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久しぶりにマカオを歩きました。<br />やはり天気がいいと建物も美しく映えます。<br /><br />いや、マカオにはポルトガル文化を受け継いだ美しい建物が散在しているのです。何度訪れても、やはり美しいと感じるのです。

ポルトガルの香りを辿って 1

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2015/09/20 - 2015/09/25

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サバーイ

サバーイさん

久しぶりにマカオを歩きました。
やはり天気がいいと建物も美しく映えます。

いや、マカオにはポルトガル文化を受け継いだ美しい建物が散在しているのです。何度訪れても、やはり美しいと感じるのです。

  • 今日の街歩きのスタートはバラ広場。<br />暑いさなか、中国本土からの団体客が詰めかけています。

    今日の街歩きのスタートはバラ広場。
    暑いさなか、中国本土からの団体客が詰めかけています。

  • 媽閣廟はマカオ発祥の地とされる場所。

    媽閣廟はマカオ発祥の地とされる場所。

  • ジャンク船が描かれた巨石はマカオのアイコン。<br />阿媽は海の女神。漁民の守り神。

    ジャンク船が描かれた巨石はマカオのアイコン。
    阿媽は海の女神。漁民の守り神。

  • バラ広場の角に旧博物館の建物。<br />この脇の媽閣斜巷を歩けば、世界遺産が目白押し。

    バラ広場の角に旧博物館の建物。
    この脇の媽閣斜巷を歩けば、世界遺産が目白押し。

  • 港湾局大楼(港湾局事務局と海上警察本部)へ。<br />石垣の上に乗るクリーム色の建物のフォルムの美しいこと。

    港湾局大楼(港湾局事務局と海上警察本部)へ。
    石垣の上に乗るクリーム色の建物のフォルムの美しいこと。

  • ポルトガル支配が強まる中、インドからムーア人が動員され警察業務についた。ここは当時の官舎。

    ポルトガル支配が強まる中、インドからムーア人が動員され警察業務についた。ここは当時の官舎。

  • イスラム教徒のムーア人宿舎とあって、デザインがモスク風。

    イスラム教徒のムーア人宿舎とあって、デザインがモスク風。

  • ポルトガル人の最初の居留区付近とされる地区にある、亞婆井前地(リラウ広場)。

    ポルトガル人の最初の居留区付近とされる地区にある、亞婆井前地(リラウ広場)。

  • 広場の横の坂道を上っていきます。

    広場の横の坂道を上っていきます。

  • ベランダから突き出た柵のデザインがユニーク。

    ベランダから突き出た柵のデザインがユニーク。

  • 集合住宅のベランダを眺めるだけでも飽きません。

    集合住宅のベランダを眺めるだけでも飽きません。

  • 小高い丘を上っていくと天辺に西望洋聖堂(ペンニャ教会)。

    小高い丘を上っていくと天辺に西望洋聖堂(ペンニャ教会)。

  • オランダの攻撃を逃れた船員たちがここに海事の守護神を祀ったのが起源とされる。

    オランダの攻撃を逃れた船員たちがここに海事の守護神を祀ったのが起源とされる。

  • どうりで海の眺めがいい訳だ。

    どうりで海の眺めがいい訳だ。

  • 主教山(ペンニャの丘)を下りていくとやがて海岸線に。

    主教山(ペンニャの丘)を下りていくとやがて海岸線に。

  • 途中にクリーム色の瀟洒な建物。

    途中にクリーム色の瀟洒な建物。

  • かつてのベラビスタ・ホテル。<br />いまはポルトガル領事官邸だとか。

    かつてのベラビスタ・ホテル。
    いまはポルトガル領事官邸だとか。

  • 風順堂街にある聖ローレンス教会。<br />航海の風を読む聖人に祀られた聖ローレンスは大航海時代の船乗りの信仰をあつめた。

    風順堂街にある聖ローレンス教会。
    航海の風を読む聖人に祀られた聖ローレンスは大航海時代の船乗りの信仰をあつめた。

  • 風順堂上街から道なりに印刷局の前の官印局街を通り、龍嵩正街へ。<br />ぐるっと坂を上ってくると、ぱっと明るい色のファザードが目に入ります。

    風順堂上街から道なりに印刷局の前の官印局街を通り、龍嵩正街へ。
