2016/01/26 - 2016/02/02
1967位(同エリア6974件中)
ポポポさん
旅行6日目ローマ市内観光の続きです。
朝一番にコロッセオを見学し、フォロ・ロマーノ、トレヴィの泉、スペイン広場、サンピエトロ寺院と今日の観光は盛り沢山です。
さらに夕食はオプショナルツアーのカンツォーネディナー(1人13000円)でしたが、私達はこれには参加せずに自由行動することにしていました。
ホテルには何時に帰ってもいいので、存分にローマの夜景を楽しむ予定です。
それではフォロ・ロマーノの続きからです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ヴェスタの神殿前の「聖なる道」から見たフォロ・ロマーノです。
画面右下の柵でかこまれた部分がレギア(王宮)です。その前が神君ユリウス(カエサル)の神殿です。フォロ ロマーノ 建造物
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ロムルスの神殿。
マクセンティウス帝が幼くして亡くなった息子ロムルスのために建てた神殿で、マクセンティウス帝がミルヴィオ橋の戦いで戦死したため未完成となったという説が主流のようですが、別の説もあります。
ロムルスの墓はアッピア街道にあります。この神殿は未完成ではなく、マクセンティウス帝のライバルであったコンスタンティヌス帝が完成させました。
さらにミルヴィオ橋でマクセンティウス帝を打ち破ったのはコンスタンティヌス帝でした。
自分が滅ぼした相手の息子の神殿など、引き継いで建てるはずがないというのです。
そのため今も論争は続いており、真相は分かっていません。
後世この神殿の後ろにはサンティ・コスマ・エ・ダミアーノ聖堂が建てられ、神殿は聖堂の前室として利用されました。フォロ・ロマーノにある神殿 by ポポポさんロムルスの神殿 史跡・遺跡
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入り口の扉は開いていました。閉まっていることもあるので開いているのはとてもラッキーでした。
時間は余りありませんが、中に入ってみましょう。フォロ・ロマーノにある神殿 by ポポポさんロムルスの神殿 史跡・遺跡
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フォロ・ロマーノで新たに発掘された彫像などが展示されていました。
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壁画の一部が残っています。
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誰か聖人でしょうか。
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これは祭壇画のようです。
フォロ・ロマーノにある神殿 by ポポポさんロムルスの神殿 史跡・遺跡
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ここはヴェスタの巫女の家の北側にある大神祇官の公邸の跡です。
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ここはティトゥスの凱旋門の前の遺跡です。ここは広い空き地で明らかに何らかの館があったのではないかと想像できる壁や礎石の遺跡がありますが、ガイドブックには何も書いてありません。ガイドさんの説明もありませんでした。
帰国後調べてみると、ここはマクセンティウスのバジリカの南側で、ウェスパシヌスの穀物倉庫や魚市場があったそうです。
今ここはフォロ・ロマーノの全景が見渡せる場所なので写真スポットになっているそうです。フォロ ロマーノ 建造物
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左はパラティーノの丘です。共和制時代の高級住宅地です。
ローマの政治や経済に力を持つ有力な家柄の人々が住む住宅地でした。古代ローマの高級住宅地 by ポポポさんパラティーノの丘 史跡・遺跡
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右の木立の奥の円形の建物がロムルスの神殿です。
ここからですとフォロ・ロマーノの主要な建物をほぼ見渡すことができます。フォロ ロマーノ 建造物
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ティトゥスの凱旋門です。この凱旋門を抜けた先がコロッセオ側からの入り口です。
「聖なる道」の終点に建つこの凱旋門は、ヴェスパシアヌスとその息子ティトゥスのエルサレムでの戦勝を記念して建てられました。アーチ内側の天井の中央には鷲に乗るティトゥス帝の浮き彫りがあるそうですが、遠くてしかも影になっていて分かりません。ユダヤ戦争勝利の記念碑 by ポポポさんティトゥスの凱旋門 史跡・遺跡
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サンタ・フランチェスカ・ロマーナ聖堂です。この前を通ってマクセンティウスのバジリカに進みます。
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マクセンティウスのバジリカです。
まずこの建物の巨大さに驚きます。建物は一部の壁のみしか残っていませんが、全体の大きさを想像するととにかくビックリポンです。
工事中のようで中には入れませんでした。巨大な建物は驚きです by ポポポさんマクセンティウスのバジリカ 史跡・遺跡
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マクセンティウス帝が建て始め、コンスタンティヌス帝によって完成されました。
