2015/07/25 - 2015/07/28
186位(同エリア2122件中)
ぱくにくさん
人生初の北欧旅行です。
フランクフルトまでの特典航空券が取れたため、
フランクフルト(7/25IN)
→コペンハーゲン(7/25-7/28)
→ストックホルム(7/28-7/30)
→ライン川流域(7/30-8/1)
で観光しました。
旅行記は、コペンハーゲンの街を歩き回った到着1日目、2日目です。
コペンハーゲンは徒歩で十分観光できますが、その代償は1日3万歩オーバーの歩数に現れました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
ブ●ック企業であるワ●ミを抱える与党が、「有休の取得を企業に義務付ける方針」という隠れ蓑政策(もしくは国民にカネを使わせて経済が潤ったように見せる政策)を出したため、予定外の5日連続長期休暇を取得しなければならなくなりました。
それならもっと早く言え!
と思いつつ特典航空券を探してみると、JALのフランクフルト便に空きが。
(最初はヘルシンキを探したのですが、空きがなく)
そこで、フランクフルトINで北欧諸国を回ることに。
お金は海外で使います(笑)。それまでは頑張って節約し、アベノミクスに貢献。
そして出発当日。
特典航空券がプレミアムエコノミーにアップグレードされました。
幸先の良い出発です。 -
機内食の1食目はチーズハンバーグでした。
この手のものはドイツに行けば飽きるほど食べられると思うのですが… -
ヨーロッパまでは約半日の長いフライト。
途中でおつまみが出ました。
ピザパン好きではないので、うどんですかいを貰いました。機内は気圧低くてお湯の沸点も下がるはずですが、うどんはそれを感じさせず、美味しかったです。 -
最近のJAL名物、AIRモスバーガーです。
ハンバーガーにオニオンやミートソース、マヨネーズを自分で挟む必要がある。
口の周りについたミートソースを拭くナプキンがない。
これはちょっとした罰ゲームです。 -
フランクフルト国際空港に到着しました。
ドイツらしい機能的な空港です。
(ただし、空港外のホテルなど、空港が関与しない部分は不案内)
荷物は成田からスルーでコペンハーゲンまで預けることができました。
乗り継ぎ口に行けば入国審査→乗り継ぎができたと思われますが、何となく外に出てしまいました。
荷物が出てこないことは、一応バゲージクレームで確認しました。
そして、乗り継ぎ便のチェックインでも、念のため係員に「バゲージスルーだけど何かすべきことはあるか」を確認。ないとのこと。
ドイツはパソコン持っていると課税のゲートを通るべきと言われますが、誰も行ってなかったので緑へ。
ただ、私の2人ぐらい前の人が捕まってました。
ブランド品のカバンで行く人とかも、注意なんかじゃいかな?フランクフルト国際空港 (FRA) 空港
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ターミナル1制限エリア前にある、ルフトハンザワールドショップ。リモアが日本の半値ぐらいで売られていました。
大きなスーツケースで350ユーロほどです。
調べとけばよかった、、ルフトハンザ ワールドショップ (フランクフルト空港ターミナル1ホールA店) 専門店
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制限エリアに入ると最初に目に入るのは、大きな免税店「HEINEMANN」。
この後どれだけのお店があるのか!と期待を抱かせます。
ところがどっこい、ほぼこのお店で終わりでしたとさ・・・
また、シェンゲン協定内の国へのフライトなので、実は免税ですらない…
安かったですけどね。 -
免税店内はこんな感じ。
洋服、タバコ、化粧品、お菓子、電化製品、何でもアリです。 -
トランジットに4時間を見ていたので、時間余りまくり。
空港内の「ハウスバー」で、早速ドイツらしくビールとソーセージを食べてみました。カウンターに座って注文する形式です。ハウスバー (フランクフルト第一ターミナル店) 地元の料理
-
ソーセージとポテトフライの盛り合わせに、ドイツビール。
どこも観光していないうちからリゾート気分でございます(笑)。 -
スカンジナビア航空でコペンハーゲンへ。
1時間少しのフライトです。 -
飛行機の到着が遅れ、コペンハーゲンの空港に到着したのは23時過ぎでした。
コペンハーゲンカードを空港でピックアップし、コペンハーゲンカードについてくる鉄道乗り放題で中央駅に出るはずが・・・
32Dkr. で切符を買いましたとさ。中央駅まで15分32クローネ。きれいで楽しい空港です。 by ぱくにくさんカストルップ国際空港 (CPH) 空港
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コペンハーゲン空港の地下には鉄道が乗り入れており、中央駅まで15分ほどです。
中央駅に着くと、丁度土曜夜の花火をチボリ公園で上げていました。
23:45から15分間です。
遅れた飛行機のバカヤロー!