    ぐるっと坂を上ってくると、ぱっと明るい色のファザードが目に入ります。

  • ドン・ペテロ5世劇場。当時のオペラハウス。

    ドン・ペテロ5世劇場。当時のオペラハウス。

  • 暫く内部は公開されていなかったが、今は見学できるように。

    暫く内部は公開されていなかったが、今は見学できるように。

  • 今回初めて中を見て回ることができた。

    今回初めて中を見て回ることができた。

  • 舞台裏や二階客席など、ほとんど見学者もなくゆっくりと。

    舞台裏や二階客席など、ほとんど見学者もなくゆっくりと。

  • 劇場の窓から外を眺めた景色。<br />ポルトガルの街角?

    劇場の窓から外を眺めた景色。
    ポルトガルの街角?

  • 柱のアーチがフレームをつくり、美しい景色を切り取ります。

    柱のアーチがフレームをつくり、美しい景色を切り取ります。

  • 道を挟んで向かいに聖オーガスティン教会。<br />スペインの修道士会によって建てられ、ポルトガルに引き渡された。<br />

    道を挟んで向かいに聖オーガスティン教会。
    スペインの修道士会によって建てられ、ポルトガルに引き渡された。

  • これが有名なキリスト像。<br />セナド広場奥の大堂に移された後、ここにひとりでに戻ってきたという伝説。<br />これが2月のパッソスの行列の起源とか。

    これが有名なキリスト像。
    セナド広場奥の大堂に移された後、ここにひとりでに戻ってきたという伝説。
    これが2月のパッソスの行列の起源とか。

  • 劇場の壁面に沿って街灯にプランターが置かれている。

    劇場の壁面に沿って街灯にプランターが置かれている。

  • ここはマカオで最も美しい場所のひとつ。

    ここはマカオで最も美しい場所のひとつ。

  • 突きあたりはロバート・ホートンの図書館。

    突きあたりはロバート・ホートンの図書館。

  • ホートン(何東)卿は香港の実業家で大富豪。<br />寄贈された蔵書をもとに、図書館となった。

    ホートン(何東)卿は香港の実業家で大富豪。
    寄贈された蔵書をもとに、図書館となった。

  • その左手は聖ヨゼフのセミナリオ(全寮制の学校)。<br />この中はオフリミット。

    その左手は聖ヨゼフのセミナリオ(全寮制の学校)。
    この中はオフリミット。

  • 目の前が崗頂前地(オーガスティン広場)。

    目の前が崗頂前地(オーガスティン広場)。

  • 広場といっても狭いスペースですが、人通りもなく、のんびりできる場所です。

    広場といっても狭いスペースですが、人通りもなく、のんびりできる場所です。

  • ここから半径数百メートルの中に6〜7つの世界遺産が「密集」している。

    ここから半径数百メートルの中に6〜7つの世界遺産が「密集」している。

  • 崗頂前地(オーガスティン広場)から道なりに下ってきたところにある路地が福隆新街。かつての花街が復元され、いまは観光通りのひとつに。

    崗頂前地(オーガスティン広場)から道なりに下ってきたところにある路地が福隆新街。かつての花街が復元され、いまは観光通りのひとつに。

  • 道を下りきると、民政総署の裏手に。<br />最近、めっきり綺麗になりました。

    道を下りきると、民政総署の裏手に。
    最近、めっきり綺麗になりました。

  • 目抜き通りの新馬路にぶつかりました。

    目抜き通りの新馬路にぶつかりました。

  • セナド広場の角に郵政総局(中央郵便局)が。

    セナド広場の角に郵政総局(中央郵便局)が。

  • ポルトガル植民時代、統治の中枢だったマカオ市庁舎。

    ポルトガル植民時代、統治の中枢だったマカオ市庁舎。

  • いまは役所の出張所のような機能を果たしているらしい。

    いまは役所の出張所のような機能を果たしているらしい。

  • 2階にはポルトガル関連の文献が収められた図書室が。

    2階にはポルトガル関連の文献が収められた図書室が。

  • 階段のプレートに記された文字。<br />CIDADE DO NOME DE DEUS, NAO HA OUTRA MAIS LEAL.<br />(比類なき忠実な、神の御名の都市)というポルトガル時代のマカオの正式名が。<br />

