2014/11/12 - 2014/11/16
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rosalindaさん
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クアラルンプール観光2日めは、バツー洞窟とブリックフィールドへ。
その後筋肉痛を抱えながら、いよいよ14カ月ぶりに周さんと再会で〜す。
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朝ごはんは、夕べ食べ切れなくてパックしてもらった客家麺を。
今日はBatu cavesを観光します。
街に出ると皆さん朝ごはんの真っ最中。
朝しかないものもいっぱいあってうらやましい限り。 -
市場で朝から可愛い猫ちゃん発見〜。
猫ってなんでカメラ向けると動くのかしら。 -
途中チャイナタウンのパワースポット関帝廟に立ちよりました。
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正式にお祈りしたいけど何をどうすればいいかわからず、ただ今日の無事を祈ります。
中華系らしい旅行客も戸惑ってたので日本人の私はお祈りの仕方なんてわかりません。 -
Pasar Seni駅を通って向こうに見えるクアラルンプール駅まで向かいます。
歩道橋から見える川の流れ。 -
これが実際の通路です。
マレーシアはこんなふうに陽や雨にあたらないように屋根がついているところが多いです。 -
クアラルンプール駅です。
中央駅じゃなくて旧駅舎みたいです。
ここから終点のBatu Caves駅に向かいます。 -
次の電車の時刻の案内板。
亀の絵が意外に思う人もいるかもしれませんが、マレーシアといえばダイバー的にはシパダンなどに代表されるダイビング天国なのです。
今度はリゾートエリアに行きたいな〜。 -
Batu Caves行きの電車がきました。
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イスラム教の国らしく女性専用車両が何両かありました。
当然女性専用車両に乗車。
イスラム教とは関係ないんでしょうが車内の禁止項目の説明が可笑しい。
タバコや飲食物、ペットなど禁止なのはわかるけど、車内イチャイチャ禁止は笑えます。
一応アジアなんだからそんなヘビーなことする人はいないだろうけどね。
ただ制度として車内キス禁止とか言われると反発したくなっちゃう。 -
20分ほどで終点Batu Caves駅到着。
ここでちゃんと目標地点を確認しましょうね。
最初に確認しないから間違えちゃったよ。 -
駅を下りてどっちに向かえばいいかわからず、入場係がいる左側に向かっちゃいました。
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これが大失敗。
これはなーんちゃってのラーマヤナ洞窟、2リンギットです。 -
ラーマヤナを表した洞窟です。
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なんちゃってでも沢山階段を上ります。
上ったところから見た洞窟の全体図。 -
中で同じく一人旅中のロシア人女性タチアナさんことターニャに声をかけられ一緒に回ることになりました。
ターニャ曰く「ラーマヤナ物語って有名なの?」。
もちろんと答えたものの、私もどんな物語だか知りませんでした。
これは王様の図かなあ? -
こっちが本物のBatu cavesでした。
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長い階段をひたすら上ります。
普段なら自分のペースで上るのに、若いターニャにつられて上ったもんだからやたら疲れちゃいました、
ターニャは洞窟よりも階段とか、あちこちにいる野生の猿に夢中。
猿なら日本にもいっぱいいるんだよ〜と日本の良さをアピール。
ロシアの猿回しの話してたけど途中までしか聞かなかったなあ。 -
一旦階段を上ったところ。
鍾乳洞かと思ったら苔がむしてて、どうも死んでる洞窟みたい。 -
ここが1番てっぺん。祭壇がありました。
ってゆうか私、ここの洞窟の由来知らなかったんだけど、どうゆう由来なの? -
下山後ターニャと別れて近辺を散策。
駅から来る道ではなく道路から来るところに正門があるみたいです。 -
正門の道路沿いには寺院に向かうためのお花屋さんとフラワーアレンジをする屋台が多数。
