2015/08/15 - 2015/08/16
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ぱんスキュさん
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2015年8月7日~24日
中国~ウズベク、シルクロード天山北路横断の旅7
羽田→ソウル→ウルムチ(⇔トルファン)→アルマトイ→ビシュケク【→ボコンバエバ→ベルタム&ボズ・サルクン→】ビシュケク→シムケント(⇔トルキスタン)→タシケント→ブハラ→サマルカンド→タシケント→成田
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2015年8月15-16日
ボコンバエバ県郊外のキャンプ・ジャイチーでの鷹狩祭り"Birds of Prey festival"が大満足のまま終了。次なる目的地がノープランで悩んでいたところへ、ありがたい出来事が。
祭りに遊びに来ていたJICAボランティアの方々が、この後近くの遊牧民テントのキャンプ場ベルタムに泊まり、翌日ボズ・サルクンという場所で乗馬をするとのことで、そのプランに便乗させて頂けることになりました★なんたる僥倖!
キャンプ・ベルタムはイシククル湖畔にあり、かつ静かな環境。水遊びを楽しみ、夜にはキャンプファイヤーで他の宿泊者と交流、そして点には地平線まで広がる満点の星空と流れ星!とんでもなく素敵なところでキルギスの夜を満喫。
そして翌朝、一面の平原と山が印象的なボズ・サルクンで、人生初の乗馬体験。これがとーーーっても難しく、昨日の鷹狩祭りの馬術の巧みさを身を持って知ることになったのでした…。驚きのパノラマビューと美しい大地の写真は本編で。
★
キルギスでの3泊4日の滞在は短いものでしたが、とてもとても充実した日々で、この旅最高に旅の神様に愛されていたんだな、としみじみ思えた時間でした。
あー、キルギス最高!
※キルギスの美しい写真の数々を紹介したHP
こちらもご参考ください。
http://www.sinueserra.com/galleries/kyrgyzstan.html
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー タクシー 徒歩
- 航空会社
- ウズベキスタン航空 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大興奮の"Birds of Prey festival"の会場CAMP JACHYをあとに、近くにあるもう一つの湖側のキャンプ場ベルタムへと向かいます。
この運転手さん、なんと先ほどの騎馬ゲームに出演していた方でした(笑)。こういう生活感あふれるゆるい感じがなんともキルギスちっくでたまりません! -
車で行くこと15分ほど、湖側のキャンプ・ベルタムに到着。
ここはJICAが整備した観光用キャンプ場なので、キルギス国内の他のキャンプ場に比べて設備がしっかりしているんだそうです。 -
立ち並ぶユルタ(キルギス語ではボズィ)の列。こう見るとなんかカワイく見えます。
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このキャンプ場はイシククル湖のすぐそばにあります。泳ぎに行くこともできるし、遊具もあるしで子供連れにもGOODな宿泊地です。
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ユルタの外に洗濯物や水着などを干す人々。わー、めっちゃいい光景!
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旅行客で混み合うキャンプ場。空いているユルタがあるか心配していたところ、充てがわれたのはなんとfor sale(売り物)のユルタ!管理人に確認すると、まるまる1棟空いているから4人で一棟貸切で使えるからいいでしょ?とのこと。
売り物がレンタルOKとはさすがキルギス。どこまでもゆるいぜ… -
ユルタ内部。とてもしっかりとした作りで、なんかミョーな落ち着き感があって大変居心地良いです。分厚くて温かい布団も◎。
ちなみにユルタ輸出業者という業種が存在しており、直径2mほどの物であればおよそ10万ほどで買えるらしい。ただし輸送費などが別途10万ほどかかるらしい…。
それでも日本まで持ち帰る方もいるとのこと! -
ユルタの天蓋。
この時教えてもらって気付いたのですが、昨日の鷹狩り祭りのステージのバックはこの天蓋が流用されていたのでした。おお、ナイスアイデア!
またキルギスの国旗もこのユルタの天蓋のデザインになっています。キルギスという国を象徴する大切な精神的シンボルであり、また生活に欠かせないものであることがわかります。 -
ユルタ内の気温は16度。夏にしてはとっても涼しい。てか寒い…。キルギスは山岳国なので、近隣諸国と比べて気温がぐっと下がるので夏でも長袖が必要です。そのことを知らずに砂漠用の超軽装で来てしまい、とても寒かったのでした…。
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ユルタを確保したところで、さっそくイシククル湖に突撃〜!!!
