2015/04/30 - 2015/04/30
101位(同エリア356件中)
susuさん
前回の旅行先が混沌のインド・パキスタンだったので、もう旅行中から「次は景色が綺麗でのんびり落ち着けそうな所に行こう」と思っていました。真剣に行き先を考え始めたのが年明けすぐで、それから3日もしないうちにルートを決めて航空券を手配しました。
13日間となかなか長めの日程ですが、あの国にも行きたいあの街にも行きたいと欲張った結果、いつもの通りのんびり出来なさそうな旅程が出来上がりました。
4/24(金) 成田→イスタンブール
4/25(土) イスタンブール→リュブリャナ
4/26(日) リュブリャナ→ブレッド湖→リュブリャナ
4/27(月) リュブリャナ→ザグレブ
4/28(火) ザグレブ→プリトヴィッツェ湖群国立公園→ザグレブ
4/29(水) ザグレブ→ドブロブニク
4/30(木) ドブロブニク→コトル→ドブロブニク
5/01(金) ドブロブニク
5/02(土) ドブロブニク→モスタル
5/03(日) モスタル→サラエボ
5/04(月) サラエボ→ベオグラード
5/05(火) ベオグラード→イスタンブール
5/06(水) イスタンブール→成田
成田→リュブリャナ、ベオグラード→成田(ターキッシュエアラインズ)…124,100円
移動時間を考慮して、ザグレブ→ドブロブニクとサラエボ→ベオグラードは飛行機で移動することにしました。それ以外のバス・列車は現地で手配します。
ザグレブ→ドブロブニク(クロアチア航空)…US$56.45(6,877円)
サラエボ→ベオグラード(エアセルビア)…106.23EUR(14,526円)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日夜更かしした割にすっきり早起きでき、昨日ザグレブの長距離バスターミナルで買ったパンに、一昨日ザグレブのスーパーで買ったクリームチーズとイスタンブールのホテルで貰ってきた蜂蜜を塗って朝食にしました。激ウマ!半分食べて、もう半分は多分昼に食べる。
朝は普通にネットが繋がりました。偶々なのかな…。
宿の素敵な入口。今日もいい天気です。コトルに行く時はぜひ晴れてほしいと思っていたのでとても嬉しい。 -
集合場所のヒルトンインペリアル。ホテルの前で暫く待った後で、他のツアー参加者が見当たらないけどここまでツアーバスが入ってくるのかなあ…と不安になり、昨日貰った領収書を確認したら『ヒルトンインペリアルのガレージ』と書いてあることに気が付きました。
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地下のガレージ(写真の背後)の入口近くのベンチに移動して待ちました。他の参加者の姿も見えて一安心。
やがてミニバスというか大型バンがやってきました。行き先と旅行会社を確認し、運転手に領収書とパスポートを渡して乗り込みます。パスポートはすぐに返して貰えました。
ガレージの前で待っていた参加者の殆どが乗り込んで来ないので不思議に思っていましたが、彼らはモスタルツアーの参加者だったようです。
車内に半分ほどの乗客を乗せて出発。旧市街からモンテネグロがある東の方向へ向かうのかと思いきや、車は西へ。ラパッド地区のホテルでもう半分の参加者を乗せ、車内はほぼ満席になりました。 -
15人乗り程のバンで、座席は2-1。シートピッチが狭くてきつい。1人参加は私だけでした。
インカムを付けた運転手が1人でガイドまでこなします。ガイドの英語が非常に流暢で早口で、話している内容の2割くらいしか理解できませんでした。しかし自由行動後の集合時間などは、紙に大きく書いて全員に見えるように掲げてくれたので助かりました。 -
ラパッド地区から旧市街の上の道を通って東へ。これはあの景色を見るチャンス!と体を窓に向け、後方に目を凝らします。
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イチオシ
来た―――――!!!このアングル!!バンの窓ガラス綺麗で最高!
