2012/08/20 - 2012/08/20
3591位(同エリア10322件中)
kumasukeさん
- kumasukeさんTOP
- 旅行記74冊
- クチコミ74件
- Q&A回答28件
- 342,737アクセス
- フォロワー53人
今回の旅行の本命の目的地「イギリス」へ向かいます。
なぜ今回の旅の寄り道先がベルギーになったかと言うと、
ロンドンへの直行便が取れなかったから。それなら、ユーロスターに乗って「ドーバー海峡」を渡ってみよう!
ユーロスターの出発地は「パリ」か「ブリュッセル」。
パリも良いけど、前回チョット物足りなかったベルギーの方が良いかも・・・そんな感じで決定してました。
と、言うわけで、今回はユーロスターに乗って「ロンドン」に向かいます。
ユーロスターのチケットは、あらかじめネットで直接ユーロスターのサイトから購入していました。切符ではなくA4用紙にプリントは、いつ見ても味気ない。
ThalysやTGV、EurostarItaliaなどと同様、早く買うことでお安く手に入れることが出来ます。
残席数によって値段が変わるのか、Last○○seatsが表示されてから、それが無くなると次の値段(もちろん高くなる)になる感じでした。
妻の夏休みが短くなってしまったので、夏休みをいかに現地滞在時間を有効に、かつJALのマイルを活用して行こうと考えると・・・
妻だけ仕事が終わってから、羽田を深夜発で「パリ」早朝着、「ロンドン」へユーロスターで向かうと、余裕をもって予定しても10:30には到着できる。
なら、妻以外の3人で先に旅を始めて、家族全員が同時に「ロンドン」に到着するようにするか?とも考えたが、待ち合わせの事やホテルへのチェックインの時刻などを考慮すると、前日に移動して準備して、既にチェックイン済みの部屋へ妻の荷物を放り込んで、そのまま観光へ言っちゃえば良いか?と。
ならば、ブリュッセルのホテルのチェックアウト時間に合わせて出発すると、ロンドンではちょうどチェックイン時刻へ到着という感じになる。「ほほぉ…うまくいったぜぇ」と自画自賛。
-行程-
散歩や移動前準備(午前中)
↓
ホテル(Hotel Metropole)チェックアウト(11:00)
Bourse
↓METRO 3/4
Gare du Midi(仏)/ Zuidstation(蘭)
Bruxelles Midi
↓
ドーバー海峡横断(Eurostar 9133 12:56→14:03)
↓
London St.Pancras
↓
ホテル(Premier Inn London Kings Cross St Pancras)
↓
ちょこっと観光
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
とりあえずホテルで朝食をおなかいっぱい食べて、ブリュッセルの街並みを散策。
イロ・サクレ地区の入り口です。
朝はとっても静かです。 -
フラワーカーペットは昨日で終了でした。
片付けとかしているのかなぁ?と思って興味本位で見に行ってみました。
なんと!
「清掃中!!」 (←字を大きくしたい位衝撃的)
ダイナミックな片付け方をしています。ちょっと悲しい。
この調子で行けば、数時間後には普段のグラン・プラスに戻っていて、開催されていたことも知られない位かもしれません。 -
今回宿泊したホテル
「ホテル メトロポール」☆☆☆☆☆
なんと「5つ☆」ホテル!
週末のおかげか、かなりお得に宿泊できました。
ブリュッセルでは歴史のあるホテルで、ロビー部などはとてもアンティークな感じで素敵でした。
部屋は広く綺麗、バスルームも広い。備え付けのミニバーは、ビール2本・コーラ2本・ミネラルウォーター2本が毎日無料、Wifiも速度が128kでよければ無料。
ただ、4歳児は添い寝をするからベッドは使わないよと、リクエストを入れていたが、エクストラベッドを入れなきゃダメと言われ、エクストラ(30ユーロ/日)はしっかりと現地加算、うーむ。
ホテル到着時も、入り口に係員は居るものの、笑顔なし、挨拶なし、荷物を運んでくれもせず・・・と5つ星のホテルとしてはどうかな?感もあり。
朝食ルームは落ち着いていて、品数も良し、従業員も笑顔あり、サービスも良し。
建物の品格は5つ星なんだけど、サービスはムラがあるのか?単純に人の問題か?
