2013/12/27 - 2014/01/05
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rosalindaさん
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済州島から2013年12月31日に戻ってきて、残りの旅行は釜山で5泊しました。
昨年の極寒と違って今年の釜山は東京より暖かいんじゃないかと思うくらい過ごしやすくて、観光もスイスイ。
ハードスケジュールがたたっちゃって、1日ダウンしちゃいましたが、それでも海印寺、甘川文化村、釜山シティツアー参加など、充実した旅行になりました。
写真は、最近釜山で大人気の甘川文化村。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
釜山には夜8時頃到着で、また宿を探すのが面倒だったので、ネットで1泊だけ予約。
値段と利便性を考えて、蓮山駅にあるセントラルホテルを予約。
16番出口を出て、まっすぐ進むと1分もしないうちに国民銀行が見えてきて、そのビルにあるホテルです。
1泊ダブルルームで49000ウォン。 -
部屋はこんなカンジ。
写真だと狭そうに見えますが結構広くて、夫婦2人で泊っても快適でした。
ただ、気温が高いのにオンドルが調整できないから熱すぎちゃって、ずーっと窓は開けっぱなしでした。 -
イチオシ
このホテルのいいところは、なんと言ってもウォシュレット。
シャワーヘッドも大きいのと小さいのがあるし、この値段でこの設備は、言うことなし。
1泊して気に入ったので、残り4泊も延泊しちゃいました。
今度から常宿にします。 -
チェックインした後は、お楽しみの夕食。
すでに夜9時半を回っていて、翌日元旦は祝日ということで、飲み屋街が沢山ある蓮山駅16番出口付近は人でいっぱい。
私達が向かったのは、ネットで検索して見つけたコドゥンゴダッチ(?????)というサバの刺身が食べられるお店へ。
(参考サイト:http://blogs.yahoo.co.jp/jakarta_oyaji/30475496.html)
サバの刺身1人前15000ウォンで2人前から頼めますが、刺身だけだと寂しいので、サバの刺身1人前+なんでも海産物のセット3万ウォンをオーダー。
これは付け出し。
釜山のいいところは、刺身も付け出しも日本人サイズで大きすぎないところ。どうせお代りは自由なんだから、日本人ならこのくらいの大きさがいいよね〜。 -
本打ちのサバの刺身登場。
多分昆布か何かで締めているみたいで、甘味があって、とっても美味しかったです。
なんでも海産物(ヘサンムルモドゥンフェ)は、大好きなモンゲ(ホヤ)が入ってて、こちらもとっても満足〜。 -
最後にサービスと言ってアンコウ鍋が出て来ました。
しかも辛くないやつ。
これで3万ウォンなら、大満足でしょう〜。
次回釜山に来たときは、また行こうっと。 -
酔っぱらって寝ちゃって、寝坊したから去年みたいに初日の出イベントには行かなかったけど、宿の窓からご来光が拝めましたよ。
釜山は東京よりも随分西にあるから、日が出るのが遅い。
7時だとまだまだ真っ暗で、この日、初日の出が見えたのは8時過ぎ。 -
元旦の今日は、以前からずーっと行きたかった海印寺へ。
まず地下鉄1号線で北に向かい、終点のノヒョン駅にある釜山総合バスターミナルから大邱行きバスに乗ります。
大邱行きバスは40分に1本ぐらいしかなくて、9時発のにも乗れたけどあまりにも時間がないので、1つ後の9時40分発に乗ることに。
片道6700ウォン、1時間10分の移動です。
バスが出るまで、2階にある食堂で朝ごはん。
おかずはバイキング方式で自分で取ってくる形式です。 -
メニューはこんなカンジ。
一番上にある5000ウォンのは、メイン料理がなくて、バイキングのおかずとご飯とスープを自分で盛るタイプの定食。
少食の人はこれで十分かも。 -
私が頼んだマンドゥクック6000ウォン。
写真では、大きなマンドゥ(水餃子)が5個くらいだったのに、実際出て来たのは一口サイズの小さなマンドゥが沢山入ったもの。
多すぎて、お腹いっぱい。 -
釜山からのバスは東大邱バスターミナルに着くので、地下鉄に乗って聖堂モッ駅にある西部バスターミナルまで移動します。
大邱は、韓国第三の都市というわりにはかなり田舎で、日本人も少ないのか、いつも韓国人に間違われる私達ですが、見るからに外人だと思われたみたいで、地下鉄内の乗客にかなりガン見されました。
たまに地下鉄の案内で日本語が流れるんですが、ソウルや釜山はネイティブ日本人のアナウンサーなのに対し、大邱は韓国人の片言日本語。 -
西部バスターミナルから海印寺に行くバスの時刻表はこんなカンジ。
片道7100ウォンと釜山<=>大邱間より高い。
日本のガイドブックには出ていないけど、釜山から海印寺に行くなら、このバスの経由地となるコリョン(高霊)で乗り換えたほうが、便利で早そうです。