    階段のプレートに記された文字。
    CIDADE DO NOME DE DEUS, NAO HA OUTRA MAIS LEAL.
    (比類なき忠実な、神の御名の都市)というポルトガル時代のマカオの正式名が。

  • マカオで一番美しい、という人もいるアズレージョ。

    マカオで一番美しい、という人もいるアズレージョ。

  • 中庭にポルトガルの国民的文学者、詩人のカモンエス像がひっそりと。

    中庭にポルトガルの国民的文学者、詩人のカモンエス像がひっそりと。

  • セナド広場から見た民政総署。<br />噴水の中央には教皇子午線を引いた地球儀のオブジェ。

    セナド広場から見た民政総署。
    噴水の中央には教皇子午線を引いた地球儀のオブジェ。

  • 広場は中秋節のお祝いの飾りつけ。

    広場は中秋節のお祝いの飾りつけ。

  • いまは観光案内所や土産物店が入るテナントビル。

    いまは観光案内所や土産物店が入るテナントビル。

  • 仁慈堂右巷。<br />仁慈堂はポルトガルのレオノール女王が本国で創設した慈善福祉団体。<br />ここはアジア最古の慈善組織。

    仁慈堂右巷。
    仁慈堂はポルトガルのレオノール女王が本国で創設した慈善福祉団体。
    ここはアジア最古の慈善組織。

  • 営地大街を進んだところにある女媧廟。<br />中国の街にある典型的な廟。

    営地大街を進んだところにある女媧廟。
    中国の街にある典型的な廟。

  • お馴染の大三巴牌坊(聖パウロ天主堂跡)

    お馴染の大三巴牌坊(聖パウロ天主堂跡)

  • 中秋節ということもあり、大陸からのツアー客でごった返し。

    中秋節ということもあり、大陸からのツアー客でごった返し。

  • 天主堂のファザードの真横にポルトガル人居留者が築いた舊城牆遺址(城壁)。これも世界遺産。

    天主堂のファザードの真横にポルトガル人居留者が築いた舊城牆遺址(城壁)。これも世界遺産。

  • 哪?廟。疫病退治のために神童ナーチャを祀った1888年建立の中国寺院。

    哪?廟。疫病退治のために神童ナーチャを祀った1888年建立の中国寺院。

  • 城壁の脇を下っていくと戀愛巷という小道がある。<br />ボルトがる語のpaixaoは英語のpassion。「受難」という意味だが、中国語に翻訳されたときに別の意味に置き換わったのだろう。

    城壁の脇を下っていくと戀愛巷という小道がある。
    ボルトがる語のpaixaoは英語のpassion。「受難」という意味だが、中国語に翻訳されたときに別の意味に置き換わったのだろう。