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イシククリ湖畔。キャンプ宿泊客がたくさん遊んでいる。
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もう少し近づいてみる。湖が真っ青、そして遠くに見える天山山脈。とっても綺麗!
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浜辺で絵を描く子ども。こういうのは古今東西を問わないんだなー。
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湖に入ってみる。水の透明度が半端なく、ずーーーと遠くまで湖底が見えるから驚き。イシククル湖は世界で2番目に透明度が高い湖なんだそう。
ちなみに対岸は有名なリゾート地チョルボン・アタ。向こう側は人が多く水が濁っており、ここまで綺麗ではないとのこと。いやーーー、南岸で正解! -
湖の方からキャンプ場を眺める。これまた良い光景で、キルギスに来たなー!って雰囲気満点。
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しかしもう夕方の4時を回っており、8月といえど結構肌寒かったです。入水はほどほどにして退散。
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このキャンプ場には温水シャワーが備わっており、冷え切った身体にはとても有難かったです。
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手洗い場やトイレも水がちゃんと使え、かつ清潔感溢れていて良かったです。キルギスの観光地は清潔面では難ありなところが多いのですが、さすが日本人の設営ならではだと思った。
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そして夕暮れの時間。イシククル湖と天山山脈と地平線が、ゆっくりと赤く染まっていく…。
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ユルタも赤く色づいていき、とっても美しい時間。すごく感動的な瞬間だ…。
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夕日が完全に沈み、マジックタイム終了。湖と夕日のコントラスト、写真では伝えきれないほど豊潤な時間帯。大自然の中で、時間と光景とが混じりあって境目が無くなっていく…そんな思いに捕われる。
ああ、ここまで来られて本当に良かった。 -
日が沈んだところで、そろそろ夕飯の時間です。みんなのいるキッチン兼リビング的な建物へ。
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石作りのキッチン兼ロッジで宿泊客同士で談笑中。ドイツ人ポーランド人フランス人などの欧米系多し。
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壁にはこのボコンバエバ近辺やキルギス全土の見どころなどを紹介した写真があった。
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キッチンでは現在調理中。どんなご飯が出来上がってくるのかなー楽しみ!
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食堂。大き目のユルタが食堂として使われています。コンロなどもあり結構機能的。普通の建物で食べるよりもユルタキャンプしてるっていう気分になれて良い感じです。
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夕食時にはこんな感じでみんなで集まり、遊牧民スタイルで食卓を囲みます。わー、楽しい!
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この日のメインディッシュはキルギス風肉じゃが。塩味の素朴な味付けでしみじみ美味しい。
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日もとっぷりと暮れた食後には、みんなでキャンプファイヤー。暗闇の中でキルギスの自然の素晴らしさや文化などについてしんみりと話す。
見知らぬ者同士で火を囲むというシチュエーションは、かなり特別感があります。一種神聖な感じもする。 -
ロッジでも段を取りつつ談笑。ここは唯一電源のきている建物なので、電気も充電もできて自然と人の輪が。
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暗闇に包まれたキャンプ場。写真には写せなかったのですが、実はこの夜空には満点の星が!流れ星がビュンビュン流れ、天の川が時間とともに動いていくのが肉眼ではっきりと分かるくらいの、迫力ある星空。
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こんなに星々がくっきりと瞬いているのは初めて見ました。180度パノラマビューの星空、写真でお伝えできないのが残念!
