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「渡航の是非を検討してください」<br />そういう地域にはいきませんから。と周囲の反対する人々に言いながらも、どうしても行きたかった山岳オアシス地帯。<br />留守宅用の行程表は成田出発日に届くように調整。<br />同行の旦那さんには、現地に行って危険そうなら止めるから、という約束でチュニジアへやってきた。<br />一応、旅行会社にも大丈夫か確認したが、今のところ催行に問題はないとのこと。<br /><br />5月現在、アルジェリア・リビアの国境付近、ガフサ周辺、北東部の山岳地帯、南部の砂漠地帯等々は「渡航の是非を検討…」と外務省が出している。4日目の観光地はまさにその地域、シェビカ・ミデス・タメルザ、そして昼食はガフサ。<br />ミデスに至っては、アルジェリアの国境から約1km地点だ。<br /><br />しかし、渡航情報とは裏腹に現地は意外と安全なことも多々あるし、私の過去の渡航先も外務省的にはほとんど危険地域だったため、今回も大丈夫だろうと決行した。逆に今いかないと、エジプトのように当分いけなくなる可能性だってありうる。母は「日本にいても、どんな国に行っても死ぬときは死ぬから」と背中を押してくれた。<br />一応、同行者のためにも日本では毎日のように中東ニュースをネットで調べた。だから今回の私の一番の仕事は、旦那さんを無事に日本へ帰国させること。<br /><br />そして4日目がやってきた。しかし、この時にはすでに危険情報が出ていたことなんてすっかり忘れるくらい、チュニジアの平和さに浸りきっていた。何も危険は感じない。いやむしろ東京より平和だ。<br /><br />楽しみにしていた山岳地帯の観光に胸がときめいた。<br /><br />トズールをでて永遠と続く何もない1本道を車で走る。<br />するとラクダの御一行様がのんびりと道を横断してきた。野生のラクダだ!と喜んだのだが、ガイドさんに「野生のラクダなんてチュニジアにはいない」と言われた。全て飼われていて放牧されているらしい。<br />確かによく見ると耳にタグがついていた。<br /><br />長い1本道にはところどころガードレールが設置されようとしていた。ラクダの事故が多いらしい。<br />風景的にはガードレールが無いほうがいいんだけどなぁ…。<br /><br />そして1時間くらい走っただろうか、シェビカの山が遠くに見えてきたところで、ガイドさんは車を停めた。<br />全員降りろと言う。なんだ?この人がテロリストだったのか?<br />とにかく、車と道路から離れ、何もない広大な大地の奥へと歩かされた。<br />道路から30mくらい離れただろうか。<br />ガイドさんは止まり、2分間話をするな、動くなという。私、旦那さん、ドライバーさんは従った。<br /><br />2分間。意外と長い。4人で円形になりお互いの顔を見合わせた。<br />シーンと静まり返った大地は何の音もしない。聞こえるのは時折吹く風が耳にあたる音。<br />音のない世界。<br />暫くすると耳鳴りのように小さくキーンという音がしてきた。<br /><br />普段東京では、絶えず私たちの耳は何らかの音を聞いている。<br />人間の五感で一番自分ではコントロールできない場所は聴覚だと思う。目は閉じれば見えないし、嗅覚も匂いをかがないようにすることは出来る。そう考えると、聴覚は常に情報を与えられ続けているわけだ。<br /><br />音のない世界は最初とても気持ち良かった。頭がすっきりとした気がした。<br />しかし、2分経つ頃には不安な気持ちや焦りが少しずつ湧いてきた。<br />無音状態では人間は狂ってしまうと聞いたことがある。だから宇宙飛行士は無音状態の訓練を受けるらしい。<br /><br />そんな貴重な体験を少し味わった。<br />その後、この広大な大地を4人で満喫した。<br />トカゲの足跡を見つけたり、みんなでジャンプして写真を撮ったりと楽しんだ。<br /><br />再び車に戻り、シェビカに向けて出発した。<br /><br />シェビカは山の裾に緑のオアシスが広がっており、その上の崖を登る。<br />駐車場に着くと、ビックリするほどの4WDが停まっていた。<br />ものすごい数の観光客とそれに群がる物売りの少年たちの数に目を疑った。<br /><br />…一体どこが危険地帯だったのだろう。