飛行機が遅れなかったら見に行ったかどうかは、分かりませんけど。 -
宿泊は、「ファーストホテル・メイフェア」。
中央駅西側の、ホテル街の一角にあります。
近くには他にも「ファーストホテル」の系列がありますので、お間違いなきよう。中央駅に近く便利。お値段もお手頃です。 by ぱくにくさんホテル メイフェア ホテル
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ホテルの目の前は「Lady Love」というヌードバーみたいなお店でした。
まぁ、治安に問題はないですよ。
(そのお隣もBEST WESTERNのホテルですし) -
翌朝。
午前8時ぐらいから街歩きを開始しました。
まだ交通機関がよく分からないので、取り敢えずストロイエやニューハウンまで歩いてみることに。
昨日は暗くて何もわからなかった、コペンハーゲン中央駅です。治安が良くないと言われるけど by ぱくにくさんコペンハーゲン中央駅 駅
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デンマーク王クリスチャン7世を記念した像が、丁度デンマーク国鉄の線路をオーバーパスするあたりに立っていました。
なお、デンマーク語は読めないので、上記完全なる推測。 -
ホテルの朝食は頼まなかったので(だって5000円ぐらいするんだもん。宿泊費1万円/日未満なのに)、チボリ公園近くのアンデルセン・ベーカリーでイートインすることにしました。
日本のアンデルセンベーカリーだったのは今知りました。 by ぱくにくさんアンデルセンベーカリー (チボリ店) パン屋
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日本の食事からのスムーズな移行を図るため(というか、いつもこればっかり食べている)クロワッサンとチョコクロワッサンを注文。
2つで40Dkr.ぐらいです。
ドリンクは、デンマーク発祥の麦の炭酸水「カールスバーグ」を購入。
35Dkrなり。
朝8時過ぎのことです。 -
昨日ピックアップし損ねたコペンハーゲンカードがこの日は必要になるため、朝食後麦の炭酸水で気持ち良くなったところで、コペンハーゲンのビジターセンターに立ち寄りました。
営業は9時からです。
お隣には、こちらもパンがおいしいことで有名なLagkagehusetがあります。
チェーン店で、コペンハーゲンでは良く見かけるお店。観光地の案内が揃います。コペンハーゲンカード、カールスバーグ工場へのバスもこちらから by ぱくにくさんコペンハーゲン観光案内所 散歩・街歩き
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デンマークのいいところは、日本とはちょっと違ったおもてなし精神。
観光客向けの案内にしっかりお金をかけています。
デンマークはみなさん英語も上手で、受け取った後英語であれこれ確認して、出発しました。
後で気づいたんですが、デンマーク語の単語を英単語に置き換えていくと、ほぼ英語になるんですよね。単語は英語とドイツ語とフランス語が混ざったような感じでした。(スゥエーデンも同じ) -
観光案内所前の大通りを500mほど歩くと、市庁舎です。
ストロイエがショッピングゾーンとして有名ですが、この500mもチボリ公園はもちろん、レストランやお土産物屋さん、デザインショップ等が並んでいます。ストロイエの入り口にある優美な建物。アンデルセン像もあります by ぱくにくさんコペンハーゲン市庁舎 建造物
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市庁舎のある交差点に、温度計がありました。
7月下旬にして、15度。
もう快適そのものでした。 -
イチオシ
デンマークのレジェンド・アンデルセンの像です。
市庁舎の片隅にあります。
ちなみに、この右手に道路があり、渡るとチボリ公園です。コペンハーゲンの象徴。市役所前でチボリ公園の方を見て座ってます。 by ぱくにくさんアンデルセン像 モニュメント・記念碑
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そのチボリ公園。
入口が何カ所かあり、中に入ると見通しが良くない(木々や建物等)で意外に迷います。
コペンハーゲンカードなら毎日でも、1時間だけでも無料で何回でも入場できます。私は都合2回入ってます。チボリ公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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市庁舎前の広場。
この広場を抜けると、ショッピング街として有名なストロイエです。 -
世界の都市を巡る際に必ず立ち寄りたい場所、それはハードロックカフェ。
まだ開店前。また来ます。市庁舎前、ストロイエの入り口にお店はあります。 by ぱくにくさんハードロックカフェ コペンハーゲン アメリカ料理