ユルタと星と湖と、この旅1、2を争う心に残る光景でした。キルギスという国はなんて美しいだろう...。知れば知るほど好きになっていくな。
大興奮の中、こうしてキルギスの夜は更けていく…。 -
8月16日 午前5時
おはようございます。夏なのにとっても寒い早朝、ユルタから漏れてきた朝日で目を覚ます。外にでると、夜明けの美しい太陽がイシククル湖から上ってくる…。なんと幻想的な風景なんだろう。自分がどこにいるのか、一瞬分からなくなりそうだった。 -
明けていく空…新しい一日のはじまりだ。
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空から日が上がり、湖と山とユルタを染め上げていく。今日も充実した一日になるといいな。そしてそうなるんだろうなという予感を感じさせる、とても力強く神々しいまでの朝焼けだった。
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朝8時になり朝食。再び昨日の食堂ユルタへと移動。
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朝ご飯はカーシャ(蕎麦の実のお粥)にソーセージの卵炒め、そしてパンにチャイ。1泊2食で1000ソム=2000円という破格値なので十分すぎる位の食事です。
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楽しかったユルタキャンプも終わり、次なる目的地ボズ・サルクンへ。スタッフが見送ってくれ、最後まで心に残る滞在になりました。
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同行者が手配してくれた車に乗って、再びボコンバエバの町に戻って食糧調達。最初に着いた時と異なり、キルギスに詳しい同行者がいるので心強いこと限りなし。
ベルタム〜ボコンバエバ⇔ボズサルクンでタクシー代750ソムでした。 -
例の野菜バザールでハミ瓜を仕入れました。乗馬の後に食べる昼食用です。
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商店でもいろいろ買い出し。ソーセージ、パン、チーズなど。キルギスの食文化はわりとシンプル。
写真はラプシャといわれるインスタントヌードル。ラグメンのインスタント物などもあるようで興味津々。 -
あとこの国の人たちは甘いものが好きみたいで、特別なもてなしの時は必ずビスケットなどのお菓子が出てくる。デコレーションケーキのショーウインドウが印象的。なんかコテコテ系なの。
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それから魚の燻製があってビックリ!キルギスは内陸国だから淡水魚みたいでした。
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買いだし後、車に戻って一路ボズ・サルクンへ。約20分くらいのドライブの最中、なんでもない車窓の山と平原ですらとても綺麗。
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車はどんどん奥地へと入っていき、建物などがなくなる自然の中へ。
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そして目的地ボズ・サルクンへ。…って、なにここ!!!
あるのは草と山と空とユルタと馬、以上。 -
山に囲まれた、見渡す限りの一面の平原。ふえええ、こんな果てしない感じの場所は初めてだ…。
★
この場所は元々は別の名前だったけれど、『嫁泥棒』という映画の撮影がここで行われ、そのまま映画にちなんだボズ・サルクンという名前になったそうです。 -
ここにあるユルタは、観光用ではなく本当に遊牧民が住む用のユルタ
。生活感たっぷりでローカル感満載。 -
運転してくれたドライバーさんとJICAボラのOさん。キルギス語がペラペラな彼女が色々交渉してくれ、乗馬が終わるまでの約2〜3時間ほどの間待ってもらうことに。
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さっそく乗馬開始。一人一頭の馬とガイドさん1人をお願いします。お値段は一頭1000ソム+ガイド代1700ソムを4人で頭割。一人当たり1150ソムというビックリ安値。日本じゃあこうはいかないよな...。
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馬の他にもロバもいましたが、子供用だったり荷物運び用だったりと、馬より一段低い地位みたいです。
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初乗馬でドキドキしていたら、スタッフさんが『一番おとなしい馬に乗りなさい』と気遣ってくれました。白いこの馬が、今回の相棒です。
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馬に乗ったところをパシャリ。見た目はきまってるかのように見えますが、いつもよりぐっと高くなった地面とバランスの悪さにヒヤヒヤ、手綱にしがみついていました…。
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みんな馬に乗ったところで出発。
…て、レクチャーらしいレクチャーが全くない…!えっえっ、どうやって操ればいいんですかー!てか進みだしてますけどー!
『えーと、進むときは"チュー"って言って馬のお腹を足で蹴って、止まるときは"ドゥルルゥゥ"と言って手綱を強く引っ張って!』by Oさん
お、おう…なんとかやってみるよ…(泣)見よう見まねで始まった、初の乗馬体験である。 -
とにかく落ちないように内股を閉めて、手綱を絶対に放さぬように捕まる。もうね、必死ですよ(泣)。とにかく乗馬経験のあるキルギス在住の皆に遅れないようについていかねばならない…。
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そして進み始めて驚愕の事実が。
『我々はあの山の上を登っていかねばならない』
ええええーっ!!!!!!! -
この不安定な状態で山に上るとか絶対に無理無理
…とか言ってたら、自動的にガイドについて登山開始。うわーーーー斜面が凄く急で超怖いよう…(涙) -
下を見下ろすと、最高に絶景!でも私、高所恐怖症なんです…めっちゃ怖いよう落ちそうだよう…。
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しかし馬が大人しくゆっくりも力強く歩んでくれたので、少しずつ余裕が出てきました。
もう一度下を見下ろす。平原と山の斜面のコントラストが得も言われぬ美しさ!、 -
そのうち、山の中腹の林道に入っていきます…って木の枝がちょうど顔の高さにわっさわっさと生えてるではありませんか!うぎゃーイタイイタイ!
