2012/10/05 - 2012/10/05
1位(同エリア44件中)
wiz さん
ずっと行きたかった ヴ ェ ズ レ ー
” 永遠の丘 la colline eternelle ” は、
気持ちの良い 快 晴 の 秋 空 でした♪
--- 05.10.2012(vendredi)---
08:38 PARIS BERCY(Ter)11:10 SERMIZELLES
11:15 SERMIZELLES(Autocar)11:30 VEZELAY
16:19 VEZELAY(Autocar)16:34 SERMIZELLES
16:45 SERMIZELLES(Ter)19:22 PARIS BERCY
サント=マドレーヌ大聖堂 (Basilique Sainte-Madelaine) は、
フランスの町ヴェズレーの中心的な丘の上にあるバシリカ式教会堂。
この教会と丘は、1979年にユネスコの世界遺産に登録された
(登録名は「ヴェズレーの教会と丘」)。
サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路の始点のひとつという
歴史的重要性もさることながら、大聖堂のティンパヌムは
ロマネスク彫刻の傑作として知られている。 (wikipediaより)
※ヴェズレー観光局
Office de tourisme de Vezelay
http://www.vezelaytourisme.com/
※フランスの最も美しい村
Les plus beaux villages de France * vezelay *
http://www.les-plus-beaux-villages-de-france.org/fr/vezelay-0
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道
-
2012年10月5日、今日は、ずっとずっと行きたかったヴェズレーへ日帰りの旅の日です♪
パリの朝は雨が降ったみたいだけど、列車が走り始めると天気予報通り、快晴の青空に変わっていきました。
パリ滞在中、丸1日使える日は10月5日、10月6日の2日間しかなかったのですが、そのうちの初日をヴェズレー行きにあてました。
SNCFで事前に時刻表を調べると、日帰りできる(鉄道〜バスの乗継ができる)のは、10月5日(金)だったのでこの日に決定。(※土曜日は日帰り不可能)
http://www.voyages-sncf.com/
パリ・ベルシー駅からセルミゼル駅でバスに乗り換えヴェズレーに到着。往復ともバス乗換含め約3時間(片道)の行程です。
列車のチケットは特にお得なものはなく、1人片道31.4EUR、バスは運転手に運賃2.6EURを払いました。
パリからのツアーもありますが、催行曜日がスケジュールと合わず断念しました。ツアーだとこんな感じ。
http://bit.ly/ROKeUW
写真は、列車(Ter)の中の自転車置き場です。思わずカメラを向けてしまいます(*^^*) -
車窓からは、ペニッシュの浮かぶ川が見えたり、ブルゴーニュらしい畑や丘の風景を見ることができました。
-
今回は、パリでSちゃんと待ち合わせて、2人旅。 話をしたり、写真を撮ったり、お菓子を食べたりしながら、列車の旅を楽しみました。
-
08:38 Paris-Bercy
09:34 Sens (Yonne)
09:50 Joigny (Lar.Migennes)
09:59 Laroche-Migennes
10:18 Auxerre-St-Gervais
10:24 Augy Vaux
10:29 Champs St Bris
10:34 Vincelles
10:43 Cravant Bazarnes
(ヨンヌ川とキュール川の合流地点/ここで車両分岐) ☆
10:50 Vermenton
10:55 Lucy sur Cure Bessy
10:59 Arcy sur Cure
11:04 Voutenay
11:10 Sermizelles Vezelay *
|
11:15 Sermizelles Vezelay *
11:30 Vezelay **セルミゼル ヴェズレー駅 駅
-
セルミゼル駅 * でバスに乗り換え、
バスはヴェズレー村の参道入り口に到着〜! ** -
(バスは11:30に到着)12:00にサント・マドレーヌバジリカ聖堂で、正午の鐘の音を聞きたいので、ひとまず聖堂をめざして参道を早めに歩きました♪
