長瀞旅行記(ブログ) 一覧に戻る
よかったです、よかったです、1月中旬でも、西園の見頃に間に合って。<br />東園もいいけれど、どうせならやっぱり 奥の西園が見頃の時に行きたいです、長瀞・宝登山ロウバイ園は。<br />二重三重のロウバイの壁、そして、ロウバイ・トンネルを愛でられるのは、西園の方だからです。<br /><br />今年2016年は、1月16日-17日の週末で、西ロウバイ園の見頃はぎりぎりだろうと思いました。<br />あのまま暖かい日が続いていたら、そうなっていたでしょう。<br />でも、この日の夜から翌日月曜日にかけて関東平野部でも大雪が降り、その後も冬将軍が居座ったので、次の週末まで西ロウバイ園の見頃は伸びたかもしれません。<br /><br />もっとも、よく見ると花は少しピークを過ぎかけていました。<br />しかも、東ロウバイ園ではあんまりのんびりしないようにしていたつもりでしたが、西ロウバイ園にたどりついたときは、空は薄曇りになってしまいました。<br /><br />デジカメを手にしてから毎年訪れてきた秩父長瀞・宝登山のロウバイ詣も9度目となれば、過去にいろんな状態のロウバイを見て、写真を撮ってきたわけですが、やはり、天候・開花状況がベストで、一番感激できたときの記憶はありますし、写真、そして旅行記としても残したものを見ても、あのときの感激がよみがえります。<br />去年2015年も、すばらしい晴天と初々しい状態のロウバイたちに大感激できました。<br />そのため、今回は、私の目には少し色あせてうつってしまったのは否めません。<br /><br />今回のお供にしたレンズは、メインのレンズは一番新しいTamronの16-300mmの広角ズームレンズですが、これが300mmに届いても、動物園撮影のために別途、70-300mmの望遠レンズを持参しないわけにはいきませんでした。<br />去年楽しめた超広角10-22mmのキャノン純正レンズは、今回は曇天の可能性もあったので、あきらめました。<br />マクロレンズもあきらめ、マクロレンズで撮りたいシーンは、50mm(フルサイズ)の単焦点のシンデレラレンズで撮るようにしました。<br />また、機材の重量を減らすため、今回は一眼レフ本体2台持ちはよやめて、現地でいちいちレンズ交換をすることにしました。<br /><br />でも、シンデレラレンズは明るいレンズなので、後ろボケが得やすいです。<br />広角ズームレンズをズームして望遠側で撮るより、ぎっしりのロウバイを立体的に撮れました。<br /><br />ただ、ロウバイぎっしり、まるでころころのロウバイを収穫したカゴの中を覗き込んだようなぎっしり写真は私好みなのですが、冷静になって眺めると、けっこううるさい写真ですね(苦笑)。<br /><br />去年2015年11月に買ったばかりの、まだおNEWの16-300mmの広角ズームレンズは、1本で超広角と望遠を兼用してくれるのは便利なのですが、10-22mmの超広角レンズに比べると、あともう少しファィンダーが広がってくれれば……という中途半端さを感じてしまいました。<br />逆にズームする場合は、シンデレラレンズの方が面白いかも、と思いましたが、APS-C換算すると画角80mm相当になるため、マクロレンズを50mmの単焦点レンズとして使ったときのように思い切って景色を切り取るまで踏み切れませんでした。。<br />レンズのせいではないのですが、そんな中途半端感が、今回の私の写真に出たかも、と反省しています。<br /><br />とはいえ、西ロウバイ園をまわっていたとき、途中から再び晴天が戻ってきました。<br />深いブルーの青空とまではいかなかったけれど、ロウバイの黄色をより美しく見せる日差しと、淡い青空は戻ってきて、テンションが再び上がりました。<br /><br />ただし、その頃になると、まだ12時前でしたが、団体さんたちが山頂で一斉にお弁当を広げていたので、ロウバイの甘い香りは、美味しそう名お弁当のにおいでふっとんでしまい、やたら食欲が刺激されてしまいました(苦笑)。<br /><br /><9度目の長瀞・宝登山ロウバイ詣と埼玉こども動物自然公園をハシゴした1日の旅行記のシリーズ構成><br />□(1)ロープウェイ始発時間間違えて40分待ち&咲き始めの梅園と宝登山奥宮参詣&長瀞みやげとB級グルメ立ち食いのプロローグ<br />■(2)ロウバイ編:東園は見頃始めのころころ雛&西園は見頃終わりぎりぎりの花天井<br />□(3)動物園編:お寝坊レッサーパンダの運動場はちょっぴり模様替え&眠くてもユーカリが食べたいコアラのクインちゃん<br /><br />長瀞ロウバイの開花状況が分かる長瀞観光協会の公式サイト<br />http://www.nagatoro.gr.jp/<br /><br /><タイムメモ><br />06:45頃 家を出る<br />08:01 寄居駅到着<br />08:11 寄居駅発の秩父鉄道三峰口行きに乗車<br />08:27 長瀞駅到着<br />08:55 徒歩でロープウェイ山麓駅に到着<br />(ロープウェィ始発便の時刻繰り上げは来週から!)<br />09:40 ロープウェイ始発に乗車<br />(09:30頃から切符購入の列に並ぶ)<br />09:45 ロープウェイ山頂駅に到着<br />09:50-10:25 東ロウバイ園<br />10:25-11:40 西ロウバイ園<br />11:40-11:50 宝登山神社奥宮参詣<br />12:00頃 ロープウェイ山頂駅に戻る<br />12:05頃発のロープウェイで下山<br />12:20-12:35 買い物&あゆの塩焼き休憩<br />12:55 徒歩で長瀞駅に戻る<br />13:08 長瀞駅発の秩父鉄道羽生行きに乗車<br />13:24 寄居駅に到着<br />13:34 寄居駅発の東武東上線池袋行快速に乗車<br />14:08 森林公園駅で急行に乗換え<br />14:15 高坂駅に到着<br />14:20 鳩山ニュータウン行きのバスに乗車<br />14:30頃 埼玉こども動物自然公園に入園<br />14:40-14:45 マヌルネコ<br />14:45-14:50 レッサーパンダ<br />(ハナビ・ソウソウお昼寝中/屋内ミンミン)<br />14:50-15:05 小動物コーナー<br />15:10-15:20 ペンギンヒルズ<br />(ペンペン5才のお誕生日会は14:45からで間に合わず)<br />15:20-15:25 戻る途上で再び小動物コーナー<br />15:25-15:55 レッサーパンダ(ハナビ&ソウソウ)<br />15:55-16:00 ヤブイヌ<br />16:10-16:25 コアラ<br />(起きていたのはクインちゃんのみ)<br />16:30 動物園を出る(閉園時間)<br />17:30頃 帰宅<br /><br />※これまでの8度の長瀞・宝登山のロウバイ詣の旅行記のURL集は、この旅行記のラストの写真コメント末尾にまとめました。<br />