今日の移動中にこの景色が見られなかったら、明日車道を歩いて見に来ようと思っていました。綺麗な写真が撮れたのでこれで満足です。 -
海沿いの曲がりくねった道を進みます。モンテネグロに入ってからもずーっとカーブが多いので、コトルに行く際は酔い止め薬の服用をお勧めします。
しかも国境寄りのクロアチア域内〜モンテネグロはずーっと道がガタガタでした。ドブロブニク近郊とは明らかに路面の状態が違う。 -
ドブロブニクから1時間程でモンテネグロとの国境へ。
クロアチア側のイミグレでは、バンの入口まで来た係官に向かって一斉にパスポートを掲げるだけで通過。数百m離れたモンテネグロ側のイミグレでは、運転手が全員のパスポートを回収して建物に入っていきました。スタンプ貰えるんだ、嬉しい。戻ってきたパスポートを確認すると、何故か前の方と後ろの方の2ヶ所に同じスタンプが押されていました。 -
モンテネグロに入ってすぐに、ガソリンスタンドでトイレ休憩。
なぜかここの売店ではドンペリを売っていました。鍵付きの棚に入れて。
ツアー参加者のイングランド在住ベトナム人ご夫妻の奥様が、何かと声を掛けてくれたりして親切でした。嬉しかったです。 -
少し走った所で停車。コトルがある入り江を対岸から見られる撮影スポットのようで、他にも車が沢山停まっていました。
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コトルは入り江の一番奥でした。コトル自体はここからは見えないのかもしれません。上の写真のもっと右奥なのかな?
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どんどん同じようなツアーのバンがやって来ます。
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即席の土産物屋も。
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対岸に見えた町。この後あの町の前も通ります。
この辺りでは、民家の庭先とか空き地など色々な所に雑にボートが置かれていたのが印象的でした。さすが海辺。 -
湾にあるPerastという町の前に2つの島が浮かんでいます。
英語版Wikipediaによると左がSt. George island、右がGospa od Škrpjela(Our Lady of the Rocks)というらしい。 -
海面にブイのようなものが大量に浮かんでいる一帯を何か所も見掛けました。牡蛎の養殖かな?
ブイの代わりに空のペットボトルを使っている所もあったので、最初に見た時はゴミが捨てられているのかと思ってびっくりしました。
右はいけす? -
バンはコトルの北にある駐車場に停まりました。12:30にまたここに集合、1時間40分程のフリータイムです。
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山肌にギザギザに延びた城壁が見えます。
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駐車場からコトル旧市街まで、橋を2回渡りました。
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旧市街への入口の正門。
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門を通ると…
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目の前にはよく写真で見る時計台が。
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観光客が多くて賑やかです。
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適当に見当を付けて、一直線に城壁の入口を目指しました。
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レトロな看板が可愛い。
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城壁はあの奥か。
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何だこの表情…?!
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住宅街のような坂を上っていきます。
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城壁の入口を発見!入場料は3EUR(約399円)。
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階段と坂が半々の道を上っていきます。
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ほんの少し上った所からの景色。
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既に景色が良いですが、まだまだまだまだ序の口。
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城壁には銃眼らしい台形の穴が開いていました。
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城壁の下に…防空壕的なスペース?
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はーしんどい。かなりの急坂です。
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折り返しの度に一休み。
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この先が頂上かな?