駅からは少し離れていますが、ブリュッセル観光には悪くない場所です。 -
ホテル前に地下鉄の駅があります。
2本の路線(3号線、4号線)が平行してブリュッセル南駅へ向かっています。 -
とりあえず来たのはコレ。4号線はプレメトロでした。
トラムの車両がそのまま地下を走っています。
ちなみに3号線は、普通の車両(普通の地下鉄)でした。 -
ブリュッセル南駅です。
こんなユーロスター乗り場案内がありました。
既にオリンピックは終了してしまっていますが、チョット名残が。 -
駅構内で、最後のベルギーワッフルを買って、サンドイッチも買って・・・
ユーロスター乗り場へ向かいます。
12:56発のユーロスターのチェックイン開始は11:30
あと、2分です。むやみやたらに入れないんですねぇ。雰囲気もここだけが空港みたい。 -
乗り場の入り口です。
チケットのバーコードを自動改札機にかざして入場します。
ココからは出国入国審査がありますので、写真がありません。
改札を抜けてまずは、イギリスの入国カードを記入して、ベルギーの出国手続きをします(あっさり終了)
続いて、すぐにイギリスの入国手続きをします。
と、ここで私kumasukeに、ものすごい試練が待ち受けていました。
記入した入国カードと、パスポートを提出すると・・・素敵なマダム風入国管理官が
官:「○△×※△×○」(早すぎて聞き取れない)
「入国の目的は?」
K:「さいとしーいんぐ」(初めて言っちゃった)
官:「何日間?」
K:「ふぁいぶでいず」(これまた初めて)
官:「帰りの航空券を見せて」
K:「トランクの中です」
官:「出してください」(おいおいマヂかぁ、私はかなり嫌な顔をしていたハズ)
官:「ところで、ママはどうしたの?」
K:「私と2人の娘だけです」
官:「なんでいないの?ホテルの予約は4人になってるわよ。」(チケットホルダーの予約表を見て)
K:「明日、日本から着ます」(くそっ!答えが返せん)
官:「ヒースローに着くの?」
K:「パリからロンドンに行きます」(ってそっちの話かい?)
官:(ふーんと言う顔で)「OK!良い旅を」
(えっ、航空券は要らんのかよ)
と、会話(成立してませんけど)が繰り広げられました。
やっぱり、日本人が娘二人連れての旅は怪しいのか?おかしいのか?変?
色々聞かれて、非常に時間が長く感じました。
しかし、何回も海外渡航はしていますが、学校で習った
「sightseeing」と「5Days」を本当に使ったのは初めてです。役に立っちゃったよ〜(笑)
って言うか、やっぱり英語が話せればもう少し楽にこなせるのにねー -
さて、冷や汗をかいた後は・・・列車のホームが決まるのを待ちます。
いつも思うんだけど、なんでホームが決まってないのかなぁ?
何でホームで待たせたりはしないのかなぁ?
だから、みんなで口をあけて「掲示板」を見上げないといけないんだよ
なーんて、思ったりします。
すると子供たちは「おなかすいたぁ〜ワッフル食べていい?」
おいおい、列車の中で旅情を感じながら食べようと思ってたんだけどなぁ。
まぁいいや、どうぞ食べちゃってください。 -
ホームが決まって、いよいよユーロスタートご対面です。
乗る車両はCoach<1> 1号車です。先頭か最後尾か?先頭でした。
ユーロスターは20両編成(うち先頭と最後尾は機関車)なので長いっ!
真ん中辺りが階段だったのですが、遠い遠い。まぁ、ロンドンで近いからいいや・・・と思いながら、自分の車両を通り過ぎて先頭車の写真を撮りに行きます。
うーん、これもやっぱり格好良いよね。TGVやThalysとほとんど変わらないけど。 -
行く先には、シャッター(扉)があってしっかりと閉まっています。
たしかに、出入国の手続きをホーム前でしちゃってますからねぇ。
ああ、国際線なんだなぁって再実感しました。 -
車両に愛称版?が着いていました。
「ウォータールー サンセット」号です
いよいよ車両に乗り込みます。
予約していた席は、2等車両。ただし、テーブルの付いた向かい合わせのボックス席を予約しておきました。広さは十分。
快適に過ごすことが出来ました。
ほぼ満席だったので、車両内の写真(全景)は撮るのを控えてしまいました。
ベルギーから一旦フランスに入り、国境の街「カリー(カレー)」で列車は停車。「次はカリーです」と放送が入ると、上の娘が「カリーだって、カレー食べたい」(笑)
カリーの駅も他のホームとはちゃんと金網で区切られていました。
さぁ、いよいよ「ドーバー海峡」です。
トンネルが増え、出たり入ったり。長いトンネルだなぁ〜もしかしてコレがそうなのかなぁ?と思っているうちに・・・
気が付いたら、トンネルを出てしまい「イギリス」に上陸していました。
あら、なんてあっけない。
でも、渡ったどー -
車が右側を走っているので、間違いなくイギリスに上陸しています。
列車はイギリス国内を止まることなく走り続けます。
無事にイギリス「ロンドン セントパンクラス」駅に到着しました。
近代的な感じがします。
ホームを降りると、パスポートコントロールがあります。
ここは、超アッサリ。 -
パスポートコントロールを抜けると、普通の駅です。
近代的な内装と、歴史のある外装が両立する不思議な空間です。
ヨーロッパって、こういうのが上手いんだよなぁ…と感心。 -
外に出ると、歴史が感じられる入り口があります。
「セント・パンクラス駅」と言えば、子供のころ大好きだった絵本「汽車のえほん」で機関車トーマスでおなじみの<ゴードン>が
「ロンドンの駅は<キングス・クロス>って言うんだ」と言い張った結果、
到着した駅が「セント・パンクラス」で、ロンドンは変わっちゃった・・・ってガッカリした駅。
小さいときの記憶って良く残ってる。なんとなく思い出しちゃった。
今もこの位記憶できれば良いのに。
ねぇ、ゴードン。セント・パンクラス駅はね、キングス・クロス駅とお隣同士だよ。 -
チョット離れてみると、こんな感じです。
時計台の付いた、素敵な駅舎です。
ちなみに「ハリー・ポッター」では、「キングス・クロス駅」として登場しています。
映画では、この時計台をかすめるように、ウィーズリー家の空飛ぶ車が飛んでいきました。あれ?ぶつかっていたっけ?