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もうこんな珍道中でしたが、必死の思い出なんとか動画を撮ってみました。楽しそうに聞こえるみたいですが、当人は本当に必死でした(泣)。
https://www.youtube.com/watch?v=zvs_6OO3QG0&feature=youtu.be -
1時間弱の乗馬のち、山之上に到着。はーーーーーやっと着いたよう…。
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来た道を振り返ってみると、すでにスタート地点が見えない位の標高。yくぞここまできたもんだなあ…と感心するやらびっくりやら。
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そしてこれがボズ・サルクン・パノラマと言われる、イシククル湖とボコンバエバ近辺を見下ろせるパノラマビュー。
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眼前に広がるイシククリ湖にボコンバエバの町、そして天山山脈。ああ、ここまで来た甲斐がありました。
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山の上は高い木々がない。馬も人間もここで一休み。
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ここで昼食タイム。我々の買った食料をガイドのバイケ(キルギス語でおじさんの敬称)が担いできてくれました。素早い手つきでソーセージや瓜を刻みはじめます。
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そして取り出したのは、ペットボトルに入った白い液体。これぞ遊牧民名物のお酒・馬乳酒=クムズ!身体に良いから飲んでご覧、と勧められ、ペットボトルのフタ一杯分だけもらいましたが、燻製ブルーチーズを液体にしたような独特の味。夏のキルギス名物なんだそうです。カザフとか近隣諸国にも同じものがあります。
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みんなでワイワイ楽しい時間!なんでもないパンにソーセージにウリなのに、山の上で食べると特別感が増す。なんて気持ちいいんだろう。
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気温は28度。でも山の上にいるためか、もっと涼しく感じる。そして日差しがとても強く、肌がピリピリするのを感じました…日焼け止め持ってくるべきだったー。
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人間も馬も十分に休憩したあと、帰り道へ。
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帰りはこれまた急な坂を下っていきます。馬の足が滑ったら一巻の終わり…登りよりも下りの方が、景色はいいけど怖いなぁ…
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サクサクと下山する一行。遅れないように、でも慌てて滑り落ちないように、一歩一歩慎重に進む。
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段々と平坦な道になっていく。
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30分弱の下り道、ようやく下界に戻ってきました。ホッと一安心だけど、まだまだ気は抜けない。
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もちろん帰りも素晴らしい光景。しっかりと目に焼き付けておこう。
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すると目の前に後光が差すかのような、雲の切れ間の光が!うわー、なんてミラクルな!
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この後光、わたしたちの行く手に差しており、あたかも帰り道を照らしてくれているかのような感じです。キルギス、最後までやってくれるなー!
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そして元の馬付き場まで帰ってきました。初乗馬、スリル満点の体験でした。
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遊牧民のみんなと談笑。いやー、みなさんのようには上手く操れませんでしたが、大充実の時間でした。
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そしてドライバー氏、大草原で昼寝中でした…笑 そっと起こして、ボコンバエバの町に戻ってもらいます。
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ボズ・サルクン、とても良い所でした。このスケール感にスリル溢れる乗馬、最後のキルギス滞在としては申し分ない内容でした。この光景は一生忘れないだろうな。
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ボコンバエバまで送ってもらったあとは、ビシュケク行きへのシェアタクシーに乗り換えて帰ります。4時間で350ソムの道のり。このあとビシュケクから夜行バスで再びカザフスタン、シムケントへ向かいます。
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最後にCBTボコンバエバのオフィスに挨拶へ。スタッフのみなさん、そしてJICAボラのOSさん、Kさん、Mさん、どうもありがとうございました。
素晴らしい出会いのお陰でキルギスを最大限に満喫することができ、本当に良かったです!
いやあー、キルギス最強!
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