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建物があって沢山の人がいました。やった頂上に着いた!と喜んでいたら…
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その奥にまだ階段が。
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イチオシ
頂上だと思ったのは途中にある救世聖女教会でした。
下から見てちょうど五合目辺りに見える教会。遠近法を考慮するとまだ中腹ですらありません。 -
こりゃあしんどい。上っても上ってもつづら折りの階段が現れます。
上りながら、お金を払ってこんなきつい思いをすることについて真剣に考えてしまうくらいの辛さでした。 -
バンが停まっている駐車場が見えました。
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急坂なので先の方がよく見えず、もうすぐ頂上だと思ったらまだまだ先があった、ということが何度も繰り返されました。
大汗掻いてひたすら上りましたが、次々に目前に現れる城壁に遂に心が折れました。あと何往復すれば頂上に着くんだろう…。 -
上り始めて35分、城壁に腰掛けて考えてここでの撤退を決意しました。多分八合目くらい。
頂上へ行くには時間も足りませんが、仮に個人でコトルに来ていて時間があったとしても頂上まで行けたかは疑わしいです。本当疲れた。 -
ここからの景色も文句なしの素晴らしさでした。
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坂が急なので下りも大変でした。上るにはちょうど良いけど下るには段差の大きい階段を、一歩一歩跳ねるようにしてタンタン下りました。
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コトルの長距離バスターミナルはあの辺にあると思われます。
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コトル旧市街は三角形。上から見ると本当に小さい。
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イチオシ
何枚も同じようなアングルの写真を撮ってしまいます。
雲の影がかかった海の色が深くて本当に綺麗。今回の旅は水辺の景色が綺麗な所にばかり行きましたが、それぞれ全部水の色が違いました。その中でもコトルの、城壁からの絶景度は抜群です。
本当にしんどい坂道ですが、それでもコトルに来たら絶対に上った方がいいと思います。途中まででも。 -
救世聖女教会が写るアングルがまた良い。
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救世聖女教会とコトル旧市街。
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救世聖女教会の中には土産物屋が出店していました。
水が2EURは普通に考えると高いけど、ここまで運ぶことを考えると全くもって妥当。 -
低めの位置から見るコトル旧市街。聖トリプン教会は結局上から見えなかったな。かなり山肌に近い位置にあるからかな?
下りはすぐだろうと思っていましたが、道が結構長いのと坂が急なのとで意外に時間がかかりました。35分かけて上った坂を、殆ど小走りなのに20分もかかって下りました。 -
平地に下りて一安心。
土産物屋でポストカード(0.50EUR≒67円)を購入しました。 -
城壁からも見えていた聖ニコラ教会の内部。通りすがりに扉が開いていたので入ってみました。
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正面に見えているのは聖ルカ教会。
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美味しそうなベーカリー。今回旅した一帯ではベーカリーのことをPEKARAといいます。
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正門を通って旧市街の外へ。
正門の中には神様(?)が。…イエスを抱くマリア様? -
正門の外にあるツーリストインフォメーション。日本語の地図も置いてあるようです。
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旧市街を囲むお堀の方ではなく、駐車場に近い方の川。海水なのかな、藻というか海藻のようなものが生えています。
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駐車場の裏の浜。砂浜じゃなくて砂利でした。
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その後はブドヴァという町に移動し、昼食も兼ねて15:15まで自由行動。
ブドヴァは全くノーチェックだったので、何がある所なのかも分かりません。私は今回の旅に地球の歩き方クロアチア・スロヴェニア版だけを持ってきて、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、あとイスタンブールの分はスマホで必要なページを撮影して持ってきていましたが、ブドヴァのページは撮ってきませんでした。
旅行記は歩き方を見ながら書いています。 -
海沿いにはシーフードレストランが並んでいましたが、きつい運動をしたせいか食欲がないので街歩きをして過ごします。
パン?に小魚が群がっていました。よく見ると熱帯魚みたいな魚もいる。 -
ブドヴァの旧市街の、北の入口。
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可愛い土産物屋さん。ブドヴァのお土産は海辺らしい物が多いようでした。カジキやヒトデの形をしたマグネットや、水兵さんの人形など。
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旧市街はコトル以上に小ぢんまりとしていました。
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聖ヨハネ教会。
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城塞の壁。
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正面に見えるのは聖サヴァ教会。
塀に座り、近くで師匠と弟子(なんかおじさんが若者に教えてた)が奏でているギターの音色を聴きながら、のんびり海を眺めました。 -
少し曇ってきた天気のせいか青くない、透明な海。
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師匠と弟子。
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聖三位一体教会。
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この仮面とタツノオトシゴのマークはブドヴァでよく見ました。別に市章とかではないようです。
ブドヴァは元々貧しい漁村で今も人口は多くないらしいですが、不動産ブームを経てヨーロッパいち億万長者が住む自治体になり、『モンテネグロのクウェート』と呼ばれているそうです。
ということを今調べて知りましたが、そもそもクウェートがそういう国だということも知らなかったな。 -
城壁に、砂浜に出る門がありました。
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一部砂浜、一部砂利。
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来たる夏に向けてパラソルを修理していました。
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ブドヴァではちらほらキリル文字を見かけました。
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城壁の西の出口。
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門の上にイコンがありました。
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城壁の外側にあった巨大なベル。何だろう?