暖冬で1ヶ月早まった秩父長瀞・宝登山ロウバイ詣と埼玉こども動物自然公園(2)ロウバイ編:東園は見頃始めのころころ雛&西園は見頃終わりぎりぎりの花天井

15いいね!

2016/01/17 - 2016/01/17

213位(同エリア699件中)

0

74

まみ

まみさん

よかったです、よかったです、1月中旬でも、西園の見頃に間に合って。
東園もいいけれど、どうせならやっぱり 奥の西園が見頃の時に行きたいです、長瀞・宝登山ロウバイ園は。
二重三重のロウバイの壁、そして、ロウバイ・トンネルを愛でられるのは、西園の方だからです。

今年2016年は、1月16日-17日の週末で、西ロウバイ園の見頃はぎりぎりだろうと思いました。
あのまま暖かい日が続いていたら、そうなっていたでしょう。
でも、この日の夜から翌日月曜日にかけて関東平野部でも大雪が降り、その後も冬将軍が居座ったので、次の週末まで西ロウバイ園の見頃は伸びたかもしれません。

もっとも、よく見ると花は少しピークを過ぎかけていました。
しかも、東ロウバイ園ではあんまりのんびりしないようにしていたつもりでしたが、西ロウバイ園にたどりついたときは、空は薄曇りになってしまいました。

デジカメを手にしてから毎年訪れてきた秩父長瀞・宝登山のロウバイ詣も9度目となれば、過去にいろんな状態のロウバイを見て、写真を撮ってきたわけですが、やはり、天候・開花状況がベストで、一番感激できたときの記憶はありますし、写真、そして旅行記としても残したものを見ても、あのときの感激がよみがえります。
去年2015年も、すばらしい晴天と初々しい状態のロウバイたちに大感激できました。
そのため、今回は、私の目には少し色あせてうつってしまったのは否めません。

今回のお供にしたレンズは、メインのレンズは一番新しいTamronの16-300mmの広角ズームレンズですが、これが300mmに届いても、動物園撮影のために別途、70-300mmの望遠レンズを持参しないわけにはいきませんでした。
去年楽しめた超広角10-22mmのキャノン純正レンズは、今回は曇天の可能性もあったので、あきらめました。
マクロレンズもあきらめ、マクロレンズで撮りたいシーンは、50mm(フルサイズ)の単焦点のシンデレラレンズで撮るようにしました。
また、機材の重量を減らすため、今回は一眼レフ本体2台持ちはよやめて、現地でいちいちレンズ交換をすることにしました。

でも、シンデレラレンズは明るいレンズなので、後ろボケが得やすいです。
広角ズームレンズをズームして望遠側で撮るより、ぎっしりのロウバイを立体的に撮れました。

ただ、ロウバイぎっしり、まるでころころのロウバイを収穫したカゴの中を覗き込んだようなぎっしり写真は私好みなのですが、冷静になって眺めると、けっこううるさい写真ですね(苦笑)。