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ストロイエのお店は10時から開店の場合が多いのですが、お土産屋さんの一部は朝早くから開いていました。
コペンハーゲンの目抜き通り by ぱくにくさんストロイエ 散歩・街歩き
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日本には「コペンハーゲン・タイガー」の名前で展開している、デンマークの100均チェーン「タイガー」も、ストロイエにあります。
このお店、旅行中に覚えておいて損はありません。日本ではコペンハーゲンタイガー。飲み物はここで調達しよう。 by ぱくにくさんタイガー (ストロイエ店) 専門店
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ストロイエの真ん中あたりに広場があります。
ニュートー。
英語でいうと「New Market」です。 -
こちらは、ニュートー広場の噴水。
天気は晴れていますが、気温は15度ぐらい。
(上の方の写真を見ていただくとバリバリの曇りですから、いかに天気の移り変わりが早いのか分かると思います。20分ぐらいですよ)
噴水の水しぶきも冷たいのでした。 -
ストロイエをさらに東、ニューハウン方向へ。
イルムス ボーリフース。
デンマークデザインを探すなら、文句なしにこのお店。北欧雑貨ファン垂涎のデパート by ぱくにくさんイルムス ボーリフース (コペンハーゲン店) 専門店
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ロイヤル・コペンハーゲンのお店です。
旅の初めなので割れるのが怖くて買いませんでしたが、最もデンマークらしいお土産の一つだと思います。ロイヤルコペンハーゲン 専門店
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ルイ・ヴィトンもあります!
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コペンハーゲンでは一番有名なデパートのイルム。
イルム 百貨店・デパート
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カナダ国旗の飾られた高級そうなお店。
実はH&Mです。
デンマークのお隣、スウェーデン発祥の洋服ブランドですね。 -
ストロイエの一番東端が地下鉄の駅になっています。
Kongens Nytorv駅。
バス停もあって、中央駅から来るバスの26番も停車します。
観光の起点として覚えておくべき場所の一つです。 -
Kongens Nytorv(コンゲンス・ニュートー広場)駅前に、デンマーク最古のデパート「マガジン」があります。
規模も大きなショッピングモールなので、洋服から文具、デザイン雑貨まで揃います。デンマーク最古のデパート by ぱくにくさんマガシン 百貨店・デパート
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コンゲンス・ニュートー広場前に、白亜のフランス大使館がありました。
コペンハーゲンにおけるフランス人の銃撃事件があり、しばらくは献花が絶えなかったそうです。 -
コンゲンス・ニュートー広場の裏手まで来ると、もうカラフルな建物が並ぶニューハウンです。
ニューハウン 散歩・街歩き
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イチオシ
運河に船やヨットが浮かび、色とりどりの家。
路地には美味しそうなレストランが立ち並ぶ、コペンハーゲンを代表する観光地です。この写真では曇り空ですが、晴れてくると非常に気持ちがいい場所です。ニューハウン 散歩・街歩き
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AmalieHaven。
英語ではAmalie Garden。
アマリエンボー宮殿とウオーターフロントの間にある公園です。
ちなみに正面はオペラハウスです。
さて、雨が降ってまいりました・・・ -
アマリエンボー宮殿。
八角形の広場の周囲に4つの建物が建っています。
1794年に王宮(クリスチャンスボー宮殿)が焼失したため、この宮殿を買い取って王宮としたとのこと。
正面の建物が目立ちまくっていて宮殿に見えますが、これはフレデリクス教会。
ご注意の程を。
すっかり騙されましたwアマリエンボー宮殿 城・宮殿
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この宮殿を造営したフレデリク5世の騎馬像です。
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クリスチャン8世の宮殿が一般公開されており、王室で使用されていた家具などを見ることができます。
