2015/12/26 - 2015/12/26
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スイカさん
カイロにあるエジプト考古学博物館が、「10年以上振りに館内写真OK!!」を実施すると知ったのは2015.12.01。[日通ペリカントラベルネットエジプト店]さん(以後、ペリカンさんと表記)の旅行記を見たからでした。
しかし、写真OKは12.01~01.07の期間限定…、この時、私のエジプト旅行計画は2016.02予定だったのです。
私は普段博物館に行くことはありませんが、エジプトに行くなら博物館は必須、とにかくツタンカーメンの黄金マスクを見なければ行ったことを自慢できない!
この時期に行ければ、写真撮影までして自慢できる!と悔しい思いをしていると、仕事の都合で2016.02は不可、年末1週間の休みOKの話があり、直ちに航空券の状況を調べ、即決。
その日(12.08)から、ほとんど寝ずに今回の旅行計画の作成・航空券・ホテルの予約を進めたのです。
本編は、アンマン→カイロ (8時間待ち) カイロ→ルクソール移動日に「エジプト考古学博物館」を見学し、その後ルクソールまで行ったときのものです。
ペリカンさんの旅行記(エジプト考古学博物館~その1)
http://4travel.jp/travelogue/11081296
★ペリカンさんはカイロの旅行代理店の女性。2015年も治安が安定せず外国人旅行者の殺害まであったため、エジプト旅行をあきらめていたのですが、ペリカンさんから毎週のように発信されるエジプトの現地情報を見ているうちに「行けるかもしれない」と思い始めたのです。
コメント欄や4traメールでたくさんの質問に応えていただきました。
エジプト旅行を考えている人は現地情報収集に最適なペリカンさんをフォローすることをお奨めします。
12/19 東京からアンマンへ
(アンマン→死海→ワディムーサ)
https://4travel.jp/travelogue/11090673
12/20~22【ワディムーサ】
(ワディムーサの夜景)
https://4travel.jp/travelogue/11090811
(ペトラ遺跡1)
https://4travel.jp/travelogue/11090873
(ペトラ遺跡2)
https://4travel.jp/travelogue/11091022
12/23~24【ダーナ】(絶景の夕陽)
https://4travel.jp/travelogue/11091608
12/24~25【マダバ】(キリスト教の街)
https://4travel.jp/travelogue/11092710
12/26 アンマンから【カイロ】へ
(エジプト考古学博物館 写真撮影OK !)
https://4travel.jp/travelogue/11095025
12/27~28 【ルクソール】
1.(カルナック神殿)
https://4travel.jp/travelogue/11095197
2.(フルーカ夕陽ツアー)
https://4travel.jp/travelogue/11095255
3.(ルクソール神殿)
https://4travel.jp/travelogue/11095313
4.(3750円の気球ツアー)
https://4travel.jp/travelogue/11095345
5.(西岸ツアー)
https://4travel.jp/travelogue/11095911
12/29~1/1【ギザ】
1.(クフピラミッドの中)
https://4travel.jp/travelogue/11097392
2.(ゲストハウス)
https://4travel.jp/travelogue/11097521
3.(シタデルとオールドカイロ)
https://4travel.jp/travelogue/11097822
4.(ハーンハリーリ)
https://4travel.jp/travelogue/11098693
5.(雨中のスフィンクス)
https://4travel.jp/travelogue/11098780
6.(音と光のショー)
https://4travel.jp/travelogue/11098899
7.(ピラミッド新年の花火)
https://4travel.jp/travelogue/11098832
01/01 ギザから東京へ
01/02 東京着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エジプト航空 カタール航空 ロイヤルヨルダン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
2015.12.26 マダバのホテルからアンマンクイーンアリア国際空港まではタクシーで30分(タクシーはホテルに依頼17JD)。
