2015/04/27 - 2015/04/27
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susuさん
前回の旅行先が混沌のインド・パキスタンだったので、もう旅行中から「次は景色が綺麗でのんびり落ち着けそうな所に行こう」と思っていました。真剣に行き先を考え始めたのが年明けすぐで、それから3日もしないうちにルートを決めて航空券を手配しました。
13日間となかなか長めの日程ですが、あの国にも行きたいあの街にも行きたいと欲張った結果、いつもの通りのんびり出来なさそうな旅程が出来上がりました。
4/24(金) 成田→イスタンブール
4/25(土) イスタンブール→リュブリャナ
4/26(日) リュブリャナ→ブレッド湖→リュブリャナ
4/27(月) リュブリャナ→ザグレブ
4/28(火) ザグレブ→プリトヴィッツェ湖群国立公園→ザグレブ
4/29(水) ザグレブ→ドブロブニク
4/30(木) ドブロブニク→コトル→ドブロブニク
5/01(金) ドブロブニク
5/02(土) ドブロブニク→モスタル
5/03(日) モスタル→サラエボ
5/04(月) サラエボ→ベオグラード
5/05(火) ベオグラード→イスタンブール
5/06(水) イスタンブール→成田
成田→リュブリャナ、ベオグラード→成田(ターキッシュエアラインズ)…124,100円
移動時間を考慮して、ザグレブ→ドブロブニクとサラエボ→ベオグラードは飛行機で移動することにしました。それ以外のバス・列車は現地で手配します。
ザグレブ→ドブロブニク(クロアチア航空)…US$56.45(6,877円)
サラエボ→ベオグラード(エアセルビア)…106.23EUR(14,526円)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝5時台に目が覚めたので、Wi-Fiが使える共用スペースへ。今日泊まる宿から返信が来ており、添付されていた地図(宿がある場所にポインタは付いてなかった…)で場所を確認。「代わりの場所は別の名前の宿なのか?もしそうなら名前を教えてほしい」とメールすると、「インターホンに元の宿名を書いておく」とのこと。
とりあえず一安心して身支度をし、チェックアウト(レセプションは当然のように無人だったので鍵を置いてきた)して駅へ。 -
リュブリャナ駅構内の床。
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私が乗る列車は一番上。
終点はベオグラードなのか…ショートカットしたい気は全くありませんが、これに乗っていれば一気に旅の最終地点に行けるのかと思うとなんだかしみじみ。 -
案内板に従って6番ホームへ。
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地下道を通ります。生搾りオレンジジュースの自販機がありました。
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5分前にホームに到着。私が乗る列車が既に到着していました。もしかして始発なのかな?
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進行方向を向いている席を適当に選んで座ります。座席番号が書いてあることに気が付いて座席指定?と一瞬焦りましたが、1日5本×2週間どの列車に乗ってもいいチケットなのに座席指定も何もないかと思い直しました。
8:25ちょうどに出発。 -
車内はかなり老朽化していましたが、走行音は静かで揺れもなく快適でした。
しかしトイレがめちゃくちゃ汚かったです。流せないでずっと溜まっているようでした。 -
10時にDOBOVAという駅に停車。ここが国境のようで、駅員が入れ替わるのが窓から見えました。
続いてスロバキア(右)とクロアチア(左)の出入国審査官が2人1組で車内を廻り、パスポートにスタンプを押してくれました。 -
クロアチアに入りましたが、風景は特に変化なし。
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しかしちょっと曇ってきた天気のせいか、車窓から見えるザグレブ市内はリュブリャナよりもどんよりとした雰囲気に見えました。
ほぼ定刻(10:45)にザグレブ駅に到着。 -
駅中の両替所に行きましたが、案内板に従って入った部屋の窓口が両替所らしくなかったので部屋を横切って反対側のドアから出てしまいました。
とりあえず両替は後回しにして宿に向かおう。
ザグレブ駅前の様子。 -
立派な建物。リュブリャナ駅前とはだいぶ違います。
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駅前の大通りを左へ。
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宿はトラムの線路沿いにあります。行きすぎて戻ったりしつつも宿が入っている建物を発見。トラムの停留所の目の前だ!駅からもめちゃくちゃ近い!元の住所はこの通りではなく、もう1ブロック程離れた所でした。
クロアチアの建物には住所のプレートが付いているので分かりやすかったです。 -
旅先でよくこういう集合住宅のインターホンを見かけますが、押すのは初めて。
インターホンを押すとすぐに返事が返ってきました。「予約しています」と言うと入口の鍵が開き、陽気な男性が階段を下りて出迎えに来てくれました。メールをやり取りしていた男性に違いない。「荷物これだけ?小さいねー!日本の女の子は皆大きなスーツケースを持ってくるよ!」とテンション高く私のキャリーを運んでくれました。 -
宿の入口。今のところ看板もありません。
この時点では、緊急事態につき臨時で私をここに滞在させるだけなのかなと思っていましたが、完全にここに宿を移転してくるようでした。 -
ルームス4オールシーズンズ、Booking.comで予約して2泊朝食なしバスルーム共同で42EUR(約5,586円)。
案内されたのはこちらの部屋。うわあ広い!10畳はある!綺麗!お洒落!ベッドが3つもある!