大邱みたいに地下鉄でバスターミナル間を移動しなむてもいいし、海印寺までも近いからです。 -
大邱西部バスターミナルから海印寺は、ガイドブックでは1時間40分となっていますが、今回は1時間10分ほどで到着。
途中でバスの中に入場料を集める係員さんが乗ってきて、3000ウォン払います。
これが全体図。 -
海印寺入り口でバスを降りて20分ほど歩いて、ようやく本当の海印寺入り口に到着。
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解脱門
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九光楼
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メインの建物、大寂光殿。
中は、撮影禁止。 -
庭中三層石塔その1
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庭中三層石塔その2
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今回、ダンナが一番楽しみにしていた、板にお経がかかれた経板が保存されている蔵経板殿。
現在鑑賞中のドラマ『武神』の時代に作られたものなんですって。
蔵経板殿は立ち入り禁止で、テープが敷かれた入り口から隙間から見える経板を観ます。
「撮影禁止」って書いてあるけど、側にいたガードマンのおっちゃんに「写真撮ってもいい?」と尋ねると「いいよ」と言ってくれたので撮っちゃいました。 -
本物かどうかわからないけど、蔵経板殿の左手に経板が展示してあります。
国宝32号とか書いてあるから本物だと思うけど、ダンナ曰く偽物。 -
蔵経板殿の全景。
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1番高いところにある蔵経板殿から見た海印寺。
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九光楼前にある、極楽を巡る場所(?)
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鐘もりっぱ〜!
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帰りは、釜山までKTXで帰ることに。
工事中の東大邱駅。 -
KTXのホームは暗い。
入ってきた車両。 -
祝日のせいか、通路に立っている人がいるくらい満席。
大邱から釜山までは、約50分で14700ウォン(しかし、こんな短い区間なのに5分以上遅れて到着)。
シートには、日本と同様雑誌が置いてあって、テーブルはこんな風に大きいです。 -
釜山駅も若干ですがクリスマスイルミネーションがありましたよ。
-
晩御飯は、西面で途中下車して、大好きなテジクッパを。
西面テジクッパ街で一番好きなポハンテジクッパへ。
私が頼んだのは、肉とスープが別々に出てくるスユックペッパン(7000ウォン)。 -
ハードスケジュールがたたって、旅行7日目にして体調不良に。
とりあえず釜山駅にある観光案内所へ釜山シティツアーを申し込みに。
今日も明日も満席で、翌々日の自然コースを申し込んだ後、駅前のロッテリアでダンナは朝食を。
韓国のコーヒーショップは、コーヒーが高くて、アメリカーノ1杯が4000ウォン以上する中、ロッテリアはソーセージマフィンセットが3400ウォンと格安。
しかもマフィンも日本のマックの朝食より美味しい。 -
お昼は、チャガルチ市場でご飯を食べることに。
お昼まで時間があるので、富平市場へ。 -
観光客よりは、地元の人が多い市場みたい。
-
チャガルチ市場は、今日も活気いっぱい。
-
ここは、1990年にダンナと韓国に来た時以来何度も来ているけど、ご飯を食べるのは初めて。
沢山お店が並ぶ中、ディスプレイされている焼き魚が美味しそうな店へ。 -
ダンナはカレイ7000ウォン、私はカサゴの仲間1万ウォンを注文。
日本と違って塩がまったく振られていないので、皿で出てくる醤油に着けながら食べます。
ご飯は別途1000ウォンみたいで、合計19000ウォン。
隣の私たちより年配の夫婦は、これプラス魚2匹を頼んでました。
韓国人の胃袋って、やっぱり大きいのかしら? -
食後は、お買い物のためEマートに。
EマートがどこにあるかわからなかったからNAVERで探したら、宿から近い蓮堤区庁前にあるらしいので、5-1番バスに乗っていざEマートへ(NAVER地図アプリって本当便利〜)。
Eマート蓮堤店で、今まで見たことないカートを見ました。 -
Eマートから宿に戻ってからは、具合が悪くてひたすら寝るハメに。
晩御飯も外食は無理なので、近所に買いだしに。
ホテルから徒歩圏内に小さな在来市場を見つけました。 -
市場でキムパップ2本と、天ぷら数種類、フライドチキン屋さんで鶏1羽分のクリスピーチキン(丸ごと1羽分でたったの8500ウォン)を買って、部屋ご飯。