去年2015年11月に買ったばかりの、まだおNEWの16-300mmの広角ズームレンズは、1本で超広角と望遠を兼用してくれるのは便利なのですが、10-22mmの超広角レンズに比べると、あともう少しファィンダーが広がってくれれば……という中途半端さを感じてしまいました。
逆にズームする場合は、シンデレラレンズの方が面白いかも、と思いましたが、APS-C換算すると画角80mm相当になるため、マクロレンズを50mmの単焦点レンズとして使ったときのように思い切って景色を切り取るまで踏み切れませんでした。。
レンズのせいではないのですが、そんな中途半端感が、今回の私の写真に出たかも、と反省しています。

とはいえ、西ロウバイ園をまわっていたとき、途中から再び晴天が戻ってきました。
深いブルーの青空とまではいかなかったけれど、ロウバイの黄色をより美しく見せる日差しと、淡い青空は戻ってきて、テンションが再び上がりました。

ただし、その頃になると、まだ12時前でしたが、団体さんたちが山頂で一斉にお弁当を広げていたので、ロウバイの甘い香りは、美味しそう名お弁当のにおいでふっとんでしまい、やたら食欲が刺激されてしまいました(苦笑)。

<9度目の長瀞・宝登山ロウバイ詣と埼玉こども動物自然公園をハシゴした1日の旅行記のシリーズ構成>
□(1)ロープウェイ始発時間間違えて40分待ち&咲き始めの梅園と宝登山奥宮参詣&長瀞みやげとB級グルメ立ち食いのプロローグ
■(2)ロウバイ編:東園は見頃始めのころころ雛&西園は見頃終わりぎりぎりの花天井
□(3)動物園編:お寝坊レッサーパンダの運動場はちょっぴり模様替え&眠くてもユーカリが食べたいコアラのクインちゃん

長瀞ロウバイの開花状況が分かる長瀞観光協会の公式サイト
http://www.nagatoro.gr.jp/

<タイムメモ>
06:45頃 家を出る
08:01 寄居駅到着
08:11 寄居駅発の秩父鉄道三峰口行きに乗車
08:27 長瀞駅到着
08:55 徒歩でロープウェイ山麓駅に到着
(ロープウェィ始発便の時刻繰り上げは来週から!)
09:40 ロープウェイ始発に乗車
(09:30頃から切符購入の列に並ぶ)
09:45 ロープウェイ山頂駅に到着
09:50-10:25 東ロウバイ園
10:25-11:40 西ロウバイ園
11:40-11:50 宝登山神社奥宮参詣
12:00頃 ロープウェイ山頂駅に戻る
12:05頃発のロープウェイで下山
12:20-12:35 買い物&あゆの塩焼き休憩
12:55 徒歩で長瀞駅に戻る
13:08 長瀞駅発の秩父鉄道羽生行きに乗車
13:24 寄居駅に到着
13:34 寄居駅発の東武東上線池袋行快速に乗車
14:08 森林公園駅で急行に乗換え
14:15 高坂駅に到着
14:20 鳩山ニュータウン行きのバスに乗車
14:30頃 埼玉こども動物自然公園に入園
14:40-14:45 マヌルネコ
14:45-14:50 レッサーパンダ
(ハナビ・ソウソウお昼寝中/屋内ミンミン)
14:50-15:05 小動物コーナー
15:10-15:20 ペンギンヒルズ
(ペンペン5才のお誕生日会は14:45からで間に合わず)
15:20-15:25 戻る途上で再び小動物コーナー
15:25-15:55 レッサーパンダ(ハナビ&ソウソウ)
15:55-16:00 ヤブイヌ
16:10-16:25 コアラ
(起きていたのはクインちゃんのみ)
16:30 動物園を出る(閉園時間)
17:30頃 帰宅

※これまでの8度の長瀞・宝登山のロウバイ詣の旅行記のURL集は、この旅行記のラストの写真コメント末尾にまとめました。

同行者
一人旅
交通手段
私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • デジカメを手にしてから毎年欠かさず、今年2016年で9度目の秩父長瀞・宝登山ロウバイ詣のはじまり<br /><br />ロープウェイ山頂駅前広場にて。<br />この大きな案内版は9年前からあったわけではなく、何度目かに新しく立てられました。<br /><br />まずは16-300mmの広角ズームレンズで撮影。<br />

    デジカメを手にしてから毎年欠かさず、今年2016年で9度目の秩父長瀞・宝登山ロウバイ詣のはじまり

    ロープウェイ山頂駅前広場にて。
    この大きな案内版は9年前からあったわけではなく、何度目かに新しく立てられました。

    まずは16-300mmの広角ズームレンズで撮影。

  • 光るロウバイを背景に、新しくなった道案内を

    光るロウバイを背景に、新しくなった道案内を

  • すぐにロウバイ園へ<br /><br />いままでロウバイ園の前の小さなエリアでは福寿草やマンサクも愛でられたのですが、今回は福寿草はほとんど咲いていなかったし、マンサクはいまいちでした。<br />