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駅から見たBatu Cavesです。
これ見て間違えずに正しい洞窟に向かいましょう。 -
到着したときもいた猫ちゃんです。
シンガプーラ風で日本にはいない種類で気になります。 -
帰りの切符です。
確か11時45分くらいの電車に乗ったはすなのに、切符は6時台のもの。
うう〜ん、どんだけいい加減なんだ〜? -
セントラル駅に戻ってきてから駅近くのインド人街Bricsfieldに行くことに。
ちょうどランチタイムで、どの店からもいい臭いがするなか行列が出来てるこの店に思いきって入ることに。 -
皿の真ん中にご飯を盛って好きな具剤をオーダーして乗せてもらうシステムです。
ここんとこ野菜不足だったので野菜中心にキャベツ、ジャガ芋、大根、そして今回の旅のマイブームとなったイカを注文。
これと紅茶で8.3リンギット(290円)でした。座席に座ると値段を書いた紙切れが置かれ、後からお金を集めに来る人にお金を払うと紙切れを回収される仕組みのようです。
イカも美味しいけど、大根のしなり具合と味が最高〜。 -
品物ごとに値段が決まっているみたい。
私の皿は小盛のようで、みんな山盛りに盛って食べていらっしゃいました。
辛くてもミルクティー飲むと口の中が収まるんですよ。この後、どの食堂でも温かいミルクティーを必ず頼むようになりました。 -
ブリックストリートに到着。
かつて煉瓦を作っていたのでこういう名前になったそうです。 -
何やら人だかりが出来てたので行ってみると、なーんと映画の撮影中。
しかも本場インドからわざわざいらしているとのこと。
映画好きの私は大興奮。 -
映画制作本数世界一の映画大国インドの撮影シーンがマレーシアで見れるとは思ってませんでした。
日本と比べると撮影隊はミニマムな感じ。 -
こちらが演技中の俳優さんたちです。
真ん中の人は血糊がついてます。
メイクさんが正面で待機しててたまに直しにやってきます。 -
いよいよ本番です。
カメラに写り込まないように、ここで余計なやじ馬はどかされましたがたいていの人は見物したままでOKでした。
カメラ位置を変えて何テイクか撮ってました。 -
その後インド商店に冷やかし半分で立ち寄ってみたら欲しくなるものが意外にも沢山あって参りました。
インドって石鹸とか化粧品、髪製品が多いのね。
石鹸2種類、ローズウォーター、ヘアオイル、ギー(食用油)など買いこんじゃいました。
ブリックストリートのランドマーク的噴水です。 -
セントラル駅に戻って赤い路線のモノレールの駅でチャイナタウンに行きたいというとMaharajalema駅に行けといわれました。
この時までチャイナタウンにもう一つ最寄り駅があることを知りませんでした。
この駅で降りるとチャイナタウンの観光地「陳氏書院」を通ることになります。 -
中は工事中でした。
あまり見るものはない感じでした。 -
ホテルに戻る途中に、屋台の中間に乗った猫ちゃん発見。可愛い〜。
うまく目線がカメラに合いました。 -
ホテルで2時間ほど休んだ後、初日は早めにコンサート会場に向かいます。
コンサート会場があるBukit Jalil駅まで一本で行けるPasar Seni駅です。
こっちの路線は途中でAmpan行きとSuri Petaling行きに別れるので、案内板を確認してSuri Petaling行きに乗りましょう。 -
電車にも行き先が書いてあります。
車内は寒くて長い間乗るので上に羽織るもの必須です。 -
終点の一つ手前なので何もないかと思いきや意外と食堂やコンビニなどがありました。
会場まで何もないと困るのでとりあえず腹ごしらえ。
本当はこれにチャパティみたいなパンが来るはずだったのに売り切れてしまったとのことで、おかずのみ食べることに。
これと紅茶で6.5リンギット。全然食べた気がしなーい。 -
駅からまっすぐ前方に歩くと、野外競技場を過ぎたところにPutra Indoor Stadiumがあります。
今日はスコールのあとなかなか雨が止まずに小雨が降り続いてました。 -
入口右手にチケットカウンターが。
インターネットで押さえたチケットをここで引き換えます。
パスポートを出すと係りの人が封筒に入ったチケットを渡してくれます。
確かシンガポールはその場で発券してましたが、マレーシアは予め発券されているみたい。
そこで手にしたチケットの値段を見て目が点に。
もう随分前に日本からネットで買ったから値段忘れてたけど、今回の旅行で両替えした全額よりもコンサート1日分の料金が高い!