さて、荷物もあるのでホテルへ向かいます。
ホテルは、キングス・クロス駅の脇にある「プレミア・イン ロンドン キングスクロス セントパンクラス」です。長い名前だなぁ。
近代的なきれいなホテルでした。なんと、チェックインも自動化されていて、タッチパネルで自分で操作します。
でも、係員の人がほとんどやってくれましたけど。 -
ホテルでチェックインして、荷物を置いて一休み。
「何処へ行く?ロンドンアイとかどう?ほら、これ」と聞くと、
「疲れたから近くを見るだけでいい」と、上の娘。
「お腹すいたから、ご飯食べたい。」と、下の娘。
「じゃぁ、明日ママと待ち合わせする9・3/4番線に行こうよ。あと、iPadのカードも買いに行きたいな」と言って連れ出しました。
ホテルのお隣。キングス・クロス駅です。
ココが機関車<ゴードン>がロンドンの駅って言ってた駅ですね。 -
また「セント・パンクラス駅」に戻ってまずは、日本から持ち込んだ「iPad」を使えるように、simカードを買い求めにキャリアショップを探します。
うーん、見つからない。と、探していると「Vodafone」発見!
早速「マイクロSimが欲しいんだな。iPad用のね、プリペイドので」と頼むと、「250MBで5ポンドだけど、いいか?」と。んー250MBなら程ほど使えるだろう?と考え購入。
アクティベートをお願いすると、店員さんは笑顔で電源も切らずにiPadにmicrosimを差し込んで終了。
あら?設定も要らないのね。
最後に「vodafone知ってるのか?日本にもあるのか?」と聞かれました。
で、駅の中を散策して、反対の口から駅を出てみて回り込むと・・・
ホテル?あら、セントパンクラスホテル。チョット高級そうな感じ。booking.comでは出てこなかったなぁ・・・なんて思いながらパチリとしたのがこの写真。
この後、明日からの観光に備えて、「OysterCard」を購入。
デポジット:5ポンド チャージ:15ポンド(チャージは5ポンド単位で可)
「OysterCard」は市内の地下鉄・バスを利用するときに使えるSuicaみたいなICカードです。 -
「もう、疲れた〜お腹すいたぁ〜何か買って帰ろうよぉ〜」
あら、レストラン行く気は無いのね。レストランだと時間がかかることを理解しているのか?
