2016/01/26 - 2016/02/02
78位(同エリア424件中)
ポポポさん
サレルノを出発すると途中から田舎道を走る事になりました。実は高速道路が工事中で通行止めになっていたのです。
カンパニア州からバジリカータ州に入ると風景が一変します。山塊の斜面に僅かな農地が広がり、起伏の多い農村地域をバスは進んでいきました。田舎道ですから春になれば草木が芽吹いて豊かな緑に覆われ、美しい山村の原風景が見られるのでしょうが経済的には以前から隔絶されてきた地域です。
特に今から行くマテーラの旧市街は、グラヴィーナ渓谷の斜面や崖に造られた洞窟住宅(サッシ)が数多く残る所です。
サッシは小作農民の住居であり南イタリアの貧しさの象徴でした。ここでは家畜と伴に暮らしてきた貧しい小作農民の生活を垣間見ることができます。
洞窟の中の生活は家畜と同居するという劣悪な環境でした。湿気と換気の悪い環境に加え衛生状態も極度に悪く、乳幼児の死亡率は50%を超えていたそうです。
彼らは経済的に貧しく、戸外に家を建てる事ができないため洞窟での生活を余儀なくされてきたのです。また周囲から隔絶されてきたため、マテーラの町そのものが忘れ去られた町になってしまったのです。
第二次世界大戦後はイタリアの恥といわれ強制的に他の地域に移住させられた結果、無人の廃墟の町となりました。
しかし、世界遺産になって以降は観光客の増加とともに経済的にも潤うようになり、現在は洞窟保存の観点からもサッシに帰還するよう政府から求められるようになりました。
ここでの昼食はサッシレストランで取りましたが、レストランの壁に各時代ごとの店の写真が掲示されていました。それを見ると年代を経る毎に店が立派になっていく姿がよく分かりました。
当初始めた頃の店内は岩肌がむき出しの状態になっていました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
サレルノから高速道路に入り走り始めると、左手の車窓には雲の切れ間が横一直線に伸びていました。そしてその隙間からは太陽の光が降り注ぎはじめました。
まだ周囲は暗い雲に覆われていましたが、この様子ですと天候がやっと回復しそうです。 -
さらに走り続けると、太陽の光がスコールのように斜めに降り注いでいました。
こんな景色ちょっと珍しい。 -
雲の切れ間が少し広がってきました。
この後高速道路が工事中のため一旦一般道に降り、起伏の多い農村地を進んで行きました。車窓の左には山塊が荒々しい姿をさらけ出しています。
それにしても平地の少ない農村地域です。酪農にしては農地が狭すぎますし、農産物は何を栽培しているんでしょうか。
見るからに経済的には立ち遅れている様子の地域を進んで行きました。 -
一般道から再び高速道路に上がってしばらく走ると突然山の上に町が見えてきました。
ありがたいことに天気が回復し快晴です。待ちに待った青空です。やったー。
その時添乗員さんから「皆さん、マテーラですよ。マテーラが見えてきました。もう少しで着くと思います。」と説明がありました。
しばらくして再び添乗員さんから「すみません。さっきのマテーラじゃありません。勘違いしてました。もうちょっとかかります。」と訂正のアナウンスです。
マテーラじゃなくても格好綺麗な町でした。 -
高速道路から一般道に入り山を登ると、このあたりから緑の草原が広がってきました。かなり広い草原なので牧草地だと思います。
まさか冬の時期にこんな緑を見ようとは考えてもみませんでした。
それにしても緑の草原って綺麗ですね。 -
牧草地です。
-
牧草地が遙かに広がっています。
この感じ北海道によく似ていました。この間、添乗員さんはマテーラの町の説明をずっとされていました。 -
そうこうするう内にマテーラに到着しました。マテーラも快晴です。
これは城です。トラモンターノ城。たぶんこの辺りを治めていた領主の城なんでしょうけど、ガイドさんから説明はありませんでした。またガイドブックにも記載はありません。
本日のガイドさんは日本語が話せる女性のガイドさんでした。
ガイドさんの話では2日前には雪が降ったそうですが、今日は晴天でよかったですね。気温も温かいです。 -
リドーラ通りです。この通りの左側に国立ドメニコ・リドーラ博物館があります。
サッシ地区の町歩き by ポポポさんマテーラ 散歩・街歩き
-
この建物は18世紀に建てられたランフランキ宮殿でしたが現在は博物館になっています。この建物の前を横切って奥に進むと、そこには素晴らしい景色が広がっていました。
皆さん写真左上、青空の左隅に何か写っているのが分かりますか。
これ、今は絶滅危惧種の隼「ヒメチョウゲンボウ」なんです。世界でも唯一マテーラの独特の環境では数を増やしているそうです。