    すぐにロウバイ園へ

    いままでロウバイ園の前の小さなエリアでは福寿草やマンサクも愛でられたのですが、今回は福寿草はほとんど咲いていなかったし、マンサクはいまいちでした。

  • しばらく行くと、東ロウバイ園でも十分な花盛りのロウバイに出会える<br /><br />この日の東ロウバイ園の開花状況は、公式サイトの発表によると5分咲きでした。<br />

    しばらく行くと、東ロウバイ園でも十分な花盛りのロウバイに出会える

    この日の東ロウバイ園の開花状況は、公式サイトの発表によると5分咲きでした。

  • 花芯が赤い、小さな太陽のような和ロウバイ<br /><br />単焦点50mm(APS-Cサイズに換算すると80mm)でF1.8のシンデレラレンズに切り替えました。<br />

    花芯が赤い、小さな太陽のような和ロウバイ

    単焦点50mm(APS-Cサイズに換算すると80mm)でF1.8のシンデレラレンズに切り替えました。

  • 好奇心旺盛な和ロウバイたち

    好奇心旺盛な和ロウバイたち

  • 光をはじく和ロウバイ

    光をはじく和ロウバイ

  • 新しく植栽されたエリアも順調に咲き進んでいる様子<br /><br />16-300mmの広角ズームレンズに戻しました。<br />

    新しく植栽されたエリアも順調に咲き進んでいる様子

    16-300mmの広角ズームレンズに戻しました。

  • 木がまだ低いのに、ぎっしり花をつけ<br /><br />その様子はまるで昼間のイルミネーションのよう、と言ったら大げさかしら@<br />

    木がまだ低いのに、ぎっしり花をつけ

    その様子はまるで昼間のイルミネーションのよう、と言ったら大げさかしら@

  • 東ロウバイ園の見頃の若々しいロウバイたち<br /><br />すばらしい青空に恵まれましたが、欲を言うと、空に雲がほしかったです(苦笑)。<br />

    東ロウバイ園の見頃の若々しいロウバイたち

    すばらしい青空に恵まれましたが、欲を言うと、空に雲がほしかったです(苦笑)。

  • 大粒のロウバイが噴き出した噴水のごとく

    大粒のロウバイが噴き出した噴水のごとく

  • 満月ロウバイの嵐<br /><br />ここからしばらく、シンデレラレンズにて。<br />

    満月ロウバイの嵐

    ここからしばらく、シンデレラレンズにて。

  • 小鳥たちがさえずり、たわむれているよう

    イチオシ

    小鳥たちがさえずり、たわむれているよう

  • 黄色いビーズが青空に飛び散る

    黄色いビーズが青空に飛び散る

  • 斜面を見下ろすロウバイ<br /><br />16-300mmの広角ズームレンズに戻しました。<br />

    斜面を見下ろすロウバイ

    16-300mmの広角ズームレンズに戻しました。

  • 甘い香りのロウバイの路<br /><br />午前中はそんなに人が出ていまかったので、こういう写真も撮れました。<br />みんなきっと終日晴天の昨日やって来たのかも。<br />

    甘い香りのロウバイの路

    午前中はそんなに人が出ていまかったので、こういう写真も撮れました。
    みんなきっと終日晴天の昨日やって来たのかも。

  • そろそろ西ロウバイ園との境<br /><br />背景に奥宮のある神域の林が、このあたりの少しぽつんと散在したロウバイに、なんとも言えない雰囲気を与えています。<br />

    そろそろ西ロウバイ園との境

    背景に奥宮のある神域の林が、このあたりの少しぽつんと散在したロウバイに、なんとも言えない雰囲気を与えています。

  • 東ロウバイ園から見渡せる西ロウバイ園は満開@

    東ロウバイ園から見渡せる西ロウバイ園は満開@

  • 見頃に訪れることができた西ロウバイ園<br /><br />今年は、西ロウバイ園の見頃のうちに来られるかどうか分からないとあきらめかけていました。<br />公式サイトで年始に見頃宣言が出されてから2週間以上たちましたが、まだ大丈夫でした。良かったです。<br />

    見頃に訪れることができた西ロウバイ園

    今年は、西ロウバイ園の見頃のうちに来られるかどうか分からないとあきらめかけていました。
    公式サイトで年始に見頃宣言が出されてから2週間以上たちましたが、まだ大丈夫でした。良かったです。

  • 奥宮のある神域の林を背景に

    奥宮のある神域の林を背景に

  • ロウバイ吹雪が吹き荒れる・その1<br /><br />シンデレラレンズに切り替えました。<br />

    ロウバイ吹雪が吹き荒れる・その1

    シンデレラレンズに切り替えました。

  • 光を浴びたころころの満月ロウバイ

    光を浴びたころころの満月ロウバイ

  • ロウバイ吹雪が吹き荒れる・その2<br /><br />やっぱりこの光景が見たかったし、写真に撮りたかったのです。<br />そのためには、見頃で晴天でなければなりません。<br />この写真は画角80mm相当のシンデレラレンズのまま撮りました。<br />