ここを1人で使っていいそうです。というか滞在中は私しか宿泊客がいませんでした。私が移転して最初の宿泊客のようです。
まだ両替していなかったので宿代をユーロで支払わせて頂き、建物の入口、宿の入口、そして部屋の入口の計3本の鍵を受取りました。男性はさらにザグレブの地図と日本語のパンフレットをくれました。 -
部屋はさっき通ってきた大通りに面していました。
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陽気な男性が設備を一通り案内してくれました。
シャワーはバスタブ付き。トイレはこの隣の部屋でした。 -
キッチンにはスキンヘッドのニコニコした男性がいて、コーヒーを飲んでいました。宿泊客かと思ったら、陽気な男性が「うちのハウスワイフだよ」と紹介してくれて爆笑。大笑いしてしまいましたが、もしかして本当だったのかも?
キッチンも置いてあるコーヒーもご自由にどうぞとのこと。 -
夜は完全に無人になるそうです。というか2人はあと15分くらいで帰ってしまうそう。何かあったら電話かメールしてねとのこと。
ここに滞在したお陰で、ザグレブのアパートに独り暮らししているような雰囲気を味わえました。素晴らしい!
早速服を手洗いして、物干し場に干しました。 -
宿の共用スペース。奥の部屋はまだ片付いておらず、そのさらに奥のドアが私の部屋です。自室でもWi-Fiが使えました。
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部屋でネットが使えるって便利。快適過ぎて引きこもってしまいそう。
部屋にいる間に天気が回復し、気温が上がってきました。シャワーを浴びてさっぱりしてから出掛けました。
宿がある建物の外観。 -
奥に駅前の広場が見えています。
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天気が良いと雰囲気が変わりますね。
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再び駅へ。さっきの両替所らしくない窓口に行って尋ねてみたら、あっさり両替できました。
駅の構内にあるキオスクでトラム・バスの1日券を購入。30クーナ(以下Kn、約540円)。 -
見所は見事に全部、駅から見て北にあるようです。
騎馬像はクロアチア王国の初代国王トミスラフ。この広場の名前にもなっています。
ちなみにトミスラフというのはクロアチア人に多い名前のようで、検索したらクロアチア人サッカー選手が4人もヒットしました。この王様にあやかってるんでしょうね。
後から改めてメールを見て気が付きましたが、宿の陽気な男性の名前もトミスラフでした! -
駅を出て右手の建物は、24時間営業の郵便局。
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駅前からトラムに乗って長距離バスターミナルに向かいます。
駅前の停留所はいつ行っても混雑していました。 -
車内も混んでいました。
改札機に1日券を差し込んで打刻。しかしザグレブに3日いて検札には一度も遭遇しませんでした。 -
駅の西の壁には延々と落書きというか卒業制作のような絵が描かれていました。妙に卑猥な絵もあるからそんなちゃんとした奴ではなさそうだけど。
10分弱で、駅の南西にある長距離バスターミナルの前に到着。駅方向から来て一番先に見える部分、北側の1階に空港行きのバス乗り場がありました。 -
バスターミナルの中には飲食店も沢山ありました。
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ブラチスラバのバスターミナルを思い出しました。
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チケット売り場は2階にありました。
明日(4/28)の7:30出発のプリトヴィッツェ湖群国立公園行きチケットを購入、92Kn(約1,656円)。往復を買うつもりでしたが成り行きで片道だけ。まあ往復で買ってしまうと、帰りのバスのうち乗れるバス会社が限られてしまうようなのでこの方が良さそう。ちなみに前売りで買うと予約手数料が6Knも取られるので、当日バスに乗り込んで運転手から買う方が安いです。空き席がないかもしれないリスクに目を瞑れば。 -
交通手段を確保して一安心。ザグレブは初夏の陽気だったので上着を置きに一旦部屋に戻り、また駅前に戻ってトラムを乗り換え旧市街に向かいました。
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次に来るトラムの番号と待ち時間が表示されています。
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新市街と旧市街の間にあるイェラチッチ広場で降りました。
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見所が多すぎてどこから行っていいのやら。適当に歩きます。
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石畳の坂を上ります。
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角を曲がったら2つの塔が見えました。聖母被昇天大聖堂ですね。
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何だこれは?!四季が描かれた巨大な卵。イースター関連ですかね。
