2012/06/23 - 2012/06/23
76位(同エリア128件中)
サンルカさん
本日はこの旅始めてのまるまる完全オフの一日。
先日トレッキアーラ城観光の前に購入した得々カードがあるので、
朝からパルマの丘に点在するお城巡りに出かける予定です。
そのカードと一緒に受け取ったブックレットによれば、
パルマとピアツェンツァ近郊には城や宮殿が30ほどあるとのこと。
その中から見にいけそうなお城をチョイスしようと思うのですが、
それならやっぱりオススメしてくれた場所にしてみよう!!
でもそこは点在するお城の中でも宿から遠く離れた場所のひとつ。
朝ご飯を食べたらさっそく出かけようと考えていたのですが……。
宿のご主人から嬉しいお誘いを受けてしまいました!!
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日も空には雲ひとつない快晴!!
新しいB&Bで清々しい朝を迎えました。
カーテンを開けたら目の前に見えるのは
こんな農家ならではの古い納屋ですけど……。
昔はこの中に干し草を丸めたやつを
積んでいたのでしょうか。 -
その納屋の左側に目線を向けると、
こんなのどかな牧草地風景が広がっています。
斜め前の白い建物が従兄弟のやっているチーズ工場。
その左奥にある茶色い大きな倉庫の屋根の上に、
おととい行ったトッレキアーラ城の上半分が
ちょこっと見えているのですが……。
ちょっと遠すぎて写真では良く見えません。 -
さあ、今日も朝の散歩に出かけてみましょう。
納屋の前には旅の友の黒いプントもお休み中。
ここは本当にごく普通の田舎の農家なのです。 -
お客さんが使う表道りに面した正面の門のほかに、
こちら側からも出入りができるようになってます。
こっちの勝手口の方が雰囲気がありますね。 -
そして門の外に広がっているのがこの景色!!
真っ青な空に緑と黄金色の大地が映えて見えます。
天気が良い日は丘でウシたちを放牧させるのですが、
こんな静かでのんびりとした環境で育てることで、
特別美味しいミルクを出してくれるのだそうです。 -
ここではウシたちのご飯もすべて自前。
飼料から徹底して管理することが、
チーズ作りにはとても重要なのだそうです。
こうしてトラクターで刈り取った干し草は、
保管や移動がしやすいように丸く固められます。 -
この時間はまだウシたちもお休み中?
乳牛として知られているホルスタインだけでなく、
ここでは赤茶色いウシも育てられていますが、
こちらの方が品質のよいミルクを出すのだとか。
種類が違うウシのミルクを混ぜることで、
より風味豊かなチーズができるのだそうです。
先日見た工場のウシは全員ホルスタインでしたね。 -
乳牛のほかに馬の飼育もやってます。
彼らはこのあとどうなるのだったけ?
畑を耕す労働力となるわけじゃないだろうし……。
もしかしたら食べられちゃうの??? -
ちょっと足を伸ばして近所の集落へ。
300メートルほど離れた宿のお隣さんですが、
窓から中を覗けばこちらもチーズ工場。 -
ちょうどミルクを積ぶ青いトラックが到着して、
タンクから工場へとミルクが移されていました。
朝早くから契約している何軒かの牛舎を回って
採れたてミルクを回収してくるそうです。
昨日の夕方に採ったミルクと混ぜ合わせるのが、
パルミジャーノ・レッジャーノ作りの決まりとなっています。 -
そのお向かいの建物には例の丸い干し草が山積み。
こちらも酪農をやっているのでしょうか?
まさか干し草屋なんて商売はありませんよね。
この辺り一帯がチーズ農家の集落だったようです。 -
ぼちぼち宿に戻って朝ご飯を頂きましょう。
レセプションや談話室を兼ねた食堂に入ると、
すでにテーブルの上には準備が整っています。
今日もシンプルなイタリア式の朝食ですね。
3種類の手作りジャムがとても美味しそう!!
やっぱりここでもメインはクッキーです。
これをカッフェに浸して食べるのがこちら流。 -
いやいやこれだけではありませんでした。
席に座るや次々とお皿が登場します。
その上に盛られているのはご当地の生ハムにチーズ。
もちろんチーズは従兄弟が作ったものです。
チーズは22ヶ月熟成の正真正銘パルミジャーノ・レッジャーノと、
市場ではほとんど見ることがない超短期熟成タイプ。
パルミジャーノ・レッジャーノの子供とでも言ったところか、
熟成期間が数ヶ月というメッザーノだとのことです。
生ハムも機内食のようなホテル向け業務用ではなく、
オーナー夫婦のメガネにかなった厳選の逸品!!