今回チュニジアで行った先で一番観光客が多いじゃないか。来ているのはフランス人・ロシア人・スペイン人・イタリア人のようだ。色んな言語が飛び交っている。<br /><br />私たちはまず、売店で水を買った。(1本1D)<br />軽くハイキングするとガイドさんが言うからだ。<br /><br />ガイドさん曰く、時間のないツアーだと上から周る。<br />でも今日は時間があるから、普段とは逆回りで下の川から登っていく。そのほうが体力はいるけれど感動する。<br />…らしい。確かに、他の観光客と逆走する感じで、売店先の遊歩道を歩いて行った。<br />この辺は昔海だった。だから周りの石には小さな貝がいっぱい詰まっている。<br />川沿いの道には色んな石や砂漠のバラを売っている少年たちがたくさんいた。<br /><br />通りかかると1D、1Dと言って中がクリスタルのように光っている石を見せてくる。透明なものとアメジストのように紫のものがあるが、紫は着色しているだけだそう。完全に無視して通っていたけれど、1Dなら1つくらいお土産に買えば良かった。<br /><br />進んでいくと、小さな滝壺があった。<br />そこで驚きの事件が。なんと近くにいたロシア人のマダムが、いきなり服を脱ぎ出したかと思うと、ビキニ姿になり飛び込んだのだ。物売りの男たちはジロジロ見ていた。<br />水はエメラルドグリーン色で、温泉のようにあたたかく、気持ちよさそうだけれど、たいして広くもないし、こんなにたくさんの観光客がいる中ですごい勇気だ。<br />ガイドさんは、ロシアは日光が弱いから、ロシアの人たちは暖かい国にくるとすぐに水着になって泳ぎだすのだよと言っていた。その後もすれ違う人、すれ違う人、ビキニ姿やノースリーブ・短パン姿の観光客ばかりで驚いた。<br />イスラムの国だからと、ズボン姿で頭にスカーフを巻いている私は逆に浮いている。ここは南国リゾートかと思う光景だった。<br /><br />滝壺の先へ行くと、歩道は狭くなり、一歩踏み外すと水に落ちそうだった。<br />狭い場所を抜けると川は少し大きな池になった。エメラルド色がとても綺麗だ。池の奥には水が湧き出している隙間が見れた。こんな小さな岩の隙間からオアシスを潤す水が湧いているのだ。<br /><br />さて、ここから階段を登る。<br />岩場につけられた階段を上がっていく。<br />振り返ると砂地に石で大きな「WELCOME TO CHEBIKA」と描かれていた。誰が並べたのだろうか。<br /><br />階段の先は砂利の坂道だった。普通のツアーはこのあたりまでしか登らないらしい。しかしガイドさんはドンドンとその先の山を登っていく。<br />ついていくのが必死だった。張り切って一緒に観光に来ていたドライバーさんはここでリタイヤした。<br />この砂利道、下るの相当怖いだろうなと思いながら、はぁはぁ息をきらして登っていくと、小さな岩山の先端にたどり着いた。<br /><br />そこから見た世界…その感動は忘れられない。<br />地球って広い!!!<br />疲れは一瞬で吹き飛んだ。なんて素晴らしい景色なんだろう。地平線までさえぎるものが何も無かった。ひと休みして、すごい!すごい!と興奮しながら、砂利道を恐る恐るくだった。<br /><br />遊歩道に戻った後も岩山や谷の景観は素晴らしかった。遊歩道の一部には大きな岩と岩の間を1人がやっと通れるほどの隙間になっているところがあり、そこをたくさんの外国人観光客と順番待ちをしながら通った。<br />岩場を抜けると、1969年の洪水で流れてしまったシェビカの旧村跡があった。<br />この乾いた大地にどれほどの雨が降ったのだろうか。<br />2日前の大雨を思い出した。<br /><br />旧村を抜けると元の売店に戻ってきた。<br />トイレを済ませておいてと言われ、勇気を出してトイレにいった。<br />うーん、ここは綺麗とはいえない。でも一応水洗だ。<br />しかし、この清潔とは程遠いトイレをロシア人マダム達はみんな水着に着替えたり、体を拭いたりして占領していた。<br /><br />最後に売店で、オレンジジュース(2D)を飲んで休憩した。オレンジの時期はそろそろ終わりらしいのだが、これが最高に美味しいジュースだった。<br />すっきりして、次なる山岳オアシスへ向かう。<br /><br /><br />チュニジアでどこが一番よかったか、と聞かれたら、間違いなく私はシェビカが良かったというだろう。<br />