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旧市街を出て、海沿いに来た道を戻りました。
港にはレジャー用の船がいろいろ停泊しています。 -
ベンチに座り、あと何かすることあったっけ?と考えて思い出しました。そうだ、郵便局に行こう。バンに乗っている時に見つけていたんだった。
窓口で1.05EURの切手を1枚下さいと言って5ユーロ札を出したら、頑なに0.95EUR(約127円)切手5枚を売ろうとしてきました。何でだよ。まあ切手の金額が違うのはいい、投函しないでおくから。しかし身振り手振りも交えて1枚でいいって言ってるのに何故か全然通じませんでした。人差し指を1本立てて『1』っていうのが通じない状況は生まれて初めてなんですけど。結局5枚繋がっている切手を1枚分折って見せたら漸く1枚で売って貰えました。何なんだろう。
ショックな事に、コトルの城壁に上る時までは確かに持っていた小銭入れ(というかただの包み)を無くしてしまった事に気が付きました。ええ?…多く見積もっても5ユーロも入ってなかったですが、旅先でお金を無くすなんて初めてかも。落としたのかなあ…。そういえばコトルの城壁の外で不審な男に追い抜き様にぶつかられた事があったんですが、まさかあれがスリ?そんな一瞬で盗むもの?しかもチャック付きの小銭入れの中に入れた包みだけを?私も抜かされた後怪しいと思って男の手元(何か持っていないか、ポケットに入れないかとか)をずっと見ていたんですが。 -
その後は郵便局の向かいにあるショッピングセンターTQプラザ内のスーパーへ。
モンテネグロの店や郵便局のレジ係は、現地の言葉で挨拶してもほぼスルーしてくるので、もしかしてモンテネグロとクロアチアとでは言語が違う?それなのにクロアチア語で挨拶しちゃった?と焦りましたが、やっぱり同じで良いようです。今回の旅で行った国ではモンテネグロ人が一番無愛想だったかもな。愛想が良いというかちゃんと挨拶してくれたのはコトルの城壁のチケット売りくらいでした。 -
スーパーで買った物。全部で1.91EUR(約255円)。左のスナック菓子(4Kn≒72円)だけはドブロブニクのコンズムで買いました。
じっくり見て買い物しましたが、モンテネグロ製のお菓子は見つけられませんでした。安いと思うと全部セルビア製。セルビアって大国なんだなあ。自国製のお菓子があるかどうかは国力を測る重要なポイントだと、私は勝手に思っています。
水はモンテネグロ製です。なんかラベルがベタベタする。 -
買い物の後は、駐車場近くの公園のベンチに座って朝食の残りのパンを食べました。まだ食欲があまりなく4口食べて満足。
その後はバンで来た道を戻り、途中でカーフェリーに乗って湾を渡りました。 -
わー楽しい!フェリーの上には車がぎゅうぎゅうに乗っていたので、あみだくじのようにカクカクとすり抜けつつ色々な位置から景色を見ました。
ほんの5分ちょっとで対岸に着きました。かなりショートカット出来るようです。
コトルまでバスで往復するより安いこのツアー、かなりお得。結果的には参加して満足でした。 -
ガタガタ道を走り、再び国境へ。またパスポートを集めて、今度はクロアチア側でもスタンプを押して貰えました。出国していないのに2回入国している状態に。
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フェリーに乗る前も乗った後も、幸運なことに車に乗っている時だけ通り雨が降りました。
ドブロブニクに帰る道中に見えた、中腹に雲がかかって頂上だけが見えている山がとても綺麗でした。あの山の向こうはボスニア・ヘルツェゴビナなんだろうな。
そんな感じで、18時前にピレ門に戻ってきました。 -