    ロウバイ吹雪が吹き荒れる・その2

    やっぱりこの光景が見たかったし、写真に撮りたかったのです。
    そのためには、見頃で晴天でなければなりません。
    この写真は画角80mm相当のシンデレラレンズのまま撮りました。

  • 蠟梅たちの大競演<br /><br />ただ、思ったよりテンションが上がらなくなってしまったのは……。<br />

    イチオシ

    蠟梅たちの大競演

    ただ、思ったよりテンションが上がらなくなってしまったのは……。

  • 鈴の音を聞かせて<br /><br />空がだんだんと薄曇りになってきたせい……。<br />

    鈴の音を聞かせて

    空がだんだんと薄曇りになってきたせい……。

  • 黄金の恵みを1粒でも手に入れられたら……<br /><br />でもこういうのは、あこがれは、あこがれのままの方がよいです。<br />

    黄金の恵みを1粒でも手に入れられたら……

    でもこういうのは、あこがれは、あこがれのままの方がよいです。

  • めいめいの花がひとときの青春を謳歌し<br /><br />表紙候補でした。<br />

    イチオシ

    めいめいの花がひとときの青春を謳歌し

    表紙候補でした。

  • パステルカラーの空と透き通るようなロウバイ

    パステルカラーの空と透き通るようなロウバイ

  • 満開でも、ころんとした丸いフォルムを残す満月ロウバイ

    満開でも、ころんとした丸いフォルムを残す満月ロウバイ

  • 羽ばたくときは、別れのとき

    羽ばたくときは、別れのとき

  • 大勢の仲間が待っている

    大勢の仲間が待っている

  • 空にむかってのびる<br /><br />16-300mmの広角ズームレンズに戻しました。<br />

    空にむかってのびる

    16-300mmの広角ズームレンズに戻しました。

  • まるでロウバイの桃源郷

    まるでロウバイの桃源郷

  • 薄曇りの青空に迫る<br /><br />いったん空が白く雲で覆われてしまったときは、写真を撮る手が滞ってしまったのですが、再び青空が戻ってきて、テンションが回復しました。<br />