現在は北側部分がよく残っています。
当初入り口は東でしたが、四世紀末の改築により北側の一部増築と南側の入り口が設けられて、庁舎と元老院議員の裁判所となりました。巨大な建物は驚きです by ポポポさんマクセンティウスのバジリカ 史跡・遺跡
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南側の建物の遺構ですが、こちらは激しく痛んでいました。
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壁が一部分しか残っていません。
巨大な建物は驚きです by ポポポさんマクセンティウスのバジリカ 史跡・遺跡
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バジリカの東側の壁です。そして東側の入り口は原型を留めていました。(現在はフォロ・ロマーノの出口になっています。)
巨大な建物は驚きです by ポポポさんマクセンティウスのバジリカ 史跡・遺跡
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東側から見たバジリカの様子。
巨大な建物は驚きです by ポポポさんマクセンティウスのバジリカ 史跡・遺跡
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サンタ・フランチェスカ・ロマーナ聖堂です。この左の建物がウェネスとローマの神殿で考古学博物館になっています。
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フォロ・ロマーノ側から見たコロッセオ。
コロッセオ 建造物
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ウェルビティ通りです。ガイドさんの説明ではこの道は古代ローマ時代の道でとても古いものだそうです。
石畳の石も古代のものだそうです。
そういえば私が32年前にコンスタンティヌスの凱旋門を訪れた時、凱旋門の前の道はこれと同じように石畳の道でしたが、現在の道は石畳ではなく細かなタイル様の石を敷き詰めた道に変わっていました。 -
コロッセオの4層部分です。
近くで見るとすごい迫力で迫ってきます。コロッセオ 建造物
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入場口の反対側の4層部分です。
コロッセオ 建造物
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4層部分の下にはこのような石が等間隔で並んでいます。
4層部分の屋上では日よけの天幕を張りましたが、この石は天幕を張るためのロープを結んだ支柱なのだそうです。 -
こちらでは3層部分が修復されていました。
コロッセオ 建造物
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コロッセオとパラティーノの丘の遠景です。
コロッセオ 建造物
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コロッセオの外周を少し回るとコンスタンティヌスの凱旋門が見えてきました。
パラティーノの丘が遠くに見えます。コロッセオ 建造物
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コロッセオ東側の修復現場の様子です。
この後、クラウディオの神殿跡の側を歩いてツアーにはつきもののトイレ休憩を兼ねた買い物タイムです。
昨年訪れた店と同じ雑貨店でした。皮革製品が主ですがその他にも色々ありますので、ここで長男と長女の土産を購入。
一緒に旅行に来た息子(二男)は色々と品定めしていました。
ここで50分近く時間を使いましたが、本音を言うとこの時間がもったいないのです。この時間があればパラティーノの丘も観光できたはずです。
できるものなら個人手配で旅行がしたいとつくづく思う瞬間です。コロッセオ 建造物
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買い物が終わるとツアーバスで次の見学先トレビの泉に向かいました。
これは古代ローマ時代の城壁です。 -
チルコ・マッシモ(大競技場)です。
なにせバスの車窓から撮っているので思うような写真ではありませんが、雰囲気だけでも感じていただければ嬉しいです。戦車競技場 by ポポポさんチルコ マッシモ 史跡・遺跡
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チルコ・マッシモは戦車競技が行われた場所でパラティーノの丘の南側に広がる長さ600m、幅200mの巨大な競技場で、収容人数は15万人~30万人でした。
以前あった競技場に大工事を行ったのがカエサルです。初代皇帝のアウグストゥスはパラティーノの丘の裾に皇帝観覧席を設け、競技場の中央分離帯にはエジプトからオベリスクを運んできてここに立てさせました。このオベリスクは現在ポポロ広場に置かれています。
またトラヤヌス帝も大改修を行いました。
1レースは7周回で分離帯にあるブロンズのイルカの像を倒して周回数を数えました。(当初はブロンズの卵だったそうです)
さて、このチルコ・マッシモは有名な映画のロケ地になりました。それは「ベン・ハー」です。「ベン・ハー」の中の戦車レースの撮影をここにオープンセットを組んで撮影したんです。
現在のようなSFXの技術はありませんので全て実写で撮られました。そのため迫力はものすごかったですね。
今のような小さなスクリーンでは無く、70ミリの大スクリーンに映し出されたあの4頭立ての戦車レースの迫力は今でも忘れられません。