サン・テティエンヌ通り Rue Saint-Etienne
〜 サン・ピエール通り Rue Saint-Pierre -
参道入り口付近の景色の良さそうなレストラン♪
-
イチオシ
Vendanges(ヴァンダーンジュ=葡萄狩り)をしてきた子供たちに遭遇。
なんともタイミング良く、SAINT VINCENT(サン・ヴァンサン=葡萄栽培業者、ワイン商人の守護聖人)の看板(ワイン屋さんの看板)とカメラにおさまってくれました(*^^)v -
街並みもかわいいけど、子供たちもかわいい(*^^*)
-
帆立貝の看板を掲げる 「Auverge de la Coquille」
Auverge de la Coquille
81 rue St Pierre, Vezelay
(この旅行記の最後)ミニハイキングを楽しんだ後またここに戻ってきたら、(午後は)こちらのお店側に太陽があたって輝いていました♪
サン・ピエール通りでは、画廊「ギャラリ・ダール・サン・ピエール Galerie d'art St-Pierre」に立ち寄り。 画家ジョルジュ・オゾット Georges HOSOTTE の作品を少し鑑賞しました。
Galerie d'art St-Pierre
68 rue saint pierre, Vezelay -
ちょっと写真を撮りたくなるレストランがあって寄り道。
窓のまわりのグリーンがすごく気持ちの良い雰囲気(*^^*) -
いよいよ・・
ずっと見たかったサント・マドレーヌバジリカ聖堂の姿が見えてきました!! -
やってきました! やっとココへ!
1979年にユネスコの世界遺産に登録されたサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路の始点のひとつにもなっているヴェズレーのサント=マドレーヌ大聖堂 (Basilique Sainte-Madelaine)です。
ヴェズレー・・
世界遺産であり、
フランスの最も美しい村であり、
ロマネスク彫刻の至宝がある教会があり、
ほんとうに素晴らしい〜♪ -
聖堂が見えたところで足元を見ると、ちゃんと、コキーユ・サンジャック。
サン・ジャックはスペイン語では、サン・ティアゴ(聖ヤコブ)。
このように町の通りに埋め込まれている帆立貝の文様は、聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラへの道しるべです。
(巡礼)道はここから遠く、ピレネー山脈を越えてスペインへと続き、ヴェズレーから国境を越え、イベリア半島北西部に続きます。この道も 「 フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 ※ 」 として世界遺産に登録されています。 -
※ フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路
” フランス ” からは、巡礼の中心地であった都市を拠点として4つの道がピレネー山脈に向かっている。
◆トゥールの道(fr) la via Turonensis
パリ 〜 オルレアン 〜 トゥール 〜 ポワティエ 〜 オルネー 〜 サント 〜 ボルドー 〜 オスタバ=アスム *
◆リモージュの道 la via Lemovicensis,
(ヴェズレーの道、サン・レオナールの道)(fr)
ヴェズレー(fr) 〜 ラ・シャリテ・シュル・ロワール/ブールジュ/ヌヴェール 〜 サン=レオナール=ド=ノブラ(fr) 〜 リモージュ 〜 ペリグー 〜 オスタバ=アスム *
◆ル・ピュイの道(fr) la via Podiensis
ル・ピュイ 〜 コンク 〜 フィジャック 〜 モワサック〜 オスタバ=アスム *
◆トゥールーズの道(サン・ジルの道)(fr) la via Tolosane
アルル 〜 サン=ジル(fr) 〜 モンペリエ 〜 サン=ギレム=ル=デゼール 〜 トゥールーズ 〜 オロロン=サント=マリー
トゥールの道、リモージュの道、ル・ピュイの道の3つは、
オスタバ=アスム * で合流し、サン=ジャン=ピエ=ド=ポルを通ってピレネー山脈のイバニェタ峠(fr)に向かう。
トゥールーズの道は、オロロン=サント=マリー(オロロン)からソンポルト峠に向かう。 (wikipediaより) -
ちょっと下がって・・
赤い花を入れて聖堂の写真を1枚♪ -
イチオシ
やったぁ〜!入りました!