もちろん、全部は食べきれず。 -
翌朝、昨日大人しくしていたせいか、体調が回復してお腹も空いたので、近所の「男子湯(ナムジャタン)」という24時間営業のカムジャタン・チェーン店へ。
これは私が頼んだ女子湯(ヨジャタン)6000ウォン。
牛骨スープが濃厚で美味しい〜。 -
こっちはダンナが頼んだ男子ラーメン(5500ウォン)。
スープの濃厚さが変わらないなら、絶対赤いほうが韓国は美味しい〜。 -
今日は、釜山の新名所・甘川文化村を巡ることに。
釜山の日本語フリーペーパー「ShowBu Vol4」に出ていた行き方に従って、地下鉄1号線の土城駅6番出口で降りて、釜山大学病院ガンセンター前のバス亭で、2番、2-2番、1-1番バスを待ちます。
釜山にもソウルのような、地図アプリが入った掲示板が出来たみたいでバス亭や地下鉄駅の出口で見かけるようになりました。
日本にはいつ来るんだろう? -
甘川小学校前で降りると、すぐに案内所があるので、ここで2000ウォンのマップを買います。
このマップに沿ってスタンプを集めるんですが、韓国語しかなくてわかりづらくて結構大変でした。 -
案内所の先を右折すると、すぐにこんな風にアートがある道になります。
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マップを買わなくても、この案内板を写真に取って進んでもいいかと思います。
というかマップがなくても好きなところを歩いてもいいかと。 -
こんな風に、アートな建物があちこちにあります。
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現在急速にアート化が進んでいるみたいで、あちこち工事していました。
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アートな壁。
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変に人工的にアートチックにしなくても、山肌に建っている可愛い色の小さいお家があるだけで、十分アートなのになあ。
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可愛い〜。
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よくガイドブックに乗っている星の王子様風オブジェ。
記念撮影する人が多くて、誰もいないところを写真に撮るのは至難のわざ。 -
1番高い道路の角を上ると、、、
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天徳水なる井戸があります。
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井戸の背景の壁はこんなにアート。
ここも記念撮影する人が多くて、人がいないところを撮るのは至難のわざ。
人が待っているのに、家族連れが「誰も待ってないんだから●●もこっち来て撮りな〜」とか言ってるオンマがいて、本当、日本も韓国もおばさんってズーズーしい。 -
建物の中に小さなアートがあるところもあって、これって怖い。
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階段が多くて、実は歩いて回るのがすごくきついです。
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最初のほうにあったのにスタンプもらい忘れていたコミュニティセンター。
この受付のオバちゃんは偽物だけど、中にちゃんと案内の人がいて、ポストカードがもらえます。
ここは5種類くらいの中から好きなのが1枚選べます。 -
ポストカードだけもらって去ろうとしたら、中も見てってくださいとのことだったので、一応見学。
沐浴湯だな、これは。 -
道路にあったフォトポイント。
地元の男の子がパパに写真撮ってもらってたので、便乗してパチリ。 -
帰りは、案内所向かいの停留所からマウルバスで土城駅まで戻ります。
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地下鉄でどこかまで行ってからご飯食べようと思ってたけど、たまたま8番出口の上にクルマウル(牡蠣村)という食堂を発見。
-
何かのガイドブックで見て行きたかったお店です。
メニューがこんな風に写真で大きく壁にかかっているので、注文しやすいです。
私は指刺しして注文しました。 -
私は、写真一番上右から2番目のトッペギクルパップを、ダンナは左から2番目の青海苔入りカキクッパを。
あと牡蠣が沢山食べたかったので、生牡蠣(15000ウォン)も頼んじゃいました。
写真と違って生牡蠣は殻がついていないけど、牡蠣が40個以上入ってて食べ応え十分!
