2014/11/08 - 2014/11/09
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entetsuさん
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旅行会社から送られてくるパンフレット誌を見ていると、富山県にある「船でしか行けない秘境の一軒宿」というのが目についた。
家内に話すと、以前TVで観たことがあるとか。
それじゃ、一度行ってみますか・・・。
飛行機は、貯まったANAのマイル。
「大牧温泉観光旅館」宿泊は、楽天トラベルで一泊朝・夕食付き二人で43,200円(税込)です。
移動はレンタカーです。
★2日目、あいにくの雨模様ですが、まず井波地区~城端地区の観光をして、いよいよ世界遺産「五箇山」に向かいます。
①高岡の「瑞龍寺」参拝
http://4travel.jp/travelogue/10948343
②「庄川水記念公園」~秘境の湯「大牧温泉」上陸
http://4travel.jp/travelogue/10948689
③秘境の湯「大牧温泉」を堪能
http://4travel.jp/travelogue/10948690
④木彫りの里「井波」散策
http://4travel.jp/travelogue/10950317
⑤「城端」エリアを観光
http://4travel.jp/travelogue/10950441
★⑥世界遺産「五箇山」観光
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 レンタカー ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
南砺市の小京都とも称される「城端」地区観光を終えて、世界遺産・五箇山合掌造りの集落へ向かっています。
先にも書きましたが、富山は豊かな土地があって一軒一軒の家が大きい。
なにせ、持ち家率、一戸あたりの面積とも日本一です!
そのせいか、人柄もおおらかでなんか「がつがつ」しない。
でも、ありがちな「のんびり」とも違う。
ゆったりと余裕があるんですよね。
魚、米、野菜、そして酒も旨し! -
国道156号を車を走らせ、30分足らずで五箇山最初の「相倉(あいのくら)合掌造り集落」に着きました。
相倉口バス停を右折、500mほどで駐車場に着きます。
駐車料金兼保存協力金として500円支払います。
雨のせいか空いていました。 -
世界遺産・五箇山「相倉合掌造り集落」の碑があります
隣接している岐阜県大野郡白川村の白川郷とともに「白川郷・五箇山の合掌造り集落」として1995年12月世界遺産に登録されています。二度目の訪問。やっぱりいいなぁ。 by entetsuさん相倉合掌造り集落 名所・史跡
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昨年に続いて2度目の訪問ですが、あいにく今年も雨模様となってしまいました。
時期的にはちょうど同じ頃ですので、稲刈りを終え、木々は紅葉が進みいい季節です。
もちろん、春には桜が咲き、夏は水田に稲が青々と植えられ、冬は雪景色・・・。
四季それぞれの美しさがあるのでしょうが、合掌造りの家屋には、何となく秋が一番似合うような気がしてならない・・・。 -
相倉合掌造り集落には、戸数27戸のうち、20戸が合掌造り家屋が残っています。
その多くは江戸時代末期から明治時代にかけて建てられたものですが、田畑、石垣、雪持林とともに懐かしい景観を見せています。
懐かしいとは言っても、実際はこの様な「合掌造りの家」を見たことはないのですから(笑)、ほんとに不思議な感じがします。二度目の訪問。やっぱりいいなぁ。 by entetsuさん相倉合掌造り集落 名所・史跡
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この相倉地区には、記録の残る最も古い宝暦9年(1775)頃は27戸、最も多かった明治20年(1887)頃は53戸の家があったそうで、人口も300人を超えたらしい。
現在は、人口は80人程度。
大半が、民宿や民俗館、土産物屋を営んでいます。 -
何故、合掌造りと呼ぶのかについては諸説あるそうですが、屋根を構成する主要部材名を合掌と呼び、形式を合掌組みということから一般化したのであろうとされています。
また、豪雪地帯の雪を落としやすいように急な勾配をつけた屋根の形が、両手を合わせて合掌礼拝する形からであるとも言われています。
この地方では、小屋造り住居を「ナムアミダブツ建て」と言っていて、熱心な浄土真宗信仰地帯らしい命名です。 -
さて朝食の後、何も食べていませんでした。
ここで食事をしましょう。天ぷらそば、山菜そば美味しかった by entetsuさん茶店 まつや グルメ・レストラン
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「茶店 まつや」さん。
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土産物屋さん兼食堂です。
店内(というか、家屋内)、案外広いです。 -
定食類やそば・うどんなどメニューは豊富です。
-
TVで「はりせんぼん」の2人が来たみたいですね。
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私が注文したのは、天ぷらそば。
950円。
細いたけのこ(破竹というのでしょうか、笹竹というのでしょうか)が2本入っていて、天ぷらはやさい天が相当な量と種類です。 -
家内は山菜そば。
950円。
たっぷりのなめこが・・・。 -
天ぷらはあまりに多いので、家内にも少し分けました。
野菜が上手にさくっと揚っていて美味い。
東京なら1500円はします。
この地方、そばの出汁は関西風なんですね。
薄い色の出汁でした。
ここのお蕎麦はお得です。
なお、五箇山の名物「堅豆腐」を、冷奴や湯豆腐で食べている人が多かった・・・。
土産物も繁盛してました。 -
合掌造りの屋根は茅葺です。
この茅(かや)今では屋根の片面を15年から20年に一回ほどに葺替えしますが、以前は屋根の両面を4等分ないし6等分にして2年ごとに葺替えをしたのだそうです。