10:15発エジプト航空でカイロに向かいます。 -
11:45カイロ着
ルクソール行きは20:45発なので、カイロで入国手続きをして、一度カイロ市内へ行き、エジプト考古学博物館に行くつもりです。
とりあえず、この表示板に従って進みます。 -
表示板の傍のこちら(銀行?)でVISAシール(25US$)を購入し、パスポートに貼ればOK、空港を出られます。
空港ロビーまで出るとATMがあるのでエジプトポンド(1LE≒15円)を入手します。
(預け荷物はルクソールまで行くことをアンマンで確認済み) -
空港ロビーに出るとすぐに「5ダラー」と言って白タクドライバーが近寄って来ますが、無視します。本当に5ダラーで市内まで行けるのなら超お得です。
私はバスで行くつもりでしたが、信用できそうな人間(見かけ上)に聞くと、「無料シャトルバスで空港内を出て、そこからバスに乗らなければならない」と言います。1本で市内まで行けると思っていたので困りましたが、結局この信用できそうな人間にタクシー乗場を教えてもらいタクシーに乗って博物館まで行くことにしました。(50LE+5$で交渉成立)
バスなら2LEで行けるはずなのですが、初日ではとても無理です。 -
13:23 博物館到着。空港から30〜40分位だったと思います。
-
博物館を背にして右側には「The Nile Ritz-Carlton」
博物館内はWifiはありません。このホテルのロビーならあるでしょう。私はこのホテルの反対側(博物館を背にして左側)にあるマクドナルドでWifiを使いました。 -
かなりショボイ門を通過して2つしかないショボイチケット売場でチケット購入(75LE)。200LE札を出すと「おつりが無い」と言うので数人の購入を待って、窓口に「おつり」ができてからやっと購入。
-
探知ゲートを通過して、いよいよ館内入場。もちろんカメラは首から提げたままです\(^o^)/
-
ここで問題は「どこから見るか?」です。ペリカンさんの旅行記によると「混んでいるので朝一に行って、2Fのツタンカーメンへ直行すれば空いている状態で写真が撮れる」となっていたのですが、既に午後。それに、この状態が混んでいる状態なのか空いているのかがわからない。
さらに一番困るのは「館内マップ」が無いことです。これは職員や周囲のパピルス(絵柄)売りにも聞きましたが、「マップは無い!」のです。
まあ、今日は下見のつもりだから適当に周ってみることにします。 -
なんだかわからないけど、とりあえず、デジカメに枚数制限は無いので手当たり次第撮っていきました。
-
ここから先は、写真の羅列になります。
-
何だかは知りません
-
純金であることが想像できる、鈍い金色です。
-
骨壷?
-
説明書きも付いていて、最初は撮って行ったのですが、途中からやめました。
-
ツタンカーメン!で通るでしょうか?
もちろん違います -
何かな?
-
意外に小さいベッド…、背が低かったのか?
-
でも、よく見るこの棺おけはでかい!
-
厚みがすごい!
-
小さめ
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小物…欲しい(-_-;)
-
とにかく、たくさんある
-
ぞろぞろ…
-
2個入り
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顔はマンガ…
-
ちょっと怖いのもいる
-
てきとうに描いた?
-
人型の棺桶は、更にこのような木箱に入っていたようです。デカイです!
-
ミイラ…、中身入ってるのか?
-
こういうの欲しい!
-
5000年前のものとは思えない、鮮やかな色が残っています。
-
どんな絵の具使っていたのか…
-
置き場所がなくて、小学校の理科室状態!
-
顔
肌色の顔と金色の顔があるのは、なぜなのでしょうか。
金色に化粧していた人もいたのでしょうか。 -
これは超巨大な木箱!
こんなものが埋まっていたのか!? -
おっ!ツタンカーメン!
これはかなり騙せるでしょうけど、ツタンカーメンではありません。<(_ _)> -
装飾品、こんなものはまだまだ
-
これも多分純金
-
なにやら、カーメンが近づいてきたような…
-
装飾品は多数!
でもこんなものは、まだまだ -
金・金・金!
-
暗いところにある品物は高級品なのかな?
-
これも純金…、一つでいいから欲しい
-
金・金…、こんなものを盗掘した人間がいるのだから、大金持ちになったでしょうねえ。
どこぞの発掘隊も1つくらいポケットに入れるでしょう(^_^;) -
出ました!本物!
と思ったら脇役侵入 -
イチオシ
撮り直し。
ツタンカーメンの黄金のマスク!
値段が気になってしょうがない -
横顔
-
後姿はカブト蟹
-
高そうな棺
-
棺
-
棺
-
これはおもしろいでしょう
-
4人が守っています。外敵から守るなら、こちら向きになりそうですが、中の人にお尻を向けるのは失礼なのかな?
