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&gt; 2014年10月1日。<br /><br />夫が3年前からスペイン語を<br />習っていたので助かった。<br /><br />&gt; ペルーのリマの飛行場で<br />ドルからソルに両替しておいた。<br />&gt; <br />&gt; クスコ(3600m)の空港の外に出て<br />タクシーに乗った。<br />&gt; メーターがなかったので交渉が<br />&gt; 必要と思いドライバーに<br />「いくらか?」と<br />&gt; 言ったらこのタクシーはオフィシャルだから<br />大丈夫と英語で言う。<br /><br />&gt; 変だなと思ったが乗って<br />ホテル近くで降りる。<br />&gt; 60ソルといわれたので高いと言ったら<br />&gt; インフレだとか言う。<br />&gt; 仕方ないので支払った。<br />1ドル3ソルだったか?<br /><br />&gt; 7:30頃、<br />&gt; ホテルの呼び鈴を押すとフロントマンが<br />下に降りてきて<br />&gt; 開けてくれた。<br />&gt; 階段を昇って2階がフロントだった。<br />空気が薄いせいか途中の<br />&gt; 階段の踊り場でも息が切れて休んだ。<br /><br />&gt; コカの葉の入った暖かいお茶を<br />&gt;3階位のソファ迄持ってきてくれた。<br />&gt; コカの葉っぱは高山病に<br />&gt; 良いとか聞くので飲んだが<br />&gt; まあ普通の葉の味だった。<br /><br />&gt; 今日オリャンタイタンボに行くのでと<br />言って<br />&gt; ホテルに荷物を預かって頂いた。<br />&gt; タグもつけてくれて荷物部屋に<br />&gt; 置いてくれた。<br /> ホテルのフロントは英語も上手で親切だった。<br />&gt; <br />&gt; 大聖堂前のアルマス広場に行って<br />インカレールのオフィスを見つけた。<br /><br />&gt; 開店9:00まで時間があったので<br />&gt; 写真を撮ったり両替したりした。<br /><br />&gt; カンビオ(両替)と声をかけてくれた人と<br />&gt; 商店の前にある柱の陰で両替した。<br />&gt; 正規の所でも両替した。<br />土産物屋さんでもドルで支払えた。<br />&gt; 初めての南米でこわごわだった。<br />夫は一人でさっさと歩くので待ってと頼んだ。<br />&gt; <br />&gt; 時間になったので<br /> インカレールのオフィスに入り番号札を取った。<br />&gt; ネットでマチュピチュまでの列車のチケットは<br />&gt; 買っていたが正式なチケットにオフィスで変えた。<br />&gt; 両替率が書いてあったが今までで一番良かった。<br />&gt; ここで両替すればよかった。<br />&gt; <br />&gt; 今日オリャンタイタンボ(2600m)の<br />&gt; ホテル迄バスで行く手筈だ。<br />&gt; アルマス広場の大聖堂の向かいの<br />&gt; 道にタクシーが来たので<br />&gt; 乗合バスの乗り場まで<br />&gt; 5ソルで行ってと交渉した。<br /><br />&gt; OKしてくれバス乗り場のすぐ近くで降りた。<br />&gt; オリャンタイタンボ!と声をかけて来る<br />&gt; 男性の方を見ると小型の白い10人乗り位の<br />&gt; バンが2台停まっていた。<br />&gt; お客さんが乗っているバンに乗り込んだ。