チェーン店みたいなので、またどこかで見かけたら必ず行こうっと。 -
その後地下鉄を乗り継いで、今まで行ったことのなかった広安里ビーチへ。
確かにおしゃれ〜。 -
ビーチに面した道路沿いにおしゃれなレストランやカフェが並びます。
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海の中にポツンと建っている、これは一体何?
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Angel-in-usコーヒーでお茶しているうちに夕暮れ時になりました。
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ビーチから中に入ると、水産市場がありました。
チャガルチと比べると、お品がよろしい。 -
生け簀がある刺身やさんもあります。
今まで韓国でブリを見たことなかったけど、今回沢山いたな。 -
夕飯は、やっぱりホテル近くの飲み屋街で、一軒の居酒屋へ。
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このお店の売りは、長さ1.8メートルの串に肉や野菜、果物を刺した物を天井から吊り下げ、串の下にある鉄板で順番に焼いて行くもの。
2人ではとても食べきれないので、私達は普通の串焼き(焼き鳥)盛り合わせを注文。
周りを見ていると、バイキング形式の鍋を食べてて、どうすればいいかわからないので、とりあえずキムチチゲを注文して、私もバイキングから好きなぐ具材を持って来てつっこみました。
しかしよく見ると、バイキングの横にフライパンやスープがあって、つまりバイキングは付け出しの一種で、自分で好きな鍋をフライパンで作る形式だったみたい。キムチチゲ頼む必要なかったな。 -
韓国旅行9日目は、釜山シティツアー自然コース(1万ウォン)に参加します。
順天みたいな田舎じゃなくて、日本人観光客も多い釜山のシティツアーだから、当然外国人もいっぱいいるだろうと思っていたら、私とダンナ以外すべて韓国人でした。
よってガイドさんも韓国語の説明のみ。
順天のガイドさんと違って、日本語のフォローはまったくありませんでした。 -
コースは、こんなカンジ。
釜山駅 ⇒ 影島大橋(経由) ⇒ 南港大橋(経由) ⇒ 松島海水浴場(経由) ⇒ 岩南公園 ⇒ 多大浦・没雲台(経由) ⇒ 峨嵋山展望台 ⇒ 洛東江河口エコセンター ⇒ BIFF広場・チャガルチ市場(経由) ⇒ 釜山駅
釜山駅を9時40分に出発した後、街の中の名所をガイドさんの案内を聞きながら進み(韓国語のみなので10%程度しか理解不能)、大橋が見渡せる岩南公演でまず20分自由散策。 -
釜山の海は本当に綺麗。
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ちなみにツアーバスはこんなカンジ。
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釣り人多数。
何が釣れるかのぞいていたら、いいサイズのサヨリが釣れてました。 -
魚がいるところに猫がいるのは、日本も韓国も同じ。
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こんなソファのような椅子を持ち込んでいる釣り人も。
こんな立派な持ち運び用の椅子、見たこと無い。 -
次は、洛東江河口が見渡せる峨嵋山展望台へ。
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展望台の屋根のてっぺんから見た洛東江の砂島。
実は、ここからの眺めは建物の屋根が邪魔になって、イマイチです。 -
展望台の中には、無料の望遠鏡があって、砂島の様子が眺められます。
砂島には白鳥がいて、ダンナ曰く白鳥が飛来するには釜山は温かすぎではないかと。 -
カフェやお土産物屋さんもあります。
この展望台は、地球の歩き方にも出ていないけど、絶対お勧めの場所です。
韓国観光公社でもらえる「私だけの穴場スポットin釜山 釜山再発見」というガイドブックには載っています。 -
イチオシ