ミー・ゴレン何皿食べれるんだー? -
さっきのご飯じゃお腹が満たされなかったので、屋台で軽食を購入。
練り物中心に色んな串を売ってますがこの二種をチョイス。
それぞれ2リンギットずつ。
これが今回の旅行で食べた物の中で1番まずかったです。
マレーシアの屋台で売っている軽食はどれもまずいみたいでオススメしません。 -
グッズ売り場を除いたものの目的のピンクのテディベアキーホルダーがなかったし、他に欲しいものもなかったので時間が余って駅まで戻ってみました。
すると駅から延々とこんなふうに雨を避けるためのテントを作っていました。
雨避けを作るなんてなーんて親切と思っていたら帰りに見たらそこは屋台だったのでした。 -
今回のコンサート会場は、今までの会場の中では1番食べ物屋が充実してました。
駅から来る途中にホーカーズがあるし、別途タイ料理屋とサブウェイ、前出の串の屋台、さらにこんなふうにピザ屋の車まであります。 -
まだまだ開演時間には早いと知りつつ、7時半くらいに中に入っちゃいました。
入る前にかばんの中を確認されるので、カメラが見つからないかヒヤヒヤしました。
カメラ持ち込み禁止なので、ここからはiPadか携帯で撮った画像です。
会場内はこんな感じ。 -
飲食物の持ち込み禁止で空港みたいに入るときペットボトルを捨てて来なきゃいけないんですが、中でお菓子とかマレーシア名物らしい紙コップに入れたコーン、ハンバーガー、ピザなど売ってました(外と同じ値段)。
初日はそうと知らず、ライブ中に喉が渇いてしょうがなかったです。 -
自席のブロック以外基本的に侵入禁止ですが、係りの方に頼んでスタンドからの眺めを見せてもらいました。
多分ここは今までジェイコンで来た中ではアリーナの横幅が1番大きいような。
左右36席ずつあります。 -
私の席は前から3列めの220番台。
席からステージを撮ろうとしましたが、近すぎて垂れ幕の半分も写りません。 -
予定を30分過ぎて8時半頃いよいよ開幕〜。
魔天倫1とはオープニングからセットが全然違います。
あの菱形の箱の一つからジェイさん登場ー!
今回はジャケットの下にちゃんと服着ていらっしゃいました。残念(>_<)
オープニングから前半は他のところとセットリストが同じみたいなので、詳しい曲順はこちらの方のblog参照。
http://blog.goo.ne.jp/green-indigo/e/521b32078c2fe00f248f383b02e75283 -
魔天倫1では映画『天台』のミュージカル版だったものが、2では学園ミュージカル風に。
30も半ばのジェイさん、制服着るなんて勇気あるなあ。 -
学園ドラマは『免費教学録音帯』から開始。
このジェイのダンスが大好きなので、私的に祝復活! -
これは2曲めの『浪漫手機』の携帯音が鳴るところ。
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『魔術先生』はみんなでダンス。
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シンディとダレンがデュエットする『快門慢舞』のあと、ここで『不能説的秘密』です。
後ろの風車みると映画思いだしちゃう。 -
ギターのソロパート。
目の前にいるのに紙吹雪が凄すぎて、まるで猛吹雪のように姿が見えない。
ステージ上だけじやなく、クアラルンプールは客席内の紙吹雪も凄くて(アンコールのときに出てくるんだけど)鞄の中や背中、胸、口など開いてるところならところ構わず入ってきて本当に参った。
台北の紙テープも蜘蛛の糸みたいに凄かったけどね。 -
大好きな『一路向北』は引き続きセットリストに入ってました。相変わらず格好いい!
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去年は『不能説的秘密』だったところが『世界未末日』に変わってました。
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このセット最後の曲は『雙截棍』。
毎回ジェイさんのヌンチャク飛ばす距離が伸びてる気がしますよ。
今回は右側スタンドとアリーナの後ろのブロックに飛んで行きました。
武道館の時は前のほうじゃないと取れなかったのに、今は1番いいカテゴリーの席じゃ絶対無理です。 -
今回のパントマイムは、過去のMVのジェイを真似ていろいろ服を早換えするものです。
一応ついたてがあるんですが、向こうからライトが当たって着替えている様子がわかるので、本当しんどそう。
二日めの最後はわざとかどうかわかんないけど、間に合わずに筋肉つけてきませんでした。 -
パントマイムの後のピアノタイムは『可愛女人』から。
パントマイムの最後に「最初の曲が何だったか覚えてる?」みたいな字幕が出たので『可愛女人』のことかな〜って思ってたらこの曲が始まったのでビックリ。
私の大好きな歌だし、超時代ツアーのときはあったのに魔天倫ツアーでは消えていたので、復活してくれて本当に嬉しいO(≧∇≦)o -
これまた超時代ツアー(後半)から復活した『世界未末日』。