集落の裏山には、屋根を葺く茅を育てている茅場が今でもあります。
茅は、毎年秋に収穫し、乾燥して保管されます。
葺きなおす際に、まだ状態が良くて腐っていない茅は新しい茅に混ぜて使います。また、葺き直して不要になった茅は、田畑の肥料としてリサイクルされます。
昔は、屋根葺きは伝統的互助制度の「結(ユイ)」で行われていましたが、最近はだんだん賃金制がまじってきて、五箇山森林組合への委託にするようです。 -
合掌造りの、切妻造りの茅葺き屋根の勾配について。
ここ相倉集落や菅沼集落やの合掌造りは、白川郷と比べ、勾配が若干急になっているのだそうです。
これは、同じ豪雪地帯といっても、白川郷で降る雪が比較的軽いのに対して、菅五箇山地方の雪は湿気を多く含み重いため、少しでも屋根から雪が落ちるよう考慮されているんだとか。 -
五箇山と称するこの地方は、古くから峠を越えた山向こうの城端町(南砺市城端)との交易によって生計をたててきました。
相倉は、その街道筋に位置して人の往来が絶えなかったのだそうです。
さっき食事をした「まつや」さんも、元はこの往来の人達の食事処だったらしい。
しかし、昭和初期に自動車道(国道304号)開通後は往来筋からはずれ、自動車道の閉鎖される冬期だけの交通路になります。
高度成長期の都市部への人口流出による過疎化現象が一気に進みますが、近年は高速道路網などが整備され、観光産業の発展で相倉集落を訪れる観光客が多くなり活気がよみがえってきています。 -
あいにくの雨模様ですが、雲が薄っすら掛かって風情はある・・・。
-
ま、殆ど負け惜しみには近いが・・・(苦笑)。
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でも、これから厳しい冬に向かっていくー、という感じはよく出てるかな、なんて。
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合掌造り家屋を中心とする家並、往来、耕作地、水路、雪持林などからなる景観は、明治時代から昭和初期にかけての様相が姿を変えずに保存されています。
-
単に合掌造りの家があるということだけでなく、この歴史的環境こそが世界遺産に登録された所以でしょう。
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合掌造り家屋の大きな特色のひとつは、柱や桁、梁で構成される軸組部(下の四角の部分)と上の小屋組部(上の三角の部分)が、構造的にも空間的にも明確に分離されていることなんだそうです。
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三角形の内部はさらに2つに区切られ、下から「アマ」「ソラアマ」と呼ばれます。
合掌造り家屋は、軸組部を先に組み上げ、その上に小屋組部を組み上げる構造となっています。
この軸組部と小屋組部の明確な分離は、合掌造り家屋の建築の方法に関わりがあります。
この地方では、軸組部は専門的な技術を持った大工の仕事、礎石の据え付けや小屋組部と屋根の材料の確保、加工、組み立て、葺き上げは、伝統的互助制度の「結(ユイ)」で行われることになっていました。
軸組部については建築の費用が必要ですが、小屋組部と屋根については現金収入の少なかった山村の経済条件から結のような互助制度によって組み上げるという生活の知恵が生かされていたという訳です。 -
江戸末期〜明治時代に建てられる合掌造り家屋は、このお宅や先ほどの「まつや」さんのようにかなり大型化されてきます。
このことは、養蚕や和紙などの家内手工業所としての拡大要望があったと考えられます。
この地は、耕地が狭く稲作は少なく、僅かな畑地と焼き畑で稗・粟やそばなどが栽培され、これに炭や薪、漆などの山林生産が加わる程度でした。
当時の主要産品は和紙、塩硝、養蚕で、なかでも和紙は冬季を利用して生産された重要な換金生業でした。
集落には、和紙の手漉き体験が出切る施設もありました。 -
うーん、まるで、箱庭みたいですね〜。
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民宿「勇助」で、ロビーコンサートが開催されていました。
演奏は、サントリーホール室内楽アカデミーフェロー。
入場無料なんですが、家内がブーツを脱ぐのが大変ということで、室内に入らずに縁側に腰掛けて3曲ほど聴かせてもらいました。
どんな顔をしている人が演奏していたんだろう・・・(笑)。
という訳で、相倉集落散策を終えます。民宿 勇助 宿・ホテル
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相倉集落から車で15〜20分程でやってきたのが、菅沼集落です。
ここも同様に駐車場では、駐車料金兼保存協力金として500円支払います。
相倉集落も同様ですが、駐車場の利用は、朝9時〜夕方5時までで、かつ早朝や日没後の集落散策はご遠慮下さいとされています。
実際に生活をしている人がいますのでー。
住民のプライバシー問題は、観光地として人気が出る一方で大きな問題となってきています。
集落内には、五箇山の歴史と伝統を体験できる「五箇山民俗館」や「塩硝の館」がありますが、もう閉館時間間近でしたので、寄りませんでした。塩硝の館 美術館・博物館
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菅沼集落には、現在12棟の家屋があり、そのうち9棟が合掌造り家屋です。
合掌造りの家屋は、江戸時代末期に建てられたものが2棟、明治時代に建てられたものが6棟、最も新しいものは大正14年(1925)に建てられています。 -
1970年に国の史跡に指定され、1994年には「重要伝統的建造物群保存地区」として選定されています。
また隣接している岐阜県大野郡白川村の白川郷(荻町地区)とともに「白川郷・五箇山の合掌造り集落」として1995年12月に世界遺産に登録されています。 -
「食事処 与八」さん。
土産物も販売していました。 -
菅沼の合掌造り家屋は、相倉集落よりやや小さいような気もしますが、それでもかなり大型です。