入場はコペンハーゲンカードを持っていれば無料ですが、受付で提示してチケットをもらう必要があります。また、荷物はコインロッカーに収める必要がありますので、ご注意を。 -
アマリエンボー宮殿では衛正午から衛兵交代式が行われます。
ただ、それまで少し時間があったので、フレデリクス教会を見学に行きました。外観しか見ていませんが。
ローマの宮殿のようなコロニアル式の柱と、パリなどで見かけるきれいなドームが融合した建物でした。
コペンハーゲンの中で一番宮殿らしくて困りますねwフレデリクス教会 寺院・教会
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再びアマリエンボー宮殿の広場に戻り・・・
衛兵交代式が始まりました。
クマの毛皮の帽子をかぶった衛兵。ちょっと頭でっかちでかわいいです。
可愛いなんて言っちゃ失礼か。 -
11:30に近くにあるローゼンボー離宮の衛兵宿舎を出発し、12:00にアマリエンボー宮殿に入場して交代式を行います。
任務を終わる衛兵と任務を始める衛兵が向きあい、交代の儀式。
これでなんとなく終わっちゃうので、地味ではあります。
(スゥェーデンの衛兵交代式がほぼパレードだっただけに) -
11:30に近くにあるローゼンボー離宮の衛兵宿舎を出発し、12:00にアマリエンボー宮殿に入場して交代式を行います。
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デンマークと言えばデザインの国。
ということで、デザイン博物館を訪れました。デザインミュージアム・デンマーク 博物館・美術館・ギャラリー
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デンマークのモダンデザインのコーナー。
曲面や構造そのものをうまく生かしつつシンプルなデザインは、デンマークの一つの特徴かなと思います。 -
木製の電車の模型。
この模型は違うのですが、レゴブロックもデンマークから生まれたものですね。 -
少し時間を遅めにして、コペンハーゲン最初の昼食タイム。
ニューハウンの「BAROCK」というレストランで、コペンハーゲンプレートのようなものをメニューで出していたので、食べることに。ニューハウン沿いの、テラス席のあるレストラン by ぱくにくさんBAROCK 地元の料理
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ニシンの酢漬け、サーモン、シュリンプ、白身魚のフライなど、デンマークの魚介料理がまとめて乗ったプレートです。
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コペンハーゲン発祥の地として知られる、クリスチャンボー城に行きました。
現在の建物は1928年に再建されたものですが、12世紀に建築されたお城の遺構など、合計8カ所の展示を見ることができます。コペンハーゲン発祥の地。観光のランドマークにもなります。 by ぱくにくさんクリスチャンスボー城 城・宮殿
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19世紀の哲学者・キルケゴールの像がお城の前に立っています。
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まず、ロイヤルレセプションルームを見学しました。
レセプションルームの入場料は80DKrですが、コペンハーゲンカードがあれば無料になります。 -
大広間。
大広間にはきれいなシャンデリアが掛かり、何枚ものタペストリーが飾られています。タペストリーには過去から現在の歴史が描かれています。 -
大広間の壁には、何枚ものタペストリーが飾られていますが、この柄が独創的なんです。 歴史絵巻といいますが、過去から現在に至る歴史が織り込まれたものです。
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12世紀当時のお城の遺構です。
こちらもコペンハーゲンカードがあれば無料です。
ただ、ここはよほど歴史に興味がないと、面白くないかもしれません。 -
ストロイエに帰ってきました。
クリスチャンスボー城からは、200mぐらいしかないです。
足は疲れますが、その気になれば徒歩で観光し切れてしまうコペンハーゲン。
ショッピングをしながら戻ります。コペンハーゲンの目抜き通り by ぱくにくさんストロイエ 散歩・街歩き
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コペンハーゲンでデンマークデザインを探すならココ。
「イルムス ボーリフース」。
ちなみに、ストックホルムにもお店がありました。北欧雑貨ファン垂涎のデパート by ぱくにくさんイルムス ボーリフース (コペンハーゲン店) 専門店
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ヤコブ・イエンセンなどのデンマークデザインの商品が、カテゴリごとに1階から4階まで広く扱われています。
