2013/12/26 - 2013/12/26
43位(同エリア181件中)
susuさん
以前からモロッコに行きたいと思っていました。
具体的に計画を練り始めた時に、せっかく遠いモロッコまで行くのだからついでにジブラルタル海峡を渡ってスペインにも行きたいと思いました。そしてスペインまで行くならジブラルタルにも、アンドラにも行ってみたい。
しかし計画を練るにつれ、そのコースで旅するにはかなりの日数が必要だということが分かってきました。こんな日数の休暇が取れる機会なんてあるのか?と思ったら、'13~'14の年末年始休暇は例年よりも長いんですね。旅費の高い年末年始に海外旅行をするなどという発想は私にはなかったんですが出国を早く、帰国を遅くすれば航空券は安いようだ。(カタール航空 カサブランカINバルセロナOUT、108,760円)
この機を逃す手はないと決断し、前後に有給休暇を多めにくっつけて17日間の旅程を組み上げました。
出発前に考えたやりたいことリスト
・マラケシュ発の2泊3日サハラツアーに参加、途中離脱してフェズへ
・タンジェかセウタからスペインに出国
・英領ジブラルタルに行き、入国印をゲット
・グラナダ~バルセロナ間は寝台列車で移動
・日帰りアンドラ旅行
・カタールに入国して一泊
ホテルはほぼ全て予約しましたが交通機関はアンドラ往復のバスしか予約できず、他は現地で手配することに。サハラツアーも催行に不安があったので現地手配。
初めてのアフリカ大陸、トラブルが多いらしいモロッコ→スペイン国境越え、自分史上最長の旅、確定していない移動手段。不安100%で出発しました。果たしてやりたいことリストは完遂出来たのか?結果的に旅程は以下のようになりました。
12/23(月) 成田→ドーハへ
12/24(火) ドーハ→カサブランカ→マラケシュ
12/25(水) マラケシュ
12/26(木) 2泊3日サハラツアー
12/27(金) 2泊3日サハラツアー
12/28(土) 2泊3日サハラツアー→フェズ
12/29(日) フェズ
12/30(月) フェズ→シャウエン
12/31(火) シャウエン→セウタ→アルヘシラス
01/01(水) アルヘシラス→ジブラルタル→アルヘシラス→ロンダ
01/02(木) ロンダ→グラナダ
01/03(金) グラナダ→バルセロナ
01/04(土) バルセロナ→アンドラ→バルセロナ
01/05(日) バルセロナ
01/06(月) バルセロナ→ドーハ
01/07(火) ドーハ→成田へ
01/08(水) 成田着
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サハラツアー当日、テンションが上がってかなり早起きしてしまいました。
すぐにチェックアウト出来るよう荷物をまとめ、朝食を摂るべく屋上へ。本来の朝食開始時刻は7時ですが、昨日フロントで6:45から食べられるようにすると言われていたので、6:30頃から行ってスタンバイしていました。しかしキッチンに明かりはなくどう見ても無人。時間を過ぎて漸く人が来たものの、キッチンから物音がするだけで朝食が出てくる気配もなく、ドアの外から呼びかけても応答なし。フロントから朝食担当に話が行っていなかったようです。やっぱりな、こういうパターンだと思ったよ!こうなると分かっていたら朝食を買っておくなりアグノウ門通りのお店で食べるなりしたのに。
7時になり漸くキッチンから人が出てきたものの、呑気にテーブルを並べたりしているので遂にブチ切れて急かしたらやっと朝食を持って来てくれました。出てくるなりオレンジジュースを飲み干し、パンとクロワッサンとバターを持参した袋にぶっ込んで階段を駆け下りチェックアウト。
なんとか時間には間に合ったとホッとしながら旅行会社のオフィスの前へ。予想していた他のツアー参加者の姿はそこにはなく、訳が分からないままそこで待っていたら旅行会社の人?が来て昨日貰った領収書を確認し、もう少しここで待機するようにと告げてまたどこかに去って行きました。今がチャンスとばかりにそこで立ったままパンを食べていたら、チャイ売りならぬカフェオレ売り?のおじさんがどこからともなく現れ「一杯どうだい」と声を掛けてきました。思わず断ってしまいましたが、凄く興味深いし飲んでおけば良かったと後悔しています。パン屑だらけの袋を目の前の街灯の下に設置されているゴミ箱にダンクして朝食終了、ホッと一息ついていたらさっきの旅行会社の人が数人の旅行者を引き連れてやってきました。私もその中に加わりどこかに歩いていきます。