今回は明るいうちに訪れることが出来ました by entetsuさん菅沼合掌造り集落 名所・史跡
-
相倉でも述べましたが、合掌造り家屋の中では、家内工業として和紙漉き、塩硝作り、養蚕が行なわれていました。
特に、養蚕は明治時代以降も継続され、家屋の大型化にも大きく寄与しました。
養蚕は、一般的には住居と別棟で蚕室を作って行いますが、山間にあった集落では少しでも農地を確保するために、住居の屋根裏を活用する必要があったことや、他の地域のように年に2回蚕を育てることが難しい五箇山では、春の遅れを生活で出る暖気によって補うためにも、屋根裏を有効活用する必要があったと思われます。 -
また、合掌造り家屋の大型化や多層化(二層・三層)は、集落の大家族制とも結びついているとされます。
この地方では、せまい耕作地が相続によって細分化されることなどを防ぐために、結婚できるのは長男だけだったそうです。
その結果として、一つの住居に家長とその嫡流だけでなく、傍系に当たる親族や使用人たちも多数暮らす形となり、力をあわせて農業や家内工業を行ないました。 -
こじんまりしていますが、こちらも美しい。
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家の向きは大体は同じ方向を向いて建っています。
それは、
①屋根に満遍なく日が当たるようにして、冬場の融雪と茅葺き屋根の乾燥を促進させるため
②風を受ける面積を少なくするため
③夏場は、逆に屋根裏部屋の窓を開放し、南北の風を吹き抜けさせることで夏蚕が暑さにやられないようにするため
という3つの効果が指摘されています。 -
この窓を開けるのですね。
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一見、人など住んでいないようにも見えますが・・・。
実際に、生活されています。 -
そもそも「合掌造り」は、いつ頃からこの様な形で造られてきたかは、研究するもはっきりとは解っていないのだそうです。
しかもそれほど古いものでもないらしい。
明治時代中期に当たる19世紀末頃が最も合掌造り集落が多かった時期と考えられ、白川郷〜五箇山一帯にはおよそ1850棟が存在していたとされます。 -
これらの集落は、有数の豪雪地帯であることによって、周囲との道路整備が遅れたため、奇跡的に合掌造りの住居構造が残ったと考えられますが、道路の整備が進むにつれ、特に第2次大戦後、養蚕産業の衰退や人口の都市部流出などもあって、多くの家屋が廃屋となっていきます。
豪雪により、半年も孤立するという状況も外部への人口流出を促進したとされ、高度経済成長期を通じて消滅した集落は17にも及びます。 -
しかし、それと並行して、伝統的な家屋形式をこれ以上失ってはいけないと、近隣住民を中心に文化遺産保存の機運が高まることになっていきます。
「展望台はこちら」という標識を見つけました。 -
国道156号線沿いに、駐車場がある菅沼展望広場が完成していて、集落のある一帯とエレベータで行き来ができるようになっていました。
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トンネルみたいなところを進んで行くと・・・。
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エレベータがありました。
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展望台からは、菅沼集落だけでなく近くを流れる庄川も望むことができます。
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庄川と集落の位置関係はこんな感じです。
今回我々は、国道から細い道路を降りて行って菅沼集落脇にある駐車場に車を停めましたが、ここで車を停めて、景色を眺めてからエレベータでしたに降りていってもいいという訳です。 -
残念ながら、雨で霞んでいます・・・。
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向きが同じ方向を向いているのがよくわかります。
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秋深し・・・。
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再び、下に降りてきました。
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なんとも幻想的な景色です。
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ここは、土産物屋さんです。
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菅沼集落の最近のニュースとしては、2015年3月の北陸新幹線開業に合わせて、来年3月の毎週金・土曜日の夜、集落のライトアップイベントが開催されるそうです。
時間は、日没から20:00までだそうで、幻想的な姿を見ることができそうです。 -
飾りかと思ったら、売り物でした。
何だろう? -
こういう景色も含め、世界遺産〜。
この他にも、国指定重要文化財の、「岩瀬家」「羽馬家」「村上家」などもありますが、今回は相倉と菅沼の2つの集落を見学して、空港に向かいます。
東海北陸自動車道の「五箇山IC」がここから5分ほどのところで、五箇山から高速に乗ってしまえば、1時間少しで富山空港に着きます。国指定重要文化財 岩瀬家 名所・史跡
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レンタカーを返却して、富山空港で夕飯です。
羽田からは電車ですので、憂いなく飲むぞー。
「廻転 とやま鮨」
2014.2.17(月)グランドオープンしたお店だそうです。富山きときと空港 空港
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回転寿司といっても、カウンター前で板前さんが一々握ってくれます。
大半が富山湾産の魚で、「キトキト」で美味い!