そんじょそこらのレストランよりも遥かに旨い!!!
贅沢にメロンまで添えられてきました。 -
そして次に出てきたのがヨーグルト。
聞けば、新鮮採れたてミルクで作った自家製で、
近隣のアリメンターリに卸しているのだそうです。
そうです、やっぱりイタリアに来たらこれですよね。
田舎のチーズ屋さんの店先で必ず目にしますが、
これこそが地産の本物ヨーグルトなのです。
スーパーで手にするパック入りの工場製とは別物!!
明らかに一線を画す驚きの美味しさです。
お値段も業務給食用のものとは雲泥の差があるので、
普通のホテルの朝食に並ぶなんてまずありません。 -
そして朝から一仕事終えて戻ってきたご主人が、
ウインクしながら戸棚から取り出してきたのは……。
驚きの本物バルサミコ・トラディショナルD.O.P.!!!
どこにでもあるバルサミコ風調味料ではありません。
これ一瓶、日本で買ったら2万円以上でしょうか?
22ヶ月熟成のパルミジャーノ・レッジャーノにトローリとかけたら、
それはもう口の中があの濃厚な香りでいっぱいです。
パルミジャーノ・レッジャーノ自体ももちろん間違いない美味しさ。
料理に使うのならまだしも、そのまま食べるのなら
このくらいの熟成の方が絶対に美味しいですよね。
なぜか日本では長熟であるほど好まれますが……。
ミルクの風味がたっぷり残った
甘い味わいのメッザーノもこれまた美味。 -
たった40ユーロの宿なのにこのボリュームですよ!!
いつも朝はコルネット2個で終了ですが今日は特別!?
生ハムだってチーズだってバクバク食べます。
そして「卵はどんな風に調理しましょうか?」と。
さすがにこれ以上はお断りさせていただきました。
外国人はどれだけ食べると思っているのでしょう?
シリアル系もよりどりみどりでしたが、
もちろんこちらにも手は付けられません。
今日は仕事が休みとかなんかと話していると、
「それなら今からチーズ作りでも見学しますか?」
と嬉しいお誘いが……。 -
ということでお城巡りに出かける予定を変更して、
宿の向かいにある従兄弟のチーズ工房へ。
パルミジャーノ・レッジャーノの生産地域は、ここパルマの他に
レッジョ・エミリア、モデナ、ボローニャと広く、
そこに500軒余りの工房が点在しているのですが、
その中でも特別なのがモンターニャと呼ばれる地域。
標高の高い地域で飼育されるウシから搾乳される、
脂肪分が豊富で濃厚な旨みの詰まったミルクからは、
長期保存に適した上質なチーズが出来るとのこと。
ここはそのモンターニャ地区なのだそうです。
昨年の最終日に訪れたガッララーテのチーズ屋にも、
これ見よがしに堂々と展示していましたっけ!?
http://4travel.jp/traveler/paese/album/10690804/ -
お邪魔した工場内ではチーズ作りの真っ最中。
昨夕搾ったミルクと今朝の採れたてを混ぜた中に、
前日作られたホエーと呼ぶ乳清を混ぜているところ。
温度管理が重要とのことで温度計とにらめっこです。
この工房には大きな銅の鍋が5つ並んでいて、
今日はそのうち3つの鍋を稼働していました。
1つの鍋で1000リットルのミルクを使うそうです。 -
そして鍋の中に天然の凝乳酵素の顆粒を投入!!
チーズ作りでは温度の他に時間の管理も大切だとか。
壁には秒まできっちり表示する時計が掛けられ、
つねに時間を見ながら作業が進められていました。 -
鍋の中ではミルクがゆっくりと固まってきています。
頃合いをみてこの変わった形をした道具を差し込み、
固まってきたチーズの元を切り刻んでいきます。
このあと鍋を加熱しながら機械でかき混ぜれば、
パルミジャーノ・レッジャーノの赤ちゃんが出来てくるのです。 -
おたまで掬ってみれば、ほらこの通り!!
ギュッと固まっていますよね。
このようにして固まり具合を何度も確認をし、
納得のいく状態になれば凝固行程は終了となります。
職人気質で無口な従兄弟の叔父さんでしたが、
出来たチーズをホレっと差し出してくれました。
出来立てアツアツを味見させてもらったら、
中からミルクの甘さがじわっと溢れてきます。
ボソボソした舌触りで美味しくはありませんが……。 -
さてここからが大仕事!!