あの映画の撮影地を目の前にすると、やはり映画を思い出して気持ちが高ぶってしまいました。戦車競技場 by ポポポさんチルコ マッシモ 史跡・遺跡
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「真実の口」で有名なサンタ・マリア・イン・コスメディン教会と手前は真実の口広場です。
この教会は「ローマの休日」で有名ですね。
「真実の口」は入り口左の柱廊の奥にあり、観光客が列をなして待っています。ここは特に韓国の観光客に人気がある所で、観光する人の大部分は韓国人だと聞きました。古代ローマの商業地区 by ポポポさん真実の口広場 広場・公園
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真実の口広場にあるヘラクレスの神殿です。
白大理石のコリント式の円柱をめぐらせた円形の神殿です。ローマに残る大理石の神殿としては最も古いものです。
この神殿は2世紀末、オリーブ油商が勝利神ヘラクラスに捧げた神殿です。白大理石の円柱で囲まれた神殿 by ポポポさんヘラクレス神殿 史跡・遺跡
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ヴェスタの神殿の隣にあるポルトゥヌス神殿です。
港の守護神ポルトゥヌス神にささげられた神殿です。イオニア式の建物で、かつて誤ってフォルトゥーナ・ヴィリーレ神殿と命名されたためその名で呼ばれることも多いそうです。
この神殿の特徴は横の柱5本と裏面の4本の柱が壁に埋め込まれている点です。このような形式を「擬周翼式」と呼ぶそうです。港の守護神を祀っています by ポポポさんポルトゥヌス神殿 史跡・遺跡
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戸籍庁の庁舎です。ローマの建物は古い建物が多いので歴史的建造物かと思ってしまいます。
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フォロ・オリトリオ、共和制時代の三神殿の遺構です。
サン・ニコラ・イン・カルチェレ教会となっているのはユノ・ソスピタ(救い主)神殿、その南側の壁に埋もれている列柱はスペス(希望神)神殿のものです。
教会の北側にはヤヌス神殿があったと考えられており、いずれも紀元前2世紀に造られたものです。 -
現在もはっきりと残っているのがサン・ニコラ・イン・カルチェレ教会となっているユノ・ソスピタ神殿です。
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マルケルス劇場です。
カエサルが着工した屋根のない劇場です。アウグストゥスが紀元前13年に完成させ、夭折したアウグストゥスの甥マルクス・マルケルスの名を取ってマルケルス劇場と名付けられました。
最下部がドーリア式、その上がイオニア式、一番上にはコリント式の円柱があったと考えられていますが、持ち去られて円柱はありません。
現在この建物は集合住宅になっています。コロッセオの手本となった古代劇場 by ポポポさんマルチェッロ劇場 史跡・遺跡
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マルケルス劇場。コロッセオに似た外壁を見せています。
この建物がコロッセオを建てる時の手本にされたそうです。コロッセオの手本となった古代劇場 by ポポポさんマルチェッロ劇場 史跡・遺跡
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劇場の側には3本のアポロ神殿の円柱が立っています。
アポロ神殿は紀元前5世紀中頃に建てられました。 -
劇場とアポロ神殿の円柱です。
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車窓から見たヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂です。
車窓と反対側の座席から撮っているので写真がうまく撮れていません。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂入り口付近です。
ここはヴェネツィア広場、記念堂はローマのランドマークです。ヴィットーリオ エマヌエーレ2世記念堂(ヴィットリアーノ) 建造物
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広場に面したヴェネツィア宮殿です。
ヴェネツィア宮殿 (博物館) 城・宮殿
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コロンナ宮殿です。
映画「ローマの休日」ラストシーンでアン王女が最後の記者会見を行った場所です。ここであの有名な最後のシーンは撮影されました。
「あなたの信頼が裏切られることはないでしょう。」アメリア人新聞記者のジョーが言うと、
「それを聞いて、とても嬉しく思います。」 アン王女が答えます。
ローマの休日の出来事は封印され、いよいよ別れの時がやってきます。
「訪問先でどこがお気に召しましたか?」 記者団の質問に
「ローマです。永遠に忘れえぬ思い出となるでしょう」と答えるアン王女。
このラストシーンは何度見ても「ウルッ」とします。
今回もこの宮殿を訪問するには日程が合いませんでした。いつかは個人手配で訪れたい場所です。ローマの休日のラストシーンの場所 by ポポポさんコロンナ宮 (美術館) 博物館・美術館・ギャラリー
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コロンナ宮庭園でしょうか?