(「キトキト」は方言で新鮮という意味でしたね)美味しい富山湾産の魚がリーズナブルな価格でいただけます by entetsuさんとやま鮨らーめん 空港店 グルメ・レストラン
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生ビール!
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お皿が重なっていきます(笑)。
やはり、氷見産のブリが最高でした。
ビールの後、地元の銘酒「立山」を燗でいただき、寿司も結構食べて夫婦で6800円程でした。
手軽で美味しい寿司屋さんでした。 -
富山空港発は、20:10ですので時間もまだまだたっぷり。
富山空港にあるカードラウンジです by entetsuさんらいちょう 空港ラウンジ
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ご存知カードラウンジですが、ここは室内に喫煙室がありました。
勿論、完全遮蔽型。
ここで、1時間ぐらい口開けて寝てしまった・・・(笑)。 -
そうこうしている内に、出発時間になりました。
帰りも席は、30J・30Kということで、離着陸時CAさんと顔が合わないように気をつけて・・・(笑)。
どこ見ていいか分からないので(じろじろ見るわけにもいかない)苦痛ですが、足元が広いのには代えられない・・・。 -
「非常口ですので、緊急の際はお手伝いいただきます」
「いいっすよ〜」 -
1時間で、羽田に到着です。
富山は近い、あっという間でした。
「カモがネギ背負ってるよ」と言ったら、CAさん達爆笑してました。 -
これ。
井波商工会イベントの野菜直売会場で買った長ネギ(@100円)。
まぁ、笑いますわな。
「富山のネギ、有名なんですか?」
「有名かどうか知らないけど、とにかく大きくて綺麗で、しかも100円!」と言ったら、
「へぇー」だって(笑)。 -
その他、野菜直売会場で買った素晴らしい富山の野菜たち。
天然ナメコ(@500円)。 -
落花生3袋(@100円)。
-
赤カブ酢漬け(@100円)。
-
天然ナメコ、凄いでしょう!?
-
さっきの背負ってきた長ネギと、ナメコだけの鍋!!
(ちょこっと、うどんを放り込んでますが・・・)
最高でした。 -
落花生は、ゆで落花生に!
こっちも最高でした。
という訳で、「船でしか行けない秘境の一軒宿:大牧温泉」に宿泊した富山の旅、お仕舞いです。
本当は、去年行った富山の名店「銀八鮨」に行きたかったのですが、第2・第4日曜日は休みということで、日程が合わず大牧温泉の宿泊を優先しました。
また、来年でも行きたいなぁ「富山」。
有難うございました。大牧温泉 温泉
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この旅行記へのコメント (2)
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- キラキラcmさん 2015/04/05 17:56:43
- おかえりなさい!
- entetsuさん、富山県、見所たくさんですね。
私は城端の町並みがとても素敵だなと思いました。あの場所を曳山が通るんですか、たしかに一度見てみたいですね。
最後のentetsuさんがネギを背負ってる写真、思わず笑いました。
なめこも立派ですね。お鍋がとても美味しそう。
また旅行記地獄ですか(笑)楽しみにしてますね!
-
- すーさん 2014/11/30 14:50:29
- ネギ姿、チェゴ〜〜!!(笑)
- ネギ背負ったお姿、も〜最高でした!(爆)
飛行機からネギ背負って降りるお客さんって、そうそういないと思います。
スッチーたちが爆笑したのも頷けます(笑)!!
ネギ好きのすーより
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