向かった先のアグノウ門通り突き当たりの大通りには、なんともう一ヶ所Sahara Expeditionのオフィスが(写真)。ツアーの出発場所はここで、予約した旅行者はそれぞれカフェとか色々な所を集合場所として指定され、ピックアップされてここに集められているようです。 -
ツアー参加者が何人いるのかこの時点では分かりませんでしたが、この写真中央左寄りに写っているのと同じような車にほぼ満員で乗り込みました。東アジア人が殆どで、日本人グループの姿も。車内は通路を挟んで2列1列、1人用の席があるのが有難い。アトラス越えは酔い止め必須だというし、窓際の席を確保できなかったら死ぬところでした。
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まず初めにガソリンスタンドに寄って、ツアー開始。と言っても添乗員がいる訳ではないので挨拶もなく、道中の説明もありません。
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市街地を出て間もなく、前方に山脈が見えてきました。あれがアトラス山脈ですね。
途中でかなり何もない所にあるホテルに立ち寄ってさらに参加者をピックアップし、車内は完全に満席に。実は昨日予約した時点では参加者は5人しかいないと言われていたんですが、あの情報は一体何だったんだろう。後で聞いたら事前に予約していた人が殆どのようでしたし。 -
アトラス山脈越えが地獄だと言われている理由がよーく分かりました。トンネルが一切なく、物凄いカーブを結構なスピードでグイングイン曲がりながら山を登っていきます。山にリボンを巻き付けたように道が造られており、「うわーあんな高いところを車が走ってる」と見上げた道を直後に自分達の車が通るのでした。酔い止め飲んでて本当に良かった。
しかしツアー参加者にロシア人男性とウクライナ人女性のご夫婦がいたんですが、奥さんが物凄く寄ってしまって何度も車を停めては外で吐き車内でも吐き、ついには諦めて2人でツアーを離脱、マラケシュに引き返してしまいました。気の毒に…そりゃ酔うわこんな道。同じ道を通ってマラケシュに戻るのも地獄だろう。 -
途中でトイレ休憩が入ります。
小雨がパラつく生憎の天気でとても寒い。霧が出て視界も悪いし。これからアイト・ベン・ハッドゥに向かうんですが、天気の悪いアイト・ベン・ハッドゥの写真なんて見たことないぞ。どうなることやら…。 -
と思っていたら次第に天気が良くなり始め、なんと前方に虹が!車を止め写真休憩。
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イチオシ
物凄く近い、ほんのすぐそこ。こんな近くで虹なんて初めて見ました。虹って光を放っているんですね。
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その周辺はこんな景色。もう凄すぎ!
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こんな景色が見られたのも一旦天気が悪くなったお陰です。有難や。
あのご夫婦が離脱した直後だったのでますます気の毒でした。せめてこの景色が見られていれば。
この虹は私達の進行方向にあり、車が進むにつれてどんどん近付いてきて遂には虹をくぐった!という瞬間が確かにありました。虹ってそういうものなの?!未だに信じられません。 -
再び出発。山の上の方に少し雪が見えました。
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景色が最高。
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昼頃にアイト・ベン・ハッドゥに到着。
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車を降りてぞろぞろ歩いていると、壁を塗り直している最中の建物が。何も考えず写真を撮ったら作業している男からすかさず撮影料を請求されました。あー…そうだうっかりしてた。ここはそういう所だった。
苦9.9:笑0.1くらいの苦笑いでスルー。 -
建物の横を廻り込むと…
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写真で見たことのある景色が!
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アイト・ベン・ハッドゥのカスバ(要塞化された集落)!