-
これもなぜか4人は向き合っています
-
こんなふうな、犬や鷹の人形も多い。
顔だけ犬なんてのもあります。私はその犬族が気に入りました。 -
これは鷹、純金でしょう。これは欲しいですねえ。
-
かっこいい
-
一応、全ての説明文は撮ったのです。
興味のある人は拡大して英文を読んでみて下さい。 -
ひやー、凄い!
お姫様用かな? -
財宝、ザック、ザック!
-
金が一番というのはなぜ決まったのでしょう。綺麗だから?埋蔵量なんてわからないでしょうし…
銀(Ag)や赤(Fe)では好みじゃなかったのでしょうか。 -
いくらでもありますよ
-
周囲の女性客はため息で見ています
-
多分、皆、「一つ欲しいな」と思って見てる(^_^)
-
金だらけ
-
どうします?
-
もう写真やめますか?
-
まだまだありますよ!
-
ほれ!
-
ほい!
-
こりゃ!
-
やめようかな
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そろそろ
-
でもまだ写真たくさんあるし…
-
これは、私の想像では枕!
時代劇に出てくるやつのエジプト版じゃないか? -
金の枕
-
金泊のベッドだけど、やっぱり小さい…
-
子供用サイズ?
梯子が要るよね -
おお!
これは、私の大好きな写楽(三つ目)が使うあの棒ではないか!? -
ペリカンさん曰く「キャッチボールの練習」
-
子供の頃見た飴のステッキのような…
-
お願いだから、一つ下さい
-
何?
-
欲しい
-
ベッドは小さいのに椅子はでかい!
-
これに価値があるのか…?
-
これ、いったい何キロの金がこの博物館にあるのでしょう。
-
私が職員なら、火事になったら、とりあえず、ガラスを割って、こんな純金人形をポケットに入れます。(見た感じでは警報装置もALSOKシールも無し。普通のガラスケース)
-
もはや、飾る場所が無いほど純金人形はあるのです。
1体というか、各段1体ずつ無くなってもだれもわかりません。
多分、写真撮影禁止の理由はこれです。現在の人形の数がバレてしまうのを館長が恐れていたのです。
10年後に再び写真撮影がOKになった時に、数を比較してみて下さい。 -
椅子はでかい
-
これ、いいなあ、棺桶がいい。大きさは手のひらサイズで飾るにはちょうどいい。
-
何か
-
これもいい!欲しい!
-
パピルス
-
これって、女性の下着か?
-
人形、置き場なし
-
まとめて収納
-
整理は二の次
-
棺桶たくさん、お披露目されるのを待ってます。
-
古代の人も間違えた?
手と足が揃ってる! -
エジプト人の正しい座り方。
右手グー、左手パー。 -
解読して下さい
-
こんなのねえ、この時には知らなかったけど、ルクソールに行けば、普通に道端にゴロゴロありました。
-
もはや写真撮影の意味はわからない
-
ただ撮る
-
撮る
-
撮る
-
これって、拷問か?
-
仲良し
-
ああ、やっと終われそうだ、出口が近い!\(^o^)/
-
と思ったら、まだ奥があった(-_-;)
-
こんな、門まで持ってこなくてもいいと思うけどねえ
-
ひっそり
-
どこかへ送るのか?
-
なんだか意味深な絵
-
これ、これ、私はこの右側の犬頭が好きなのです。犬族(私が命名)ね。
これをギザで買いましたよ。店員は「ホールス」だと言っていたのですが…、ペリカンさんの旅行記を見るとホルス神は左の鷹頭となっていました。
そこで、本日この旅行記が役にたちました!
写真を整理していると次に説明文も撮っていました! -
Horus(falcon-headed) and Seth(jackal-headed)となっていました。
ペリカンさん正しい! -
これはねえ、ちょっと変わっています。
手の位置がね。 -
ほとんどはこんなふうに手を交差していますよ。
(この人はお腹が大きい?) -
でも探せば、こんなふうに気をつけしているものもあるのです。
-
あ〜、やっと出口だ!