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時刻はもう2時半過ぎ。観光の前にランチにします。
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料理写真に価格が添えられているこちらのお店に入りました。
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チキンフィレグリルを注文したら、愛想がいまいちな店員に「付け合わせは注文しないの?どうして?」と聞かれました。どうしても何もプレートに付け合わせが付いてこないことなんて知らんがな。
付け合わせはデフォルトで付いてくるメニューと付いてこないメニューがあるようです。注文してもどうせ食べ切れないと思うので無しで。 -
チキンフィレットグリルド(30Kn≒540円)とガスなしのミネラルウォーター(10Kn≒180円)。
チキンの安心感(胃袋的に)!さっぱりして美味しかったです。ケチャップが付いてきたのは驚きましたが、腹八分目でいい感じに完食出来たのはこの旅で今回くらいのような気がする。 -
延々とレストランが並ぶ通りです。トゥカルチチェヴァ通りというらしい。
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突き当たりまで行ってみて、観光スポットに繋がっていそうな感じがしなかったので引き返しました。
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聖マルコ教会とかはどの辺だろう…坂の上だと思うんだけど。うろうろして民家しかない袋小路に迷い込んでしまいました。
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あの教会の塔は何度も目にしましたが、下の教会本体の部分はついぞ見ることがありませんでした。周りの建物に埋没してる?
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ネクタイ屋さん。クロアチアは言わずと知れたネクタイ発祥の地です。
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ベニヤ板に囲まれたトンネルがあったので通ろうとしたら、中が教会のようになっていてびっくりしました。ここが石の門か!
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石の門を通って坂を上っていくと、前方にボロボロの屋根のみすぼらしい建物(左)が見えてきました。
視界が開けると、その手前の広場に唐突にあの有名な屋根の教会が姿を現しました。聖マルコ教会だ!! -
写真やテレビで見るより実物はもっと綺麗でした。タイルが光を反射してキラキラしてる!
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うわあ〜〜〜……なんて可愛らしい教会だろう!
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左がクロアチア・スラヴォニア・ダルマチア王国の紋章、右がザグレブの紋章だそうです。何これ可愛すぎる。
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それにしてもびっくりするくらい周囲に人がいないんですけど。タイミングなのかな。
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裏側も可愛い!塔も可愛い。塔の時計も赤くて可愛い。
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聖マルコ教会向かって左の建物、入口に警備員がいるのでもしや?と思って地図を見てみたら、首相官邸だそうです。なんとこんな所に!奥のみすぼらしい屋根の建物も…?
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教会を挟んで反対側の建物は国会議事堂。
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とすると教会の裏のこの左手の建物は最高裁判所?
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ちなみに聖マルコ教会の向かいの建物。ボロい。
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左の建物ボロいというか…火事にでも遭った?
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正面。
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このタイルはハンガリーのジョルナイ製だそう。納得!
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聖マルコ教会正面の坂を下りました。
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右手にナイーヴアート美術館を発見。ナイーヴアートって何だ?
Wikipediaによるとナイーヴアートとは素朴派のことで、素朴派というのは『画家を職業としない者が、正式の教育を受けぬまま、絵画を制作している』人達らしいです。絵画が趣味の人の絵ということ? -
教会がありました。
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これは…失恋博物館!