ジェイのお気に入りの曲なんでしょうね。 -
初日はその後『聴まま的話』のワンコーラスと『安静』をやった後、『公公偏頭痛』へ。
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昨年とこのへんは同じ『青花瓷』。
青い色は以外にもカメラに撮りやすいのです。 -
続いて赤いライトの『紅塵客棧』。
ジェイ歌うまくなったよな〜。 -
きゃ〜!こっちに来てくれました〜。
私の真正面がステージ立位置ぎりぎりらしくてよくここに来てくれました〜。 -
マレーシアは何かと規制が厳しくてコンサート会場に持ち込んではいけない物が沢山あります。
飲食物(ペットボトルの水含む)、カメラ、武器はわかるけど長い傘もダメなんです。
でカメラはダメだけど携帯やiPadはOKなのでみんなこうやって堂々と撮ってます。
さらにカメラ持ち込み禁止なのに隠して入った人がカメラ使っててもお咎めなし。
厳しいんだか緩いんだか。 -
1から引き続き『大笨鐘』です。
-
今回の座席から見えるスクリーンはこんな感じ。
-
カメラを持っていたのですが預けるのが面倒なので隠して持ち込んで唯一カメラで撮った写真。
長々とジェイさんMC中の図。
とってもありがたいんですが言葉がわからない私には1番つまならい時間でもあります。
ひたすら周りの反応を見て内容を想像する時間。 -
魔天倫2では客席のファンからリクエストを受け付けるコーナーが。
アリーナのお客さんは予め係りの方が子連れの人を選んでいるみたいで、初日はこの綺麗なお母様が『甜甜的』をリクエスト。
この曲をライブで聴くの、武道館の初日以来。お母様good job! -
2人めは右側スタンド席から一番早く手を上げた人をジェイが直接指名してくれます。
「イー、アール、サン!」の掛け声と共にみんな一斉に手を上げます。
2回繰り返した後結局ジェイが選んだのはダーニー似の太めの女性。 -
2人めの人がリクエストしたのは『説好的幸福呢』。
ナイスチョイスです〜。
胸に手を当てて真摯に『説好的幸福呢』を歌うジェイさん。 -
とうとう最後のメドレータイムになっちゃいました。
いつものように『彩虹』から始まるメドレー。 -
続いて『軌跡』。
-
『牛仔很忙』のアンプラグド風バージョンも慣れてきました。
この後『星晴』、『回到過去』へと続きます。 -
いよいよメドレー最後の曲『晴天』。
『完美主義』は無くなっちゃったみたいです。
この曲がかかると、もうすぐ終わりなんだと実感するので条件反射的に切なくなるようになっちゃいました。
でもこの曲のプロジェクトマッピング、何回見ても綺麗で大好きなのよね。 -
アンコール一曲目は『天地一門』。
タイムボカン(古すぎてごめんなさい)を彷彿させるすごいロボットみたいな物体と共に登場です。 -
続いて『黒色毛衣』。
私的には『天地一門』みたいなアップテンポな曲のほうがライブでは乗れるんだけど、日本を含むアジアの方々はこの曲のようにゆったりした曲が好きみたい。
現に『天地一門』のときは回りの人は誰も身体揺れてなかったもん。
もう長い間ジェイファンやってるけど、もともと洋モノロック好きな私には、ここんとこだけ何年経っても理解できないわ〜。 -
最初のアンコールのラストは『四面楚歌』。
パパラッチ役の人がジェイにつきまとって写真を撮るという凝った演出です。 -
2回めのアンコールは、最初にメンバー紹介。
その後久々に『簡単愛』が始まったかと思ったらジェイさんの姿がステージから消えました。
どこに行ったかと思ったら、なーんと会場に下りて来てくれてましたよ。
しかもバリケードなしでガードマンさんだけ引き連れて。
去年は握手タイム無かったので誰も期待してなかったのに握手復活でアリーナ前方大興奮。
私は3列めの真ん中だし最初は大人しく自分の席で傍観してたんだけど、私より前の座席の人たちがジェイについて左側に行ってしまい、目の前がガランと空いたので椅子を避けながら前の通路へ移動。
そのうちジェイさんが戻ってきてくれてとうとう私の目の前に。
ガードマンに制止されつつも手を出し続けると、突然ジェイさんが私のほうを見て認識してくれたみたいで手を伸ばして私の手を握ってくれました。
もう幸せ〜。
前回握手してもらったときは握手というよりハイタッチで触れただけでしたが、今回はジェイさんが握ってくれる感触と手の温かさまで感じれました〜。
高い金払って1番いいカテゴリーの席取った甲斐あったよー(≧∇≦) -
握手の余韻のせいで、その後の記憶がぶっとんてます。
ひたすら嬉しくて蛍光棒の端っこかじってたことだけ覚えてます。
ステージ上では『烏克麗麗』と『陽光宅男』をやってました、確か。
そして最後のアンコールの1曲めはシンディとデュエットで『屋頂』。
さらに最後の曲は、なーんと『七里香』〜(@_@)
超時代ツアーに10回参加して2回、去年のツアーも9回中2回しか聴けなかったのに今日はなんてラッキーなのー(*^▽^)/
ということで大満足のまま終わったクアラルンプール公演初日なのでした。
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