こいつが出口ゲートの前で盗掘者はいないか見張っています。 -
15:15 見学終了。入場が13:30ですから1時間45分の見学でした。
お腹いっぱいです。イモ洗い状態の混雑を予想していましたが、混んでいなかったと思います。ツタンカーメンの写真も簡単に撮れました。
でも、とりあえず、2時間あれば十分です。もう一度行く予定でしたが、十分写真も撮ったし、ほぼ(多分)全館見たので、今回の旅行はこれで満足です。
でも近くにあれば、何度か見に行きたい博物館ですね。 -
ルクソール行きは20:45発なのでまだ時間があるのですが、オフラインマップが使えない状態になってしまいました!
地図も持っていないので、街歩き不能。そのため、近隣を少し歩いてマックでWifiを使ってオフラインマップ不能の原因を調べたりしていて、結局、ちょっと早いですが空港にバスで行くことにしました。(16:10)
★オフラインマップ使用不可の理由は、マップがカイロ空港[Wifi使用可域]で自動更新を始めて、その途中でWifiエリア外に出たため、マップデータの更新が中途半端になっていたためでした。オフラインマップを使用する時は、マップの設定で[自動更新off]にしておく必要がありますね) -
バスは博物館近くのタフリール広場から2LEで空港まで出ているはずですが、乗場が分かりません。
困ってキョロキョロしていると女子大生くらいの2人が連れて行ってくれると言ってバス乗場まで行ったのですが、空港行きがいない。
そこで、何やら2人で相談して、自分達が行く場所まで一緒に乗って行って、そこで空港行きに乗せてあげると言っているようなので従います。
もはや場所は全くわかりません。
とりあえず、3人でバスに乗りました。(16:33) -
2人はこんなチケットを私にくれました。
私はお金は払っていません。
これは何のチケットなのでしょう。 -
こんな場所で一度下車。
チケットは持ったままです。(16:44) -
案内してくれたのはこの2人。
しばらくバスを待って(というか、ここはバス停とかではなく、普通の交差点です。ここで走ってくるバスを止めて「空港に行くか?」と聞いているようなのです)、何とか空港行きのバスに私を乗せてくれました。 -
次に乗ったバス。(17:43)
乗った人が何か払っていたので、私は先程女性からもらったチケットを見せると「これは違う」と言っているようです。
そこで、お金を払おうとすると(多分、お札が大きすぎたのか)、「これじゃダメだ」のような感じで受け取りません。
すると次の停車場(ほとんど停車はせず、走ったままで降りる)らしき場所で降りる人がこれをくれました。多分「俺は降りるからこれを使え」と言ってくれたんだと思います。
特に要求はされなかったのですが、降りる時にこのチケットらしきものを運転手の横の箱に入れました。 -
さて、これは本日の宿、ルクソールのOASIS HOTELの部屋です。
ブルーに統一されて、きれいでしょ(^_^;)
1泊55LE(825円)ですから。
ここに泊まったのには理由があります。それは気球やフルーカ、王家の谷のツアーを頼むためです。
その話は次回として、この写真の時間は深夜1:20!!
カイロ市内からバスを乗り継いで、空港近くの無料シャトルバス乗場(と言ってもただの道端、看板も無し)に着いたのが、18:30頃。
そして、その場で最低30分以上は待ちましたね。
幸い空港に行くという人(もちろん国籍不明)が何人も居たので、安心はしていたのですが、とにかく寒い!もうすでに真っ暗です。
なんとなく遠方に飛行場らしきものが見えるので歩こうかと何度も思いましたが、この時まだオフラインマップも復旧していないので我慢。
その後、なんとかバスが来て空港へ入ることができました…が!
なんとエジプト航空ルクソール行き、度重なる遅延掲示で出発したのは22時過ぎでした…トホホ(T_T)
ルクソール空港にはOASIS HOTELに迎えを頼んでいたので、メールで遅延を何度も連絡しました。
疲れまくった1日でそのまま爆睡です。本来の予定は翌日早朝5時から気球に乗る予定でしたが、とても起きる気がしないので1日づらしてもらいました。
★エジプトのバスに乗るのはかなり難しいです。空港←→カイロ市街でも私のような初心者では初日ではほとんど無理のようなものです。そもそも、バスは走ったまま、乗客を乗せるので、乗場かどうかもわからないような場所でボケーっとしていてはとても乗れません。普通の服装の人が行き先を連呼していますが、もちろんアラビア語なので全くわかりません。「バス前面の数字を見れば分かるはずだ」と思って私も臨んだのですが、そんな考えは全く通用しません。読み取るのは無理です。これは見ないとわからないかもしれません。
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