展望台の屋根のてっぺんよりも、地上からのほうが綺麗に砂島が見えます。
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次は最後の目的地、洛東江河口エコセンターに行きます。
ここは50分の見学時間でした。
公園の入り口にレンタルサイクルとかがあったので、そこで下ろしてくれるのかと思ったら、ツアーの目的地はこのエコセンターだったらしくて、自転車に乗れなくてちょっと残念。 -
中には洛東江近辺の自然の説明があります。
音声案内機があったので、2000ウォンで借りましたが、済州民俗村と違って見どころが少ないので、不要だったかも。 -
屋内展望台には、鳥の形をした望遠鏡があります。
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エコセンター前の広場にあったオブジェ。
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エコセンターがある島の地図です。
ここは洛東江の河口にある島です。 -
島内を巡るバス。
土日は朝10時から平日は午後のみ1時間に1本くらい運行するみたいです。 -
帰りはチャガルチ市場を通ります。
ちょうどお昼どきなので、半分くらいのお客さんがチャガルチ市場で降りていきました。
これは途中展示されていた釜山初の地下鉄車両(私のヒアリング力が確かなら)。 -
お昼は、ツアー出発直後ガイドさんがお勧めしていたテジクッパの名店「名家テジクッパ」へ。
国鉄釜山駅から北に10分ほど歩いたところにあります。 -
ここのテジクッパは、ご飯が別になる形式のみ(6000ウォン)。
あっさりしたスープ。
テジクッパ以外にも、ククス(麺)を頼む人多し。 -
その後、電車で西面まで行って免税店に寄った後、釜田市場へ。
ここは活気があって大好きな市場。 -
この市場、大好きなんだけど、似たようなロータリーみたいな場所が沢山あって、どこを歩いているかわからなくなっちゃうのが、方向音痴な私にはたまにキズ
ここのロータリーは、こんなカエルがいるから目印とした分かりやすいかも。
他にも、天井の絵を見てどの方向に歩いたか目印にするといいと思います。 -
釜山最後の晩餐は、やっぱりホテル近くにあったチョソンカルククスという釜山市内に何店舗かあるチェーン店へ。
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このお店は、食事以外にもお酒のつまみになるような単品が、居酒屋より格安な値段であるので、飲みに使うのにお勧めです。
-
私は、大好きな酒のつまみ豆腐キムチ5000ウォンとキムチポックンパプ(韓国風チャーハン)4500ウォンを、ダンナは無難に水冷麺4000ウォンを注文。
焼酎も居酒屋より安い3000ウォン。
マッコリも美味しそうでしたよ。 -
いよいよ今日で日本に帰ります。
10日間も旅行すると、もうお腹いっぱいで思い残すこともなく家に帰りたくなっちゃいます。
ホテルから空港へはタクシー利用で13400ウォンくらい。
釜山最後のご飯は、金海空港のフードコートでユッケジャンです。
インチョン空港と違って、リーズナブルなお値段。
味は、日本のユッケジャンみたいでした。 -
帰りの飛行機もやっぱりバスで移動。
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朝ごはんを食べたのに、機内食が出るとやっぱり食べちゃう。
右上のコーヒーカップに入っているのは、頼むともらえるコチュジャン。
可愛くてお弁当にも使えそうなサイズなので、大韓航空利用時は忘れずにもらいましょう。 -
今回、韓国で買ってきたものです。
カバンに入りきらないから、3500ウォンの安いお運びさんカバン買って機内に預けたら、カバンが破けて出て来ちゃいました。
円安でもやっぱり安いから色々買っちゃう今回の旅行でした。
あんなにお腹一杯の旅だったのに、もうまた行きたくなっちゃいました。
円安でも、また行くぞ〜!
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