<br />&gt; 一人20ソルだった。<br />タクシーだったら200ソルと言われたが。<br /><br />&gt; 時間がまだあると<br />&gt; 言うので入り口の小屋の無料トイレに<br />&gt; 入っておいた。ペーパー無し。<br /><br />&gt; 精悍な顔つきのドライバーは運転が上手で結構な<br />スピードで突っ走った。<br />&gt; 山の上にある庶民の町も通り抜け興味津々だった。<br />&gt; 道路にハンプ(こぶ)がたまにあった。<br />20年前に旅行したタイの裏通りの四つ角でも<br />4つもハンプがあったのを思い出した。<br />日本は少ない。<br />&gt;乗合バスの運転手は ハンプに車輪を乗り上げる際の<br />&gt; 手際が良く感心した。<br /><br />&gt; <br />&gt; 数日後のクスコへの帰りの<br />&gt; ドライバーは運転が普通だった。<br />&gt; <br />&gt; そのあとは雄大な山々を見たり飽きなかった。<br />&gt; 2時間位で到着してホテルにチェックインした。<br /><br />&gt; 着いたホテルの様子も<br />楽しい思い出があったが<br />クスコ編なので&gt; ここでは書かない。<br />&gt; <br />マチュピチュを見学して翌日<br /><br />10月4日<br /><br />オリャンタイタンボのホテルから<br />クスコのホテルにバスで到着した。<br />部屋には4つもベッドがあった。<br />室温を見たら20度。<br /><br />ホテルから洗濯を頼んだがその夜に<br />持ってきてくれた。<br />1キロで7ソルで下着靴下まで<br />洗濯してもらった。<br />ホテル近く町の看板には<br />1キロ3ソルと書かれていた。<br />マッサージの看板もたくさんあり<br />呼び込みもあった。<br /><br />ホテルの<br />一番上の階にはパソコンがありヤフーが<br />日本語で見れた。<br /><br />ホテルに着いてからクスコの見学。<br /><br />アルマス広場で観光バスの<br />客引きのハンサムな青年が日本の5円玉ない?<br />と聞くが持ってなかった。<br />青年からチケットを買って2階建てバスに乗った。<br /><br />最後は眺めの良い遺跡だったが<br />やはり土産物屋に行った。<br /><br />土産物屋を出た所で<br />民族衣装のスカートを着た<br />女性からリャマの人形キーホルダー<br />3個で5ドル<br />を購入した。<br />ソルで購入したほうが率は良かった。<br /><br />そのとなりではコカの葉を<br />手のひらサイズの皿に<br />盛って売っていた。いくらだったのか?<br /><br />観光が終わってアルマス広場の<br />近くにある日本食レストランで<br />日本食を食べた(結構満員だった)。<br />このレストランで食事中クスコの<br />観光会社で働いているという<br />日本人青年に「ウユニは寒いですよ」と<br />言われ少し不安になった。<br />(行ってみるとあまり寒くなかった)<br /><br />ホテルに帰って休んだが高地なのでやはり<br />あまり眠れなかった。<br />翌日ホテルでタクシー(30ソル)を頼んで<br />空港まで行った。<br />来るときは2倍の60ソル取られたのでくやしい。<br />これからボリビアの<br />ラパス経由でウユニ空港へ行く。<br />ウユニ塩湖観光が始まるのだ。<br /><br /><br /><br /><br />