昨日からちゃんとしたものを食べていないので、昨日も行ったロカンタ・ペシュカリヤにリベンジに行きました。今日は一切値段を気にするまい。
注文したのはシーフードリゾット!それとガス無しの水!88Knと12Knで計100Kn(1,797円)。
それほど待たされずに鍋ごと運ばれてきたリゾット、量が多いことは事前に知っていたので衝撃を受けませんでしたが、水分がかなり多いのは衝撃的でした。リゾットの日本語訳が炊き込みご飯ではなくお粥であることに凄い納得。 -
殻付きのエビ、ムール貝、イカがゴロゴロ。米はアルデンテで、食べ始めは噛む度にパキパキ音がしました。熱々で美味しい!時間が経って米が柔らかくなっても美味しいと思います。エビからいい出汁が出ているし、本体も美味しかった。
結構ペロリと食べられ、このソースは絶対合うと思ったのでパンまで食べました。今日のパンはしっとりもちもちで柔らかかったです。苦しいけど大満足! -
食後は昨日行かなかった壁の向こうに行ってみます。
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ドブロブニクもかなり雨が降ったらしく、路面が濡れていました。
右の壁は聖イヴァン要塞、その先には船着き場がありました。船着き場というよりはビュースポットらしく、ベンチが設置されています。 -
旧市街で一番ロクルム島に近いスポットなのかも。
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プラツァ通りに戻ろうとしたら、スポンザ宮殿が物凄い西日に照らされていました。あの角を曲がったら絶対えらい事になる!
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イチオシ
ほらやっぱり!!!
写真だとそこまででもありませんが、実際は視界全てが光で前が一切見えませんでした。こんな凄い夕陽初めて見た! -
強い光に照らされるスポンザ宮殿が本当に綺麗でした。強い西日に背を向けたいというのもあるのかもしれませんが、茫然とスポンザ宮殿を眺めている人が多かったです。
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食後に甘いものが食べたくなり、フランシスコ会修道院の前にあるアイスクリーム屋さんでピスタチオのアイスを購入。10Kn(約180円)。お店のお姉さんが値段を日本語で「じゅっクーナ」と言ったのでびっくりしました。
外に出てアイスの写真を撮っていたら、通りすがりの観光客のおじさんが「アイスクリーム!」と呼び掛けて(茶化して)くれました。ははっ子供ですいません!(笑)
ピスタチオのアイスは海外でよく見るけど初めて食べました。ピスタチオのアイスといえば、私の中ではスポンジボブです。スポンジボブがピスタチオのアイスをイカルドだと思い込んで世話を焼く話があるんですが、その話に「ピスタチオ味のアイスなんてやだー!」と泣く子供が出てくるのでした。 -
ピレ門を出て、海を眺めながらアイスを食べました。
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ドブロブニクはコンズムの見た目もお洒落。
コンズムで水を買って宿に帰ると、家主のおじいさんが調子はどうかと尋ねに来ました。Wi-Fiの調子が良くないと言ったら、おじいさん自身はよく分からないそうですが息子さんが敷地内の色々な所で動作を確認したそうです。その場では普通に繋がったので不調が実証できませんでしたが、このままちゃんと繋がるなら別にいいや。
と思っていたら、おじいさんが帰った後にまた繋がらなくなりました。ぐおー、もう早く寝よう。
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