鍋の底から固まったチーズを引き上げます。
大きな麻の布で慎重に持ち上げられる塊は、
この状態で約100キロもあるのだとか。 -
この鍋ひとつから2つのチーズが出来るので、
引き上げた塊をナイフで2等分に切り分けます。
ピタリと切り分けるのは職人が培った勘と技!!
とはいえ必ずしもピッタリ半分とはならないので、
出来上がりの大きさも個々により差ができるのだ。 -
鍋から残り汁のホエーを吸い出しているところ。
これはそのまま廃棄? いやいやとんでもない!!
まだまだ大切な役目がたくさん残っています。
まずは明日のチーズ作りの原料となりますし、
これに蒸気を通せば美味しいリコッタになったり、
生ハム用に飼育される豚の餌に混ぜられたり、
使った道具の掃除にもこのホエーを使うのです。 -
これひとつで重さは約50キロ。
助手とタイミングを合わせて樹脂の枠に移します。
ここで布にシワが入ると商品は台無しになるため、
手際よい作業ならびに細心の注意が必要なのだとか。 -
工房の片隅に置かれていたノートに作業内容を記入。
すべてのチーズには番号が与えられているので、
これを見ればいつどのような作業内容で、
どこの酪農家のミルクだったかなどが分かります。 -
樹脂製の型枠に入れたら上に木の重しを乗せます。
まずはこの状態で何時間か置いて形を整えます。 -
半日ほど経ったら包んでいた布を外します。
次にパルミジャーノ・レッジャーノであることを保証する
刻印模様をチーズの周囲に付けるため、
専用のシートを巻いて再び型枠で固定します。
この状態で1日置いておくのだそうです。 -
そして翌日はこのステンレスの枠に交換。
ですのでこれは2日前に作ったものということ。
ここで外周の模様を転写したシートも外されます。
そしてこの状態で3日ほど固定。
チーズを安定させると共に樽型に成型するのです。 -
そのあと枠を外したらこちらの水槽に移動。
海の塩を溶かした塩水に3週間ほど漬けて
チーズに塩分を染み込ませるのだそうです。 -
そんな行程を経てようやく熟成庫の中へ。
小さな小さなチーズ工場でしたが、
貯蔵庫の中はご覧のように圧巻の光景。
天井までぎっしりと積み上げられています。
月に2回表面をブラッシングする決まりがあり、
昔はひとつずつ手作業で行われていたのですが、
今は真ん中に見える機械が自動でやってくれます。
今日も朝から外は30度を越える暑さですが、
この倉庫内は年中温度が管理されていてひんやり。 -
最初に目分量で2つにカットしているため、
1個の大きさはそれぞれバラバラなのだとか。
多少の違いはあるにせよ重さは大体30キロ前後。
熟成行程で20キロ分の水分が抜けたことになります。
そしてそして気になるのがお値段ですが、
1個まるまるが約300ユーロなのだそうです。
市場に1キロあたり10ユーロで卸しているのだって。
作り方が厳格に決まっているパルミジャーノ・レッジャーノですが、
低価格のスーパー向けや日本などへ輸出するために
大きな工場で大量生産されるものもあれば、
ここのようにウシの飼料から自前で管理していたり。
出来上がりの味や旨みが違ってくるのも当然ですね。 -
こちらがチーズの熟成具合をチェックする台。
この台の上にチーズを置いてハンマーでコンコン。
1つ1つ丁寧に内部の状態を確認していきます。
協会の職員による規定の検査に合格しなければ、
パルミジャーノ・レッジャーノと認められません。 -
1年間の熟成後に実施されるテストに合格できたら、
晴れてこの焼印が押されるのです。
そしてさらに半年〜2年ほど熟成させたのち、
ようやく市場に出荷されるのです。
パルミジャーノ・レッジャーノ協会では、
18ヶ月熟成の伊勢エビ色(赤紫)ラベルと、
22ヶ月の銀ラベル、30ヶ月の金ラベルの
3タイプをDOPとして認定しているそうです。
こちらでは18〜22ヶ月の若い熟成が好まれますが、
日本では長熟であればあるほど人気みたいですね。 -
結局午前中いっぱい工場見学に費やすことに……。
ぼちぼちお昼も近くなってきましたが、
朝にあれだけ食べたのでお腹も空きません。
時間ももったいないので早々に観光に出発!!
ということで本日行ってみる予定だったのが、
先日、トレッキアーラ城にある観光案内所の
お姉さんに薦められたバルディの要塞です。
パルマから遠く離れた山奥にあるその場所は、
宿から70キロもの距離があります。
宿のオーナーに行き方を聞いてみたら、
今からそんなとこまで行くの? とやや呆れ顔。 -
予め地図で確認した道以外には近道はない模様。
ということで地図を頼りにクルマを走らせます。
夜も眠らないお祭りの町フェリーノを抜け、
その先に流れているバガンザ川を越え、
サラ・バガンザの街に入ってくると……。
公園の隣になにやら気になる建物が見えてます。
まだまだ目的地までの道は遠いのですが、
とりあえず寄り道していくことにしましょう。
いや〜、それにしても今日も暑いこと……。 -
整然と整備された大きな公園を横切って
建物の足元までやってきたのですが、
どこにも中に入れる入り口がありません。
アーチの上を若者が行き来していましたが、
どうやらここは正しいアプローチではないみたい。 -
どうも公園側からは直接入れないようでした。
今来た道を戻ってぐるりと公園を迂回してくると、
たぶんここがこの建物の正面玄関なのかな?
遠目からはそれなりに立派に見えてましたが、
目の前に立ってみるとかなりボロボロ……。
パラッツォってことはここは宮殿のようです。
真ん中のアーチの先に入っていってみましょう。 -
で、きっとここが宮殿の入り口なのでしょうが、
そのトビラはきっちりと閉まっていました。
トビラの前に立つ彫刻はそれなりに立派ですよね。
でもその周りの石組みをよく見れば手書きの騙し絵。
付近を見ても営業時間とかは記されておらず、
はたして現在やっているのだかどうだか?
お昼休みなのか定休日なのかも分からず……。 -
アーチを抜けると建物の反対側に出てきます。
こちら側はさらに輪をかけてボロボロ!!
もはや廃墟一歩手前といった感じです。
ところがこんな場所に観光案内所があったのです。
どうやら町の図書館と一緒になっているようで、
学生風な人たちが出入りしてた訳がわかりました。 -
なんだか良く分からない宮殿観光でしたが、
まだまだ先があるので急いで進みましょう。
といった矢先、道路脇にこんな看板を発見!!
モンターニャって堂々と書くくらい偉いのです。
1キロあたり約1300円となっていますが、
お膝元ではだいたいこんな値段で売られています。
限られた狭い範囲でしか作られていないため、
現地でも貴重なモンターニャのパルミジャーノ・レッジャーノ。
当然、ほとんどが地元で消費されてしまうため、
日本にはなかなか入ってこないみたいです。
まあ、バラバラにカットして売られているものは、
中身がどこで作られたかなんて分かりませんが……。 -
結局、看板が気になってまたもや寄り道。
田舎の食料品屋さんでしたがやっぱりパルマ!?
店内には山積みのパルミジャーノ・レッジャーノだけでなく、
天井からは生ハムやサラミがぶら下がってます。
観光客向けのお土産食材屋さんではないので、
きっと質の良いものを取り揃えているはずです。
そしてお隣はくだもの屋さん。 -
イタリアでも夏の風物詩スイカは大人気なのです。
1キロがたったの0.98ユーロなんだって。
クレモナ産だと表記されていますね。 -
ここは何かな?
正面に古くて立派な門がありますが、
奥には宮殿かお城でもあるのでしょうか?
もうこれ以上立ち寄ったりはしませんけど……。 -
町を抜けるとその先はアペニン山脈への山道。
緑のワインディングを快調に飛ばしていきます。
するとまたまた前方に気になる建物を発見!!
ここもきっと小さなお城なのでしょう。
切りがないので近くまでは行きませんでしたが、
ちょっと探検してみても良かったかも……。
脇にパスティッチェリアという看板があったので、
この中にお菓子屋さんがあったのかもしれません。
やっぱり見にいっておけばよかったか?
ホテルやレストランでもやったら人気がでそう!? -
途中で寄り道を幾度も繰り返してきたので、
宿からここまで1時間以上は掛かってます。
なだらかな丘陵から山岳地へと入ってきました。 -
こんな壮大な風景を横目に見ながら、
まだまだ快適ドライビングは続きます。
寄り道で無駄にした時間を取り戻すため、
カーブの先に向けてアクセルは全開!! -
木々の間から突然お城が目に飛び込んできました。
きっとあれが目指してきたバルディの要塞でしょう。
もう一息で目的地に到着です。 -
やっとここまでたどり着くことができました。
宿を出てからかれこれ1時間と40分ほどでしょうか。
切り立った崖の上に威厳あるお城が聳え立ってます。
これは期待していた以上の収穫がありそうです。
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