嬉しい〜〜〜♪
そうです・・
ずっとずっと・・
この聖堂の(ナルテックス中央の)
タ ン パ ン を見たかったのです〜!!!
※建築文化財博物館(*^^*)
http://4travel.jp/traveler/mojo/pict/15515995/ -
タンパンをズームアップ。
ロマネスク時代のタンパンの中でも最も有名な作品にあげられるもので、「聖霊降臨」の場面です。 キリストは両側にいる十二使徒に宣教を伝えています。キリストと十二使徒を囲むタンパン外枠には、書記する2人の使徒、ユダヤ人、カッパドキア人、アラビア人とインド人(頭部が犬)、エチオピア人、フリギア人、ビザンチウム人、アルメニア人が彫られ、その周りには、「黄道十二宮」と「月々の仕事」が彫られています。サント マドレーヌ バジリカ聖堂 寺院・教会
-
イチオシ
大きく手を広げ、膝を曲げて玉座に着くキリストがとても印象的。
五旬節(毎年5〜6月)の日に起きた「聖霊降臨」の場面を中心としながら「使徒に宣教を与えるキリスト」を幻想豊かに描く、ロマネスクのタンパンの傑作、とされています。
このタンパンは、1125〜1130年にかけて制作されたものとされています。フランスのロマネスク彫刻、とくにタンパン彫刻の最盛期は1120年代から1130年代にかけてなのだそうで、ヴェズレーのみならず、モワサック、コンク、オータン、ボーリューなどのタンパンの傑作がこの時代に誕生しているそうです。 -
モードを変えて撮ってみましたが、こちらの方が実際の雰囲気に近いかも。
そして、ここで撮影している時、このタンパンの前で、無事、正午12:00の鐘楼の鐘の音を聞くことができました。
ここで鐘の音を聴けて幸せです。 -
聖堂に入って撮った1枚目の写真。
ミサがはじまる前だったのでけっこう人が入っていました。この後ほとんどの人は着席し祈られてました。
私はこの全体像にも写っているひとつひとつの柱頭彫刻をこの後時間をかけて見て廻りました(*^^*) -
この教会で一番有名なロマネスクの柱頭彫刻「神秘の粉挽き」(南側廊4)
左がモーセ、右が聖パウロ、挽き臼はキリストで、「旧約」の教えを「新約」に変えているところなのだそうです。1120〜30年頃。
タンパンや柱頭彫刻については、けっこうしっかりと予習して、自分なりにどこに何の柱頭彫刻があるかを(視覚的に分かるようにまとめて作って)プリントしていったので、1時間半位かけて、ずっとロマネスク芸術を堪能していました。 その間Sちゃんは、教会の外であれこれ写真撮影に励んでいました。 この旅行記では、掲載枚数の都合上、ロマネスク芸術については別旅行記にて。 -
内陣の地下にあるクリプトでは、聖女マグダラのマリア(サント・マドレーヌ)の遺骨の一部(とされる)を拝することができます。
-
柱頭彫刻を見上げているとミサが始まりました。
13:00くらいまではミサをしていたと思います。
ミサの雰囲気を少しだけ動画で撮ったので
良かったらコチラで♪ http://youtu.be/4DYE74IYm88 -
ミサが終わりました(*^^*)
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ミサが終わってからも、もう少し柱頭彫刻を見直して、それから外へ出ました。
外へ出ると、11:30に参道を歩き始めた時より、青空の色が濃くなっていました。 まさに気持ちの良い快晴の秋空の1日でした♪ -
さてさて、この教会の裏手のテラスからの眺望を忘れるわけにはいきません。 聖堂右手を進んで行きます。
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右手にテラスからの眺望が見えましたが、ひとまず、聖堂の内陣部分(レヨナン様式の礼拝堂 Les Chapelles rayonnantes)をフランスの女の子たちを入れて1枚。
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さあ、テラスへ向かいましょう〜!!