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あっちから歩いてきました。
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岩山と建物が融合しています。
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砂と石ころだらけの荒地を歩いてカスバに向かいます。
手前の門のようなものは映画のセットで、撮影後もそのまま残しているらしい。 -
その門の辺りから入る訳ではなく、右手の方に入口がありました。ENTREE→って書いてある。
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登っていきます。
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用水路。
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デザートローズや化石を売っていました。
日差しが相当強いので、ここで帽子を売っているのは結構ナイス。私はウルトラライトダウン(パーカータイプ)のフードを被って日差しを防ぎました。 -
イチオシ
雑な造りの塀が良い。
カスバの建物は定期的に塗り直しているのか、遠くから見るとツルンとしていてキチンと角ばっていて小奇麗。 -
現在ここに住んでいるのは数家族らしいですが、遠くから見る限りは綺麗に整えられていて廃墟感はありません。
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あっちの方は良い感じに風化してるな~とか勝手なことを思う。
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土産物のお店がちらほら。
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階段を上っていきます。
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少し登っただけですが見晴らしが良い。
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茶色い建物とオアシス的な緑、青い山脈の影が美しい…。
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途中で土産物作成の様子を見学。
虫眼鏡で板を焦がして絵を描いています。強烈な日差しを活用した作品。 -
こちらは炙り出し。絵の具の材料は、具体的に何かは忘れましたが自然の物を使っているようです。確か花とか。
何も描かれていないような紙をバーナーで炙ると、鮮やかな絵が浮かび上がりました。 -
ポストカードが40DH(約520円)とかだったかな。結構するけど今思えば買ってもよかった。
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綺麗に岩が積まれた壁。岩といっても砂岩だと思うので雨に弱いんだろうなあ。
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疲れるという程ではありませんが、日差し+坂道で暑い!
でも湿度が低いからなのか何なのか汗を掻いてもさほど不快感はなく、ダウンを着たままでもまあ我慢できる。風が爽やか。 -
頂上にはポツンと小屋が。
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てっぺんからの眺め。ぐわ~最高!地層が綺麗に筋になっています。
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広い川幅に対してほんの一部だけに水が流れている川が見えました。こういうのをワジ(涸れ川)と言うんだろうか。
あれ?今思うとカスバに来る途中に通った石ころと砂の道は川の部分だったのかも。 -
川の向こうの集落。アイト・ベン・ハッドゥの住人の殆どは、現在あちらに移り住んでいるようです。
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360度素晴らしい景色が広がっています。
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モスクのミナレットが見えます。
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存分に景色を眺め回した後に、山頂の小屋に入ってみました。
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入るなり目に飛び込んできたのはインパクト満点の階段。木と石が固定されず置いてあるだけ。踏んだ感触からすると1週間に1回は崩れ落ちてそう。
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上がった先に何があるかというと、これだけ。
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見張り用ですね。
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イチオシ
山頂までの道はこんな感じ。
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新しい集落と、その奥の山脈の美しさよ…。心が洗われます。
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来た道を戻ります。
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イチオシ
塀の穴がいい感じ。ここからの眺めも最高でしょう。
人が途切れた瞬間に撮影したと思いきや、爽やかなカメラ目線の人物が。 -
その穴を逆から見るとこんな感じ。
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建物の屋根部分はこうなっているんですね。
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ここにも炙り出しのお店。日本語で「あぶり出し炙り出し」と書いてありました。
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複雑に重なる建物。外敵の侵入を防ぐためらしい。
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通気のためか採光のためか、壁の上の方に小さな穴が沢山開けられています。
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頭上注意な感じの凄い道を通り…
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遠くから見ると小奇麗すぎると思いましたが、実際中に入ってみると所々いい感じに風化しています。
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このお店、どこまでが商品なんだろう。
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土産物屋が並ぶ通り。
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買い物をする時間は特に設けられていなかったので通り過ぎただけでしたが、今思い出すとこの手前のコートと似たのを着てたツアーメンバーがいたな。この辺りで買ったのかな。
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前方に立派な橋が出現。
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2010年にこの橋が完成するまでは、飛び石があるだけの川を歩いて渡っていたらしいですね。渡るのを手伝ってチップを稼ぐ子供達がいたとかなんとか、歩き方に書いてあったような。
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この川、すぐそこで途切れてるよなあ…。反対側もこんな感じだったような気がします。時期によるのかもしれませんが今は川というか、細長い水溜り?