    薄曇りの青空に迫る

    いったん空が白く雲で覆われてしまったときは、写真を撮る手が滞ってしまったのですが、再び青空が戻ってきて、テンションが回復しました。

  • 満開のロウバイの衣をまとったマダムたち

    満開のロウバイの衣をまとったマダムたち

  • 日本昔話が生まれそうなロウバイの里

    日本昔話が生まれそうなロウバイの里

  • 次の季節に花を咲かす、今は裸の木々と共に

    次の季節に花を咲かす、今は裸の木々と共に

  • 斜面下に向かってたなびくロウバイ

    斜面下に向かってたなびくロウバイ

  • ロウバイたちに光が戻る<br /><br />日差しが戻り、あたりが再び明るくなってきたので、再びシンデレラレンズで。<br />

    ロウバイたちに光が戻る

    日差しが戻り、あたりが再び明るくなってきたので、再びシンデレラレンズで。

  • 可愛い花芯を惜しげもなく見せて

    イチオシ

    可愛い花芯を惜しげもなく見せて

  • 仲間がどんどん集まって

    仲間がどんどん集まって

  • ロウバイの渦が展開する<br /><br />前ぼけを入れてみました。<br />

    ロウバイの渦が展開する

    前ぼけを入れてみました。

  • ロウバイ冥利に尽きる光景

    ロウバイ冥利に尽きる光景

  • 黄色い炎か花火のように

    黄色い炎か花火のように

  • 左右から満開のロウバイが迫る贅沢なロウバイ・トンネル

    左右から満開のロウバイが迫る贅沢なロウバイ・トンネル

  • 3列にわたるロウバイ並木を見下ろして

    3列にわたるロウバイ並木を見下ろして

  • 見とれて、どうしても足が止まりがちになる

    見とれて、どうしても足が止まりがちになる

  • ロウバイ・ベール越しに武甲山を眺める

    イチオシ

    ロウバイ・ベール越しに武甲山を眺める

  • 奥宮のある神域の林を見守るロウバイたち

    奥宮のある神域の林を見守るロウバイたち

  • 秩父連山を眺める孤高のロウバイ

    秩父連山を眺める孤高のロウバイ

  • ロウバイのある秩父の景色

    ロウバイのある秩父の景色

  • ほんのり花芯が茶色く見えるこの子たちはソシンロウバイかな<br /><br />シンデレラレンズに切り替えました。<br />

    ほんのり花芯が茶色く見えるこの子たちはソシンロウバイかな

    シンデレラレンズに切り替えました。

  • 見れば見るほど、小さな太陽か星のような花たち

    見れば見るほど、小さな太陽か星のような花たち

  • ぽつんと離れたところにある和ロウバイの木を訪れるのも忘れずに<br /><br />引き続きシンデレラレンズで撮影。<br />

    ぽつんと離れたところにある和ロウバイの木を訪れるのも忘れずに

    引き続きシンデレラレンズで撮影。

  • 同じ和ロウバイ越しに秩父の山影を

    同じ和ロウバイ越しに秩父の山影を

  • 青空と日差しが戻って嬉しい私と和ロウバイ

    青空と日差しが戻って嬉しい私と和ロウバイ

  • 和ロウバイが光の妖精のごとく舞う

    和ロウバイが光の妖精のごとく舞う

  • ロウバイたちも秩父の山並みの景色を愛でる<br /><br />16-300mmの広角ズームレンズに戻しました。<br />

    イチオシ

    ロウバイたちも秩父の山並みの景色を愛でる

    16-300mmの広角ズームレンズに戻しました。

  • ほぼ山頂からのロウバイと武甲山が見える景色

    ほぼ山頂からのロウバイと武甲山が見える景色

  • 新しくできた、山並みの説明看板

    新しくできた、山並みの説明看板

  • いつも秩父連山としか行かなかったこちらの山並みも

    いつも秩父連山としか行かなかったこちらの山並みも

  • 新しく説明看板ができたので少しは分かるかも<br /><br />これのおかけで、さきほどの写真の中で、両神山がやっとどれか見分けがつきました。<br />

    新しく説明看板ができたので少しは分かるかも

    これのおかけで、さきほどの写真の中で、両神山がやっとどれか見分けがつきました。

  • 青い武甲山と光る秩父死骸とロウバイ並木のある雄大な景色<br /><br />これも表紙候補でした。<br />

    青い武甲山と光る秩父死骸とロウバイ並木のある雄大な景色

    これも表紙候補でした。

  • ここからは、西ロウバイ園と秩父の山景色のフィナーレ<br /><br />一番高い列から西ロウバイ園を見渡しています。<br />そして、あたりにたちこめる香りは……団体さんが一斉に広げたお弁当の、食欲をそそるいい匂い(苦笑)。<br />