失恋に関するグッズを世界中から集めている博物館らしい。旅行に興味のない友人にクロアチアに行くと話したら、なぜかここの事を知っていました。
変わった博物館ですが立地が抜群です。 -
その先の通りにいためちゃくちゃ可愛い娘さん。これは思わず買ってしまう。観光客ホイホイですね。
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失恋博物館と娘さんの位置関係。道の奥に聖マルコ教会も見えています。
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さらに下ると高台に突き当たりました。
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雲の切れ目から神々しい光が。
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中から観光客がぞろぞろと出て来ました。何だこの建物は?
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あ、ケーブルカーの出口か!
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とするとこれがロトルシュチャック塔か!
13世紀に建てられた見張り塔で、この上からの眺めが良いらしく旅行前からチェックしていましたが、結局上りませんでした。高台から見たザグレブの街が、もっと高い所に上ってまで見たいと思わせるものではなかったからです。古いけど重厚感はあまりなく、どちらかといえばボロさを感じました。高さの空気を読んでいない新しい建物がバンバン建っていて、古い街並みを保存しようという雰囲気があまり感じられませんでした。建物の見応えなら新市街の駅前の方がありました。 -
下におりよう。
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ケーブルカーのレール。ウスピニャチャ、世界一短いケーブルカーらしいです。
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どんどん坂を下っていきます。
途中に何やらアボリジニの巨大な笛、ディジュリドゥ(地響きのような野太い音がする1m以上の長さの木の筒)を吹くドレッドへアの白人男性がいました。この男性、この後もどこか別の所で見かけた気がする。 -
急な階段を延々と下っていきます。こんな階段、絶対上りたくない。
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やっと通りに出ました。歩いてきたのはこの路地。
うーむ…案内板に従ってこの路地に入ると大変な苦労をすることになります。 -
今度こそ聖母被昇天大聖堂に向かいます。
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道の真ん中にオープンカフェ!
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本体が見えない例の教会。
何やら撤去されかけのここは何だろう…あっ!青果市場だ! -
聖母被昇天大聖堂。の手前にコンズム(クロアチアに沢山あるスーパー)。
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このツインタワー、ウィーンのヴォティーフ教会を思い出しました。
ここ数年はずーっと補修工事中らしいです。 -
坂の下はイェラチッチ広場でした。
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どす黒い曇天が逆に神々しい。
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しかしポツポツ雨が降り始めたので、コンズムに避難しました。
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そしてまんまとこんなにがっつり買い物してしまったので、もう宿に帰ろう。
全部で32.02Kn(約580円)。
安いので思わず牛乳を1Lも買ってしまった。クリームチーズも安かった。パンに塗って朝食にするんだ〜。 -
イェラチッチ広場の騎馬像、イェラチッチ総督。
旧ユーゴスラビア時代はこの騎馬像は取り払われて、共和国広場と呼ばれていたそうです。 -
トラムでまた駅前に戻ってきました。駅を出て左手にある噴水。周囲を取り囲む木の花が綺麗!
奥の建物はザ リージェント エスプラネード ザグレブ。オリエントエクスプレスの乗客のために建てられた格式ある高級ホテルだそうです。 -
何ていう花だろう。
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チューリップはそろそろ終わりの時期のようです。
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宿に戻ってコーヒーを淹れ、牛乳をたっぷり入れて飲みました。1人なのでつい裸足でどこまでもペタペタ歩いてしまう。絞り切れない水が滴っていた洗濯物はすっかり乾いていました。
通りを走るトラムを窓から見下ろしました。屋根がない!!雨降っても大丈夫なのかなこれ。 -
正面の建物の前の花壇が綺麗でした。
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また外出するつもりでしたが、明日も朝早いしもういいか。今回の旅を始めてから毎日明るいうちに宿に帰っているので、今のところ夜景の写真が1枚もありません。20時過ぎないと暗くならないもんなあ。日が長いのは嬉しいけど、夜深ししないと夜景が見られないという難点があるんですね。
窓から見える建物(なんとこう見えて病院らしい!)のライトアップが綺麗なので撮ってみました。この建物の左がザ リージェント エスプラネード ザグレブです。いい立地でしょう?
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