4日目② 絶景のシェビカ!!!!!

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2014/06/04 - 2014/06/04

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旅行記グループ チュニジア

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清玉上人

清玉上人さん

「渡航の是非を検討してください」
そういう地域にはいきませんから。と周囲の反対する人々に言いながらも、どうしても行きたかった山岳オアシス地帯。
留守宅用の行程表は成田出発日に届くように調整。
同行の旦那さんには、現地に行って危険そうなら止めるから、という約束でチュニジアへやってきた。
一応、旅行会社にも大丈夫か確認したが、今のところ催行に問題はないとのこと。

5月現在、アルジェリア・リビアの国境付近、ガフサ周辺、北東部の山岳地帯、南部の砂漠地帯等々は「渡航の是非を検討…」と外務省が出している。4日目の観光地はまさにその地域、シェビカ・ミデス・タメルザ、そして昼食はガフサ。
ミデスに至っては、アルジェリアの国境から約1km地点だ。

しかし、渡航情報とは裏腹に現地は意外と安全なことも多々あるし、私の過去の渡航先も外務省的にはほとんど危険地域だったため、今回も大丈夫だろうと決行した。逆に今いかないと、エジプトのように当分いけなくなる可能性だってありうる。母は「日本にいても、どんな国に行っても死ぬときは死ぬから」と背中を押してくれた。
一応、同行者のためにも日本では毎日のように中東ニュースをネットで調べた。だから今回の私の一番の仕事は、旦那さんを無事に日本へ帰国させること。

そして4日目がやってきた。しかし、この時にはすでに危険情報が出ていたことなんてすっかり忘れるくらい、チュニジアの平和さに浸りきっていた。何も危険は感じない。いやむしろ東京より平和だ。

楽しみにしていた山岳地帯の観光に胸がときめいた。

トズールをでて永遠と続く何もない1本道を車で走る。
するとラクダの御一行様がのんびりと道を横断してきた。野生のラクダだ!と喜んだのだが、ガイドさんに「野生のラクダなんてチュニジアにはいない」と言われた。全て飼われていて放牧されているらしい。
確かによく見ると耳にタグがついていた。

長い1本道にはところどころガードレールが設置されようとしていた。ラクダの事故が多いらしい。
風景的にはガードレールが無いほうがいいんだけどなぁ…。

そして1時間くらい走っただろうか、シェビカの山が遠くに見えてきたところで、ガイドさんは車を停めた。
全員降りろと言う。なんだ?この人がテロリストだったのか?
とにかく、車と道路から離れ、何もない広大な大地の奥へと歩かされた。
道路から30mくらい離れただろうか。
ガイドさんは止まり、2分間話をするな、動くなという。私、旦那さん、ドライバーさんは従った。

2分間。意外と長い。4人で円形になりお互いの顔を見合わせた。
シーンと静まり返った大地は何の音もしない。聞こえるのは時折吹く風が耳にあたる音。
音のない世界。
暫くすると耳鳴りのように小さくキーンという音がしてきた。

普段東京では、絶えず私たちの耳は何らかの音を聞いている。
人間の五感で一番自分ではコントロールできない場所は聴覚だと思う。目は閉じれば見えないし、嗅覚も匂いをかがないようにすることは出来る。そう考えると、聴覚は常に情報を与えられ続けているわけだ。

音のない世界は最初とても気持ち良かった。頭がすっきりとした気がした。
しかし、2分経つ頃には不安な気持ちや焦りが少しずつ湧いてきた。
無音状態では人間は狂ってしまうと聞いたことがある。だから宇宙飛行士は無音状態の訓練を受けるらしい。

そんな貴重な体験を少し味わった。
その後、この広大な大地を4人で満喫した。
トカゲの足跡を見つけたり、みんなでジャンプして写真を撮ったりと楽しんだ。

再び車に戻り、シェビカに向けて出発した。

シェビカは山の裾に緑のオアシスが広がっており、その上の崖を登る。
駐車場に着くと、ビックリするほどの4WDが停まっていた。
ものすごい数の観光客とそれに群がる物売りの少年たちの数に目を疑った。

…一体どこが危険地帯だったのだろう。今回チュニジアで行った先で一番観光客が多いじゃないか。来ているのはフランス人・ロシア人・スペイン人・イタリア人のようだ。色んな言語が飛び交っている。

私たちはまず、売店で水を買った。(1本1D)
軽くハイキングするとガイドさんが言うからだ。

ガイドさん曰く、時間のないツアーだと上から周る。
でも今日は時間があるから、普段とは逆回りで下の川から登っていく。そのほうが体力はいるけれど感動する。
…らしい。確かに、他の観光客と逆走する感じで、売店先の遊歩道を歩いて行った。
この辺は昔海だった。だから周りの石には小さな貝がいっぱい詰まっている。
川沿いの道には色んな石や砂漠のバラを売っている少年たちがたくさんいた。

通りかかると1D、1Dと言って中がクリスタルのように光っている石を見せてくる。透明なものとアメジストのように紫のものがあるが、紫は着色しているだけだそう。完全に無視して通っていたけれど、1Dなら1つくらいお土産に買えば良かった。