  • また建物の壁面もカラフルで、受難というよりもやはり戀愛かな。

    また建物の壁面もカラフルで、受難というよりもやはり戀愛かな。

  • ここからは、こんな風に建物の隙間からファザードが覘ける。

    ここからは、こんな風に建物の隙間からファザードが覘ける。

  • 大三巴街から花王堂街へ進んでいくと、聖安多尼教堂(聖アントニオ教会)の正面に。花王堂とはこの教会の呼び名。

    大三巴街から花王堂街へ進んでいくと、聖安多尼教堂(聖アントニオ教会)の正面に。花王堂とはこの教会の呼び名。

  • 祀られている聖アントニオはリズボン出身の宣教師。

    祀られている聖アントニオはリズボン出身の宣教師。

  • 教会の前の広場の奥には白鴿巣前地(カモンエス公園)。

    教会の前の広場の奥には白鴿巣前地(カモンエス公園)。

  • なだらかな丘になった公園に、詩人ルイス・カモンエスの祠が。<br />

    なだらかな丘になった公園に、詩人ルイス・カモンエスの祠が。

  • アントニオ教会の裏手に東方基金會會址(カーザ庭園)と基督教墳場(プロテスタント墓地)が。

    アントニオ教会の裏手に東方基金會會址(カーザ庭園)と基督教墳場(プロテスタント墓地)が。

  • かつてはコモンエス公園同様にポルトガルの豪商の別邸だったが、18c後半にはイギリス東インド会社のオフィスに。そして大火で焼失後に、ポルトガル政府の手に。いまは東方基金會という文化財団の管理。

    かつてはコモンエス公園同様にポルトガルの豪商の別邸だったが、18c後半にはイギリス東インド会社のオフィスに。そして大火で焼失後に、ポルトガル政府の手に。いまは東方基金會という文化財団の管理。

  • 邸内は東インド会社時代にイギリスの庭師たちが造園したという。

    邸内は東インド会社時代にイギリスの庭師たちが造園したという。

  • アートギャラリーとして内部は公開されていた。

    アートギャラリーとして内部は公開されていた。

  • カトリックの牙城マカオにあって珍しいプロテスタント墓地。ここにも英国の足跡が。

    カトリックの牙城マカオにあって珍しいプロテスタント墓地。ここにも英国の足跡が。

  • スコットランド出身の宣教師、ロバート・モリソンの建てたプロテスタント教会。

    スコットランド出身の宣教師、ロバート・モリソンの建てたプロテスタント教会。

  • 教会の隣にはプロテスタント墓地が。

    教会の隣にはプロテスタント墓地が。

  • ロバート・モリソンと家族の墓碑。

    ロバート・モリソンと家族の墓碑。

  • 英国画家ジョージ・チネリーの墓もここに。<br />チネリーの画によって焼失前の聖パウロ天主堂の姿を見ることができる。

    英国画家ジョージ・チネリーの墓もここに。
    チネリーの画によって焼失前の聖パウロ天主堂の姿を見ることができる。

  • 新勝街から鏡湖病院をすぎ、少し歩くと瘋堂斜巷へ。<br />雰囲気のある階段を下りると、望徳堂坊(ラザロ地区)です。

    新勝街から鏡湖病院をすぎ、少し歩くと瘋堂斜巷へ。
    雰囲気のある階段を下りると、望徳堂坊(ラザロ地区)です。

  • 崖線に立つ洋館。仁慈堂婆仔屋とあり、いまは美術ギャラリーに。

    崖線に立つ洋館。仁慈堂婆仔屋とあり、いまは美術ギャラリーに。

  • 瘋堂と新勝街の角に、社會工作局工作局という政府の社会保険機関の建物。

    瘋堂と新勝街の角に、社會工作局工作局という政府の社会保険機関の建物。

  • ブルーの色使いはこのエリアでは珍しい。

    ブルーの色使いはこのエリアでは珍しい。

  • 聖ミカエル教会。<br />グリーンの塗色が目を引く。

    聖ミカエル教会。
    グリーンの塗色が目を引く。

  • 馬忌士街に沿った洋館はラザロ地区の街歩きの楽しみ。

    馬忌士街に沿った洋館はラザロ地区の街歩きの楽しみ。

  • このエリアは中国人カトリックの居住区だったという。

    このエリアは中国人カトリックの居住区だったという。

  • 聖アウグスト広場付近と並んで、マカオで最もポルトガルを感じるエリア。

    聖アウグスト広場付近と並んで、マカオで最もポルトガルを感じるエリア。

  • この辺の路地を歩くと、洋館と昔ながらの集合住宅が通りを隔てて共存するのが興味深い。

    この辺の路地を歩くと、洋館と昔ながらの集合住宅が通りを隔てて共存するのが興味深い。

  • 「聖母マリアの家とも呼ばれる聖ラザロ教会は、1570年にハンセン病患者用施設付属の礼拝堂でした。」(マカオ政府観光局のサイトより)