還暦夫婦の南米 クスコからオリャンタイタンボへの行き方 運転がすごい

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2014/10/01 - 2014/10/05

265位(同エリア786件中)

2013tomo

2013tomoさん

> 2014年10月1日。

夫が3年前からスペイン語を
習っていたので助かった。

> ペルーのリマの飛行場で
ドルからソルに両替しておいた。
>
> クスコ(3600m)の空港の外に出て
タクシーに乗った。
> メーターがなかったので交渉が
> 必要と思いドライバーに
「いくらか?」と
> 言ったらこのタクシーはオフィシャルだから
大丈夫と英語で言う。

> 変だなと思ったが乗って
ホテル近くで降りる。
> 60ソルといわれたので高いと言ったら
> インフレだとか言う。
> 仕方ないので支払った。
1ドル3ソルだったか?

> 7:30頃、
> ホテルの呼び鈴を押すとフロントマンが
下に降りてきて
> 開けてくれた。
> 階段を昇って2階がフロントだった。
空気が薄いせいか途中の
> 階段の踊り場でも息が切れて休んだ。

> コカの葉の入った暖かいお茶を
>3階位のソファ迄持ってきてくれた。
> コカの葉っぱは高山病に
> 良いとか聞くので飲んだが
> まあ普通の葉の味だった。

> 今日オリャンタイタンボに行くのでと
言って
> ホテルに荷物を預かって頂いた。
> タグもつけてくれて荷物部屋に
> 置いてくれた。
 ホテルのフロントは英語も上手で親切だった。
>
> 大聖堂前のアルマス広場に行って
インカレールのオフィスを見つけた。

> 開店9:00まで時間があったので
> 写真を撮ったり両替したりした。

> カンビオ(両替)と声をかけてくれた人と
> 商店の前にある柱の陰で両替した。
> 正規の所でも両替した。
土産物屋さんでもドルで支払えた。
> 初めての南米でこわごわだった。
夫は一人でさっさと歩くので待ってと頼んだ。
>
> 時間になったので
 インカレールのオフィスに入り番号札を取った。
> ネットでマチュピチュまでの列車のチケットは
> 買っていたが正式なチケットにオフィスで変えた。
> 両替率が書いてあったが今までで一番良かった。
> ここで両替すればよかった。
>
> 今日オリャンタイタンボ(2600m)の
> ホテル迄バスで行く手筈だ。
> アルマス広場の大聖堂の向かいの
> 道にタクシーが来たので
> 乗合バスの乗り場まで
> 5ソルで行ってと交渉した。

> OKしてくれバス乗り場のすぐ近くで降りた。
> オリャンタイタンボ!と声をかけて来る
> 男性の方を見ると小型の白い10人乗り位の
> バンが2台停まっていた。
> お客さんが乗っているバンに乗り込んだ。
> 一人20ソルだった。
タクシーだったら200ソルと言われたが。

> 時間がまだあると
> 言うので入り口の小屋の無料トイレに
> 入っておいた。ペーパー無し。

> 精悍な顔つきのドライバーは運転が上手で結構な
スピードで突っ走った。
> 山の上にある庶民の町も通り抜け興味津々だった。
> 道路にハンプ(こぶ)がたまにあった。
20年前に旅行したタイの裏通りの四つ角でも
4つもハンプがあったのを思い出した。
日本は少ない。
>乗合バスの運転手は ハンプに車輪を乗り上げる際の
> 手際が良く感心した。

>
> 数日後のクスコへの帰りの
> ドライバーは運転が普通だった。
>
> そのあとは雄大な山々を見たり飽きなかった。
> 2時間位で到着してホテルにチェックインした。

> 着いたホテルの様子も
楽しい思い出があったが
クスコ編なので> ここでは書かない。
>
マチュピチュを見学して翌日

10月4日

オリャンタイタンボのホテルから
クスコのホテルにバスで到着した。
部屋には4つもベッドがあった。
室温を見たら20度。

ホテルから洗濯を頼んだがその夜に
持ってきてくれた。
1キロで7ソルで下着靴下まで
洗濯してもらった。
ホテル近く町の看板には
1キロ3ソルと書かれていた。
マッサージの看板もたくさんあり
呼び込みもあった。

ホテルの
一番上の階にはパソコンがありヤフーが
日本語で見れた。

ホテルに着いてからクスコの見学。

アルマス広場で観光バスの
客引きのハンサムな青年が日本の5円玉ない?
と聞くが持ってなかった。
青年からチケットを買って2階建てバスに乗った。

最後は眺めの良い遺跡だったが
やはり土産物屋に行った。

土産物屋を出た所で
民族衣装のスカートを着た
女性からリャマの人形キーホルダー
3個で5ドル
を購入した。
ソルで購入したほうが率は良かった。

そのとなりではコカの葉を
手のひらサイズの皿に
盛って売っていた。いくらだったのか?

観光が終わってアルマス広場の
近くにある日本食レストランで
日本食を食べた(結構満員だった)。
このレストランで食事中クスコの
観光会社で働いているという
日本人青年に「ウユニは寒いですよ」と
言われ少し不安になった。
(行ってみるとあまり寒くなかった)

ホテルに帰って休んだが高地なのでやはり
あまり眠れなかった。
翌日ホテルでタクシー(30ソル)を頼んで
空港まで行った。
来るときは2倍の60ソル取られたのでくやしい。
これからボリビアの
ラパス経由でウユニ空港へ行く。
ウユニ塩湖観光が始まるのだ。




旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配

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