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なんと!今日はフランスの学生さんたちがいっぱいです!!
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イチオシ
テラスからはブルゴーニュモルヴァン高原の美しい風景♪
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テラスからの眺望の案内版があるので、上で撮った写真は、サン・ペール村だと分かります(*^^*)
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テラスから南西方面の眺望
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テラスから南東方面の眺望
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ブルゴーニュのかわいらしい家々
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ほんとうに気持ちの良い青空です♪
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そろそろ学生さんたちはお帰りのようです・・。
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学生さんたちがいなくなったら、すごく静かになりました^^;
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こんなブルゴーニュの風景を眺めながら、持ってきたパンやお菓子をモグモグ。
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テラスの木々の下には、マロニエの実もたくさん落ちていました。 パリでもいっぱい落ちていました。
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さて、ひとやすみもしたところで、ここからどこへ行きましょうか・・。
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こんな小路を下って・・
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こんなところも下って・・
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振り返ると、城壁(城塞)の石の感じと木々の緑がいい感じ。
この丘には元々ケルト人の要塞があったそうですよ。
犬のお散歩をされている地元の方とお会いしました! -
こんな田舎道を歩いて行って・・
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聖堂への参道の裏手(南斜面)を下っています(*^^*)
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イチオシ
美しいヴェズレーの村の参道裏の風景。
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世界遺産ヴェズレーの丘からは葡萄畑も見下ろすことができます。
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後ろを振り返ると赤い蔦が青空に映えてきれいでした♪
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イチオシ
ずんずん葡萄畑を下って、ひとまずここまで来ました(*^^*)
-
ひとりじゃ畑を下るなんてできなかったけど、Sちゃんと2人だからできました^^;
-
イチオシ
畑を下って・・ 少しでも・・
「丘」の上にあるというヴェズレー村を撮りたかったのです!!! -
だいぶ下ってきたのが分かるでしょうか?
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聖堂の方をズームアップ♪
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わたしたちはどこまで下るのでしょうか・・
-
下るだけじゃなくて、登りもあるんですよ^^;
-
観光客でここまで足で下る人いないよね・・と話しながら・・
Sちゃんも私も、きれいな写真が撮れないかと頑張っちゃうタイプで・・(左手が聖堂への参道入口方向) -
”下って ” ”登って ” きたのが分かるでしょうか?
-
丘の上の右の方が聖堂のテラスです。
-
もう1度聖堂を大きく写真におさめて・・
-
葡萄畑とヴェズレーの丘を一緒に。
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手前に葡萄畑、向こうにヴェズレーの丘と聖堂、そしてヴェズレーへと走る車も入れて撮ってみました。
木か草を焼いていたので、左から右に白い煙が写ってしまっていますが^^; -
探してみたら、まだ葡萄がついている木もありました。
-
ふ〜〜〜っ、疲れたぁ〜〜〜!! 日陰で1枚♪
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バスで登って来た道を歩いて登ったら・・
Vezelayの看板が撮れました♪ -
看板のあたりから後ろを振り返ると聖堂の西正面♪
-
一度、ヴェズレーの聖堂への参道入り口付近へ戻って・・
-
今度は、ジャン・クリストフ・センターの方への道を歩くことに。
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木漏れ日が美しいジャン・クリストフ・センターの庭。
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道を進んで行ったら、はじめに聖堂から下った道と繋がっていました。
聖堂から南斜面を下り、また登って、ちょうど一周してきたわけです(*^^*)
※ヴェズレー観光局からダウンロードした地図によると、この城壁(城塞)に沿った道は ”Tour a pied des remparts ” というちゃんとした ”城塞徒歩ルート ” みたい・・(*^^)v -
イチオシ
ここは聖堂への参道の南斜面の裏側になりますが、太陽がよくあたりとても気持ちが良いです♪
-
赤い蔦と緑の蔦、青い空のコントラストが素敵。
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時間があったらヴェズレーの裏道も是非歩いてみて下さいね!