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イチオシ
橋は新集落と旧集落を繋いでいるんですね。
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目の前をラクダが通過。さっきの橋を渡っていきました。
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近くのレストランで昼食。廊下の壁に地図がありました。
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ツアー代金にランチは含まれておらず自腹です。メニューを見ると…やっぱり高い。単品料理はその辺の観光客向けのお店の2~2.5倍くらいの価格。
さらに、アイト・ベン・ハッドゥの入場料25DH(約330円)をここでガイドに徴収されました。なんとツアー料金に込んでいないらしい。逆に言うとこのようなことはこの時だけだったので、このツアーで回るルートで入場料が必要なのはアイト・ベン・ハッドゥだけのようです。 -
広々とした、いかにもツアーで利用しそうな感じのレストランでした。
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ケフタタジンを注文。75DH(約980円)。トルコ料理のキョフテと名前が似ているので同じようなハンバーグ系の料理だろうと思ったらその通り、かなり小ぶりな肉団子でした。美味しい。
同席した日本人旅行者と料理を分けて味見し合いました。私はタジンに飽きることがなかったので、クスクスを食べたのは結局この時の一口だけでした。クスクスってなんとなくビーズクッションの中身のような食感(食べたことありませんが)を想像していましたが、意外とクスクス自体に甘みがあって美味しかったです。一皿全部食べたらどういう感想になるか分かりませんが。 -
その後ワルザザードで車を乗り換え。同じような座席の配置ですが前の車よりも古く、座席の前後が少し狭くなり、座席数も引き返した2人分ちょうど少ないのか満席でした。
最初に乗った車はシートピッチがかなり広く、前の椅子に膝が届かずカーブで踏ん張れなかったので狭い車の方がある意味快適です。 -
乗り換え後の車内はこんな感じ。
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駐車場の向かいにあってたまたま撮影したこの建物、Wikipediaのワルザザードのページに載っているタウリルト・カスバの写真と同じ建物だ。
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特に買い物休憩が設けられた訳ではありませんでしたが、ガイドが水を買いに?1人で入っていったこのお店、ツアーメンバーが口々に「(店内の冷蔵庫に)ハイネケンって書いてある、お酒買えるんじゃない?」と言ってドヤドヤと降りていき、こぞってお酒を購入していました。皆さんお酒好きなんですね。
お酒を飲む人からすると、モロッコの旅はそういう面でやはり不自由らしい。 -
その後に立ち寄ったサービスエリア。
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目の前には雄大な景色が広がります。
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その景色の中でサッカーをしている子供達。
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やがて日が暮れ…
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集落に明かりが灯り始めます。
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完全に日が暮れてからホテルに到着。ホテルの名前はAUBERGE DES GORGES DADES…てっきり街中に宿泊するものと思っていましたが、ダデス渓谷の街道沿いの何もない所です。
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ドアには大きなファティマの手。
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シングルユースは出来ないとのことで、男女3人のグループで参加されている日本人女性と相部屋になりました。
部屋に暖房はなく寒かったですがホットシャワーは出、毛布もあるので快適に眠れました。ここに限らずモロッコの毛布はどこの宿も大きくて重かったです。安宿しか泊まっていないので他は分かりませんが。 -
ホテルのレストランで夕食。コース料理でした。
こちらは穀物の入ったとろみのあるスープ。このとろみはひよこ豆かな?癖が全く無くて飲みやすい。飲み始めは「味がない!」とびっくりするくらい薄味でしたが、飲んでいるうちに丁度良く感じてきました。モロッコは他の料理も割とそんな感じのものが多かったです。素材の味というか。
この木のスプーン、意外にも凄く食べやすい。
えげつないことにドリンクは有料で、ミントティー10DH(約130円)。 -
メインは大きなチキンタジン。8人掛のテーブルに2つだったかな。こちらも薄味ですが、結果的に丁度良い塩梅。
デザートはみかんが出てきました。日本のものと同じように手で皮が剥け、甘くてとても美味しい。
この時点で全ては把握できていませんでしたがツアーメンバーは全部で15人、国別に分けると日6、韓3、中2、香2、米2…だったかな?たぶん。カップルが多く、1人参加の女性は私だけでした。
リッサニからマラケシュに戻らずにフェズ行きを希望している人が結構いるようです。 -
私以外の全員が英語ペラペラで、個別での会話は出来ても大人数での談笑には全くついていけませんでした。話している内容は分かるので「へぇ~」とか「ああ~」くらいは言えるけど、それだけです。
割と大人数での英語ツアーに『ガイドの言っていることが理解できる』程度の英語力で一人で参加するとこういうことになるんだな。このツアーに限らず、モロッコ個人旅行は私には早すぎたな…と思う瞬間はこの先何度もありました。訪問国によって求められる英語力が異なるということを身を持って実感しました。これまでに旅行した国の中ではモロッコが難易度トップだと思います。
しかしまあ、それでも一応なんとかなったので無事に帰って来られました。
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