました。<br /><br />左上から揚げピエロギ、焼きピエロギ、水ピエロギ(←この言い方はちょっとおかしいなw)、そして右下はジャムやクリームの入ったデザートピエロギ。<br />だいたい1個50円ぐらいです。<br /><br />あ~満腹^^。

    食べ比べてみました。

    左上から揚げピエロギ、焼きピエロギ、水ピエロギ(←この言い方はちょっとおかしいなw)、そして右下はジャムやクリームの入ったデザートピエロギ。
    だいたい1個50円ぐらいです。

    あ~満腹^^。

  • 今回の旅のスタート地点であるブダペストからは293km。<br />丸一日あればじゅうぶん行ける距離ですが、通った国の数だけ日数をかけて、ウンと遠回りして辿り着きました。<br /><br />あと「LIPSK」ってどこだろう。<br />Gdanskがプロイセン時代はDanzig(←競馬ファンなじみの名前。「ピルサドスキー」のくだりと若干関係アリです。それにしてもまた競馬ですか…;)という地名だったので、たぶんライプチヒかな?

    今回の旅のスタート地点であるブダペストからは293km。
    丸一日あればじゅうぶん行ける距離ですが、通った国の数だけ日数をかけて、ウンと遠回りして辿り着きました。

    あと「LIPSK」ってどこだろう。
    Gdanskがプロイセン時代はDanzig(←競馬ファンなじみの名前。「ピルサドスキー」のくだりと若干関係アリです。それにしてもまた競馬ですか…;)という地名だったので、たぶんライプチヒかな?

  • 腹ごなしに散歩して、ヴァヴェル城へ。

    腹ごなしに散歩して、ヴァヴェル城へ。

  • 城壁から見えるのは、ワルシャワでも見たヴィスワ川。<br /><br />ここからさらに1000km近く、ポーランド国内を蛇行しながら北上してバルト海に注ぎます。

    城壁から見えるのは、ワルシャワでも見たヴィスワ川。

    ここからさらに1000km近く、ポーランド国内を蛇行しながら北上してバルト海に注ぎます。

  • もう少し早い時間なら旧王宮などの内部の見学まで出来たのですが、すでに全てクローズになっていたので、外から見るだけになります。

    もう少し早い時間なら旧王宮などの内部の見学まで出来たのですが、すでに全てクローズになっていたので、外から見るだけになります。

  • 勿論、大聖堂も外から見るだけ。

    勿論、大聖堂も外から見るだけ。

  • ポーランド出身の第264代ローマ法王ヨハネ・パウロ2世の像がありました。<br /><br />私にとってローマ法王といえばこの方です。

    ポーランド出身の第264代ローマ法王ヨハネ・パウロ2世の像がありました。

    私にとってローマ法王といえばこの方です。

  • 大聖堂を別の角度から。

    大聖堂を別の角度から。

  • ヴァヴェル城をあとにして、しばらく旧市街の外側を散策します。<br /><br />今回もまた内容の薄い旅行記になりそうで、「旅行のクチコミサイト」に投稿するにふさわしい内容なんだろうかなんて考えてしまいます(汗)。

    ヴァヴェル城をあとにして、しばらく旧市街の外側を散策します。

    今回もまた内容の薄い旅行記になりそうで、「旅行のクチコミサイト」に投稿するにふさわしい内容なんだろうかなんて考えてしまいます(汗)。

  • ただ、信州や埼玉といった私にとって全く縁もゆかりもない地のトラベラーさん達とつながりが出来たりとか、旅行記を書いていなければ絶対にあり得なかった事が色々と起こっているので、そういう点では内容はどうあれ旅行記を書き続ける意味はあるのかなぁと。<br /><br />まぁ、ぼちぼちやりますわ(笑)。

    ただ、信州や埼玉といった私にとって全く縁もゆかりもない地のトラベラーさん達とつながりが出来たりとか、旅行記を書いていなければ絶対にあり得なかった事が色々と起こっているので、そういう点では内容はどうあれ旅行記を書き続ける意味はあるのかなぁと。

    まぁ、ぼちぼちやりますわ(笑)。

  • 再び中央駅まで戻って、カルフールで飲み物や食料の調達。<br /><br />ピエロギを食べすぎてお腹が空かないので、値引きシールが貼られたヤツをいろいろ買い漁って夕飯とします(笑)。

    再び中央駅まで戻って、カルフールで飲み物や食料の調達。

    ピエロギを食べすぎてお腹が空かないので、値引きシールが貼られたヤツをいろいろ買い漁って夕飯とします(笑)。

  • この聖フロリアン門から再び旧市街へ入って宿へ戻ります。

    この聖フロリアン門から再び旧市街へ入って宿へ戻ります。

  • 途中また中央市場広場へ立ち寄り。<br /><br />このまま宿に戻っても夕飯を食べる場所が無さそうなので、ここのベンチで食べてから戻る事にしました。<br /><br /><br />

    途中また中央市場広場へ立ち寄り。

    このまま宿に戻っても夕飯を食べる場所が無さそうなので、ここのベンチで食べてから戻る事にしました。


  • 昼間は観光客で大賑わいだった織物会館も、ほとんどのお店が閉まっていたので閑散としていました。この時間もまだ開けているお店はきっと商売熱心なのでしょう。<br /><br />外はまだ明るい時間ですが、バス泊明けのせいで眠いので、観光はこれにて切り上げて、宿に戻って早めの就寝。<br />

    昼間は観光客で大賑わいだった織物会館も、ほとんどのお店が閉まっていたので閑散としていました。この時間もまだ開けているお店はきっと商売熱心なのでしょう。

    外はまだ明るい時間ですが、バス泊明けのせいで眠いので、観光はこれにて切り上げて、宿に戻って早めの就寝。

  • 翌朝、コモンルームでの朝食。<br /><br />一番乗りで食べに来たけど、グロッキー状態で寝てるヤツが2、3人いて酒臭いのなんのw。

    翌朝、コモンルームでの朝食。

    一番乗りで食べに来たけど、グロッキー状態で寝てるヤツが2、3人いて酒臭いのなんのw。

  • 9時過ぎになり、宿をチェックアウト。<br /><br />この時間はまだ人もまばらです。

    9時過ぎになり、宿をチェックアウト。

    この時間はまだ人もまばらです。

  • 中央駅から電車で約20分、空港へやってきました。<br /><br />ここからエーゲ航空のフライトでアテネへ飛びます。

    中央駅から電車で約20分、空港へやってきました。

    ここからエーゲ航空のフライトでアテネへ飛びます。

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