実は4トラの会員さん「ももであさん」から教えていただきました。凄い知識ですね。私は「ヒメチョウゲンボウ」の事何も知らなかったんです。
「ももであさん」ありがどうございました。サッシ地区の町歩き by ポポポさんマテーラ 散歩・街歩き
-
そこは一面洞窟住宅(サッシ)の風景でした。ここはサッシ地区のうちの一つサッソ・カヴェオーソ地区です。
ここは博物館を抜けた先にある広場。サッシの風景を見るには最高の場所でした。厳しい生活環境。 by ポポポさんマテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
-
サッソ・カヴェオーソ地区にある洞窟教会マドンナ・デ・イドリス教会もここから見えました。
厳しい生活環境。 by ポポポさんマテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
-
サッソ・カヴェオーソ地区の左側の風景です。カヴェオーソ地区に隣接してもう一つのサッシ地区、サッソ・バリサーノがあります。
写真では右のドゥオーモを超えた所、左奥にあります。ふたつのサッシ地区 自然・景勝地
-
洞窟教会のアップです。真ん中に入り口があり、その前は広場になっています。
岩山をくり抜いた洞窟教会 by ポポポさんサンタ マリア デ イドリス教会 寺院・教会
-
高台の尖塔はドゥオーモです。
ドゥオーモ 寺院・教会
-
現在はサッシの3分の1に住民が住んでいるそうです。
斜面に広がる無数のサッシ群。 by ポポポさんサッシ 洞穴・鍾乳洞
-
イチオシ
再びサッソ・カヴェオーソ地区のサッシ風景です。
ふたつのサッシ地区 自然・景勝地
-
広場から階段を下りて町の中に入りましょう。
斜面に広がる無数のサッシ群。 by ポポポさんサッシ 洞穴・鍾乳洞
-
洞窟教会がはっきり見えてきました。岩場の上には十字架があります。
岩山をくり抜いた洞窟教会 by ポポポさんサンタ マリア デ イドリス教会 寺院・教会
-
町の所どころにはこのような広場がありました。広場には井戸が掘ってありました。本来の井戸ではなく雨水を溜めるための井戸だったそうです。
そして井戸の周りは周囲の人が集まり情報交換する場でもありました。 -
ここもサッシが周りを囲む広場です。ここには井戸がありました。
斜面に広がる無数のサッシ群。 by ポポポさんサッシ 洞穴・鍾乳洞
-
歩きながらサッシの中の大通りに出てきました。この道はファシスト党の統領、国家指導者であったムッソリーニが経済復興の一助となるよう造った道です。
ガイドさんはムッソリーニ道路と呼んでいました。
ムッソリーニは第二次世界大戦の欧州戦線で枢軸軍の負けが続きシチリアに連合軍が上陸すると失脚します。ファシズムの指導者として国民から激しく非難されましたが、彼が政権を握っていた時はこの貧しい南イタリアの町にも改革の手を差し伸べていたんですね。
彼の暗い部分しか強調されませんから、このような事がなされている事を知りませんでした。サッシ地区の町歩き by ポポポさんマテーラ 散歩・街歩き
-
通り沿いにはこのようなレストランがあります。
サッシをそのままレストランに転用したサッシレストランです。 -
サッシの前にサッシの模型(?)がありました。
-
洞窟教会とサッシ群。
厳しい生活環境。 by ポポポさんマテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
-
手前の車をカットして写真をもう一枚。
厳しい生活環境。 by ポポポさんマテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
-
こちらもレストランです。この道沿いにはレストランや商店がありました。
ムッソリーニ道路はマテーラ旧市街のサッシ地区では広い道路ですから、この道路沿いにレストランや土産物店が増えてきているようです。 -
こちらは台所用品の店です。お婆さんは店番を兼ねて日向ぼっこでしょうか。
-
通りを歩いて行くとサン・ピエトロ・カヴェオーソ教会の前の広場に出てきました。
写真がカヴェオーソ教会です。教会前広場から眺めるサッシの景色は最高 by ポポポさんサン ピエトロ カヴェオーゾ教会 寺院・教会
-
ここからはグラヴィーナ渓谷を見ることができます。この渓谷の斜面にサッシが造られています。(写真左端にサッシがあります。)
渓谷を流れる川です。 by ポポポさんグラヴィーナ川 滝・河川・湖
-
広場からみたサッシの様子です。
ここは映画の場面として多く使われています。例えばベンハーなどもここで撮影されました。