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こんな階段を上っていくと・・
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またまた葡萄畑♪
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葡萄畑を背に振り返るとヴェズレーの丘からブルゴーニュの台地が広がります。
今日は、ヴェズレーの丘を下ったり登ったり・・
ほんとうに頑張りました!!!
最高の快晴の秋空の下、足は大分疲れたけど、いっぱい歩いて、結局ハイキングのようになってしまいました(*^^*)
疲れたぁ〜〜〜!!! でも・・心地良い疲労感。
今思い返すと、ここに載せた時間は、今回のフランス滞在の中でももっとも印象に残った時間となりました♪
Merci Vezelay! Merci Beaucoup S!!
※ ロマネスク芸術編と村内散策編は後日アップ予定 ※
→ ロマネスク芸術編1 11.11.2012アップしました!
http://4travel.jp/traveler/mojo/album/10722520/
→ ロマネスク芸術編2 11.11.2012アップしました!
http://4travel.jp/traveler/mojo/album/10722521/
→ 村内散策編はこの旅行記にまとめることにしました^^; -
結果的にミニハイキング♪の後は、帰りのバスの時間まで村内散策することに(*^^)v
ぐるぐるハイキングした後、サント・マドレーヌ聖堂に近い場所に戻ったので、参道を下っていくことにしました! -
そして、村役場に入ってみると・・
お花がきれいで写真撮影タイム♪ -
黄と青は似合いますね〜。
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コスモスも咲いていました♪
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ヴェズレーの薔薇♪
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参道 サン・テティエンヌ通り Rue Saint-Etienne
村役場を出て参道を下ります。
参道を下りながら、撮影は振り返って撮る感じ^^; -
イチオシ
グリーンがとっても素敵です♪
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なんだか空がだんだん真っ青になってきたみたい!
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もう少し下ったところの三叉路
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参道 サン・ピエール通り Rue Saint-Pierre
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参道入り口あたりまで戻り・・ 一安心。
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アイスクリームを食べながらバスを待ちました(*^^)v
-
定刻どおり、無事、ヴェズレーのバス停に到着し、セルミゼル駅(Sermizelles-Vezelay)に到着!
復路
16:19 Vezelay(Bus バス)
16:34 Sermizelles Vezelay
16:45 Sermizelles Vezelay(TER 列車)
16:50 Voutenay
16:56 Arcy sur Cure
17:00 Lucy sur Cure Bessy
17:05 Vermenton
17:15 Cravant Bazarnes
17:22 Vincelles
17:27 Champs St Bris
17:31 Augy Vaux
17:46 Auxerre-St-Gervais
18:02 Laroche-Migennes
18:09 Joigny(Lar.Migennes)
18:27 Sens(Yonne)
19:22 Paris-Bercy
フランス国内の列車移動(予約)に関しては、フランス国鉄( http://www.voyages-sncf.com/ ) で検索していますが、詳細な停車駅を調べるにはドイツ国鉄( http://www.bahn.de/ )が便利ですね♪セルミゼル ヴェズレー駅 駅
-
パリ・ベルシー駅に向かう列車の車窓からの夕陽♪
ずっとずっと行きたかったヴェズレーは・・
ほんとうに天気に恵まれ
大満足の1日になりました!!!
最後に・・
* 列車での注意点クチコミ書きました! *
パリ・ベルシー駅 ・・行き先分岐に注意(4travel) ☆
http://bit.ly/Sx5P5u
ヴェズレーへ列車とバスで移動する場合は(4travel)
http://bit.ly/Y2sLv0
写真が多くなってしまいましたが・・
最後までご覧下さいました皆様、
ありがとうございました(*^^*)
la fin
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