と、言うわけで、駅の中の売店で食料を調達することにしました。
キングス・クロス駅には売店がいくつか並んでいるので、とりあえず散策することに。2Fにあがってみると・・・・
不自然な場所に人の列と(人が集まっている)場所が。 -
そうです、「セントパンクラス駅」お隣にある本当の「キングス・クロス駅」といえば、「ハリー・ポッター」の「ホグワーツ・エクスプレス」の出発駅です。
実際の9番線には入れない(乗車する人だけ)ので、観光用に用意された撮影スポットがあります。
「明日、ママが到着したら一緒に来て、写真撮ろうね」と言って、駅の中の「M&S」(ロンドンでメジャーなスーパー)で飲み物やらサンドイッチやサラダを買い込んで帰りました。
ちなみに、イギリスでの初飯は、ここで買ったローストビーフのサンドイッチ。
結構美味しいじゃん。(ってまだイギリスの食を疑ってます)
と、言うわけで明日からの本格観光に備えて寝てしまいましたとさ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2012 ベルギー・イギリス
-
前の旅行記
子連れ旅行 ベルギー・イギリス 水の都「ブルージュ」で運河クルーズするのだ
2012/08/19~
ブルージュ
-
次の旅行記
子連れ旅行 ベルギー・イギリス ロンドン市内観光(その1) とりあえず名物を食すのだ
2012/08/21~
ロンドン
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス パリ経由でブリュッセルへ A380とタリスに乗るのだ
2012/08/17~
ブリュッセル
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス 2年に一度のフラワーカーペットを見に行くのだ
2012/08/18~
ブリュッセル
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス 水の都「ブルージュ」で運河クルーズするのだ
2012/08/19~
ブルージュ
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス ユーロスターでドーバー海峡を渡るのだー<ブリュッセル発ロンドン行き>
2012/08/20~
ロンドン
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス ロンドン市内観光(その1) とりあえず名物を食すのだ
2012/08/21~
ロンドン
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス <プーさんの橋へ> プーさんとクリストファー・ロビンに会いに
2012/08/22~
プー・カントリー
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス ロンドン市内観光(その2) 衛兵交代式を見るのだ
2012/08/23~
ロンドン
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス ロンドン市内観光(その3) 衛兵交代を見た後は見どころを散策するのだ
2012/08/23~
ロンドン
-
子連れ旅行 ベルギー・イギリス ロンドン市内観光(その4) ハリーポッターの撮影地を見に行くのだ
2012/08/24~
ロンドン
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (4)
-
- Kateさん 2018/03/17 18:23:12
- こんにちは
- こんにちは。
私も去年ブリュッセル→ロンドンをユーロスターで移動しました!
なのでkumasukeさんのこの旅行記読みながら一年前の旅行を思い出してました!
小さな娘さん2人連れての旅はなかなか大変そうですが、お利口そうな娘さんたちですね!
私がユーロスターに乗ったときはイギリス入国のカードの記入も、イギリス着いてからのパスポートコントロールも無く逆に心配になった記憶があります。イミグレで「入国カードは?」とも聞かれなかったのでkumasukeさんがご旅行された後に変わったのかな?イギリス出国は緩いけど入国あウルサイですもんね(笑)
また旅行記拝見させて頂きます♪
- kumasukeさん からの返信 2018/03/18 21:53:54
- RE: こんにちは
- こんにちは。
Kateさん、ご訪問ありがとうございます。
旅行記、私も拝見させていただきました。
他の方の旅行記を見ると、自分が旅をした時と重ね合わせて思い出したりして、
何とも言えない楽しい気分になれますよねー
そうそう、Kateさんがブリュッセルで宿泊したホテルも、宿泊しましたよー懐かしいー
私が行った時は、ちょうどロンドンオリンピックとパラリンピックの間の時期だったので
なんとなーく、入国審査も厳しかったのでしょうか?
Kateさんの写真を見せていただいて、また行きたいなぁって、本気で感じました。
ちゃんと計画している感じも、見習わせていただかなくては・・・
子連れ旅だから、無理だったんですけどね・・・は言い訳で、一人旅でも実はあまり変わらず、結構、首からカメラぶら下げて、ガイドブック片手にトランク転がしちゃってます(笑)
今年は上の娘が高校受験になってしまうので、旅行は行けるのかなぁ?なんて、考えながら飛行機の値段とにらめっこしている毎日です。
お互い、沢山の旅を楽しめると良いですね。
Kateさんの旅行記がどんどん増えていくことを楽しみにしています!
最後に、勝手ながらフォローさせていただきました。
今後ともよろしくお願いします。
-
- rinnmamaさん 2012/10/08 10:17:09
- はじめましてrinnmamaです
- 私もロンドン留学中何回かイギリスを入出国しました。
其の旅に根掘り葉掘り聞かれました。
私はこの情報は入手ずみでしたので、スティ先、ホテルのコピー、
等々さっと出せるようにしていました。
口ごもると助け船をだしてくれませんでしたか?
たとえばバカンスなのか?とか一人で何しにいくの?とか
お国柄でしょうか?
結構イギリスはうるさいですよ。
他ではこんなに聞かれませんもの。
でも、お子様2人連れで頑張りましたね。
面白く拝見してさせて頂いております。では、失礼します。
- kumasukeさん からの返信 2012/10/12 06:52:25
- RE: はじめましてrinnmamaです
- rinnmamaさん、はじめまして!ご訪問ありがとうございます。
今回の旅は、かなり勢いだけで行ったので...
rinnmamaさんは、ちゃんと情報を仕入れられていたのですね。スバラシイ。
イタリアやフランス感覚(スタンプ押すだけ)だったので、想定外の質問にかなり焦りました(笑)
でも、入国審査的なところで(だから聞くのか?)色々聞かれると、ホントに焦るのと、英語力の無さを痛感します。
お国柄なんですかね?好奇心?
まぁ、それも旅の思い出としては良いですよね。
また、よろしかったら見てやってください。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2012 ベルギー・イギリス
4
20