    ここからは、西ロウバイ園と秩父の山景色のフィナーレ

    一番高い列から西ロウバイ園を見渡しています。
    そして、あたりにたちこめる香りは……団体さんが一斉に広げたお弁当の、食欲をそそるいい匂い(苦笑)。

  • 青い山景色に迫る迫る

    青い山景色に迫る迫る

  • 冬でもうっすら緑に包まれた連山を眺めながら

    冬でもうっすら緑に包まれた連山を眺めながら

  • 視界を覆い尽くすロウバイにうっとり

    視界を覆い尽くすロウバイにうっとり

  • 今年もまたこの黄金ベールが見られた幸せ<br /><br />これは広角ズームレンズでズームして撮りました。<br />

    今年もまたこの黄金ベールが見られた幸せ

    これは広角ズームレンズでズームして撮りました。

  • 城崎山を彼方に眺めながら・その1<br /><br />これも表紙候補でした。<br />

    城崎山を彼方に眺めながら・その1

    これも表紙候補でした。

  • 城崎山を彼方に眺めながら・その2<br /><br />旅行記の表紙にする写真はいろいろ迷わいましたが、すっきりとした構図のこちらにしました。<br />

    イチオシ

    城崎山を彼方に眺めながら・その2

    旅行記の表紙にする写真はいろいろ迷わいましたが、すっきりとした構図のこちらにしました。

  • 東ロウバイ園の新しいロウバイ・エリアを帰りに再び訪れる

    東ロウバイ園の新しいロウバイ・エリアを帰りに再び訪れる

  • 幹からも直接花が咲くぎっしりぶりに感嘆する

    幹からも直接花が咲くぎっしりぶりに感嘆する

  • 花つきの良さに目を見張るばかり

    花つきの良さに目を見張るばかり

  • 木が大きく成長するのを待ちきれずに咲いたよう@<br /><br />秩父長瀞・宝登山ロウバイ詣は以上です。<br />このあとは、特にランチ・タイムをとらず、大急ぎで埼玉こども動物自然公園に向かいました。<br />つづく。<br /><br /><これまでの長瀞・宝登山ロウバイ詣の旅行記><br />2015年度:晴天にめぐまれ、超広角レンズではしゃいだ8度目の宝登山ロウバイ詣(2015年2月1日)<br />「青空見頃の長瀞ロウバイとレッサーパンダ詣(1)8度目の長瀞ロウバイ詣のアクセス編と宝登山神社&おっ切り込みうどんランチほかグルメとおみやげ編」<br />http://4travel.jp/travelogue/10978434<br />「青空見頃の長瀞ロウバイとレッサーパンダ詣(2)東ロウバイ園も西ロウバイ園も絶好調!〜吹き荒れるロウバイの嵐をふだん使いの広角ズームレンズと超広角ズームレンズでとらえる」<br />http://4travel.jp/travelogue/10978452<br /><br />2014年度:雪景色の中という今後2度目は考えられない7度目の宝登山ロウバイ詣(2014年2月23日)<br />「積雪残る秩父長瀞ロウバイ詣と埼玉こども動物公園のレッサーパンダ詣(2)雪で埋もれた荒川岩畳と宝登山神社と雪の宝登山を行くロープウェイ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10862295<br />「積雪残る秩父長瀞ロウバイ詣と埼玉こども動物公園のレッサーパンダ詣(3)雪化粧の宝登山ロウバイ園〜雪にやられながらもけなげに咲くロウバイ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10862296<br /><br />2013年度:6度目からは埼玉こども動物自然公園とハシゴ(2013年2月24日)<br />「積雪残る秩父長瀞ロウバイ詣と埼玉こども動物公園のレッサーパンダ詣(1)雪景色のアクセス編〜秩父鉄道と長瀞駅前から岩畳へ向かうまで」<br />http://4travel.jp/travelogue/10862293<br />「長瀞ロウバイとレッサーパンダを1日で楽しむ欲張りコース(1)プロローグ〜残念だった東ロウバイ園と福寿草、でも大満足のマンサク」<br />http://4travel.jp/travelogue/10753337<br />「長瀞ロウバイとレッサーパンダを1日で楽しむ欲張りコース(2)大粒の黄色いロウバイが青空いっぱいに広がる西ロウバイ園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10753342<br /><br />2012年度:5度目の宝登山ロウバイ詣は一眼レフでチャレンジ(2012年2月28日)<br />「首を長くして待った長瀞・宝登山のロウバイ詣(1)ハイテンションで乗った秩父鉄道とロープウェイでロウバイ園に向かうまで」<br />http://4travel.jp/travelogue/10650292<br />「首を長くして待った長瀞・宝登山のロウバイ詣(2)ロープウェイ山頂駅前からの景色と宝登山神社奥宮参拝とロウバイ以外の花」<br />http://4travel.jp/travelogue/10650399<br />「首を長くして待った長瀞・宝登山のロウバイ詣(3)やっと見頃を迎えた東ロウバイ園とマクロレンズで迫ったロウバイ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10650640<br />「首を長くして待った長瀞・宝登山のロウバイ詣(4)しあわせの黄色い星がちりばめられた西ロウバイ園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10650770<br /><br />2011年度:4度目の宝登山ロウバイ詣(2011年2月7日)<br />「大安吉日、ちょっと早めの長瀞・宝登山のロウバイ詣2011(1)長瀞の岩畳散策&こたつ船で荒川ミニ周遊」<br />http://4travel.jp/travelogue/10544316<br />「大安吉日、ちょっと早めの長瀞・宝登山のロウバイ詣2011(2)宝登山神社(山頂の奥宮と、改修すんで美しくなった社殿)ほか」<br />http://4travel.jp/travelogue/10544318<br />「大安吉日、ちょっと早めの長瀞・宝登山のロウバイ詣2011(3)4分咲きでも見ごたえあった東ロウバイ園と福寿草とマンサクとウメ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10544319<br />「大安吉日、ちょっと早めの長瀞・宝登山のロウバイ詣2011(4)黄色い雨あられと降り注ぐ、7分咲きの西ロウバイ園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10544320<br /><br />2010年度:3度目の宝登山ロウバイ詣(2010年1月21日)<br />「宝登山でひと足早いロウバイ・フィナーレ(1)天候快方の見込みに、次第に上がるテンション@」<br />http://4travel.jp/travelogue/10421433/<br />「宝登山でひと足早いロウバイ・フィナーレ(2)薄曇りの空に淡く光る星数のロウバイ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10421433/<br /><br />2009年度:2度目の宝登山ロウバイ詣(2009年2月2日)<br />「今年も宝登山でロウバイ・フィナーレ(1)まずはプロローグとエピローグ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10307353/<br />「今年も宝登山でロウバイ・フィナーレ(2)空から黄色い星が降る」<br />http://4travel.jp/travelogue/10307566/<br /><br />2008年度:初めての宝登山ロウバイ詣(2008年2月13日)<br />「夢の宝登山のロウバイ園(1)まずはその周辺の見どころから」<br />http://4travel.jp/travelogue/10218604/<br />「夢の宝登山のロウバイ園(2)大粒の黄色い雪のようなロウバイ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10218652/<br />

    木が大きく成長するのを待ちきれずに咲いたよう@

    秩父長瀞・宝登山ロウバイ詣は以上です。
    このあとは、特にランチ・タイムをとらず、大急ぎで埼玉こども動物自然公園に向かいました。
    つづく。

    <これまでの長瀞・宝登山ロウバイ詣の旅行記>
    2015年度:晴天にめぐまれ、超広角レンズではしゃいだ8度目の宝登山ロウバイ詣(2015年2月1日)
    「青空見頃の長瀞ロウバイとレッサーパンダ詣(1)8度目の長瀞ロウバイ詣のアクセス編と宝登山神社&おっ切り込みうどんランチほかグルメとおみやげ編」
    http://4travel.jp/travelogue/10978434
    「青空見頃の長瀞ロウバイとレッサーパンダ詣(2)東ロウバイ園も西ロウバイ園も絶好調!〜吹き荒れるロウバイの嵐をふだん使いの広角ズームレンズと超広角ズームレンズでとらえる」
    http://4travel.jp/travelogue/10978452