車窓から写真を撮っているのでここがどこか途中で分からなくなりました。 -
コンスルタ宮殿。クイリナーレ宮(大統領官邸)の向かい側の建物です。
コンスルタ宮 城・宮殿
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クイリナーレ宮(大統領官邸)とクイリナーレ広場です。
大統領官邸です by ポポポさんクイリナーレ宮 城・宮殿
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トレヴィの泉に着きました。
昨年11月に修復が完了し彫像が美しく輝いていました。昨年6月に観光した時は真ん中のネプチューンの彫像以外は足場と工事用シートに覆われ全く見る事ができませんでした。もちろん水もありませんでした。
今日は修復されたトレヴィの泉を見る事ができ、息子と二人でコイン投げもしました。
コイン投げの効果で息子はもう一度ここに来ることができるでしょう。
周囲は観光客でごった返していました。ローマを観光中の観光客が皆ここに集まったかのようでした。シーズンオフでも激混みです。 by ポポポさんトレヴィの泉 建造物
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縦にすると泉を撮ることができました。泉の周りは観光客だらけです。
スリにスラれないようにとかなり注意していました。
ここで15分間のフリータイム。写真撮影とジェラートを食べる時間はありそうです。息子はコイン投げを終わったのでもちろん食い気が先でしたが写真を何枚か取ってジェラートの店に入りました。ガイドさんに教えてもらった店はトレヴィの泉の斜め前でした。先にチケットを買って注文する方式です。
4トラで皆さんから紹介されている店ではありませんでしたが、中は中国人の観光客で一杯でした。
中国人は順番など無視で割り込んできて我先に注文するので、こちらも負けていられません。
若い店員さんを捕まえてチケットを渡し、「これとこれ」と言う具合に注文して私達の勝ち。 -
正面の彫像は向かって左からデメテル(豊穣の神)、ネプチューン(海の神)、ヒュギエイヤ(健康と衛生を司る女神)です。
シーズンオフでも激混みです。 by ポポポさんトレヴィの泉 建造物
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トレヴィの泉正面です。
水の流れを普通に撮りました。 -
イチオシ
水の流れを滑らかに撮ってみました。
シーズンオフでも激混みです。 by ポポポさんトレヴィの泉 建造物
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泉の周りには多くの観光客が集まっていました。
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トレヴィの泉を横から見るとこんな感じです。
ここからスペイン階段までは歩いて行きました。 -
ミニャレッリ広場に建つ聖母マリア像です。
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聖母マリア像の基壇の彫像。
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そして聖母マリア像。
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スペイン広場の名前の由来になったスペイン大使館です。スペイン広場の南に建っています。
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そして、ここがスペイン広場の中心です。広場の周りは有名なショッピング街でブランド店が軒を連ねています。
ローマ市内の有名な観光地とあってシーズンオフにもかかわらず、観光客が多く集まっていました。スペイン階段は修復工事中 by ポポポさんスペイン広場 広場・公園
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バルカッチャの噴水です。
有名なジャン・ロレンツォ・ベルニーニの父、ピエトロ・ベルニーニか作りました。
「バルカッチャ」とは、船が沈みかけているという意味だそうです。
1598年ティベレ川の氾濫で流れ着いた壊れた船を見てインスピレーションを得たそうです。舟形の噴水 by ポポポさんバルカッチャの噴水 モニュメント・記念碑
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バルカッチャの噴水とスペイン階段です。
階段がまだ修復中で階段の上り口にはフェンスがしてあって、両脇しか通れませんでした。
昨年6月に訪れた時は階段の上に建っているトリニタ・デイ・モンティ教会が全面改修中で、周りを足場と工事用シートにすっぽり覆われ全く見れませんでした。
その時は階段は通れたので沢山の人が階段に腰掛けていました。スペイン階段は修復工事中 by ポポポさんスペイン広場 広場・公園
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階段の上のトリニタ・デイ・モンティ教会は16世紀フランスのルイ12世の命で1502年に建設が始まり、16世紀末に完成しました。
当時は丘の上の教会と下のスペイン広場とは崖で区切られていて行き来がとても大変でした。
そこでフランスの寄付で、ここに大使館があったスペインとフランス両国間の友好と平和を願って大階段を建設し、崖の上下がつながったのです。
教会の前のオベリスクは教皇ピウス6世の発案で建てられてものです。スペイン階段は修復工事中 by ポポポさんスペイン広場 広場・公園
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バルカッチャの噴水と周囲の様子です。
舟形の噴水 by ポポポさんバルカッチャの噴水 モニュメント・記念碑
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