    「聖母マリアの家とも呼ばれる聖ラザロ教会は、1570年にハンセン病患者用施設付属の礼拝堂でした。」(マカオ政府観光局のサイトより)

  • 瘋堂斜巷から荷蘭園大馬路(オランダ通り)を眺めた景色。

    瘋堂斜巷から荷蘭園大馬路(オランダ通り)を眺めた景色。

  • 外壁を塗り直した旧オランダ商館。<br />この先が荷蘭園大馬路(オランダ通り)。

    外壁を塗り直した旧オランダ商館。
    この先が荷蘭園大馬路(オランダ通り)。

  • 荷蘭園大馬路(オランダ通り)を挟んで、コロニアル建築が並ぶ塔石広場。

    荷蘭園大馬路(オランダ通り)を挟んで、コロニアル建築が並ぶ塔石広場。

  • 西端には文化局。

    西端には文化局。

  • これは中央図書館。蔵書は中国語のものばかりでした。

    これは中央図書館。蔵書は中国語のものばかりでした。

  • 歴史公文書館の中に入ってみた。<br />澳門政庁やカトリック教区に関する資料,ポルトガルに所蔵されている澳門関係の資料(複製)等を所蔵している。

    歴史公文書館の中に入ってみた。
    澳門政庁やカトリック教区に関する資料,ポルトガルに所蔵されている澳門関係の資料(複製)等を所蔵している。

  • かつてはこの広場は競馬場だったとか。<br />いまはすっかり整備され、道路も地下へ。

    かつてはこの広場は競馬場だったとか。
    いまはすっかり整備され、道路も地下へ。

  • 塔石文藝館。個展用のアートスペースになっていました。

    塔石文藝館。個展用のアートスペースになっていました。

  • 大通りをさらに進むと、道沿いに洋館が並ぶ。

    大通りをさらに進むと、道沿いに洋館が並ぶ。

  • マテオ・リッチ学院がいまは使っている建物。

    マテオ・リッチ学院がいまは使っている建物。

  • さらに隣のクリーム色の建物は澳門茶文化館。

    さらに隣のクリーム色の建物は澳門茶文化館。

  • 隣接する盧廉若公園(ロウリムイオック庭園)の一部になっている。

    隣接する盧廉若公園(ロウリムイオック庭園)の一部になっている。

  • 中国古典様式でつくられた公園。もとは中国人の富豪、盧華紹の庭園と邸宅。

    中国古典様式でつくられた公園。もとは中国人の富豪、盧華紹の庭園と邸宅。

  • 古典様式の庭園と背景の高層ビルが対照的。

    古典様式の庭園と背景の高層ビルが対照的。

  • 荷蘭園大馬路にもどって市街中心へ歩く。<br />このあたりから水抗尾街と名前を変える。澳門きっての商業拠点。

    荷蘭園大馬路にもどって市街中心へ歩く。
    このあたりから水抗尾街と名前を変える。澳門きっての商業拠点。

  • ぐっと曲がった水抗尾街の始点が八角亭。<br />かつてのビリヤード場。いまは図書室。

    ぐっと曲がった水抗尾街の始点が八角亭。
    かつてのビリヤード場。いまは図書室。

  • 澳門ミリタリークラブはかつてのポルトガル軍人の社交場。

    澳門ミリタリークラブはかつてのポルトガル軍人の社交場。

  • 澳門半島に残るポルトガルの香りを辿って歩いてみました。

    澳門半島に残るポルトガルの香りを辿って歩いてみました。

  • ミリタリークラブの隣にサンフランシスコ要塞跡が。

    ミリタリークラブの隣にサンフランシスコ要塞跡が。

  • オランダの脅威に対してポルトガルが築いた。<br />これもまたポルトガルの残り香。

    オランダの脅威に対してポルトガルが築いた。
    これもまたポルトガルの残り香。

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