またイエス様がゴルゴダの丘まで十字架を背負って坂道や階段を歩くシーンは大概ここで撮影されているそうです。斜面に広がる無数のサッシ群。 by ポポポさんサッシ 洞穴・鍾乳洞
-
イチオシ
この坂道などが映画の撮影で使われたんでしょうね。映画「ベンハー」で十字架を背負ったイエス様が坂道を歩まれていた時、十字架の重さに耐えかねて跪かれました。その時ベンハーがイエス様に水を差し出すんですが、そのシーンがこの風景と重なって不意に思い出されました。
そんな場所に今立っていると思うとちょっと感動ですね。斜面に広がる無数のサッシ群。 by ポポポさんサッシ 洞穴・鍾乳洞
-
イチオシ
教会の前のサンピエトロ・カヴェオーソ広場です。サッソ・カヴェオーソ地区ではこの教会前広場がもっとも平坦で広い場所でした。
昔はこの広場で催し物があったり、人々が集まる場所でもあったのでしょう。厳しい生活環境。 by ポポポさんマテーラの洞窟住居と岩窟教会公園 史跡・遺跡
-
では教会のアーチを潜って先に行きましょう。
教会前広場から眺めるサッシの景色は最高 by ポポポさんサン ピエトロ カヴェオーゾ教会 寺院・教会
-
このアーチを潜るとその先にもサッシの風景が待っていました。
-
教会の壁の一部がサッシ地区へ通じる通路になっています。
-
教会の壁のアーチを潜った先からは雄大なグラヴィーナ渓谷を見る事ができます。
右手の台地からは渓谷の斜面に造られた道を下って来て、川に架けられた橋を渡ってマテーラに入ることができます。
以前はこのようにしてこの町に出這入りしていたことでしょう。
なお、渓谷は写真でも分かるようにかなり深い谷でした。渓谷を流れる川です。 by ポポポさんグラヴィーナ川 滝・河川・湖
-
ヴィコ・ソリターリオの洞窟住居(サッシ博物館)です。
第二次大戦後他地域に強制移住させられるまで居住していたサッシで当時の生活が調度品や農工具などで再現されている場所です。
その特徴は①家畜と同居していたこと。②洞窟を掘って住居としたため居住空間は極めて狭い。③空気取りの窓は僅かに1つで換気が悪く、家畜の糞尿の臭いが常にする④換気が悪いため湿気が多い。⑤非衛生的住居です。
内部に入ると日本語による音声で内部の説明がありました。ヴィコ ソリターリオの洞窟住居 旧市街・古い町並み
-
壁や天井は岩を掘ったり削ったりして造り、露出した岩肌は漆喰で塗り固めてありました。
-
入り口ドアの上に設けられて換気用の窓ですが、窓はこの小さな窓が一つだけだした。
これでは室内の換気はできないので入り口のドアは始終開けていたと思われます。 -
室内に入ると小さなテーブルと椅子が一脚置いてあってその置くに写真のベッドがありました。湿気よけのためベッドは高くしてありました。これは主人夫婦のベッドです。
入り口から室内全体の写真を撮れたら良かったのですが、なにせ阪急トラピックスのツアーは人数が多いんです。この時も34〜5名だったと思いますが、これだけの人数が部屋に充満していて狭い室内では思うように身動きができません。
入り口から写真を撮ると人ばかり撮ることになるため、このような部分的な写真しか撮れませんでした。ヴィコ ソリターリオの洞窟住居 旧市街・古い町並み
-
壁はさらに小さく穿ってこのような棚として使用されていました。
-
居間の奥にはもう一つ別の部屋があり、そこにも家具が置いてありました。
やっとここも人垣が開いたので写真が撮れましたが、とにかく狭いのでどこも人だらけでした。 -
黒い箪笥の左奥は家畜部屋です。厩舎と言うには余りにも小さな部屋でした。家畜部屋の周りには農耕具が壁に掛けたり、置いてありました。
ところで居間にあるベッドはここの主夫婦のベッドです。子供たちはどこで寝るのでしょうか?
そこはロバの手前にある四角い木箱(写真では分かりにくいのですが)が子供たちが寝る場所でした。この箱の中に入って寝たそうですよ。
さらにこの箱の手前(入り口側)には機織り機がありました。それで木箱の上にあるのが糸巻き機です。
台所は入り口から入ってすぐ左に部屋が造ってあって、そこが台所でした。女性の方たちが取り囲んでいて、とても写真が撮れる状況ではありませんでした。ヴィコ ソリターリオの洞窟住居 旧市街・古い町並み
-
天井からは魔除のために赤トウガラシが吊り下げられていました。
イタリアでは伝統的に魔除けに赤トウガラシの束を吊るしておくという風習があります。
特にナポリやアマルフィなど南イタリアの土産物店ではこの赤トウガラシに似せたペンダントなどを魔除けグッズとして売っていました。 -
奥の小部屋です。小さな箪笥が置いてあり、壁にはこのような棚が造ってありました。
-
奥の部屋の一角にはこのような丸い窪みがありましたが、これはなんでしょうか?