店内も売っているものに負けないおしゃれなデザイン。
じっくりブランドを調べてから行きたいお店です。 -
デパートの「イルム」。
イルム 百貨店・デパート
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日本のデパートに最も近い感じでしょうか。
1階には化粧品が多数。 -
デンマークの時計ブランド、薄型の時計で有名なSKAGENのお店。
SKAGENといつも間違われるBERINGの方が好きなのですが、専門店なかったです。
イルムス ボーリフース等のデパートで探す必要がありました。 -
日本には「コペンハーゲン・タイガー」の名前で上陸している「TIGER」がストロイエにありました。
わかりやすく言えば、デンマーク版100均です。
ただ、日本でお店に行かれた方にはお分かりの通り、デザインや品質がよく、安っぽさを感じさせない商品が特徴です。日本ではコペンハーゲンタイガー。飲み物はここで調達しよう。 by ぱくにくさんタイガー (ストロイエ店) 専門店
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物価の高いコペンハーゲン。
ペットボトルのジュース1本400円は当たり前。
そんな中、TIGERではペプシを10Dkr(約180円)で売っています。
さらにですね、ミネラルウォーターはなんと2本で10Dkr。
旅行中のペットボトル購入は、もうここで決まりなのです。 -
ハードロックカフェ。
キーホルダーとTシャツを購入しました。市庁舎前、ストロイエの入り口にお店はあります。 by ぱくにくさんハードロックカフェ コペンハーゲン アメリカ料理
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写真は明るいですけど、夕食。
暗くなるのは22時過ぎ、夜ご飯は18時。なんか調子狂います。
何を食べるか迷いましたが、ホテルの近くに怪しいお店・・・いやいや、回転寿司を見つけたので入りました。
ニボンヤ。
名前から何か不吉な予感もします。これって回転寿司? by ぱくにくさんニボン ヤ ランニング スシ すし
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お寿司は5種類ほどで、あとは枝豆や唐揚げ、春巻き、ケーキ、デザートなどがガンガン回っていましたw
極めつけはこの味噌汁みたいなもの。
化学調味料の塊のようなしびれた味覚だったのですが、もしやトムヤンクンと味噌汁の合いの子?
ちなみに、海外では結構評判の良いお店らしく。
日本食の認知って、そんなものかもしれません。 -
26番のバスで、再び市街地に向かいました。
このバスは、カールスバーグ工場ー中央駅ー市庁舎前ークリスチャンポー宮殿ーKongens Nytrov駅等を通り、カステレット要塞の近くを抜けていく観光路線。
この旅行中、重宝させていただきました。 -
Believe it or not!
直訳すれば「信じますか、信じませんか」
世界中から集めたにわかに信じられないような作品や展示、記録などを集めた施設。
コペンハーゲンカードがあれば、25%引きで入場できます。信じるも信じないも自由。お時間があれば・・・ by ぱくにくさんビリーブ イット オア ノット 博物館・美術館・ギャラリー
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何の変哲もないベートーベンの肖像画に見えますね。
実はこの肖像画、全部譜面からできているのです。 -
目の錯覚を利用した作品。
円が歪んだように見えますが、実は歪んでいません。 -
翌日の夜のレーザーイルミネーションショーを見る下見で、チボリ公園に行きました。コペンハーゲンカードがあれば無敵の入場無料。
チボリ公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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チボリの中にはデンマークデザインのブランド店や、様々なレストランがありますので、アトラクションで遊ばない人でも行ってみる価値があります。
-
アトラクションは案外絶叫系w
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日本にもある、コインを玉突きで落とすゲーム。
日本と違うのは、実際のお金を入れて遊ぶところです。
イギリスでも同じ感じのゲームを見ました。
微々たるお金が動くだけ(日本でいえば10円玉でやってるようなもの)とはいえ、ゲームで遊んでよいのは18歳以上の制限になっていました。
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3.33
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