    2014年度:雪景色の中という今後2度目は考えられない7度目の宝登山ロウバイ詣(2014年2月23日)
    「積雪残る秩父長瀞ロウバイ詣と埼玉こども動物公園のレッサーパンダ詣(2)雪で埋もれた荒川岩畳と宝登山神社と雪の宝登山を行くロープウェイ」
    http://4travel.jp/travelogue/10862295
    「積雪残る秩父長瀞ロウバイ詣と埼玉こども動物公園のレッサーパンダ詣(3)雪化粧の宝登山ロウバイ園〜雪にやられながらもけなげに咲くロウバイ」
    http://4travel.jp/travelogue/10862296

    2013年度:6度目からは埼玉こども動物自然公園とハシゴ(2013年2月24日)
    「積雪残る秩父長瀞ロウバイ詣と埼玉こども動物公園のレッサーパンダ詣(1)雪景色のアクセス編〜秩父鉄道と長瀞駅前から岩畳へ向かうまで」
    http://4travel.jp/travelogue/10862293
    「長瀞ロウバイとレッサーパンダを1日で楽しむ欲張りコース(1)プロローグ〜残念だった東ロウバイ園と福寿草、でも大満足のマンサク」
    http://4travel.jp/travelogue/10753337
    「長瀞ロウバイとレッサーパンダを1日で楽しむ欲張りコース(2)大粒の黄色いロウバイが青空いっぱいに広がる西ロウバイ園」
    http://4travel.jp/travelogue/10753342

    2012年度:5度目の宝登山ロウバイ詣は一眼レフでチャレンジ(2012年2月28日)
    「首を長くして待った長瀞・宝登山のロウバイ詣(1)ハイテンションで乗った秩父鉄道とロープウェイでロウバイ園に向かうまで」
    http://4travel.jp/travelogue/10650292
    「首を長くして待った長瀞・宝登山のロウバイ詣(2)ロープウェイ山頂駅前からの景色と宝登山神社奥宮参拝とロウバイ以外の花」
    http://4travel.jp/travelogue/10650399
    「首を長くして待った長瀞・宝登山のロウバイ詣(3)やっと見頃を迎えた東ロウバイ園とマクロレンズで迫ったロウバイ」
    http://4travel.jp/travelogue/10650640
    「首を長くして待った長瀞・宝登山のロウバイ詣(4)しあわせの黄色い星がちりばめられた西ロウバイ園」
    http://4travel.jp/travelogue/10650770

    2011年度:4度目の宝登山ロウバイ詣(2011年2月7日)
    「大安吉日、ちょっと早めの長瀞・宝登山のロウバイ詣2011(1)長瀞の岩畳散策&こたつ船で荒川ミニ周遊」
    http://4travel.jp/travelogue/10544316
    「大安吉日、ちょっと早めの長瀞・宝登山のロウバイ詣2011(2)宝登山神社(山頂の奥宮と、改修すんで美しくなった社殿)ほか」
    http://4travel.jp/travelogue/10544318
    「大安吉日、ちょっと早めの長瀞・宝登山のロウバイ詣2011(3)4分咲きでも見ごたえあった東ロウバイ園と福寿草とマンサクとウメ」
    http://4travel.jp/travelogue/10544319
    「大安吉日、ちょっと早めの長瀞・宝登山のロウバイ詣2011(4)黄色い雨あられと降り注ぐ、7分咲きの西ロウバイ園」
    http://4travel.jp/travelogue/10544320

    2010年度:3度目の宝登山ロウバイ詣(2010年1月21日)
    「宝登山でひと足早いロウバイ・フィナーレ(1)天候快方の見込みに、次第に上がるテンション@」
    http://4travel.jp/travelogue/10421433/
    「宝登山でひと足早いロウバイ・フィナーレ(2)薄曇りの空に淡く光る星数のロウバイ」
    http://4travel.jp/travelogue/10421433/

    2009年度:2度目の宝登山ロウバイ詣(2009年2月2日)
    「今年も宝登山でロウバイ・フィナーレ(1)まずはプロローグとエピローグ」
    http://4travel.jp/travelogue/10307353/
    「今年も宝登山でロウバイ・フィナーレ(2)空から黄色い星が降る」
    http://4travel.jp/travelogue/10307566/

    2008年度:初めての宝登山ロウバイ詣(2008年2月13日)
    「夢の宝登山のロウバイ園(1)まずはその周辺の見どころから」
    http://4travel.jp/travelogue/10218604/
    「夢の宝登山のロウバイ園(2)大粒の黄色い雪のようなロウバイ」
    http://4travel.jp/travelogue/10218652/

この旅行記のタグ

15いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP