2012/06/21 - 2012/06/21
82位(同エリア128件中)
サンルカさん
ここは都会の喧噪を微塵も感じない田舎の宿。
朝からのんびり過ごしたいところですが、
残念ながら今日も仕事なのです。
8時すぎにダイニングに降りてみたけど、
まだ宿のお父さんも息子も、
別の部屋に泊まっている家族も
みんなベッドの中で夢の途中……。
土曜日の朝はいつもこんなペースです。
今日は午後からフリーになるため近所をちょっと観光でも。
ということで、仕事をちゃっちゃと片付けてきます……。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨夜の熱狂的なお祭り騒ぎはどこへやら?
パルマ郊外の静かなB&Bで爽やかな朝を迎えました。
窓を開けると、ごらんのような景色?
隣のお宅の建物と庭の木々に遮られ、
残念ながら窓からの見晴らしと言えるものはありません。 -
では、階段を下りて1階へ。
そういえばここって部屋の鍵がありません。
あっ、内鍵はあるから在室中は施錠できますけど……。
まあどっちみちベッドメイキングやクリーニング等で出入りするので、
鍵が掛かっていようがいまいが関係ないといえばないですけど……。
表の門と玄関にカギが掛かっていれば、不審者は入ってこれないので問題なし。
でも、心配性の人だったら、もしかしたらここには泊まれないかも。
それはそうと、ダイニングのテーブルにはすでに朝ご飯の準備が整っています。
昨夜は一組の家族がここに泊まっていましたが、彼らはまだベッドの中?
昨日ちらっと見かけたここの息子もまだ起きてきません。
きっと昨夜は日付が変わっても街で遊んでいたのでしょう。 -
一般的な家庭のごく普通のキッチン&ダイニング。
朝ご飯もこれまた至極質素ですが、これがこの国の朝の日常風景なのです。
「他になにか足りないものはない?」とか、
「カッフェとミルクのおかわり飲みますか?」とか、
B&Bのお母さんは朝からあれこれ気をもんでくれます。
昨日教えてもらったトラットリアのことや昨夜のことを報告したり、
この周辺の面白そうな観光地や食べ物のことを聞いてみたり。
なんやかんやあれこれやと1時間ほどお話ししました。
これがホテルと違ってB&Bならではのホスピタリティなんですけど、
これでは約束している時間に遅れてしまいそう……。 -
出されたこのチョコレートケーキが思いのほか美味しかったのですが、
きっと昨日行ったコープで買ってきた既製品でしょうね?
でも、一軒豪華に見せているけど決して美味しくはない、
ホテル朝食の業務店向け給食食材と違って、なんだか安心できるお味です……。
これもイタリアでは当たり前の日常的朝ご飯。 -
今日は午前中のみ仕事が入ってます。
B&Bを出たら、通りの向かい側はこのような広大な牧草地? になっています
刈り取られた干し草ロールが一直線にきれいに並んでいました。
いやいや、こんな呑気な写真を撮っている余裕はないのですが。 -
B&Bから少し走ったら、周囲はこんなのどかな風景に変わります。
パルマの中心地からここまで、クルマでたった10分ほどだというのに、
都会の喧噪とはまったく無縁ののどかな景色が広がってます。
だから、余裕こいでないで早く仕事に行けって!? -
そんなこんなでまたもや時間が一気に進んで、今日の仕事も無事に終了です。
一度B&Bに戻って身支度を整えて、まもなくお昼の時間。
道すがらのこんな木陰に佇むトラクターも、
農家の納屋でさえも格好良く見えてしまいます。 -
今日のお昼はひとりご飯。
何度も言うようにイタリアで(安くて)本当に感動できる料理は
基本的に街中には存在せず、郊外に出てこないと出会えません。
これは大都市でも地方の小都市でも同じなのです。
まぁ、郊外にあるからって美味しいとは限りませんが……。
そこで今日のお昼は、昨夜の店とは宿を挟んで反対方向にあるという、
もうひとつのトラットリアに行ってみることにします。
宿の目の前の道を東へまっすぐ走ること2分ほど。
一度も曲がらないので迷うことはないでしょう。
この白い教会が目印です。 -
教会の脇にあったスペースにクルマを駐車させてもらいます。
ちょっとだけ時間が早いので、教会見学をして時間つぶし……。
きれいに花が飾られていますが、これからここで結婚式が行われるようです。 -
その教会の隣にお目当てのトラットリアがあります。
ここも昨夜いったトラットリアと同じく、
パルマ市民なら知らない人はいないほどの超々人気店だそうです。
でも、それはちょっと言い過ぎ!?
パルマ市民といっても食に興味がない人は知らないとは思いますが……。
この周辺はパルマの味覚が集結している地域だったのでしょうか?
そうとは知らずにあのB&Bを予約したのですが。 -
この季節は建物内にあるテーブルは使われていないのか、
有無を言わせず屋外に並べられたテラス席に案内されました。
外はとても暑いのですが屋根の下の日陰に入ると涼しくて快適。
きっとホームセンターで買ってきたプラスチックのテーブルセットが、
気取らず庶民的で良い感じですね。
ワインはお店自慢のデッラカーザがお勧めとのことで、
迷う必要もなくそのランブルスコ セッコを注文。
お手軽サイズのハーフボトルが運ばれてきました。 -
そして次に「チーズはいかがしますか?」と聞かれます。
それがサービスの一品なのか前菜の一皿目なのかは聞いていませんが、
きっと出してくれるのはチーズの大きな塊。
でも、このあと美味しく料理を頂きたいので、
ここでチーズでお腹を膨らます訳にはいきません。
以前から不思議に思っていたのですが、
せっかく外食をするというのに家でも食べられるチーズを注文するのって?
食後のドルチェ代わりならまだ分かりますが……。
おすすめだという生ハム盛り合わせも今回はパスしておきます。
パルマの人たちってそんなに毎食生ハムばっかり食べているのでしょうか? -
メニューを吟味して一皿目はパッパルデッレを注文。
鴨のラグーにローズマリーという組み合わせです。
昼からこんな美味いものを食べても良いの? というとても贅沢なお味。
自家製フレッシュパッパルデッレの絶妙さ加減は言うまでもなく、
鴨の濃厚で複雑な味わいは脱帽もの。
やや濃いめの味付けはワインにも良く合います。 -
二皿目はこの店一番のおすすめメニューだという、
バッカラフライのイカ墨ソース添えを注文。
バッカラというのはタラの塩漬けのこと。
タラなんかこの国ではまったく獲れないというのに、
各地の地元料理に浸透している食材なのです。
カトリックの宗教行事に関係した食材だったかな?
パルマで魚を食べるとは考えてもみなかったけど、
この料理もこの地の伝統かなにかなのだろうか?
白身のタラを練ったポテトで包んで揚げた料理は、
あっさりと頂けてこの季節にもバッチリ。 -
ドルチェはズッパイングレーゼ。
お酒がたっぷり染み込んで甘いケーキです。
これもこの地方の伝統的なお菓子とのことだが、
料理に限らずどんな話しでも発祥地や伝統などがかってに一人歩きしてしまうもの?
このドルチェにもそんな伝説のお話しがあるのか?
お昼から豪勢に食事をしてお値段トータル36ユーロ。
昼間っからもうこれ以上はないというくらいの美味しい食事を頂いてしまいました。 -
時刻はまもなく2時になるところ。
今日はこれからパルマ近郊の観光をします。
クルマに乗ったら、さあ出発です。 -
パルマといえばパルミジャーノ・レッジャーノ!!
クルマを走らせていると、あちこちにチーズ製造工場を見つけることができます。
ここもそんなチーズ生産者のひとつ。
ちょっと覗かせてもらうことにしましょう。 -
店頭では自社生産品を直売価格で販売していますが、
まだまだ旅は残っていますし連日のように外は猛暑。
今はまだ、お土産用にチーズを買うのは早すぎますね。
チーズ作りをするのは朝早くから午前中だけなので、
この時間ではすでに今日の作業は終了しています。
でも折角なので、工房周辺だけでも見学させてもらいます。
そんな工場の裏手には大きな牛舎が……。
この工房では乳牛から飼育しているようです。
牛乳作りから徹底して拘っているのでしょうね。 -
さらに郊外に向かってクルマを走らせていると、
正面の丘のうえに立派なお城が見えてきました。
パルマの街の真南に位置するトッレキアーラ城。
15世紀の中頃に建てられたそうです。
でもこのお城を探検するのはこのあとのお楽しみ。
その前にもう少し先にある町へ行ってみることにします。 -
お城からさらに5分ほど走った先にある、ランギラーノに来ました。
パルマ周辺に広がっているのどかな平野はこの付近までで、
この町から奥は険しい山々が連なる山岳地となっています。
ここランギラーノは周囲を小高い丘陵が囲むという地形と自然環境をいかし、
最高級品の生ハムが生産されているという土地なのです。
アペニン山脈から吹き下ろしてくる天然の風が、
生ハムの乾燥にとても適しているのだそうです。
パルマ産の生ハムといっても生産されている地域は広く、
どこで作られているかによって品質も味も変わってくるのです。
せっかくこの町に来たのだから、美味い生ハムを食べなくては。
でもその前に、生ハム博物館があるというので訪問してみることにしましょう。 -
ここがその博物館の入り口。
館内では現地産生ハムの試食もできるようです。
広場の駐車場からここまで、ほんの数10メートル歩いただけですけど、
あまりの暑さにカラダ中から汗が噴き出してきます。
6月だというのにこの暑さは尋常ではありません。
ニュースではローマで40℃を記録とか言ってるし……。 -
入場料3ユーロを払って見学開始。
ビデオを見ながら生ハム作りの概要をお勉強です。 -
博物館の中はこんな感じで、パネルにて歴史や作り方を説明していますが……。
わざわざお金を払って見るほどの中身はありません?
でも、こんな箸にも棒にもかからないB級博物館って、
何とも言えない風情があって好きなのです……。 -
肉の塊にこうして塩をすり込むだとか……。
そんな生ハムにすり込んでいる塩は、
数年前に見学したチェルヴィア塩田から運ばれてくる甘い塩なのである。
でも、ここにある塩も肉の塊もダミーですけど……。 -
よく分からない機械が置いてあったり……。
クーラーが寒いくらい効いていたのが唯一の救い。
そうそう、隣の部屋で生ハムやワインの有料試食ができるのですが、
そういえば昼食を食べたばかりでお腹が満腹だったことを忘れていました。
ここまで来たけど生ハムはまたこんど……。
お土産コーナーもいちおう覗いてみたけれど、何も買わずに退散です。 -
クルマを走らせていると、生ハム工場の見学が出来るという看板を見つけました。
これは確認しに行かなくては、ということで案内に従って山の上の工場に到着。
しかし、個人で見学するには予約が必要なのでした。
団体さんがいたらそこに混ざって見学することもできたそうですけど、
本日来場予定の団体さんはお昼前ですべて終了なんだって。
さらに話しを聞いていると、どうやら見学は有料らしい!?
お金を払ってまで見たいかといわれると? です。
作り方はさっき博物館のビデオで勉強したし……。
工場の端から見下ろせるランギラーノの町の写真を撮って帰りましょう。 -
さきほどのトッレキアーラ城まで戻ってきました。
それにしても6月とは思えぬこの猛烈な暑さ!!
そんな中よりによって与えられたクルマが真っ黒なので、
日向の駐車場に止めるとあっという間に車内は蒸し風呂となってしまいます。
こんな時期にこんな色のクルマに当たるとは……。 -
お城は周囲をブドウ畑に囲まれた小高い丘の上。
一般のクルマは麓にある駐車場から先へは入って行けません。 -
そんな麓の駐車場からはこんな坂道をえっちらと登ります。
日陰を選んで歩かないと暑さで具合が悪くなりそう。
坂を半分ほど登ったところで、水を持ってくるのを忘れたことに気づきました。 -
長い坂道を上り切ってやっとのことで城壁の前までたどり着きました。
でも、お城の本丸は左の城門を入っていったさらに上の方。
右側に見えている教会の裏手には、小さな集落があるようです。 -
さきほどの城門を潜ってさらに坂道を登ってくると、またもやこんな城門が登場。
この城門の右手にようやくチケット売り場が見えてきました。
たしかパルマ周辺のお城の入場料が割引になるというお得なカードがあったはず。
ここ以外にもいくつかのお城見学を考えているのでそのカードが欲しいのですが、
それは城外の集落内にあるインフォメーションでしか扱っているのだとか。
たったいま登ってきた坂道をふたたび下りてインフォメーションを探しましょう。
パルマとお隣のピアツェンツァ周辺にある20以上の城の入場料が割引になるという
その得々カードは1枚2ユーロで手に入れることができます。
2つ以上のお城めぐりをするなら買っておいても損はしないはず……。
インフォメーションに寄ったついでに周辺の見どころを聞いてみたところ、
店番をしていたお姉さんはあれこれと親切に興味深い情報を教えてくれました。
この界隈でもっともお勧めのお城がちょっと離れた場所にあるというので、
後日そこにも行ってみることにしましょう。 -
またまた坂道を上ってさきほどの場所へ。
「買ってきた!!」と、自慢げに手にしたばかりのカードを提示したが、
チケット売り場の方は申し訳なさそうに「それはこの城は対象外なの」とひとこと。
それならそうと先に言ってくれよ!!
カードと一緒に受け取った冊子には、たしかにココは割引になっていません。
赤っ恥をかきつつ素直に定額の代金を払います。
入城料は3ユーロです。
最後の城門を抜けるとやっとお城の塔が近くに見えてきました。
でもまだこの先も傾斜のきつい坂を登らないと……。 -
ここまで長い道のりでしたが、最後の坂を登りきりようやく入り口に到着です。
-
最後の城門の前にある広場から見下ろしたパルマ郊外の丘陵地。
その先に見えている山々がアペニン山脈となっています。
周囲に広がっている畑で育てられているブドウの品種は、
連日飲んでいるランブルスコ種なのでしょうか? -
ここまで登ってくるだけで体力を大きく消耗してしまいました。
クルマに水を忘れてきたことをいまさら後悔です。
日陰で汗が引くのを待ってからお城内部の探検にまいりましょう。 -
1階部分には小部屋が何部屋も並んでいて、
その天井には鮮やかなフレスコ画が描かれています。
これが本当に何百年も前に書かれたものだったらそれは凄いのだけど……。 -
こちらの壁に描かれる城はこのトッレキアーラ?
部屋ごとにテーマが違う天井画になっています。
色彩も鮮やかで保存状態もとても良かった。 -
3つのかまどが並んだここはお城のキッチン。
流し台らしきものもしっかり残っていて、
まるで近年まで使われていたような雰囲気です。 -
こちらの壁は絵画ではなく陶板の彫刻になってます。
この部屋は寝室だったのだとか。 -
天井がブドウ棚になっていて葉っぱが生い茂る?
こんなのわざわざ描かなくても良さそうなんだけど? -
大勢でQQPが出来そうな広いベランダに出ました。
目の前にパルマの街中を縦断するパルマ川が流れ、
周囲はなだらかな丘陵が広がっています。 -
ベランダの端からパルマ川の下流方向を見た風景。
遥か遠くまでどこまでも平野が続いています。 -
かなり多くの部分を一般開放しているため、このお城は見どころがまだまだ満載。
あっちへ行ったりこっちの小部屋から隣の部屋へと抜けてみたり、
こんな階段を上ってみたり下りてみたり……。 -
長い廊下の途中にぽつりとドアがありました。
進入禁止のドアには鍵が掛けられているのですが、ここにはそんな鍵がありません。
中に入って行けるのかな? と開けてみれば……。 -
これはどう見てもトイレ!?
今でも使えそうだけど、使ったらダメですよね。
この穴の下はどうなっていたのだろう? -
城壁の外の小さな集落。
パルマの街は左手の丘の先の方向です。
街からここまで17キロほどの距離があります。 -
隣の塔に移動してから見下ろした集落。
かつてはお城に仕えていた方々が暮らしていたのでしょうか? -
お城の中を隅から隅まで歩き回ったので、そろそろ下界へ戻ります。
-
最後に外の集落を探検しましょう。
正面にあった教会の裏手にレストランがありました。
テラス席もあってなかなか気持ち良さそうですね。
でも、肝心のお味はどうなのでしょうか?
日本と同じで観光地周辺の食事処って要注意です。 -
ここが村唯一のメイン通り。
端から端まで50メートルほどで集落は終わりです。
ということでトッレキアーラ探索も終了。
さあ、張り切って次に行ってみましょう!!
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