音声ガイドによる説明では記憶がないのですが、あるいは聴き逃したかもしれません。
トイレかな? -
見学した洞窟住宅の入り口と全景です。
ヴィコ ソリターリオの洞窟住居 旧市街・古い町並み
-
先ほどの洞窟住宅の右隣にあるのはサンタ・ルチア・アッレ・マルヴェ教会。以前ここにはベネディクト派の女子修道院と教会がありました。
修道院は建物の一番左に位置し、教会内は3つの空間から構成される三廊式の構造になっています。修道院が他へ移転し放置されると、洞窟教会は住民の住居として再利用され、集会所や倉庫として利用されました。
教会の一番奥、聖堂部分は家畜用の厩舎として使用されたそうです。現在三廊式構造のうち教会として残っているのは右の部分、写真の入り口から入った部分です。
入り口から中を覗くと、内部の壁には美しいフレスコ画が描かれていました。
中に入ってみたかったのですが、団体行動優先なのでここは断念するしかありませんでした。洞窟教会です。 by ポポポさんサンタ ルチア アッレ マルヴェ教会 寺院・教会
-
教会の外にはその宗教画と内部の様子が写真で紹介されていました。この絵で見たことにしましょう。
ガイドブックには載っていませんし、ガイドさんの説明もありませんでしたが、綺麗なフレスコ画が残っている教会でした。洞窟教会です。 by ポポポさんサンタ ルチア アッレ マルヴェ教会 寺院・教会
-
教会はサッシと同じように岩山を彫りこんで造ってあり、内部は三列の空間で構成されています。
一番左の階段手前の入り口部分がかつての修道院です。洞窟教会です。 by ポポポさんサンタ ルチア アッレ マルヴェ教会 寺院・教会
-
丁度今立っている岩山の下には先ほどのサッシ博物館や教会があります。
ここはグラヴィーナ渓谷を眺めるには絶好のポイントです。渓谷を流れる川です。 by ポポポさんグラヴィーナ川 滝・河川・湖
-
下を覗くと先ほどのサッシ博物館前の駐車場が見えました。
-
サッシの屋根のうえの煙突の側を通りながら歩いていると何か不思議な光景に出くわしたような錯覚に陥ります。
斜面に広がる無数のサッシ群。 by ポポポさんサッシ 洞穴・鍾乳洞
-
サッソ・カヴェオーソ地区の一部を回ってまたムッソリーニ道路に出てきました。
今度はこの道を上って行きます。斜面に広がる無数のサッシ群。 by ポポポさんサッシ 洞穴・鍾乳洞
-
さらに坂道を上って行きます。今日は快晴で温度もぐんぐん上がってきて暑いくらいです。
昨日までの天気がうそのように晴れ渡りました。斜面に広がる無数のサッシ群。 by ポポポさんサッシ 洞穴・鍾乳洞
-
再び博物館(旧ランフランキ宮殿)前の広場まで帰ってきました。
-
国立ドメニコ・リドーラ博物館の入り口です。ここは民俗学者ドメニコ・リドーラが収集した考古学コレクションを主に所蔵しています。
マテーラ近郊から出土した旧石器時代から新石器時代のものや、紀元前800年頃の陶器のコレクションが充実しているそうです。国立ドメニコ リドーラ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
国立ドメニコ・リドーラ博物館の隣にあるSanta Chiara教会です。
-
リドーラ通り、国立博物館側の建物の様子。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
再びのイタリア、今度は親子で南イタリアの旅。
-
前の旅行記
再びのイタリア、今度は親子で南イタリアへ ( 世界遺産 アマルフィ海岸 ② )
2016/01/26~
アマルフィ
-
次の旅行記
再びのイタリア、今度は親子で南イタリアへ ( 永遠の都 ローマを堪能するの巻 ① )
2016/01/26~
ローマ
-
再びのイタリア、今度は親子で南イタリアへ ( 世界遺産 アマルフィ海岸 ② )
2016/01/26~
アマルフィ
-
再びのイタリア、今度は親子で南イタリアへ ( 世界遺産マテーラの洞窟住宅 ① )
2016/01/26~
マテーラ
-
再びのイタリア、今度は親子で南イタリアへ ( 永遠の都 ローマを堪能するの巻 ① )
2016/01/26~
ローマ
-
再びのイタリア、今度は親子で南イタリアへ ( 永遠の都 ローマを堪能するの巻 ② )
2016/01/26~
ローマ
-
再びのイタリア、今度は家族で南イタリアへ ( 永遠の都ローマを堪能するの巻③ )
2016/01/26~
ローマ
-
再びのイタリア、今度は親子で南イタリアへ ( 永遠の都ローマを堪能するの巻④ )
2016/01/26~
ローマ
-
再びのイタリア、今度は家族で南イタリアへ 最終日ローマの町歩きを堪能する。①
2016/02/01~
ローマ
-
再びのイタリア 南イタリア旅行の最終日、いよいよローマから帰国。
2016/02/01~
ローマ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 再びのイタリア、今度は親子で南イタリアの旅。
0
60