進んでいくと、小さな滝壺があった。
そこで驚きの事件が。なんと近くにいたロシア人のマダムが、いきなり服を脱ぎ出したかと思うと、ビキニ姿になり飛び込んだのだ。物売りの男たちはジロジロ見ていた。
水はエメラルドグリーン色で、温泉のようにあたたかく、気持ちよさそうだけれど、たいして広くもないし、こんなにたくさんの観光客がいる中ですごい勇気だ。
ガイドさんは、ロシアは日光が弱いから、ロシアの人たちは暖かい国にくるとすぐに水着になって泳ぎだすのだよと言っていた。その後もすれ違う人、すれ違う人、ビキニ姿やノースリーブ・短パン姿の観光客ばかりで驚いた。
イスラムの国だからと、ズボン姿で頭にスカーフを巻いている私は逆に浮いている。ここは南国リゾートかと思う光景だった。

滝壺の先へ行くと、歩道は狭くなり、一歩踏み外すと水に落ちそうだった。
狭い場所を抜けると川は少し大きな池になった。エメラルド色がとても綺麗だ。池の奥には水が湧き出している隙間が見れた。こんな小さな岩の隙間からオアシスを潤す水が湧いているのだ。

さて、ここから階段を登る。
岩場につけられた階段を上がっていく。
振り返ると砂地に石で大きな「WELCOME TO CHEBIKA」と描かれていた。誰が並べたのだろうか。

階段の先は砂利の坂道だった。普通のツアーはこのあたりまでしか登らないらしい。しかしガイドさんはドンドンとその先の山を登っていく。
ついていくのが必死だった。張り切って一緒に観光に来ていたドライバーさんはここでリタイヤした。
この砂利道、下るの相当怖いだろうなと思いながら、はぁはぁ息をきらして登っていくと、小さな岩山の先端にたどり着いた。

そこから見た世界…その感動は忘れられない。
地球って広い!!!
疲れは一瞬で吹き飛んだ。なんて素晴らしい景色なんだろう。地平線までさえぎるものが何も無かった。ひと休みして、すごい!すごい!と興奮しながら、砂利道を恐る恐るくだった。

遊歩道に戻った後も岩山や谷の景観は素晴らしかった。遊歩道の一部には大きな岩と岩の間を1人がやっと通れるほどの隙間になっているところがあり、そこをたくさんの外国人観光客と順番待ちをしながら通った。
岩場を抜けると、1969年の洪水で流れてしまったシェビカの旧村跡があった。
この乾いた大地にどれほどの雨が降ったのだろうか。
2日前の大雨を思い出した。

旧村を抜けると元の売店に戻ってきた。
トイレを済ませておいてと言われ、勇気を出してトイレにいった。
うーん、ここは綺麗とはいえない。でも一応水洗だ。
しかし、この清潔とは程遠いトイレをロシア人マダム達はみんな水着に着替えたり、体を拭いたりして占領していた。

最後に売店で、オレンジジュース(2D)を飲んで休憩した。オレンジの時期はそろそろ終わりらしいのだが、これが最高に美味しいジュースだった。
すっきりして、次なる山岳オアシスへ向かう。


チュニジアでどこが一番よかったか、と聞かれたら、間違いなく私はシェビカが良かったというだろう。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
25万円 - 30万円
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • 放牧中のラクダの親子

    放牧中のラクダの親子

  • ひたすら一本道を車は走る

    ひたすら一本道を車は走る

  • 音のない世界

    音のない世界

  • 生き物の足跡発見!

    生き物の足跡発見!

  • 車の中より。前のオアシスがシェビカ

    車の中より。前のオアシスがシェビカ

  • シェビカの売店

    シェビカの売店

  • 左の川沿いの遊歩道を歩いて行く。

    左の川沿いの遊歩道を歩いて行く。

  • マダムがいきなり入り始めた滝壺

    マダムがいきなり入り始めた滝壺

  • 貝殻の化石がたくさん詰まっている<br />チュニジアはアトラス山脈の東の端。

    貝殻の化石がたくさん詰まっている
    チュニジアはアトラス山脈の東の端。

  • 細い川沿いの道を行く。

    細い川沿いの道を行く。

  • オアシスの始まりの池

    オアシスの始まりの池

  • この隙間から水が湧いている

    この隙間から水が湧いている

  • 道沿いには石の売店が並ぶ。

    道沿いには石の売店が並ぶ。

  • 池から階段を上がっていく

    池から階段を上がっていく

  • 振り返ると…

    振り返ると…

  • 石を売っている子供たち

    石を売っている子供たち

  • ひたすら岩山を登っていく

    ひたすら岩山を登っていく

  • 岩山の上からの景色は本当に広大で最高だった

    岩山の上からの景色は本当に広大で最高だった

  • 絶景

    絶景

  • 岩山と谷が織りなす風景

    岩山と谷が織りなす風景

  • 一人ずつしか通れない隙間を行く

    一人ずつしか通れない隙間を行く

  • 洪水で沈んだシェビカの旧村

    洪水で沈んだシェビカの旧村

  • オレンジジュースが美味しい売店のおじさん

    オレンジジュースが美味しい売店のおじさん

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